| 掲載日●2026年6月26日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
【今回のご紹介ユーザー様】
東海国立大学機構名古屋大学様
「触媒細孔中での拡散の実測値とシミュレーションの比較」
【導入前の課題】
・触媒細孔内の拡散プロセスをシミュレーションで明らかにしたい。
・実験値で求められる拡散係数と同等の結果を仮想構造体による計算で得たい。
【使用CAEソフトウェア】
研究開発向け材料開発シミュレーション GeoDict
名古屋大学大学院工学研究科・工学部は、世界を代表するものづくり産業の集積地である中部地区の中心的研究大学の一組織として、工学全般の分野を網羅した7学科17専攻を有しており、数学や科学的知見を駆使した社会に貢献するための様々な研究を進められています。その中のひとつ化学システム工学専攻では、先進化学工学システム講座、材料化学講座の2講座で、環境や循環型社会、安心安全な社会に向けた化学的な研究や解析、開発等に取り組まれています。今回はその中からGeoDictを活用した触媒細孔中の拡散シミュレーションについての取り組みをご紹介いただきます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/geodict/nagoya_univ.html
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◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
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| 掲載日●2026年6月26日●情報提供:オオセクン アヤさん(Rescale Japan(株)) |
お客様各位
このたび、Rescale Japan株式会社主催のウェビナーをご案内いたします。
AI活用による開発期間短縮や設計・解析業務の効率化、クラウド利用コストの最適化にご関心をお持ちの方におすすめの内容です。
本ウェビナーでは、AIを活用したエンジニアリングワークフローの最新動向と、Rescaleの新機能「Compute Economics」を活用したコスト最適化のアプローチをご紹介します。
【日時】2026年6月30日(火)15:00から16:00
【主な内容】
・AI Agentによるエンジニアリング業務の高度化
・AI Physicsを活用したシミュレーション活用
・Compute Economicsによるコスト最適化とリソース利用効率向上
・海外企業の先進事例紹介
参加費無料、事前登録制
お申し込みはこちらから
https://rescale.com/lp/japan-q2-product-launch-webinar/
皆様のご参加をお待ちしております!
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
== 無料ウェビナー のご案内 =====================
試作前に特性を予測!
磁気センサーの感度・安定性を高めるシミュレーション活用法
https://www.cybernet.co.jp/colminamag/seminar_event/seminar/20260716/?utm_source=konwa&utm_medium=emaill
====================================
自動運転、ロボット、IoTデバイスなどで利用される磁気センサーは高感度化が
進む一方で、その開発においては、次のような課題をお持ちではありませんでしょうか
・磁気の強さとセンサー出力の関係が分かりにくく、正確な測定が難しい
・同じ条件でも過去の影響で出力が変わり、測定結果が安定しない
・原因が目に見えにくく、試作・評価だけでは改善に時間がかかる
・試作してみないと特性を予測しにくく、手戻りが発生しやすい
これらの課題は、TMR素子内部で起こる磁化の状態変化や、磁壁・磁区の
複雑な振る舞いが影響している場合があります。こうしたミクロな現象は、
従来の電磁界解析だけでは把握が難しく、試作後の評価や経験に頼った改善になりがちです。
本セミナーでは、マイクロマグネティックシミュレーション「EXAMAG LLGシミュレータ」
を活用し、TMR素子内部の磁化反転や微細な磁化分布を可視化することで、
磁気センサーの特性改善につなげる設計アプローチをご紹介します。
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● 対象
─────────────────────────────────────────
・磁気センサの線形性やヒステリシス改善に課題をお持ちの方
・高感度化と安定動作の両立を検討されている方
・マイクロマグネティックシミュレーションに興味をお持ちの方
・試作前にセンサー特性を予測し、設計精度の向上、開発期間の短縮につなげたい設計・開発エンジニアの方
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● 開催概要
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【開催日時】7月16日(木)11:00~11:30
【開催方式】Zoom による オンライン開催
【参加費】無料(事前登録制)
▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/colminamag/seminar_event/seminar/20260716/?utm_source=konwa&utm_medium=emaill
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● アジェンダ
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(1)磁気センサーの用途と設計課題
(2)マイクロマグネティックシミュレーションの活用
(3)活用事例紹介
(4)まとめ
参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===<お問合せ先>=================================
サイバネットシステム株式会社
Mail : eda@cybernet.co.jp
Web: https://www.cybernet.co.jp/colminamag/
===================================================
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:三好さん((株)インサイト) |
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◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」<7月開催> 無料セミナー &
第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス(8月24日開催)のご案内 ◆◆
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
※各セミナーの具体的テーマは開催2日前にHPでアナウンスいたします。
★生成AI newsletter(15分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
・7月 1日(水) 13:15-13:30
・7月 9日(木) 13:15-13:30
・7月15日(水) 13:15-13:30
・7月30日(木) 13:15-13:30
★30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説、継続的にスキルアップを支援していきます。
・7月7日(火) 13:00-13:30
「計算力学におけるLLMのトライアル紹介_30(Ver.24)」
詳細はこちらをご覧ください http://www.meshman.jp/GenAI.html
★生成AI支援自社アプリデモ(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
・7月28日(火) 13:00-13:30
【開催形式】オンライン/参加無料
【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
【スケジュール】サイトをご覧ください → http://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf
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◆◆ 【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス】開催します! ◆◆
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【開催日時】8月24日(月)13:00~17:00
17:30~19:30 (会場付近にて交流会を予定)
【会場】近畿大学東京センター 及び オンライン
https://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/tokyo-office/access-way.htm
【参加費】無 料
【講演内容】
・ 東北大学 深見 開先生 Phase and causal perspective to machine-learn fluid flows
・ 東北大学 山中 耀介先生 RBF補間に基づく代理均質化モデルによる非線形マルチスケール解析
・ 法政大学 山本 佳士先生 AI・量子計算を用いたトポロジー最適化および非破壊検査の高度化
・ 近畿大学 和田 義孝先生 物理とデータを融合したき裂進展予測モデルの構築
― 転移学習・方程式発見・PDE正則化による物理サロゲートモデリング ―
<チュートリアル>
・ 弊社取締役社長 三好 昭生 マルチエージェントが拓くCAEの新地平
― 操作する解析から、語りかける解析へ
・ 弊社技術開発担当 二宮 悠樹 内容は調整中
詳細: https://www.meshman.jp/seminar/DSconference8.pdf をご覧ください
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◆◆ 【公認CAE技能講習会(日本機械学会認定)】好評受付中! ◆◆
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今年も「公認CAE技能講習会」(日本機械学会認定)を開催いたします。
計算力学技術者(固体力学分野)の認定試験を受験される方、またはCAEソフトウェアの解析経験の認定を必要とされる方に向けた講習会です。
少人数制のため、ご希望の日程はお早めにお申し込みください。
【開催日程(2026年)】 午前 9:00~13:00 午後 14:00~18:00
6月20日(土)、21日(日) 各日の午前/午後
7月4日(土)、11日(土)、12日(日)、18日(土)、19日(日) 各日の午前/午後
8月8日(土)、 9日(日)、11日(火・祝) 、30日(日) 日 各日の午前/午後
8月25日(火) 午前/―、28日(金) ―/午後
【受講料】平日:27,500円 土日祝:29,700円 ※テキスト(事前郵送)含む
【定員数】平日:3名 土日祝:1名
【開催形式】オンライン(Zoom)
詳細は下記サイトをご覧ください
https://www.meshman.jp/seminar/cae.html
皆様のご参加をお待ちしております。
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最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
http://www.meshman.jp
[お問い合わせ] info@meshman.jp
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:椎名さん(自動車技術に関するCAEフォーラム) |
サイバー・フィジカル・エンジニアリング技術研究組合は、
日本の製造業が抱える様々な課題を打ち破る鍵として、
デジタルツインをテーマに、様々な事例や技術的アプローチを共有します。
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「インダストリアルデジタルツインサミット 2026」オンライン配信!
~実測データとシミュレーションの統合が導く、これからのモノづくり~
▼▼詳細・視聴登録(無料)はこちらからご確認ください▼▼
https://academy.impress.co.jp/event/dt-summit/
■ 日 程 :2026年7月8日(水)9:30-17:30
■ 形 式 :オンラインLIVE(Zoom)
■ 参 加 費 :無料(事前登録制)
■ 主 催 :サイバー・フィジカル・エンジニアリング技術研究組合
/本イベントプログラム委員会
■ 後 援 :インダストリアル・バリューチェーン・イニシアティブ(IVI)
産業競争力懇談会(COCN)
製造科学技術センター(MSTC)
ファクトリーサイエンティスト協会
ロボット革命・産業IoTイニシアティブ協議会(RRI)
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○● 講演の一部をご紹介します ●○
【パネルディスカッション】
「X線CTによる完成車リバースエンジニアリングモデルを活用した
自動設計実現への挑戦」
<パネリスト>
青木 崇浩 氏(ヤマハ発動機)
土屋 光生 氏(コトコミュニティ)
熊坂 剛志 氏(本田技研工業)
守本 賢一 氏(本田技研工業)
西川 幸成 氏(日立ハイテク)
菊地 佑太 氏(先端力学シミュレーション研究所)
<モデレータ>
高山 光弘(サイバー・フィジカル・エンジニアリング技術研究組合)
「経済産業省のAI政策の動向と展望」
秋元 裕太 氏(経済産業省 商務情報政策局 情報産業課AI産業戦略室)
「フィジカルAIにおける産業界の協調領域と建設業界における事例」
五十嵐 俊介 氏(清水建設 ロボティクス研究センター)
「『省エネなモノづくり工法』をデジタルツインで社会実装加速へ」
高橋 隆晃 氏(岐阜多田精機)
「建築と建設のデジタルツイン」
池田 靖史 氏(東京大学 工学系研究科 建築学専攻 特任教授)
「物理モデルとAIで拓く製造業デジタルツイン:
COMSOLによるモデリング、アプリ展開、人材育成」
米 大海 氏(計測エンジニアリングシステム)
「物理ベース・デジタルツインの可能性を探る
-シミュレーションが切り拓く次世代エンジニアリング-」
相原 ロドリゴ(Gamma Technologies)
「Physical AIを活用したスマートファクトリーへの挑戦」
小林 将之 氏(アイ・ディー・クロスリンク)
▼▼タイムテーブルはこちらからご確認ください▼▼
https://academy.impress.co.jp/event/dt-summit/timetable.html
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ) |
お世話になっております。株式会社IDAJでございます。
この度、システムシミュレーション「GT-SUITE」の最新動向および活用事例をご紹介する
来場型セミナー「GT Tech Summit ~Japan Roadshow 2026~」を開催いたします。
本セミナーでは、MBSE・デジタルツインの実現に向けた取り組みの方向性を
GT-SUITEの最新動向やAI活用に加え、国内外のユーザー事例、今後の技術トレンドを交えてご紹介いたします。
愛三工業様、ダイハツインフィニアース様、ヒロテック様による実業務に基づく取り組み事例もご講演予定です。
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■特にこのようなご課題・ご検討をお持ちの方におすすめです。
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・MBSE/デジタルツインの取り組みに関心がある
・設計初期段階での検討強化を進めたい
・GT-SUITEをご利用中で、最新機能や活用方法を把握したい
・GT-SUITEの導入や活用範囲の拡張を検討している
・海外を含めた他社事例を、自社業務の参考にしたい
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■開催概要
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・6月30日(火) 刈谷会場(愛三工業様ご講演予定)
・7月1日(水) 神戸会場(ダイハツインフィニアース様ご講演予定)
・7月2日(木) 広島会場(ヒロテック様ご講演予定)
※参加費 :無料
※開催時間:13:00~17:00(予定)
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詳細・お申し込みはこちら
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=516
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お問合せ
株式会社 IDAJ 数値解析アカデミー事務局
〒220-8137 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-1横浜ランドマークタワー37階
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
mailto: idaj-seminar@idaj.co.jp
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ) |
平素よりお世話になっております。
株式会社IDAJでございます。
SIMULIA Abaqus Unified FEAを用いた高度な解析事例を共有する場として、本年も「Abaqus事例紹介セミナー」を開催いたします。
基調講演には、上智大学の長嶋利夫教授をお招きし、「XFEMによる強度試験片のき裂・損傷進展解析」と題してご講演いただきます。XFEM(拡張有限要素法)は、複雑なき裂のモデル化を可能にする注目の解析手法であり、き裂・損傷進展解析事例を交えながら、その有効性についてご説明いただきます。
ユーザー様のご講演としては、NTT様、インターステラテクノロジズ様、日本製鋼所様より、各社で取り組まれている実測結果との比較を含めた解析事例をご紹介いただきます。IDAJからは、Mullins効果の数値計算モデルとモータ振動解析に関する最新の活用事例をお届けします。
今回で9回目の開催となる「事例紹介セミナー」は、Abaqusをご利用お客様から次回開催についてのお問い合わせをいただく機会が増え、構造解析やそれに関連する情報収集の場として認知いただいていることを大変うれしく存じております。参加費用も無料となっておりますので、ユーザー様はもちろん弊社からAbaqusのご購入をご検討中のお客様のご参加もお待ちしております。
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■開催概要
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会場 :TKPガーデンシティPREMIUM横浜ランドマークタワー(横浜ランドマークタワー 25階)
バンケットルームB(地図)
日程 :2026年7月1日(水)
定員 :100名(※定員になり次第締め切らせていただきます。)
開催時間:13:00~17:00(予定) ※受付開始12:30~
参加対象:SIMULIA Abaqusを利用されているお客様、今後ご購入をご検討のお客様
※一部ハードウェアベンダー・ソフトウェアベンダー様にはご参加をご遠慮いただきます。
また、その他弊社都合にてご参加をお断りする場合がございます。
受講料 :無料・事前登録制
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詳細・お申し込みはこちら
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=517
=========================================================
お問合せ
株式会社 IDAJ 数値解析アカデミー事務局
〒220-8137 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-1横浜ランドマークタワー37階
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
mailto: idaj-seminar@idaj.co.jp
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所) |
【※製造業ビジネスパーソン必見】
一日で経営~CAE事例、AIまで完全網羅の無料セミナー開催決定
▼ KKE Vision for ものづくり 2026 7月23日(木)品川
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/
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「これからの日本のものづくり戦略はどうあるべきか?」
「AIやCAEをどのように現場の生産性向上に結びつけるか?」
そんな製造業の次世代を担うビジネスパーソンのためのイベント「KKE Vision for ものづくり 2026」が開催決定いたしました。
今回は、日本のものづくり研究の第一人者である東京大学名誉教授の藤本 隆宏 氏、および東京大学大学院の酒井 邦嘉 教授をゲストにお迎えし、「ものづくり戦略」と「AI」について深掘りした特別講演をお届けします。
また、実際に成果を上げている製造業12社による実践的な事例発表や、課題解決・生産性向上のヒントとなる最新ソリューションの展示ブースも多数ご用意しております。
最新トレンドのキャッチアップや、他社事例の情報収集の場として、ぜひこの機会をご活用ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
▼イベント詳細・お申し込みはこちらから▼
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/
※本イベントのオンライン配信はございません。会場での実施のみとなります。
●●本日は当日の12種類ある事例講演の中から注目の講演をご紹介いたします。●●
【注目講演】
★「民間ロケット開発における自動車産業との連携」
インターステラテクノロジズ株式会社
山岸 尚登 氏
小型人工衛星打上げロケットZEROの現場事例と品質管理・コスト最適化の取組みや今後の展望をご紹介していただきます。
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/#c-1
★「ステレオカメラ開発におけるCAE活用と体制構築」
株式会社オプトル
安井 麻衣子 氏
ADAS向けステレオカメラの熱設計を題材に、CAEの活用事例をご紹介していただきます。
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/#c-2
★「医薬品製造プロセスの見える化─粉体シミュレーション活用」
Meiji Seika ファルマ株式会社
前田 了 氏 / 佐瀬 正則 氏
粉体シミュレーション技術は、実験では捉えにくい粒子挙動を可視化し、リスク予測や工程条件の最適化を支援する手法として注目されています。その具体的な活用事例を通じて効果と今後の可能性を報告していただきます。
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/#c-4
◇◆事前登録はこちら(無料)◆◇
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/
【その他 注目講演】
★「自動車産業が求める生産技術─機能性と信頼性」
日産自動車株式会社 塩飽 紀之氏
設計意図を早期に具現化する工法選択やプロセス統合、量産ばらつきを抑制する技術の考え方を、生産技術の視点からご紹介していただきます。
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/#b-4
★「スズキにおけるCAE検証のためのデジタル画像相関法活用について」
スズキ株式会社 樫山 武士 氏 / 高柳 太郎 氏
CAE検証等を目的としたデジタル画像相関法(DIC)を用いたひずみ計測装置を導入した経緯や、自動車メーカーとしての実際の活用事例のご紹介をしていただきます。
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/#c-3
□■ KKE Vision for ものづくり 2026 ■□
日 時:2026年7月23日(木)10:00~18:00(9:30 開場予定)
会 場:東京コンファレンスセンター・品川
https://www.tokyo-cc.co.jp/shinagawa/#access
参加費:無料(事前登録制)
■お申し込み■
https://wm.kke.co.jp/kkevision_manufacturing2026/
※本イベントは会場での実施のみとなり、オンライン配信はございません。
日本の製造業の未来を切り開く一歩を、私たちとともに踏み出しませんか?
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
■お問い合わせ先■-------------------------------------------
構造計画研究所 KKE Vision for ものづくり事務局
E-mail:kkevision-honbu@kke.co.jp
〒164-0011 東京都中野区中央1-38-1 住友中野坂上ビル
Tel:03-5342-1040
(受付時間:月~金・祝休日のぞく10:00~17:00)
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ) |
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
7/16開催│無料オンラインセミナー
≪ Siemensユーザー様向け CAE活用セミナー ≫
詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260716
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
製品開発のフロントローディングが進む中、
「解析精度をどう向上させるか」「既存の解析環境をいかに効率的に連携させるか」
日々、このような課題に頭を悩ませていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
本セミナーは、単なる機能紹介の場ではありません。
Femapユーザー様によるリアルな導入事例から、AI時代のSimcenterロードマップ、
そして設計現場で大きな壁となりがちな「流体-構造連成」のデータ連携ノウハウまで、
明日からのCAE運用を改善する“次の一手”を体系的に学べる構成です。
設計開発現場での「精度」と「再現性」を最大化したいとお考えの皆様、
ぜひこの機会に貴社の解析環境ブラッシュアップのヒントをお持ち帰りください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ セミナー概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・タイトル: Siemensユーザー向け CAE活用セミナー
・開催日時: 2026年7月16日(木) 13:30~15:45
・開催形式: オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・アーカイブ配信/配布資料: アンケート回答者様限定で後日ご案内いたします
(当日ご参加いただけない場合でもご視聴いただけます)
・詳細/お申込: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260716
◇プログラム
1. [Femapユーザー事例]工作機械設計のためのFEMの活用例とFemap導入経緯
2. [メーカー講演]AI時代のSimcenter戦略と進化方向
3. 流体と構造をつなぐSimcenterのマッピング機能の紹介
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ こんな方におすすめ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・CAE活用を次のステップへ進めたい方
・Femapの活用事例や導入ノウハウに関心のある方
・流体解析と構造解析の連携でお困りの方
・Simcenterの今後のロードマップを知りたい方
皆さまのご参加お待ちしております!
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com
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| 掲載日●2026年6月24日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー 株式会社本田技術研究所様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
株式会社本田技術研究所様
「HondaにおけるGeoDictを用いた燃料電池MEA開発」
【導入前の課題】
・実験のみではわからないMEA材料の特性を評価・解析したい。
・新機材料の構造を迅速に理解したい。
・上記を通して新たなインスピレーションを得たい。
【使用CAEソフトウェア】
研究開発向け材料開発シミュレーション GeoDict
株式会社本田技術研究所様は、1960年に本田技研工業株式会社(Honda)の研究開発部門が分離独立することにより設立されました。未来の技術が最初の一歩を踏み出す場所として、Hondaの新技術の基礎応用研究と技術開発、新価値商品の研究開発を進められています。そして近年要求の高まる環境領域では、環境負荷ゼロ社会に向けたカーボンニュートラルに加え、クリーンエネルギーシフトとリソースサーキュレーションの三つの柱に注力されています。今回は、その中核を担う燃料電池(Fuel Cell;FC)の材料研究として、GeoDictを用いたFCスタック用MEA(Membrane Electrode Assembly)の開発事例をご紹介いただきます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/geodict/hondard.html
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
7月23日開催:燃料電池セミナー
水電解・燃料電池におけるMEA(ガス拡散層/触媒層)の微細構造からの性能予測
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
リードタイム短縮を実現するための手段として、従来から行われている試料やテストピース有りきの材料開発プロセスに、CAEによるシミュレーションを併用する方法があり、それにより新素材や高機能材料の開発を加速させることができます。
・粒径、含有率を考慮した材料構造生成、パーコレーションパスや細孔径分布などの幾何特性の導出
・ガス拡散層の画像読み込み、繊維の識別、ガス拡散、水の含浸シミュレーション、機械特性の導出
・マクロを利用したパラメータスタディの実行や結果の抽出
日時:7月23日(木)14:00-15:00
会場:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
対象:製造業界の設計・解析業務に携わっている方、CAEご導入を検討中の方
*同業他社様のお申込みはお断りさせていただく場合がございます。
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詳細&お申込みはこちら:https://www.scsk.jp/event/2026/20260723.html
--------------------------------------
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◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
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| 掲載日●2026年6月18日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) |
◆◆◆ NWC information ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【智の伝承】
「日本発! 感性重視のものづくりと、考える設計CAEセミナー」開催のご案内
↓↓詳細・お申込みはこちら↓↓
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0805132954.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆
この度、4月に広島にて開催し大変ご好評をいただきました特別セミナーを、
名古屋にて開催する運びとなりました。
揺れ動く政策の直撃を受け、非常に厳しい変革の荒波の中にいます。いつの時代も困難がありましたが、今だからこそ、数々の苦境を乗り越えてきた大先輩エンジニアの経験に触れ、未来を切り拓く「エンジニアとしての心構え」を共に学びませんか?
本セミナーでは伝説のエンジニア・貴島孝雄様によるロードスター開発秘話と
当社が取り組む最新のシミュレーション技術を織り交ぜて、実践的な学びの場
をお届けします。皆様のご参加お待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】2026年08月05日(水)13:30~16:45
【会場】ウインクあいち (JR名古屋駅桜通口から徒歩5分)
【定員】50名
【費用】無料 (事前登録制)
【内容】
■山口東京理科大 名誉教授 貴島孝雄様より下記2件の講演
「広島発!“EV化時代に学ぶ” 感性重視の製品開発 ロードスター開発秘話」
「モノと心の一体化」
迷いの多い時代に、大先輩エンジニアの経験談や考え方から
今に通ずるヒントを持ち帰って頂けるのではと考えています。
■ニュートンワークス講演
「ニュートンワークスからの考える設計CAEの取り組みご紹介」
クルマから、要件から、データからと設計値を決めるCAEをお話します。
※詳細・お申込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0805132954.html
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【智の伝承】
本講座は、大先輩のエンジニアの知識、経験、ノウハウ、ものの考え方などを日本の智の結晶(日本の宝)と考え、現役で製造業で開発を背負っているエンジニア達に伝えて日本の製造業を応援する企画です。ニュートンワークス㈱の製造業のお客様への感謝の思いで開催している企画となります。
※本講座は日本の製造業のお客様に向けて発信しております。
弊社と同業者もしくは製品設計・開発に関わりのないお客様の受講はお断りする場合がありますのでご了承下さい。
◇お問合せ
ニュートンワークス株式会社
マーケティンググループ
info@newtonworks.co.jp
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| 掲載日●2026年6月18日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) |
【広島開催決定!】
7/23-24開催
智の伝承
動的感性工学と車両運動講座“貴島ゼミナール”開講
↓詳細・申込↓
https://www.newtonworks.co.jp/service/cae/coursesp/special46-kanseiengineering.html
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元ロードスター主査を務めた貴島先生の動的感性工学と車両運動講座“貴島ゼミナール”を広島で開催する事になりました。
「クルマから」「人中心で」と考えるという大きな方向性で開発をしている会社も増えてきていると思います。また絶対的数値性能では、差別化が難しく感性工学で魅力的な設計を目指される会社様も増えてきていると思います。40年以上前に登場したロードスターは一つの答えではないかと思います。
温故知新となればと思っております。
今回、動的感性工学という感性に纏わる内容と、車両運動に関する内容を2日間にぎゅっと凝縮して講座としてお届けします。
車両運動講座は、極力数式を使わず数学的な知識が少ない人にも伝わりやすい形に工夫して講義頂く形となります。
有料の講習会となりますが、ぜひご参加頂けたら幸いです。
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開催日:2026年7月23日(木)~ 7月24日(金)
時間:10:00 ~ 17:00
場所 広島県情報プラザ 第3研修室
費用 88,000円(税込)
定員 20名(最少催行人数4名)
対象
・これから車両運動を学びたい方
・感性と紐づけて車両運動を学びたい方
・車両運動を学びなおしたい方
・自動車開発の生の声から車両運動を学びたい方
内容
《1日目》
1.動的感性工学の定義
・感性とは
・感性工学、感性価値とは
・動的感性性能(動的感性工学)とは
2.動的感性性能の目標は
・クルマの動きと感性性能の関係
3.クルマの仕様諸元と動的感性性能の関係
・運動物体の本質、車両運動方程式
4.動的感性性能はタイヤ性能との会話
・クルマの挙動とタイヤ力学
Q&A
《2日目》
1.操縦安定性能と動的感性性能の関係
・操縦安定性のやさしい理論解説
2.サスペンション性能と動的感性性能
・操縦安定性とタイヤの関係
3.ステアリング性能と動的感性性能
・車両操舵と車両応答
4.車両挙動の考察
・車両自由度と車両応答性
5.車両ロール挙動と動的感性性
・車両ロール挙動の制御因子
6.人間中心、感性価値重視の車両開発
Q&A ※約30分間の全体質疑応答
詳細・申込
https://www.newtonworks.co.jp/service/cae/coursesp/special46-kanseiengineering.html
【智の伝承】
本講座は、大先輩のエンジニアの知識、経験、ノウハウ、ものの考え方などを日本の智の結晶(日本の宝)と考え、現役で製造業で開発を背負っているエンジニア達に伝えて日本の製造業を応援する企画です。ニュートンワークス㈱の製造業のお客様への感謝の思いで開催している企画となります。
※本講座は日本の製造業のお客様に向けて発信しております。
弊社と同業者もしくは製品設計・開発に関わりのないお客様の受講はお断りする場合がありますのでご了承下さい。
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| 掲載日●2026年6月18日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) |
東京・京橋よりLive配信!
●「NWC CAE World 2026」開催のご案内
↓↓お申込み・詳細↓↓
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0703101049.html
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これからのCAEが進むべき方向を皆様と共に考える場として、本年も『NWC CAE World 2026』を開催いたします。
基調講演には、車両運動理論の権威である神奈川工科大学名誉教授の安部正人先生をお招きし、デジタルツインを用いた車両性能の客観評価についてご講演いただきます。長年の理論研究と、更に進化を続ける深い知見は、重要な示唆を与えていただけるでしょう。また、第一線で活躍されるお客様より、1DCAE、FEM、FSIなどの活用事例を中心とした全8講演を予定しております。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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【日 時】2026年7月3日(金)9:20~18:00予定
【場 所】オンライン開催
【費 用】無料(事前登録制)
【定 員】1,000名
----------講演内容----------------------------------------------------
【基調講演】
・神奈川工科大 名誉教授 安部 正人 先生
ドライバーの主観的な評価に代わる一元化された物理量による
車両運動性能の客観的な評価
【事例講演】
・株式会社本田技術研究所 石尾 隼 様
1D CAEをシステム開発の意思決定に用いるという選択
― 四輪自動車の操舵系システムを題材として ―
・Astemo株式会社 淺川 優 様
二輪車のショックアブソーバ開発におけるシミュレーション活用
-3D解析による可視化と1Dモデルによる設計展開-
・日野自動車株式会社 廣田 翔平 様
1D車両モデルと機械学習による制御定数の最適化
・サンデン株式会社 佐藤 泰造 様
《新》趣味レーションX ~技術の学びは遊びから~
「ホンダ ビートの走行時車両挙動分析」
・ニュートンワークス株式会社 CAE総合開発センター
1D-CAEを活用した車両統合設計フレームワーク
~概念設計と詳細設計を繋ぐ「V字プロセス」の実践~
・株式会社UACJ 岩川 慎 様
カーエアコン用IHXの1D-CAEを用いた性能予測と顧客提案への活用
・東洋電機製造株式会社 永徳 航一 様
自動車試験装置向けダイナモの振動解析と騒音予測への取組み
・ニデック株式会社 深谷 和希 様
OPTISHAPE-TSを活用したE-Axle開発における構造最適化の取り組み
・宇宙航空研究開発機構 河津 要 様
宇宙システムのライフサイクルを通した
複合物理・統合モデリング技術の活用と展望
※詳細およびお申込みは弊社ホームページをご参照下さい。
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0703101049.html
本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方、のご参加はお断りしております。予めご了承ください。
◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631
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| 掲載日●2026年6月18日●情報提供:沢木さん(日本テクノフォート(株)) |
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ゴムシール設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
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シール部品を設計する上で、事前にシール性能を予測することができる
CAE解析が有効です。
シール部品設計の基本である材料選定、表面コーティングから形状定義、
その基本となる面圧分布について分かりやすく説明します。
ダストシールのような蓋型のものから機能性シールについて、また基本
形状と面圧の関係から、逆止弁、ブレーキ用のシールのフィーリングが
必要なもんのなど、シールの基本から押さえるべき設計のポイントにつ
いて事例を交えて説明します。
さらに、製造時のバリ取りなど設計から製造までの効率的な方法を解説
します。
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日時 : 2026年 7月 2日(木)15:30~16:30
定員 : 5名
受講料 : 無料(事前登録制)
受講方法: オンライン( Webex )
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■ 受講対象
・ゴムのFEM解析の基本を学びたい方
・シール設計の基本を学びたい方
・シールの各種性能と用途について知りたい方
■ 得できる知識
・ゴム解析の基本的設計法
・シールの基本設計法:考え方からFEM解析での形状決定方法
・材料選定と(その材料のみでは補いきれない機能の)材料補強方法
■ プログラム
1. 材料選定方法といろいろなシールの機能と使われ方
・ダストシール
・摺動シール
・自己機能強化型シール
2. シール設計方法基礎から解析を利用した形状定義
3. 耐久性、摩耗や摩擦の考察、実際の製造方法の例
4. 質疑応答
▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/rubber-seal/
《 その他 セミナー情報はこちら 》
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●【無料】ゴム解析入門
二軸引張試験から超弾性材料モデルの構築について事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/
●【無料】防振ゴム設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/anti-vibration-rubber1/
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| 掲載日●2026年6月18日●情報提供:沢木さん(日本テクノフォート(株)) |
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
防振ゴム設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
防振ゴムの設計について、基本的な材料選定から形状設計の流れ、また
FEM解析の勘所についてわかりやすく説明します。
防振ゴムは、大きく防振型と制振型の2つのタイプに分類されます。
防振型と制振型のいずれも固有値が基本になり、その固有値から静ばね
や耐久性を決定します。
日本車輌製造様の防振ゴムにある設計基本式の使い方、静ばねと動ばね、
また固有値の関係についてわかりやすく解説します。
本セミナーでは、実務編である防振ゴム設計セミナーを理解していただ
くために必要な基礎知識が習得できる内容となっています。
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日時 : 2026年 7月 2日(木)13:30~14:30
定員 : 5名
受講料 : 無料(事前登録制)
受講方法: ビデオ会議ツール Webex を使用します
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■ 受講対象
・防振ゴムの設計基本を知りたい方、またはお困りの方
・今後、防振設計に携わる初心者の方
・ゴムのFEM解析に興味のある方、今後取り組みたい方
■ 得できる知識
・防振ゴムを設計する上での基本知識
・設計する上での注意点、ゴムの特徴をとらえた設計への反映方法
・ゴムの基本とゴムをいかに応用していくか手掛かりがつかめます
■ プログラム
1.防振ゴム設計の基本
・2つのタイプの防振(制振)と防振設計の目的
・設計の流れと固有値からの考え方
・ゴムの防振性の基本と利点
・固有値、静ばね、動ばねの関係について
2.手計算とFEM解析の違い、FEM解析の利点
3.その他の注意点
4.質疑応答
▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/anti-vibration-rubber1/
《 その他 セミナー情報はこちら 》
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●【無料】ゴム解析入門
二軸引張試験から超弾性材料モデルの構築について事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/
●【無料】ゴムシール設計入門
設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
https://monocollab.jp/news/seminar/rubber-seal/
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| 掲載日●2026年6月15日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー 国立研究開発法人 産業技術総合研究所様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
国立研究開発法人 産業技術総合研究所様
「全固体電池の電子伝導の3次元シミュレーション解析」
【導入前の課題】
・材料レベルの局所的な物性・構造が電池全体に与える影響を正確に把握したい。
・顕微分析だけでは測定できない内部状態を明らかにしたい。
・顕微鏡による3次元構造データをシミュレーションに活用したい。
【使用CAEソフトウェア】
研究開発向け材料開発シミュレーション GeoDict
国立研究開発法人 産業技術総合研究所様は、経済産業省所管の日本最大級の公的研究機関として、多様な研究領域で世界に先駆けた社会課題の解決に取り組まれています。今回はNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合機構)の委託事業である「次世代全固体蓄電池材料の評価基盤技術開発(SOLiD-Next、JPNP23005)」の一部である「全固体電池の電子伝導の3次元シミュレーション解析事例」をご紹介いただきます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/geodict/aist.html
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◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
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| 掲載日●2026年6月6日●情報提供:安成さん(シーメンス(株)) |
化学・製薬・食品業界における最新のシミュレーション活用を、武田薬品工業・テトラパックなどのユーザー事例とともに分かりやすく解説します。
分子・メソから装置までの多様なスケールを横断的に捉え、開発効率化や製造プロセス最適化を実現するためのアプローチと、その具体的価値をご紹介します。
開催期間:2026/6/8(月)~2026/6/19(金)
開催形態:オンデマンド
参加費:無料
お申込みサイト:
https://client.eventhub.jp/ticket/xRH66G44-r
お問合せ先
シーメンス株式会社 セミナー事務局pfdwebinar.industry@siemens.com
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| 掲載日●2026年6月6日●情報提供:竹田さん(サイバネットシステム(株)) |
【7月9日 東京開催セミナー】CAE の最適化事例、AI 活用のヒントに
https://www.cybernet.co.jp/noesis/seminar_event/special/noesis_conf2026/?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=konwa
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CAEがものづくりの現場に広く浸透した今、求められているのは「CAEをどう活かすか?」です。
本セミナーでは、マックス様、イーグル工業様、産総研様をお迎えし、CAEの最適化・高速化、設計者展開など、現場での実践的なお取り組みをご紹介いただきます。
品質向上と設計期間短縮の両立、解析業務の属人化解消、設計者へのCAE展開に課題をお持ちの方は、ぜひご参加ください。
【日程】7月9日 (木) 13:30~17:00 (開場:13:00)
【開催場所】 アキバプラザ 5F アキバホール(JR秋葉原駅 徒歩2分)
【参加費】無料(事前登録制)
▼詳細・お申込みはこちら
https://www.cybernet.co.jp/noesis/seminar_event/special/noesis_conf2026/?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=konwa
【ユーザー様講演】
● AI 時代のデジタルツイン実現に向けた Noesis 活用/国立研究開発法人 産業技術総合研究所 様
● CAE活用から設計最適化へ ― Optimus導入と現場での試行錯誤 ―/マックス株式会社
● Optimus による次世代型メカニカルシールの設計最適化/イーグル工業株式会社
▼詳細・お申込みはこちら
https://www.cybernet.co.jp/noesis/seminar_event/special/noesis_conf2026/?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=konwa
皆さまのご参加をお待ちしております。
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| 掲載日●2026年6月6日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー 三菱自動車工業株式会社様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
三菱自動車工業株式会社様
「自動車ボデー板金プレス部品の金型強度保証についての取り組み」
【導入前の課題】
・ハイサイクルタイム生産時のプレス金型の破損を解決したい。
・金型衝突時の挙動を解析するため大規模高速計算に適したCAEソフトウェアを利用したい。
・金型衝突時の衝撃解析の手法を確立したい。
【使用CAEソフトウェア】
大規模構造解析ソフトウェア ADVENTURECluster
三菱自動車工業様は、1917年に三菱重工業として日本初の量産車「三菱A型」を生産し、業界の先駆者的なクルマづくりを始めてから約100年という伝統を持つ自動車メーカーです。その後、パジェロなどの人気車種を生み出し、そこで培った4WD技術に新たに研究を進めたEV技術を融合することで、世界初のPHEV SUVを市場に投入するなど、独自の技術と個性的なデザインに長年こだわり続けてこられました。今回は、自動車ボデー板金プレス部品の生産時において、サイクルタイム短縮によるプレス成形時の金型強度の問題を解決するために、ADVENTUREClusterを利用した事例についてご紹介いただきます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/product/common/advc/#interview
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◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
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| 掲載日●2026年6月6日●情報提供:坂田さん((同)dotDataJapan) |
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【ウェビナーのご案内】
dotData CEOが語る!AI Agentの新トレンド
~精度を決める「AI-Ready Data」~
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企業のデータ活用を変革するAI Agentが続々登場しています。汎用型のClaude CodeやOpenAI Codex、データ基盤連動型のDatabricks GenieやSnowflake Intelligence、業務アプリ連動型のSalesforce Agentforce――しかし、AI Agentを試した企業の9割以上が、ビジネス価値の創出に至っていないと推計されています。主要因の一つに挙げられるのが「AIのためのデータ品質」であり、AI Agentの精度・信頼性を確保する鍵は「コンテキスト」の整備です。本ウェビナーでは、定性・定量二種類のコンテキスト、業界キーワード「AI-Ready Data」の本質、そしてAI Agent時代のdotDataの取り組みをCEOが解説します。
【このような方におすすめ】
・経営企画・DX推進部門の責任者・担当者
・情報システム部門・データガバナンス担当者
・現場でのAI・データ活用を推進する業務部門のリーダー
【ウェビナー視聴について】
日時:7月1日(水)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4dMbhih
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| 掲載日●2026年6月6日●情報提供:(シーメンス(株)) |
このたび、熱設計・熱対策に携わる皆様に向けたコミュニティイベント
「Thermal Solution Conference 2026」を開催いたします。
つきましては、ぜひご参加いただきたくご案内申し上げます。
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■ Thermal Solution Conference 2026
~熱問題を解決する - 測定と解析の活用~
熱の問題に携わる皆様を対象に、コミュニティイベントを開催いたします。
本イベントでは、高集積化・高出力化が進む電子デバイス・電子機器の
熱課題解決に焦点を当て、Micred製品群を活用した技術TIPSや、
ユーザー様による事例紹介などをご紹介いたします。
また、ご参加者同士の情報交換を通じて、
課題解決のヒントや新たな知見を得る機会として、
日頃の疑問解消・技術課題解決の一助となれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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■ 開催概要
・開催日:2026年6月24日(水)
12:30~17:10(受付開始 11:30~)
※:情報交換会 17:10~
・会場:シーメンスオフィス内 セミナールーム
(東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー 20階)
・参加費:無料
※ご登録後の詳細につきましては、開催日が近づきましたら別途ご案内いたします。
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■ プログラム
受付開始 11:30~※当日はお名刺を2枚ご持参ください。
開会あいさつ 12:30~12:45
Simulation&TEST部 Senior Director 阿部大生
ユーザ様ご講演
12:45~
国立研究開発法人 産業技術総合研究所 先進パワーエレクトロニクス研究センター
パワー回路集積研究チーム 加藤史樹 様
タイトル:SiCパワーモジュールのパワーサイクル試験における負ゲート電圧の影響
13:35~
株式会社アイシン 製品開発センター 技術開発本部 解析技術部
青山 泰崇 様
タイトル:機電一体型・電動ウォーターポンプの熱シミュレーションのモデル開発
14:15~ 休憩
15:10~
Siemens Product Manager Zoltan
タイトル:Simcenter Micred product roadmap
15:50~
キーナスデザイン株式会社
代表取締役 橘 純一 様
タイトル:パワーサイクル試験サービスのDX化- Mendixによるデータ共有基盤構築事例 -
16:30~
ミネベアパワーデバイス株式会社
設計開発統括部 統括部長付
安井 感 様
タイトル:最新パワー半導体モジュールの過渡熱抵抗・パワーサイクル測定
17:10~ 情報交換会
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■ お申し込み
https://client.eventhub.jp/ticket/po6IWkfMc_
詳細はこちら
Thermal Solution Conference2026‐Flyer
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■ お問い合わせ
シーメンス株式会社 セミナー事務局
Email:pfdwebinar.industry@siemens.com
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| 掲載日●2026年6月3日●情報提供:沢木さん(日本テクノフォート(株)) |
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はじめてのゴム解析
ゴム解析に必要な知識と押さえるべきポイント
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ゴム材料は、自動車部品などの工業製品から建築用の免震システム、また
スポーツ用品や医療機器など多種多様な製品に利用されています。
実験結果に近い解析結果を得るためには、ゴムの力学特性や材料試験方法、
また試験結果からシミュレーションに必要なパラメータを同定する方法に
ついて理解する必要があります。
本セミナーでは、ゴム解析を行う上で必要な知識と考慮すべきポイントに
ついて分かり易く説明します。
また、ゴムの金型熱解析、熱流動解析から耐久性など、ゴム製品のライフ
サイクルに関わる幅広い領域の解析について事例を交えて紹介します。
ご要望があれば、セミナーを受講いただいた方との個別相談(無料)を行い
ますので、ゴム解析に興味のある方は奮ってご参加ください。
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日時 : 2026年 6月 11日(木)10:00~11:00
定員 : 5名(事前登録制)
受講料 : 無料
受講方法: オンライン( Webex )
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■ 受講対象
・これからゴム解析に取り組もうと考えている方
・ゴムの材料定義、解析精度を向上させる方法を知りたい方
・ゴムの材料試験から解析用材料データの算出方法を知りたい方
■ 習得できる知識
・ゴム材料の基本的な特性と特異性を理解できます
・ゴム材料の試験方法と同定方法を理解できます
・ゴム解析の精度を上げるための知識を習得できます
■ プログラム
1. ゴム解析の基礎
超弾性から粘弾性、熱、振動、耐久性までの考え方
2. 超弾性解析から粘弾性解析
粘弾性は超弾性+粘弾性係数、それと調整が必要です。
3. ゴム解析の最新情報
熱老化、経年劣化、へたり予測、耐久予測について
4. 質疑応答
▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/rubber-basic01/
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その他 セミナー情報はこちら
https://monocollab.jp/news/seminar/
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| 掲載日●2026年5月30日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
●○「手戻りゼロを目指す車載EMC設計
~考え方・部品・シミュレーションで実現するCISPR25対応の実践アプローチ~」
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260626/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar
====================================
車載機器の開発・設計に携わるエンジニアの皆様、こんな課題を抱えていませんか。
・CISPR25に代表されるEMI対策に苦労している
・「どのようにノイズが放射されるのか?」「どうすればノイズを低減できるのか?」を
直感的に理解できる思考のフレームワークを知りたい
・ハーネスや筐体に関わる伝導・誘導・放射ノイズ対策への理解を深めたい
・EMC試験不適合による開発手戻りをなくしたい
基調講演としてTDK株式会社 菊池様より、
現在開発段階にある48Vシステムのテストボードを用いたCISPR25伝導エミッション測定の結果をもとに、
直面した苦労と、部品を活用したフィルタでの対策プロセスをご紹介いただきます。
さらに特別講演として、マイクロウェーブ ファクトリー株式会社 矢口様より、
実際の基板(DC-DCコンバータ回路等)を用いて設計条件を変えた状態で測定したEMCノイズの
結果をもとに、効果的な対策方法をご解説いただきます。
また、サイバネット担当者より、EMCノイズ放射の直感的な理解を助ける思考の
フレームワーク、および設計段階でのリスク可視化を可能にするシミュレーションツールの
活用事例などもご紹介します。
前回の横浜会場にてご好評いただいたセミナーが、いよいよ名古屋に上陸。
設計から試験前までのEMCフローを効率化し、車載EMC設計の品質とスピードを向上させたい方に
最適な内容です。ぜひこの機会にご参加ください。
▼△アジェンダ・詳細な内容はこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260626/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar
■■ 開催概要 ■■
【開催日時】2026年6月26日 13:30~16:55(受付開始 13:00)
【開催方式】会場開催(TKP名古屋駅前カンファレンスセンター 8F)
【参加費】無料(事前登録制)
<こんな方におすすめ>
・EMCに関わる設計者
・車載用電子機器の開発・設計に関わる方
・製造業、研究機関等の法人・団体に所属されている方
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===< お問合せ先 >==========================
サイバネットシステム株式会社
EMail : eda@cybernet.co.jp
Web : https://www.cybernet.co.jp/simyog/
===========================================
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| 掲載日●2026年5月30日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
== 無料ウェビナー のご案内 =====================
航空・宇宙分野の設計課題にどう対応するか?電磁界解析の役割と活用事例
https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/special/electronics/aerospace_20260406/?utm_source=konwa&utm_medium=emaill
====================================
本ウェビナーでは、航空・宇宙分野における電磁界解析の役割や最新動向を分かりやすく解説するとともに、
アンテナ設計、EMI/EMC対策、レーダー・通信システムなどへの具体的な応用事例をご紹介します。
さらに、シミュレーションを活用した設計効率化や性能向上、リスク低減のポイントについても解説します。
これから解析活用を検討したい方はもちろん、すでに取り組まれている方にとっても、
自社の設計プロセスにおける活用のヒントを得ていただける内容です。
─────────────────────────────────────────
● 対象
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・航空機・人工衛星・宇宙機器の設計に従事している方
・通信機器・レーダー・センサーの開発に従事している方
・EMC設計・評価エンジニアの方
・設計段階での課題検証やリスク低減に関心のある方
・電磁界解析の活用を検討している、または情報収集をされている方
─────────────────────────────────────────
● 開催概要
─────────────────────────────────────────
【開催日時】6月11日(木)11:00~11:30
【開催方式】Zoom による オンライン開催
【参加費】無料(事前登録制)
▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/special/electronics/aerospace_20260406/?utm_source=konwa&utm_medium=emaill
─────────────────────────────────────────
● アジェンダ
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(1)航空・宇宙の統合シミュレーション環境
(2)電磁界解析とその応用技術
(3)高周波電磁界解析ソリューション
(4)事例紹介
-人工衛星アンテナ
-誘電体共振器フィルタ
-導波管終端器の電気特性と熱管理
-EMC、放電解析
参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===<お問合せ先>=================================
サイバネットシステム株式会社
Mail : anssales@cybernet.co.jp
Web: https://www.cybernet.co.jp/ansys/
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| 掲載日●2026年5月22日●情報提供:安成さん(シーメンス(株)) |
この度、航空宇宙・防衛分野における設計・解析の高度化に対応する、
Simcenter製品群の活用方法をご紹介するウェビナーを開催いたします。
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航空宇宙開発を加速するシミュレーション総合ウェビナー
~SpaceX, Airbus, Lockheed Martinなどユーザー事例を多数ご紹介~
航空宇宙・防衛分野における設計・解析の高度化に対応するSimcenter製品群の活用方法を、
具体的な事例とともにご紹介します。
フラッター解析(Femap/ZAERO)、構造解析(Simcenter 3D/Nastran)、CFD(STAR-CCM+)、設計最適化(HEEDS)といった主要技術を取り上げ、各分野における実践的なワークフローを分かりやすく解説します。
厳格化する安全要求や開発期間の短縮といった課題に対し、シミュレーションを核とした効率的な開発アプローチの全体像を理解いただける内容です。
航空宇宙CAEの最新トレンドを短時間で体系的に把握したい方に最適なセミナーです。
開催期間:2026/5/25(月)~2026/6/5(金)
開催形態:オンデマンド
参加費:無料
お申込みサイト:
https://client.eventhub.jp/ticket/bufW9oZ-gH
~プログラム~
① 始めに~航空宇宙向けエンジニアリングワークフロー~
航空宇宙・防衛(Aerospace & Defense)分野では、システムの高度化・複雑化、厳格な安全要求、さらに短縮される開発期間といった課題に直面しています。Simcenter製品によるエンジニアリングワークフローにより、開発効率と品質向上をどのように実現できるのかをご紹介します。
② Simcenter Femapでコントロール!Simcenter ZONA ZAEROを使用した翼のフラッター解析の実践
本動画では、Simcenter Femap 2506で実装されたSimcenter ZONA ZAEROの入力データ作成用のインターフェースを使用してフラッター解析を実施する手順を紹介します。
ZONA ZAEROの解析プロセスでは、テキストエディタによるデータ入力作業が殆どでしたが、Femapを使用することで、データ作成のための負荷が大きく軽減できるようになりました。
ZONA ZAERO用の解析モデルを作られているお客様、フラッター解析を行っているお客様は是非、最後までご視聴頂ければ幸いです。
③ SpaceX要求に基づくペイロード構造シミュレーション — Simcenter 3D / Nastran
本動画では、SpaceXライドシェアミッション向けのペイロード構造検証プロセスを紹介します。
モーダルサーベイによるモデルコリレーション、正弦・ランダム振動や衝撃・音響荷重に対する動的解析、NASA-STD-5002に準拠した結合荷重解析(CLA)、およびCraig-Bampton縮退モデルの生成・検証までの一連のワークフローを、Simcenter 3DとNastranを用いて効率的に実施するアプローチを紹介します。
④ 短時間でわかる!Simcenter STAR-CCM+による航空宇宙CFDの実力と活用事例
本動画では、最初にSimcenter STAR-CCM+の概要を紹介した後、航空宇宙分野で活用された解析事例をいくつか紹介します。
実際の構造サイズでの試作が難しい構造や現象に対し、Simcenter STAR-CCM+を使用することで、複雑な現象を少しでも短い時間で把握することができるようになります。
⑤ より良いデザインを、よりシンプルに、より早く!航空宇宙分野におけるHEEDS設計探査事例のご紹介
本動画では、最初にSimcenter HEEDSの概要を紹介した後、航空宇宙分野で活用された最適化事例をいくつか紹介します。
Simcenter HEEDSは4つのテクノロジーを用いて、より良いデザインを、よりシンプルに、より早い発見を可能にし、設計空間探査を通して製品改革を実現します。
また、Simcenter HEEDSに搭載されたAI Simulation Predictorはアドオン機能により、最適化計算にかかる時間を大幅に短縮します。
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お問合せ先
シーメンス株式会社 セミナー事務局pfdwebinar.industry@siemens.com
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| 掲載日●2026年5月21日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株)) |
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┃セミナー概要 ┃
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1. 東北大学 高岸 洋一 先生 講演
『AI×マルチフィジックス計算で切り開く金属積層造形プロセス・モデリングの新展開 ~造形プロセス・モデリングの基本から、自律的改善・仮説生成・造形装置の知能化まで~』
■講演内容
代表的な金属積層造形技術である粉末床溶融結合法は、レーザーや電子ビームなどの熱源により金属粉末床を選択的に溶融・凝固させることで、複雑形状部品を精緻に製造する技術です。従来型の鋳造に比べて製造コストが安く製品在庫が少ないため、新たな金属部品の製造方法として自動車、航空・宇宙、防衛など、幅広い分野で普及が進んでいます。このような金属積層造形のプロセスは、粉末粒子の充填・飛散、粉末床の溶融・メルトプール流動、結晶成長・ミクロ組織形成など、さまざまな現象がスケールをまたいで影響しあう複雑な系として知られ、いまだに十分に解明されていない点も少なくありません。したがって、これまで積極的にマルチスケール・マルチフィジックス計算モデルが構築され、特性予測・仮説検証プロセス最適化などに活用されてきました。さらに、最近ではAIとの融合モデルが活発に検討されており、高精度化やモデルの自律化が進められています。本セミナーでは、モデリングの立場から、金属積層造形プロセスの基礎的な理論、代表的な計算モデル、AIと組み合わせた最新の取り組み事例を網羅的に紹介します。
■こんな方におすすめ:
・金属積層造形プロセスや製造プロセス全般のモデリング、マルチフィジックス・モデリング、シミュレーションとAIの活用に興味のあるに技術者・研究者
・これから造形プロセスのモデリングをはじめたい初心者の方、最新の技術動向を知りたい方
2. KESCO技術部 講演
『COMSOL Multiphysicsによる積層造形技術のためのマルチフィジックス解析』
■講演内容
積層造形技術では、材料の溶融・凝固、熱・応力・流体の連成、相変態など、複数の物理現象が関わるため、現象理解や設計には多面的な解析アプローチが求められます。 その中で COMSOL Multiphysics は、熱・応力・流体などの複数物理の連成現象を統合的に扱え、積層造形プロセスの解析において有効に活用できる場面が多くあります。 本セミナーでは、COMSOL Multiphysics を用いた積層造形プロセスの解析事例を取り上げ、 多重物理モデリングの進め方、解析結果の可視化と設計への応用といった、実際のモデリング手法をデモンストレーション形式で紹介します。 積層造形技術の理解や設計に数値解析を取り入れたい方に、マルチフィジックス解析の活用イメージを具体的に掴んでいただける内容です。
■こんな方におすすめ:
・積層造形技術に携わっており、数値解析の導入を検討している方
・積層造形プロセスの物理現象を可視化したい方
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┃講師 ┃
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高岸 洋一 先生(東北大学 未来科学技術共同研究センター 特任准教授)
福川 真(KESCO 技術部)
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┃開催概要 ┃
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開催日時 2026年6月15日(月) 13:00~16:00(予定)
所要時間 講義180分(質疑応答、休憩含む)
開催方式 オンライン開催(Microsoft Teams)
申込期限 2026年6月8日(月) 17:00 まで
参加費用 無料
定 員 200名
詳細・お申込はこちらから
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=887890&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260521
─[ KESCO News ]───────────────────────────
KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。
■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260521
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260521
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【お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 セミナー事務局
〒101-0064 東京都千代田区神田猿楽町2-8-8 住友不動産猿楽町ビル7F
TEL:03-6273-7560(直通)
https://kesco.co.jp/
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| 掲載日●2026年5月21日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ) |
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「IDAJ SYMPOSIUM [Online] 2026 」
開催日時:2026年5月27日(水)10:00~6月10日(水)17:00
開催形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
参加登録受付終了日時:2026年6月9日(火)17:00
▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://event.idaj.co.jp/idaj-symposium-online-2026
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さて、この度弊社では、オンラインイベント「IDAJ SYMPOSIUM [Online] 2026 」を開催する運びとなりました。
本会では、2025年に開催したIDAJ SYMPOSIUM でご講演いただいたユーザー様(一部)のコンテンツ、
また過去開催したセミナーの動画や、今回新たにIDAJで作成したコンテンツを無料公開いたします。
今までに多くのお客様にご好評いただいた事例紹介や
前回の情報ご提供時からアップデートしたソフトウェアの機能紹介など
普段のご業務にお役立ていただけるコンテンツを多数ご準備しております。
参加費無料のイベントですので、どうぞ皆様お誘いあわせの上ご視聴くださいますよう、お願い申し上げます。
2025年11月に開催いたしました「IDAJ SYMPOSIUM 2025」でのご講演の内、以下のお客様のご講演動画を配信予定です。
【GT-SUITE Session】
・愛三工業株式会社 様
・エムアイエス株式会社 様
・株式会社デンソー 様
・トヨタ自動車株式会社 様
・ハイリマレリジャパン株式会社 様
・マツダ株式会社 様
・株式会社堀場製作所 様
【modeFRONTIER Session】
・愛三工業株式会社 様
・公立大学法人公立諏訪東京理科大学 様
・国立研究開発法人産業技術総合研究所 様
・株式会社SUBARU 様
・中部電力株式会社 様
・マイクロンメモリジャパン株式会社 様
・三菱ケミカル株式会社 様
・三菱電機株式会社 様
【Simcenter Flotherm Session】
・株式会社アイシン 様
・株式会社ソシオネクスト 様
・一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA) 様
・株式会社デンソー 様
・ローム株式会社 様
【CONVERGE Session】
・株式会社いすゞ中央研究所 様
・株式会社SUBARU 様
・株式会社東芝 様
・マツダ株式会社 様
・三菱重工業株式会社 様
・学校法人早稲田大学 様
【MBD・設計製造DX】
・オイレス工業株式会社 様
・常石造船昭島研究所株式会社 様
・株式会社トプコン 様
・株式会社ニコン 様
・Planet Savers株式会社 様
・株式会社安川電機 様
・株式会社MTI 様
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「IDAJ SYMPOSIUM [Online] 2026 」
開催日時:2026年5月27日(水)10:00~6月10日(水)17:00
開催形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
参加登録受付終了日時:2026年6月9日(火)17:00
▼詳細・お申し込みはこちら▼
https://event.idaj.co.jp/idaj-symposium-online-2026
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| 掲載日●2026年5月21日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ) |
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6/18開催│無料オンラインセミナー
≪ Abaqus/CAE PythonによるGUI作成セミナー ≫
詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260618
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Abaqusでの日々の解析業務において、 こんな「もやもや」を抱えていませんか?
・設定や入力が煩雑で、人によって設定・結果がばらつく・・・
・同じように設定したつもりでも、ミスしていてやり直し・・・
・毎回似たような繰り返し作業で、時間がかかる・・・
多くのCAEエンジニアにとって、業務の『標準化』や『効率化』は
常に頭を悩ませる大きなテーマです。
本セミナーでは、Abaqus/CAEのPythonスクリプトを活用した独自GUI構築により
作業の自動化と解析条件入力の標準化・簡略化を実現する手法をご提案します。
▼ 開催概要
・タイトル:Abaqus/CAE PythonによるGUI作成セミナー
・開催日:2026年6月18日(木) 13:30~14:10
・形式:オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・詳細/申込:https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260618
・アーカイブ配信/配布資料: アンケート回答者様限定で後日ご案内いたします
(当日ご参加いただけない場合でもご視聴いただけます)
▼ 本セミナーで得られること
Abaqus/CAEのPythonスクリプトを活用し、独自GUIを構築することで、
作業の自動化や解析条件入力の標準化・簡略化を実現する手法をご紹介します。
カスタマイズの全体像から具体的なGUI作成の実装例まで分かりやすく解説します。
Abaqusの業務標準化・効率化をご検討中の方におすすめの内容です。
皆さまのご参加お待ちしております。
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com
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| 掲載日●2026年5月17日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株)) |
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セミナー開催のお知らせ
電解加工におけるCOMSOL Multiphysicsの解析原理と応用事例
講師:東京農工大学 夏 恒 名誉教授
KESCO技術部 米 大海
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┃セミナー概要 ┃
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1. 夏 恒 先生 講演
「電解加工におけるCOMSOL Multiphysicsの解析原理と応用事例」
電解加工(Electrochemical Machining: ECM)は、電解液を介して対向させた工具電極(陰極)と工作物(陽極)の間に電圧を印加し、陽極表面で生じる電気化学的な溶出反応を利用して金属材料を除去する非接触の加工技術です。この加工法の最大の長所は、材料の機械的硬度や靭性に依存せずに加工が行える点にあります。そのため、航空宇宙産業におけるタービンブレードの翼面や冷却穴の高精度加工、自動車産業における機械部品のバリ取りなどに広く適用されています。
一方、電解加工の致命的な欠点として、加工精度の低さが挙げられます。特に、電解加工の極間隙では、電荷の移動、イオンなどの物質輸送、大電流によるジュール熱の発生、陰極での水素気泡・陽極での酸素気泡の発生、そして溶出したスラッジ(金属水酸化物)の蓄積といった複数の物理的・化学的現象が同時に進行します。このように電解加工は多数の要因が複雑に絡み合うマルチフィジックスプロセスであるため、実用レベルの安定性を確保するには、膨大な試行錯誤の実験とノウハウ、それに伴う多大なコストが必要とされてきました。
これらの複雑なマルチフィジックス現象を解明し、電解加工の精度低下という課題を解決するための最も有効なアプローチが「シミュレーション技術」です。コンピュータ上で電場、流体の挙動、気泡の分布、電気化学反応による形状変化をモデル化することで、実験的な試行錯誤を大幅に削減できます。本講演では、電解加工におけるシミュレーション原理を解説したうえ、COMSOL Multiphysicsを用いて、加工精度に及ぼす影響要因を解明し、精度向上を実現させた事例を紹介します。
■こんな方におすすめ:
・生産加工に従事する技術者・研究者
・シミュレーション技術とその応用に興味のある方
・生産技術に興味のある方
2. 米 大海 講演
「製造プロセスの設計・開発に役立つマルチフィジックス解析 ~COMSOL Multiphysicsによる実践的モデリング事例~」
製造業におけるプロセス、設備、材料などの研究開発には、膨大な工数とコストが必要です。また、製造プロセスで生じる現象は、構造、熱、反応、電磁気など、複数の物理が関与するケースが多くあります。したがって、マルチフィジックス解析による上流段階での基礎研究や現場寄りの最適設計は、スピーディーな市場変化に適応するうえで有効なツールであると、徐々に認識されつつあります。しかし、多重物理現象を含む数値解析モデルの構築は容易ではありません。
本講演では、製造関連のCOMSOL Multiphysicsの事例を紹介しながら、複雑な課題をモデリングする際に、簡単なモデルから徐々に複雑さを増し、段階的にモデルを完成させていくモデリングプロセスをご紹介いたします。
■こんな方におすすめ:
・製造プロセスへの数値解析の適用に関心をお持ちの方
・マルチフィジックス解析モデルの構築プロセスにご興味のある方
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┃開催概要 ┃
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開催日時 2026年6月11日(木) 14:00~16:40 (予定)
所要時間 夏 恒 先生:90分 + 質疑応答10~15分
休憩:10分
KESCO技術部:30分 + 質疑応答10~15分
開催方式 ハイブリッド開催(対面+オンライン)
申込期限 2026年6月4日(木) 17:00 まで
参加費用 無料
定員 対面12名 / オンライン200名
お申込みはこちら! (2026年6月4日(木) 17:00 まで)
対面開催 :https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=224471&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
オンライン開催:https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=223083&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
※各形式とも定員に達し次第、申込を締め切らせていただきます。
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┃関連資料 ┃
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■走査電解加工の電流域制御法の研究開発におけるCOMSOLの応用【口述講演/Conference2025発表資料】 ※夏先生講演資料
https://kesco.co.jp/cases/13420/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
■マルチフィジックスソフトウェアCOMSOLによる放電加工特性に及ぼす加工液供給法の影響の検討【ポスター/Conference2024発表資料】
https://kesco.co.jp/cases/11422/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
■両極性パルス電解加工の水素気泡の分布特性に及ぼす電解液流れの影響に関するシミュレーション【ポスター/Conference2024発表資料】
https://kesco.co.jp/cases/11420/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
─[ KESCO News ]───────────────────────────
KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。
■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260514
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【お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 セミナー事務局
〒101-0064 東京都千代田区神田猿楽町2-8-8 住友不動産猿楽町ビル7F
TEL:03-6273-7560(直通)
https://kesco.co.jp/
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| 掲載日●2026年5月17日●情報提供:(シーメンス(株)) |
シーメンスより、航空宇宙・防衛分野の設計・解析・システムエンジニアの皆様に向けて、最新の技術動向とソリューションについてご案内いたします。
『AI × シミュレーションで開発を加速する』
Aerospace & Defense デジタルスレッドの実践&活用最前線
航空宇宙・防衛分野における製品開発では、
設計の高度化と同時に、安全性・信頼性・認証対応がこれまで以上に重要になっています。
本ウェビナーでは、Simcenter を活用したデジタルツイン/RAMS/AI×シミュレーションにより、
開発初期から検証・認証までを一貫して最適化するアプローチをご紹介します。
NASA・JAXA・Airbus・SpaceX などの実例をもとに、
ミッション保証・信頼性解析
熱・構造・流体・電磁界の統合シミュレーション
AI・最適化による設計高速化
といった最新トピックを解説します。
===== 開催概要=====
開催日時 6月10日(水) 14:00-15:00
形式: Webex (ライブ)
ご登録後の詳細につきましては、別途開催日が近くなってまいりましたらご連絡させて頂きます。
【セミナープログラム】
1. Aerospace & Defense 開発を取り巻く課題
2. Simcenter が支えるデジタルツイン戦略
3. Connected Verification & Certification の実践
4. 実例紹介:航空宇宙・防衛分野の活用事例
5. AI・最適化による次世代エンジニアリング
■お申し込みはこちら
https://client.eventhub.jp/ticket/L049jhJu_Z
■お問合せ
ご不明な点がございましたら、下記メールアドレスまでご連絡ください。
シーメンス株式会社 セミナー事務局
Email: pfdwebinar.industry@siemens.com
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| 掲載日●2026年5月12日●情報提供:三好さん((株)インサイト) |
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◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」無料セミナー
【オンライン開催】2026年 無料セミナー<6月開催> のご紹介 ◆◆
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
※各セミナーの具体的テーマは開催2日前にHPでアナウンスいたします。
☆生成AI newsletter(15分)NEW!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
・6月11日(木) 13:15-13:30
・6月17日(水) 13:15-13:30
・6月25日(木) 13:15-13:30
☆30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説します。
2026年からは毎月第1火曜日に定例開催として、継続的にスキルアップを支援していきます。
・6月9日(火) 13:00-13:30
「計算力学やプログラミングにおける生成AIチャットのプロンプトエンジニアリング_29(Ver.23)」
詳細はこちらをご覧ください http://www.meshman.jp/GenAI.html
☆生成AI支援自社アプリデモ(30分)NEW!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
・6月23日(火) 13:00-13:30
【開催形式】オンライン/参加無料
【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
【スケジュール】サイトをご覧ください → http://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf
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◆◆ 【公認CAE技能講習会(日本機械学会認定)】今年も開催いたします! ◆◆
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今年も「公認CAE技能講習会」(日本機械学会認定)を開催いたします。
計算力学技術者(固体力学分野)の認定試験を受験される方、またはCAEソフトウェアの解析経験の認定を必要とされる方に向けた講習会です。
オンライン・少人数制(定員:平日3名、土日1名)で、6月20日(火曜日)より順次開催予定です。
詳細な日程・申込方法については、改めてご案内いたします。
受付開始をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
皆様のご参加をお待ちしております。
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最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
http://www.meshman.jp
[お問い合わせ] info@meshman.jp
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| 掲載日●2026年5月12日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
【ウェビナーのご案内】
AI活用を成功させる『目的変数』の発想法
~売上・離職・品質…業務課題から考えるデータ準備~
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「データはあるが、何を分析すべきか分からない」「研修の例題は理解できるが、いざ自社業務に当てはめようとすると手が止まる」。データ活用の最大の壁は、ビジネスの「やりたいこと」をデータ分析できる形(目的変数)に変換できない点にあります。 本ウェビナーでは、BI(集計・可視化)からBA(要因分析)・PA(予測分析)へステップアップするために不可欠な「目的変数の設計」に必要な知識・考え方を解説します。
人事・製造・マーケなど多業種の事例を通じ、漠然とした課題をデータ分析の「問い」に変換するシンプルなフレームワークと「発想方法」を共有。 さらに、生成AIを活用した分析の案出し・事前検品の手法も紹介します。 自ら分析テーマを設計できる「発想力」を身につけたいビジネスリーダー・担当者必見のセッションです。
【このような方におすすめ】
・データ活用を推進する事業部門の担当者・マネジメント層
・DX推進・経営企画部門で、分析プロジェクトの企画を担う方
・「BIでの可視化」から一歩進んだ「要因分析・予測」に挑戦したい方
・エンジニアやデータサイエンティストへ分析依頼を出す際の「要件定義」に悩む方
【ウェビナー視聴について】
日時:6月4日(木)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4d0SNKs
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| 掲載日●2026年5月9日●情報提供:石川さん(ThermoAnalytics Japan(株)) |
このたび、初めてTAIThermを使用される方、または基本操作や熱解析の考え方を体系的に学び直したい方向けに、1日完結型の「TAITherm基礎トレーニング」を開催いたします。
講義と実習を通じて、TAIThermを用いた熱解析モデルの作成、物性・境界条件の設定、解析実行、結果確認までの基本ワークフローを学習いただけます。また、熱伝導・対流・輻射といった伝熱の基礎、メッシュ要件、Shell/Solid Part、Fluid Node/Fluid Stream、Cabin Soak Simulation、ポスト処理・Thermal Report作成まで、実務で必要となる基礎知識を幅広く扱います。
開催日:2026年5月26日(火)
時間:9:30~17:30
会場:アットビジネスセンター PREMIUM 新大阪
形式:集合対面・少人数制
定員:最大6名(残り1席)
受講料:50,000円/1名
使用ソフトウェア:TAITherm 2025.2
TAIThermの早期立ち上げ、新規担当者の育成、社内での熱解析スキル標準化にぜひご活用ください。
詳細の内容、お申込みにつきましては下記までご連絡ください。
sales-japan@thermoanalytics.com
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| 掲載日●2026年4月30日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) |
◆◆◆ NWC information================================
●MESYS Software User Meeting
「転がり軸受設計計算セミナー」開催のご案内
↓↓詳細・お申込みはこちら↓↓
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0526154622.html
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5月26日 東京・京橋にて転がり軸受けシミュレーションツールMESYSユーザ会を開催します。
MESYS Softwareのユーザー様をはじめ、転がり軸受計
算に携わる皆様にお集まりいただき「転がり軸受」の最新技術動向や活用事例
をテーマに、技術的なディスカッションを行います。
ベアリングに関わる技術者の皆様にとって、本イベントが機械設計の問題解決
の一助となれば幸いです。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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【第1部】転がり軸受設計計算セミナー
日時:2026年5月26日(火)13:00~17:30
場所:ビジョンセンター東京 京橋(808室)
定員:60名
参加費:無料
内容
・MESYS Softwareの最新の拡張機能、活用事例と将来の展望
(MESYS Markus Raabe氏)
・ベアリングトルクの測定事例
(関東学院大学様)
・非線形剛性を考慮した転がり軸受の性能予測解析
(日本精工株式会社様)
・車両用ターボチャージャー設計・開発業務におけるMESYS活用事例の紹介
(株式会社IHI様)
・コンバインのトランスミッション開発におけるMESYSの活用
(株式会社クボタ様)
・MESYSを基幹とした設計者のための回転機NV低減ソリューション
(ニュートンワークス)
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↓↓お申込み・詳細↓↓
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0526154622.html
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本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。
◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631
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| 掲載日●2026年4月23日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ) |
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5/21開催│無料オンラインセミナー
≪ 流体解析の “今とこれから” を知る オールインワン技術セミナー ≫
詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260521
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「流体解析(CFD)で何ができるのか」は分かるが、
「今の業務で、どの技術を検討すべきか」が判断しづらい――
設計者CFD、粒子連成解析、最適化、AI活用など、
流体解析は選択肢が急激に増えています。
一方で、個別情報は点在しており、
全体像をCAEエンジニア目線で整理できる機会は多くありません。
本セミナーでは、
・設計者向けCFD(FLOEFD)
・流体‐粒子連成解析(Aspherix)
・Adjoint最適化(HELYX / OpenFOAM)
・CFD×AIの現状と今後
を、実務での使いどころという観点で横断的に整理します。
「今すぐ導入」ではなく、
------------------------------------------------
・自社業務ではどこが検討対象になりうるか
・将来に向け、何をウォッチすべきか
------------------------------------------------
を判断するための材料を持ち帰っていただく構成です。
▼ こんな方におすすめ
・流体解析テーマが増え、整理しきれていない
・新技術の“使いどころ”を把握したい
・上司・チームに説明できる判断材料が欲しい
▼ 開催概要
・開催日: 2026年5月21日(木) 13:10~16:05
・形式: オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・詳細/申込: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260521
・タイトル:
流体解析の“今とこれから”を知る オールインワン技術セミナー
・セッション構成(各35分)
1. FLOEFD最新機能トピックス
2. 流体-粒子連成解析やるならAspherix/CFDEMcoupling
3. HELYXによるAdjoint最適化のご紹介
4. 流体解析業務へのAI利用に向けて:現状の課題とその解決への取り組み
皆さまのご参加お待ちしております。
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com
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| 掲載日●2026年4月22日●情報提供:三好さん((株)インサイト) |
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◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」無料セミナー
【オンライン開催】2026年 無料セミナー<5月開催> のご紹介 ◆◆
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
☆生成AI newsletter(15分)NEW!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
・5月 7日(木) 13:15-13:30
・5月13日(水) 13:15-13:30
・5月21日(木) 13:15-13:30
・5月27日(水) 13:15-13:30
☆30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説します。
2026年からは毎月第1火曜日に定例開催として、継続的にスキルアップを支援していきます。
・5月12日(火) 13:00-13:30
「計算力学におけるLLMのトライアル紹介_29(Ver.23)」
詳細はこちらをご覧ください http://www.meshman.jp/GenAI.html
☆生成AI支援自社アプリデモ(30分)NEW!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
・5月26日(火) 13:00-13:30
【開催形式】オンライン/参加無料
【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
【スケジュール】サイトをご覧ください → http://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf
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◆◆ 【Golden Weekスペシャル】セミナー 参加登録受付中です! ◆◆
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AI×計算力学の最前線から始めよう!
RAG構築からFEMコード自動生成まで、LLMを実務に活かす実践テクニックを4日間・全8テーマで徹底解説。
ノーコード実装からプロンプト設計の本質まで、明日から使える知識が詰まった特別企画です。
興味のあるテーマだけをご自由に選んで受講できます。
開催日時:2026年5月3日(日)~ 6日(水) 9:30-10:15 / 10:30-11:15
各回45分・Microsoft Teamsでの開催です。
セミナー詳細:下記サイトをご覧ください
http://www.meshman.jp/GenAI.html#golden-week-special
参加費・参加方法
【参 加 費】4,000円/回 テキスト付き
【申込締切】4月28日(火) 15:00まで
【参加方法】以下フォームより登録お願いします
→ https://forms.office.com/r/j6BhaVEPWa
皆様のご参加をお待ちしております。
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最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
http://www.meshman.jp
[お問い合わせ] info@meshman.jp
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| 掲載日●2026年4月15日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
== 無料ウェビナー のご案内 =====================
EMC設計の効率化を進める規格試験シミュレータを活用した設計効率化
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260521/?utm_source=konwa&utm_medium=emaill
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試作後にEMC課題が発覚し、手戻りに悩んだことはありませんか?
Compliance-Scopeは、EMC規格試験をシミュレーションで再現し、
設計段階でノイズ課題の把握や対策検討を可能にするツールです。
本ウェビナーでは、基本機能や活用事例に加え、AIアシスタントなど
最新アップデートのポイントも分かりやすくご紹介します。
EMC設計のフロントローディングを進めたい方におすすめの内容です。
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● 対象
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・試作前に放射ノイズの発生レベルを見積りたい方
・基板のノイズの規格試験を実施している方
・車載製品、民生品、工業製品、航空宇宙などの電気製品を設計されている方
・半導体部品の評価基板設計や顧客課題対応をされている方
・シミュレーションを用いたEMC設計のフロントローディングを検討されている方
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● 開催概要
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【開催日時】5月21日(木)13:30~14:00
【開催方式】Zoom による オンライン開催
【参加費】無料(事前登録制)
▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/simyog/seminar_event/seminar/20260521/?utm_source=konwa&utm_medium=emaill
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● アジェンダ
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(1)Compliance-Scope 製品のご紹介
(2)最新機能のご紹介
(3)EMC課題への適用事例
(4)解析デモ
参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===<お問合せ先>=================================
サイバネットシステム株式会社
Mail : eda@cybernet.co.jp
Web: https://www.cybernet.co.jp/simyog/
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| 掲載日●2026年4月15日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株)) |
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対面セミナー開催
トポロジー最適化の理論とその現状の動向および将来展望
講師:京都大学 西脇 眞二 教授
橋口 勲武 様
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┃セミナー概要 ┃
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1. 西脇 眞二 教授 講演 「トポロジー最適化の理論とその現状の動向および将来展望」
トポロジー最適化は構造の形状変更に加え穴の数の増減などの形態変化も可能とするもっとも自由度の高い構造最適化の方法で、構造問題を中心に様々物理問題へ応用されています。
本講演では、まずトポロジー最適化の数学的理論と実装法をその歴史をたどりながら説明します。
次に、トポロジー最適化の動向として、様々物理問題に適用した事例を紹介するとともに、将来の展望についても議論します。
2. 橋口 勲武 様 講演 「接触を含む構造問題の最適設計」
構造最適化は、求める性能や機能を満たす最適な形状や材料配置を自動的に導く設計手法として、幅広く研究されています。
一方で、ボルト・ナット、歯車、ブレーキなどのように、部材同士の接触を伴う工学問題では、接触挙動の扱いが難しく、構造解析や最適化は容易ではありません。
本講演では、構造最適化の基礎的な考え方と、接触を含む問題に対する有効な解析・最適化アプローチを紹介します。
あわせて、実際の計算例を通してその適用可能性を示し、現状の到達点、残された課題、今後の展望について議論します。
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┃こんな方におすすめ ┃
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・トポロジー最適化の歴史と数学的理論をお知りになりたい方
・トポロジー最適化の現状、将来の適用可能性についてお知りになりたい方
・トポロジー最適化や形状最適化の概要を知りたい方
・物体同士の接触を伴う問題に対する解析手法や、最適化の適用方法に関心のある方
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┃開催概要 ┃
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2026年5月15日(金) 13:15~16:10
アーバンネット神田カンファレンス 3A
〒101-0047 東京都千代田区内神田3丁目6-2 アーバンネット神田ビル
会場HP:https://www.nttud.co.jp/business/office/detail/id/331.html
お申込みはこちら!
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=996689&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260414
※申込期日:2026年5月8日(金) 17:00 まで
※本セミナーのオンライン開催はございません。
※参加者以外の方への資料配布は行っておりません。あらかじめご了承ください。
※定員に達し次第、申込を締め切らせていただきます。(キャンセル待ちの受付も予定しております。)
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┃参考資料 ┃
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●【KESCO研究者インタビュー】京都大学 西脇眞二 先生
https://vimeo.com/showcase/10400474?video=1008305500
●トポロジー最適化の基礎セミナー 第1回:トポロジー最適化の考え方とその実装方法【セミナーアーカイブ】
https://kesco.co.jp/cases/10490/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260414
●全固体電池を対象としたトポロジー最適化 【口述講演/Conference2025発表資料】
https://kesco.co.jp/cases/13414/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260414
─[ KESCO News ]───────────────────────────
KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。
■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260414
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260414
……………………
問い合わせ先
……………………
計測エンジニアリングシステム株式会社
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
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| 掲載日●2026年4月15日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
【ウェビナーのご案内】
製造業のデータ利活用最新動向
~欧米先進企業に学ぶData as a Productの衝撃と、自律型AIへの転換~
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製造業のDXは「ツールの導入」から、AIが自律的に意思決定と実行を担う「エージェント化」へと劇的な転換期を迎えています。しかし、多くの日本企業がROIの壁や現場への定着に苦慮する一方で、欧米の先進企業はAIを「成長とイノベーション」の原動力として再定義し、着実な収益化を実現しています。
本ウェビナーでは、シリコンバレーを拠点とするdotDataのSenior Biz Dev Managerが、DowやSiemens、Rockwell Automationといった北米・欧米主要企業の最新事例を徹底解説 。Physical AIの台頭や「Data as a Product」といった2026年の最重要トレンドを交え、日本企業のリーダーが変革を加速させるための、新たな視座を提示します。
【こんな方におすすめ】
・製造業の経営層、DX推進責任者
・事業部門長、部長クラス
・研究開発・生産技術・品質管理の責任者
【ウェビナー視聴について】
日時:5月21日(木)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4ssdjJT
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| 掲載日●2026年4月12日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
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【セミナーのご案内】
dotData ビジネスアナリティクス基礎&体験
~データを基にビジネスを分析~
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本セミナーは、「データを分析するスキル」よりも「データを基にビジネスを分析する能力」の育成を目的としたdotDataのビジネスアナリティクス人材育成サービス(※1)を90分に凝縮したプログラムです。ビジネスアナリティクスの基礎、業務データからビジネスインサイトを導き出すプロセスを短時間で体験できます。
※1 dotData ビジネスアナリティクス人材育成サービスについて
本セミナーのベースとなるdotData ビジネスアナリティクス人材育成サービスは、データを分析するスキルだけでなく、データを基にビジネスを分析し意思決定につなげる能力の育成を目的としています。業務部門のデータ活用課題に対し、受講者が日々の業務から具体的な施策へとつなげる実践力を身につけられる内容で、初級・中級・上級と体系化されたプログラムを提供しています。
【こんな方におすすめ】
・社内でデータ活用人材の育成を進めたいDX戦略や人材育成担当部門の方
・業務課題があり、データを活用して解決したい業務部門の方
・BI(可視化分析)の一歩先へステップアップしたいと考えている分析者の方
【セミナーの参加方法について】
日時:2026年4月21日(火) 15:00 ~ 16:30 JST
申込締切:2026年4月20日(月) 23:59 JST
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4uq9oiU
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| 掲載日●2026年4月12日●情報提供:三好さん((株)インサイト) |
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◆◆ 【オンライン開催】LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用
【Golden Weekスペシャル】セミナーのご案内 ◆◆
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AI×計算力学の最前線から始めよう!
RAG構築からFEMコード自動生成まで、LLMを実務に活かす実践テクニックを4日間・全8テーマで徹底解説。
ノーコード実装からプロンプト設計の本質まで、明日から使える知識が詰まった特別企画です。
興味のあるテーマだけを自由に選んで受講できるのがこの企画の魅力。
得意分野の深掘りにも、まだ知らない領域への入門にも、あなたのペースで学び方をカスタマイズできます。
1テーマ45分のコンパクトな構成だから、忙しい方でも気軽に参加できます。
■開催日・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2026年5月3日(日)~ 6日(水)
各回(45分)MicrosoftTeamsでの開催です。
■セミナーのテーマと目次・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◆ 第1弾 2026年5月3日(日)9:30~10:15
**RAG構築実践:Difyによるノーコード実装**(LLM編4-7章)
1. Difyの概要と位置づけ(5分)
2. アカウント作成とモデル設定(5分)
3. テンプレートからのアプリ構築(10分)
4. ナレッジ登録とRAGチャットボット作成(15分)
5. デバッグと根拠表示の設定(7分)
6. まとめと応用展望(3分)
◆ 第2弾 2026年5月3日(日)10:30~11:15
**MCP入門:AI×業務システム統合**(LLM編17-19章)
1. MCPとは何か:RAGとの違い(7分)
2. 3層アーキテクチャ(Host/Client/Server)(8分)
3. 通信仕様とセキュリティ(5分)
4. 実装例①:PDFマニュアル対話システム(10分)
5. 実装例②:ParticlePackingチャットボット化(10分)
6. CAE分野への展開可能性(5分)
◆ 第3弾 2026年5月4日(月)9:30~10:15
**専門RAGの精度評価と自動改善ループ**(LLM編16,22章)
1. 専門RAGの課題:なぜ精度が出ないか(5分)
2. 4層評価モデルの設計(10分)
3. Golden Q&AとMRR計測(8分)
4. 自動改善ループの構造(10分)
5. Hybrid検索のα調整とReranking(8分)
6. 実用化への道筋(4分)
◆ 第4弾 2026年5月4日(月)10:30~11:15
**CFDagent/マルチエージェントの現状と限界**(LLM編21章)
1. CFDagentの概要と期待される機能(8分)
2. 技術構成:Point-E、埋込境界法、マルチエージェント(10分)
3. 検証結果:球体Re=300の精度(7分)
4. 現実的評価:工学実務との距離(10分)
5. 残された技術課題(5分)
6. CAE自動化の将来展望(5分)
◆ 第5弾 2026年5月5日(火)9:30~10:15
**計算力学向けプロンプト設計原則**(PE編1-6章)
1. プロンプトエンジニアリングとは(5分)
2. Anthropic 8原則の要点(10分)
3. 自前技法:補助情報の区切り、定義の明示(10分)
4. Prompt Chainingとサブタスク分割(10分)
5. 4大パターン(要約・QA・分類・挿入)(7分)
6. まとめ(3分)
◆ 第6弾 2026年5月5日(火)10:30~11:15
**FEMコード生成:反復デバッグ戦略**(PE編8-9章)
1. LLMによる論文理解と最小問題抽出(8分)
2. トポロジー最適化コードの生成(10分)
3. エラー駆動プロンプト:デバッグループ(10分)
4. Timoshenko梁FEMの生成と検証(10分)
5. 教訓:符号・座標系定義の明示(5分)
6. まとめ(2分)
◆ 第7弾 2026年5月6日(水)9:30~10:15
**4D-VARデータ同化のAI協働実装**(PE編12,14章)
1. 4D-VARの基礎概念(8分)
2. ボール投げ上げ問題の実装(10分)
3. 減衰強制振動系への拡張(10分)
4. B行列・R行列の設計とAIの介入(8分)
5. 観測データ抽出アプリの生成(5分)
6. AIが示す検証手法の提案(4分)
◆ 第8弾 2026年5月6日(水)10:30~11:15
**LBM最小実装とFACT-CHECK法**(PE編18-19章)
1. 格子ボルツマン法(LBM)の概要(5分)
2. D1Q3拡散モデルの段階的実装(12分)
3. FACT-CHECK法:エビデンス強制要求(8分)
4. 移流拡散への機能拡張(10分)
5. パラメトリックスタディと多角的検証(7分)
6. まとめ:専門外でも高品質コード生成が可能(3分)
■参加費・参加方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【参 加 費】4,000円/回 テキスト付き
【申込締切】4月28日(火) 15:00まで
【参加方法】以下フォームより登録お願いします
→ https://forms.office.com/r/j6BhaVEPWa
◆セミナー詳細・過去資料
http://www.meshman.jp/GenAI.html
http://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
☆生成AI newsletter(15分)NEW!・・・・・・・・・・・・・・・・・毎週(水曜日)(木曜日)交互に開催
☆30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 毎月第1(火曜日)開催
☆生成AI支援自社アプリデモ(30分)NEW! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 毎月第4(火曜日)開催
【開催形式】オンライン/参加無料
※詳細は右記サイトをご覧ください。→ https://www.meshman.jp/seminar/seminar.html
皆様のご参加をお待ちしております。
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最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
http://www.meshman.jp
[お問い合わせ] info@meshman.jp
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| 掲載日●2026年4月5日●情報提供:加藤さん(エムエスシーソフトウェア(株)) |
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Webミニセミナー(20分)
「CAEを始めるということ」“こぼれ話編”
━━━━━━━━━━━━━━━━━
設計や製造の現場で求められる判断。
その背景にあるCAEの考え方について、補足的な視点から整理します。
本セミナーは、4月10日開催の「CAEを始めるということ」Webセミナーの内容を補足する
“こぼれ話編”として、約20分でお届けします。
本編では触れきれなかったポイントや、実務に近い視点での考え方を交えながら、
CAEの活用イメージをより具体的にご紹介します。
これからCAEに関わる方への導入としてはもちろん、
新入社員研修や、基礎を整理したい方にもご活用いただける内容です。
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【こんな方におすすめ】
・設計・製造の現場でCAE活用を検討されている方
・CAEの導入・活用について整理したい方
・若手エンジニアへの教育を検討されている方
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【開催概要】
日時:2026年4月15日(水)14:00~14:20
形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
短時間でご参加いただける内容ですので、
ご関心がございましたらぜひご参加ください。
▼▽ 詳細・お申込みはこちら ▽▼
https://go.de.mi.hexagon.com/l/1109693/2026-02-16/2bj5fj
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| 掲載日●2026年4月5日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
高度情報科学技術研究機構では、2026年5月20日(水)~22日(金)に、
HPC(High Performance Computing)のためのプログラミング
技法の習得を目的としたセミナーを下記のとおり開催いたします。
参加費は無料で、HPC(high-performance computing)向け
プログラミング技法の習得を目指される方を対象にしたセミナーです。
多数のご参加をお待ちしております。
⚪︎ 受講申込後、ご都合が悪くなられた場合、お手数ですが必ず
キャンセル手続きをお願いいたします。キャンセル手続きは、
受講申込受付完了通知メールに記載のURLより、無料で行なって
いただけます。
<セミナーのテーマ>
・GPUプログラミング入門(OpenACC編)
〜GPUを利用するためのOpenACCを使用したプログラミング技法〜
・チューニング技法入門 〜CPUコアを効率良く利用するための基本的な方法〜
・並列計算101-未経験者向け実習-
〜HPC向け電子計算機の基本的な構造及び利用方法〜
・並列プログラミング入門(OpenMP編)
〜OpenMPを使用したスレッド並列化の方法〜
・並列プログラミング入門(MPI編) 〜MPIを使用したプロセス並列化の方法〜
<その他>
・「並列計算101-未経験者向け実習-」は、HPC向け電子計算機(分散共有メモリ型並列計算機)を使用したことのないHPC未経験者向けの内容です。
・その他の講義は座学で、HPC初級者向けの内容です。
・MPIの講義につきましては、C言語の基礎知識と、Linux等UNIX系OSのCLI (Command
Line
Interface)に触れたことがあること、及びHPC向け計算機システムでのバッチジョブ実行の概念をご存知であることを前提としております。
・その他の講義(座学、実習とも)は、C言語またはFortranの基礎知識を有することを前提としています。
・HPCIシステムの利用について関心をお持ちの方は、お気軽にご相談ください。
=================== 記 ======================
【名称】
第42回HPCプログラミングセミナー(プログラミング技法入門)
【日時】
2026年5月20日(水)10:00-18:30 (09:30受付開始)
10:00-13:30 チューニング技法入門
13:30-14:30 <昼食>
14:30-18:30 並列計算101-未経験者向け実習-
2026年5月21日(木)10:00-17:30 (09:30受付開始)
10:00-12:30 並列プログラミング入門(OpenMP編)
12:30-13:30 <昼食>
13:30-17:30 GPUプログラミング入門(OpenACC編)
2026年5月22日(金)10:00-17:30 (09:30受付開始)
10:00-11:30 並列プログラミング入門(MPI編)
11:30-12:45 <昼食>
12:45-16:45 並列プログラミング入門(MPI編)
16:45-17:30 自由実習(希望者のみ)
※一部のみのご参加も可能です。
【場所】
コモレ四谷タワーコンファレンス 3階 (東京都新宿区)
【参加費】
無料
【定員】
24名
【受講申込】
下記のWebサイトにて、詳細をご案内をご確認の上、お申し込みください。
https://www.hpci-office.jp/events/seminars/seminar_hpc_260520
【お願い】
・当日、受講受付完了通知メールのご提示をお願いいたします。
・ご質問は、時間の都合上、休憩時間、セミナー終了後にお願いいたします。
・セミナー終了後、アンケートにご協力をお願いいたします。
【今後の開催予定】
HPCプログラミングセミナーの今後の開催予定は、下記Webサイトをご参照ください。
https://www.hpci-office.jp/events/seminars#hpcp
【お問い合わせ先】
登録施設利用促進機関/文科省委託事業「HPCIの運営」代表機関
一般財団法人 高度情報科学技術研究機構(RIST)
HPCセミナー・講習会担当
hpc-seminar[-at-]rist.or.jp ([-at-]を@に置き換えてください)
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| 掲載日●2026年4月5日●情報提供:中川さん(スーパーコンピューティング技術産業応用協議会) |
配信講義:計算科学技術特論B(2026) ご案内
【配信講義 計算科学技術特論B(2026) 開催要項】
日時:2026年4月9日 ~7月23日 (毎週木曜 13:00 - 14:30)
開催方式:Zoomによるオンライン配信。
主催:高度情報科学技術研究機構(RIST)
次世代HPC・AI研究開発支援センター(HAIRDESC)
共催:東京大学物性研究所
後援:理化学研究所 計算科学研究センター,
計算物質科学人材育成コンソーシアム(PCoMS)
(東北大金研、分子研、東大物性研、阪大INSD)
【開催趣旨】 本講義は、科学技術計算ソフトウエアの開発が
できる人材の育成を目的としています。 開発に必要な基礎技術や
ソフトウェア性能の最適化手法について学びます。 続いて、以下の
ような幅広いテーマを扱います。
・フーリエ変換
・大規模量子化学計算
・大規模地震シミュレーション
・GPUコンピューティング入門
・低精度計算
・HPC環境における行列積のエミュレーション など
これらは、科学技術計算に共通する重要な要素を含んでおり、さまざまな
科学分野の方にとって有用な内容となっています。 さらに、次世代スーパー
コンピュータ「富岳NEXT」に搭載予定の GPU に関する情報や、最新の成果に
ついても紹介する予定です。
Website : https://hairdesc.jp/2604lecture-b/
Registration: https://nml.issp.u-tokyo.ac.jp/event/230
(招待メールをお送りする必要がありますので登録をお願い 致します。)
【開催スケジュール】
(敬称略) 木曜日13:00-14:30
第1回 4月9日 スーパーコンピュータとアプリケーションの性能能 南一生
(waveZ)
第2回 4月16日 アプリケーションの性能最適化1(高並列性能最適化) 南一生(waveZ)
第3回 4月23日 スレッド並列+コア単体性能最適化概要 南一生(waveZ)
第4回 5月 7日 スレッド並列+コア単体性能最適化詳細(1) 熊畑清(waveZ)
第5回 5月14日 スレッド並列+コア単体性能最適化詳細(2) 熊畑清(waveZ)
第6回 5月21日 大規模系での高速フーリエ変換1 高橋大介(筑波大)
第7回 5月28日 大規模系での高速フーリエ変換2 高橋大介(筑波大)
第8回 6月 4日 ABINIT-MPプログラムによるフラグメント分子軌道(FMO)計算 1
望月祐志(立教大)
第9回 6月11日 ABINIT-MPプログラムによるフラグメント分子軌道(FMO)計算2
望月祐志(立教大)
第10回 6月18日 大規模地震シミュレーション1 藤田航平(東大)
第11回 6月25日 大規模地震シミュレーション2 藤田航平(東大)
第12回 7月 2日 GPUコンピューティング入門 大友広幸(NVIDIA)
第13回 7月9日 GPUと低精度計算 大友広幸(NVIDIA)
第14回 7月16日 HPC環境における行列積のエミュレーション(1) 尾崎克久(芝浦工大)
第15回 7月23日 HPC環境における行列積のエミュレーション(2) 尾崎克久(芝浦工大)
本講義と計算科学技術特論Aの以前の内容が日本語と英語で書籍化されています。
計算科学のためのHPC技術1(大阪大学出版会)
http://www.osaka-up.or.jp/books/ISBN978-4-87259-586-4.html
計算科学のためのHPC技術2(大阪大学出版会)
http://www.osaka-up.or.jp/books/ISBN978-4-87259-587-1.html
The Art of High Performance Computing for Computational Science,
Vol.1(Springer)
https://www.springer.com/gp/book/9789811361937
The Art of High Performance Computing for Computational Science,
Vol.2(Springer)
https://www.springer.com/gp/book/9789811398018
Amazonからもお申し込みいただけますので、興味のある方はぜひご検討ください。
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| 掲載日●2026年4月5日●情報提供:石川さん(ThermoAnalytics Japan(株)) |
車室内の温熱環境は、乗員快適性の評価において重要であるだけでなく、解析精度を左右する多くの要素を適切に扱う必要がある、非常に奥の深い領域です。高精度なキャビン熱シミュレーションを実現するためには、熱伝達の理解だけでなく、モデル設定の各段階で何をどう定義するかが重要になります。
本ウェビナーでは、TAITherm と RapidFlow を用いたキャビン熱シミュレーションについて、実務に役立つベストプラクティスを交えながら解説します。キャビンモデルの構築にあたっては、適切なジオメトリの選定、妥当な材料物性値の設定、日射負荷の正確な取り扱いなど、精度に大きく影響するポイントを取り上げます。
また、人体モデルの設定に関するよくある課題についても詳しくご紹介します。例えば、どのように衣服条件を選ぶべきか、乗員の事前状態をどのように設定すべきかといった、実務上迷いやすいポイントを整理し、より現実に即した評価につなげる考え方を解説します。
さらに、本セッションでは、モデルがうまく機能しない原因となりやすい重要なチェックポイントにも注目し、高精度な熱解析へ導くための実践的な指針をご紹介します。キャビン熱シミュレーションに取り組み始めた方はもちろん、すでに活用しているものの精度向上や設定の見直しを図りたい方にも有益な内容です。
<詳細・お申込み>
https://thermo2026-1.peatix.com/
<対象者>
自動車OEM・サプライヤーの熱設計/空調開発エンジニア
キャビン快適性評価やHVAC設計に関わるCAEエンジニア
キャビン熱シミュレーションの精度向上・標準化を検討されている方
<業界>
自動車・トラック
自動車部品メーカー
建機・農機
電機
航空宇宙
建設
*競合他社、同業者、個人の方からのお申込みなど、当社の判断により、セミナー参加をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。
<開催概要>
日時: 2026年4月23日(木) 15時開始
費用: 無料
形式: オンライン開催
主催: ThermoAnalytics Japan
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| 掲載日●2026年4月1日●情報提供:加藤さん(エムエスシーソフトウェア(株)) |
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Webセミナー:設計・製造現場での問題解決ツール「CAEを始めるということ」
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設計や製造の現場で求められる判断。
その背景にあるCAEの考え方を、30分でコンパクトに整理します。
あわせて、CAEを「どのようにスタートするか」という点についても、具体的にご紹介します。
「CAEで何ができるのか」「どのように業務に活かせるのか」
あらためて全体像を押さえたい方にもおすすめです。
本セミナーでは、現場経験豊富なCAEエンジニアが、
CAEの基本的な考え方から、つまずきやすいポイント、
導入にあたっての考え方までをわかりやすく解説します。
これからCAEを始める方や、
CAEの活用をさらに深めたい方、
あらためて全体像を整理したい方にも適した内容で、
新入社員研修などにもご活用いただけます。
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【こんな方におすすめ】
・設計や製造の現場で課題を抱えている方
・CAEの活用イメージを整理したい方
・これからCAEを始めたいが、何から手を付ければよいか迷っている方
・試作や実験に時間・コストがかかっており、効率化を検討している方
・DXやデジタル設計に関心がある方
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【開催概要】
〇 日時:2026年4月10日(金)14:00-14:30
〇 形式:オンライン
〇 参加費:無料(事前登録制)
最初の一歩は、「聞く」ところから。
皆さまのご参加をお待ちしております。
▼▽詳細はこちら▽▼
https://go.de.mi.hexagon.com/l/1109693/2026-02-16/2bhs55
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エムエスシーソフトウェア株式会社
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2-1 Kanda Square 16F
お問い合わせ先:marketing.jp.msc@hexagon.com
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申請後は、当社からのメールすべて(ライセンス更新等含む)が停止される可能性がございますのでご注意ください。
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| 掲載日●2026年4月1日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
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【ウェビナーのご案内】
AIがAIを評価するとは?
LLM as a Judgeによる品質管理の基礎
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生成AIや分析AIの活用が広がる中で、「AIの品質を誰がどのように保証するのか」が大きな課題になっています。AIは非決定的な挙動を持つため従来のソフトウェアのようなテストが難しく、主観的な確認だけで運用されてしまうケースも少なくありません。
本ウェビナーでは、AIがAIの出力を評価する「LLM as a Judge」という新しい品質管理の考え方について、基礎からわかりやすく解説します。さらに、dotDataが分析AIの実運用で取り組んできた評価エージェントを活用した品質管理の仕組みや設計上のポイントを、具体例を交えて紹介します。LLM評価の基本を理解したい方、AIの実運用における品質課題とその解決アプローチのヒントを得たい方におすすめの内容です。
【こんな方におすすめ】
・AIプロジェクトの導入・品質管理に課題を感じている責任者
・生成AIアプリや分析モデルの評価コスト削減を目指すエンジニア
・AIのビジネス実装におけるガバナンスや信頼性担保を重視するDX担当者
【ウェビナー視聴について】
日時:4月23日(水)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/40Ox2rJ
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