掲載日●2026年9月27日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
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10月9日(金) 東京・京橋にて開催!
☆電動化における高出力モータ開発のCAE活用体験セミナー システム検討/ロータダイナミクス/モータ積層構造検討はじめての構造解析セミナー設計者編
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開催概要
日 時: 10月9日(金)13:30~17:00
参加費: 無料 事前登録制
定員: 6名(1人1台の端末をご用意しております)
会 場:  東京・京橋 ニュートンワークス㈱セミナールーム
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/1006151924.html
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モータには、更なる「高出力化・小型軽量化・高回転化」が求められています。これに伴い、従来の設計アプローチでは予期せぬ「高回転域での軸振動」「回転駆動系システムとしての共振の把握」「製品種類毎の積層ステータコアの実測に時間がかかる」といった新たな技術的課題に直面するケースが増加しています。
こうした「試作・手戻りコストの増大」や「実験結果への過度な合わせ込み」から脱却し、物理的メカニズムの原理原則に基づいたフロントローディング設計を実現するためには、CAE解析の高度な活用が不可欠です。
当社では数年にわたりモータ関連のセミナーを開催しておりますが、今回は実務に直結する解析手法を交えながら、実際に解析ソフトウェアを使って体験いただける内容となっております。ぜひこの機会にご参加ください。


内容========================================

1.モータと回転機構系のシステムによる振動解析
2.ロータダイナミクスを考慮したシャフト検討と危険速度対策
3.接触面剛性を考慮した積層ステータコアの振動解析

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▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/1006151924.html
※定員になり次第締め切られますので、お早めにお申し込みください。

本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。

◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631

掲載日●2026年9月27日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
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10月7日(水) 東京・京橋にて開催!
☆はじめての構造解析セミナー設計者編
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開催概要
日 時: 10月7日(水)14:30~16:30
参加費: 無料 事前登録制
定員: 8名
会 場: 東京・京橋 ニュートンワークス㈱セミナールーム
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0610131555.html
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CAEツールは非常に便利なツールとして普及していますが、本セミナーは本来の「エンジニアの設計支援ツール(CAE)」として使いこなすための重要なヒントを学んでいただく内容です。これから構造解析を始めようとしている方や、設計でCAEを使いたいと考えている方向けのセミナーです。
設計のプロセス中で、どうCAEを生かしていくことが有効なアプローチなのか。身近な題材を例に、受講者の皆様と一緒に考えるセミナーを目指しています。難しい数式を覚える必要はありません。「モデル化のプロセス」や「モデル化のヒント・注意点」に重点をおき、ソフトを利用する上での視点を学んでいただきます。

1. はじめに
・解析の目的を定義する
・CAEの鉄則

2. 思考実験
・モデル化と解析の目的
・組み立てを設計に落とし込む
・力の流れを読み取る

3. 設計でCAEを活用する為に
・手書きの構想図
・解析仕様書の考え方

4. 設計プロセスにおけるCAE活例
・要求仕様と構想設計
・基本設計・詳細設計
・試作・評価から生産設計

5. 解析の信頼性を考える
・構造解析セルフチェックリスト
・検証と妥当性確認
・限界の突破

6. まとめ
・解析者に求められる3本の柱

質疑応答

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0610131555.html
※定員になり次第締め切られますので、お早めにお申し込みください。

本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。

◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631

掲載日●2026年9月27日●情報提供:三好さん((株)インサイト)
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◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」無料セミナー【オンライン開催】
                                   <10月開催> のご案内 ◆◆
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
 ※各セミナーの具体的テーマは開催2日前にHPでアナウンスいたします。

★生成AI newsletter(15分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
  ・10月 8日(木) 13:15-13:30
  ・10月14日(水) 13:15-13:30
  ・10月22日(木) 13:15-13:30
  ・10月28日(水) 13:15-13:30
☆10月15日(木)に【生成AI newsletterスペシャル(約1時間)】を開催いたします。
  詳細は後日お知らせいたします。お楽しみに!

★30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説、継続的にスキルアップを支援していきます。
  ・10月6日(火) 13:00-13:30
   「計算力学やプログラミングにおける生成AIチャットのプロンプトエンジニアリング_31(Ver.25)」
     詳細はこちらをご覧ください https://www.meshman.jp/GenAI.html

★生成AI支援自社アプリデモ(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
  ・10月29日(木) 13:00-13:30 ※今月は木曜日に開催します。ご注意ください。

 【開催形式】オンライン/参加無料
 【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
 【スケジュール】サイトをご覧ください → https://www.meshman.jp/seminar/seminar.html


 皆様のご参加をお待ちしております。

◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
             最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman

                    株式会社インサイト
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                [お問い合わせ] info@meshman.jp
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掲載日●2026年9月27日●情報提供:島さん((同)dotData Japan)
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【ウェビナーのご案内】
生成AIだけでデータ分析はできるのか?
~ファクト駆動のAIエージェント活用で実現するROI最大化~

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「手持ちのデータを渡せば、生成AIやAIエージェントがすべて分析してくれる」そのような期待からLLMで分析を実施したものの、出てくるのは根拠の薄い一般論、かかるのは大きなレビュー工数と想定外のAPIコスト。そんな課題に直面するケースが増えています。
本ウェビナーでは、生データをそのままAIエージェントに渡した場合と、事前に統計的な事実(ファクト)として抽出した特徴量をテキスト化して渡した場合を比較。アウトプットの質・消費トークン・処理時間がどう変わるかを実際の比較デモを交えながら解説し、データ分析のROIを最大化する実践的なノウハウを共有します。

【このような方におすすめ】
・経営企画・DX推進部門の責任者・担当者の方
・生成AIを活用したデータ分析の自動化・高度化を検討・推進している業務部門リーダーの方
・LLM活用におけるトークンコストの増大やアウトプット品質(ハルシネーション等)に課題を感じている方

【ウェビナー視聴について】
日時:10月14日(水)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4gSDDu3

掲載日●2026年9月27日●情報提供:沢木さん(日本テクノフォート(株))
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             ゴム解析入門
 ゴムの材料試験(材料モデル定義)からCAE解析まで事例を交えて紹介
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ゴム製品のCAE解析を精度良く行うためには、ゴム材料のひずみエネルギー
を正しく測定することが非常に重要で、そのためには二軸引張試験機が
欠かせません。

しかしながら、公設試などの公的機関が所有する二軸引張試験機は全国で
1台しかありません。
また、市販の二軸引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張試験を利用
できる環境が限られているのが実情です。

そこで今回、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付け、誰でも
容易に二軸引張試験が行える環境を整えました。

本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使った測定デモと共にCAE解析用
の材料物性の同定方法(超弾性材料モデルの構築)について分かりやすく
説明します。


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日時  : 2026年10月7日(水)10:30~11:30
定員  : 5名(事前登録制)
受講料 : 無料
受講方法: オンライン( Webex )
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■ 受講対象
・ゴムの解析に興味のある方 
・ゴムの測定方法、エネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析精度を効率的に向上させたい方
・ゴムの材料試験でお困りの方、また材料試験機をご検討の方

■ 習得できる知識
・ゴムの基礎知識が習得できます
・ゴムの測定に必要な試験機と測定方法が理解できます
・ゴムの試験データから材料物性の同定方法が理解できます
・解析精度の向上につながるヒントを得ることができます

■ プログラム
1. ゴム材料の基本知識
2. 従来の二軸試験機と今回の簡易試験機の違い
3. 二軸試験機の仕様と機能
4. 二軸試験機の操作デモ
5. 試験データからの回帰方法
6. 質疑応答


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/2026/08/25/rubber-seminar_002/


━━━《 その他 セミナー 》━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【無料】防振ゴム設計入門
 設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
 https://monocollab.jp/2026/08/25/rubber-seminar_003/

【無料】ゴムシール設計入門
 設計の考え方からCAE解析のポイントを事例を交えて紹介
 https://monocollab.jp/2026/08/25/rubber-seminar_004/
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掲載日●2026年9月10日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
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12月2日(水) 東京・京橋にて開催!
☆【トライボロジー課題解決】摩擦損失を定量化するCAEアプローチ体験セミナー
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開催概要
日 時: 12月2日(水)13:30~16:30
参加費: 無料 事前登録制
定員: 8名 (一人1台の端末をご用意しております)
会 場:  東京・京橋 ニュートンワークス㈱セミナールーム
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/1204090000.html
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機械要素の高効率化を阻む摩擦損失の課題解決に向け、NWC独自のCAEアプローチ(専用ソフトウェアによる摩擦係数の定量的な予測・評価)を体験型セミナーでご紹介します。
本セミナーでは、ソフトウェアの機能とメリットを体験していただき、薄膜潤滑解析を通じた表面改質や油膜設計の具体的なイメージを提供することをねらいとしています。
複雑なトライボロジー課題を解決できる「NewtonSuite-OilFilm」を用いたトライボCAEを訴求するもので、摩擦の改善、潤滑状態の最適化に関心のある方、機械要素の摺動部の設計・評価を行う方、摩擦係数の改善方法について具体的な情報を求めている方などを主な対象としています。

1. NewtonSuite-OilFilmのご紹介
  ‐CAEによるストライベック曲線を算出する方法
  ‐表面粗さと流体潤滑の関係

2. NewtonSuite-OilFilmの体験実習
  体験1:表面粗さを考慮した流体潤滑計算による
      「ストライベック曲線」の算出
  体験2:表面テクスチャリングが生み出す
      「流体動圧」の算出

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/1204090000.html
※定員になり次第締め切られますので、お早めにお申し込みください。

本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。

◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631

掲載日●2026年9月10日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
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11月27日(金) 東京・京橋にて開催!
☆システム最適化に向けた熱・エネマネソリューション体験セミナー
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開催概要
日 時: 11月27日(金)13:30~17:00
参加費: 無料 事前登録制
定員: 8名
会 場:  東京・京橋 ニュートンワークス㈱セミナールーム
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/0822090000.html
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昨今、あらゆる製品に対して高水準のエネルギーフロー適正化/最適化が求められています。この時、担当領域のみならず、より広いシステム、様々なシナリオ下でモデルを活用した検証/最適化が重要となります。ニュートンワークスでは電動化時代のカギとなるバッテリや熱マネ、さらにはOutCar領域までの熱・エネマネシミュレーションに対するソリューションをSimulationXをプラットフォームとして開発・ご提供しています。

本セミナーではニュートンワークスが提供する各ソリューションを操作を通して体験いただけるセミナーとなっています。

開催概要=================================

システム最適化に向けた熱・エネマネソリューション体験セミナー

日時:2026年11月27日(金)13:30~17:00

会場:ニュートンワークス㈱ 9Fセミナールーム (東京駅 八重洲徒歩10分)

費用: 無料(事前登録制/定員8名)

主催: ニュートンワークス株式会社

内容

 〇 SimulationX:様々なドメイン、詳細度をまたいだ物理モデルを構築・解析
 〇 GreenCity:環境、再エネ設備を含めたコスト計算・エネルギー収支評価
 〇 熱流体ライブラリ:熱流体モデルの高速計算 (NS-TFC)
 〇 Batteryライブラリ:検討目的に合わせた柔軟なモデル表現


▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2025/0822090000.html
※定員になり次第締め切られますので、お早めにお申し込みください。

本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。

◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631

掲載日●2026年9月10日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
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11月11日(水) 東京・八重洲にて開催!
☆実設計におけるアッセンブリ振動解析の課題と予測技術セミナー
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開催概要
日 時: 11月11日(水)13:30~17:00
参加費: 無料 事前登録制
会 場: 東京駅 八重洲北口徒歩4分ビジョンセンター東京八重洲
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/1111092818.html
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昨今、CAE分野においてもAIを活用した効率化や自動化が急速に進んでいます。
一方で、AIやツールが出した解析結果(解)を鵜呑みにせず、設計者・解析者自らが「物理的に正しいか」「境界条件は妥当か」を判断する力の重要性がこれまで以上に高まっています。
このたび、元トヨタ自動車で30年にわたりエンジンCAE・MBDを自ら牽引し、実設計で本当に使える手法を開発されてきたサワダ技研の沢田龍作氏が登壇される貴重なセミナーが開催されます。
単なるツールの使い方ではなく、モデリングの本質、実務で問われる「解析精度の保証方法」など、AI時代においてもブラックボックス化できない評価・判断力を学べる絶好の機会です。
代替わりした解析ご担当者様や、これからアッセンブリ解析のモデル化を考えたい方などご興味のある方は、ぜひ参加を頂きましたら幸いです。

開催概要=================================

「智の伝承」
実設計におけるアッセンブリ振動解析の課題と予測技術セミナー

日時: 2026年11月11日(水)
13:30~17:00(受付開始 13:15)

会場: ビジョンセンター東京八重洲 905室
(東京駅 八重洲北口徒歩4分)

費用: 無料(事前登録制/定員30名)

主催: ニュートンワークス株式会社

【特別講演】
 サワダ技研株式会社 代表取締役 沢田 龍作 氏(元 トヨタ自動車株式会社)

・部品の個別最適化から、顧客要求(静粛性・軽量化)の両立へ
・現象(低周波から高周波)に応じた1D-CAEと3D-CAEの使い分け
・解析技術者が持つべきモデリングの本質と、現場で問われる「解析精度の保証方法」

【弊社講演】
 ・アセンブリ振動予測技術を進化させるアプローチ
 ・実機トラブルを未然に防ぐ実践的動的挙動シミュレーション 
 ・ボルト緩み・脱落のメカニズム解析技術 

▼詳細・お申し込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/1111092818.html
※定員になり次第締め切られますので、お早めにお申し込みください。

本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。

◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
 03-3535-2631

掲載日●2026年9月10日●情報提供:オオセクンさん(Rescale Japan(株))
解析ジョブのエラー対応や結果の確認に、多くの時間を費やしていませんか。

このたび、9月30日(水)に、設計・解析業務におけるAIエージェントの活用をテーマとしたウェビナーを開催いたします。

本ウェビナーでは、ジョブの失敗内容を要約するJob Failure Summarizing Agentや、トラブル対応を支援するJob Troubleshooting Agentなど、具体的なユースケースをご紹介します。AIエージェントを実際のエンジニアリング業務にどのように取り入れ、設計・解析業務の効率化や開発期間の短縮につなげられるのかを、分かりやすく解説します。
さらに、シミュレーションデータをAIで効果的に活用するために欠かせない、AI-Readyなデータ基盤の構築についてもご紹介します。

AIを活用して設計・解析業務を効率化したい方や、シミュレーションデータのさらなる活用をご検討されている方におすすめの内容です。ぜひご参加ください。

【開催概要】
・日時:2026年9月30日(水)14:00~15:00
・形式:オンライン(事前登録制・参加費無料)
・主催:Rescale Japan株式会社
・詳細・お申し込み:https://rescale.com/lp/japan-q3-product-launch-webinar/

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

掲載日●2026年9月8日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
  10/21開催│来場/オンライン 無料セミナー
 ≪ 神戸シミュレーションステップアップセミナー
    Abaqus非線形解析体験セミナー ≫
  詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/kobestepup-20261021
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「Abaqusに興味がある」
「ハイエンドの構造解析ソフトで非線形解析を体験したい」

前半は、Abaqus/Standard、Abaqus/CAEなど各製品の概要や機能を解説し、
後半は、モデリングから解析結果の確認までの流れを実習形式で体験していただきます。
全編オンラインでもご覧いただけますが、体験実習は\会場参加者限定/です。


【主な内容】
・座学│Abaqusの紹介
・FOCUSスパコンのご紹介
・実習│Abaqus操作体験(会場参加者限定)
    例題1 線形解析、材料非線形解析
    例題2 接触解析

【開催概要】
・日時:2026年10月21日(水) 13:30~16:30
・会場:計算科学センタービル(兵庫県神戸市)
 ※オンラインでは座学と実習の様子をご覧いただけます。
・参加費:無料(事前登録制)
・詳細・お申込:https://www.cae-sc.com/event-news/kobestepup-20261021

ぜひこの機会にご参加ください。皆さまのご参加お待ちしております!

▼お問い合わせ
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web:https://www.cae-sc.com/
Email:fevent@cae-sc.com

掲載日●2026年9月8日●情報提供:安成さん(シーメンス(株))
弊社シミュレーションを中心とした最新のエンジニアリング技術やお客様による活用事例を
ご紹介する「Simcenter Technology Conference 2026(STC)」を、
9月29日(火)に東京コンファレンスセンター・品川にて開催いたします。

▼基調講演: 2セッション
・Jean-Claude: Facilitating your Cloud & AI transition & product innovation
・Renaud Kenda from Engineering Services

▼分科会: 30セッション+ランチ時セッション
・ユーザー講演25セッション
・協賛社講演2セッション(電通総研様、NST様)
・シーメンスセッション4セッション

▼展示ブース:15展示

▼ Simcenter Technology Conference 2026
 トップページ:https://www.bs-event.jp/simcenter-technology-conference/
 プログラムページ:https://www.bs-event.jp/simcenter-technology-conference/program.html

皆様のお申し込みをお待ちしております。

掲載日●2026年9月8日●情報提供:久冨さん((株)アライドエンジニアリング)
「ADVENTUREClusterユーザー会2026」を開催いたします。
興味深い基調講演をはじめ、ユーザー様の先進的な活用事例、ADVENTURECluster最新バージョンのご紹介などを予定しております。またご参加者同士や開発者との交流を深めていただく場として懇親会もご用意しております。

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詳細・お申込み:https://www.scsk.jp/event/2026/20261007.html
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●基調講演
「AIはCAEを置き換えるのか:3D生成AIとマルチフィデリティCAEが拓く設計探索の未来」
名古屋大学 大学院工学研究科 准教授
理化学研究所 計算科学研究センター 上級研究員
Katachi Dynamics株式会社 代表取締役社長
西口 浩司 様

●ユーザー様事例講演
■講演1 「ニフコにおけるCAEの最新活用事例~固有値を用いた位相最適化による形状提案~」
株式会社ニフコ:赤松 雅也 様

■講演2 「ADVENTUREClusterを活用した最適化設計の取り組み」
本田金属技術株式会社:増田 義広 様

■講演3 「ADVENTUREClusterを用いた熱応力解析による鋳鉄部材の引け巣予測技術」
ヤンマーホールディングス株式会社:中村 啓介 様

■講演4 「自動車用エンジン強度解析のための温度フィッティングAI技術」  
マツダ株式会社: 川口 幹祐様

【その他予定内容】
■SCSK発表
■アライドエンジニアリング発表

■懇親会:ご参加者様同士の交流の場として、ささやかな宴席も用意しております。


===◆ 開催概要 ◆========================

主催:株式会社アライドエンジニアリング、SCSK株式会社
日時:2026年10月7日(水) 10:30~17:00(受付開始時間 10:00~)
会場:東京コンファレンスセンター・品川 5階
   〒108-0075
   東京都港区港南 1-9-36 アレア品川 3F-5F
   対象:ADVENTUREClusterのユーザー様、ご検討中のお客様
   参加費:無料(事前登録が必要となります)
   【申込み締切日:10月2日(金) 17:00】
   詳細・お申込み:https://www.scsk.jp/event/2026/20261007.html

==================================
◆お問い合わせ先:
 株式会社アライドエンジニアリング
 https://www.alde.co.jp/cgi/form/inquiry/

掲載日●2026年9月2日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株))
■◆■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
          セミナー開催のお知らせ
       マルチフィジックスシミュレーションと
      AIのハイブリッド連携が拓くスマート生産加工
       講師:東京農工大学 夏 恒 名誉教授
          KESCO技術部 米 大海
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■◆■

■━━━━━━━━━━━□
┃セミナー概要     ┃
□━━━━━━━━━━━■
1. 夏 恒 先生 講演
「 マルチフィジックスシミュレーションとAIのハイブリッド連携が拓くスマート生産加工」
従来の物理シミュレーション(FEM/CFD)は、高い計算精度を誇る一方、計算コストが高く、リアルタイム制御への適用が困難でした。本講演では、この課題を打破し、物理解析の効果をさらに向上させるアプローチとして、シミュレーション技術とAIのハイブリッド連携(PIML)に着目し、生産加工の分野における世界的な最新技術動向や研究論文を体系的にレビューします。具体的には、金属3Dプリンター、切削加工、微細放電・電気化学加工を対象とし、COMSOL等の解析で生成した高精度データを用いてAIを訓練するデータ拡張技術や、シミュレーションをミリ秒単位で代替計算する「サロゲートモデル」などの協調手法を紹介します。

■こんな方におすすめ:
・生産加工に従事する技術者・研究者、
・シミュレーションとAIの融合やハイブリッドに関する研究・技術動向に興味がある方

2. 米 大海 講演
「 COMSOL MultiphysicsにおけるAI活用のご紹介」

近年、生成AIや機械学習技術の急速な発展に伴い、数値解析の分野においても、モデリング作業の効率化や計算結果の高速予測など、AIを活用した新たな解析ワークフローが広がりつつあります。本講演では、COMSOL Multiphysicsのマルチフィジックス解析プラットフォームとしての特長を踏まえ、AIおよびデジタルツイン関連機能の発展と最新機能をご紹介します。特に、生成AIを活用したモデリング支援や、サロゲートモデルを中心としたデータ駆動型AI機能を取り上げ、AIを活用した解析ワークフローと、迅速な予測・意思決定を支援する機能および応用事例をご紹介いたします。

■こんな方におすすめ:
・マルチフィジックス解析にご興味のある方
・CAE×AIに関心をお持ちの方
・数値解析に生成AIの適用にご興味のある方
・サロゲートモデルおよび不確実性定量化などデータ駆動AIにご興味のある方
・デジタルツインへの発展にご興味のある方にご興味のある方

■━━━━━━━━━━━□
┃開催概要       ┃
□━━━━━━━━━━━■
開催日時 2026年9月30日(水) 14:00~16:40 (予定)
所要時間 夏 恒 先生:90分 + 質疑応答10~15分
     休憩:10分
     KESCO技術部:30分 + 質疑応答10~15分
開催方式 ハイブリッド開催(対面+オンライン)
申込期限 2026年9月24日(木) 17:00 まで
参加費用 無料
定員   対面12名 / オンライン200名

お申込みはこちら! (2026年9月24日(木) 17:00 まで)
対面開催:
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=667644&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831
オンライン開催:
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=556805&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831
※各形式とも定員に達し次第、申込を締め切らせていただきます。

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┃関連資料       ┃
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■電解加工におけるCOMSOL Multiphysicsの解析原理と応用事例【セミナーアーカイブ】 
※前回セミナーのアーカイブ動画です。(公開期限 9月11日まで)
 https://kesco.co.jp/cases/15250/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831

■走査電解加工の電流域制御法の研究開発におけるCOMSOLの応用【口述講演/Conference2025発表資料】 
※夏先生講演資料
 https://kesco.co.jp/cases/13420/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831

■マルチフィジックスソフトウェアCOMSOLによる放電加工特性に及ぼす加工液供給法の影響の検討【ポスター/Conference2024発表資料】 
※夏先生発表資料
 https://kesco.co.jp/cases/11422/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831


ーーーCOMSOL Conference 2026 TOKYO 参加申し込み受付中ーーー
https://www.comsol.jp/conference/tokyo?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831

………………………………………………………………………………………

KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260831

掲載日●2026年9月1日●情報提供:島さん((同)dotData Japan)
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【ウェビナーのご案内】
需要の「見えない予兆」をデータで捉える
~製造・流通・小売に学ぶ AI需要予測の基本と最新事例~

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製造・流通・小売業におけるAI需要予測は、非常に高いニーズが存在します。本ウェビナーでは、大手電子部品メーカーや小売・流通業の実践事例をベースに、AI需要予測の具体的ベネフィット、運用上の制約、現場に定着させるためのポイントを噛み砕いて解説します。

【このような方におすすめ】
・SCM・生産計画・経営企画・DX推進部門の責任者・リーダーの方
・需要予測において、担当者の経験則や手作業のExcel管理に限界を感じている方
・「数字の根拠」を現場に示し、調達・生産・発注・在庫最適化において現場を巻き込んでデータ活用を定着させたい方

【ウェビナー視聴について】
日時:9月15日(火)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4zFFwlo

掲載日●2026年9月1日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株))
== 無料ウェビナー のご案内 =====================

Ansysアカデミック製品をフル活用!
~エレクトロニクス分野の研究・教育を促進~
https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/special/electronics/academic2026/?utm_source=konwa&utm_medium=email

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本ウェビナーでは、大学・研究機関向けのAnsysアカデミックライセンスの
全体像をお伝えするとともに、エレクトロニクスのライセンスで利用できる
電磁界解析製品をご紹介します。

高周波電磁界解析では、アンテナ、電波伝搬、電子基板、メタマテリアル、
高周波加熱などを扱うほか、モータや磁石などを対象とした低周波電磁界解析に
ついても、解析例を交えてご説明します。

授業や学生実習への導入を検討されている方から、研究テーマに適した解析環境
をお探しの教員・研究者の方まで、Ansysを教育・研究に活用するための第一歩と
してご参加いただける内容です。


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● 対象
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・授業や学生実習へのシミュレーション導入を検討されている教職員の方
・研究テーマに適したAnsys製品やアカデミックライセンスを検討されている教員・研究者の方
・高周波または低周波の電磁界解析を教育・研究に活用したい方

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● 開催概要
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【開催日時】10月1日 13:30~14:00
【開催方式】Zoom による オンライン開催
【参加費】無料(事前登録制)

▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/special/electronics/academic2026/?utm_source=konwa&utm_medium=email


参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。

===<お問合せ先>=================================

サイバネットシステム株式会社
Mail : eda@cybernet.co.jp
Web: https://www.cybernet.co.jp/ansys/

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掲載日●2026年8月31日●情報提供:永井さん(DEP Japan(株))
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DEP Japan初の日本国内イベント「DEP Tech Frontier 2026」開催のご案内
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DEP Japan株式会社では、来る10月8日(木)に新横浜にて、
2017年の日本法人設立以来初となる日本国内イベント「DEP Tech Frontier 2026」を開催する運びとなりました。
本イベントでは、本田技術研究所様、神戸大学様、横浜ゴム様、大阪大学様から、
弊社製品のご利用事例ならびにCAE×AIに関する最新の取り組み事例をご発表いただきます。
また、弊社の既存ユーザー様に加えて、CAEに携わる研究者、技術者の方々を広くお招きし、
CAEならびにものづくりの将来について、情報交換、意見交換いただく場にしたいと考えております。
この機会にぜひ参加をご検討ください。

【開催概要】
日 時:2026年10月8日(木)13:30~19:30(13:00受付開始)
会 場:新横浜プリンスホテル(新横浜駅から徒歩2分)

【講演概要】
 ■ユーザー講演①
  株式会社本田技術研究所 四輪研究開発センター CAEアプリケーション技術推進ブロック 長谷川 一英 様
  「HPC活用の効率化に向けたサロゲートモデルへの期待と今後の展望』 
 ■ユーザー講演②
  神戸大学・理研計算科学研究センター 大学院システム情報学研究科・複雑現象統一的解法研究チーム 坪倉 誠 様
  「スパコン『富岳』を活用した大規模流体シミュレーションとデータ科学によるスマートデザイン~自動車空力設計を例に~」
 ■ユーザー講演③
  横浜ゴム株式会社 シミュレーション解析研究室 児玉 勇司 様
  「数値シミュレーションによるタイヤ性能の予測」
 ■ユーザー講演④
  大阪大学 大学院工学研究科 先進海事システムデザイン共同研究講座(阪大OCEANS) 脇田 康希 様
  「造船におけるAI開発の取り組み - 阪大OCEANSの活動紹介 -」
 ■ユーザー講演⑤
  株式会社本田技術研究所 四輪研究開発センター 完成車性能開発室 走行エネルギーマネジメントブロック 倉谷 尚志 様
  「空力予測技術向上に向けた非定常空力現象に対する実験的アプローチ」

▼イベント詳細・参加申し込みはこちら▼
 お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
 https://depusa.zoholandingpage.in/DEP-Tech-Frontier-2026/
 ※本イベントへの参加は、弊社製品のユーザー様が優先となります。
 ※競合・同業他社の方からのお申し込みはお断りする場合がございます。

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■お問い合わせ
DEP Japan株式会社
emailjp@depusa.com

掲載日●2026年8月31日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ)
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  10/9開催│来場/オンライン 無料セミナー
 ≪ 神戸シミュレーションステップアップセミナー
   機械学習とニューラルネットワークの基礎とscikit-learn分類実習≫
  詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/kobestepup-20261009
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「機械学習の仕組みを基礎から理解したい」
「Python を使って、実際に機械学習を試してみたい」

そんな方に向けた、機械学習の基礎と実習を学べるセミナーです。

前半では、機械学習・ニューラルネットワークの基礎や歴史を解説。
後半では JupyterLab 環境を使用し、Python の代表的な機械学習ライブラリ
「scikit-learn」を使って、分類(Classification)アルゴリズムの比較実習を行います。
座学はオンラインでもご覧いただけますが、Python での実習は会場参加者限定です。

【こんな方におすすめ】
・機械学習・ニューラルネットワークの基礎を体系的に学びたい方
・Python を使った機械学習を実際に体験してみたい方
・scikit-learn を使ったデータ分析・分類に関心がある方

【主な内容】
・機械学習・ニューラルネットワークの基礎
・FOCUSスパコンのご紹介
・Python・scikit-learn による分類実習(会場参加者限定)

【開催概要】
・日時:2026年10月9日(金) 13:30~16:30
・会場:計算科学センタービル(兵庫県神戸市)※座学のみオンライン参加可能
・参加費:無料(事前登録制)
・詳細・お申込:https://www.cae-sc.com/event-news/kobestepup-20261009

機械学習の基礎を学び、Python を使って実際に試してみたい方は、
ぜひこの機会にご参加ください。皆さまのご参加お待ちしております!

▼お問い合わせ
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web:https://www.cae-sc.com/
Email:fevent@cae-sc.com

掲載日●2026年8月31日●情報提供:大川さん((株)構造計画研究所)
AI・クラウド技術の進展により
CAEを取り巻く環境は大きく変化しています。

解析環境や計算リソースの制約を減らし
CAEをより多くの設計者へ展開するには、どのようなアプローチが有効なのでしょうか。

こうした最新動向と実践的な知見をご紹介する「SimScale Summit 2026」を
2026年10月に名古屋・東京で開催します。

当日は、クラウドネイティブCAEプラットフォーム「SimScale」の最新機能に加え
SimScale本社より、AI×CAEの最新動向と今後の開発ロードマップをご紹介します。

また、元CAE推進担当者による特別講演では
CAEを導入するだけで終わらせず
設計・開発現場へ定着・展開する際の課題と
その乗り越え方を実体験に基づいてお伝えします。

https://simscale.kke.co.jp/private/simscale-summit-2026/

■主なプログラム

・元CAE推進担当者が語る「CAEの社内定着」のリアル
・SimScale本社講演「AI×CAEの最新動向と開発ロードマップ」

■開催概要

【名古屋会場】
2026年10月7日(水)14:00~17:00
交流会:17:00~18:00
会場:JPタワー名古屋 ホール&カンファレンス

【東京会場】
2026年10月9日(金)14:00~17:00
交流会:17:00~18:00
会場:コングレスクエア日本橋

参加費:無料(事前登録制)

CAEの社内展開を推進されている方
AI・クラウドを活用したCAEの今後に関心をお持ちの方は
ぜひご参加ください。

▼詳細・お申し込み
https://simscale.kke.co.jp/private/simscale-summit-2026/

掲載日●2026年8月31日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ)
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  9/28開催│無料オンラインセミナー
 ≪ CAE×AI・データサイエンス技術セミナー
       ~サロゲートモデル・GNN・ベイズ統計の最新活用~ ≫
  詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260928
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

設計・解析業務におけるAI活用に関心が高まる一方、

「AIをCAEにどう活用できるのか?」
「実際の業務でどこまで使えるのか?」
「解析時間の短縮や設計最適化に活用できるのか?」

といった疑問をお持ちではないでしょうか。

本セミナーでは、CAE分野におけるAI活用の現状と課題をはじめ、
サロゲートモデル、GNN(グラフ・ニューラル・ネットワーク)、ベイズ統計など、
CAEとデータサイエンスを組み合わせた技術について解説します。

AI・機械学習の導入を検討する際に知っておきたい
「何ができるのか」「どこに課題があるのか」を、
技術的な観点から学んでいただける内容です。

【こんな方におすすめ】
・CAEにAI・機械学習を活用する方法を知りたい方
・サロゲートモデルやGNNなどの最新技術に関心がある方
・AIを活用した解析時間短縮や設計最適化を検討している方

【プログラム】
・AIとCAE ~現状でどこまでできるか~
・HELYX/OpenFOAMを使用したGNNの初歩
・ベイズ統計学入門 ~確率で考えるデータ分析と意思決定~
・Multi-SigmaによるCAEサロゲートモデルと設計最適化

【概要】
・日時:2026年9月28日(月) 13:30~16:50
・形式:オンライン開催
・参加費:無料(事前登録制)
・詳細・お申込:https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260928

AI・機械学習をCAEにどう活用できるのか、
最新技術から実践的な活用方法まで、ぜひこの機会にご覧ください。
皆様のご参加お待ちしております。

▼お問い合わせ
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web:https://www.cae-sc.com/
Email:marketing@cae-sc.com

掲載日●2026年8月31日●情報提供:三好さん((株)インサイト)
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◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」無料セミナー【オンライン開催】
                                   <9月開催> のご案内 ◆◆
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
 ※各セミナーの具体的テーマは開催2日前にHPでアナウンスいたします。

★生成AI newsletter(15分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
  ・9月 2日(水) 13:15-13:30
  ・9月10日(木) 13:15-13:30
  ・9月17日(木) 13:15-13:30

★30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説、継続的にスキルアップを支援していきます。
  ・9月1日(火) 13:00-13:30
   「計算力学におけるLLMのトライアル紹介_31(Ver.23)」
     詳細はこちらをご覧ください https://www.meshman.jp/GenAI.html



★生成AI支援自社アプリデモ(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
  ・9月29日(火) 13:00-13:30

 【開催形式】オンライン/参加無料
 【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
 【スケジュール】サイトをご覧ください → https://www.meshman.jp/seminar/seminar.html


 皆様のご参加をお待ちしております。

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             最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman

                    株式会社インサイト
                   https://www.meshman.jp
                [お問い合わせ] info@meshman.jp
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掲載日●2026年8月31日●情報提供:交易場さん((株)中央図研)
名古屋市工業研究所 技術講演会
「衝撃を受ける製品の開発・評価技術 ~実験・計測・CAEによるアプローチ~」
キーワード:自動車、高速度カメラ、発泡体、高速引張試験、模型実験、CAE、DIC

自動車部品メーカーや製品設計メーカーにおいて、“衝撃を受ける”製品設計に携わる技術者・研究者の皆様を対象に、最新の開発・評価技術を、実験、計測、CAEの面から学べる講演会を開催いたします。

[1] 模型実験による自動車用強制制動体の制動性能評価
  名城大学 理工学部 教授 西村 尚哉 氏
[2]見えない高速現象を捉える~熱・応力・形状変化を一瞬で解き明かす~
  株式会社フォトロン 西 優弥 氏
[3]CAEを活用した構造用発泡樹脂部品の設計
  イイダ産業株式会社 北村 繁明 氏
[4]名古屋市工業研究所における高速・衝撃試験の紹介
  システム技術部 計測技術研究室 谷口 智
講演会終了後に装置見学(希望者)高速引張試験機、衝撃圧縮試験機、振動試験機

日  時:令和8年10月19日(月)14:00~17:00
会  場:名古屋市工業研究所 電子技術総合センター1階 視聴覚室
定  員:50名(見学は30名) ※講演会・見学とも先着順
参 加 費:無料

▼詳細はこちら
https://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/6490/

掲載日●2026年8月31日●情報提供:島さん((同)dotData Japan)
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【ウェビナーのご案内】
はじめてのAIエージェントセキュリティ
~業務自動化に伴うリスク構造と安全な運用設計~

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AIエージェントの業務活用を検討・推進する中で、自律的な動作に伴う新たなセキュリティリスクやガバナンスの壁に直面する企業が増えています。従来のセキュリティ教育やアクセス管理だけでは、AIが意図せず不正な操作を実行してしまうリスクを防ぎきれません。本ウェビナーでは、AIエージェント特有のリスク構造と、権限の最小化をはじめとする安全な運用設計の基本をわかりやすく解説します。さらに、データやアクセス権の制御によってリスクを防ぐ統合データガバナンスの考え方と、dotDataの実践的なソリューションアプローチをご紹介します。

【このような方におすすめ】
・経営企画・DX推進部門の責任者・担当者
・情報システム部門・セキュリティ/データガバナンス担当者
・AIエージェントを活用した業務自動化・高度化を検討・推進している業務部門リーダー

【ウェビナー視聴について】
日時:9月2日(水)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4ySCMAw

掲載日●2026年8月31日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
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9月16日(水) 開催! オンライン開催(無料)
☆事例で学ぶADINAの溶接構造物解析
★TMC機能を活かした熱ひずみ・亀裂進展予測の実践★
……………………………………………………………………………………………
開催概要
日 時: 09月16日(水)15:00 - 16:00
参加費: 無料 事前登録制
形 式: オンライン
▼詳細を見る▼
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0715153751.html
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溶接構造物の解析において、以下のような課題を感じたことはありませんか?

「溶接工程の解析」と「亀裂進展・寿命予測」を別々の専門ツールで行っており、データの連携が煩雑である。
溶接による熱ひずみ、材料非線形、境界非線形といった複雑な挙動が、応力拡大係数に与える影響まで考慮しきれていない。
より高精度なシミュレーションを行いたいが、ツールの組み合わせやモデリング手法に悩んでいる。

溶接を巡る高度な解析には複数の壁が存在し、これらを一連の流れとして評価することは容易ではありません。

本ウェビナーでは、マルチフィジックス解析ソフト「ADINA」を使用し、これまで個別ツールに頼らざるを得なかった溶接の熱ひずみ・非線形解析から破壊力学機能による寿命評価までを、ADINAの中だけでシームレスに完結させる手法を分かりやすくご紹介します。

ADINAならではの溶接解析全体像と可能性を、ぜひご覧頂けましたら幸いです。


◇日時 2026年09月16日(水)
15:00 - 16:00(録画配信)

◇オンライン開催

◇費用 無料(事前登録制)

◇対象者
・溶接構造物の強度評価・寿命予測に課題をお持ちのエンジニア様
・ADINAの非線形解析・TMC機能の具体的な活用方法を知りたい方
・高精度な構造解析アプローチを模索されている設計・開発マネージャー様

◇内容
1. 静的強度の非線形解析:ADINA-TMCを用いた溶接工程のシミュレーション
2. 破壊力学機能への適用:熱影響を考慮した高精度な寿命評価アプローチ
3. 実践的なノウハウ:業務に活かせるモデリング手法、機能・ツールの紹介

◇申込・詳細
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0715153751.html

本セミナーは、日本の製造業のお客様を対象としております。
当社と同業者の方、コンサルの方、個人の方のご参加はお断りしております。
予めご了承ください。

◇お問合せ先
ニュートンワークス㈱
info@newtonworks.co.jp
03-3535-2631

掲載日●2026年8月18日●情報提供:加藤さん(エムエスシーソフトウエア(株))
複合材料解析ソフトウェアDigimatは、繊維強化樹脂をはじめとする複合材の材料特性に焦点を当て、幅広いソリューションを展開しています。

本ウェビナーでは、Digimatの機能紹介を中心に、複合材解析にご興味のある方、製品導入をご検討中の方、樹脂部品の構造解析に関する課題をお持ちの方に向けて、課題解決の糸口となる最新機能情報をお届けします。また、Digimatの広範なソリューションの中から、これまで十分に知られていなかった機能についても幅広くご紹介します。新たな気づきや活用のヒントを得られる機会となれば幸いです。

詳細・参加登録はこちら
https://webinars.cadence.com/digimat-new-features-and-highlights/

【開催概要】
日時:2026年9月1日(火)14時~15時
形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)

【こんな方におすすめ】
・繊維強化樹脂によって作られた製品、部品の構造解析を行っている方
・複合材の材料開発を行っている方
・Digimatにご興味のある方

【プログラム】
・Digimatの主要ソリューションのご紹介
・樹脂流動-構造連成解析(Digimat-MS、MF、MX)
・メソスケール材料解析(Digimat-FE)
・2025.1~2026.1の注目機能と活用方法
・2026.2リリース予定のご紹介
・国内におけるDigimat関連の活動

皆さまのご参加を、社員一同心よりお待ちいたしております。

詳細・参加登録はこちら
https://webinars.cadence.com/digimat-new-features-and-highlights/


登録完了メールが届かない場合や、本ウェビナーに関するご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ先:marketing.jp.msc@cadence.com

掲載日●2026年8月18日●情報提供:加藤さん(エムエスシーソフトウエア(株))
Cradle CFD 2026.1では、解析の高速化・大規模化に加え、プリ処理・ポスト処理・モデリングの各工程において、作業効率の向上につながる機能強化が行われました。
本ウェビナーでは、代表的な適用例や操作イメージを交えながら、新機能の特長や活用方法を分かりやすくご紹介します。

詳細・登録はこちら
https://webinars.cadence.com/cradle-cfd-2026-1-new-features/

【開催概要】
日時:8月25日(火)14:00~15:00
形式:オンライン
参加費:無料(事前登録制)

主な内容
scFLOW:
・GPUネイティブソルバー「scFAST」の複数GPU対応による大規模解析の高速化・大規模化
・大規模モデルの前処理高速化
・燃焼解析(LOGE CPV)のモル分率出力への対応

STREAM:
・GUIから利用可能になったMRF機能
・ECAD部品名認識の統一によるワークフローの効率化
・出力データ軽量化によるデータ管理性の向上

scPOST / scMonitor:
・Linux環境でのヘッドレスポスト処理への対応
・3D-ROM機能の拡張による設計検討の効率化

その他
・代表的な適用例
・操作イメージのご紹介

日々の解析業務の効率化や、より高度な解析環境の活用をご検討中の方は、ぜひご参加ください。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

詳細・登録はこちら
https://webinars.cadence.com/cradle-cfd-2026-1-new-features/

登録完了メールが届かない場合や、本ウェビナーに関するご不明な点がございましたら、下記までお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ先:marketing.jp.msc@cadence.com

掲載日●2026年8月5日●情報提供:小谷さん(ダッソー・システムズ(株))
9月11日(金)、ダッソー・システムズのシミュレーションブランド SIMULIA がお届けする「SIMULIA Community Conference Japan 2026」を開催いたします。
本イベントでは、ユーザー様の最新事例発表や、ブランドの最新技術動向をご紹介します。

また、前日9月10日(木)には、弊社エンジニアが「明日から使える技術情報」を伝授する「SIMULIA Technology Day」も開催します。

業務に役立つ実践情報が詰まった2日間です。ぜひご参加ください!

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【開催概要】
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■日程:
 ● SIMULIA Technology Day
2026年9月10日(木) 13:30~17:30(受付開始 13:00~)

 ● SIMULIA Community Conference Japan
2026年9月11日(金)9:30~17:45(受付開始 9:00~)

■会場: JPタワー ホール&カンファレンス(東京・丸の内 KITTE 4F)

■参加費: 無料(事前登録制)

■対象: SIMULIA製品をご利用中の方、または今後の導入をご検討中の方

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【プログラム構成(抜粋)】
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<9月10日(木):SIMULIA Technology Day>
 - アドバンス・テクニカル・セミナー (構造/電磁界/流体/音響・振動&MBS)

<9月11日(金):SIMULIA Community Conference Japan 2026>
■午前の部(9:30~12:30):
- SIMULIA アップデート
- MODSIM テクニカル アップデート
- 基調講演
- ランチセッション

■午後の部(13:15~17:40):
- 分科会(構造/電磁界/流体/音響・振動&MBS/MODSIM 各トラック)

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▼ 詳細・お申込みはこちら ▼
--------------------------------------------------
https://myevents.3ds.com/ja/simulia-community-conference-japan-2026

※プログラムの詳細は上記ウェブサイトよりご確認いただけます。

※注意事項:
誠に恐れ入りますが、競合メーカー様や人材紹介会社様など、弊社で判断の上ご参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。


みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


<お問い合わせ先>
SCCJ2026運営事務局 
Email: 3ds-event@cgc.co.jp

掲載日●2026年8月5日●情報提供:坂牧さん((株)クロスアビリティ)
(Japanese text only)
関係者の皆様、

メーリングリストをお借りしてセミナーのご案内をさせていただきます。
(重複して受け取られた場合はご容赦ください)

LAMMPSによる分子動力学シミュレーション入門セミナーを2026年9月30日(水)にハイブリッドで開催いたします。
このセミナーに関する詳細および申し込み方法については、下記の【申し込み】をご覧ください。

皆様の参加をお待ちしております。

===== 記 =====
【開催趣旨】
本セミナーは、古典分子動力学計算およびLAMMPSへの入門を目的とした講習会です。
分子動力学計算の基本的な考え方や産業分野における活用事例を紹介するとともに、LAMMPSの概要と利用方法について解説します。
また、「富岳」・HPCIの利用についての説明や、「富岳」における材料系アプリケーションの利用事例についての紹介もございます。「富岳」をWebブラウザのみで操作できる「富岳」Open OnDemandを用いた材料シミュレーションのご説明もいたします。

【日時】 2026年9月30日(水) 14:00-17:00

【場所・方法】
現地とオンラインのハイブリッド開催
現地:株式会社クロスアビリティ(東京都文京区本郷4-1-5石渡ビル3階)

【参加費】無料
【定員】現地は6名、オンラインは定員なし
【申し込み】下記のWebサイトにて詳細をご確認の上、お申し込みください。
 https://winmostar.com/jp/news/260930lammps_seminar

・主催:株式会社クロスアビリティ
・共催:RIST(高度情報科学技術研究機構)

【お問い合わせ先】
株式会社クロスアビリティ
https://winmostar.com/jp/support_jp.php
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掲載日●2026年7月31日●情報提供:三好さん((株)インサイト)
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◆◆ 【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス(8/24開催)】参加登録受付中!
             参加締め切りは、8/21(金)正午まで! 先着順ですのでお申し込みはお早めに◆◆
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 弊社インサイトでは、最新の情報を取り入れながら技術者の皆様のスキル向上に貢献すべく、
2018年より「CAE技術者のためのデータサイエンス勉強会」と「コーディング系講習会」を開始し、
累計230回開催、延べ530名以上の方にご参加いただいております。
さらに、2019年当社創立20周年を記念して「データサイエンスカンファレンス」開催を開始し、今年で第8回を迎えます。
今回も工学各分野でデータサイエンス技術を駆使する第一線の研究者4名による講演を予定しており、
終了後には先生方を交えた交流会もございます。貴重な機会ですので、ぜひご参加ください。

【開催日時】8月24日(月)13:00~17:00
        17:30~19:30 (会場付近にて交流会を予定)

【会場】近畿大学東京センター 及び オンライン
      https://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/tokyo-office/access-way.html

【定員】現地 36名 / オンライン 50名

【参加費】無 料 (事前登録必要) ※交流会は有料です

【参加登録】https://forms.cloud.microsoft/r/zNcpDqcUPB よりお申し込みください。
       (MicrosoftFormsが開きます)
      ※後日、ウェビナーのURLをお知らせします。

【講演内容】
  ・ 東北大学 深見 開先生  「Phase and causal perspective to machine-learn fluid flows」

  ・ 東北大学 山中 耀介先生 「RBF補間に基づく代理均質化モデルによる非線形マルチスケール解析」

  ・ 法政大学 山本 佳士先生 「AI・量子計算を用いたトポロジー最適化および非破壊検査の高度化」

  ・ 近畿大学 和田 義孝先生 「物理とデータを融合したき裂進展予測モデルの構築
                 ―転移学習・方程式発見・PDE正則化による物理サロゲートモデリング―」

   <チュートリアル>
  ・ 弊社取締役社長 三好 昭生 「マルチエージェントが拓くCAEの新地平
                  ―操作する解析から、語りかける解析へ」

  ・ 弊社技術開発担当 二宮 悠樹「CADモデルを生成するAIの動向」

  詳細・プログラム: https://www.meshman.jp/seminar/DSconference8.pdf をご覧ください


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◆◆ 【サマースペシャル2026 生成AI&Prompt Engineeringセミナー(8/13開催)】受付中! ◆◆
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生成AI×計算力学、実務力を一段引き上げよう!

 RAGの精度評価からMCPによるAI×業務システム統合まで、LLMを現場で使いこなすための実践テクニックを1日・全4テーマで徹底解説。
プロンプト設計の本質からノーコード実装、最新のMCPアーキテクチャまで、明日から使える知識が詰まった特別企画です。
興味のあるテーマだけを自由に選んで受講できるのがこの企画の魅力。
得意分野の深掘りにも、まだ知らない領域への入門にも、あなたのペースで学び方をカスタマイズできます。
1テーマ45分のコンパクトな構成だから、忙しい方でも気軽に参加できます。

【開催日時】2026年8月13日(木曜日) 9:30~15:00(4テーマ)
【受講料】各回につき参加費4千円(テキスト付き)
【開催形式】オンライン(MicrosoftTeams)
【お申し込み】https://forms.office.com/r/7khpBJhrvN よりお申し込みください。
       (MicrosoftFormsが開きます)
       ※お申し込みは2026年8月7日(金)15時まで

   詳細: https://meshman.jp/GenAI.html#summer-special-2026 をご覧ください


 皆様のご参加をお待ちしております。

◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
             最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman

                    株式会社インサイト
                   https://www.meshman.jp
                [お問い合わせ] info@meshman.jp
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掲載日●2026年7月31日●情報提供:國料さん((株)構造計画研究所)
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    第7回粉体シミュレーションセミナー
  ~東京大学 酒井教授による講演と現場活用事例~
    日程:2026年8月24日(月) 東京・大阪会場
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
講師:東京大学大学院 工学系研究科 酒井 幹夫 教授 ほか

▼お申込はこちら▼
https://www.sbd.jp/event_seminar/powder-simulation-2026-7th.html

■━━━━━━━━━━
  セミナー概要     
━━━━━━━━━━━■
本セミナーでは、東京大学・酒井研究室で開発された、粉体・混相流
シミュレーションの最先端の計算モデルと産業応用事例をご紹介いただきます。
あわせて、実際に粉体シミュレーションを導入されている企業様による、
現場での活用事例のご紹介もございます。
対面開催ですので、他分野・他業種の方々との交流の場としても
ぜひご活用いただければと思います。

■━━━━━━━━━━
 こんな方におすすめ  
━━━━━━━━━━━■
・粉体シミュレーションに興味がありこれまでに解析をやったことがない方
・実際に粉体シミュレーションが現場でどう活用されているのか知りたい方
・他社での粉体シミュレーション導入背景を知りたい方
・すでに粉体シミュレーションソフトを使っているが、最先端の技術に興味がある方

■━━━━━━━━━━━━━━
 詳細・お申込みはこちら   
━━━━━━━━━━━━━━━■
https://www.sbd.jp/event_seminar/powder-simulation-2026-7th.html

ご興味をお持ちいただけましたら、
上記ページよりお気軽にお申込みください。

皆様にお会いできますことを楽しみにしております。


─[ iGRAF News ]───────────────────────────
粉体シミュレーション 現場活用ガイド(資料ダウンロード無料)

様々な業界のユーザー活用事例から見えてきた、
現場目線の実践ポイントをまとめた資料です。
セミナーへのご参加が難しい方も、ぜひご覧ください。

▼ 資料ダウンロードはこちら
https://www.sbd.jp/contact_list/powdersimulation-guide.html

▼iGRAFカタログ・事例請求はこちら
https://www.sbd.jp/contact_list/igraf-paper.html


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【お問合せ先】

株式会社構造計画研究所
SBDエンジニアリング部 iGRAF担当
Email:igraftech@kke.co.jp
〒164-0011 東京都中央区5丁目4-22 ARUJIビル6階

掲載日●2026年7月31日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株))
==< 無料ウェビナー のご案内 >=====================

スイッチング電源設計の効率化を実現する解析環境からのアプローチ
~SIMetrix / SIMPLISによる高速シミュレーション~
https://www.cybernet.co.jp/simplis/seminar_event/seminar/seminar20260820/?utm_source=konwa&utm_medium=email

====================================

電気自動車(EV)やデータセンター、スマートフォンなどの高性能化に伴い、
電源回路設計には「高効率化」と「短期間での開発」がこれまで以上に求められています。

一方で、スイッチング電源は回路動作が複雑なため設計の見極めが難しく、
試作回数が増えやすいという課題があり、SPICEなどの回路解析を導入していても、
「解析に時間がかかる」「収束しない」といった悩みから、十分に活用しきれて
いない設計者の方も多いのではないでしょうか。

SIMetrix / SIMPLIS は、こうした課題を解決するために最適化された回路シミュレータです。
本セミナーでは、具体的な解析事例やデモを通じて、
SIMetrix / SIMPLIS で電源設計をどのように効率化できるのか解説します。


─────────────────────────────────────────
● 対象
─────────────────────────────────────────

・電源回路の設計をされている方
・効率や動作安定性といった電源回路設計に課題のある方
・シミュレーションを用いた電源回路設計のフロントローディングを検討されている方

─────────────────────────────────────────
● 開催概要
─────────────────────────────────────────

【開催日時】8月20日 11:00~11:30
【開催方式】Zoom による オンライン開催
【参加費】無料(事前登録制)

▼△詳細/お申し込みはこちら△▼
https://www.cybernet.co.jp/simplis/seminar_event/seminar/seminar20260820/?utm_source=konwa&utm_medium=email



参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。


===<お問合せ先>=================================

サイバネットシステム株式会社
Mail : eda@cybernet.co.jp
Web: https://www.cybernet.co.jp/simplis/

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掲載日●2026年7月28日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株))
◆◆◆ NWC information ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【智の伝承】
「日本発! 感性重視のものづくりと、考える設計CAEセミナー」開催のご案内

      ↓↓詳細・お申込みはこちら↓↓間もなく締切り
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0805132954.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

元 ロードスター開発主査を務められた山口東京理科大 貴島名誉教授にご登壇頂きます。電動化時代に、スペック重視でなく、感性重視で開発されたロードスター開発から学び、クルマ全体から、そして1DCAEから形状、データ分析など当社が取り組む最新のシミュレーション技術を織り交ぜて、実践的な学びの場をお届けします。皆様のご参加お待ちしております。

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【日時】2026年08月05日(水)13:30~16:45

【会場】ウインクあいち (JR名古屋駅桜通口から徒歩5分)

【定員】50名

【費用】無料 (事前登録制)

【内容】

1. 広島発!“EV化時代に学ぶ” 感性重視の製品開発 ロードスター開発秘話
   山口東京理科大 名誉教授 貴島孝雄様

2. ニュートンワークスからの考える設計CAEの取り組みご紹介

・SimulationXの車両モデルDriving Manuversとコンポーネント
 のモデルを組み合わせた車両設計のプロセス

・1DCAEで導き題した境界条件から、
 トポロジー最適化技術で3D形状を導き出し設計効率化を提案

・CAEや実験などの結果データから、可視化、分析

3.モノと心の一体化
  山口東京理科大 名誉教授 貴島孝雄様

※詳細・お申込みはこちら
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2026/0805132954.html

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【智の伝承】
本講座は、大先輩のエンジニアの知識、経験、ノウハウ、ものの考え方などを日本の智の結晶(日本の宝)と考え、現役で製造業で開発を背負っているエンジニア達に伝えて日本の製造業を応援する企画です。ニュートンワークス㈱の製造業のお客様への感謝の思いで開催している企画となります。

※本講座は日本の製造業のお客様に向けて発信しております。
弊社と同業者もしくは製品設計・開発に関わりのないお客様の受講はお断りする場合がありますのでご了承下さい。


◇お問合せ
 ニュートンワークス株式会社
 マーケティンググループ
 info@newtonworks.co.jp

掲載日●2026年7月28日●情報提供:南さん(SCSK(株))
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー マツダ株式会社様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【今回のご紹介ユーザー様】
マツダ株式会社様
「ADVENTUREClusterとIPS Cable Simulationを組み合わせた樹脂プロテクタを含むワイヤハーネス解析の試み」

【導入前の課題】
・ハーネス設計における実車評価の手戻りを削減したい。
・ハーネスの挙動範囲設定の改善により机上検証のムダや過剰品質を低減したい。

【使用CAEソフトウェア】
ケーブル/ホース解析・組付け解析 IPS Cable Simulation
大規模構造解析ソフトウェア ADVENTURECluster

今回はそのCAEを、電力や信号を車内のすみずみまで伝達するワイヤハーネスのレイアウト設計にも活かした事例として、ADVENTUREClusterでの構造解析とIPS Cable Simulationを組み合わせた解析プロセスの構築をご紹介いただきます。

本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/ips/mazda.html
===================================
◆お問い合わせ先:
 SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
 E-MAIL:eng-sales@scsk.jp


掲載日●2026年7月28日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株))
■◆■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   COMSOL Multiphysics による積層材料解析入門
      ~理論的背景とモデル設定のポイント~    
    日程:2026年8月21日(金) オンライン開催    
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■◆■
講師:計測エンジニアリングシステム株式会社 技術部
   前半:張 広志 Ph.D.
   後半:西久保 裕康(シニアコンサルタント)
お申込はこちら:
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=114661&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722

■━━━━━━━━━━━□
┃セミナー概要     ┃
□━━━━━━━━━━━■
本セミナーでは、COMSOL Multiphysicsにおける積層材料のシェル解析機能について、理論と操作の両面からご紹介いたします。
前半では、単層シェルで用いられる通常の線形弾性材料と、積層材料を扱うための線形弾性材料(積層)の計算上の両者の違いを整理し、せん断補正係数の考え方などについて解説いたします。また、積層シェルインターフェースの基礎理論についても紹介し、単層シェル解析から積層シェル解析へ拡張する際のポイントをわかりやすくご説明いたします。
後半では、COMSOL Multiphysics画面をご覧いただきながら、積層シェルのモデル作成を通じて、積層材料モデル、各種条件の設定から、計算結果の可視化、結果評価までの操作方法をご紹介いたします。

■━━━━━━━━━━━□
┃こんな方におすすめ  ┃
□━━━━━━━━━━━■
COMSOL Multiphysicsのシェルおよび積層シェルインターフェースをこれから使ってみたい方
COMSOL Multiphysicsで積層シェルと単層シェルの違いを整理したい方
COMSOL Multiphysicsで積層材料を解析したい方

■━━━━━━━━━━━━━━□
┃詳細・お申込みはこちら   ┃
□━━━━━━━━━━━━━━■
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=114661&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722


─[ KESCO News ]───────────────────────────
COMSOL Conference 2026 TOKYO 聴講参加お申し込み受付中
https://www.comsol.jp/conference/tokyo

KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260722

掲載日●2026年7月28日●情報提供:石川さん(ThermoAnalytics Japan(株))
◆ マツダ様によるバッテリー伝熱解析のユーザー講演 ◆

【参加無料】ThermoAnalytics テクニカルセミナー
~ 人の快適性・熱マネージメント・AIが拓く熱設計の未来 ~

日時:2026年8月26日(水)10:40~17:30
会場:ミーティングスペースAP日本橋(東京)
詳細・お申込み:https://tai-tech-seminar.peatix.com/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

EV・バッテリー、車室内快適性、HVAC、電子機器、建築などの分野では、
省エネルギー性能に加え、人の快適性や安全性を考慮した高度な熱設計が求められています。

また、人体の温度分布や発汗、衣服内の熱・水分移動を高精度に予測する技術は、
自動車・建築だけでなく、アパレル・スポーツ用品、ウェアラブルデバイス、医療機器など、
人と熱環境が関わる幅広い製品開発への活用が期待されています。

本セミナーでは、熱シミュレーションのユーザー事例から、人体熱生理・温熱快適性モデル、
AIを活用した解析技術まで、ThermoAnalyticsの最新技術と実践的な活用事例をご紹介します。

注目講演として、マツダ株式会社様より、急速充電およびバッテリーリユースを対象とした
リチウムイオン電池の伝熱解析事例をご発表いただきます。

また、ThermoAnalyticsの人体生理・温熱快適性分野を牽引するDr. Mark Hepokoskiが来日。
医用画像に基づき、皮膚・脂肪・筋肉などを詳細に再現した高解像度人体熱生理モデルと、
体内温度分布予測の最新技術をご紹介します。

人体の部位ごとの温度や発汗、熱感覚を予測することで、車室内空調や建築空調に加え、
衣服・スポーツウェア、ウェアラブル機器、局所加熱・冷却機器、医療分野などへの応用が可能になります。

このほか、Volvo社における高速過渡熱流体解析の活用事例、AIを活用した熱シミュレーション、
キャビンおよび乗員の快適性最適化、EVシステム・電子機器の熱解析など、幅広いテーマを取り上げます。

<注目講演>

■ マツダ株式会社様 ユーザー講演
「リチウムイオン電池伝熱解析
― 急速充電・バッテリーリユースの事例紹介 ―」

EVバッテリー開発におけるシミュレーションの活用事例をご紹介いただきます。

■ ThermoAnalytics Dr. Mark Hepokoski 特別講演
「高解像度人体熱生理モデルの開発による体内温度分布予測の高精度化」

医用画像由来の解剖学的データをもとに、皮膚・脂肪・筋肉などを数百万規模の四面体要素で表現する、
高空間分解能の人体熱生理モデルをご紹介します。

人体内部の詳細な温度分布を予測することで、車室内・建築空間の快適性評価、衣服やスポーツウェアの
熱・水分移動、ウェアラブルデバイス装着時の熱影響、医療分野における人体の加温・冷却など、
幅広い製品開発への応用が期待されます。

■ 日本ケイデンス・デザイン・システムズ社様
「Cadence Fidelity CFD/ANSAとTAIThermの連携によるキャビンおよび乗員の快適性最適化」

<主なプログラム>

1.マツダ株式会社様によるリチウムイオン電池伝熱解析
 ・急速充電・バッテリーリユースの事例紹介

2.AIが変える熱シミュレーション
 ・ThermoAnalyticsの最新技術開発

3.高速過渡熱流体解析の活用
 ・RapidFlowを活用したSUVキャビンのソーラーソーク解析
 ・Volvo社における耐久性能検証事例

4.人の快適性と人体熱生理モデル
 ・高解像度人体熱生理モデルによる体内温度分布予測
 ・湿気輸送シミュレーションと人体快適性予測
 ・衣服、スポーツ、ウェアラブル、医療分野への応用

5.キャビンおよび乗員の快適性最適化
 ・Cadence Fidelity CFD/ANSAとTAIThermの連携

6.EVシステム・電子機器の熱解析
 ・高電圧電力分配ユニット(PDU)
 ・電子基板(PCB)の熱解析事例

※講演内容は変更になる場合があります。
※英語講演では、Wordlyによるリアルタイム字幕・音声翻訳を提供します。

<このような方におすすめです>

・熱設計、熱対策、CAE・シミュレーションに携わる方
・EV・バッテリー、電子機器の開発に携わる方
・車室内や建築空間の温熱快適性を評価する方
・衣服、スポーツウェア、保護具などの熱・水分特性を研究・開発する方
・ウェアラブルデバイス装着時の熱影響や快適性を評価する方
・医療機器や人体の加温・冷却技術に携わる方
・人体熱生理、発汗、体内温度分布の予測に関心のある方
・AIを活用した設計・解析に関心のある方

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■■ 開催概要

日時:2026年8月26日(水)10:40~17:30(予定)
形式:会場開催(対面)
会場:ミーティングスペースAP日本橋 Cルーム
   東京都中央区日本橋3丁目6-2 日本橋フロント6F
参加費:無料(事前登録制)
主催:ThermoAnalytics Japan株式会社

※定員になり次第、申込みを締め切ります。

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■■ 詳細・お申込みはこちら

https://tai-tech-seminar.peatix.com/
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掲載日●2026年7月23日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
  8/27開催│無料オンラインセミナー
 ≪ 第11回Abaqus技術講座|九州大学 浅井光輝教授による基調講演 ≫
  詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260827
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

毎年多くのAbaqusユーザーの皆様にご参加いただいている
「Abaqus技術講座」を今年も開催いたします。
昨年は200名を超える方々にご参加いただいた人気セミナーです。

今年は、九州大学 工学研究院 附属アジア防災研究センター 教授 浅井光輝氏を基調講演に
お迎えし、「CAE技術者は機械学習とどう付き合うべきか ― SciMLブームの光と影 ―」
をテーマにご講演いただきます。
SciML(Scientific Machine Learning)の可能性と限界、CAE技術者が機械学習と
どのように向き合うべきかを解説いただきます。
また、午後のセッションでは、実務に役立つAbaqus活用事例や最新技術を
ご紹介します。

▼ 主な講演内容
・基調講演「CAE技術者は機械学習とどう付き合うべきか ― SciMLブームの光と影 ―」
(九州大学 浅井教授)
・SIMULIA電磁界解析ソリューション「CST Studio Suite」の概要と適用事例
・CST×Abaqusによる電磁構造連成解析
・Abaqusによる座屈問題の解き方
・Abaqus接触解析のトラブルシュート ― 勘所と実践ヒント
・構造解析業務へのAI利用に向けた最新の取り組み

Abaqusをより効果的に活用したい方はもちろん、AI・機械学習の最新動向や
実務で役立つ解析ノウハウにご興味のある方にもおすすめの内容です。

▼ 開催概要
・タイトル:第11回Abaqus技術講座
・開催日時:2026年8月27日(木) 11:00~16:50
・開催形式:オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・アーカイブ配信/配布資料: アンケート回答者様限定で後日ご案内いたします
 (当日ご参加いただけない場合でもご視聴いただけます)
・詳細/お申込: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260827

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com

掲載日●2026年7月22日●情報提供:南さん(SCSK(株))
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
SCSK お客様インタビュー 株式会社本田技術研究所様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【今回のご紹介ユーザー様】
株式会社本田技術研究所様
「aPriori×図面良化~最も困難なものに挑戦せよ ものづくり技術伝承への道~」

【導入前の課題】
・エキスパートの“原価を見立てる力”をデジタル化し、中長期的に、確実に社内に蓄積したい。
・設計初期段階の最前線で仕様検討と同時に原価算出を行い、出図図面のクオリティを上げたい。
・社内ツールの更新や原価算出に掛かる大幅な工数を減らしたい。

【使用システム】
製造原価シミュレーション aPriori(アプリオリ)

「設計を良くした分だけコストが下がる-Hondaが実践するaPrioriによる図面良化と技術伝承」

Hondaでは、設計段階の出図図面のクオリティを高めて設計を良くするために、“原価を見立てる力”をaPrioriによりデジタル化し、社内に蓄積してきました。
設計段階でコストの8割が決まる中、設計初期から仕様検討と同時に原価算出し、設計を良くした分だけコストが下がる明確な指標を可視化しています。全社展開に至るまでの取り組みと、その道のりを紹介します。

本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/apriori/honda_a.html
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◆お問い合わせ先:
 SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
 E-MAIL:eng-sales@scsk.jp

掲載日●2026年7月21日●情報提供:坂田さん((同)dotData Japan) 
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【ウェビナーのご案内】
AI×パネルデータで変わる消費財データ分析
~外部購買データを自動でインサイトに変える最新アプローチ~

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消費財メーカーや流通・小売業界では、AIとデータを活用した消費者や商品の分析の重要性がさらに高まっています。一方で、特に消費財メーカーでは、一般消費者が「いつ・どこで・いくらで購入したか」という購買データを自社で直接収集することが構造上難しく、分析の幅が制限されるケースが多くあります。
本ウェビナーでは、「AIによる消費者の分析」と、こうしたデータ不足を補う「外部パネルデータ」の活用法をテーマに、最新トレンドを解説。実際の購買データとAIを掛け合わせ、売上アップやLTV向上に効くインサイトを導き出すデモを実施します。具体的な活用事例をお届けする1時間です。

【このような方におすすめ】
・消費財メーカー:マーケ・営業企画・バイヤー提案の担当者
・流通・小売業界:データ活用・店舗マーケ・MDの担当者
・共通の課題:パネルデータの解析・レポート作成を自動化・効率化したい方

【ウェビナー視聴について】
日時:7月28日(火)12時~13時
費用:無料
形式:Zoomウェビナー(オンライン)
申込:https://bit.ly/4wyySLk

掲載日●2026年7月17日●情報提供:三好さん((株)インサイト)
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◆◆ 「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」<8月開催> 無料セミナー &
                 【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス】のご案内  ◆◆
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弊社は毎月、「Microsoft Teams」を使用した無料セミナーを開催しております。
皆様のAI活用による業務改善に、ぜひお役立てください。
 ※各セミナーの具体的テーマは開催2日前にHPでアナウンスいたします。

★生成AI newsletter(15分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ☆毎週水曜日/木曜日交互に開催
毎回、今まさに注目されているテーマをピックアップし、社内外の動向や具体的な活用例を交えながら、皆様の知識やスキルアップに役立つ情報をコンパクトにお届けします。
本セッションは、毎週水曜・木曜を交互に、1回15分のオンラインミニ勉強会として実施します。
昼休み明けのスキマ時間で気軽に参加いただける形式のため、「まずはライトに生成AIの情報に触れてみたい」という方にもおすすめです。
 ・8月 5日(水) 13:15-13:30
 ・8月19日(水) 13:15-13:30

★30分でわかる無料セミナー「LLM / プロンプトエンジニアリングの計算力学への応用」(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第1火曜日開催
本セミナーでは、生成AI(LLM)を計算力学・CAE分野でどのように業務活用していくかについて、プロンプトの書き方から具体的な適用事例までを30分でコンパクトに解説、継続的にスキルアップを支援していきます。
  ・8月4日(火) 13:00-13:30
   「計算力学やプログラミングにおける生成AIチャットのプロンプトエンジニアリング_30(Ver.24)」
     詳細はこちらをご覧ください https://www.meshman.jp/GenAI.html

★生成AI支援自社アプリデモ(30分)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆毎月第4火曜日開催
本デモセミナーでは、生成AIとCAEを組み合わせた自社開発アプリケーションについて、30分でコンパクトにご紹介します。
AI対話型応力解析システム「AICO_FEM」、AI対話型電磁界解析システム「AICO_MAG_FEM」など、当社が誇る最新の解析支援ツールのコンセプトから基本機能、実際の操作イメージまでを、デモンストレーションを交えてわかりやすく解説します。
  ・8月25日(火) 13:00-13:30

 【開催形式】オンライン/参加無料
 【参加方法】Formsよりお申し込みください → https://forms.office.com/r/iiaQ5jWrex
 【スケジュール】サイトをご覧ください → https://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf


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◆◆ 【第8回インサイト・データサイエンスカンファレンス】参加登録受付中! ◆◆
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【開催日時】8月24日(月)13:00〜17:00
        17:30〜19:30 (会場付近にて交流会を予定)

【会場】近畿大学東京センター 及び オンライン
      https://www.kindai.ac.jp/about-kindai/campus-guide/tokyo-office/access-way.html

【参加費】無 料

【講演内容】
  ・ 東北大学 深見 開先生  「Phase and causal perspective to machine-learn fluid flows」
  ・ 東北大学 山中 耀介先生 「RBF補間に基づく代理均質化モデルによる非線形マルチスケール解析」
  ・ 法政大学 山本 佳士先生 「AI・量子計算を用いたトポロジー最適化および非破壊検査の高度化」
  ・ 近畿大学 和田 義孝先生 「物理とデータを融合したき裂進展予測モデルの構築
                 ―転移学習・方程式発見・PDE正則化による物理サロゲートモデリング―」
  <チュートリアル>
  ・ 弊社取締役社長 三好 昭生 「マルチエージェントが拓くCAEの新地平
                  ―操作する解析から、語りかける解析へ」
  ・ 弊社技術開発担当 二宮 悠樹「CADモデルを生成するAIの動向」

 詳細: https://www.meshman.jp/seminar/DSconference8.pdf をご覧ください

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◆◆ 【公認CAE技能講習会(日本機械学会認定)】好評受付中! ◆◆
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今年も「公認CAE技能講習会」(日本機械学会認定)を開催しております。
計算力学技術者(固体力学分野)の認定試験を受験される方、またはCAEソフトウェアの解析経験の認定を必要とされる方に向けた講習会です。
少人数制のため、ご希望の日程はお早めにお申し込みください。

【受講料】平日:27,500円 土日祝:29,700円 ※テキスト(事前郵送)含む
【定員数】平日:3名 土日祝:1名
【開催形式】オンライン(Zoom)
 開催日時等、詳細は下記サイトをご覧ください
  https://www.meshman.jp/seminar/cae.html


 皆様のご参加をお待ちしております。

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             最先端をカスタマイズ ◆ CAEソフトウェアMeshman

                    株式会社インサイト
                   https://www.meshman.jp
                [お問い合わせ] info@meshman.jp
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掲載日●2026年7月17日●情報提供:樺沢さん((株)IDAJ)
━主催:株式会社IDAJ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
現場の知見が集う、シミュレーション活用の最前線。

”ユーザー様事例”と技術アップデート、
開発現場での価値創出につながるヒント(無料・事前登録制)
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■ IDAJ Simulation Summit 2026 ■参加登録受付中
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9月1日(火)・2日(水) 御茶ノ水ソラシティ
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=519
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システムシミュレーション、熱流体解析に関するユーザー様の適用事例
ソフトウェアの最新機能、効果的な活用方法などをご紹介します。
両日ともご参加いただき開発現場での価値創出につながるヒントをお持ち帰り
いただければと思います。また、各会終了後には懇親会を予定しております。
交流の場として大いにご活用ください。


■9月1日(火)「AI導入で実現する業務改革と生産性向上」
GT-SUITE Day

GT-SUITEは機能拡張に加え、最新バージョンではAI機能を新たに搭載し、
解析業務の効率化とMBD(モデルベース開発)のさらなる加速を
ご支援できるようになりました。
本セミナーでは、国内ユーザー様からのカーボンニュートラル対応、
HILSを活用したバーチャルキャリブレーション、リバースエンジニアリングなど
幅広い分野での実践事例のご発表に加えて、開発元からはGT-SUITEの
最新技術や今後の開発ロードマップ、欧米で発表された先進的な活用事例を
ご紹介します。

〇ご講演内容
▼トヨタガズーレーシングディベロップメント様
 モータースポーツ向け副室燃焼エンジンにおける低炭素燃料対応と
 ノック予測モデルの構築
▼コンカレント日本 様
 GT-POWER-xRTモデルとSIMulation Workbenchによる
 リアルタイムHILSシミュレーションへの適用
▼Gamma Technologies 様
 AI時代のエンジニアリング変革を加速するGTビジョンと
 プロダクトロードマップ(英語講演・逐次通訳)
▼東レリサーチセンター 様・IDAJ
 計測データに基づくGT-AutoLionを用いた電池モデルの精密化
▼小野測器 様・IDAJ
 実車試験データに基づくBYD SEAL熱マネジメントモデルの構築
 IDAJ×小野測器による共同開発の成果
▼Gamma Technologies 様
 グローバル最前線に学ぶ:GT-SUITEによる製品開発革新の成功事例
▼三井E&S 様
 GT-SUITEを活用したアンモニア改質水素製造装置の開発
▼本田技術研究所 様
 Honda内製電池開発におけるGT-SUITEの導入事例


■9月2日(水)「エンジン開発の最前線を支えるIDAJの伴走アプローチ」
CONVERGE Day

”ICE回帰”の潮流の中、カーボンニュートラル達成のための新技術開発が
必要なのはもちろん、ICE開発人材の不足、ベテラン技術者の離職、
設計ノウハウの不足、開発期間の短縮などといった新たな課題に直面しています。
これらの課題解決に向けては、シミュレーションやAI技術の活用が
ますます重要となっています。そこで本セミナーのテーマは、
CONVERGEの主要な活用分野の一つであるエンジン開発にフォーカスします。
本セミナーではユーザー様から新燃料・新燃焼技術の取り組み事例をご紹介いただき
IDAJからはMBD・MBSE・CAEおよびAI技術を組み合わせた支援・伴走
アプローチについてご説明します。

〇ご講演内容
▼マツダ 様
 CN時代のICE開発を支えるモデルベース開発の進化
▼豊田自動織機 様
 バイオディーゼル燃料の多成分サロゲートモデルの開発
▼ヤマハ発動機 様
 水素直噴エンジンにおける混合気均質度とプレイグニッション発生の関係解析
 および扇状噴流の有効性評価
▼ダイハツ工業 様
 アンモニア/水素SIエンジンの開発 -ガスパーセル法を用いたPFI噴流
 モデルによる筒内水素濃度分布の予測-
▼株式会社本田技術研究所 様
 大型二輪車用ガソリンエンジンにおけるプレチャンバージェット燃焼技術に関する
 燃焼CFD研究
▼IDAJ
 CONVERGE×AI技術で推進するICE開発
▼IDAJ
 未雨綢繆を怠らず、刻舟求剣にならない モノづくりを!


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開催概要
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IDAJ Simulation Summit 2026
~Accelerating Engineering Innovation
through Simulation & MBD~
日時:9月1日(火)・9月2日(水) 各日 10:00~18:00(予定)
会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
定員:160名(9/1)・80名(9/2)
参加費:無料

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ご登録方法
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お申込み内容確認後、弊社より受理案内をお送りします。
一部ハードウェアベンダー・ソフトウェアベンダー様はご参加を
ご遠慮いただきます。
また誠に恐縮ではございますが、弊社都合にてご参加をお断りする場合が
ございます。あらかじめご了承のほど、よろしくお願い申し上げます

詳細・お申込はこちら。今すぐご覧ください!
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=519

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お問合せ先
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株式会社 IDAJ【IDAJ数値解析アカデミー事務局】
横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー37階
TEL: 045-683-1990
E-mail: idaj-seminar@idaj.co.jp

掲載日●2026年7月13日●情報提供:南さん(SCSK(株))
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SCSK お客様インタビュー トヨタバッテリー株式会社様
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【今回のご紹介ユーザー様】
トヨタバッテリー株式会社様
「リチウムイオン電池の正極特性解析へのGeoDict活用」

【導入前の課題】
・電池材料の選定や配合の段階からCAEで特性予測を行いたい。
・実験との整合性の精度を上げて、電池の性能向上を図りたい。
・3次元構造内の材料の配置の違いによる特性の違いを定量したい。

【使用CAEソフトウェア】
研究開発向け材料開発シミュレーション GeoDict

今回は、2023年のGeoDictユー ザー会における事例講演に引き続き、リチウムイオン電池の正極合材層解析にGeoDictを活用した事例をご紹介頂きます。

本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/geodict/toyota_battery.html
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◆お問い合わせ先:
SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
E-MAIL:eng-sales@scsk.jp

掲載日●2026年7月13日●情報提供:七尾さん((株)CAEソリューションズ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
  8/6開催│無料オンラインセミナー
 ≪ Ansys活用:振動・熱設計からAIサロゲートモデル構築までを徹底攻略 ≫
  詳細: https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260806
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本セミナーでは、Ansysを活用し、振動解析、熱流体解析、設計初期の
リアルタイムシミュレーションに加え、解析データを活用したAIサロゲートモデルまで、
設計プロセス全体を見据えた活用方法をご紹介します。単なる機能紹介ではなく、
「実際の設計業務でどのように活用できるのか」という視点で解説します。

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■ こんな方におすすめ
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・Ansys製品の活用範囲や最新動向を知りたい方
・振動問題を設計段階で事前に評価・対策したい方
・熱設計・冷却設計の精度向上や設計手戻りの削減に取り組んでいる方
・設計初期の検討を高速化し、より多くの設計案を評価したい方
・解析データやAIを活用した設計最適化に関心のある方

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ セミナー概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・タイトル: Ansys活用:振動・熱設計からAIサロゲートモデル構築までを徹底攻略
・開催日時: 2026年8月6日(木) 13:30~15:55
・開催形式: オンライン開催(参加無料・事前登録制・入退場自由)
・アーカイブ配信/配布資料: アンケート回答者様限定で後日ご案内いたします
 (当日ご参加いただけない場合でもご視聴いただけます)

▼詳細/お申込
https://www.cae-sc.com/event-news/caeseminar-20260806

◇プログラム
 1. 構造解析「Ansys Mechanical」
 2. 流体解析「Ansys Fluent」
 3. 設計初期CAE「Ansys Discovery」
 4. AI活用モデリング「nvision」

皆さまのご参加お待ちしております!


▼お問合せはこちら
株式会社CAEソリューションズ
東京都千代田区飯田橋1-3-2 曙杉館7F
Web: https://www.cae-sc.com/
Email: marketing@cae-sc.com

掲載日●2026年7月13日●情報提供:小熊さん(計測エンジニアリングシステム(株))
■◆■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   COMSOLのサロゲートモデルとDXへの活用事例     
    日程:2026年8月7日(金) オンライン開催    
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■◆■
講師:トン リチュ
   計測エンジニアリングシステム株式会社 首席研究員
詳細・お申込はこちら:
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=666775&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707

■━━━━━━━━━━━□
┃セミナー概要     ┃
□━━━━━━━━━━━■
このセミナーはCOMSOLにおけるサロゲートモデル解析機能について詳しくご紹介いたします。COMSOLでは、数値シミュレーション (CAE) の代替となる高速計算手法として、サロゲートモデルを利用できます。
本セミナーでは、サロゲートモデルの解析理論に基づき、代表的な手法であるDNN(Deep Neural Network)、GP(Gaussian Process)、PCE(Polynomial Chaos Expansion)について解説します。また、LHS(Latin Hypercube Sampling)などの実験計画法(DoE)を用いたCOMSOLのサロゲートモデルトレーニングスタディや、不確実性定量化(UQ)スタディについて解説するとともに、サロゲートモデルを活用したDXへの最新応用事例をご紹介します。

■━━━━━━━━━━━□
┃こんな方におすすめ  ┃
□━━━━━━━━━━━■
サロゲートモデルの開発を始めたばかりの方、またはこれから始める予定の初学者の方
サロゲートモデルによる物理現象のモデリング手法についてお悩みの方。

■━━━━━━━━━━━━━━□
┃詳細・お申込みはこちら   ┃
□━━━━━━━━━━━━━━■
https://kesco.co.jp/sinfo/?s_id=666775&utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707

【お問い合わせ】
計測エンジニアリングシステム株式会社
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 SF内神田ビル
https://kesco.co.jp/


─[ KESCO News ]───────────────────────────
KESCOでは、毎月多数のセミナーを開催しております。
各物理分野の解析・活用事例紹介やCOMSOL Multiphysicsの機能紹介・使い方など
幅広くご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

■基礎コースから各専門モジュールのトレーニング【オンデマンドセミナー】
https://kesco.co.jp/ondemand-seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707
■セミナー一覧
https://kesco.co.jp/seminar/?utm_source=mag&utm_medium=email&utm_campaign=260707

掲載日●2026年7月13日●情報提供:松井さん((株)AIS北海道)
==CAEマスター講座定期開催日程(7月,8月)のご案内======
★少人数制のオンライン講座を定期開催しております.
1.『解析知識の原点/解析実施体験』 ※公認CAE技能講習
2.『固体力学の基礎』
3.『解析モデル化検討の基礎』 ←最も人気・実務力向上に直結
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◆CAEマスター講座について
本講座は,CAEを扱うすべてのエンジニア(管理職含む)を対象に,
自律的な成長の『きっかけ』を提供することを目的としています.
  紹介動画はこちら(約3分) https://youtu.be/kwAXuWuqudk
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1.『解析知識の原点/解析実施体験』(2日)※公認CAE技能講習
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◆本講座は以下ような方におすすめです
 ・これからCAEを始める方
 ・基本から学び直したい方
 ・計算力学技術者2級の受験資格が必要な方
   ※2026年の受験には8月末までに受講が必要です.
【開催日程】
  7月:21日(火)-22日(水),23日(木)-24日(金),28日(火)-29日(水)
  8月:17日(月)-18日(火),25日(火)-26日(水),27日(木)-28日(金)
【開催時間】1日目:10時~17時,2日目:13時~17時
【開催方式】Teams会議によるオンライン講習
【定員】5名様(各開催)
【参加費】お一人様 98,000円(税込)
  サンプル動画はこちら(約3分) https://youtu.be/9B7LGwtOAmc
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2.『固体力学の基礎』(1日)
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◆本講座は以下ような方におすすめです
 ・材料力学の基礎知識と実現象を結びつけて理解したい方
 ・設計変更(材料や形状の変更)の影響を直感的にイメージしたい方
 ・様々な付加荷重に応じた変形挙動を直感的にイメージしたい方
【開催日程】
  7月:13日(月),27日(月)
  8月:3日(月),19日(水),31日(月)
【開催時間】10時~17時
【開催方式】Teams会議によるオンライン講習
【定員】5名様(各開催)
【参加費】お一人様 74,000円(税込)
  サンプル動画はこちら(約3分) https://youtu.be/8CBU3khrdQo
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3.『解析モデル化検討の基礎』(2日) 大好評!
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◆本講座は以下ような方におすすめです
 ・勘や経験に頼った解析から脱却したい方
 ・解析条件の根拠を論理的に説明できるようになりたい方
 ・解析結果を適切に評価・判断したい方
【開催日程】
  7月:16日(木)-17日(金),30日(木)-31日(金)
  8月:6日(木)-7日(金)
【開催時間】1・2日目:13時~17時
【開催方式】Teams会議によるオンライン講習
【定員】5名様(各開催)
【参加費】お一人様 148,000円(税込)
  サンプル動画はこちら(約2分) https://youtu.be/hFLpuBeewNM
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講座のお申込みや教育に関するご相談は,お気軽にご連絡ください.
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▼お問合せはこちら
株式会社AIS北海道
北海道札幌市北区北7条西1-1-2 SE札幌ビル
Web:https://www.ais-hokkaido.co.jp/contact/contact-etc.html

掲載日●2026年7月4日●情報提供:平澤さん(サイバネットシステム(株))
 ーー<無料セミナー のご案内>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 測定 x 解析で実現する設計品質の向上とリスク低減!
  ~ 遮蔽・吸収・透過・反射特性を、材料開発にどう活かすか ~

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電波・電磁波に関わる材料開発では、材料そのものの知見に加えて、
周波数特性、材料定数、測定結果の見方、電磁界解析でのモデル化など、高周波・電磁界の知識が求められる場面が増えています。

本セミナーでは、電磁波に関わる材料の開発・評価にこれから取り組む方、または遮蔽性・透過性・反射特性・誘電率などの要求に対応する必要がある技術者の方に向けて、開発に必要な基礎知識と、測定・解析を組み合わせた評価の進め方を解説します。

社内に電磁波・高周波の専門家が少ない場合でも、開発テーマの整理、評価方針の検討、測定結果の解釈、試作前の性能予測に役立つ内容です。


▼△ 詳細/お申し込みはこちら △▼
https://www.cybernet.co.jp/ansys/seminar_event/event/material_development/index.html?utm_source=konwa&utm_medium=email&utm_campaign=seminar


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●○ 開催概要
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【セミナー名】「高周波・電磁波対応材料の開発に必要な「測定と解析」の基礎」
【開催日時】7月29日 13:30~16:40(受付開始 13:00)
【開催場所】TKP東京駅カンファレンスセンター カンファレンスルーム2A にて対面開催
【参加費】無料(事前登録制)

<こんな方におすすめ>

・高周波・ミリ波・電磁波に関わる材料の開発・評価を担当している
・誘電率・透過性・反射特性・遮蔽性などの評価や要求対応に課題を感じている
・測定結果を設計改善や試作前検討に活かしたい
・素材・材料メーカーの研究開発者、技術開発者、アプリケーション開発者
・電磁波・高周波の評価や設計の進め方に不安を持っている


参加無料のオンラインセミナーです。お気軽にご参加くださいませ!
皆さまのご参加を、心よりお待ちしております。


===< お問合せ先 >==========================

サイバネットシステム株式会社

EMail : eda@cybernet.co.jp
Web : https://www.cybernet.co.jp/ansys/

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掲載日●2026年7月4日●情報提供:南さん(SCSK(株))
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SCSK お客様インタビュー 株式会社ピエクレックス様
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【今回のご紹介ユーザー様】
株式会社ピエクレックス様
「電気の繊維”ピエクレックス”の圧電性発現設計に関するCitrine Platformの活用検討」

【導入前の課題】
・特性発現に寄与する要因を、感覚値でなくデータとして詳細設計に落とし込みたい。
・生地の設計段階で、圧電特性と抗菌特性の発現を予測できるようになりたい。
・蓄積された実験データを、新素材開発に活用したい。

【使用CAEソフトウェア】
材料設計用AIプラットフォーム Citrine Platform

株式会社ピエクレックス様は、総合電子部品メーカーの株式会社村田製作所と繊維専門メーカーの帝人フロンティア株式会社の共同出資により、2020年に設立されました。両社の強みを融合して開発された新素材「ピエクレックス」は、電気の発生による抗菌効果と植物由来の高い環境保全性を併せ持つ繊維であり、ピエクレックス様はこの新素材を社名に採用しており、「 “でんき(電気)のせんい(繊維)” で世界を変える」という企業ビジョンのもと、繊維「ピエクレックス」を通じた革新を推進されています。今回は、繊維設計において圧電効果を最大化するためにCitrine Platformを活用した取り組みについてご紹介いただきます。

本記事は、下記よりダウンロードいただけます。ぜひご覧ください。
https://www.scsk.jp/sp/eng-dx/case/citrine/pieclex.html
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◆お問い合わせ先:
 SCSK株式会社
DSC営業本部マーケティング部第二課
 E-MAIL:eng-sales@scsk.jp





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