| 掲載日●2026年8月18日●情報提供:加藤さん(エムエスシーソフトウエア(株)) |
複合材料解析ソフトウェアDigimatは、繊維強化樹脂をはじめとする複合材の材料特性に焦点を当て、幅広いソリューションを展開しています。
本ウェビナーでは、Digimatの機能紹介を中心に、複合材解析にご興味のある方、製品導入をご検討中の方、樹脂部品の構造解析に関する課題をお持ちの方に向けて、課題解決の糸口となる最新機能情報をお届けします。また、Digimatの広範なソリューションの中から、これまで十分に知られていなかった機能についても幅広くご紹介します。新たな気づきや活用のヒントを得られる機会となれば幸いです。
詳細・参加登録はこちら
https://webinars.cadence.com/digimat-new-features-and-highlights/
【開催概要】
日時:2026年9月1日(火)14時~15時
形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
【こんな方におすすめ】
・繊維強化樹脂によって作られた製品、部品の構造解析を行っている方
・複合材の材料開発を行っている方
・Digimatにご興味のある方
【プログラム】
・Digimatの主要ソリューションのご紹介
・樹脂流動-構造連成解析(Digimat-MS、MF、MX)
・メソスケール材料解析(Digimat-FE)
・2025.1~2026.1の注目機能と活用方法
・2026.2リリース予定のご紹介
・国内におけるDigimat関連の活動
皆さまのご参加を、社員一同心よりお待ちいたしております。
詳細・参加登録はこちら
https://webinars.cadence.com/digimat-new-features-and-highlights/
登録完了メールが届かない場合や、本ウェビナーに関するご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ先:marketing.jp.msc@cadence.com
|
| 掲載日●2026年8月18日●情報提供:加藤さん(エムエスシーソフトウエア(株)) |
Cradle CFD 2026.1では、解析の高速化・大規模化に加え、プリ処理・ポスト処理・モデリングの各工程において、作業効率の向上につながる機能強化が行われました。
本ウェビナーでは、代表的な適用例や操作イメージを交えながら、新機能の特長や活用方法を分かりやすくご紹介します。
詳細・登録はこちら
https://webinars.cadence.com/cradle-cfd-2026-1-new-features/
【開催概要】
日時:8月25日(火)14:00~15:00
形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)
主な内容
scFLOW:
・GPUネイティブソルバー「scFAST」の複数GPU対応による大規模解析の高速化・大規模化
・大規模モデルの前処理高速化
・燃焼解析(LOGE CPV)のモル分率出力への対応
STREAM:
・GUIから利用可能になったMRF機能
・ECAD部品名認識の統一によるワークフローの効率化
・出力データ軽量化によるデータ管理性の向上
scPOST / scMonitor:
・Linux環境でのヘッドレスポスト処理への対応
・3D-ROM機能の拡張による設計検討の効率化
その他
・代表的な適用例
・操作イメージのご紹介
日々の解析業務の効率化や、より高度な解析環境の活用をご検討中の方は、ぜひご参加ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
詳細・登録はこちら
https://webinars.cadence.com/cradle-cfd-2026-1-new-features/
登録完了メールが届かない場合や、本ウェビナーに関するご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ先:marketing.jp.msc@cadence.com
|
| 掲載日●2026年8月5日●情報提供:小谷さん(ダッソー・システムズ(株)) |
9月11日(金)、ダッソー・システムズのシミュレーションブランド SIMULIA がお届けする「SIMULIA Community Conference Japan 2026」を開催いたします。
本イベントでは、ユーザー様の最新事例発表や、ブランドの最新技術動向をご紹介します。
また、前日9月10日(木)には、弊社エンジニアが「明日から使える技術情報」を伝授する「SIMULIA Technology Day」も開催します。
業務に役立つ実践情報が詰まった2日間です。ぜひご参加ください!
--------------------------------------------------
【開催概要】
--------------------------------------------------
■日程:
● SIMULIA Technology Day
2026年9月10日(木) 13:30~17:30(受付開始 13:00~)
● SIMULIA Community Conference Japan
2026年9月11日(金)9:30~17:45(受付開始 9:00~)
■会場: JPタワー ホール&カンファレンス(東京・丸の内 KITTE 4F)
■参加費: 無料(事前登録制)
■対象: SIMULIA製品をご利用中の方、または今後の導入をご検討中の方
--------------------------------------------------
【プログラム構成(抜粋)】
--------------------------------------------------
<9月10日(木):SIMULIA Technology Day>
- アドバンス・テクニカル・セミナー (構造/電磁界/流体/音響・振動&MBS)
<9月11日(金):SIMULIA Community Conference Japan 2026>
■午前の部(9:30~12:30):
- SIMULIA アップデート
- MODSIM テクニカル アップデート
- 基調講演
- ランチセッション
■午後の部(13:15~17:40):
- 分科会(構造/電磁界/流体/音響・振動&MBS/MODSIM 各トラック)
--------------------------------------------------
▼ 詳細・お申込みはこちら ▼
--------------------------------------------------
https://myevents.3ds.com/ja/simulia-community-conference-japan-2026
※プログラムの詳細は上記ウェブサイトよりご確認いただけます。
※注意事項:
誠に恐れ入りますが、競合メーカー様や人材紹介会社様など、弊社で判断の上ご参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
<お問い合わせ先>
SCCJ2026運営事務局
Email: 3ds-event@cgc.co.jp
|
| 掲載日●2026年8月5日●情報提供:坂牧さん((株)クロスアビリティ) |
(Japanese text only)
関係者の皆様、
メーリングリストをお借りしてセミナーのご案内をさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)
LAMMPSによる分子動力学シミュレーション入門セミナーを2026年9月30日(水)にハイブリッドで開催いたします。
このセミナーに関する詳細および申し込み方法については、下記の【申し込み】をご覧ください。
皆様の参加をお待ちしております。
===== 記 =====
【開催趣旨】
本セミナーは、古典分子動力学計算およびLAMMPSへの入門を目的とした講習会です。
分子動力学計算の基本的な考え方や産業分野における活用事例を紹介するとともに、LAMMPSの概要と利用方法について解説します。
また、「富岳」・HPCIの利用についての説明や、「富岳」における材料系アプリケーションの利用事例についての紹介もございます。「富岳」をWebブラウザのみで操作できる「富岳」Open OnDemandを用いた材料シミュレーションのご説明もいたします。
【日時】 2026年9月30日(水) 14:00-17:00
【場所・方法】
現地とオンラインのハイブリッド開催
現地:株式会社クロスアビリティ(東京都文京区本郷4-1-5石渡ビル3階)
【参加費】無料
【定員】現地は6名、オンラインは定員なし
【申し込み】下記のWebサイトにて詳細をご確認の上、お申し込みください。
https://winmostar.com/jp/news/260930lammps_seminar
・主催:株式会社クロスアビリティ
・共催:RIST(高度情報科学技術研究機構)
【お問い合わせ先】
株式会社クロスアビリティ
https://winmostar.com/jp/support_jp.php
---------------------
|
| 掲載日●2026年7月31日●情報提供:三好さん((株)インサイト) |
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆ 【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス(8/24開催)】参加登録受付中!
参加締め切りは、8/21(金)正午まで! 先着順ですのでお申し込みはお早めに◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
弊社インサイトでは、最新の情報を取り入れながら技術者の皆様のスキル向上に貢献すべく、
2018年より「CAE技術者のためのデータサイエンス勉強会」と「コーディング系講習会」を開始し、
累計230回開催、延べ530名以上の方にご参加いただいております。
さらに、2019年当社創立20周年を記念して「データサイエンスカンファレンス」開催を開始し、今年で第8回を迎えます。
今回も工学各分野でデータサイエンス技術を駆使する第一線の研究者4名による講演を予定しており、
終了後には先生方を交えた交流会もございます。貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。
【開催日時】8月24日(月)13:00~17:00
17:30~19:30 (会場付近にて交流会を予定)
【会場】近畿大学東京センター 及び オンライン
https://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/tokyo-office/access-way.html
【定員】現地 36名 / オンライン 50名
【参加費】無 料 (事前登録必要) ※交流会は有料です
【参加登録】https://forms.cloud.microsoft/r/zNcpDqcUPB よりお申し込みください。
(MicrosoftFormsが開きます)
※後日、ウェビナーのURLをお知らせします。
【講演内容】
・ 東北大学 深見 開先生 「Phase and causal perspective to machine-learn fluid flows」
・ 東北大学 山中 耀介先生 「RBF補間に基づく代理均質化モデルによる非線形マルチスケール解析」
・ 法政大学 山本 佳士先生 「AI・量子計算を用いたトポロジー最適化および非破壊検査の高度化」
・ 近畿大学 和田 義孝先生 「物理とデータを融合したき裂進展予測モデルの構築
―転移学習・方程式発見・PDE正則化による物理サロゲートモデリング―」
<チュートリアル>
・ 弊社取締役社長 三好 昭生 「マルチエージェントが拓くCAEの新地平
―操作する解析から、語りかける解析へ」
・ 弊社技術開発担当 二宮 悠樹「CADモデルを生成するAIの動向」
詳細・プログラム: https://www.meshman.jp/seminar/DSconference8.pdf をご覧ください
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆ 【サマースペシャル2026 生成AI&Prompt Engineeringセミナー(8/13開催)】受付中! ◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
生成AI×計算力学、実務力を一段引き上げよう!
RAGの精度評価からMCPによるAI×業務システム統合まで、LLMを現場で使いこなすための実践テクニックを1日・全4テーマで徹底解説。
プロンプト設計の本質からノーコード実装、最新のMCPアーキテクチャまで、明日から使える知識が詰まった特別企画です。
興味のあるテーマだけを自由に選んで受講できるのがこの企画の魅力。
得意分野の深掘りにも、まだ知らない領域への入門にも、あなたのペースで学び方をカスタマイズできます。
1テーマ45分のコンパクトな構成だから、忙しい方でも気軽に参加できます。
【開催日時】2026年8月13日(木曜日) 9:30~15:00(4テーマ)
【受講料】各回につき参加費4千円(テキスト付き)
【開催形式】オンライン(MicrosoftTeams)
【お申し込み】https://forms.office.com/r/7khpBJhrvN よりお申し込みください。
(MicrosoftFormsが開きます)
※お申し込みは2026年8月7日(金)15時まで
詳細: https://meshman.jp/GenAI.html#summer-special-2026 をご覧ください
皆様のご参加をお待ちしております。
◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
https://www.meshman.jp
[お問い合わせ] info@meshman.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇
|
| 掲載日●2026年7月31日●情報提供:國料さん((株)構造計画研究所) |
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第7回粉体シミュレーションセミナー
~東京大学 酒井教授による講演と現場活用事例~
日程:2026年8月24日(月) 東京・大阪会場
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
講師:東京大学大学院 工学系研究科 酒井 幹夫 教授 ほか
▼お申込はこちら▼
https://www.sbd.jp/event_seminar/powder-simulation-2026-7th.html
■━━━━━━━━━━
セミナー概要
━━━━━━━━━━━■
本セミナーでは、東京大学・酒井研究室で開発された、粉体・混相流
シミュレーションの最先端の計算モデルと産業応用事例をご紹介いただきます。
あわせて、実際に粉体シミュレーションを導入されている企業様による、
現場での活用事例のご紹介もございます。
対面開催ですので、他分野・他業種の方々との交流の場としても
ぜひご活用いただければと思います。
■━━━━━━━━━━
こんな方におすすめ
━━━━━━━━━━━■
・粉体シミュレーションに興味がありこれまでに解析をやったことがない方
・実際に粉体シミュレーションが現場でどう活用されているのか知りたい方
・他社での粉体シミュレーション導入背景を知りたい方
・すでに粉体シミュレーションソフトを使っているが、最先端の技術に興味がある方
■━━━━━━━━━━━━━━
詳細・お申込みはこちら
━━━━━━━━━━━━━━━■
https://www.sbd.jp/event_seminar/powder-simulation-2026-7th.html
ご興味をお持ちいただけましたら、
上記ページよりお気軽にお申込みください。
皆様にお会いできますことを楽しみにしております。
─[ iGRAF News ]───────────────────────────
粉体シミュレーション 現場活用ガイド(資料ダウンロード無料)
様々な業界のユーザー活用事例から見えてきた、
現場目線の実践ポイントをまとめた資料です。
セミナーへのご参加が難しい方も、ぜひご覧ください。
▼ 資料ダウンロードはこちら
https://www.sbd.jp/contact_list/powdersimulation-guide.html
▼iGRAFカタログ・事例請求はこちら
https://www.sbd.jp/contact_list/igraf-paper.html
──────────────────
【お問合せ先】
株式会社構造計画研究所
SBDエンジニアリング部 iGRAF担当
Email:igraftech@kke.co.jp
〒164-0011 東京都中央区5丁目4-22 ARUJIビル6階
|
| 掲載日●2026年7月31日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
==< 無料ウェビナー のご案内 >=====================
スイッチング電源設計の効率化を実現する解析環境からのアプローチ
~SIMetrix / SIMPLISによる高速シミュレーション~
https://www.cybernet.co.jp/simplis/seminar_event/seminar/seminar20260820/?utm_source=konwa&utm_medium=email
====================================
電気自動車(EV)やデータセンター、スマートフォンなどの高性能化に伴い、
電源回路設計には「高効率化」と「短期間での開発」がこれまで以上に求められています。
一方で、スイッチング電源は回路動作が複雑なため設計の見極めが難しく、
試作回数が増えやすいという課題があり、SPICEなどの回路解析を導入していても、
「解析に時間がかかる」「収束しない」といった悩みから、十分に活用しきれて
いない設計者の方も多いのではないでしょうか。
SIMetrix / SIMPLIS は、こうした課題を解決するために最適化された回路シミュレータです。
本セミナーでは、具体的な解析事例やデモを通じて、
SIMetrix / SIMPLIS で電源設計をどのように効率化できるのか解説します。
─────────────────────────────────────────
● 対象
─────────────────────────────────────────
・電源回路の設計をされている方
・効率や動作安定性といった電源回路設計に課題のある方
・シミュレーションを用いた電源回路設計のフロントローディングを検討されている方
─────────────────────────────────────────
● 開催概要
─────────────────────────────────────────
【開催日時】8月20日 11:00~11:30
【開催方式】Zoom による オンライン開催
【参加費】無料(事前登録制)
▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/simplis/seminar_event/seminar/seminar20260820/?utm_source=konwa&utm_medium=email
参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===<お問合せ先>=================================
サイバネットシステム株式会社
Mail : eda@cybernet.co.jp
Web: https://www.cybernet.co.jp/simplis/
===================================================
|
| 掲載日●2026年7月28日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) |
◆◆◆ NWC information ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【智の伝承】
「日本発! 感性重視のものづくりと、考える設計CAEセミナー」開催のご案内
↓↓詳細・お申込みはこちら↓↓間もなく締切り
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0805132954.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆
元 ロードスター開発主査を務められた山口東京理科大 貴島名誉教授にご登壇頂きます。電動化時代に、スペック重視でなく、感性重視で開発されたロードスター開発から学び、クルマ全体から、そして1DCAEから形状、データ分析など当社が取り組む最新のシミュレーション技術を織り交ぜて、実践的な学びの場をお届けします。皆様のご参加お待ちしております。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】2026年08月05日(水)13:30~16:45
【会場】ウインクあいち (JR名古屋駅桜通口から徒歩5分)
【定員】50名
【費用】無料 (事前登録制)
【内容】
1. 広島発!“EV化時代に学ぶ” 感性重視の製品開発 ロードスター開発秘話
山口東京理科大 名誉教授 貴島孝雄様
2. ニュートンワークスからの考える設計CAEの取り組みご紹介
・SimulationXの車両モデルDriving Manuversとコンポーネント
のモデルを組み合わせた車両設計のプロセス
・1DCAEで導き題した境界条件から、
トポロジー最適化技術で3D形状を導き出し設計効率化を提案
・CAEや実験などの結果データから、可視化、分析
3.モノと心の一体化
山口東京理科大 名誉教授 貴島孝雄様
※詳細・お申込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0805132954.html
----------------------------------------------------------------------
【智の伝承】
本講座は、大先輩のエンジニアの知識、経験、ノウハウ、ものの考え方などを日本の智の結晶(日本の宝)と考え、現役で製造業で開発を背負っているエンジニア達に伝えて日本の製造業を応援する企画です。ニュートンワークス㈱の製造業のお客様への感謝の思いで開催している企画となります。
※本講座は日本の製造業のお客様に向けて発信しております。
弊社と同業者もしくは製品設計・開発に関わりのないお客様の受講はお断りする場合がありますのでご了承下さい。
◇お問合せ
ニュートンワークス株式会社
マーケティンググループ
info@newtonworks.co.jp
|
| 掲載日●2026年7月28日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー マツダ株式会社様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
マツダ株式会社様
「ADVENTUREClusterとIPS Cable Simulationを組み合わせた樹脂プロテクタを含むワイヤハーネス解析の試み」
【導入前の課題】
・ハーネス設計における実車評価の手戻りを削減したい。
・ハーネスの挙動範囲設定の改善により机上検証のムダや過剰品質を低減したい。
【使用CAEソフトウェア】
ケーブル/ホース解析・組付け解析 IPS Cable Simulation
大規模構造解析ソフトウェア ADVENTURECluster
今回はそのCAEを、電力や信号を車内のすみずみまで伝達するワイヤハーネスのレイアウト設計にも活かした事例として、ADVENTUREClusterでの構造解析とIPS Cable Simulationを組み合わせた解析プロセスの構築をご紹介いただきます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/ips/mazda.html
===================================
◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
|
| 掲載日●2026年7月28日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株)) |
■◆■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
COMSOL Multiphysics による積層材料解析入門
~理論的背景とモデル設定のポイント~
日程:2026年8月21日(金) オンライン開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■◆■
講師:計測エンジニアリングシステム株式会社 技術部
前半:張 広志 Ph.D.
後半:西久保 裕康(シニアコンサルタント)
お申込はこちら:
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=114661&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722
■━━━━━━━━━━━□
┃セミナー概要 ┃
□━━━━━━━━━━━■
本セミナーでは、COMSOL Multiphysicsにおける積層材料のシェル解析機能について、理論と操作の両面からご紹介いたします。
前半では、単層シェルで用いられる通常の線形弾性材料と、積層材料を扱うための線形弾性材料(積層)の計算上の両者の違いを整理し、せん断補正係数の考え方などについて解説いたします。また、積層シェルインターフェースの基礎理論についても紹介し、単層シェル解析から積層シェル解析へ拡張する際のポイントをわかりやすくご説明いたします。
後半では、COMSOL Multiphysics画面をご覧いただきながら、積層シェルのモデル作成を通じて、積層材料モデル、各種条件の設定から、計算結果の可視化、結果評価までの操作方法をご紹介いたします。
■━━━━━━━━━━━□
┃こんな方におすすめ ┃
□━━━━━━━━━━━■
COMSOL Multiphysicsのシェルおよび積層シェルインターフェースをこれから使ってみたい方
COMSOL Multiphysicsで積層シェルと単層シェルの違いを整理したい方
COMSOL Multiphysicsで積層材料を解析したい方
■━━━━━━━━━━━━━━□
┃詳細・お申込みはこちら ┃
□━━━━━━━━━━━━━━■
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=114661&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722
─[ KESCO News ]───────────────────────────
COMSOL Conference 2026 TOKYO 聴講参加お申し込み受付中
https://www.comsol.jp/conference/tokyo
KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。
■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722
|
| 掲載日●2026年7月28日●情報提供:石川さん(ThermoAnalytics Japan(株)) |
◆ マツダ様によるバッテリー伝熱解析のユーザー講演 ◆
【参加無料】ThermoAnalytics テクニカルセミナー
~ 人の快適性・熱マネージメント・AIが拓く熱設計の未来 ~
日時:2026年8月26日(水)10:40~17:30
会場:ミーティングスペースAP日本橋(東京)
詳細・お申込み:https://tai-tech-seminar.peatix.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
EV・バッテリー、車室内快適性、HVAC、電子機器、建築などの分野では、
省エネルギー性能に加え、人の快適性や安全性を考慮した高度な熱設計が求められています。
また、人体の温度分布や発汗、衣服内の熱・水分移動を高精度に予測する技術は、
自動車・建築だけでなく、アパレル・スポーツ用品、ウェアラブルデバイス、医療機器など、
人と熱環境が関わる幅広い製品開発への活用が期待されています。
本セミナーでは、熱シミュレーションのユーザー事例から、人体熱生理・温熱快適性モデル、
AIを活用した解析技術まで、ThermoAnalyticsの最新技術と実践的な活用事例をご紹介します。
注目講演として、マツダ株式会社様より、急速充電およびバッテリーリユースを対象とした
リチウムイオン電池の伝熱解析事例をご発表いただきます。
また、ThermoAnalyticsの人体生理・温熱快適性分野を牽引するDr. Mark Hepokoskiが来日。
医用画像に基づき、皮膚・脂肪・筋肉などを詳細に再現した高解像度人体熱生理モデルと、
体内温度分布予測の最新技術をご紹介します。
人体の部位ごとの温度や発汗、熱感覚を予測することで、車室内空調や建築空調に加え、
衣服・スポーツウェア、ウェアラブル機器、局所加熱・冷却機器、医療分野などへの応用が可能になります。
このほか、Volvo社における高速過渡熱流体解析の活用事例、AIを活用した熱シミュレーション、
キャビンおよび乗員の快適性最適化、EVシステム・電子機器の熱解析など、幅広いテーマを取り上げます。
<注目講演>
■ マツダ株式会社様 ユーザー講演
「リチウムイオン電池伝熱解析
― 急速充電・バッテリーリユースの事例紹介 ―」
EVバッテリー開発におけるシミュレーションの活用事例をご紹介いただきます。
■ ThermoAnalytics Dr. Mark Hepokoski 特別講演
「高解像度人体熱生理モデルの開発による体内温度分布予測の高精度化」
医用画像由来の解剖学的データをもとに、皮膚・脂肪・筋肉などを数百万規模の四面体要素で表現する、
高空間分解能の人体熱生理モデルをご紹介します。
人体内部の詳細な温度分布を予測することで、車室内・建築空間の快適性評価、衣服やスポーツウェアの
熱・水分移動、ウェアラブルデバイス装着時の熱影響、医療分野における人体の加温・冷却など、
幅広い製品開発への応用が期待されます。
■ 日本ケイデンス・デザイン・システムズ社様
「Cadence Fidelity CFD/ANSAとTAIThermの連携によるキャビンおよび乗員の快適性最適化」
<主なプログラム>
1.マツダ株式会社様によるリチウムイオン電池伝熱解析
・急速充電・バッテリーリユースの事例紹介
2.AIが変える熱シミュレーション
・ThermoAnalyticsの最新技術開発
3.高速過渡熱流体解析の活用
・RapidFlowを活用したSUVキャビンのソーラーソーク解析
・Volvo社における耐久性能検証事例
4.人の快適性と人体熱生理モデル
・高解像度人体熱生理モデルによる体内温度分布予測
・湿気輸送シミュレーションと人体快適性予測
・衣服、スポーツ、ウェアラブル、医療分野への応用
5.キャビンおよび乗員の快適性最適化
・Cadence Fidelity CFD/ANSAとTAIThermの連携
6.EVシステム・電子機器の熱解析
・高電圧電力分配ユニット(PDU)
・電子基板(PCB)の熱解析事例
※講演内容は変更になる場合があります。
※英語講演では、Wordlyによるリアルタイム字幕・音声翻訳を提供します。
<このような方におすすめです>
・熱設計、熱対策、CAE・シミュレーションに携わる方
・EV・バッテリー、電子機器の開発に携わる方
・車室内や建築空間の温熱快適性を評価する方
・衣服、スポーツウェア、保護具などの熱・水分特性を研究・開発する方
・ウェアラブルデバイス装着時の熱影響や快適性を評価する方
・医療機器や人体の加温・冷却技術に携わる方
・人体熱生理、発汗、体内温度分布の予測に関心のある方
・AIを活用した設計・解析に関心のある方
──────────────────────────────
■■ 開催概要
日時:2026年8月26日(水)10:40~17:30(予定)
形式:会場開催(対面)
会場:ミーティングスペースAP日本橋 Cルーム
東京都中央区日本橋3丁目6-2 日本橋フロント6F
参加費:無料(事前登録制)
主催:ThermoAnalytics Japan株式会社
※定員になり次第、申込みを締め切ります。
──────────────────────────────
■■ 詳細・お申込みはこちら
https://tai-tech-seminar.peatix.com/
──────────────────────────────
|
| 掲載日●2026年7月23日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ) |
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
8/27開催│無料オンラインセミナー
≪ 第11回Abaqus技術講座|九州大学 浅井光輝教授による基調講演 ≫
詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260827
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
毎年多くのAbaqusユーザーの皆様にご参加いただいている
「Abaqus技術講座」を今年も開催いたします。
昨年は200名を超える方々にご参加いただいた人気セミナーです。
今年は、九州大学 工学研究院 附属アジア防災研究センター 教授 浅井光輝氏を基調講演に
お迎えし、「CAE技術者は機械学習とどう付き合うべきか ― SciMLブームの光と影 ―」
をテーマにご講演いただきます。
SciML(Scientific Machine Learning)の可能性と限界、CAE技術者が機械学習と
どのように向き合うべきかを解説いただきます。
また、午後のセッションでは、実務に役立つAbaqus活用事例や最新技術を
ご紹介します。
▼ 主な講演内容
・基調講演「CAE技術者は機械学習とどう付き合うべきか ― SciMLブームの光と影 ―」
(九州大学 浅井教授)
・SIMULIA電磁界解析ソリューション「CST Studio Suite」の概要と適用事例
・CST×Abaqusによる電磁構造連成解析
・Abaqusによる座屈問題の解き方
・Abaqus接触解析のトラブルシュート ― 勘所と実践ヒント
・構造解析業務へのAI利用に向けた最新の取り組み
Abaqusをより効果的に活用したい方はもちろん、AI・機械学習の最新動向や
実務で役立つ解析ノウハウにご興味のある方にもおすすめの内容です。
▼ 開催概要
・タイトル:第11回Abaqus技術講座
・開催日時:2026年8月27日(木) 11:00~16:50
・開催形式:オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・アーカイブ配信/配布資料: アンケート回答者様限定で後日ご案内いたします
(当日ご参加いただけない場合でもご視聴いただけます)
・詳細/お申込: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260827
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com
|
| 掲載日●2026年7月22日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー 株式会社本田技術研究所様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
株式会社本田技術研究所様
「aPriori×図面良化~最も困難なものに挑戦せよ ものづくり技術伝承への道~」
【導入前の課題】
・エキスパートの“原価を見立てる力”をデジタル化し、中長期的に、確実に社内に蓄積したい。
・設計初期段階の最前線で仕様検討と同時に原価算出を行い、出図図面のクオリティを上げたい。
・社内ツールの更新や原価算出に掛かる大幅な工数を減らしたい。
【使用システム】
製造原価シミュレーション aPriori(アプリオリ)
「設計を良くした分だけコストが下がる-Hondaが実践するaPrioriによる図面良化と技術伝承」
Hondaでは、設計段階の出図図面のクオリティを高めて設計を良くするために、“原価を見立てる力”をaPrioriによりデジタル化し、社内に蓄積してきました。
設計段階でコストの8割が決まる中、設計初期から仕様検討と同時に原価算出し、設計を良くした分だけコストが下がる明確な指標を可視化しています。全社展開に至るまでの取り組みと、その道のりを紹介します。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/apriori/honda_a.html
===================================
◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
|
| 掲載日●2026年7月21日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) |
===============================================================
【ウェビナーのご案内】
AI×パネルデータで変わる消費財データ分析
~外部購買データを自動でインサイトに変える最新アプローチ~
===============================================================
消費財メーカーや流通・小売業界では、AIとデータを活用した消費者や商品の分析の重要性がさらに高まっています。一方で、特に消費財メーカーでは、一般消費者が「いつ・どこで・いくらで購入したか」という購買データを自社で直接収集することが構造上難しく、分析の幅が制限されるケースが多くあります。
本ウェビナーでは、「AIによる消費者の分析」と、こうしたデータ不足を補う「外部パネルデータ」の活用法をテーマに、最新トレンドを解説。実際の購買データとAIを掛け合わせ、売上アップやLTV向上に効くインサイトを導き出すデモを実施します。具体的な活用事例をお届けする1時間です。
【このような方におすすめ】
・消費財メーカー:マーケ・営業企画・バイヤー提案の担当者
・流通・小売業界:データ活用・店舗マーケ・MDの担当者
・共通の課題:パネルデータの解析・レポート作成を自動化・効率化したい方
【ウェビナー視聴について】
日時:7月28日(火)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4wyySLk
|
| 掲載日●2026年7月17日●情報提供:三好さん((株)インサイト) |
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」<8月開催> 無料セミナー &
【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス】のご案内 ◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
※各セミナーの具体的テーマは開催2日前にHPでアナウンスいたします。
★生成AI newsletter(15分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
・8月 5日(水) 13:15-13:30
・8月19日(水) 13:15-13:30
★30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説、継続的にスキルアップを支援していきます。
・8月4日(火) 13:00-13:30
「計算力学やプログラミングにおける生成AIチャットのプロンプトエンジニアリング_30(Ver.24)」
詳細はこちらをご覧ください https://www.meshman.jp/GenAI.html
★生成AI支援自社アプリデモ(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
・8月25日(火) 13:00-13:30
【開催形式】オンライン/参加無料
【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
【スケジュール】サイトをご覧ください → https://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆ 【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス】参加登録受付中! ◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【開催日時】8月24日(月)13:00〜17:00
17:30〜19:30 (会場付近にて交流会を予定)
【会場】近畿大学東京センター 及び オンライン
https://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/tokyo-office/access-way.html
【参加費】無 料
【講演内容】
・ 東北大学 深見 開先生 「Phase and causal perspective to machine-learn fluid flows」
・ 東北大学 山中 耀介先生 「RBF補間に基づく代理均質化モデルによる非線形マルチスケール解析」
・ 法政大学 山本 佳士先生 「AI・量子計算を用いたトポロジー最適化および非破壊検査の高度化」
・ 近畿大学 和田 義孝先生 「物理とデータを融合したき裂進展予測モデルの構築
―転移学習・方程式発見・PDE正則化による物理サロゲートモデリング―」
<チュートリアル>
・ 弊社取締役社長 三好 昭生 「マルチエージェントが拓くCAEの新地平
―操作する解析から、語りかける解析へ」
・ 弊社技術開発担当 二宮 悠樹「CADモデルを生成するAIの動向」
詳細: https://www.meshman.jp/seminar/DSconference8.pdf をご覧ください
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆◆ 【公認CAE技能講習会(日本機械学会認定)】好評受付中! ◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年も「公認CAE技能講習会」(日本機械学会認定)を開催しております。
計算力学技術者(固体力学分野)の認定試験を受験される方、またはCAEソフトウェアの解析経験の認定を必要とされる方に向けた講習会です。
少人数制のため、ご希望の日程はお早めにお申し込みください。
【受講料】平日:27,500円 土日祝:29,700円 ※テキスト(事前郵送)含む
【定員数】平日:3名 土日祝:1名
【開催形式】オンライン(Zoom)
開催日時等、詳細は下記サイトをご覧ください
https://www.meshman.jp/seminar/cae.html
皆様のご参加をお待ちしております。
◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
https://www.meshman.jp
[お問い合わせ] info@meshman.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇
|
| 掲載日●2026年7月17日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ) |
━主催:株式会社IDAJ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
現場の知見が集う、シミュレーション活用の最前線。
”ユーザー様事例”と技術アップデート、
開発現場での価値創出につながるヒント(無料・事前登録制)
-----------------------------------
■ IDAJ Simulation Summit 2026 ■参加登録受付中
-----------------------------------
9月1日(火)・2日(水) 御茶ノ水ソラシティ
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=519
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
システムシミュレーション、熱流体解析に関するユーザー様の適用事例
ソフトウェアの最新機能、効果的な活用方法などをご紹介します。
両日ともご参加いただき開発現場での価値創出につながるヒントをお持ち帰り
いただければと思います。また、各会終了後には懇親会を予定しております。
交流の場として大いにご活用ください。
■9月1日(火)「AI導入で実現する業務改革と生産性向上」
GT-SUITE Day
GT-SUITEは機能拡張に加え、最新バージョンではAI機能を新たに搭載し、
解析業務の効率化とMBD(モデルベース開発)のさらなる加速を
ご支援できるようになりました。
本セミナーでは、国内ユーザー様からのカーボンニュートラル対応、
HILSを活用したバーチャルキャリブレーション、リバースエンジニアリングなど
幅広い分野での実践事例のご発表に加えて、開発元からはGT-SUITEの
最新技術や今後の開発ロードマップ、欧米で発表された先進的な活用事例を
ご紹介します。
〇ご講演内容
▼トヨタガズーレーシングディベロップメント様
モータースポーツ向け副室燃焼エンジンにおける低炭素燃料対応と
ノック予測モデルの構築
▼コンカレント日本 様
GT-POWER-xRTモデルとSIMulation Workbenchによる
リアルタイムHILSシミュレーションへの適用
▼Gamma Technologies 様
AI時代のエンジニアリング変革を加速するGTビジョンと
プロダクトロードマップ(英語講演・逐次通訳)
▼東レリサーチセンター 様・IDAJ
計測データに基づくGT-AutoLionを用いた電池モデルの精密化
▼小野測器 様・IDAJ
実車試験データに基づくBYD SEAL熱マネジメントモデルの構築
IDAJ×小野測器による共同開発の成果
▼Gamma Technologies 様
グローバル最前線に学ぶ:GT-SUITEによる製品開発革新の成功事例
▼三井E&S 様
GT-SUITEを活用したアンモニア改質水素製造装置の開発
▼本田技術研究所 様
Honda内製電池開発におけるGT-SUITEの導入事例
■9月2日(水)「エンジン開発の最前線を支えるIDAJの伴走アプローチ」
CONVERGE Day
”ICE回帰”の潮流の中、カーボンニュートラル達成のための新技術開発が
必要なのはもちろん、ICE開発人材の不足、ベテラン技術者の離職、
設計ノウハウの不足、開発期間の短縮などといった新たな課題に直面しています。
これらの課題解決に向けては、シミュレーションやAI技術の活用が
ますます重要となっています。そこで本セミナーのテーマは、
CONVERGEの主要な活用分野の一つであるエンジン開発にフォーカスします。
本セミナーではユーザー様から新燃料・新燃焼技術の取り組み事例をご紹介いただき
IDAJからはMBD・MBSE・CAEおよびAI技術を組み合わせた支援・伴走
アプローチについてご説明します。
〇ご講演内容
▼マツダ 様
CN時代のICE開発を支えるモデルベース開発の進化
▼豊田自動織機 様
バイオディーゼル燃料の多成分サロゲートモデルの開発
▼ヤマハ発動機 様
水素直噴エンジンにおける混合気均質度とプレイグニッション発生の関係解析
および扇状噴流の有効性評価
▼ダイハツ工業 様
アンモニア/水素SIエンジンの開発 -ガスパーセル法を用いたPFI噴流
モデルによる筒内水素濃度分布の予測-
▼株式会社本田技術研究所 様
大型二輪車用ガソリンエンジンにおけるプレチャンバージェット燃焼技術に関する
燃焼CFD研究
▼IDAJ
CONVERGE×AI技術で推進するICE開発
▼IDAJ
未雨綢繆を怠らず、刻舟求剣にならない モノづくりを!
-----------------------------------
開催概要
-----------------------------------
IDAJ Simulation Summit 2026
~Accelerating Engineering Innovation
through Simulation & MBD~
日時:9月1日(火)・9月2日(水) 各日 10:00~18:00(予定)
会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
定員:160名(9/1)・80名(9/2)
参加費:無料
-----------------------------------
ご登録方法
-----------------------------------
お申込み内容確認後、弊社より受理案内をお送りします。
一部ハードウェアベンダー・ソフトウェアベンダー様はご参加を
ご遠慮いただきます。
また誠に恐縮ではございますが、弊社都合にてご参加をお断りする場合が
ございます。あらかじめご了承のほど、よろしくお願い申し上げます
詳細・お申込はこちら。今すぐご覧ください!
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=519
-----------------------------------
お問合せ先
-----------------------------------
株式会社 IDAJ【IDAJ数値解析アカデミー事務局】
横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー37階
TEL: 045-683-1990
E-mail: idaj-seminar@idaj.co.jp
|
| 掲載日●2026年7月13日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー トヨタバッテリー株式会社様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
トヨタバッテリー株式会社様
「リチウムイオン電池の正極特性解析へのGeoDict活用」
【導入前の課題】
・電池材料の選定や配合の段階からCAEで特性予測を行いたい。
・実験との整合性の精度を上げて、電池の性能向上を図りたい。
・3次元構造内の材料の配置の違いによる特性の違いを定量したい。
【使用CAEソフトウェア】
研究開発向け材料開発シミュレーション GeoDict
今回は、2023年のGeoDictユー ザー会における事例講演に引き続き、リチウムイオン電池の正極合材層解析にGeoDictを活用した事例をご紹介頂きます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/geodict/toyota_battery.html
===================================
◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
|
| 掲載日●2026年7月13日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ) |
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
8/6開催│無料オンラインセミナー
≪ Ansys活用:振動・熱設計からAIサロゲートモデル構築までを徹底攻略 ≫
詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260806
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本セミナーでは、Ansysを活用し、振動解析、熱流体解析、設計初期の
リアルタイムシミュレーションに加え、解析データを活用したAIサロゲートモデルまで、
設計プロセス全体を見据えた活用方法をご紹介します。単なる機能紹介ではなく、
「実際の設計業務でどのように活用できるのか」という視点で解説します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ こんな方におすすめ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・Ansys製品の活用範囲や最新動向を知りたい方
・振動問題を設計段階で事前に評価・対策したい方
・熱設計・冷却設計の精度向上や設計手戻りの削減に取り組んでいる方
・設計初期の検討を高速化し、より多くの設計案を評価したい方
・解析データやAIを活用した設計最適化に関心のある方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ セミナー概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・タイトル: Ansys活用:振動・熱設計からAIサロゲートモデル構築までを徹底攻略
・開催日時: 2026年8月6日(木) 13:30~15:55
・開催形式: オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・アーカイブ配信/配布資料: アンケート回答者様限定で後日ご案内いたします
(当日ご参加いただけない場合でもご視聴いただけます)
▼詳細/お申込
https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260806
◇プログラム
1. 構造解析「Ansys Mechanical」
2. 流体解析「Ansys Fluent」
3. 設計初期CAE「Ansys Discovery」
4. AI活用モデリング「nvision」
皆さまのご参加お待ちしております!
▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com
|
| 掲載日●2026年7月13日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株)) |
■◆■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
COMSOLのサロゲートモデルとDXへの活用事例
日程:2026年8月7日(金) オンライン開催
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■◆■
講師:トン リチュ
計測エンジニアリングシステム株式会社 首席研究員
詳細・お申込はこちら:
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=666775&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707
■━━━━━━━━━━━□
┃セミナー概要 ┃
□━━━━━━━━━━━■
このセミナーはCOMSOLにおけるサロゲートモデル解析機能について詳しくご紹介いたします。COMSOLでは、数値シミュレーション (CAE) の代替となる高速計算手法として、サロゲートモデルを利用できます。
本セミナーでは、サロゲートモデルの解析理論に基づき、代表的な手法であるDNN(Deep Neural Network)、GP(Gaussian Process)、PCE(Polynomial Chaos Expansion)について解説します。また、LHS(Latin Hypercube Sampling)などの実験計画法(DoE)を用いたCOMSOLのサロゲートモデルトレーニングスタディや、不確実性定量化(UQ)スタディについて解説するとともに、サロゲートモデルを活用したDXへの最新応用事例をご紹介します。
■━━━━━━━━━━━□
┃こんな方におすすめ ┃
□━━━━━━━━━━━■
サロゲートモデルの開発を始めたばかりの方、またはこれから始める予定の初学者の方
サロゲートモデルによる物理現象のモデリング手法についてお悩みの方。
■━━━━━━━━━━━━━━□
┃詳細・お申込みはこちら ┃
□━━━━━━━━━━━━━━■
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=666775&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707
【お問い合わせ】
計測エンジニアリングシステム株式会社
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
https://kesco.co.jp/
─[ KESCO News ]───────────────────────────
KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。
■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707
|
| 掲載日●2026年7月13日●情報提供:松井さん((株)AIS北海道) |
==CAEマスター講座定期開催日程(7月,8月)のご案内======
★少人数制のオンライン講座を定期開催しております.
1.『解析知識の原点/解析実施体験』 ※公認CAE技能講習
2.『固体力学の基礎』
3.『解析モデル化検討の基礎』 ←最も人気・実務力向上に直結
================================
◆CAEマスター講座について
本講座は,CAEを扱うすべてのエンジニア(管理職含む)を対象に,
自律的な成長の『きっかけ』を提供することを目的としています.
紹介動画はこちら(約3分) https://youtu.be/kwAXuWuqudk
================================
────────────────────────────────────
1.『解析知識の原点/解析実施体験』(2日)※公認CAE技能講習
────────────────────────────────────
◆本講座は以下ような方におすすめです
・これからCAEを始める方
・基本から学び直したい方
・計算力学技術者2級の受験資格が必要な方
※2026年の受験には8月末までに受講が必要です.
【開催日程】
7月:21日(火)-22日(水),23日(木)-24日(金),28日(火)-29日(水)
8月:17日(月)-18日(火),25日(火)-26日(水),27日(木)-28日(金)
【開催時間】1日目:10時~17時,2日目:13時~17時
【開催方式】Teams会議によるオンライン講習
【定員】5名様(各開催)
【参加費】お一人様 98,000円(税込)
サンプル動画はこちら(約3分) https://youtu.be/9B7LGwtOAmc
────────────────────────────────────
2.『固体力学の基礎』(1日)
────────────────────────────────────
◆本講座は以下ような方におすすめです
・材料力学の基礎知識と実現象を結びつけて理解したい方
・設計変更(材料や形状の変更)の影響を直感的にイメージしたい方
・様々な付加荷重に応じた変形挙動を直感的にイメージしたい方
【開催日程】
7月:13日(月),27日(月)
8月:3日(月),19日(水),31日(月)
【開催時間】10時~17時
【開催方式】Teams会議によるオンライン講習
【定員】5名様(各開催)
【参加費】お一人様 74,000円(税込)
サンプル動画はこちら(約3分) https://youtu.be/8CBU3khrdQo
────────────────────────────────────
3.『解析モデル化検討の基礎』(2日) 大好評!
────────────────────────────────────
◆本講座は以下ような方におすすめです
・勘や経験に頼った解析から脱却したい方
・解析条件の根拠を論理的に説明できるようになりたい方
・解析結果を適切に評価・判断したい方
【開催日程】
7月:16日(木)-17日(金),30日(木)-31日(金)
8月:6日(木)-7日(金)
【開催時間】1・2日目:13時~17時
【開催方式】Teams会議によるオンライン講習
【定員】5名様(各開催)
【参加費】お一人様 148,000円(税込)
サンプル動画はこちら(約2分) https://youtu.be/hFLpuBeewNM
────────────────────────────────────
講座のお申込みや教育に関するご相談は,お気軽にご連絡ください.
────────────────────────────────────
▼お問合せはこちら
株式会社AIS北海道
北海道札幌市北区北7条西1-1-2 SE札幌ビル
Web:https://www.ais-hokkaido.co.jp/contact/contact-etc.html
|
| 掲載日●2026年7月4日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株)) |
ーー<無料セミナー のご案内>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
測定 x 解析で実現する設計品質の向上とリスク低減!
~ 遮蔽・吸収・透過・反射特性を、材料開発にどう活かすか ~
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
電波・電磁波に関わる材料開発では、材料そのものの知見に加えて、
周波数特性、材料定数、測定結果の見方、電磁界解析でのモデル化など、高周波・電磁界の知識が求められる場面が増えています。
本セミナーでは、電磁波に関わる材料の開発・評価にこれから取り組む方、または遮蔽性・透過性・反射特性・誘電率などの要求に対応する必要がある技術者の方に向けて、開発に必要な基礎知識と、測定・解析を組み合わせた評価の進め方を解説します。
社内に電磁波・高周波の専門家が少ない場合でも、開発テーマの整理、評価方針の検討、測定結果の解釈、試作前の性能予測に役立つ内容です。
▼△ 詳細/お申し込みはこちら △▼
https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/event/material_development/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar
─────────────────────────────────────────
●○ 開催概要
─────────────────────────────────────────
【セミナー名】「高周波・電磁波対応材料の開発に必要な「測定と解析」の基礎」
【開催日時】7月29日 13:30~16:40(受付開始 13:00)
【開催場所】TKP東京駅カンファレンスセンター カンファレンスルーム2A にて対面開催
【参加費】無料(事前登録制)
<こんな方におすすめ>
・高周波・ミリ波・電磁波に関わる材料の開発・評価を担当している
・誘電率・透過性・反射特性・遮蔽性などの評価や要求対応に課題を感じている
・測定結果を設計改善や試作前検討に活かしたい
・素材・材料メーカーの研究開発者、技術開発者、アプリケーション開発者
・電磁波・高周波の評価や設計の進め方に不安を持っている
参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。
===< お問合せ先 >==========================
サイバネットシステム株式会社
EMail : eda@cybernet.co.jp
Web : https://www.cybernet.co.jp/ansys/
===========================================
|
| 掲載日●2026年7月4日●情報提供:南さん(SCSK(株)) |
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー 株式会社ピエクレックス様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【今回のご紹介ユーザー様】
株式会社ピエクレックス様
「電気の繊維”ピエクレックス”の圧電性発現設計に関するCitrine Platformの活用検討」
【導入前の課題】
・特性発現に寄与する要因を、感覚値でなくデータとして詳細設計に落とし込みたい。
・生地の設計段階で、圧電特性と抗菌特性の発現を予測できるようになりたい。
・蓄積された実験データを、新素材開発に活用したい。
【使用CAEソフトウェア】
材料設計用AIプラットフォーム Citrine Platform
株式会社ピエクレックス様は、総合電子部品メーカーの株式会社村田製作所と繊維専門メーカーの帝人フロンティア株式会社の共同出資により、2020年に設立されました。両社の強みを融合して開発された新素材「ピエクレックス」は、電気の発生による抗菌効果と植物由来の高い環境保全性を併せ持つ繊維であり、ピエクレックス様はこの新素材を社名に採用しており、「 “でんき(電気)のせんい(繊維)” で世界を変える」という企業ビジョンのもと、繊維「ピエクレックス」を通じた革新を推進されています。今回は、繊維設計において圧電効果を最大化するためにCitrine Platformを活用した取り組みについてご紹介いただきます。
本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/citrine/pieclex.html
===================================
◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp
|