| 掲載日●2026年2月25日●情報提供:高橋さん((公財)計算科学振興財団) |
本シンポジウムは(一社)日本計算工学会の産官学連携企画の一つとして始まり、2013年から延べ13回にわたり、全国の公設試験研究機関(以下、公設試)、公益財団法人、企業、大学等から、各地域の産業に根差したCAE関連事業、研究開発支援等についてご講演、議論等を実施してきました。近年ではAI、IoT、DX等のCAXにも話題を広げ、産・公・学が一体となって取り組むべき課題を議論しています。
第14回では、公益財団法人としては初めての開催場所になる、(公財)計算科学振興財団(神戸)において、2日間実施することになりました。
最近では、AI等も含めたCAE・CAXの活用が企業や公設試等でも多く見受けられるようになってきましたが、これに必要な計算資源等の自前導入の困難さは想像に難しくありません。今回は、様々な課題に対し、計算機やソフトウェア等の外部計算資源の効果的な活用事例、及び、外部人的資源としての公設試・大学・公的研究機関等の活動成果を、最新技術・開発動向とともに紹介します。 2日目には、スーパーコンピュータ「富岳」の見学会やFOCUSスパコンの使い方を実習を通じて学べる講習会が設定されていますので、外部計算資源活用を身近に感じ、新たな気づきに触れるシンポジウムとなることを期待しています。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。
開催概要
日程:2026年3月5日(木)~ 3月6日(金)
形式:オンサイト+オンラインのハイブリッド形式
会場: 公益財団法人計算科学振興財団(FOCUS)※オンラインはZoomを使用
参加費等:無料(日本計算工学会会員、非会員を問わず参加可能)
主 催:(一社)日本計算工学会
共 催:(公財)計算科学振興財団(FOCUS)
実行委員会:(一社)日本計算工学会 地域密着型CAE/CAX研究会
協 力: ㈱CAEソリューションズ、サイバネットシステム㈱、㈱JSOL、
HEXAGON(エムエスシーソフトウェア㈱)、㈱構造計画研究所、㈱くいんと
プログラム
1日目:3月5日(木)13:10~18:00【ハイブリッド形式】 講演、パネルディスカッション
公設試講演①:平田 一郎 氏(兵庫県立工業技術センター 課長)
公設試講演②:土村 将範 氏(熊本大学 特任教授(元・熊本県産業技術センター))
公設試講演③:中村 創一 氏(三重県工業研究所 主査研究員兼課長代理)
公財/一財/一社講演①:安藤 誠一 氏(ひろしまデジタルイノベーションセンター 技術統括マネージャー)
公財/一財/一社講演②:西川 武志 氏(計算科学振興財団 共用専門員/CTO/主任研究員)
企業からの講演:村吉 浩明 氏(三ツ星ベルト㈱ 課長代理)
CAE/CAX関連企業講演①:月野 誠 氏(㈱くいんと 執行役員 HiramekiWorksプロジェクトリーダー)
CAE/CAX関連企業講演②:山本 孝信 氏(㈱構造計画研究所 ソリューションマネージャー)
研究会からの活動報告
パネルディスカッション
2日目午前:3月6日(金)9:30~12:30【ハイブリッド形式】 講演
公財/一財/一社講演③:阿知良 浩人 氏(兵庫県立工業技術センター 主任研究員)
公財/一財/一社講演④:須永 泰弘 氏(高度情報科学技術研究機構 次長)
公財/一財/一社講演⑤:伊藤 聡 氏(計算科学振興財団 チーフコーディネーター、HPCIコンソーシアム 理事長)
大学からの講演:鷲津 仁志 氏(兵庫県立大学 教授、㈱計算科学研究所 CTO)
CAE/CAX関連企業講演③:大畠 広介 氏(㈱JSOL アソシエイトマネージャー)
CAE/CAX関連企業講演④:子池 雅海 氏(HEXAGON(エムエスシーソフトウェア㈱))
CAE/CAX関連企業講演⑤:天谷 貴弘 氏(サイバネットシステム㈱)
2日目午後:3月6日(金)13:30~16:30【オンサイトのみ】 見学会、講習会
施設見学会:スーパーコンピューター「富岳」
実習付きFOCUSスパコン講習会
詳細・お申し込み・お問い合わせ 以下URL先
https://www.jsces.org/activity/research/caecax/14.html
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| 掲載日●2026年2月25日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
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【ウェビナーのご案内】
Snowflakeで加速するデータ民主化
~「攻めの活用」と「守りのガバナンス」を両立する外部連携~
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データの民主化と活用の高度化が進む現代において、攻めの活用を支えるための「守りの要」となるガバナンス体制の構築は急務です。セキュリティを担保しながら、いかにして外部アプリケーションを含む多様なデータ活用を解き放つか。データと人、そしてアプリケーションの適切な関係性をどう設計すべきかについて解説します。
本ウェビナーでは、Snowflake Horizon Catalogを軸とした最新の統制機能と、外部アプリを安全に連携させるための仕組みを整理してお届けします。また、堅牢なガバナンス環境下での具体的実践例として、dotData製品における連携アプローチや今後の展望についても併せてご紹介します。
【こんな方におすすめ】
・データを活用したい経営企画・事業部門のマネージャー
・DXやデータ活用プロジェクトの担当者
・データ基盤(Snowflake)の導入・運用を進める情報システム部門
【ウェビナー視聴について】
日時:3月11日(水)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4kpBE0x
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| 掲載日●2026年2月24日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
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文部科学省「『富岳』成果創出加速プログラム」
AIの活用によるHPCの産業応用の飛躍的な拡大と次世代計算基盤の構築
第3回HPC産業応用拡大プロジェクトシンポジウム
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<<趣旨>>
文部科学省「『富岳』成果創出加速プログラム」「AIの活用によるHPCの
産業応用の飛躍的な拡大と次世代計算基盤の構築」(略称「HPC産業応用拡
大プロジェクト」)では、AIの活用によってHPCの産業応用を飛躍的に拡大
できることの実証、研究成果の幅広いものづくり分野への展開、次世代の計
算基盤となる解析アルゴリズムの開発を進めています。
今回のシンポジウムでは、本プロジェクトの最終成果を報告し、それを踏
まえて、HPCとAIを活用したものづくりシミュレーションについて議論し、
本プロジェクトで開発されるアプリケーションを実用性の高いものにするこ
とを狙いとします。そして、次世代の計算基盤技術の、今後のものづくりへ
の貢献について議論します。
多数の皆様のご参加をお待ちしています。
東京大学 生産技術研究所
革新的シミュレーション研究センター
センター長・教授/研究開発課題責任者
長谷川 洋介
<<開催概要>>
日 時:令和8年3月17日(火)10:00-17:00
会 場:東京大学生産技術研究所 大会議室(An301・302)、および、
Webex Webinars
主 催:東京大学生産技術研究所
革新的シミュレーション研究センター
後 援:東京大学生産技術研究所、
一般財団法人高度情報科学技術研究機構、
一般社団法人HPCIコンソーシアム、
公益財団法人計算科学振興財団、
スーパーコンピューティング技術産業応用協議会
参 加 費 :無料
定 員 :250名
申込方法:
http://www.fugaku-pj.iis.u-tokyo.ac.jp/2023/event/260317_sympoNo3.html
よりお申し込み下さい。
お問合せ先:
東京大学生産技術研究所
革新的シミュレーション研究センター 事務局
〒153-8505 東京都目黒区駒場 4-6-1
TEL:03-5452-6661 FAX:03-5452-6662
E-mail: office@ciss.iis.u-tokyo.ac.jp
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| 掲載日●2026年2月24日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
理化学研究所計算科学研究センターおよび神戸大学大学院システム情報学研究科は、
文部科学省「『富岳』成果創出加速プログラム」「『富岳』が拓くSociety5.0時代のスマートデザイン」の一環として、自動車空力・都市建築・室内環境・ガスタービンの4分野における最新の研究成果を報告するシンポジウムを開催いたします。
プロジェクト最終年度の総仕上げとして、これまでの歩みを総括し、次世代のものづくりへの貢献について議論いたします。ぜひご参加ください。
研究開発課題責任者 坪倉 誠 (理化学研究所/神戸大学)
■ 開催概要
名称: 第4回「富岳」が拓くSociety
5.0時代のスマートデザインプロジェクトシンポジウム
日時: 2026年3月11日(水) 10:30~17:00
会場:
神戸大学統合研究拠点コンベンションホール/オンライン(ハイブリッド形式)
詳細: https://www.r-ccs.riken.jp/outreach/events/20260311-1/index.html
■ お申込方法
参加には事前のお申込が必要です。以下のフォームよりお手続きをお願いいたします。
申込フォーム: https://forms.gle/9gZXMQNNx4JkNSXH7
申込締切: 2026年3月6日(金) 17:00
■ 本件に関するお問い合わせ先
第4回「富岳」スマートデザインプロジェクトシンポジウム運営事務局
電子メール: smart-design-sympo@ml.riken.jp
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| 掲載日●2026年2月12日●情報提供:萩原さん(日本テクノフォート(株)) |
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ゴム/樹脂製品の耐久性/信頼性予測
CAE解析の注意点から耐久性向上の知恵とテクニックを伝授
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昨今、ゴム及び樹脂製品は金属製品の置き換えや防振、耐震性に重要な
部品となりつつあります。
しかし、金属に比べて耐熱性耐久性で劣る面もあり、いかに性能を向上
させるかが重要なポイントとなり耐久性予測も重要な技術となっています。
ゴムのCAE解析は難しいと思われがちですが、基本3原則を守っていれば
必ず予測精度5%以内を実現できます。
その技術を土台にして、ひずみと耐久回数の実験との両面から耐久性予測
技術を構築する手順について実践を踏まえて説明します。
残念ながら実験無しでの構築は難しいですが、最小限の実験で構築可能な
方法をこれまで構築してきた実績を踏まえて分かりやすく説明します。
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日時 : 3月10日(火) 13:30~16:00
定員 : 5名
受講料 : 29,000円(税込)
受講方法: オンライン( Webex )
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■ 受講対象
・ゴムのFEM解析の基本を学びたい方
・シール設計の基本を学びたい方
・シールの各種性能と用途について知りたい方
■ 習得できる知識
・ゴムのCAE解析の基本から勘違いしている解析方法や失敗事例、基本3原則
・防振ゴム、ゴムシール、ブーツの設計手法から解析での検証/予測
・耐久性技術と実践への手順
■ プログラム
1. ゴム/樹脂の耐久性/信頼性試験について
2. 耐久性指標の実践について(例題含む)
3. 耐久性向上のための設計技術(ヒント)
4. ゴムのCAE解析の基礎と3原則/解析を正しく行うための勘違いについて
5. 金属含めた解析での定義の勘違いと結果の見方
6. 質疑応答
▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/rubber-seminar-020/
《 その他 セミナー情報はこちら 》
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●【無料】ゴム解析入門
二軸引張試験から超弾性材料モデルの構築について事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/
●【無料】防振ゴム設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/anti-vibration-rubber1/
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| 掲載日●2026年2月12日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
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【ウェビナーのご案内】
dotData CEOが語るAI時代のデータ戦略:日本発AIが捉える北米の最新トレンド
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AI技術の急速な進化により、企業のデータ活用は大きな転換期を迎えています。本ウェビナーでは、dotData CEOの藤巻が、米国におけるAI時代のデータ活用のトレンドを、①分析のエージェント化、②企業内データの知識化、③統合データガバナンスという3つのポイントから解説します。
【こんな方におすすめ】
・経営企画・DX推進部門の責任者・担当者
・情報システム部門・データガバナンス担当者
・現場でのAI・データ活用を推進する業務部門のリーダー
【ウェビナー視聴について】
日時:2月26日(木)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4bdRGrR
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| 掲載日●2026年2月12日●情報提供:福谷さん((株)CAEソリューションズ) |
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3/11開催│無料オンラインセミナー
≪EMC/EMI対策を加速する電磁界解析と市場動向≫
詳細:https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260311
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IoT、5G、AI、自動運転などの普及により
様々なデジタル機器で大容量かつ高速なデータ転送が求められています。
その一方で、機器や制御装置の小型化やノイズ対策がますます難しくなり、
設計初期からの電磁界解析の重要性とニーズが高まっています。
・ノイズ対策が俗人化している
・発熱問題が試作してみないと分からない
・設計初期でのEMC/EMI対策が十分にできていない
このような課題をお持ちではありませんか?
本セミナーでは、
「EMC/EMI対策を加速する電磁界解析と市場動向」
をテーマに、電磁界解析に取り組むことで得られる効果と、
EMC/EMIを中心とした最新の市場動向をご紹介します。
さらに、設計初期から導入しやすい
ダッソー・システムズ社の電磁界解析ソフトウェア
「3DEXPERIENCE Works Electromagnetics Engineer」について、
特長や活用事例を交えながら分かりやすく解説します。
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■ セミナー概要
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・開催日:2026年3月11日(水) 13:30~15:20
・形式:オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・詳細/申込:https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260311
◇ セッション構成(本編各35分)
1. 13:30~13:40│オープニング
2. 13:40~14:25│電磁界への取り組みの有効性、最新の市場動向について
3. 14:35~15:20│機械設計者のための電磁界解析活用方法
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■ こんな方におすすめ
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・EMC/EMI対策に課題を感じている設計・解析担当者の方
・高速・高周波設計に関わる製品開発担当者の方
・電磁界解析の導入効果や市場動向を知りたい方
皆さまのご参加お待ちしております!
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web:https://www.cae-sc.com/
Email:marketing@cae-sc.com
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| 掲載日●2026年2月12日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
寄り添って支援する「伴走型利用支援」が4月に生まれ変わります!
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・随時型の支援期間が最長6か月まで延長可能(原則3ヶ月)
・随時型の申請のしやすさはそのまま
- 簡単な申請書で応募可能
- 審査は書類審査のみ(オンライン会議によるヒアリングは無し)
- 審査結果は申請から1週間程度で速やかに通知
- 支援可能な範囲は定期型と同じ
※随時型で定期型の内容を包含できるため、4月以降は定期型を廃止します。
【募集時期】新制度の募集は2026年3月17日(火)に開始予定
【支援時期】2026年4月以降
【伴走型利用支援のお勧めのポイント】
「伴走型利用支援」は、自社の業務に「富岳」やHPCIのスパコンを利用したいが
以下のような悩みがある方に寄り添って支援を行っており、大変、好評です。
・HPCIのスパコンの使用方法に分からないことがある
・使用しているアプリケーションの移植がうまくいかない
・計算速度を上げるチューニングがしたいが、やり方が分からない
・計算結果を可視化する方法にアドバイスがほしい
ご応募をお待ちしています!
※募集要領等の詳しい応募方法は、支援期間の変更点(原則3か月、最長6か月)
を除き以下のページの随時型をご覧ください。
<https://www.hpci-office.jp/user_support/industrial_support/accompany_support>
※これまでの支援事例は以下で公開していますのでご覧ください。
・定期型支援
<https://www.hpci-office.jp/download_file/view/2eff9f6e-a64f-4b9a-b29d-25df86e6df32/391>
・随時型支援
<https://www.hpci-office.jp/download_file/view/67f4437a-d5ce-4e75-8987-2eb5f556aa92/391>
ご応募や疑問があれば以下にお問い合わせください。
お問い合わせ先
一般財団法人 高度情報科学技術研究機構
伴走型利用支援 事務局
E-mail:rist-accompany[-at-]hpci-office.jp([-at-]を@にしてください)
※このメールは適宜関係者や興味をお持ちの方にぜひ転送ください。
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| 掲載日●2026年2月7日●情報提供:安成さん(シーメンス(株)) |
【ウェビナー開催のお知らせ】
構造解析やCAEを活用する設計・開発に携わる皆様へ。
本ウェビナーでは、建築土木分野の現場でご活躍されている東電設計、センチュリテクノより、CAE解析を行うための1つのアプリケーションであるFemapを用いた活用事例をご紹介いただきます。
開催概要:
タイトル:Simcenter Femapを活用した解析業務の最前線: 東電設計・センチュリテクノの事例紹介
形式: Webexを使ったライブ形式
参加費: 無料
日時: 2026年2月25日(水) 14:00-15:00
セミナー詳細・お申し込みはこちらからご覧ください
https://client.eventhub.jp/ticket/4Dx0ZWEa96
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| 掲載日●2026年2月7日●情報提供:國料さん((株)構造計画研究所) |
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【3月4日開催】粉体シミュレーションセミナーのご案内
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セミナー詳細は下記をご覧ください↓
https://www.sbd.jp/event_seminar/powder-simulation-2026-6th.html
製造現場における「デジタルツイン」の重要性が叫ばれる中、
依然としてブラックボックスになりやすいのが「粉体・混相流プロセス」です。
「実験でしか挙動を追えない」
「装置形状の変更が及ぼす影響を予測できない」
といった課題に対し、近年のシミュレーション技術はどこまで進化しているのか?
今回は、粉体シミュレーションの世界的権威である東京大学の酒井教授をお招きし、
最新の技術動向をご講演いただきます。
あわせて、実務に即した混相流シミュレーションツールとして注目される「iGRAF」のユーザー様より、導入の決め手や具体的な活用成果を公開いただく貴重な機会を設けました。
是非ご興味がございましたらご参加ください。
セミナー詳細はこちら↓
https://www.sbd.jp/event_seminar/powder-simulation-2026-6th.html
混相流シミュレーションソフトiGRAFについてはこちら↓
https://www.sbd.jp/products/powder/igraf.html
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| 掲載日●2026年2月4日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2026年2月19日、20日開催!!
試作前に見える化|ケーブル・ホース・ワイヤーハーネスの解析・最適化実践セミナー
https://www.scsk.jp/event/2026/20260219_2.html
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
日 時: 2026年2月19日(木)、20日(金)13:30~17:00
会 場:SCSK株式会社 豊洲本社 13階トレーニングルーム
東京都 江東区 豊洲3-2-20 豊洲フロント
※対面・集合形式
プログラム:
・ワークショップ(操作体験)
[モデル読み込み、Cable作成、Cable配策、解析、最適化、メカニズム機能など]
・質疑応答/ディスカッション
対 象:IPS Cable Simulation製品をご導入検討中の方・ご利用中の方で、標準的な機能、操作を習得されたい方
定 員:各日 6名
参加費:無料(事前登録制)
*同業他社様のお申込みはお断りさせていただいておりますので、あらかじめご了承ください。協業やソフトウェア連携などのご相談がありましたら、個別にご連絡ください。
------< IPS Cable Simulation体験セミナーに申し込む>------------------------------
https://www.scsk.jp/event/2026/20260219_2.html
-----------------------------------------------------------------------------------
■ ケーブル/ホース解析、組立工程解析の製造工程統合シミュレーション環境 ■
https://www.scsk.jp/product/common/ips/index.html
▼ケーブル、ホース、ワイヤーハーネスシミュレーション▼
https://www.scsk.jp/product/common/ips/cs_bg_fc.html?id=cs
▼事例ダウンロード: Industrial Path Solutions (IPS) 製品カタログ▼
https://www.scsk.jp/product/common/ips/index.html?id=download
▼オンデマンド配信:ケーブル・ホース・ワイヤーハーネスをリアルタイムにシミュレーション/ IPS Cable Simulation[IP005]▼
https://www.scsk.jp/product/common/cae/overview_ondemand.html?id=IP005
■----------------------------------------------------------------------------------------■
SCSKは、製造業の研究開発、設計・解析、生産技術など、ものづくりに関わるお客様の課題を解決し、より良い業務環境を構築するためのソリューションを幅広く取り揃えております。
上記イベントに関連するご質問以外でも、日々の業務のお困りごとや、ご興味のある分野についてのご相談も承っております。
★SCSKのデジタルエンジニアリングソリューション★
https://www.scsk.jp/product/common/cae
★製造業DXを加速させる自動化/最適化とコスト管理★
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/
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<お問合せ先> SCSK株式会社
デジタルエンジニアリング事業本部 セミナー事務局
E-mail:eng-sales@scsk.jp
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| 掲載日●2026年2月4日●情報提供:野尻さん(ニュートンワークス(株)) |
「接触」を考慮したモータアセンブリの解析技術セミナー
(接触面剛性と接触熱抵抗)
……………………………………………………………………………………………
開催概要
日 時: 2026年02月24日(火)10:00 - 11:00(録画配信)
参加費: 無料 事前登録制
形 式: オンライン開催
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/1024090000.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
近年、モータは電気自動車をはじめとする次世代モビリティや、自動化が進む
生産現場の産業用ロボットにおいて、その重要性が一層高まっています。
一方で、市場からの強い要望である「小型化」や「高出力化」の両立は、振動
騒音の増大や発熱密度の急上昇といった課題を招きがちです。
こうしたトレードオフを解消するためには、設計の初期段階でCAEを活用した
詳細な解析を行い、潜在的なリスクを未然に抽出する「フロントローディング」
の重要性が増すものと思われます。
本ウェビナーでは、試作前の設計段階における解析精度のさらなる向上を目指
した2つの取り組み、具体的には「接触面剛性を考慮した振動解析」および
「CAEによる接触熱抵抗の算出」という2つの最新トピックスをご紹介いたしま
す。 解析の高度化にお役立ていただける内容となっておりますので、この機会
にぜひご参加ください。
◇セミナー内容===================================================
・イントロダクション
・接触面剛性を用いた振動解析
- 積層ステータのモデル化
- 巻線やフレームとのアセンブリ
・接触熱抵抗のCAEによる算出のご提案
- ミクロな接触解析
- 接触熱抵抗の予測
※詳細およびお申込みは弊社ホームページをご参照下さい。
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https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/1024090000.html
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本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。
◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631
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| 掲載日●2026年2月4日●情報提供:根本さん(サイバネットシステム(株)) |
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CAE×AIを「使える力」に変える!基礎から実用・戦略までを学ぶAI講座特集
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CAEとAIを組み合わせた活用が注目される一方で、
「どう使えば現場で成果につながるのか」と悩む声も多く聞かれます。
本特集では、基礎から実用、さらに戦略視点まで、
CAEエンジニア・マネジメント層それぞれの立場で役立つAI講座をご紹介します。
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◆◇はじめてのCAE代替モデル構築~CAEによるデータ生成から機械学習まで~ 【基礎】
これから機械学習を始めたいと思っている方、データをどう作っていいのかわからない方など
基礎から機械学習を学ぶ入門講座です。機械学習を進めるうえでのデータ作成に重点を置いて進めていきます。
【日時】2月19日(水) 10:00~17:00
【講師】近畿大学 理工学部 機械工学科 教授 和田 義孝 氏
【こんな方におすすめ】
・機械学習によるサロゲートモデルの構築方法を一から知りたい方
・正しい方法(機械学習の特徴を考慮した)でサロゲートモデル構築を目指す方
・CAEと機械学習の融合に興味のある方
▼詳細・お申込はこちらから
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/first_machine_learning/
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◆◇機械学習代替モデル構築~物理サロゲートモデルのはじめ方~ 【実用】
機械学習のデータの性能を上げるために、何をやったらよいかという実務への応用を
前提とした考え方を学ぶ講座です。
【日時】5月22日(金) 10:00~17:00
【講師】近畿大学 理工学部 機械工学科 教授 和田 義孝 氏
【こんな方におすすめ】
・機械学習を応用するための精度向上の基本を学びたい方
・機械学習のCAEへの適用の基本について学びたい方
▼詳細・お申込はこちらから
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/machine_learning_hybrid/
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◆◇CAEエンジニアのためのAIデータサイエンス講座 【実用】
CAE技術者目線で、CAEとAIの根本的な違いを理解しながら、成功例・失敗例をもとに
プロジェクトを成功に導くためのポイントを学びます。これにより、データサイエンスで
「何ができて、何をすべきでないか」を見極める力を養います。
【日時】大阪会場:4月17日(金) 10:00~17:00
東京会場:6月19日(金) 10:00~17:00
【講師】サイバネットシステム 技術担当
【こんな方におすすめ】
・CAE解析データを活用してAI・機械学習に取り組みたい技術者の方
・CAEとAIの違いを理解し、現場で使えるMLモデルを構築したい方
・PoCや設計プロセスへのAI導入を検討している方
▼詳細・お申込はこちらから
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/data_science/
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◆◇設計開発マネジメント層のためのCAE×AI活用戦略実践講座 【実用】
※2026年新規講座開設
リーダー・マネジメント層を対象に、AI導入を成功させるための戦略とマネジメント実践を学びます。
【日時】4月10日(金) 10:00~17:00
【講師】サイバネットシステム 技術担当
【こんな方におすすめ】
・CAE×AIの導入を検討している設計・解析部門のリーダー層
・PoCやAI活用プロジェクトを推進する立場の方
・データ戦略や組織づくりを含め、AI導入を成功させたい方
▼詳細・お申込はこちらから
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/AI_management/
※いずれの講座も開講日1週間前の時点で講座の最小開催人数に達しない場合は
中止とさせていただく場合がございますこと、予めご了承くださいませ。
◆◇その他、CAEユニバーシティ定期講座開催スケジュール
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
◆◇CAEユニバーシティとは
CAEを支える数学・物理・工学技術、設計におけるCAE適用の考え方を定期講座、オーダーメイド研修、ワークショップ、eラーニングを通して学んでいただくエンジニアの皆様のための学ぶ場です。
大学や企業の現場で教育に取り組まれている、第一線でご活躍中の講師陣による講座を多数ご用意しています。
ブラックボックス的に利用してきたCAEの“中身”について学びたいという方や、設計プロセスにおいてCAE活用の促進を目指す方におススメです。
Webサイトはこちら:
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
<問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 CAEユニバーシティ事務局
Mail cae-univ@cybernet.co.jp
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| 掲載日●2026年2月4日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
2025年度産応協スクール(第2回)が開催の運びとなりましたのでご案内いたします。
開催概要は以下のとおりです(詳細は、開催案内にて確認願います)。
【開催概要】
・テーマ:シミュレーションとブラックボックス最適化を活用した設計・形状最適化
・開催日時:2026年3月16日(月)13:00~17:00
・場所:
株式会社 Fixstars Amplify
(東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 7F HALL1)
・開催案内
http://www.icscp.jp/wp-content/uploads/2026/01/de5a88fa88cf423aee5d4d3763e75e3a.pdf
・参加申込:2026年2月27日(金)締切
下記URLより参加申込願います。
https://forms.office.com/r/MZNKmRf5F8
以上
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| 掲載日●2026年1月30日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
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研究開発を高速化する富士通の「AIサロゲートモデル検証プラットフォーム」トライアルのご案内
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研究開発において、多大な計算リソースと時間を要するシミュレーション
(CFD、量子化学計算、分子動力学など)やAIモデルの構築の難しさに課題を感じていませんか。
この様な課題に対し、研究・開発者の皆様がAIサロゲートモデルを最大限に活用できる実践型検証プラットフォーム
「AIサロゲートモデル検証プラットフォーム」をご提供します。
このプラットフォームは、富士通が開発中の次世代のArmベースのプロセッサ、
FUJITSU-MONAKAにも最適化されており高性能計算が可能です。
現在この「AIサロゲートモデル検証プラットフォーム」のトライアルを受付中です。
詳細/トライアルの申し込みは以下の記事をご覧ください。
https://global.fujitsu/ja-jp/technology/key-technologies/news/ta-surrogate-model-20260119?utm_source=icscp&utm_medium=email
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掲載日●2026年1月30日●情報提供:小川さん(Rescale Japan(株))
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■ 無料ウェビナー:Rescale Data Intelligence のご紹介
AI主導のアプローチでシミュレーションデータを『戦略的資産』へ
業務効率の改善とイノベーションの加速を実現
■ ウェビナー概要
日時: 2026年 2月19日(木)12:00-12:30 (ランチをしながらご覧ください!)
詳細・お申し込み: https://rescale.com/lp/%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%93%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bd%9crescale-data-intelligence-%e6%a6%82%e8%a6%81/
現在、多くのR&D(研究開発)現場では、シミュレーションデータの爆発的な増加に伴い、「データの断片化」という深刻な課題に直面しています。
ある調査では、データ管理のオーバーヘッド(雑務)によって、エンジニア100人あたり年間で約8億円から14億円もの生産性損失が発生しているという衝撃的なデータも示されています。
そこで本ウェビナーでは、AI主導のアプローチでこれらのデータを「戦略的資産」へと変え、イノベーションを加速させる最新プラットフォーム 「Rescale Data Intelligence」 を詳しくご紹介いたします。
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| 掲載日●2026年1月26日●情報提供:武田さん((株)JSOL) |
主催者:公益財団法人 名古屋産業振興公社 産業連携推進部
講演会名:第34回「CAEを活用したものづくり研究会」
CAEとAI活用、最適化
開催日:2026年2月18日(水) 13:00~17:00
場所:名古屋市工業研究所 視聴覚室
/ 名古屋市熱田区六番3-4-41
募集定員:50名
参加費:無料
講演プログラム
1.あいさつ
2.AIの歴史とCAEへの応用 ~AIを知り、仕事に活用しよう~
(有)イワタシステムサポート 岩田 氏
3.ディジタル技術によるもの作りプロセスの革新
~CAEに新たな価値をもたらす機械学習
/AI技術とシミュレーションデータマネジメント~
(株)JSOL 武田 氏
4.トポロジー最適化の基礎と実装の最前線
名古屋大学大学院 工学研究科教授 加藤 準治 氏
名大発ベンチャー企業(株)FAIの取り組み事例紹介
(株)FAI 取締役COO 森部 天仁氏
5.フリートーキング
ファシリテーター:中部CAE懇話会幹事 水野 雅彦氏
パネリスト:各講師
申込締切:2026年2月16日(月)
申込先:メールまたは申込フォームにてお申し込みください。
E-mail:mailto:cae@nipc.or.jp
申し込みフォーム:https://forms.gle/oTcF8VUuwo9F4NAg6
問い合わせ先:(公財)名古屋産業振興公社
産業連携推進部 産業連携推進課 TEL:052-655-5020
案内チラシ:https://www.nipc.or.jp/sansien/cae/images/cae34.pdf
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| 掲載日●2026年1月26日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
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【共催ウェビナーのご案内】
増えるデータ、進まないデータ活用 - PoC止まりから抜け出せない企業に共通する壁とその超え方 -
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データ基盤や分析ツールを整備し、PoCに取り組んでいるにもかかわらず、十分な成果に繋がらない。そのような課題を抱える企業は少なくありません。
本セミナーでは、「増えるデータ、進まないデータ活用」をテーマに、なぜ多くの企業がPoC止まりから抜け出せないのかを解説。単なるスキル不足やツール選定の問題ではなく、分析テーマの設計、意思決定への利用、PoCからのスケールといった観点から、共通的な「壁」を浮き彫りにします。
後半では、その課題に対する解決策を事例を交えて解説し、PoCを継続的な業務活用へとつなげるための具体的なアプローチをご紹介します。
【こんな方におすすめ】
・PoC(実証実験)から「本番運用」への移行に課題をお持ちの、DX・分析推進リーダーの方
・「分析テーマ」に悩む事業企画・マーケティング担当者の方
・内製化・スケールに課題を持つ推進責任者の方
【ウェビナー視聴について】
日時:2月18日(水)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4sj5zes
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| 掲載日●2026年1月26日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
2025年度「富岳NEXT」プロジェクト ワークショップのご案内
計算科学研究センターでは、2025年1月より「富岳NEXT」プロジェクトを開始し、次世代計算基盤の開発を進めています。
本年度はシステムの基本設計を進めており、本ワークショップではその成果をご紹介します。あわせて、次世代計算基盤の将来の利用者を含む幅広い分野の研究者の皆様との意見交換を通じて、今後の検討に資するフィードバックを得ることを目的としています。
イベントWebページ:https://www.r-ccs.riken.jp/outreach/events/20260306-1/
【イベント情報】
イベント名:2025年度「富岳NEXT」プロジェクト ワークショップ
〜富岳NEXTの開発状況及びアプリ開発者との意見交換〜
開催日時:2026年3月6日(金)13:30~17:40(予定) ※終了後に意見交換会あり
開催場所:ステーションコンファレンス東京(〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー)
※オンラインで同時配信(日英)
主 催:理化学研究所 計算科学研究センター
参加申込:https://forms.gle/SicaAiQzKMAAn8km8
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| 掲載日●2026年1月18日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
== 無料リアルセミナー のご案内 =====================
EMCノイズ対策と効果を測定データと事例でご紹介!
「手戻りゼロを目指す車載EMC設計
~考え方・部品・シミュレーションで実現するCISPR25対応の実践アプローチ~」
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260227/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar
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【 TDK様、NECソリューションイノベータ様 ご登壇!】
車載製品のEMC適合設計で発生しやすい「ノイズ対策部品の選定が難しい」「規格リミット値がクリアできない」「対策の効果が読めない」「測定と設計がつながらない」といった課題に対し、
TDK・NEC・サイバネットの3社が、実際の測定データを交えて実践的な解決策を提示します。
車載EMCの品質とスピードを向上させたい方に最適な内容です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■ 基調講演・特別講演 ■
・「48V入力DCDCコンバータにおけるCISPR25 伝導エミッション実験事例」
TDK株式会社 菊池 浩一 様
・「設計条件を変えてEMCノイズを測ってみた」
NECソリューションイノベータ株式会社 矢口 貴宏 様
・その他、CAE専門家集団のサイバネット社員による講演を実施!
「 ノイズ放射の直感的理解 ~EMC設計を効率的に進めるために~」
「 使いやすい 規格試験シミュレータによるEMC設計のフロントローディング」
「 EMC設計ツールの効果を実測検証 ーDCDCコンバータのEMC設計事例ー」
▼△そのほかのアジェンダ・詳細な内容はこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260227/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar
■■ 開催概要 ■■
【開催日時】2026年 2月 27日 13:30 ~ 16:55(受付開始 13:00)
【開催方法】TKP新横浜カンファレンスセンター
【参加費】 無料(事前登録制)
<こんな方におすすめ>
・EMCに関わる設計者
・車載用電子機器の開発・設計に関わる方
▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260227/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===< お問合せ先 >==========================
サイバネットシステム株式会社
Mail : eda@cybernet.co.jp
Web : https://www.cybernet.co.jp/simyog/
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| 掲載日●2026年1月18日●情報提供:石部さん((公財)計算科学振興財団) |
◆◇◆◇----------------------------------------------------------◆
スーパーコンピュータ・ソリューションセミナー2026
https://www.j-focus.or.jp/event_seminar/ss2026.html
◆----------------------------------------------------------◇◆◇◆
日本国内企業のサステナブル経営において、人材不足・高齢化、原材料・
エネルギー等のコスト高騰、GX(グリーン・トランスフォーメーション)
への対応が重要課題となっている中、AIを初めとする新しいデジタル技術
活用によるデジタルイノベーションが必要不可欠な原動力となってきています。
本セミナーでは、経営者や技術トップ層の皆様にそれらの重要性を実感して、
さらに実践的にチャレンジしていただけるよう、新技術活用で生み出す
イノベーションの動きと具体的な先進事例についてご紹介いたします。
また、参加者間の名刺交換・情報交換など交流会も予定しています。
---------------------------------------------------------------
【日 時】 2026年2月19日(木)13:30~18:00(受付開始 13:00)
【場 所】 神戸クリスタルホール(神戸クリスタルタワー3階)
https://maps.app.goo.gl/UUeTtmwHYWTQfmXX6
【定 員】 100名
【参加費】 無料
【対 象】 企業の経営者層・技術部門幹部、企業の研究者・技術者 等
【主 催】 公益財団法人計算科学振興財団(FOCUS)
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【講演プログラム】
■基調講演
「AI・スパコン・データサイエンス・システム科学で産業競争力を支える人材育成
― 神戸大学システム情報学カレッジ構想の挑戦 ―」
国立大学法人神戸大学 システム情報学研究科長 教授 臼井 英之 氏
■特別講演
「生成AI時代の材料設計」
ダイキン工業株式会社 淀川製作所
テクノロジー・イノベーションセンター 技師長 茂本 勇 氏
■事例講演1
「タイミングベルト設計におけるシミュレーションと機械学習の活用」
三ツ星ベルト株式会社 技術本部 基盤技術部
製品技術担当 解析課 課長代理 村吉 浩明 氏
■事例講演2
「半導体洗浄プロセスにおける分子シミュレーションの活用事例」
株式会社SCREENホールディングス 技術開発戦略本部
第三技術開発室 開発一課 内田 翔太 氏
【詳細案内】下記サイトをご覧ください
https://www.j-focus.or.jp/event_seminar/ss2026.html
【申込み方法】参加申込みフォームよりお申し込みください
https://www.j-focus.or.jp/ts/ss2026/
【問合せ】公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ
Email:fukyu@j-focus.or.jp
T E L:078-599-5024
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| 掲載日●2026年1月18日●情報提供:(プロメテック・ソフトウェア(株)) |
基礎知識&操作体験でわかる!使える!
Particleworksハンズオン(操作体験)セミナー
詳細・お申込みはこちら▼
https://prometech.co.jp/techedu/hands-on?utm_source=referral&utm_medium=cae21&utm_campaign=handson
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プロメテック・ソフトウェアがご提供する<流体解析ソフトウェアParticleworks>の操作をハンズオンセミナーで体験してみませんか?
・はじめにソフトウェアの特長や機能といった基本知識を学んでいただいた後は、ソフトウェアの操作をたっぷりご体験いただけます
・少人数、対面での開催なので、不明点はすぐに講師にご質問いただけます
・ソフトウェアの起動から丁寧にレクチャーさせていただきますので、CAE自体が初めての方でもご心配は不要です
・豊富なチュートリアルから各自でお好きな解析対象を選んで挑戦していただく演習の時間も確保しております
直近の開催予定は、以下のとおりです。
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【2026年1月30日(金)13:30-16:30】
流体解析ソフトウェアParticleworksハンズオンセミナー
@プロメテック・ソフトウェア株式会社 本社(文京区本郷)
詳細・お申込みはこちら▼
https://prometech.co.jp/techedu/hands-on?utm_source=referral&utm_medium=cae21&utm_campaign=handson
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製品カタログやオンラインのセミナーだけではわからない実際の操作感を、集合型セミナーでぜひご体験ください。
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| 掲載日●2026年1月18日●情報提供:萩本さん(日本テクノフォート(株)) |
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ゴムシール設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
シール部品を設計する上で、事前にシール性能を予測することができる
FEM解析が有効です。
シール部品設計の基本である材料選定、表面コーティングから形状定義、
その基本となる面圧分布について分かりやすく説明します。
ダストシールのような蓋型のものから機能性シールについて、また基本
形状と面圧の関係から、逆止弁、ブレーキ用のシールのフィーリングが
必要なもんのなど、シールの基本から押さえるべき設計のポイントにつ
いて事例を交えて説明します。
さらに、製造時のバリ取りなど設計から製造までの効率的な方法を解説
します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日時 : 2026年 1月 20日(火)15:30~16:30
定員 : 5名
受講料 : 無料(事前登録制)
受講方法: オンライン( Webex )
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 受講対象
・ゴムのFEM解析の基本を学びたい方
・シール設計の基本を学びたい方
・シールの各種性能と用途について知りたい方
■ 得できる知識
・ゴム解析の基本的設計法
・シールの基本設計法:考え方からFEM解析での形状決定方法
・材料選定と(その材料のみでは補いきれない機能の)材料補強方法
■ プログラム
1. 材料選定方法といろいろなシールの機能と使われ方
・ダストシール
・摺動シール
・自己機能強化型シール
2. シール設計方法基礎から解析を利用した形状定義
3. 耐久性、摩耗や摩擦の考察、実際の製造方法の例
4. 質疑応答
▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/rubber-seal/
《 その他 セミナー情報はこちら 》
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●【無料】ゴム解析入門
二軸引張試験から超弾性材料モデルの構築について事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/
●【無料】防振ゴム設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/anti-vibration-rubber1/
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| 掲載日●2026年1月13日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
2026年2月25日(水)に
【第21回材料系ワークショップ 〜「富岳」からポスト「富岳」へ:次世代材料シミュレーションの展望〜】をハイブリッドで開催いたします。
このワークショップに関する詳細および申込み方法については、下記の【申込み】をご覧ください。
みなさまの参加をお待ちしております。
===== 記 =====
【開催趣旨】
今回は、今年度末で終了予定の「富岳」成果創出加速プログラムの成果に加え、次世代HPCを見据えたGPU移行への取り組み、さらに生成AIや汎用機械学習ポテンシャルなど、AI活用の最前線についてご講演いただきます。
パネルディスカッションでは、ポスト「富岳」時代に向けた計算基盤の進化と、それを最大限に活かすためのソフトウェア開発や研究手法のあり方について、多角的に議論する予定です。
*
HPCI・アプリケーション利用のための利用相談も行いますので、ご希望の方は当日お申し出ください。
【名称】第21回材料系ワークショップ 〜「富岳」からポスト「富岳」へ:次世代材料シミュレーションの展望〜
【日時】2026年2月25日(水)10:00から(9:30から接続&会場受付開始)
【場所・方法】
オンサイト(秋葉原UDX)とオンライン(Zoom)のハイブリッド開催
・秋葉原UDX 4階 NEXT-1(https://udx-akibaspace.jp/gallery-n/)
・web会議システムZoomを使用したオンライン
【プログラム (敬称略)】
10:00-10:05 開会挨拶 草間 義紀(高度情報科学技術研究機構)
10:05-10:25 「富岳」‧ HPCI利用制度の最新情報 齊藤 哲(高度情報科学技術研究機構)
10:25-10:40 「富岳」における材料系アプリケーションの利用について 吉澤 香奈子(高度情報科学技術研究機構)
10:40-11:15 次世代HPC‧AI研究開発支援センターの始動と東京大学におけるGPUコンピューティング支援への取り組み 下川辺 隆史(東京大学)
11:15-11:50 「富岳」を用いた銅酸化物高温超伝導体の数値分光 山地 洋平(NIMS)
11:50-13:00 <ランチタイム‧展示&情報交換>
13:00-13:35 「富岳」成果創出加速プログラム課題「計算材料科学が主導するデータ駆動型研究手法の開発とマテリアル革新(DDCoMS)」の研究成果紹介 久保
百司(東北大学)
13:35-14:10 「富岳」”材料物理化学”課題の研究進展 館山 佳尚(NIMS/東京科学大学)
14:10-14:45 生成AIで「書かない」計算科学は可能か? 片桐 孝洋(名古屋大学)
14:45-15:20 Matlantisを徹底活用して見えてきた真価とその先にある展望 長谷川 太祐(Matlantis株式会社)
15:20-15:40 <休憩>
15:40-17:15 パネルディスカッション「材料シミュレーション研究はどう変わるのか―ポスト「富岳」時代における計算基盤と生成AIの活用を見据えて
―」
モデレータ:吉見 一慶(東京大学)
パネリスト:中島 研吾(東京大学)、片桐 孝洋(名古屋大学)、館山 佳尚(NIMS/東京科学大学)、久保 百司(東北大学)、茂本 勇(産応協/ダイキン工業株式会社)
17:15-17:30 展示&情報交換会(HPCI利用相談) *会場のみ
* プログラムは予告なく変更する場合があります。
【参加費】無料
【定 員】
・オンサイト(秋葉原UDX):定員70名
(*定員に達しましたらオンサイトの申込は締め切り、オンラインのみの申込になります。)
・オンライン(Zoom):Zoomへのアクセス上限人数に達しましたら申込を締め切ります。
【申込み】
下記のWebサイトにて詳細をご案内しておりますので、ご確認の上、Web上からお申込みください。
https://www.hpci-office.jp/events/symposia/ws_material_260225
【申込締切日時】
2026年2月20日(金) 17:00
* 締切日前に受付を終了させて頂く場合があります。あらかじめご了承ください。
【お問い合わせ】
登録施設利用促進機関 / 文部科学省委託事業「HPCIの運営」代表機関
一般財団法人高度情報科学技術研究機構(RIST)
ワークショップ担当
hpci-workshop@hpci-office.jp
【主催・共催・協賛】
主催:一般財団法人高度情報科学技術研究機構
共催:スーパーコンピューティング技術産業応用協議会(産応協/ICSCP)、「富岳」成果創出加速プログラム課題「データ駆動型高分子材料研究を変革するデータ基盤創出」、同「「富岳」を活用した革新的光エネルギー変換材料の実現」、同「物理-化学連携による持続的成長に向けた高機能・長寿命材料の探索・制御」、同「燃料電池触媒層の物質輸送機構解明に向けた、マルチスケール計算技術構築とその活用」、同「計算材料科学が主導するデータ駆動型研究手法の開発とマテリアル革新」、同「量子凝縮系のためのAI数値分光学で挑む量子縺れ構造の解明
」、データ創出・活用型マテリアル研究開発プロジェクト
協賛:国立大学法人東京科学大学物質・情報卓越コース、計算物質科学協議会、SPring-8利用推進協議会、一般財団法人総合科学研究機構、公益財団法人日本材料学会、公益財団法人計算科学振興財団 |
| 掲載日●2026年1月13日●情報提供:所河さん(ニュートンワークス(株)) |
◆◆◆ NWC information ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【ご好評につき特別配信!】
高出力モータ開発における設計上流検討の対策セミナー
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【日 時】2026年01月23日(金)13:30~16:00(録画配信)
【費 用】無料(事前登録制)
【定員】60名
【内 容】
・実例で学ぶ!高出力PMSMモータ設計における振動・磁場・熱の統合最適化技術
・トルクリプル・振動を低減する永久磁石フリーモータの設計
・モータの振動・熱に対する事前検討のための1Dシステム解析技術
※詳細およびお申込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0123090000.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2025年10月に開催しご好評をいただいたセミナーを、皆様からの多くのご要望にお応えして、
この度特別に録画配信する運びとなりました。
本セミナーでは、48年以上にわたり多くのモータ開発に携わられ、
「Q&Aによるモータ騒音・振動の基礎と対策全書」を新著として発表された野田伸一様、
最新のモータ開発に多岐にわたり従事されている長岡モータディベロップメントの佐藤大介様を講師にお迎えし、ご講演を頂いています。
【さらに深く学びたい方へ】
上記セミナーの講師、野田伸一様から「モータの熱対策」を直接学ぶ、対面形式
の特別講座(有償)を開催します。
より専門的かつ体系的な学びを深めたい方は、ぜひあわせてご検討ください。
※特別講座の詳細はこちら
https://www.newtonworks.co.jp/service/cae/coursesp/special14-motorthermal.html
本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。
◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631
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| 掲載日●2026年1月13日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
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2026年に注目すべき10のテクノロジー「2026の展望」
https://global.fujitsu/ja-jp/technology/key-technologies/news/ta-predictions2026-20251224?utm_source=icscp&utm_medium=email
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経済学者マルティン・シュルツ博士による2026年のテクノロジートレンドの予測
「2026の展望」を公開しました。
2026年、企業は地政学・経済の不安定化と急速な技術進歩に直面していきます。
その中でいち早くテクノロジーを活用し、適応していくことが企業の成功につながります。
本記事では、国際的な協力関係が希薄化し多極化した世界となった2025年を振り返り、
2026年の世界的な変化を予測し、乗り越えるために必要な10のテクノロジーについて解説をします。
※マルティン・シュルツ博士
富士通のチーフエコノミスト。
デジタル化、政府の政策、および企業戦略が社会へ与える影響を専門とし、
その分析は国際的なメディアでも広く引用されています。
各国の主要メディアであるCNBC、ブルームバーグ、NHKワールド等で
定期的にインタビューに応じています。また、内閣府および国際機関のアドバイザーとして、
デジタルおよび持続可能な変革を推進する政府の取り組みを支援しています。
教育分野では、Mercator School of Managementにて教鞭を執っています。
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| 掲載日●2026年1月13日●情報提供:野尻さん(ニュートンワークス(株)) |
【トライボロジー課題解決】
摩擦損失を定量化するCAEアプローチ体験セミナー のご案内
……………………………………………………………………………………………
開催概要
日 時: 2026年1月30日(金)13:30~16:30
参加費: 無料 事前登録制
形 式: 会場参加
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/1204090000.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
機械要素の高効率化を阻む摩擦損失の課題解決に向け、弊社独自のCAEアプ
ローチ(専用ソフトウェアによる摩擦係数の定量的な予測・評価)を体験型
セミナーでご紹介します。
本セミナーでは、ソフトウェアの機能とメリットを体験していただき、薄膜
潤滑解析を通じた表面改質や油膜設計の具体的なイメージを提供することを
ねらいとしています。
複雑なトライボロジー課題を解決できる「NewtonSuite-OilFilm」を用いた
トライボCAEを訴求するもので、
摩擦の改善、潤滑状態の最適化に関心のある方、
機械要素の摺動部の設計・評価を行う方、
摩擦係数の改善方法について具体的な情報を求めている方
などの皆様のご参加をお待ちしております。
(関係者の方々への展開も歓迎です。)
◇セミナー内容===================================================
1. NewtonSuite-OilFilmのご紹介
‐CAEによるストライベック曲線を算出する方法
‐表面粗さと流体潤滑の関係
2. NewtonSuite-OilFilmの体験実習
体験1:表面粗さを考慮した流体潤滑計算による
「ストライベック曲線」の算出
体験2:表面テクスチャリングが生み出す
「流体動圧」の算出
※詳細およびお申込みは弊社ホームページをご参照下さい。
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https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/1204090000.html
----------------------------------------------------------------------
本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。
◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631
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| 掲載日●2026年1月13日●情報提供:椎名さん(自動車技術に関するCAEフォーラム) |
【自動車技術に関するCAEの国内最大級の産学連携イベント】
今回も昨年に引き続きリアル限定で開催します!
参加費は無料(要事前登録)ですが、座席数には限りがございます。
お早めにお申し込みください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
★プログラム詳細・参加登録(無料)はこちらから★
https://academy.impress.co.jp/event/cae202602/
開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【第20回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2026】
日 時 | 2026年2月16日(月)10:00~17:30(受付開始9:30)
2026年2月17日(火)10:00~16:55(受付開始9:30)
※展示ブース 両日 9:30~16:30
※情報交換会 2月16日(月)17:45~19:00
主 催 | 東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構 (UTmobI)
共 催 | 株式会社インプレス
会 場 | 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
参加費|無料(要事前登録)
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▽▼▽プログラムの一部を下記のご紹介します▼▽▼
【基調講演/パネルディスカッション】
「モビリティエコシステムが拓く次世代サステナブル社会」
寺地 淳 氏(日産自動車 総合研究所 EVシステム研究所 所長)
「X線CTを活用したデジタルエンジニアリングへの新展開」
パネリスト:
川原 康照 氏(トヨタ自動車 先進プロダクト開発部 自働設計推進室
テクニカルヘッド)
林 秀樹 氏(本田技研工業 二輪・パワープロダクツ開発生産統括部
完成車・開発技術戦略責任者)
青木 崇浩 氏(ヤマハ発動機株式会社 生産技術本部 生産技術部
プロセス先鋭グループ グループリーダー)
佐藤 克利 氏(日立ハイテク ヘルスケア事業統括本部
治療システム事業部 放射線・磁気応用部)
モデレーター:
高山 光弘 氏(サイバーフィジカルエンジニアリング技術研究組合)
「未来を拓く自動車エンジニアの要件
-AI・デジタルツイン時代を創造する『新・CAEエンジニア』の育成と進化」
パネリスト:
小熊 光晴 氏(産業技術総合研究所)
渡辺 和正 氏(トヨタ自動車)
静 健太郎 氏(スズキ)
松永 拓也 氏(東京大学)
モデレーター:
山崎 由大 氏(「自動車技術に関するCAEフォーラム」プログラム委員長/
東京大学 新領域創成科学研究科 教授)
【分科招待講演】
◆カテゴリ1. 概念・構想・機能設計CAE
「1D車両システムモデルを活用したxEVにおける熱マネージメントシステムの検討」
波頭 佑哉 氏(マツダ)
「機械学習を活用した自動車衝突安全性評価における
鞭打ち解析の精度向上と最適化」
植栗 友洋 氏(SUBARU)
◆カテゴリ2.構造・設計CAE
「物理モデルによる液封エンジンマウントのメンブラン異音予測」
数面 宏昭 氏(マツダ)
「事故再現シミュレーションに基づく、脳ひずみとDAMAGEの相関分析」
吉川 満晴 氏(SUBARU)
「形状生成AIと原理原則を融合した
デフケースリングギヤボルト緩みサロゲートモデルの開発」
渡辺 和正 氏(トヨタ自動車)
「非線形FEM車両運動/走行性能シミュレーション技術開発」
熊本 雅比古 氏(日産自動車)
◆カテゴリ3.モノづくりのための生産加工・設計CAE
「サロゲートモデルによるプレス成立性評価手法の開発」
吉松 隆行 氏(トヨタ自動車)
「ギガキャストの技術動向と解析課題(仮)」
神 重傑 氏(リョービ)
◆カテゴリ4.CFD(流体解析)
「AI手法を用いた自動車用空調システムのBPF騒音予測技」
鈴木 拓哉 氏(デンソー)
「アイドリング時の部品温度予測手法構築」
森田 裕貴 氏(三菱自動車工業)
「粒子法気流連成解析で挑む車両床下部品への着雪再現
~被水解析からの発展~」
大島 康裕 氏(トヨタ自動車)
◆カテゴリ5.CAEの利活用環境
「MBD推進向けたシステムズエンジニアリングの取り組み」
平山 友貴 氏(マツダ)
★他にも講演多数!全31講演の詳細・参加申込み(無料)はこちらから★
https://academy.impress.co.jp/event/cae202602/
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■ お問い合わせ先
「自動車技術に関するCAEフォーラム」運営事務局
E-mail:car-caeforum@impress.co.jp
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| 掲載日●2026年1月7日●情報提供:安成さん(シーメンス(株) |
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| 掲載日●2026年1月7日●情報提供:安成さん(シーメンス(株) |
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詳細はこちら:https://sie.ag/4JMni1
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| 掲載日●2026年1月7日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) |
◆◆◆ NWC information ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【智の伝承 特別講座】
動的感性工学と車両運動講座“貴島ゼミナール”のご案内
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過去4回の開催し大変ご好評に頂いている貴島ゼミナールを、
2月に再度開催します。
車両運動を語るには多くの場面で高度な数学力が必要とされる中、本講座では一般のクルマ好きに向けた、数式を極力使わずに車両運動を解説するオートエグゼ社WEB掲載の“貴島ゼミナール”の内容を元に、 ロードスターやRX-7の開発主査を歴任され、現在は山口東京理科大学 名誉教授の貴島孝雄先生を講師にお迎えし、開発現場の生の声で感性工学と車両運動を解説いただきます。
日本のベテラン技術者の持つ「智の結晶」を伝承するために、当社と連携した特別講座です。
この機会にぜひ受講をご検討ください。
※リクエスト開催で残席僅かとなりますので、お早目のお申し込みをお勧めします。
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◆動的感性工学と車両運動講座“貴島ゼミナール”(2日間)
【講師】山口東京理科大 名誉教授 貴島孝雄先生
【日程】2026年2月9日(月)~2月10日(火) 10:00 ~ 17:00
【場所】ニュートンワークス セミナールーム
【定員】12名
【費用】88,000円(税込)
【内容】《1日目》
1.動的感性工学の定義
2.動的感性性能の目標は
3.クルマの仕様諸元と動的感性性能の関係
4.動的感性性能はタイヤ性能との会話
《2日目》
1.操縦安定性能と動的感性性能の関係
2.サスペンション性能と動的感性性能
3.ステアリング性能と動的感性性能
4.車両挙動の考察
5.車両ロール挙動と動的感性性
6.人間中心、感性価値重視の車両開発
※内容の詳細及びお申込はこちらをご覧ください。
https://www.newtonworks.co.jp/service/cae/coursesp/special45-kanseiengineering.html
本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。
◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631
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| 掲載日●2026年1月7日●情報提供:福谷さん((株)CAEソリューション) |
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SOLIDWORKS 2026 新機能&すぐ使えるTipsセミナー (1/28開催)
詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260128
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<<最新バージョンで解析業務を効率化!>>
2025年11月にリリースされた SOLIDWORKS2026。
CAD・構造解析・流体解析・樹脂流動解析の新機能をいち早くわかりやすく
解説します。
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▼セミナー概要
・開催日:2026年1月28日(水)13:10~16:50
・形式:オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・詳細/申込:https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260128
▼ セッション構成(各35分)
1. SOLIDWORKS Simulation(構造解析)新機能&Tips
2. SOLIDWORKS Flow Simulation(流体解析)新機能&Tips
3. SOLIDWORKS Plastics(樹脂流動解析)新機能&Tips
4. SOLIDWORKS(CAD)新機能
5. 3DEXPERIENCE Works Simulation(構造解析)紹介
皆さまのご参加お待ちしております!
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com
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