耳寄り情報 詳細
 掲載日●2011年6月30日●情報提供:飯塚さん((株)テクノスター)
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 国産/自社開発 CAE汎用ソフトウエア TSV-Solutions (株)テクノスター
 新機能 『 ACTRAN音響解析/メッシュ作成機能 』


     ▼ 2011年7月27日(水) TSV-Pre, Post 操作体験会 ▼

       〜 音響シミュレーションモデル作成を含みます 〜

  http://www.e-technostar.com/event/2011/201107_tsv_taiken.html

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貴社ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。

このたび国産/自社開発CAE汎用ソフト TSV-Solutions は
『 ACTRAN音響解析/メッシュ作成機能 』 を開発いたしました。

既に業界大手企業様への納入実績があり、ユーザー様には音響モデリング
における標準ツールとしてお使いいただいております。先日その内の1社の
ユーザー様による事例講演もございました。

7月27日(水)TSV-Pre,Post操作体験会では講師はTSVエンジニアが務めます。
「ACTRAN音響解析/メッシュ作成機能」も、 実際にご体験いただけます。

国産/自社開発CAE汎用ソフトTSV-SolutionsはCAEでもっとも人手を必要と
する解析モデル作成において、プリ・ポストの性能を高めることでその効果・
効率向上を実現します。

TSVによる、モデリング工数短縮や圧倒的に操作性の高いGUIを体感して
いただき、課題解決のお役に立てればと思います。
ご多忙のことと存じますが皆さまのご参加をお待ちしております。

★特典

** 参加者様がモデリングされた音響シミュレーションメッシュモデルを
  お持ち帰りいただけます。

** 参加者様にはTSV-Solutions リニューアル最新製品カタログを
  お配りいたします。

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- マシンはお1人に一台、ご用意しました。

- 「他の日なら参加できるのですが」 など異なる日程のご希望や
  御社でのTSV操作および音響シミュレーションモデル作成体験のご希望は
  eメールにてお問い合わせ下さい。

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● 開催概要

○日  時: 7月 27日(水)13:30〜17:30 (受付開始 13:10)
○会  場: 株式会社テクノスター(東京都港区六本木2-2-5)
        http://www.e-technostar.com/company/access.html

○体験内容:http://www.e-technostar.com/event/2011/201107_tsv_taiken.html

○お申込み:http://www.e-technostar.com/event/2011/form_201107.html

○費  用 : 無料(事前お申込み制。折り返しご案内をお送りします)
○定  員 : 5名

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◆ お問合せ

株式会社テクノスター TSV体験会 まで 
〒106-0032東京都港区六本木2丁目2番5号
tel: 03-3583-7333 fax: 03-3583-7345
email:ts_toiawase@e-technostar.com  url:http://www.e-technostar.com
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 掲載日●2011年6月30日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)
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┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
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   ◆◆<設計者のための落下・衝撃解析セミナー(無料)>◆◆

 設計段階で製品の落下・衝撃時の影響を検討したい...!

 設計者の多くのニーズに応え、構造計画研究所が東京で満席御礼となったセミナーを
名古屋にて開催いたします。

 落下・衝撃解析と聞くと、難しい、複雑な設定が必要なのでは?というイメージを持
たれている方が多いと思います。
 落下・衝撃解析がはじめての方でも理解できるように、現象や解析手法をやさしく丁
寧に解説いたします。
 また、名古屋市工業研究所様のご協力を得て、落下・衝撃試験の事例や物性値取得の
方法についてご紹介致します。
設計者の方でも落下・衝撃解析が行える環境になってきておりますので、解析と実測を
活用して頂き、製品設計に少しでもお役に立てて頂ければと思います。

    ◆◆ http://www.sbd.jp/news/rakka_shogeki.shtml ◆◆

◆◆開催日時
  2011年 7月22日(金) 13:30〜17:30 <受付開始 13:00>

◆◆開催場所
  ウインクあいち(愛知県産業労働センター 1008 )
  JR名古屋駅すぐ
  http://www.winc-aichi.jp/access/

◆◆アジェンダ
  ▽ 落下・衝撃現象及び解析の基礎
                    <構造計画研究所 SBD営業部 佐橋>
    落下・衝撃現象をやさしく説明すると共に、有限要素法による衝撃解析の手法
    や注意点、陰解法と陽解法の違い、解析事例等を紹介します。

  ▽ 落下・衝撃解析に必要な高速材料試験のご紹介
                    <名古屋市工業研究所 機械金属部 村田様>
    落下・衝撃解析に必要となるCAE用材料物性の取得方法について、通常行われてい
    る各種の高速材料試験の特徴や課題や衝撃試験・解析の事例をご紹介します。

  ▽ 陽解法ソルバー搭載 構造解析ソフト midas NFX のご紹介
                    <構造計画研究所 SBD営業部 小熊>
    PETボトルの衝撃圧縮解析の事例を中心に、ライブ操作デモをまじえながら
    設計者向け落下・衝撃解析ツールをご紹介します。

  ▽ 個別相談
    講師陣が時間の許す限りお客様の個別の質問にお答えいたします。

◆◆定員
  40名

◆◆受講料
  無料

◆◆詳細&お申し込みはこちら↓
 http://www.sbd.jp/news/rakka_shogeki.shtml

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その他にも多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら>
 http://www.sbd.jp/news/calendar.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
皆様のご参加を心よりお待ちしています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 掲載日●2011年6月30日●情報提供:板垣さん((株)ヴァイナス)
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 ◆◆ 初来日! OpenFOAM(R)のオリジナルコードFOAMの共同開発者◆◆
 ◆◆         Dr.Hrvoje Jasak氏による        ◆◆
 ◆◆ 『OpenFOAM(R)の設計実務適用セミナー』開催のご案内   ◆◆

  ★これまでのOpenFOAM(R)の使い方は正しかったか?
  ★自動車機器・ターボ機械設計 商用CFDソルバの運用を移管できるか?
  ★OpenFOAM(R)を設計実務に利用するためのキーポイントとノウハウを
   全講義!
  ─────────<参加登録受付中!(有料)>────────
  ●講義 7月29日(金)
  ●初級トレーニング 8月1日(月) ●中上級トレーニング 8月2日(火)
  ──────────────────────────────
   共催 株式会社ヴァイナス、株式会社ファーム・フロー、
      株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO) 

            ▼詳細・お申込はこちら▼
        http://www.vinas.com/jp/openfoam2011/
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最近、オープンソースコード形式のフリーソフトウェアがCFDの利用手段の
ひとつとなってきております。オープンソースコードを実務設計に利用する
ためには、インストールから実行モジュールの設定段階とデータ作成から計
算の実行そして結果処理と評価までの運用段階のそれぞれにおいてシステム
環境に合った安定的かつ適切な実行モジュールの確保と利用上のサポート体
制が重要になります。

この度、今CFD業界で世界的に普及し話題となっているOpenFOAM(R)(現在、
英国OpenCFD社のHenry Weller氏が著作権を保有)に焦点を当て、そのオリ
ジナルコードである『FOAM』を英国Nabla社にてHenry Weller氏と共同開発
したDr. Hrvoje Jasak氏を招待し、株式会社ヴァイナス、株式会社ファー
ム・フロー、株式会社キャンパスクリエイト(電気通信大学TLO)の三社共
催により、『OpenFOAM(R)の設計実務適用セミナー』を開催する運びとなり
ましたので下記の通り詳細をご案内させて頂きます。

本セミナーでは、OpenFOAM(R)を設計実務に適用するための具体的なノウハ
ウを詳細に解説し、OpenFOAM(R)利用の初級と中上級の方それぞれを対象に
実業務に使用する際のキーポイントに焦点を当てました。

Dr. Hrvoje Jasak氏はOpenFOAM(R)を同氏が設立した英国Wikki社にて安定的
に利用できるようにカスタムチューニングし、企業での実務運用の指導に力
を入れています。この度のセミナーはDr. Hrvoje Jasak氏自らが直接、講
義からトレーニングまで総合的に行うものとして日本で初めてのものです。

このセミナーはOpenFOAM(R)の正しい利用にあたっての注意事項や、高速化の
ためのソルバセッティング方法や自社物理モデルの組み込み方法、また、商
用ソルバからの一部運用移管の検討をされておられる方などOpenFOAM(R)を初
めて利用される初級ユーザーから中上級利用ユーザーまで幅広い方々を対象
とした実務セミナーです。

本セミナーが、設計実務におけるCFDソルバ利用の選択手段のひとつとして
皆様のお役に立てれば幸いです。

★Dr. Hrvoje Jasak氏から届いたビデオメッセージ公開しています。是非ご
 覧下さい。
 http://www.vinas.com/jp/openfoam2011/

※OpenFOAM(R)はHenry Weller氏が創立した英国OpenCFD社が現在著作権を所有
 する、C++言語で書かれたCFDオープンソースソルバのライブラリ集です。
※OpenFOAM(R)は、英国OpenCFD社の登録商標です。


 ■開催概要 
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 ●開催日時と会場:

【講 義】(定員:200名)
  2011年7月29日(金)10:00-18:00
        懇親会 18:00-20:00
  ◎会場:航空会館 7階大ホール
   (懇親会会場: 8階航空会館スエヒロ)

【初級トレーニング】(定員:20名)
  2011年8月1日(月)10:00-17:30
  ◎会場:航空会館 2階201会議室

【中上級トレーニング】(定員:20名)
  2011年8月2日(火)10:00-17:30
  ◎会場:航空会館 2階201会議室

  * 各日程とも9:30より受付開始いたします。
       
 ●共催:株式会社ヴァイナス、株式会社ファーム・フロー、
     株式会社キャンパスクリエイト
     (電気通信大学発ベンチャー支援組織)

 ●参加登録費:
  1.7月29日(金) 講義 
   ・講義  47,250円(税込)(学生 5,250円(税込)) *昼食付
   ・懇親会 5,000円(税込)
   ※懇親会は、講義参加者のみ対象とさせて頂きます。
    航空会館スエヒロ利用の実費をご負担頂きます。

  2.8月1日(月) 初級トレーニング 
    99,750円(税込) *昼食付(すべての方が対象)

  3.8月2日(火) 中上級トレーニング 
    99,750円(税込) *昼食付(すべての方が対象)

 ●受講対象者:OpenFOAM(R)に関し:研究や設計業務に適用するため本格
  的な利用を検討中の方、コンパイルや初期システム設定を短時間で行い
  たい方、計算の精度と安定性、高速化に必要な設定や実務効率が良い
  プリ・ポストの使い方を学びたい方

 ●会場のご案内(航空会館)
 【交通】JR新橋駅 日比谷口(SL広場) 徒歩5分、
  地下鉄新橋駅(東京メトロ銀座線/都営浅草線)7番出口 徒歩3分、
  地下鉄内幸町駅 A2出口 都営三田線 徒歩1分
 【住所】〒105-0004 東京都港区新橋1-18-1
 【TEL】 03-3501-1272

 ※当日は直接各会場までエレベータでお上がり下さい。

 ▼お申込:下記WEBよりお申込をお願いいたします。
https://www.vinas.com/jp/openfoam2011/registration.html
  ※お席に限りがありますのでお早めにお申し込み下さい。
   尚、申し込み多数の場合は抽選となりますのでご了承願います。
  ※受講申込の確認後、(株)ヴァイナスより請求書をお送りいたします
   のでご入金をお願いいたします。入金確認後、受講票をお送りいたし
   ます。

 ■プログラム
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 ※プログラムの詳細は、(株)ヴァイナスWebにて6月下旬に案内予定です。
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 1.【講義】 2011年7月29日(金)
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 Dr.Hrvoje JasakによるOpenFOAM(R)の開発の歴史とコンセプトや設計実務
 に応用するための講義が中心となります。また、(株)ヴァイナスから
 OpenFOAM(R)を実務で使いこなすためのプリポストプロセッサの効果的な
 使い方をご説明します。

 【講義内容(予定)】
  ・OpenFOAM(R)の歴史とコンセプト
  ・ソルバ機能と並列計算を含む計算の効率化
  ・ターボ機械向けの新機能
  ・カスタマイズ
  ・応用事例多数
  ・開発計画

 【懇親会】
  立食形式での懇親会を開催します。創業101年の歴史をもつ銀座スエヒロ
  の肉料理やオードブルをお楽しみ頂けます。
  Dr.Hrvoje Jasakや参加者の皆様との情報交換の場として是非ご参加願い
  ます。(対象:講義参加者のみ)
 
  ※懇親会へご参加希望の方は、準備の都合上、申込フォームの「懇親会」
   欄をチェックし事前お申し込みをお願いします。

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 2.【初級トレーニング】 2011年8月1日(月)
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 Dr.Hrvoje JasakによるOpenFOAM(R)についての初級者向けのトレーニング
 です。市販CFDコードのユーザー様を想定しています。また、(株)ヴァ
 イナスからOpenFOAM(R)を効果的に使いこなすためのプリポストプロセッ
 サの具体的な利用ノウハウの実技トレーニングを行います。
 ※当日のOpenFOAM(R)トレーニング支援:(株)ファーム・フロー

 【トレーニング内容(予定)】
  ・2次元翼を用いたプリポストを含めたOpenFOAM(R)を使いこなすための
   基礎的なトレーニング
  (物性、乱流モデル、境界条件、初期化、ソルバ操作など)
  ・3次元形状(Ahmed Car Body, 格子は提供)によるソルバとポスト処
   理のトレーニング

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 3.【中上級トレーニング】 2011年8月2日(火)
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 市販コード等でCFDのご経験をお持ちの方が、OpenFOAM(R)を高度に活用す
 るためのDr.Hrvoje Jasakによる中上級者向けのトレーニングです。高度
 な理論をマシン操作でご確認頂けます。
 ※当日のOpenFOAM(R)トレーニング支援:(株)ファーム・フロー

 【トレーニング内容(予定)】
  ・理論(乱流モデル、離散化、物性、初期/境界条件など)
  ・並列計算のテクニック
  ・ターボ機械応用(圧縮性、GGI、境界条件)
  ・市販CFDコードの資産と経験を活かしたOpenFOAM(R)の応用
  ・OpenFOAM(R)におけるプログラミング

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 【ランチョンセッション(会期中)】OpenFOAM(R) ワークショップレポート
 (第3回伊国ミラノ工科大学〜第6回米国ペンシルベニア州立大学)
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 講義およびトレーニング2日間のランチタイムに、今年6月に米国ペンシル
 ベニア州立大学(Penn State)にて開催されました第6回OpenFOAM(R)ワー
 クショップの報告を、第3回ワークショップ(於:伊国ミラノ工科大学)
 からの比較などを交えて行います。
 
  ・ワークショップ開催日時:
   7月29日、8月1日、2日のランチタイム後半の20分間程度を予定
  ・担当:(株)ヴァイナス 技術二部 部長 福地 健

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 ■通訳について
 【講 義】 英語⇒日本語の逐次通訳がつきます。
 【トレーニング】 通訳はございませんが、主催社の担当者より日本語の
  解説を交えて運営します。

 ■トレーニング用マシンとアプリケーションについて(8月1日・2日)
  トレーニング用マシンとアプリケーションは全て主催社にてご用意いたし
  ます。お客様での事前のご準備は不要です。

 ■OpenFOAM(R) サポート窓口
  OpenFOAM(R)のサポート&カスタマイズサービスの国内窓口は、株式会社
  ファーム・フローが行います。

 ■(株)ファーム・フロー、(株)キャンパスクリエイトのご紹介
  (株)ファーム・フローは、電気通信大学発のベンチャー企業として
  2007年に設立されました。同社は、OpenFOAM(R)に専門的に特化したカ
  スタマイズとサポートを行っています。(株)キャンパスクリエイト
  は、電気通信大学のTLO(Technology Licensing Organization、技術移
  転機関)で、(株)ファーム・フローをはじめとするベンチャー企業の
  支援を積極的に行っています。

 ●株式会社ファームフロー 〒182-8585 東京都調布市調布ヶ丘1-5-1
  電気通信大学西11号館5F TEL:042-444-3679
  URL http://www.firmflow.jp/

 ■ご注意事項
 【参加資格】原則としてベンダーの方はご遠慮いただいております。
  予めご了承下さい。
 【申込み締切】2011年7月22日(金)申込締切。但し、セミナー定員に達
  した時点で締め切らせて頂きますので予めご了承願います。
 【開催中止について】講師の急病、事故、交通機関のストライキ、台風や
  地震等のため、やむを得ず休講または日程変更することがあります。
  予めご了承ください。
 【キャンセルについて】 2011年7月22日(金)まではキャンセルが可能
  です。その場合の参加登録費用は返金いたします。それ以降はまことに
  申し訳ございませんが、返金はいたしかねますので予めご了承願います。

※プログラムは都合により変更となる場合があります。予めご了承願います。
※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 『OpenFOAM(R)の設計実務適用セミナー』運営事務局
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代)
   URL: http://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
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 掲載日●2011年6月30日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
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CD-adapco主催によるSTAR-CCM+ v6.04 新機能紹介オンラインセミナー開催!
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本バージョンでは多くの新機能を実装しており、日々の解析にて、
より実践的な解決策を導き出すためツールとしてお役に立つものと思います。
新機能のご紹介と活用方法をご提案するために、オンラインセミナーを開催いたします。
STAR-CCM+の最新機能全般について説明します。
このイベントには質疑応答のセッションを含んでいます。

■開催日時:2011年 7月22日(金) 16:00 (約1時間)
■参加方法:オンライン
■参加料:無料
詳細はこちらから
http://www.cd-adapco.com/events/webinars/70140000000MgzfAAC
ご登録はこちらから
http://www.cd-adapco.com/registrations/index.html?c=70140000000MgzfAAC

本Webinarにご登録後、お客様へ確認メッセージが送信されます。
またWebinarログインに関する詳細については、Webinar開催日の2営業日前に送信されます。

お客様の貴重なお時間を頂き恐縮ですが、新バージョンならびに新機能を
ご利用頂く際に、お役に立てる内容となっておりますので、
是非ご参加下さい。

■お問合せ先:
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: info@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて:
CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアであるSTAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は約500名に上ります。
拠点のひとつを横浜に構え、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術ガイダンス、
トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報に関しましては、 http://www.cd-adapco.com/jp を
ご覧ください。
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 掲載日●2011年6月28日●情報提供:深町さん((株)富士通九州システムズ
 ●セミナー会場の変更についてお知らせ致します。先日ご案内いたしました
 2011年 7月15日開催予定『経営に貢献するCAEセミナー』の会場が変更と
 なりましたのでお知らせします。

 ※会場の変更について
 6月15日掲載(6月22日配信)の「第19回経営に貢献するCAEセミナー」
 のご案内において会場を東京工業大学とご案内しておりましたが、
 節電対策のために空調の利用が制限されるため会場を横浜ランドマーク
 タワーの富士通ソリューションステージ横浜に変更させていただきます。
 すでにお申込みをいただいているお客様には、事務局より個別にご案内
 とご参加の確認をさせていただきます。
 会場の変更に伴い定員が変更になりました。参加ご希望のお客様はお早
 めにお申込みをいただきますようご案内いたします。

1.名 称 : 第19 回 経営に貢献するCAE セミナー
2.開催日時 : 2011 年7 月15 日(金) 13: 00〜19:30 (懇親会を含む)
3.会 場 : 富士通株式会社 富士通ソリューションステージ
      横浜 セミナールーム
(横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー27 階)
※例年、開催している東京工業大学の会場から変更していますのでご注意ください。
4.参 加 費 : 無料(懇親会を含む)
5.申込方法 : 詳細は添付の申込書をご参照の上、FAXまたはメール
        にてお申し込み下さい。
6.定 員   : 100名

事例講演T「設計力強化のためのCAE 活用と3D データ標準化」
       株式会社本田技術研究所 
       四輪R&D センター 開発推進室 CIS ブロック
        主任研究員 博士(工学) 内田 孝尚 様

事例講演U「JatcoでのFDV の状況と、モノづくりCAE の取り組みについて」
       ジヤトコ株式会社 
       開発部門 解析技術センター
        センター長 新明 正弘 様

事例講演V「設計技法と分子シミュレーションを組合わせた効率的材料設計」
       日立製作所株式会社
       日立研究所
        主管研究員 理学博士 岩崎 富生 様

事例講演W「ものづくりにおけるCFD の役割−より速く、より複雑に、より早く−」
       財団法人 日本自動車研究所 (東京大学名誉教授)
        研究所長 工学博士 小林 敏雄 様
・デモ/展示
・懇親会

**********************************
■ 第19回経営に貢献するCAEセミナー お申込み方法
※お願い:「耳より情報を見た」をお書き添えください。
 なお、同業者の皆様の受講はご遠慮頂く場合もございます。

お申込みおよび連絡先:
デジタルプロセス株式会社
デジタルコンテンツサービス部
FAX番号:046-282-1969
電子メールアドレス: seminar19@caeseki.com
URL: http://www.caeseki.com/seminar_110715.html
**********************************
 掲載日●2011年6月26日●情報提供:原田さん(住商情報システム(株)
 貴社ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

この度、あらゆる鍛造法・塑性加工に対応した解析ソフトウェア「FORGE」のご紹介セミナーを大阪、名古屋、東京にて開催いたします。

FORGEソフトウェアは、2D/3Dに対応した熱間、温間、冷間鍛造を主としたバルクメタルフォーミング用解析ソフトです。
開発元のTransvalor社(仏)は、鉱物学の名門校「MINES」の研究機関(ARMINES)によって1984年に設立されました。ヨーロッパの権威ある材料研究センター「CEMEF」とも深い関係を持っており、FORGEは幅広い工程をサポートすると共に豊富な材料データも用意されています。

本セミナーでは、様々な業界で使用されている機能のご紹介や、FORGEソフトウェアの特長であります最適化機能を活用して原材料コストの低減に成功した事例など、FORGEソフトウェアを導入いただくメリットを分かり易くご説明させていただきます。

皆様のご参加をお待ちしております。

【FORGE最新情報ご紹介セミナー】
○主催: 住商情報システム株式会社

○日時・場所:
大阪会場
2011年7月11日(月)
会場: AP梅田大阪 Bルーム
住所:大阪市北区曽根崎新地2-3-21 axビル4F
時間:13:30〜17:30(13:00受付開始)

名古屋会場
2011年7月12日(火)
会場: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)
    1208会議室
住所: 名古屋市中村区名駅4丁目4-38
時間: 13:00〜17:00(12:30受付開始)

東京会場
2011年7月13日(水)
会場: 住商情報システム株式会社 会議室
住所: 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント
時間: 13:30〜17:30(13:00受付開始)

*3会場とも同じ内容を予定しています。

○参加費 無料(事前登録制)

○プログラム
<1>熱間鍛造の機能紹介
-クランクシャフト、ステアリングナックル等の解析事例
-自由鍛造やリングローリングなどの加工法の解析事例
(タービンブレードなど)
-インゴット鋳造からコギングまでの一連の工程の解析事例
 (ポロシティの成長の結果評価、など)
-熱処理解析の紹介
 (クエンチング、高周波焼き入れ、組織変態の結果評価)

<2>冷間鍛造・その他の機能紹介
-ネジ、バルブハウジング、厚板の深絞り
-リベット、型応力解析の事例紹介
-非鉄材料の解析事例(真鍮のコアリング)

<3>ユーザー事例(1)
「FORGEによる金型の割れ発生予測 - クランクシャフトの事例」
  (RWTH-IBF Aachen、ドイツ)
*2011年6月にフランスで開催されましたFORGE User Meeting 2011にて発表された内容です。

<4>FORGEの特長
プリポスト、並列計算(クラスター)、豊富な材料データ、高精度な解析結果、 等

<5>FORGEの優位性についてのご紹介
あらゆる鍛造の加工法に対応しているFORGEの、特に優れた特長をご紹介します。

<6>FORGEの最新機能
-日本語メニュー
-自動レポート機能(デモ)
-最適化(ビレットの最適寸法)(デモ)
-CADと連係した形状最適化の機能、 等

<7>ユーザー事例(2)
「最適化の検証結果」 (Clifford-Jacobs Forging、米国)
ビレットサイズを最小とし、欠陥の無い製品を目指した最適化の事例をご紹介します。

*プログラムの内容は予告なく変更する場合がございます。

詳細、お申し込みは以下のURLをご確認下さい。
(セミナーご紹介) http://www.scs.co.jp/event/2011/0711_633_forge/
(商品ご紹介)   http://www.scs.co.jp/product/gaiyo/forge.html

*本セミナーの対象とならない方、同業他社様のお申込みはお断りする場合が御座いますので予めご了承下さい。

■お問い合わせ
〒135-8110 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント
住商情報システム株式会社
  製造ソリューション事業部 解析ソリューション部
担当:原田
TEL:03-5859-3012  Mail:forge-sales@ml.scs.co.jp
 掲載日●2011年6月23日●情報提供:島村さん(ソリッドワークス・ジャパン(株)
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  人とくるまのテクノロジー展2011 フォローアップセミナー
   仮想試作(バーチャルプロトタイピング)協業セミナー開催
〜エレメカ制御連携・仮想試作が統合品質作りこみを推進する〜

6月29日、30日 東京 / 7月8日 名古屋 / 7月26日 大阪
主催:ソリッドワークス・ジャパン株式会社
共催:日本ナショナルインスツルメンツ株式会社

【プログラム詳細(6月8日公開予定)】
≫≫≫ http://www.solidworks.co.jp/VPDay2011
【参加ご登録(公開中)】
≫≫≫ https://www.surveymonkey.com/s/LRVPNC2

◇◆◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇

先般、5/18-20に横浜パシフィコで開催された(社)自動車技術会主催の
人とくるまのテクノロジー展2011では、5万人を超える来場者にお越しいただき、
次世代のスマート社会のための多数の技術・製品が展示されました。

弊社も、日本ナショナルインスツルメンツ株式会社(以下、日本NI)のブースに
共同出展し、日本NIのグラフィカル制御開発ツールNI LabVIEW製品と
弊社3次元CAD「SolidWorks」及び設計検証・解析「Simulation」製品を連携した
仮想試作(バーチャルプロトタイプ)で品質作りこみやデジタルものづくりの
付加価値を訴求・展開いたしました。

お蔭様で、エレメカ制御関連の精密機器、制御装置・設備メーカや
大学・研究所等の方々に非常に斬新かつ、時代が求めている統合品質作りこみの
ツールであると評価いただき、早期にセミナー等で詳細をお聞きしたいとの
ご意見が多かったことから急遽開催をさせていただく次第です。

このフォローアップセミナーは、上記イベントに来場された方のみならず、
東京・名古屋・大阪の三大都市圏のエレメカ制御に関連した製品開発及び
設備・ロボット制御等のものづくり企業のリーダの方々を対象に開催します。

昨今、ものづくりにおけるエレメカ制御の連携や品質確保のためのプロセスの
見直しが重要課題になってきています。従来のような分業体制と実機試作から、
3次元データを活用した仮想試作で新たなる体制での品質の統合作りこみを実施し、
開発者が十分満足のいく品質確保を仮想検証します。また、これにより
実機試作での検証も最大効率化することが可能となります。本セミナーでは、
その課題に対する提案をユーザ事例を交えてご紹介致します。

3次元データ活用の切り札のひとつ、それがエレメカ制御を統合した仮想試作です。
今、3次元CADと制御との融合で新たなるデジタルものづくり革命が始動されます。

是非お近くの会場で開催の本セミナーにお越し頂き、新たなる世界を体感ください。
お待ちしております。

┏━◆開催概要:東京・名古屋・大阪◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

日時・会場:
東京 6月29日(水)及び30日(木) 13:00 - 17:00 【定員:各40名】
               @第一鉄鋼ビル 3F(SWJトレーニングセンター)
http://www.solidworks.co.jp/sw/images/content/Other/TRcentertokyoMAP.pdf
名古屋 7月8日(金) 13:00 - 17:00 【定員:80名】
               @名古屋産業労働センター(ウインチあいち)
http://www.winc-aichi.jp/access/
大阪 7月26日(火) 13:00 - 17:00 【定員:60名】
               @新大阪トラストタワー21F(HPセミナールーム)
http://h50146.www5.hp.com/info/company/abouthp/office_westj.html

主催:ソリッドワークス・ジャパン株式会社
共催:日本ナショナルインスツルメンツ株式会社
協賛:日本ヒューレッド・パッカード株式会社、松浦電弘社、三松

参加費用:無料

◆プログラム◆

13:00 - 13:45 SolidWorksによる品質作りこみと付加価値創造のご提案(仮)
13:45 - 14:15 SolidWorksとSmashとの接続による仮想試作のご紹介(仮)
14:15 - 14:45 仮想試作に最適なプラットフォームのご紹介(仮)
14:45 - 15:15 休憩
15:15 - 16:00 SolidWorksとLabVIEWによる仮想試作機の構築(仮)
16:00 - 16:45 ロボットアームや制御装置による仮想と実機試作機の実現例(仮)
16:45 - 17:00 質疑応答

(プログラム内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください)

◆その他の詳細および参加ご登録◆
【プログラム詳細(6月8日公開予定)】
≫≫≫ http://www.solidworks.co.jp/VPDay2011
【参加ご登録(公開中)】
≫≫≫ https://www.surveymonkey.com/s/LRVPNC2

◆本件に関するお問い合わせ◆
info@solidworks.co.jp 
タイトルの先頭に、【仮想試作セミナー】を必ず記載してメールしてください。

◆参考資料◆
仮想試作検証と実機検証例
NI LabVIEW SolidWorks Integration.avi
http://www.youtube.com/watch?v=UmeJ1DxtTGM&feature=related  

Virtual Prototyping with LabVIEW NI SoftMotion and DS SolidWorks
http://www.youtube.com/watch?v=XtMO_lf547s 

━━━━━皆様のご登録をお待ちしております。━━━━━━━
 掲載日●2011年6月21日●情報提供:細井さん((財)計算科学振興財団
 計算科学振興財団の細井です。

高度計算科学研究支援センター2階実習室において、(株)CAEソリュ
ーションズ様が、「OpenFOAMプログラミング基礎講座」セミナーを、次
のとおり開催されますので、ご案内させていただきます。

==================================================================
FOCUSスパコン利用のOpenFOAM実践ソリューションセミナー 第2回
「OpenFOAMプログラミング基礎講座」
==================================================================

■タイトル:OpenFOAMプログラミング基礎講座
■開催:2011/8/5(金) 10:00 - 17:00
■会場:高度計算科学研究支援センター 2F 実習室
     神戸市中央区港島南町7-1-28
■概要:OpenFOAMを実務でご利用になりたい方のためのプログラミング基
    礎講座です。FOCUSスパコンでの操作実習もありますので、実際
    の運用に繋がる知識を身につけることが可能です。
■内容:.メッシュ生成・応用
    .境界条件と初期条件の設定・応用
    .離散化スキームと線形ソルバの選定
    .並列計算・応用
    .アプリケーション(ソルバとツール)のファイル構成とコン
      パイル
    .ライブラリのファイル構成とコンパイル
    .ソースファイルの検索方法
    .ソルバ・カスタマイズの基礎
    .クラスライブラリ・カスタマイズの基礎
    .OpenFOAM用FEMAPデータトランスレータ「FOAMAP」紹介
    ⅺ.質疑応答
■費用:12 万円(税別)
(次世代スパコン利用推進協議会会員の方、または、6/3操作基礎講座受講
 の方は50%off)
■定員:20 名様 (お申込み3 名様以上で開催)
■お申込み、詳細は次のURLをご覧ください
  http://www.cae-sc.com/events/openfoam_programing_basic.html
 掲載日●2011年6月21日●情報提供:益田さん((財)計算科学振興財団
 ============================================================
   「ソフトウェア・エンジニアリング・セミナー」      
============================================================

主催:(独)情報処理推進機構(IPA)ソフトウェア・エンジニアリング・センター
共催:(財)計算科学振興財団 (FOCUS)

開催日時:2011年7月22日(金) 13:00〜17:30
開催場所:兵庫県神戸市中央区港島南町7丁目1番28号
     計算科学センタービル 高度計算科学研究支援センター
     http://www.j-focus.or.jp/access.html 

定 員 :100名
参加費 :無料

募集対象:これまで組織的なソフトウェア開発や開発プロジェクトの管理の
     経験が比較的少ない技術者、管理者を主な対象とします.

<プログラム>
12:30 受付開始
13:00-13:15[講義]IPA/SECの取組みについて
    [講師]SEC研究員  山下 博之
13:15-13:45[講義]ソフトウェア開発の標準プロセス
    [講師]SEC研究員  室谷 隆
13:45-15:15[講義]ソフトウェア開発プロジェクトの見える化
    [講師]SEC専門委員 神谷 芳樹
15:30-16:30[講義]定量データの活用方法とその事例
    [講師]SEC研究員  三毛 功子
16:30-17:30[講義]要求の明確化と合意形成
    [講師]SEC研究員  柏木 雅之

参加申し込みと詳細情報については、こちらを参照ください

http://sec.ipa.go.jp/seminar/2011/20110722.html 

以上

-------------------------------------------------------
 財団法人 計算科学振興財団
 (次世代スーパーコンピュータ利用推進協議会事務局)
〒650-0047
 兵庫県神戸市中央区港島南町7丁目1番28号 計算科学
センタービル1階
 TEL 078-599-5023
 FAX 078-303-5611
 E-mail info@j-focus.or.jp
 URL http://www.j-focus.or.jp
-------------------------------------------------------
 掲載日●2011年6月21日●情報提供:林さん(エヌビディア ジャパン
 拡がり続けるGPUコンピューティングの最新情報を提供するために、今年もエヌビディア ジャパン主催の日本最大規模の GPUコンピューティングイベントNVIDIA GTC Workshop Japan 2011を2011年7月22日(金)に東京で開催します。NVIDIAの最新情報をお伝えする基調講演に加え、GPUコンピューティングを最近始めた方、またこれから始めようという方向けのチュートリアルも実施します。

今回はさらに東京工業大学 GPUコンピューティング研究会と共催とし、GPUの研究に関する口頭発表およびポスター発表も行います。最優秀発表、及び最優秀ポスターのそれぞれの代表者を2012年5月に米国サンノゼで行われるGPU Technology Conference 2012へ招待し、 GPUコンピューティングにおける日本の存在感をアピールすることも狙っています。

GPUコンピューティングへの取組みをご紹介していただくパートナーセッション、展示コーナーも設けています。 GPUコンピューティングに興味を持つ多くの人々が一堂に会するこのイベントでGPUコンピューティングの今を、そしてエクサスケール、さらにその先へと向かうGPUコンピューティングの可能性を感じてください。

多くの皆様のご参加をお願い致します。

イベント名:NVIDIA GTC Workshop Japan 2011
イベントサイト: http://www.nv-jp-event.jp/gtc-workshop2011
主催:エヌビディア ジャパン
共催:東京工業大学 GPU コンピューティング研究会
日時:2011年7月22日(金)午前10時から午後8時
場所:東京ミッドタウンホール
参加費:無料(事前Web登録)
 掲載日●2011年6月17日●情報提供:戸波さん(プロメテックソフトウェア(株)
 2011年5月、NVIDIA社から待望の「CUDA4.0」がリリースされました。
「CUDA4.0」は、マルチGPU上でのプログラミングやデバッグを劇的に簡素化できる
画期的な開発環境であり、BLAS、FFT、疎行列計算等の数値計算ライブラリも
大幅に使い勝手・性能が向上しています。

さらに、サードパーティー各社からもGPUプログラミングを容易にするコンパイラや
ライブラリなど、様々な開発支援ツールが提供されるようになり、1年前に比較する
と、GPUプログラミングの敷居は大きく下がってきました。

そこで、本セミナーでは、インハウスコード(社内や研究室の内製コード)を高速化
したい研究者や技術者を対象に、CUDA4.0及び各種開発支援ツールをご紹介するとと
もに、インハウスコードのGPU対応にあたって注意すべきポイントなどをコンパクト
に解説いたします。
また、NVIDIA米国本社HPC Industry Market Development担当Stan Poseyから、
グローバルでのエンジニアリングコードのGPU対応の最新事情をご紹介させて
頂きます。

 インハウスコードの高速化にご関心のある皆様には、ぜひご来場ください。

★主催
エヌビディア ジャパン
日本GPUコンピューティングパートナーシップ(G-DEP)

★共催
プロメテック・ソフトウェア株式会社

★日時・会場
【名古屋】7月5日(火) ウインクあいち(名古屋市中村区名駅)

【東京】 7月6日(水) 秋葉原UDXカンファレンス

★対象
・インハウスコード(社内コード)を高速化したい民間の研究者・技術者
・大学や国立研究機関の研究者・学生

★受講料
無料(要事前登録)

★プログラム
「NVIDIA Experiences with Porting Large-Scale Engineering Codes to GPUs」
(※仮題)
Stan Posey (HPC Industry Market Development, NVIDIA)

「CUDA4.0の特徴とインハウスコードのGPU対応に向けた指針」
藤澤 智光 (G-DEP/プロメテック) 

「Mathematicaを活用したマルチGPUプログラミング」
松田 裕幸 様 (Symbolic Systems, CEO)

「PGIコンパイラを使用した簡単GPUプログラミング ―手法、具体例―」
加藤 努 様 (株式会社ソフテック 代表取締役社長)

「オフショアGPUポーティングサービスと高速化の事例」
パドマクマール 様 (日本ネスト 上級技術者)

【7/5名古屋会場のみ】
「計算力学におけるGPUプログラミング」
永井 学志 先生 (岐阜大学 工学部 数理デザイン工学科)

【7/6東京会場のみ】
「パーソナルスパコンが実現するGPGPUリアルタイム可視化技術
―マルチGPU計算とCUDA4.0によるプログラミング―」
大久保 寛 先生 (首都大学東京 システムデザイン学部)

★お申込みURL
【名古屋】7月5日(火) ウインクあいち(名古屋市中村区名駅)
http://www.gdep.jp/page/view/182

【東京】 7月6日(水) 秋葉原UDXカンファレンス
http://www.gdep.jp/page/view/181
 掲載日●2011年6月17日●情報提供:奥村さん((株)エヌ・エス・ティ
 =-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=
         最適化活用セミナー
 〜より高度な性能設計を目指すための最適化解析〜
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7月に東京で「最適化活用セミナー」を開催いたします。

より高度な性能設計、軽量化や効率化を目指す最適化解析では、
目的に応じた最適化手法を選ぶ必要があります。それぞれの目的
に応じた3種類の最適化手法について、その特徴や適用例などを
示し、適切にツールを選択するため、より高度な解析領域を目指
すための情報を提供します。

○パラメータ最適化:
〔MAC-TUNE(SOL200)〕
○位相最適化:
〔OPTISHAPE-TS、Femap with NX Nastranトポロジー最適化〕
○複合最適化:
〔ModelCenter〕


╂ 日時

2011年7月15日(金) 13:30〜17:00


╂ 場所

東京ステーションコンファレンス 602C+D


╂ 費用

無料


╂ プログラム

○最適化とは?
○ModelCenter10&活用事例紹介
○OPTISHAPE-TS&活用事例紹介
○MAC-TUNE(SOL200)活用事例
○Femap with NX Nastranトポロジー最適化事例
○ModelCenterとCADの連携事例


╂ お申込み

http://www.cae-nst.co.jp/contact/seminar_appli_form.html


╂ お問合わせ

http://www.cae-nst.co.jp/contact/index.html

詳細については下記URLをご覧ください。
http://www.cae-nst.co.jp/event_seminar/index.html#semi03

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
株式会社エヌ・エス・ティ 東京本社
〒112-0002 東京都文京区小石川4-20-3 ベルスクエア小石川401
TEL:03-3818-0441 FAX:03-3818-0440
E-mail:info@cae-nst.co.jp URL:http://www.cae-nst.co.jp/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
  掲載日●2011年6月15日●情報提供:深町さん((株)富士通九州システムズ
 1.名称 :第19回経営に貢献するCAEセミナー
2.主催 :CAESEKI.com
3.開催日時:2011年7月15日(金) 13:00〜19:30 (懇親会を含む)
4.会場  :東京工業大学(大岡山キャンパス)
       大岡山西9号館 ディジタル多目的ホール
5.参加費 :無料(懇親会を含む)
6.定員 :200名
7.セミナー内容
事例講演T「設計力強化のためのCAE 活用と3D データ標準化」
       株式会社本田技術研究所 
       四輪R&D センター 開発推進室 CIS ブロック
        主任研究員 博士(工学) 内田 孝尚 様

事例講演U「JatcoでのFDV の状況と、モノづくりCAE の取り組みについて」
       ジヤトコ株式会社 
       開発部門 解析技術センター
        センター長 新明 正弘 様

事例講演V「設計技法と分子シミュレーションを組合わせた効率的材料設計」
       日立製作所株式会社
       日立研究所
        主管研究員 理学博士 岩崎 富生 様

事例講演W「ものづくりにおけるCFD の役割−より速く、より複雑に、より早く−」
       財団法人 日本自動車研究所 (東京大学名誉教授)
        研究所長 工学博士 小林 敏雄 様
・デモ/展示
・懇親会


**********************************
■ 第19回経営に貢献するCAEセミナー お申込み方法

お申し込みは、FAXまたは電子メールにてお願いします。
当日は、電力の使用抑制のため、空調機の使用制限があることをご承知ください。
※お願い:「耳より情報を見た」をお書き添えください。
 なお、同業者の皆様の受講はご遠慮頂く場合もございます。

お申込みおよび連絡先:
デジタルプロセス株式会社
デジタルコンテンツサービス部
担当 宇梶浩章
電話番号:046-225-3906
FAX番号:046-282-1969
電子メールアドレス: seminar19@caeseki.com
**********************************
  掲載日●2011年6月15日●情報提供:板垣さん((株)ヴァイナス
 
━━━▲▽▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ◆◆◆        FrontFlow/redのための        ◆◆◆
  ◆◆◆ Pointwise・FieldView設計実務トレーニング【有料】 ◆◆◆
  ◆◆◆          開講のご案内          ◆◆◆

    〜 設計実務利用のためのハンズオントレーニング 〜
 〜メッシュ生成/ソルバ実行/可視化評価の実務利用に必要な操作を習得〜

  ★FrontFlowRedの開発サポート企業である
   (株)数値フローデザイン 代表取締役社長 張 会来氏より
   NuFD/FrontFlowRedの今後の開発予定と最新の解析事例を発表!

  ★データ作成からFrontFlow/Redの計算実行、ポスト処理の一連作業を
   実際に行います!

  ★メッシュデータ作成ではFrontFlow/Redとの接続性で定評がある
   Pointwise 16.04 (最新版)を使用します。

  ★ポスト処理ではCFD業界標準 FieldViewの現行バージョン12.3を
   使用。(それぞれDVDにてご提供)

【受講者特典】
   定価合計78万円相当のソフトウェアを無償でご提供致します!
   受講翌日からCFD業務にご利用頂けます。
    ・FrontFlow/Redの実行モジュール(期限付ライセンス)
    ・FieldView・Pointwiseの60日間ライセンスのDVD

─────────<開催迫る!お申込みはお早めに!>─────────
        ●大阪:6/21(火) ●東京:6/23(木)
   ・主催:(株)ヴァイナス ・協力:(株)数値フローデザイン

           ▼詳細・お申込はこちら▼
    http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2011_06_ffr.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━

さて、この度株式会社ヴァイナス主催にて開催いたします「FrontFlow/red
のためのPointwise・FieldView 設計実務トレーニング」につきまして、
下記の通りご案内させて頂きます。

FrontFlow/Redは、東京大学生産技術研究所で開発されたLES/RANSモデルに
よる汎用流体解析ソフトで、無償公開版並びに商業版ライセンスの利用が普
及しています。この度、弊社では市販CFDソルバを利用されているユーザー
が、業務効率化を最大限に発揮して頂くための実務的なトレーニングを企画
いたしました。

本トレーニングはFrontFlow/Redを通じてCFD解析の基礎をコンパクトにまと
めた内容です。FrontFlow/Redの機能の概要を理解し、メッシュ生成から
FrontFlow/Redの実行、およびポスト評価までの一連の操作を1日で習得して
頂けます。Pointwise、FieldViewの基本機能を理解し、FrontFlow/Redの実
行までの一連のプロセスを実習するカリキュラムとなっています。
FrontFlow/RedのみならずCFDソルバを実行する際の業務効率化の方法を具体
的に習得して頂けます。

また、本トレーニングの参加者特典として、受講翌日から設計目的でご使用
頂けるよう、トレーニングで使用したFrontFlow/Red及びPointwise/
FieldViewの期間限定インストールキットをご用意しております。

本トレーニングが、設計実務におけるFrontFlow/Redを利用する上で皆様の
お役に立てれば幸いです。

 ■開催概要
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●開催日時と会場:
 【大 阪】2011年6月21日(火)10:00-17:30
      ◎会場:株式会社ヴァイナス 本社 セミナールーム
      (大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル8F)

 【東 京】2011年6月23日(木)10:00-17:30
      ◎会場:株式会社ヴァイナス 東京支社 会議室
      (品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー13F)

 ●主催:(株)ヴァイナス

 ●協力:(株)数値フローデザイン

 ●受講料:95,000円(税別)
  受講特典として合計78万円相当のソフトウェア等、下記内容が
  含まれています。
  (1)NuFD/FrontFlowRed ver.2.088実行モジュールおよび
   期限付きライセンス(年間ライセンス料金:100万円)
  (2)Pointwise・FieldViewインストールキット(DVD)
   及び60日間期限付きライセンス(定価:70万円相当)
  (3)FrontFlow/Red・Pointwise・FieldView トレーニングテキスト
  (4)昼食

 ●受講対象者:
  FrontFlow/Redに関し:
  ・研究や設計業務に適用するため本格的な利用を検討中の方
  ・コンパイルや初期システム設定を短時間で行いたい方
  ・計算実行において精度と安定性確保に必要なデータ作成と効率的な
   ポスト処理を学びたい方

▼お申込:下記WEBよりお申込をお願いいたします。▼
https://www.vinas.com/news/modules/eguide/event.php?eid=50
 ※マシン準備の都合上お席が限られておりますのでお早めに申し込み
  願います。

 トレーニング詳細
 http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2011_06_ffr.html


※セミナー内容は都合により変更となる場合があります。予めご了承願いま
 す。
※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: http://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  掲載日●2011年6月15日●情報提供:木村さん(日本イーエスアイ(株)
 日本イーエスアイは、2011年6月22日(水)〜24日(金)に東京ビッグサイトで開催の「設計・製造ソリューション展(DMS)」に出展致します。

弊社ブースでは、以下のようなデモを含む解析ソリューションをご覧いただけます。

● VP Solution による洗濯機の落下解析と自動化
● PAM-CEMによるノートパソコンの電磁放射解析
● CFD-ACE+ の機能紹介と事例 - CVDの解析、燃料電池の解析、プラズマ解析、FSI
● デスクトップパソコンの騒音解析事例
● 洗濯機の振動・騒音解析事例、等

<設計・製造ソリューション展(DMS)>
 会 期: 2011年6月22日(水)〜24日(金)
      10:00 〜 18:00
 会 場: 東京ビッグサイト
 ブース: 17-37 (東2ホール、CAEゾーン)

 設計・製造ソリューション展(DMS)の詳細・事前登録はこちら
>> http://www.dms-tokyo.jp/

ご多忙とは存じますが、ぜひ弊社ブースへご来場下さいますよう、スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。
 掲載日●2011年6月15日●情報提供:木村さん(日本イーエスアイ(株)
 【概要】
日本イーエスアイでは、振動音響統合ソフト「VA One」を2005年に発表して以来、構造FEM、音響FEM、BEM、SEAの連成解析を可能にするハイブリッド技術の適用により、中間周波数問題を含む低周波から高周波までの振動音響シミュレーションを統一環境で可能にするソフトとしてご好評をいただいております。

そしてこの度、これらの先進機能に加え、BSR(異音解析)モジュールおよび流体計算(CFD)を利用した流体音響解析機能の追加により、より使い易く、より広い課題に対処可能なソフトウェアへと進化した新バージョンをリリース致します。このリリースに合わせ、以下の通り製品紹介セミナーの開催をご案内申し上げます。

本セミナーでは、この「VA One」の新しい諸機能を、実際のデモンストレーションを交えてご説明致します。

つきましては、ご多忙の折、甚だ恐縮ではございますが慎んで下記の通りご案内申し上げます。現在既に「VA-One」をお使いのお客様だけでなく、広く振動騒音課題に取り組まれている技術者の皆様に情報伝達の場としてご参加いただければ幸いです。

【開催場所・日時】
<大阪会場>
 平成23年7月12日(火) 13:00〜17:00
 ハービスPLAZA 6階 2号室
 大阪府大阪市北区梅田2-5-25

<名古屋会場>
 平成23年7月13日(水) 13:00〜17:00
 愛知県産業労働センター「ウインクあいち」 908会議室
 愛知県名古屋市中村区名駅4-38

<東京会場>
 平成23年7月19日(火) 13:00〜17:00
 東京国際フォーラム 「G610」会議室
 東京都千代田区丸の内3-5-1

【参加費】無料

【プログラム】
13:00 〜    受付開始
13:30 〜 13:45 ESIグループご紹介
13:45 〜 14:30 統合振動音響解析統合ソフト”VA One”について
14:30〜15:20 低周波吸遮音材解析機能(PEM)紹介/デモ
14:30 〜 14:50 *** Coffee Break ***
14:50 〜 16:45 VA One v2010.5 新機能ご紹介/デモ
        BSR(異音解析)モジュールについて
        CFD計算結果を使った流体音響解析機能について
        その他の新機能/機能強化項目について
16:45 〜 17:00 Q&Aセッション


下記URLよりお申込みください:
http://www.esi.co.jp/seminar-event/va-one20110602.html

 掲載日●2011年6月12日●情報提供:長野さん((株)計算力学研究センター
 ■□ CFDテクノロジーセミナーのお知らせ ■□

 流体解析を始める方が学ぶべきは何でしょうか?

 理論的な背景を知ることやツールの使い方を覚えることも、
効率的な解析のためには必要だと思います。

 しかしもっと泥臭い実践的な解析のノウハウも必要とされているのでは
ないかと考えました。

 まずは、解析をはじめる前に、どのような現象が想定されるのか、
「現象の見立て」は重要でしょう。さらに、

 境界条件を適切に設定するためには?
 物性値を適切に取り入れるためには?
 さらに、解析にとっていいメッシュとは?
 計算条件をどう与えるか?
 出てきた計算結果を鵜呑みにせず、その妥当性をどう判断するか?
 最終的に出した計算結果を製品にどう適用するか?

といった面も重要かと思います。

 ただ、当社のようなシミュレーションを専門としている会社は、
製品や解析対象に対する理解は、実際に製品開発をされている皆様に
遠く及びません。製品や分野は多岐にわたり、それを当社が極めるのは
現実的ではありません。
 また、理論的な知識は、大学の先生方には及びません。

 しかし、当社は30年に渡り、シミュレーションソフトの開発、
受託解析、汎用ツールの販売・サポートを行ってまいりました。

 単にソフトの販売・サポートだけでなく、受託でお仕事をさせて
いただく中で、実際にお客様が抱える大規模、複雑な課題に対し、
お客様とともに悩みながら、ご要望にお応えする努力をしてまいりました。
それらの作業は非常に泥臭いものでした。

 また、長年製造業の現場で実験とシミュレーションを行ってきて、
現在は当社で業務を行っている技術者もおります。

 そういった当社の技術者が、長い年月で得た知見・技術というのは、
なかなか体系化が難しいものです。それでも解析内容と解析対象を
一目見ただけで、解析の勘どころをつかむ職人的なノウハウの一端を
ご紹介することは、皆様にお役にたてる部分があるのではないかと考えました。

 そこで本セミナーでは、解析をされる方がどんな点に気をつけて
解析を行えばいいのか、多くのお客様の業務をやらせていただく中で
培った流体解析に関する問題解決のノウハウの一部を、できるだけ
わかりやすく、しかも無料でご提供できればと考えております。

 ・ これから解析をはじめられる方
 ・ 解析を行っているが、体系的に学んだことがないとお考えの方
 ・ 社内で後輩の指導を行っているシニアエンジニアの方
 ・ ソフトウェアの選定等に関わっておられる方

 ご多忙中誠に恐縮ではございますが、7月15日は皆様の貴重な
お時間に値する情報をお持ち帰りいただけるかと存じます。
当社のお客様にご案内したところ、申込みが殺到しておりますので
早めにお申し込みくださるよう、よろしくお願い申し上げます。

◆開催要項
日時: 2011年7月15日(金) 13:25〜17:00(受付13:00)
参加費: 無料
定員:  40名(定員に達した時点で締切りとさせていただきます)
場所:  当社セミナールーム(品川区戸越)

◆プログラム
ご期待と実際の内容に誤解がないよう下記をご確認の上、
ご検討ください。
http://www.rccm.co.jp/semina/cfd_20110715.html


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◆お申込み方法
以下の点をご記載の上Eメールにてお申込み下さい。
E-mail : cfd-seminar@rccm.co.jp

会社名:
部署名:
氏名:
電話番号:

※同業者様はご遠慮いただく場合がありますので、
 あらかじめご了承ください。
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◆お問い合わせ先
このセミナーに関するお問い合わせは下記へご連絡下さい。
 
株式会社 計算力学研究センター 営業技術部
E-mail:cfd-seminar@rccm.co.jp
電話番号:03-3785-3947
FAX番号:03-3785-6066
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 掲載日●2011年6月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
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★STAR-CD Foundation (基礎) コース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CDトレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年7月19日(火)・20日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

 実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CDの基本操作を習得できます
 流体解析初心者、または経験が浅い人向け
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-cd.html

■コース概要

1日目 : STAR-CD
1. STAR-CD序論
2. STARGUIdeの使用
3. Setの概念
4. STARGUIdeを使用した例題

2日目 : STAR-CD
1. 中・上級者向け例題
2. 結果処理
3. デバッギングチュートリアル
4. 質疑応答
5. STAR-CDよくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
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 掲載日●2011年6月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
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★STAR-CCM+ Foundation (基礎) 2日間トレーニングコース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年7月12日(火)・13日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CCM+の基本操作を習得できます。
流体解析初心者、経験が浅い方や
基礎知識のレベルアップをしたい方向けです。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm.html

■コース概要

1日目 : CFD 基礎 と STAR-CCM+
1. STAR-CCM+序論
2. Lock Valve内流れ解析
3. 結果処理
4. 固体熱連成解析
5. サーフェス修正

2日目 : STAR-CCM+
1. クライアントサーバ構成
2. Onera M6翼まわりの高速流れ解析
3. メッシュ作成理論
4. メッシュ作成 (複数ドメイン / ブーリアン演算 / メッシュ密度制御)
5. 移動座標系の手法によるダクトファンを用いた3次元圧縮性流れ解析
6. フィールド関数
7. JAVAスクリプト
8. よくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中。詳しくは下記WEBをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年6月12日●情報提供:細井さん((財)計算科学振興財団)
 計算科学振興財団の細井です。

高度計算科学研究支援センターのセミナー室において、(株)CAEソリュ
ーションズ様が、「Moldflowと構造解析ソフトの連成解析で見える世界」
セミナーを、次のとおり開催されますので、ご案内させていただきます。

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「Moldflowと構造解析ソフトの連成解析で見える世界」
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■概要
 定評のある射出成形シミュレーションプログラムMoldflow 2012の最新
 情報のご紹介と繊維配向、残留応力を加味した樹脂製品強度解析につい
 て
■主催:株式会社CAEソリューションズ
■日時:2011/7/8(金)13:00-17:00
■会場:FOCUSセミナー室
    神戸市中央区港島中町7-1-28 計算科学センタービル2F
■定員:20名様
■受講費用:無料
■施設見学会
 休憩時間にFOCUSスパコン、隣接「京」見学会あり。
■お申込み方法
 次のURLよりお申込みください。
   http://www.cae-sc.com/events/followupseminar_20110708.html


 掲載日●2011年6月7日●情報提供:川口さん(サイバネットシステム(株))
 九州エリアのCAEエンジニアの皆様

平素お世話になっております。

このたびは熊本県産業技術センター様のご協力をいただきトピックセミナー
FEM実験室を熊本県で開催することとなりました。

皆様におかれまして参加のご検討および職場の周りの方へのご紹介を頂けま
したら幸いです。

当セミナーでは、受講者の皆様に実験を行って頂き、実験結果と解析結果
(ANSYSデモ)の比較検証を行います。解の評価にお悩みの方や解析モデル
を作成する際のヒントを得たい方にはお奨めの内容となっています。

以下、FEM実験室in熊本のご案内を差し上げます。

〜〜〜〜〜〜〜熊本県産業技術センター共催FEM実験室 in 熊本〜〜〜〜〜〜
 詳細 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/seminar/fem-kyusyu.html

●FEM実験室受講後の感想
 ⇒解析に対する考え方を今までと変える必要を再認識した。(1/20 参加)
 ⇒実験を体験することができたので、さらにCAE解析が有意義であると
  思った。親しみやすく感じた。(4/23 参加)

●下記よりFEM実験室の様子が動画でご覧頂きます。
http://www.youtube.com/user/CYBERNETchannel?feature=mhsn#p/a/u/0/ZAMv5afqGg0

【開催概要】
・日時 2011年6月23日(木)13:00〜17:30前後(受付開始 12:30)
・会場 くまもと県民交流館パレア [http://www.parea.pref.kumamoto.jp/]
・参加費 \21,000(税込)
・お申込みページ
 https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/entry1-form/
 ┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏
   お問い合わせ先 
   サイバネットシステム株式会社
   CAEユニバーシティ事務局
   03-5297-3692 
   info@cae-univ.com
 ┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏


 掲載日●2011年6月6日●情報提供:古賀さん((財)計算科学振興財団)
 スーパーコンピューティング技術産業応用協議会主催の
HPC産業利用スクール入門コース<関西>開講をお知らせします。

HPC産業利用スクールの概要

スーパーコンピューティング技術産業応用協議会が主催し、関係機関との共催で、次世代HPC環境へ対応する人材育成プログラムとしてHPC産業利用スクールを立ち上げ、HPCシミュレーション分野の人材育成支援に取り組みます。
本スクールは、産業界が利用できる外部教育カリキュラムとして、初中級者から上級者まで、 HPC分野の幅広い人材育成ニーズに応える内容を持っています。
 
本コースの講師には、「京」でも使用できる超並列計算ソフトの開発担当者である東京大学の加藤先生、奥田先生、山出先生に担当頂きます。
 ものづくり(流体・構造)分野のコースを拡充して実施するとともに、様々な分野で活用できるカリキュラムを目指し、内容の充実に努めていきます。

☆HPC産業利用スクール入門<関西>コースプログラム☆
  1.はじめに(HPCの全貌)
  2.産業界におけるCAEの適用状況・事例
  3.現状CAEからHPC利用へのジャンプアップの必要性
  4.HPC先進適用事例
  5.HPC登山入門(HPCを山登りに例えて)
   (1)山登りの道具(ソフトウエア、ハードウエア)
   (2)山登りのルート(様々な利用環境)
   (3)簡単に登るルート(誰でも始められるHPC)
   (4)より実践的なルート(実践コースへのお誘い)
   (5)HPC解析実施事例 流体解析ソフト FrontFlow/blue
   (6)HPC解析実施事例 構造解析ソフト FrontSTR

【講師】 加藤千幸(東京大学生産技術研究所 教授)
      奥田洋司(東京大学人工物工学センター 教授)
      笠 俊司((株) IHI ものづくり改革推進本部 主幹)
     村上英樹(新日本製鐵(株) 先端技術研究所 部長)
      山出吉伸(東京大学生産技術研究所 協力研究員)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
第3回入門コース<関西>募集要領(平成23年度)

日 時 : 平成23年6月30日(木)10:00-17:00
場 所 : 計算科学センタービル2階計算科学振興財団セミナー室
     (神戸市中央区)http:www.j-focus.or.jp
定 員 : 40名…先着順に受付、定員に達し次第、締め切りとさせて いただきます。
受講料 : 10,000円 (参加者1名当たり、税込)
主 催 : スーパーコンピューティング技術産業応用協議会
共 催 : 計算科学振興財団
     東京大学生産技術研究所
     革新的シミュレーション研究センター
申し込み: 以下のURLからWeb申し込みが可能です。
        http://www.ciss.iis.u-tokyo.ac.jp/
参加費は当日お支払いか、もしくは下記口座にお振込み下さい。
三井住友銀行丸の内支店 普通預金 No.6763419
「スーパーコンピューティング技術産業応用協議会」

申し込み/問い合わせ先
スーパーコンピューティング技術産業応用協議会
〒100-0004 東京都千代田区大手町1-1-3 大手センタービル
      社団法人 電子情報技術産業協会内
電話:03-5218-1058 FAX:03-5218-1077 Email : a-sei@jeita.or.jp
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 掲載日●2011年6月2日●情報提供:柴山さん((株)計算力学研究センター)
 このたび、高性能ハイエンドメッシャーであるANSYS ICEM CFDの
ご紹介セミナーを開催いたします。

 メッシュというのは、計算精度や収束時間を左右する非常に重要なもの
かと思います。

 品質の良いメッシュを作成することは、良い解析結果を短時間で得るために
非常に重要なパートであり、最も手間のかかる作業であるということは
皆様も日々の業務で実感されていることと思います。

 今の設計の現場では以前と比較してデザインが複雑かつ大規模な形状が
増えています。
 度重なるデザイン変更や、CADから持ってきたデータには次のような問題
(ギャップのある形状や、面と面が重なっている形状、穴のある形状、
過度に詳細、あるいは薄い板と厚い板が混在している形状など)を
抱えたものも多く、メッシュ作成する前段階で修正にさらに多くの時間が
かかっていることでしょう。

 厳しい作業日程の中で、CADやソルバーに付属のメッシャーを用いて、
メッシュを作成されている方も多いと思います。

 しかし、多くのメッシャーは、最初に表面メッシュを作成するやり方を
採用しているために、形状に不備があるとメッシュが作成できないことがあります。
その課題に対応するため、CAD形状を修正してからメッシュを作成されている方も
いらっしゃるでしょう。
 しかし形状修正を行うために、より多くの手間と時間、コストがかかって
いませんでしょうか?

 さらに、よりよいメッシュ品質を求めて、いろいろなメッシュ手法を
試してみたいが、メッシャーがすべての手法に対応していない場合もあるでしょう。
優れたメッシュ診断機能や修正機能があればさらにいいメッシュが得られる場合も
あるかと思います。

 このようなお客様の課題に対応するために生まれ、進化してきたのが
ANSYS ICEM CFDです。

 本セミナーでは、当社が15年以上にわたり、ANSYS ICEM CFDの販売サポートを
してきた経験から、よくお客様からお聞きする課題に対し、ANSYS ICEM CFDが
どのようにお役にたてるかをご紹介させていただきます。
 また、先日開催してご好評をいただいた「メッシングテクノロジーセミナー」で
ご説明したメッシングのノウハウも、すべてANSYS ICEM CFDで実現可能です。

 ・ 他のメッシャーで切れない形状をお持ちの方
 ・ よりよいメッシュを短時間で切れるツールのパフォーマンスを知りたい方
 ・ ツールの選定に関わっている方

 ご多忙中誠に恐縮ではございますが、お席に限りがございますので、
早めにお申し込みくださるよう、よろしくお願い申し上げます。


◆開催要項
日時:   2011年6月17日(金) 13:30〜16:00(受付13:00)
参加費: 無料
定員: 30名(定員に達した時点で締切とさせていただきます)
詳細URL:  http://www.rccm.co.jp/semina/icem_cfd_20110617.html

◆開催場所 弊社東京オフィス 3Fセミナールーム
      場所:〒142-0041 東京都品川区戸越1丁目7番1号 戸越NIビル3F
      地図:http://www.rccm.co.jp/html/map_tokyo.html
 

◆お申込み方法

以下の点をご記載の上Eメールにてお申込み下さい。

=================================================================
(株)計算力学研究センター 営業技術部 セミナー事務局 宛
E-mail : seminar@oi.rccm.co.jp

会社名:
部署名:
氏名:
電話番号:
E-mail:


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◆お問い合わせ先
このセミナーに関するお問い合わせは下記へご連絡下さい。
株式会社 計算力学研究センター 技術営業部
E-mail:seminar@oi.rccm.co.jp
電話番号:03-3785-3947
FAX番号:03-3785-6066
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掲載日●2011年6月2日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
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★STAR-CCM+ JAVA 2日間トレーニングコース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年7月5日(火)・7月6日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

STAR-CCM+ の機能の一つであるJAVAスクリプトを使用し、
自動化処理のテクニックを習得
詳しくはこちら
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/java.html

■コース概要

・自動化処理例

・JAVAプログラミング基礎
1. オブジェクト指向プログラミング導入
2. 配列、プログラムの流れ、コレクション
3. 例外処理とガベージコレクション(メモリ管理)
4. 簡単なJAVAマクロ

・STAR-CCM+におけるマクロ
1. STAR-CCM+におけるマクロの記録、編集、再生
2. STAR-CCM+におけるスクリプトのスコープ(データの有効範囲)
3. JAVAのAPI (プログラミングのためのクラス集合)
4. 形状・境界条件変更のための例題

・NetBeans導入
1. NetBeans環境とその利点の簡単な導入
2. マクロ編集 / 変更のためのNetBeans利用方法の説明

・解析制御方法

・ファイル入出力
1. ファイルの読み込み / 書き込みの基本
2. ファイルからの境界条件読み込みとテキストファイルへの
キーレポート出力例題

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、
サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
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 掲載日●2011年5月31日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 この度の東日本大震災で被災された方々に、謹んで心からお見舞い申し上げます。

 徐々に回復に向かっておりますが、地震による建物の損害や原発被害による電力
不足など、多くの課題が残されております。構造計画研究は、エンジニアリング会社
として構造設計技術や耐震技術、シミュレーション技術を培ってきました。
 これらの技術が、皆様の復興、これらからの震災対策に少しでもお役に立てれば
と考え、この度、震災対策セミナーとして以下の内容を企画しております。

 <データセ ンターの安心・安全な設計に関する技術セミナー>
  〜「耐震」と「省エネ」を実現するシミュレーション技術〜 6月16日 東京中野

 初心者の方にもご満足頂ける内容となっております。参加費は無料となっており
ますので、この機会に皆様、お誘いあわせの上、ご参加頂ければと思います。
皆様のご参加、心よりお待ちしております。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

  ◆◆データセ ンターの安心・安全な設計に関する技術セミナー◆◆
   〜「耐震」と「省エネ」を実現するシミュレーション技術〜
   https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2992%26p_e%3D129219

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
 この度の震災を受け、地震に強いデータセンター、また、夏場の電力不足を乗り切る
ための省電力化が注目を浴びております。
 本セミナーでは、構造計画研究所が長く培ってきた地震災害リスク評価や耐震技術を
データセンター施設向けに紹介をおこないます。
 また、省電力化の手段の1つとして、熱流体シミュレーションを用いた空調効率の
最適化による消費電力の削減をご紹介します。そのユーザー事例としまして「NTT環境
エネルギー研究所」様によるデータセンターの省電力化の事例もございます。
 データセンターの災害対策について、お困りの方、問題を抱えている方はこの機会に
是非、ご参加頂ければと思います。

◆◆開催日時
  2011年 6月16日(木) 14:00〜17:00 <受付開始 13:30>

◆◆開催場所
  株式会社構造計画研究所(丸ノ内線「新中野」駅すぐ)

◆◆アジェンダ
  ▽ 電算施設の災害対 策を考える際に押さえておくべきリスク評価のポイント
    <構造計画研究所 防災ソリューション部 村地>

  ▽ データセンターの省エネに不可欠な空調効率改善に関する事例紹介
    <構造 計画 研究所 SBD営業部 鄭>

  ▽ 通信機械室の熱流解析および省電力化への取組
    <NTT環境エ ネルギー研究所 エネルギー最適化技術グループ 松尾様>

◆◆定員
  30名

◆◆受講料
  無料

◆◆詳細&お申し込みははこちら↓
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2993%26p_e%3D129219

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
その他にも多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら>
 https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2994%26p_e%3D129219
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
皆様のご参加を心よりお待ちしています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 掲載日●2011年5月31日●情報提供:板垣さん(株)ヴァイナス)
 ━━━▲▽▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
   ◆◆ 軽量化と構造性能最適化設計セミナーのご案内 ◆◆

   〜 TOSCA 7.1による最適化形状をCADシステムにフィードバック!〜
   〜 国内及び海外ユーザー様の適用事例と
             軽量化の形状最適化ノウハウを公開!〜

  ───────<開催迫る!お申込みはお早めに!>───────
    ●大阪:5/31(火) ●名古屋:6/1(水) ●東京:6/3(金)
   http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2011_05_06_tosca.html
  ───────────────────────────────
          主催:株式会社ヴァイナス
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 ★次期最新リリースTOSCA 7.1(本年初夏リリース予定)新機能
  ・重要部位の把握精度をアップする感度分布表示機能
  ・形状最適化形状のCATIAフィードバック(RSOフォーマット対応)
  ・熱伝導解析のトポロジ最適化機能(開発中)

 ★国内ユーザー様の適用事例
  ・大型鉄鋼構造物/自動車用コンプレッサ
  ・自動車向けフレーム/複合材適用、他

 ★ドイツ・欧州企業の成功事例にみるTOSCAの効果的な使い方
  ・ドイツAUDI社,MAN Diesel&Turbo社/英国JCB社/ロシアKAMAZ社の
   TOSCAの活用成功事例
  ・スムージング、CAD出力、多目的形状最適化等、設計業務に即効果を
   発揮するTOSCAの適用ノウハウを紹介

 ★ドイツ Heidenreich & Harbeck社などの最新事例
  ・生産設備や風力発電設備の大型鋳造部品の短期開発と軽量化
  ・製品重量部品の34%軽量化等、最適設計により年10万トン鋼材を節減
  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━

この度弊社主催により、「軽量化と構造最適設計の業務効率化セミナー」を
開催いたします。

今回のセミナーの見どころとして、下記4点が挙げられます。
 1. 新リリースTOSCA7.1の紹介
 2. 新事例ドイツ Heidenreich & Harbeck社などの最新事例
 3. 炭素繊維複合材のフレーム適用提案
 4. 過去事例を通じて最適設計プロセスのノウハウ紹介

是非、最適化技術の最新情報収集のため、セミナーにご参加頂ければ幸いです。


 ■開催概要
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●開催日時と会場:
 【大 阪】2011年5月31日(火)13:30-17:10*
       ◎会場:株式会社ヴァイナス 本社 セミナールーム
      (大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル8F)

 【名古屋】2011年6月1日(水)13:30-17:10*
       ◎会場:刈谷市産業振興センター 306会議室
       (愛知県刈谷市相生町1-1-6 3F)

 【東 京】2011年6月3日(金)13:30-17:10*
       ◎会場:AP品川 Dルーム
       (東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル10F)

  *各会場とも13:00より受付開始予定です。

 ●主催: 株式会社ヴァイナス

 ●参加費: 無料(但し、事前登録を要します。)

 ▼お申込:下記WEBよりお申込をお願いいたします。
https://www.vinas.com/news/modules/eguide/event.php?eid=47

 ※お席に限りがございますのでお早めにお申込願います。

 ■セミナープログラム
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●13:30-13:50
  ご挨拶
       (大阪・名古屋会場)株式会社ヴァイナス
                 代表取締役社長 藤川 泰彦
       (東京会場)弊社 取締役マーケティング部部長 杉野 徹

 ●13:50-14:30 
  ノンパラメトリック構造最適設計システムTOSCA機能紹介
           弊社 技術三部 部長代理 リサーチGr. 高岡 秀年

 ●14:30-14:50
  次期最新リリースTOSCA7.1(2011年初夏リリース予定)新機能
                      弊社 技術三部 高岡 秀年

 ●15:10-15:40
  日本における構造最適設計技術の導入実績と成果
                      弊社 技術三部 高岡 秀年

 ●15:40-16:20
  ドイツ Heidenreich & Harbeck社の最新事例紹介
        (大阪会場)弊社 技術三部 デザインGr. 宝亀 佑介
        (名古屋・東京会場)弊社 技術三部
         デザインGr. コンサルティングマネージャ 塚本 昌美

 ●16:30-17:10
  ドイツ・欧州企業の成功事例にみるTOSCAの効果的な使い方
        (大阪会場)弊社 技術三部 宝亀 佑介
        (名古屋・東京会場)弊社 技術三部 塚本 昌美

 ▼プログラムの詳細はこちら
 http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2011_05_06_tosca.html#program


※プログラムは都合により変更となる場合があります。予めご了承願います。
※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: http://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 掲載日●2011年5月31日●情報提供:川口さん(サイバネットシステム(株))
 現在、2011年上期のCAEユニバーシティ講座を開催しています。本案内では
6月開催のFEM・CFD分野の講座をご案内差し上げます。

従来は東京秋葉原で開催をしていましたが、今期はCFD分野の講座は大阪での
開催となります。

■CAEユニバーシティ 力学系講座(FEM、CFD分野)

 ★FEM分野で大活躍の東北大学准教授寺田先生(CAEユニバーシティ講師)に
  執筆頂きました記事を掲載しています。
  http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/column/

 ★CAEユニバーシティでは講師ミーティングを開催し、体系的に、効率的に、
  そして役立つ技術教育を受けることが可能です!

 ★セミナーFEM実験室の動画をYouTubeにアップしました!!!
  http://www.youtube.com/user/CYBERNETchannel?feature=mhsn#p/a/u/0/ZAMv5afqGg0
  ⇒次回開催は7月25日大阪開催になります。

■力学系講座6月開催のご案内
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★各講座の紹介ページに詳しい講座内容、講師紹介、受講された方の感想、
 テキスト見本を掲載しています。下記のURLからご覧下さい。

●FEM分野の講座
 □FEM原理講座 6月13日-14日(2日間)
  東北大学准教授 寺田 賢二郎 氏担当
    http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem/

 □FEM原理実習 6月27日(1日間)
  東北大学准教授 寺田 賢二郎 氏担当
    http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_practice/

●CFD分野の講座【大阪開催】
 □CFD原理講座 6月27-28日(2日間)
    横浜国大准教授 白崎 実 氏担当
    http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/cfd/

□■□ お申込 □■□
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/
 ※お支払について事前入金でなくてもご一報頂けましたら対応致します。
 ※エンジニアとしてのスキルアップをはかりたいとお考えの個人を応援する
 個人申込制度があります。

▼▼▼ スケジュール一覧 ▼▼▼
 力学系の講座以外にも技術者に役立つ教育を展開しています。
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏┏

以上、お読み頂きまして誠にありがとうございます。

皆様のご参加および周りの方へのご紹介を頂けましたら幸いです。

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お問い合わせ
 サイバネットシステム株式会社
 CAEユニバーシティ事務局
 TEL 03-5297-3692(月〜金 9:00〜17:30)
 e-mail info@cae-univ.com
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 掲載日●2011年5月24日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
この度、弊社では下記の通り「第22回 設計・製造ソリューション展(DMS)」に弊社製品を出展する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

開催日:2011年6月22日(水) - 24日(金)
会 場:東京ビックサイト(東京都江東区有明3-11-1)
主 催:リード エグジビション ジャパン株式会社
ブース:16-35

■出展製品■
統合環境に最新のCFD技術を盛り込んだ汎用CAEツール:STAR-CCM+
ICエンジンシミュレーションの統合ツール:STAR-CD/es-ice
リチウムイオン電池解析ツール:Battery Design Studio
3次元リチウムイオン電池解析ツール:STAR-CCM+ Battery Simulation Module
化学反応解析統合エンジニアリングツール:DARS
鋳造解析ソフトウェア:STAR-Cast
CFDノンパラメトリック形状最適化システム:TOSCA-Fluid

■ブースでは総合的な流れ・熱・応力といったCAEシミュレーションテクノロジーの最新技術事例をご紹介し、ディスカッションをおこないます。

■お問い合わせ■
CD-adapco(株式会社CDaES)
e-mail:info@jp.cd-adapco.com
TEL:045-328-3625

■CD-adapcoについて■
CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアであるSTAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は約500名に上ります。
拠点のひとつを横浜に構え、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術ガイダンス、トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報に関しましては、 http://www.cd-adapco.com/jp をご覧ください。
 
 掲載日●2011年5月20日●情報提供:飯塚さん((株)テクノスター)
 
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    第002回 ACTRAN 音響解析フォーラム2011 開催 
    http://www.randjapan.co.jp/event_info/actran2011.html

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 ・ユーザー事例講演、基調講演など   
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  
  スズキ株式会社、マツダ株式会社、首都大学東京 吉村教授 ほか


 ・(株)テクノスター が講演します
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
 「自動車会社様ユーザー事例および新機能『AC Modeler』を初公開!」

 モデル化の大幅な工数短縮を可能にする新機能『AC Modeler』を
 このフォーラムにて発表いたします。
 
  ◎ 従来工数4日間→約2時間 (自動車会社様 例)

 当社のTSV-Solutionsを用い、振動解析用の解析モデルから
 音響解析モデルを作成することができます。

 ACTRAN音響解析モデルを構造振動解析モデルから準備するのは
 大変工数の掛かる作業ですが、TSV-Preの高速かつ堅牢な
 メッシング技術を基にした『AC Modeler』をご利用いただくと
 従来工数の数十分の一に短縮することが可能です。

 本講演では『AC Modeler』のライブデモを交えながら
 国産CAEソフトTSVのソリューションをご紹介いたします。

 ぜひ多くの方のご参加をお待ちしております。

 なお、申込みは主催者ランドテクノロジー・ジャパン様の下記HP
 よりお願いいたします。

 日時:2011年年6月17日(金) 13:00〜17:45
 会場:東京コンファレンスセンター品川 (JR品川駅 港南口徒歩1分)
 主催:ランド・テクノロジーズ・ジャパン株式会社
 申込:http://www.randjapan.co.jp/event_info/actran2011.html
 費用:参加無料

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◆ お問合せ、資料請求はこちらまで
    
  株式会社テクノスター
  〒106-0032東京都港区六本木2丁目2番5号 M21ビル
  tel: 03-3583-7333  fax: 03-3583-7345
  url:http://www.e-technostar.com
  email ts_toiawase@e-technostar.com

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掲載日●2011年5月19日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)
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┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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設計段階で製品の落下・衝撃時の影響を検討したい...

設計者の多くのニーズに応え、構造計画研究所が下記のセミナーを開催します。
落下・衝撃解析と聞くと、難しい、複雑な設定が必要なのでは?というイメージを持たれている
方が多いと思います。
落下・衝撃解析がはじめての方でも理解できるように、現象や解析手法をやさしく丁寧に解説
いたします。
また、名古屋市工業研究所様のご協力を得て、落下・衝撃試験の事例や物性値取得の方法に
ついてご紹介致します。
解析と実測の両方を活用して、製品設計に少しでもお役に立てて頂ければと思います。

皆様のご参加を心よりお待ちしています。
http://www.sbd.jp/news/rakka_shogeki.shtml
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◆◆開催日時
  2011年 6月17日(金) 13:30〜17:30

◆◆開催場所
  株式会社構造計画研究所(丸ノ内線「新中野」駅すぐ)
  http://www.sbd.jp/about/office.shtml

◆◆定員
  60名

◆◆受講料
  無料

◆◆お申し込みはこちら↓
  https://www.sbd.jp/cgi-bin/form_entry.cgi?n=10107

◆◆アジェンダ
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13:00〜    会場/受付

13:30〜13:40 ご挨拶

13:40〜15:00 落下・衝撃現象及び解析の基礎
(構造計画研究所)
衝撃現象とはどのようなものか、静的な挙動とはどのように異なるのか。
落下・衝撃現象をやさしく説明すると共に、有限要素法による衝撃解析
の手法や注意点、陰解法と陽解法の違い、解析事例等を紹介します。

15:00〜15:10 休憩

15:10〜16:00 落下・衝撃解析に必要な高速材料試験のご紹介
(名古屋市工業研究所)
落下・衝撃解析に必要となるCAE用材料物性の取得方法について、
通常行われている各種の高速材料試験の特徴や課題をご紹介します。
また、名古屋市工業研究所で実施した衝撃試験・解析の事例も合わせ
てご紹介します。

16:00〜16:50 陽解法ソルバー搭載 構造解析ソフトウェア NFX Designerのご紹介
落下・衝撃解析に適している陽解法ソルバーを標準で搭載したmidasNFX。
落下衝撃解析のような大変形問題での圧倒的な収束性と追従性が期待
できる六面体要素ベースのメッシュを自動で作成するハイブリッドメッシュ
機能を搭載。
落下・衝撃問題の事例紹介やライブ操作デモをまじえながらご紹介します。

16:50〜17:00 質疑応答

17:00〜17:30 個別相談に対応します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
その他にも多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら>
 http://www.sbd.jp/news/calendar.shtml
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┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 掲載日●2011年5月16日●情報提供:金井さん(
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★STAR-CD Foundation (基礎) コース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年6月21日(火)・22日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

 実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CDの基本操作を習得できます
 流体解析初心者、または経験が浅い人向け
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-cd.html

■コース概要

1日目 : STAR-CD
1. STAR-CD序論
2. STARGUIdeの使用
3. Setの概念
4. STARGUIdeを使用した例題

2日目 : STAR-CD
1. 中・上級者向け例題
2. 結果処理
3. デバッギングチュートリアル
4. 質疑応答
5. STAR-CDよくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
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 掲載日●2011年5月12日●情報提供:宮本さん((株)大塚商会))
 ■日時:2011年5月27日(金) 9:30〜17:30
■場所:大塚商会 本社ビル(最寄駅水道橋)
■HP:http://event.otsuka-shokai.co.jp/11/0527otss/

昨今のパソコン能力向上や、ソフトウェアの改良により製造業のお客様に
おいては解析ソフトが一般的なツールになりつつあります。

しかしながら、同じ解析でもソフトによって特徴があり、操作性や得意な
分野が異なります。大塚商会では、過去の豊富な経験から、お客様に
最適なツールをご提案することができます。
ぜひともこの機会に、解析ソフト導入への第一歩を踏み出してください。

 全13コース、全てが解析に関するセミナーです。

 構造解析×6コース、熱流体解析×5コース
 樹脂流動解析×1コース、光解析×1コース
     
特に最近お客様の問い合わせが大きく増えてきている熱流体ソフトについては
設計者向けから解析専任者向けまで5コース準備いたしました。
熱流体解析をご検討中のお客様必見です。
中でも、T7,T8は注目です。ハイエンド系熱流体解析ソフトである
STAR-CCM+とSCRYU/Tetraのセミナーが実現しました。

《セミナー内容》

 聴講型セミナー 【会場200】
 【S1】 FEMAPとNX NASTRAN最新情報
 【S2】 Autodesk Simulation Mechanical
 【S3】 非線形解析にチャレンジ!Abaqusご紹介
 【S4】 オープンソースCFDツール OpenFOAMの実用化に向けて

 構造・光・樹脂解析ソリューション 【会場301】
 【T1】 (体験)CATIAアナリシス体験セミナー 
 【T2】 (体験)CADと融合した光のソリューション OPTISWORKS体験 
 【T3】 (体験)Inventor構造解析体験セミナー
 【T4】 (体験)樹脂流動解析 Simpoe-Mold体験セミナー    
 【T5】 (体験)設計者向け構造解析ソフト SolidWorks Simulation   

 熱流体解析ソリューション 【会場302】         
 【T6】 (体験)SolidWorks Flow Simulation 体験セミナー(熱流体解析)
 【T7】 (聴講型)あなたがEngineering Successを達成するための
          最強ツールがここに(STAR-CCM+)
 【T8】 (体験)非構造格子熱流体解析「SCRYU/Tetra」体験
 【T9】 (体験)3次元CAD連携 熱流体解析ソフトウェア CFdesign

 掲載日●2011年5月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco))
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★STAR-CCM+ Foundation (基礎) 2日間トレーニングコース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年6月14日(火)・15日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CCM+の基本操作を習得できます。
流体解析初心者、経験が浅い方や
基礎知識のレベルアップをしたい方向けです。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm.html

■コース概要

1日目 : CFD 基礎 と STAR-CCM+
1. STAR-CCM+序論
2. Lock Valve内流れ解析
3. 結果処理
4. 固体熱連成解析
5. サーフェス修正

2日目 : STAR-CCM+
1. クライアントサーバ構成
2. Onera M6翼まわりの高速流れ解析
3. メッシュ作成理論
4. メッシュ作成 (複数ドメイン / ブーリアン演算 / メッシュ密度制御)
5. 移動座標系の手法によるダクトファンを用いた3次元圧縮性流れ解析
6. フィールド関数
7. JAVAスクリプト
8. よくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中。詳しくは下記WEBをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年5月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco))
 =============================================================
★バッテリー/エレクトリックモーターシミュレーションワークショップ2011★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元であるCD-adapcoがバッテリー/エレクトリックモーターシミュレーションワークショップを開催いたします。

リチウムイオンバッテリー設計者向け最先端解析ツールをご紹介します。
BATTERY DESIGN LLC社長 Dr. Robert Spotnitz氏、立教大学の大久保隆弘教授による基調講演や、最新機能と技術および今後の開発についてご紹介し、CD-adapcoの専門家とユーザー様が技術的なディスカッションをしていただく場をご提供させて頂く予定です。

ICエンジンミュレーション・車両シミュレーション、STAR-CCM+ハンズオンワークショップと同時開催となります。

■日時:2011年6月17日(金) 時間: 10:00〜16:00

■場所:ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル (横浜みなとみらい)

■参加費:無料

■参加申し込み方法
以下のWEBよりお申し込みください。
http://www.cd-adapco.com/events/workshops/70140000000MWCl
お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。

■主催 CD-adapco

■アジェンダ
1.二次電池の事業戦略とビジネスモデル
(立教大学 大学院ビジネスデザイン研究科 教授 大久保 隆弘様)
2.国内電池メーカー様による事例紹介
3.Battrey Design Studio&#174; 最新開発情報
(Battery Design LLC社 Dr. Robert Spotnitz氏)
4.STAR-CCM+ Battery Simulation Module v6.04 / v6.06 開発情報
5.Battery Design Studio&#174;およびSTAR-CCM+ Battery Simulation Moduleのデモンストレーション
6.電磁場機能およびモータ解析への適用

■お問合せ
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: event@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年5月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco))
 =============================================================
★ICエンジンシミュレーションワークショップ2011★
=============================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元であるCD-adapcoがICエンジンシミュレーションワークショップを開催いたします。

CD-adapco製品であるSTAR-CCM+、エンジンシミュレーションソフトSTAR-CD/es-iceを用いたICエンジンのシミュレーション最新事例(熱管理、燃料噴霧、燃焼、後処理システムシミュレーションの詳細など)をご紹介いたします。製品をお使いのユーザー様向けに最新の開発動向、予定されている開発の情報、加えてCD-adapcoの専門家とユーザー様が技術的なディスカッションをしていただく場をご提供させて頂く予定です。

バッテリー/エレクトリックモーターシミュレーション・車両シミュレーション、STAR-CCM+ハンズオンワークショップと同時開催となります。

■日時:2011年6月17日(金) 時間: 10:00〜16:00

■場所:ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル (横浜みなとみらい)

■参加費:無料

■参加申し込み方法
以下のWEBよりお申し込みください。
http://www.cd-adapco.com/events/workshops/70140000000MWCq
お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。

■主催 CD-adapco

■アジェンダ
1.スズキ株式会社様による事例紹介
2.ターボチャージャ性能予測へのSTAR-CCM+適用
3.後処理:STAR-CCM+を用いたSCRモデリング
4.燃焼:ECFMとレベルセットを用いたガソリン燃焼モデリング
5.後処理:STAR-CCM+を用いたSCRモデリング
6.燃焼:TIFとECFMを用いたディーゼル燃焼モデリング
7.後処理:ディーゼル後処理シミュレーションにおけるSTARへの外部モデル統合

■お問合せ
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: event@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年5月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco))
 =============================================================
★車両シミュレーションワークショップ2011★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元であるCD-adapcoが車両シミュレーションワークショップを開催いたします。

CD-adapco製品であるSTAR-CCM+を用いた車両シミュレーション最新事例(空力、熱管理、音響といった熱流体シミュレーションの詳細など) をご紹介いたします。製品をお使いのユーザー様向けに最新の開発動向、予定されている開発の情報、加えてCD-adapcoの専門家とユーザー様が技術的なディスカッションをしていただく場をご提供させて頂く予定です。

バッテリー/エレクトリックモーターシミュレーション・ICエンジンシミュレーション、STAR-CCM+ハンズオンワークショップと同時開催となります。

■日時:2011年6月17日(金) 時間: 10:00〜16:00

■場所:ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル (横浜みなとみらい)

■参加費:無料

■参加申し込み方法
以下のWEBよりお申し込みください。
http://www.cd-adapco.com/events/workshops/70140000000MWKV
お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。

■主催 CD-adapco

■アジェンダ
1.車室内遮熱数値シミュレーション - 課題とソリューション(Daimler AG 様)
2.日産自動車株式会社様による事例紹介(日産自動車様)
3.車両シミュレーション自動化処理最新詳細
4.非定常空力解析最新詳細
5.車両空力騒音と騒音伝達最新詳細
6.車室内空調快適性解析最新詳細

■お問合せ
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: event@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年5月12日●情報提供:金井さん(CD-adapco))
 =============================================================
★STAR-CCM+ ハンズオンワークショップ2011★
=============================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元であるCD-adapcoがSTAR-CCM+ハンズオンワークショップを開催いたします。

CD-adapco製品であるSTAR-CCM+の最新機能のご紹介や、実際に製品を操作していただくハンズオンセッションをおこないます。加えてCD-adapcoの専門家とユーザ様が技術的なディスカッションをしていただく場をご提供させて頂く予定です。
バッテリー/エレクトリックモーターシミュレーション・ICエンジンシミュレーション・車両シミュレーションワークショップと同時開催となります。

■日時:2011年6月17日(金) 時間: 10:00〜16:00

■場所:ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル (横浜みなとみらい)

■参加費:無料

■参加申し込み方法
以下のWEBよりお申し込みください。
http://www.cd-adapco.com/events/workshops/70140000000MZs7
お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。
皆様のご参加をお待ちしております。

■主催 CD-adapco

■アジェンダ
1.プロダクトロードマップ
2.メッシングプレゼンテーションI - サーフェス準備と修正
3.メッシングプレゼンテーションII - サーフェスメッシング
 (ラッピングとリメッシュ)
4.初中級者向けSTAR-CCM+流れ解析ハンズオンセッション
- CADデータインポートから結果処理まで一連の解析設定を実演操作で体感

■お問合せ
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: event@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーションソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年5月12日●情報提供:板垣さん((株)ヴァイナス)
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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
    ◆◆『CFDのレベルアップと業務効率化セミナー2011』◆◆
               開催のご案内

    ・高度専門化/大規模化/オープンソース
    ・プリ・ポストプロセッサの戦略的活用
    ・設計者が扱いやすいCFD多目的最適設計システムの新製品

    ─────────<参加登録受付中!>─────────
     5月23日(月)大阪 /5月24日(火)名古屋 / 5月26日(木)東京
      http://www.vinas.com/jp/vinasnews/201105cfd.html
    ────────────────────────────
   主催:株式会社ヴァイナス 協賛:日本アイ・ビー・エム株式会社
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 <<製品開発を高度に支援! 
  2011年春以降の強力なCFDソフトウェア製品の新リリースを一堂に発表>>

  ★CONVERGE V1.4 【New!】
  メッシュ作業不要のエンジンCFD解析専用システム・大規模詳細化学反応
  計算を高速化!
   ◎開発元 米国Convergent Science社より開発者が来日・USA企業の
    適用事例を発表講演!

  ★ICE Reporter V1.0 【New!】
  エンジンCFD燃焼解析結果を自動レポート処理!業務効率と生産性を向上

  ★FieldView V13 【New!】
  GPUなどの最新グラフィックテクノロジへ対応し、グラフィック
  パフォーマンスを大幅に向上、大規模解析のポスト処理がスムーズ!
   ◎開発元 米国Intelligent Light社より創業者が来日講演!

  ★Pointwise V16.04 【New!】
  境界層テトラメッシュ生成機能T-REXでメッシュ生成ロバスト性が向上!
   ◎開発元 米国Pointwise社より副社長が来日講演!

  ★SCULPTOR V2.4 【New!】
  新機能・CFD多目的最適化エンジンを適用事例を交えて紹介!

  ★TransMagic R8sp5 【New!】
  CADモデルの変換/強力なCAD面修復機能でCFDメッシュ作成工数を大幅に
削減

  ★日本アイ・ビー・エム株式会社 【協賛社発表】
  CAE環境への投資効果を最大化するIBM System x とIBMのクラウド戦略

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━

CFD業務の運用は多様化の時代を迎え、設計レベルの向上とさらなる設計業務
の効率化が求められています。

CFDソルバでは、日常の汎用的な利用目的やライセンスコストの低減、また自
社固有の物理モデルの組み込みの柔軟性からオープンソースソルバを選択肢の
ひとつとして検討される企業様が増えてきました。

しかしながら、オープンソースソルバはライセンス料金が発生しない大きなメ
リットがある反面、独自の運用スタイルの構築、各社個別の物理モデルの組み
込みに対する運用の手間やコストが負荷となり、結果的に目的とする機能に優
れる専門性が高い商業ソルバを利用したほうが有利になることがあります。

また、物理モデルの高度化や解析精度向上のためCFD解析データは年々大規模
化し、並列計算による計算の必要性が拡大しています。そしてさらに最適化
設計におけるジョブケース数の増大に伴い、CFD解析実行環境に対する周辺
システム、例えばプリ・ポストプロセスなどに対する強化対策が課題になりつ
つあります。

弊社の今回の春セミナーでは、これらに対するソリューションとしてオープン
ソースソルバに対する有益な活用例や解析目的に特化した専門ソルバのメリッ
ト、また扱いやすいCFD多目的最適設計ツールの新製品にテーマを当て、各開
発元企業の今後の開発方針の発表と合わせてご紹介します。

また協賛社の日本アイ・ビー・エム株式会社からは、「CAE 環境への投資効果
を最大化する IBM System x と IBMのクラウド戦略」をテーマに発表いたしま
す。

ご多忙中かと存じますが、是非ご出席頂き、貴社の2011年のCFDの業務運用の
情報としてお役立て頂きたく存じます。


 ■開催概要 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●開催日時と会場:
 【大 阪】2011年5月23日(月)10:00-17:05*
      ◎会場:株式会社ヴァイナス 本社 セミナールーム
         (京阪堂島ビル 8階)

 【名古屋】2011年5月24日(火)10:00-17:05*
      ◎会場:日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所
          (4F オーディトリアム)

 【東 京】2011年5月26日(木)10:00-17:05*
      ◎会場:日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所(箱崎)
          (CSC 706教室)

  * 各会場とも9:30より受付開始いたします。

 ●主催:株式会社ヴァイナス

 ●協賛:日本アイ・ビー・エム株式会社

 ●参加費:無料 (但し、事前登録を要します。)

 ▼お申込:下記WEBよりお申込をお願いいたします。
https://www.vinas.com/news/modules/eguide/event.php?eid=46
  ※お席に限りがございますのでお早めにお申込願います。

 ■プログラム
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●10:00-10:20
  ご挨拶
                          株式会社ヴァイナス
                      代表取締役社長 藤川 泰彦
 
 ●10:20-10:40
  エンジン性能改善のための新しいエンジンCFD解析手法の提案
  (CONVERGE v1.3.1、v1.4)

                         株式会社ヴァイナス
          技術二部 燃焼技術テクニカルマネージャ 高瀬 秀樹

 ●10:40-11:30
  詳細化学反応計算を含むCONVERGE次期リリース版 最新機能の紹介
  -大規模詳細化学反応計算の高速化-
  (CONVERGE v1.4、v1.4.1 ※2011年秋リリース予定)
 
                       米国Convergent Science社
   営業本部長 Mr. Daniel M. Lee, Ph.D.、副社長 Mr. Keith Richards

 ●11:30-11:45
  エンジンCFD燃焼解析の自動レポート処理による業務効率化と
  生産性向上(ICE Reporter v1.0)

                         株式会社ヴァイナス
          技術二部 燃焼技術テクニカルマネージャ 高瀬 秀樹

 ●13:00-13:40
  CAE 環境への投資効果を最大化する IBM System x と IBMのクラウド戦略

                     日本アイ・ビー・エム株式会社
                      システムx事業部 事業開発
       システムズ&テクノロジー・エバンジェリスト 柴田 直樹様

 ●13:40-14:00
  グラフィック性能が大幅に向上した FieldView 13の新機能紹介
  (2011年夏リリース予定)
                         株式会社 ヴァイナス
                    技術一部 プロダクトグループ
                        (大阪会場) 谷 雅也
                   (名古屋・東京会場) 鈴木 洋之

 ●14:00-14:45
  CFDデータマネージメントと生産性のワークフローを実現する
  FieldView 13

                       米国Intelligent Light社
         創業者・ゼネラルマネージャー Mr. Steve M. Legensky

 ●15:05-15:20
  CADモデルの変換/リペアと工数コスト削減の強力なツール
  TransMagic R8sp5のご紹介

                         株式会社ヴァイナス
               (大阪)技術三部 デザインGr 宝亀 佑介
      (名古屋・東京会場)技術一部 プロダクトグループ 鈴木 洋之

 ●15:20-15:40
  複雑ジオメトリへのメッシュ生成ロバスト性が向上した
  Pointwise V16.04の最新機能紹介(2011年1月リリース)

                         株式会社 ヴァイナス
      技術一部 プロダクトグループ カスタマサポート 橋本 政典

 ●15:40-16:25
  Pointwise V16.04/Pointwise V17
  Pointwise 開発最新情報 〜GridgenからPointwisへの移行について〜

                           米国Pointwise社
                 副社長 Mr. Richard J. Matus, Ph.D.

 ●16:25-17:05
  SCULPTOR V2.4による設計者が扱いやすいCFD多目的最適化設計の提案
  (2011年10月リリース予定)

                         株式会社ヴァイナス
               技術一部 プロダクトグループ 山本幸広

 ▼プログラムの詳細はこちら
 http://www.vinas.com/jp/vinasnews/201105cfd.html#program

 <開発元発表についてご案内>
 海外開発元からの発表は英語にて行い、弊社社員により日本語による解説を
 加えさせて頂きます。

※プログラムは都合により変更となる場合があります。予めご了承願います。
※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: http://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 掲載日●2011年5月10日●情報提供:柴山さん((株)計算力学研究センター)
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 このたび当社は、4月に開催してご好評をいただいた、
メッシングに特化した「メッシングテクノロジーセミナー(基礎編)」
の2回目を開催いたします。

 本セミナーを開催するに至ったのは、そもそもいい解析結果を得るためには
「どんなメッシュがいいのだろう?」という課題に対し、
当社ができることはないだろうか、と考えたことがきっかけでした。

世の中を見渡しても、ソフトウェアの操作方法を学べる場や、
学問的な観点から現象をとらえた講義、
解析に焦点を当てたセミナーは多くありますが、

メッシュが解析精度や収束時間を左右するにも関わらず、
メッシングに焦点を当てた情報を得られる機会は少ないと感じておりました。

 当社は15年以上に渡り、メッシャーの開発、受託解析、汎用メッシャーの
販売・サポートを行ってまいりました。
 その過程で、実際にお客様がお持ちの大規模、複雑な形状のモデルの
メッシュ作成業務を行い、いい結果が得られるメッシュをご提供するため、
試行錯誤を繰り返しながら、お客様の課題に何とかお応えする努力をして
まいりました。
 最新の知見を求めて海外の学会にも毎年参加し、研究も続けております。
それでもこうすればいいという唯一絶対の究極解は得られておりません。
 
 しかし、メッシュを切る上での問題解決のノウハウは、解析の現場で
ご苦労されている皆様に、お役にたてる部分があるのではないかと考えました。

そこで本セミナーでは、長年多くのお客様の業務をやらせていただく中で培った
メッシングに関する問題解決のノウハウの中から、
まずはメッシュに関する基本的なノウハウや手法を「基礎編」として、
できるだけわかりやすく、しかも無料でご提供いたします。

・ これから解析をはじめられる方
・ 基本からメッシュに関する体系的な理解を得たい方
・ 現在のメッシュに満足せず、よりよいメッシュ生成の方法やノウハウを学びたい方
・ 社内で後輩の指導を行っているシニアエンジニアの方

ご多忙中誠に恐縮ではございますが、他ではなかなか得られない情報を
お持ち帰りいただける半日になるかと存じます。
お席に限りがありますので、早めにお申し込みくださるよう、
よろしくお願い申し上げます。

◆開催概要
日時: 2011年6月3日(金) 13:30〜16:30(受付13:00)
参加費: 無料
定員:  30名(定員に達した時点で締切とさせていただきます)

アジェンダ等詳細については、下記ページをご確認ください。
http://www.rccm.co.jp/semina/mesh_20110603.html

◆お申込み
以下の点をご記載の上Eメールにてお申込み下さい。
E-mail : seminar@oi.rccm.co.jp

会社名:
部署名:
氏名:
電話番号:
E-mail:

(株)計算力学研究センター 営業技術部 セミナー事務局 宛
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 掲載日●2011年5月10日●情報提供:入澤さん((株)アルゴグラフィックス)
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アルゴグラフィックス主催【HPCソリューションセミナー】のご案内
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アルゴグラフィックスは、高度な技術計算領域に対し「並列化技術」や「
最適化技術」を用いたシステム設計・構築を行うことで、大規模な技術計算
の高速処理を実現するHPCソリューションのご提供から技術計算の各ジョブ
がCPUやストレージなどの資産を効率よく活用するためのジョブ・スケジュ
ーリング環境をご提供しております。

本セミナーでは、当社がご提供するHPCソリューションの最新情報を事例
を含めご紹介させていただきます。

皆様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
ご参加を心よりお待ち申し上げます。

■開催日:2011年5月27日(金)/2011年6月17日
■場所
   [本会場] 
   株式会社アルゴグラフィックス 東京本社
   (東京都中央区日本橋箱崎譲5-14)

   [ライブ配信会場] 
   株式会社アルゴグラフィックス 西日本事業部
   (大阪市淀川区宮原4-5-36セントラル新大阪ビル5階)

   株式会社アルゴグラフィックス 中部事業部
   (名古屋市中区栄5-28-12名古屋若宮ビル12階)

   株式会社アルゴグラフィックス 静岡事業部
   (浜松市中区砂山町325-6 日本生命浜松駅前ビル5階)

   株式会社アルゴグラフィックス 宇都宮事業所
   (栃木県芳賀郡芳賀町芳賀台143)

   株式会社アルゴグラフィックス 東北事業部
   (宮城県仙台市青葉区二日町10-20 イマニス二日町ビル2階)
    
■定員:本会場 20名
    ライブ配信会場 各8名

■参加費:無料

■アジェンダ
   ・GPUアドオンシステム「NVIDIA TESLA搭載NextIO vCOREシリーズ」
    のご紹介とCAEシミュレーションによる効果

   ・Webベーススケジューラ「ShareTask」のご紹介と遠隔地での
    ジョブスケジュールの実際

   ・数値流体力学(CFD)および数値シミュレーションの可視化
    ソフトウェア「Tecplot360」のご紹介

   ・解析受託サービスのご紹介

■お申込み方法:
   下記URLよりお申込みください。
   https://www.argo-graph.co.jp/event-seminar/sem_hpc.html

■お問合せ先:
   株式会社アルゴグラフィックス
   グループCI推進室(入澤/衛藤)
   TEL:03-5641-2339
   MAIL:ag_gci@argo-graph.co.jp
 掲載日●2011年5月10日●情報提供:奥村さん((株)エヌ・エス・ティ)
 =-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=
   実験/解析合わせ込みセミナー
 〜正確なFEMモデルづくりのために〜
=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=

6月に東京および大阪で「実験/解析合わせ込みセミナー」を開催いたし
ます。

好評のセミナーのため、早くに定員に達してしまう場合もございますの
で、ご参加希望の方はお早めにお申し込みいただきますよう、お願い申
しあげます。


設計開発や研究現場では、有限要素法による数値解析が日常的に設計/開
発プロセスに組み込まれています。しかし、モデル化対象物の形状や材料
特性、境界条件を忠実に表現したとして、それがどの程度正しく現実のも
のを表しているかどうかという点については、単にモデル化して解析した
だけでは分かりません。
本セミナーでは、この点に着目し、参加者全員で実際に簡単なモーダル実
験を行い、取得される動的特性結果を基に有限要素モデルの動的特性の調
整(合わせ込み)をして、解析モデルに定量的な信頼性を与える方法につい
て習得します。


╂ 日時

東京:2011年6月10日(金) 13:30〜17:00
大阪:2011年6月17日(金) 13:30〜17:00


╂ 場所

東京:丸ビルコンファレンス スクエアRoom1
大阪:つるや第二ビル6F 第6会議室


╂ 費用

無料


╂ プログラム

○モーダル実験と解析の概要

○モーダル実験/解析コリレーション(合わせ込み)の流れ

○モーダル実験/解析コリレーション(合わせ込み)の実際
 →実際に、簡単なモーダル実験によるデータ取得と解析モデルの合わせ
  込みを体験できます。


╂ お申込み

http://www.cae-nst.co.jp/contact/seminar_appli_form.html


╂ お問合わせ

http://www.cae-nst.co.jp/contact/index.html

詳細については下記URLをご覧ください。
http://www.cae-nst.co.jp/event_seminar/index.html#semi03

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
株式会社エヌ・エス・ティ 東京本社
〒112-0002 東京都文京区小石川4-20-3 ベルスクエア小石川401
TEL:03-3818-0441 FAX:03-3818-0440
E-mail:info@cae-nst.co.jp URL:http://www.cae-nst.co.jp/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
 掲載日●2011年5月7日●情報提供:戸波さん(プロメテック・ソフトウェア(株))
 ◆◇◆-----------------------------------------------------------------
@「Prometech Techno Forum 2011」東京5/31、名古屋6/2開催のご案内
A 粒子法「Particleworks」体験セミナー5月開催のご案内
-----------------------------------------------------------------◆◇◆

@「Prometech Techno Forum 2011」東京・名古屋開催
   〜The sky is the limit 新しいCAEの可能性を求めて〜

 本フォーラムの幕開けは、Particleworksを通して皆様から寄せられた粒子法に
関する質問とその解決法から始まります。

 東京大学 越塚誠一先生より、防災から日本のものづくり適応に至るまで
研究開発の経緯から粒子法の近未来までお話いただき、東京大学 酒井幹夫先生
より、Particleworks 新バージョンV3でも実装されるMPS-DEM法カップリングに
よる流体−粉体連成解析についてお話いただきます。
 名古屋限定となりますが、CAEでは欠かせない最適化のお話を名古屋大学
畔上秀幸先生よりご講演いただきます。

 また、弊社とご苦労を共にしていただいたParticleworksユーザー様より貴重な
解析経験談・先端解析報告をご披露いただきます。
 GPUを用いた事例も交えて、エンジニアリング・シミュレーションの最新技術を
ご紹介し、粒子法とGPUによる新しいCAEの可能性を感じていただける内容と
なっています。

 一部プログラムが異なりますが、東京5/31、名古屋6/2の2会場で開催します。
定員が限られていますので、お早めにお申し込みください。

【東京開催】
 開催日時:2011年5月31日(火)11:00〜19:00
 開催場所:東京大学(本郷キャンパス)武田ホール
 参加費 :無料(事前登録制)
 定 員 :150名
 プログラム
 11:00-12:00 プロメテック・ソフトウェア/轄\造計画研究所
       「粒子法解析(Particleworks)の光と影
                〜失敗とその解決法から見えてきた事〜」 
 
 12:00-13:00 昼食

 13:00-13:45 東京大学 教授 越塚誠一 先生
        「今だからこそ語ろう・・・粒子法誕生秘話
          過去・現在・未来 防災そして日本のものづくりへ」
       

 13:45-14:30 東京大学 准教授 酒井幹夫 先生
       「粒と粒との出会い 〜MPS法とDEM連携で見えてくるもの〜」
 
 14:30-14:45 休憩

 14:45-15:15 株式会社日本製鋼所 広島製作所 
                樹脂加工機械部 課長 富山秀樹 様
       「DEM-MPS連成による樹脂流動解析とGPU高速演算化の可能性」

 15:15-15:45 株式会社明治 技術開発研究所 
                   生産技術研究部 羽生圭吾 様
       「タイトル未定」

 15:45-16:15 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 
               科学システム事業部 課長 金伝栄 様
       「高度な流体構造連成解析をお手軽に 
                 〜ParticleworksとFINASとのコラボ〜」
 16:15-16:30 休憩

 16:30-17:00 エヌビディア ジャパン Tesla Quadro事業部 
              マーケティングマネージャー 林憲一 様
       「製造業へのGPUの普及に向けて 
                 〜NVIDIAのビジョンとロードマップ〜」

 17:00-17:30 プロメテック・ソフトウェア且謦役/
        日本GPUコンピューティングパートナーシップ副代表 藤澤智光
       「CAEでのGPU活用のポイントと効果
         :Particleworks、汎用解析ソフト、インハウスツール」

 17:30-18:00 プロメテック・ソフトウェア葛Z術部 
                      シニアマネージャー 島田正仁
       「Particleworks Ver.3.0における新機能とGPUの利用促進について」


【名古屋開催】
 開催日時:2011年6月2日(木)11:00〜19:30
 開催場所:ウインクあいち(名古屋駅前)会議室
 参加費 :無料(事前登録制)
 定 員 :80名
 プログラム
 11:00-12:00 プロメテック・ソフトウェア/轄\造計画研究所
       「粒子法解析(Particleworks)の光と影
                〜失敗とその解決法から見えてきた事〜」 
 
 12:00-13:00 昼食

 13:00-13:45 東京大学 教授 越塚誠一 先生
       「今だからこそ語ろう・・・粒子法誕生秘話
          過去・現在・未来 防災そして日本のものづくりへ」
       

 13:45-14:30 東京大学 准教授 酒井幹夫 先生
       「粒と粒との出会い 〜MPS法とDEM連携で見えてくるもの〜」
 
 14:30-14:45 休憩

 14:45-15:15 株式会社日本製鋼所 広島製作所 
                樹脂加工機械部 課長 富山秀樹 様
       「DEM-MPS連成による樹脂流動解析とGPU高速演算化の可能性」

 15:15-15:45 三菱化学株式会社 四日市事業所 開発研究所
                  生産技術室 室長 堀口晶夫 様
       「粒子法の化学プロセス反応器検討への適用・
                      実用化に向けたGPUの活用」

 15:45-16:15 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
               科学システム事業部 課長 金伝栄 様
       「高度な流体構造連成解析をお手軽に 
                 〜ParticleworksとFINASとのコラボ〜」
 16:15-16:30 休憩

 16:30-17:00 エヌビディア ジャパン Tesla Quadro事業部 
              マーケティングマネージャー 林憲一 様
       「製造業へのGPUの普及に向けて 
                 〜NVIDIAのビジョンとロードマップ〜」

 17:00-17:45 プロメテック・ソフトウェア且謦役/
        日本GPUコンピューティングパートナーシップ副代表 藤澤智光
       「Particleworks Ver3.0の新機能とCAEでのGPU活用ポイント」

 17:45-18:30 名古屋大学 教授 畔上秀幸 先生
       「粒子法による動的システムのシミュレーションから
                           最適化への展望」

◆お申込み・詳細URL◆
 http://www.prometech.co.jp/seminar/2011/04/ptf2011.html

◆◇◆------------------------------------------------------------◆◇◆

A「Particleworks」体験セミナー 5月開催のご案内

 もっと手軽に粒子法に触れてみませんか?
粒子法という言葉は聞いたことがある、粒子法で何ができるの?と思われている
方に必見です。実際に目にしていただくことで、より理解を深めていただけます。

粒子法ソフトウェア「Particleworks」を触って体感してください。

◆開催日 2011年5月13日(金)14:00-17:00
     2011年5月20日(金)14:00-17:00     

◆会 場 プロメテック・ソフトウェア(株)会議室
     東京大学(本郷キャンパス内)アントレプレナープラザ
     (地図)http://www.prometech.co.jp/company/access.html
 
◆参加費 無料

◆定 員 10名

◆講 師 プロメテック・ソフトウェア(株)技術部

◆お申し込み・詳細URL◆
 http://www.prometech.co.jp/seminar/2011/01/particleworks.html

◆◇◆-----------------------------------------------------------------
 このメールニュースは、プロメテック製品のユーザー様及びプロメテックの
製品・サービス(粒子法/GPU)に関するお問い合わせを頂いたお客様に、有用な
情報のご提供を目的としてお送りしております。
 本メールニュースの受信を希望されない場合や送信先メールアドレスの変更に
つきましては、誠にお手数ですが、sales@prometech.co.jp までご連絡下さい。

お問い合わせ
プロメテック・ソフトウェア株式会社(http://www.prometech.co.jp/)
E-mail sales@prometech.co.jp TEL:03(5842)4576 FAX:03(5842)4123
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 掲載日●2011年5月4日●情報提供:金井さんCD-adapco
 この度、弊社では下記の通り「人とくるまのテクノロジー展2011」に弊社製品を出展する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

開催日:2011年5月18日(水) - 20日(金)
会 場:パシフィコ横浜・展示ホール(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
主 催:社団法人 自動車技術会
ブース:126

■出展製品■
統合環境に最新のCFD技術を盛り込んだ汎用CAEツール:STAR-CCM+
ICエンジンシミュレーションの統合ツール:STAR-CD/es-ice
化学反応解析統合エンジニアリングツール:DARS
リチウムイオン電池解析ツール:Battery Design Studio
3次元リチウムイオン電池解析ツール:STAR-CCM+ Battery Simulation Module
鋳造解析ソフトウェア:STAR-Cast

■ブースでは総合的な流れ・熱・応力といったCAEシミュレーションテクノロジーの最新技術事例をご紹介し、ディスカッションをおこないます。

■お問い合わせ■
CD-adapco(株式会社CDaES)
e-mail:info@jp.cd-adapco.com
TEL:045-328-3625

■CD-adapcoについて■
CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアであるSTAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は約500名に上ります。
拠点のひとつを横浜に構え、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術ガイダンス、トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報に関しましては、 http://www.cd-adapco.com/jp をご覧ください。

 掲載日●2011年5月4日●情報提供:金井さんCD-adapco
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★STAR-CCM+ Advanced (応用) 2日間トレーニングコース★
==============================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年6月7日(火)・8日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoのが開催するCFDソフトウエアトレーニング
STAR-CCM+の基本的な機能や操作を習得している方、さらにスキルを高めたい方向け
詳しくはこちら
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm-adv.html

■コース概要

1日目 :
1. レクチャー : STAR-CCM+の基礎
2. オイルパン スロッシングチュートリアル
3. サーフェスラッピングチュートリアル
4. レクチャー : STAR-CCM+スクリプティング
5. ボイリングチュートリアル

2日目 :
1. 輻射チュートリアル
2. レクチャー : フィールド関数
3. L2Pチュートリアル

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
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 掲載日●2011年4月29日●情報提供:竹村さんアルテアエンジニアリング(株)
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SimLab 9.0発表セミナー開催のご案内
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Altairは大規模アセンブリングのための有限要素モデラーSimLabの最新バージョン9.0を
リリースし、下記のとおり発表セミナーを開催いたします。

セミナー会場は、「人とくるまのテクノロジー展2011」のパシフィコ横浜から徒歩数
分の横浜ランドマークタワー内となっております。同展にご来場の際、ぜひ弊社セミ
ナーにもご参加ください。

【日時】
2011年5月18日(水)
・第一回 13:15〜14:45
・第二回 15:15〜16:45
(第一回、二回とも同一内容です)

【会場】
横浜ランドマークタワー
クイーンズタワーA ビジネスサポートフロア 25F セミナールーム3(Room No. 2520)
http://www.yokohama-landmark.jp/office/queens/index.html#2

【セミナー内容】
CADモデルからの大規模アセンブリ  -FEMソリッドモデル作成の自動化-

・テンプレートとスクリプトを利用した大規模アセンブリモデルの自動化
・超高速・高品質メッシュアセンブリ作成の自動化
・肉厚の薄いところを自動検索後、ボリュームレイヤー作成

−その他の機能紹介−
・オールヘキサ要素作成
・ハイブリッドメッシュ作成
・FEM音響解析用メッシュ作成
・ラッピングメッシュ作成・
・様々な形状修正機能

詳細はこちら
http://www.altairhyperworks.jp/EventDetail.aspx?event_id=1898
お申し込みはこちら
https://semireg.altairjp.co.jp/m/simlab
 掲載日●2011年4月22日●情報提供:木村さん日本イーエスアイ(株)
 
お客様各位

日本イーエスアイは、5月18日(水)〜20日(金)にパシフィコ横浜で開催の
「人とくるまのテクノロジー展 2011」に出展致します。

ブース内では、以下のようなアプリケーションを切り口としたデモをご覧
いただけます。

● 車体強度やエアバッグ・衝突防止レーダーなどの安全に関わる性能評価解析
● プレス成形・鋳造・溶接などの製造工程の不具合予測
● パワートレイン・燃料電池の性能評価解析
● NVH 性能評価解析など
● EMC 対策支援

また、ブース内のシアターコーナーでは、次のようなトピックのプレゼン
テーションを行います。

○ ハイテンとホットスタンプの成形シミュレーション
○ ESI の振動騒音解析ソフトウェアによる最新解析事例
○ 陽解法有限要素法ソルバ PAM-MEDYSA による動的エンジン応力解析
○ 自動車部品の軽量化に貢献する複合材料シミュレーション技術
○ VP Solution : Single Core Model による複合領域 CAE 業務の効率化


ご多忙とは存じますが、ぜひ弊社ブースへご来場下さいます様、スタッフ一同心よりお待ち申しあげます。


<人とくるまのテクノロジー展>
 会 期: 2011年5月18日(水)〜 20日(金)
      10:00 〜 17:00
 会 場: パシフィコ横浜
 ブース: 102
 事前登録はこちら >> http://www.esi.co.jp/news/20110419.html


                                敬 具
 掲載日●2011年4月22日●情報提供:金井さんCD-adapco
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★STAR-CD Foundation (基礎) コース★
======================================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年5月24日(火)・25日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

 実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CDの基本操作を習得できます
 流体解析初心者、または経験が浅い人向け
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-cd.html

■コース概要

1日目 : STAR-CD
1. STAR-CD序論
2. STARGUIdeの使用
3. Setの概念
4. STARGUIdeを使用した例題

2日目 : STAR-CD
1. 中・上級者向け例題
2. 結果処理
3. デバッギングチュートリアル
4. 質疑応答
5. STAR-CDよくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
======================================================================
 掲載日●2011年4月22日●情報提供:金井さんCD-adapco
 ==============================================================
★STAR-CCM+ JAVA 2日間トレーニングコース★
==============================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年5月10日(火)・5月11日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:株式会社CDaES セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

STAR-CCM+ の機能の一つであるJAVAスクリプトを使用し、
自動化処理のテクニックを習得
詳しくはこちら
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/java.html

■コース概要

・自動化処理例

・JAVAプログラミング基礎
1. オブジェクト指向プログラミング導入
2. 配列、プログラムの流れ、コレクション
3. 例外処理とガベージコレクション(メモリ管理)
4. 簡単なJAVAマクロ

・STAR-CCM+におけるマクロ
1. STAR-CCM+におけるマクロの記録、編集、再生
2. STAR-CCM+におけるスクリプトのスコープ(データの有効範囲)
3. JAVAのAPI (プログラミングのためのクラス集合)
4. 形状・境界条件変更のための例題

・NetBeans導入
1. NetBeans環境とその利点の簡単な導入
2. マクロ編集 / 変更のためのNetBeans利用方法の説明

・解析制御方法

・ファイル入出力
1. ファイルの読み込み / 書き込みの基本
2. ファイルからの境界条件読み込みとテキストファイルへの
キーレポート出力例題

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年4月22日●情報提供:金井さんCD-adapco
 ==============================================================
★STAR-CCM+ Advanced (応用) 2日間トレーニングコース★
==============================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年5月17日(火)・18日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoのが開催するCFDソフトウエアトレーニング
STAR-CCM+の基本的な機能や操作を習得している方、さらにスキルを高めたい方向け
詳しくはこちら
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm-adv.html

■コース概要

1日目 :
1. レクチャー : STAR-CCM+の基礎
2. オイルパン スロッシングチュートリアル
3. サーフェスラッピングチュートリアル
4. レクチャー : STAR-CCM+スクリプティング
5. ボイリングチュートリアル

2日目 :
1. 輻射チュートリアル
2. レクチャー : フィールド関数
3. L2Pチュートリアル

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年4月22日●情報提供:久野さんエルエムエスジャパン(株)
 現在の車両開発では、環境への配慮、低燃費の車を求める市場のニーズに伴い、振動騒音、乗り心地、安全性などの他に、環境性能、燃費改善、低コスト、生産性向上などが新たに求められております。つまり設計初期の段階において、システム全体としての最適化を実施することが求められ、機械系の範囲にとどまらず制御系システムとの融合を行うことで、さらなる性能改善の試みがなされております。

今回のセミナーでは、この様な多岐にわたる課題に対し弊社がどの様なソリューションをご提供できるかについてご紹介いたします。

尚、セッション毎に参加いただける形式となっておりますので、1つでも興味を引くセッション内容がありましたら、是非足をお運び下さい。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

また5月18日(水)から20日(金)の3日間パシフィコ横浜にて開催される
「人とくるまのテクノロジー展」(ブースNo.104)にも出展致しております
ので、こちらへのご来場もお待ち申し上げております。                                  

■日 程 : 5月19日(木)
■会 場 : パン パシフィック横浜ベイホテル東急 B2F 
       クイーンズグランドボールルームB
-----------------------------------------------------------
■参加費 : 無料
■プログラム
09:30-10:00 受付
10:00-10:10 ご挨拶
10:10-10:40 基調講演:環境に配慮した車両開発におけるLMSソリューションのご案内 - NVH、低燃費、エネルギー管理の最適化、制御系システム開発の実験と検証、等
10:50-11:20 トランスミッション開発におけるNVH問題への取り組み - シミュレーションによるギヤノイズ低減対策
11:30-12:00 HVACとバッテリー冷却システムの騒音問題への取り組み

13:00-13:30 エンジンの小型軽量化に伴う、エンジン部品のNVH性能への影響
13:40-14:10 ドライブラインのねじり振動解析への取り組み
14:20-14:50 LMSがご提供するモデルベース・制御開発サービスのご紹介
15:00-15:30 AMESimを用いた吸排気システムとエンジン性能検証モデル
15:40-16:10 AMESimを用いたエンジン制御開発用プラントモデル(MiL, SiL, HiL)
16:20-16:50 AMESimを用いたドライブライン開発におけるシステムシミュレーション - サイジングから乗り心地へ
-----------------------------------------------------------

■セミナー申込方法
 セミナー内容のご案内・お申込方法は以下のリンクよりご覧いただけます
http://www.lmsjapan.com/seminar-automotive2011

※同業他社様のご参加はお断りさせて頂いております。

-----------------------------------------------------------

■申込締切日 : 5月13日(金)
■受講票 : セミナー開催日の前日迄に弊社よりメールにてご送付させて頂きます。
  セミナー前日になっても受講票が届かない場合は下記事務局までお問合せ下さい。

セミナーに関するお問合わせは下記宛までお願い致します。

--------------------------------------------------
エルエムエスジャパン株式会社
LMSセミナー事務局
Tel: 045-478-4801 (受付時間9:30-12:00, 13:00-18:00)
Fax: 045-478-4850
mail to : seminar.regist@lmsintl.com
URL: http://www.lmsjapan.com
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掲載日●2011年4月21日●情報提供:蒲池さん(株)構造計画研究所
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 世界初のハイブリッドメッシュ搭載の構造解析ソフトの無料体験セミナー開催
http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml
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この体験セミナーでは、機械系業種の設計者の多くの方が抱えている様々な強度設計
の問題を最新の設計者向け構造解析ソフトウェアで解決するステップを体験すること
ができます。

機械部品の強度検討として応力解析、板ばねの大変形現象を扱った大変形解析、瞬間
的に大きな荷重がかかる衝撃・落下解析の例題を分かりやすく丁寧に解説します。

セミナーで使用するNFX Designerは、複雑な形状でも六面体要素を自動で作成するハ
イブリッドメッシュ機能を搭載しています。このハイブリッドメッシュは、板ばねや
皿ばねのような大変形解析、落下・衝突問題の解析精度の向上、演算時間の削減に大
きな効果を発揮します。

構造解析、ハイブリッドメッシュにご興味のある方、これから取り組みたいと考えてい
る方にうってつけのセミナーとなっております。ぜひこの機会に奮ってご参加ください。
※本セミナー参加者のみ対象のNFX購入価格20%OFFのキャンペーンを実施中!

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【日程】各日程とも13:30〜17:00
2011年 4月26日(火) 
2011年 4月28日(木) 
2011年 5月24日(火) 
2011年 5月27日(金) 

【会場】株式会社構造計画研究所 本所 1F第2会議室
丸の内線「新中野」駅 1,2番出口徒歩5分
〒164-0012 中野区本町4-38-13 日本ホルスタイン会館内
http://www.kke.co.jp/corporate/profile/map/tokyo.html

【費用】無料

【詳細】http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml

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【アジェンダ・内容】

●例題1) 機械部品の応力解析
複数の部品で構成されるモデルの強度検討を行います。
■解析条件作成の考え方
■基本機能の習得
■形状の簡略化機能
■自動接触機能
■ハイブリッドメッシュの機能
■応力解析から分かる事
構造解析が初めての方でも、解析条件設定から結果評価の分析まで分か
りやすくご説明します。

●例題2)板ばねの大変形問題
板ばねと部品の接触を考慮した大変形問題を解きます。
与えられた変形量の中で板ばねが設計許容応力を満足しているかを確認
します。板ばねの大変形につれて、部品との接触領域が変化する事象を
再現させて評価分析します。

●例題3)衝突・落下現象の解析
金属の棒材を高速で衝突させた際の瞬間的に発生する応力や変形を解き
ます。 高速度カメラで撮影しないと分からないμs(マイクロセカンズ)
の現象が、構造解析では 簡単に、より詳細に分析することが可能です。
瞬間的な現象の世界を体験できます。

皆様のご参加を心よりお待ちしています。
http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
その他にも多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら>
 http://www.sbd.jp/news/calendar.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 
掲載日●2011年4月18日●情報提供:川口さんサイバネットシステム(株)
 東日本大震災の被害に遭われた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 

2011年4月も後半に差し掛かり、社会情勢は厳しい中ではありますが、
各企業様内において技術者の教育は非常に重要であるかと思います。

そのため、CAE専門企業であるサイバネットは技術者教育の
「CAEユニバーシティ」を展開しています。

■CAEユニバーシティとは!?
どのCAEソフトであるかに拠らない理論教育を展開しています。
CAE解の評価やモデル作成に必要な知識を身に付けて、ソフトを有効活用を
目指すエンジニアを対象としています。
>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/

以下、2011年4月、5月に開催いたしますFEM(有限要素法)、CFD(数値流体
力学)の講座およびセミナーを紹介致します。

<<<関西エリアの方へ、流体力学基礎講座・CFD原理講座は大阪開催です>>>

=======4月5月開催のFEM・CFD分野の講座・セミナー=======

■トピックセミナーFEM実験室 【名古屋開催】4月22日
               【東京開催】5月20日
               【大阪開催】7月25日
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/info/seminar.html
 横浜国大准教授 松井 和己 氏担当

【セミナー概要】
 本セミナーでは、実際に実験を行い、測定値と解析値を比較し、誤差が
 生じる要因について考察を行います。シミュレーションモデルの作成や
 解析結果評価についての視野が広がります。

【受講後の感想】
 実験を体験することができたので、さらにCAE解析が有意義であると
 思った。親しみやすく感じた。

■CAEエンジニアのための数学入門講座 4月27ー28日(1.5日間)
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/math/
 岐阜大学准教授 永井 学志 氏担当

【講座概要】
 物理的な理解あるいは幾何学的な理解という「見える化」をできる
 限り優先し数式を解説するFEM、CFDのための数学講座です。

【受講後の感想】
 難解な数学理論をかなりわかりやすく(おそらくこれ以上にないくらい)
 に説明してくださったのだと感じた。

■材料力学講座 5月23-24日(1.5日間)
 講座詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/material/
 山梨大学准教授 吉田 純司 氏担当

【講座概要】
 FEM(有限要素法)の基礎となる材料力学が学べます。FEMソフトを使って
 いるが材料力学を学んだことのない方、学んだことはあるが忘れてしまっ
 た、という方お奨めの講座です!

【受講後の感想】
 エネルギー企業/研究/業務経験年数1年未満
 材料力学の基礎の部分から丁寧に説明していただいたため、非常にわかり
 やすかったです。大学時代は材料力学に触れる機会はなかったのですが大
 まかな流れを学ぶことができてよかったです。また、演習の時間も設けて
 いただいたため自分の理解度を確認しながら受講できました。

■流体力学基礎講座 5月30-31日(1.5日間)【大阪開催】
 講座詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/fluid/
 横浜国立大学准教授 白崎 実 氏担当

【講座概要】
 難解といわれる流体力学を、数学を含めた基礎から解かりやすく解説しま
 す。CFDソフトを使っているが、ちゃんと『流れを理論的に理解』したい方
 にお奨めの講座です!

【受講後の感想】
 自動車部品メーカー/解析/業務経験5年
 (市販のテキストなど)独学で勉強しようと教科書を読んでもいきなり数式
 が出てくる時点で読む気がなくなってしまいました。今回、独学するに当
 たり基本の数式を分かりやすく説明してくれたので良かったです。
==================================

●お申込
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/
 ※個人申込価格の設定もあります。詳細はWebで↑

●スケジュール
 4月・5月以降のスケジュールも掲載中です。
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

お読み頂きまして誠にありがとうございます。
皆様のご参加および周りの方へのご紹介を頂けましたら幸いです。

お問い合わせ
 サイバネットシステム株式会社
 CAEユニバーシティ
 03-5297-3692
 info@cae-univ.com


掲載日●2011年4月11日●情報提供:蒲池さん(株)構造計画研究所

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              福岡・広島開催!
         「粒子法Particleworks体験セミナー」
           〜メッシュレスな流体解析体感〜
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2488

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★


従来の手法とは異なり、メッシュレスな世界を構築する粒子法。
Particleworksは、粒子法(MPS法)の理論に基づく3次元熱流体解析ソフトウェ
アです。

● メッシュ/格子作成にお困りの方
● 流体―構造連成解析、自由表面流れ解析を簡単に実施したい方
● 粒子法ソフトウェアに興味がある方

Particleworks、粒子法にご興味のある方、これから取り組みたいと考えてい
る方にうってつけのセミナーとなっております。
ぜひこの機会に奮ってご参加ください。

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   本セミナーにおいて、参加されたお客様には、1ヶ月間限定
       Particleworks無料体験版を差し上げます。
「自社のモデルで解析してみたい!」そのようなお客様は是非、
            お申し込みください!

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製品の概要はこちら↓
    熱流体解析ソフトウェア「Particleworks」
  https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2489

 【粒子法Particleworks体験セミナー詳細・申し込みページ】
   https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2490
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【日程】
福岡:2011年4月26日(火)
広島:2011年4月27日(水)

【会場】
福岡:TKP博多駅南第二議室
「博多」駅(筑紫口)より徒歩約4分
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2491
広島:広島マツダビル第二会議室
「銀山町」駅より徒歩約1分 
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2492

【定員】10名(先着順)

【参加費】無料

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【アジェンダ】

12:30〜 会場/受付

13:00〜13:15 ご挨拶

13:15〜14:15 粒子法および粒子法ソフトウェアParticleworksの紹介
  ・粒子法とは?
  ・従来の流体解析ソフトとの違い
  ・粒子法ソフトウェアParticleworksの解析機能
  ・粒子法の解析事例ご紹介

14:15〜14:30 休憩

14:30〜15:30 粒子法体験その1 〜スロッシング解析〜

15:30〜16:30 粒子法体験その2 〜高粘性撹拌解析〜

16:30〜16:50 最新機能のご紹介

16:50〜17:00 質疑応答

皆様のご参加を心よりお待ちしています。
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2493

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その他にも多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら>
 https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2494
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


掲載日●2011年4月11日●情報提供:奥村さん(株)エヌ・エス・ティ
=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=
  第1回マルチボディダイナミクス活用セミナー
  〜こんなに役立つマルチボディダイナミクス〜
=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=-・-=

MBD協議会設立準備委員会主催で、
「マルチボディダイナミクス活用セミナー」を開催いたします。

本セミナーは、『マルチボディダイナミクス技術をものづくりに
活用しよう』をテーマに開催いたします。
第1回は『マルチボディダイナミクス(MBD)って何?どんなことに
役立つの?』をキーワードに、実際にマルチボディダイナミクス
を研究・活用している大学及び企業からトップクラスの講師陣を
迎え、解析手法や事例を分かりやすくご紹介いたします。


╂日時

2011年5月17日(火) 13:30〜16:30


╂場所

東京大学 生産技術研究所(東大駒場Uキャンパス)コンベンションホール


╂費用

無料(事前登録制)


╂プログラム

○開会の挨拶
株式会社エヌ・エス・ティ 畠山

○「設計にこんなに役立つMBD技術及びMBD協議会設立に向けて」
いわき明星大学 教授 清水様

○「車両のダイナミクス解析とMBD」
東京大学 教授 須田様

○「Multibody Dynamics(MBD)を駆使した品質向上とCO2削減への取り組み」
日産自動車株式会社 主管 平野様

○「油圧ショベル開発におけるMBD適用事例の紹介」
日立建機株式会社 技師 星様


╂お申込み

http://www.cae-nst.co.jp/contact/seminar_appli_form.html


╂お問合わせ

http://www.cae-nst.co.jp/contact/index.html

詳細については下記URLをご覧ください。
http://www.cae-nst.co.jp/event_seminar/index.html#semi03

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
株式会社エヌ・エス・ティ 東京本社
〒112-0002 東京都文京区小石川4-20-3 ベルスクエア小石川401
TEL:03-3818-0441 FAX:03-3818-0440
E-mail:info@cae-nst.co.jp URL:http://www.cae-nst.co.jp/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
掲載日●2011年4月11日●情報提供:蒲池さん(株)構造計画研究所
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆設計者のための構造解析技術セミナー◆
◆◆◆◆<基礎編 4/14 ・応用編 4/15>◆◆◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
WEBはこちら → http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml
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最近では設計に関わる多くの方々が利用しているCAEソフトウェアですが、その基礎となる材料力学や有限要素法などの学習がネックになっている場合もあります。 また、近年では設計者であっても非線形解析や衝撃、疲労解析など高度な問題を扱う必要も多く見られるようになりました。そのような状況でお悩みの方を対象に、難しい式をあまり使わずに、押さえておきたいポイントをまとめてご説明いたします。

有限要素法による構造解析の基礎を学びたい方のための基礎編と非線形、衝撃、疲労解析の基礎を学びたい方のための応用編を用意しました。

是非ともご参加下さい。

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●基礎編 10:00-17:00
【対象者】

これから設計者用CAEツールを使ってみたい方、また使う必要のある方
CAEツールを導入しその操作は習得しているが、基本知識や解析の意味を再確認したい方
設計者用CAEツールの線形解析は経験があるが、基礎理論を学びたい方
解析のモデル化や考察の仕方に自信のない方

【内容】
材料力学の基礎から始まり、有限要素法の基礎的な考え方や特徴、注意点を説明します。また、様々な工学的現象の説明や用語等について学びます。解析結果を評価する上で必要な精度の知識、シェルやビームのモデル化について説明します。更に、動的問題や熱伝導問題についての概要や考え方や、アプローチ方法を学びます。

【講義項目】

機械設計とCAE
力、変形、ひずみ、応力とは
有限要素法とは
有限要素法の特徴と注意点
いろいろな現象の分類とその扱い方
有限要素法の仕組み
有限要素法の精度
シェル、ビーム要素のモデル化
振動問題への挑戦
熱伝導問題への挑戦
CAEに関する用語
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●応用編 10:00-17:00

【対象者】

線形解析は実施しているが、それ以上の解析を必要とする方
非線形解析、衝撃解析、疲労解析の知識を得たい方
ハイエンド系ソフトを使うための基礎知識を習得したい方

【内容】

大きく3つのテーマについて解説します。

1.非線形構造解析の理論及び要因、モデル化について
2.落下衝撃問題の現象と解析方法について
3.破壊力学の基礎と疲労解析について


【講義項目】

1.非線形構造解析の基礎
構造非線形性の要因
非線形方程式の解法
大変形、大ひずみの表現
材料モデルの表現
接触モデルの表現
COSMOSの機能及び事例
2.落下衝撃解析の基礎
振動と波動
落下衝撃問題とは
衝撃解析の解法
COSMOSの機能及び事例
3.疲労解析の基礎
材料の破壊と破壊力学
疲労評価手順及び疲労評価手順
疲労現象に及ぼす各種要因
COSMOSの機能及び事例

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<セミナ概要>

○【基礎編】
東京:2011年4月14日(木)

○ 【応用編】
東京:2011年4月15日(金)

○会場:構造計画研究所 本所新館 B1F
http://www.sbd.jp/about/office.shtml

○費用
【基礎編】42,000円(税込)
【応用編】42,000円(税込)

※お支払いに関しては、受講後請求書の送付後、指定口座へお振込み下さい。

○定員:各20名(先着順/最少催行人数 3名)

○詳細:http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
URL:http://www.kke.co.jp/
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
掲載日●2011年4月5日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
======================================================================
★STAR-CD Foundation (基礎) コース★
======================================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年4月26日(火)・27日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

 実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CDの基本操作を習得できます
 流体解析初心者、または経験が浅い人向け
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-cd.html

■コース概要

1日目 : STAR-CD
1. STAR-CD序論
2. STARGUIdeの使用
3. Setの概念
4. STARGUIdeを使用した例題

2日目 : STAR-CD
1. 中・上級者向け例題
2. 結果処理
3. デバッギングチュートリアル
4. 質疑応答
5. STAR-CDよくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
======================================================================

掲載日●2011年4月5日●情報提供:金井さん(CD-adapco )
==============================================================
★STAR-CCM+ Advanced (応用) 2日間トレーニングコース★
==============================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年4月12日(火)・13日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoのが開催するCFDソフトウエアトレーニング
STAR-CCM+の基本的な機能や操作を習得している方、さらにスキルを高めたい方向け
詳しくはこちら
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm-adv.html

■コース概要

1日目 :
1. レクチャー : STAR-CCM+の基礎
2. オイルパン スロッシングチュートリアル
3. サーフェスラッピングチュートリアル
4. レクチャー : STAR-CCM+スクリプティング
5. ボイリングチュートリアル

2日目 :
1. 輻射チュートリアル
2. レクチャー : フィールド関数
3. L2Pチュートリアル

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

掲載日●2011年4月5日●情報提供:金井さん(CD-adapco)
=====================================================================
★STAR-CCM+ Foundation (基礎) 2日間トレーニングコース★
=====================================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年4月19日(火)・20日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CCM+の基本操作を習得できます。
流体解析初心者、経験が浅い方や
基礎知識のレベルアップをしたい方向けです。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm.html

■コース概要

1日目 : CFD 基礎 と STAR-CCM+
1. STAR-CCM+序論
2. Lock Valve内流れ解析
3. 結果処理
4. 固体熱連成解析
5. サーフェス修正

2日目 : STAR-CCM+
1. クライアントサーバ構成
2. Onera M6翼まわりの高速流れ解析
3. メッシュ作成理論
4. メッシュ作成 (複数ドメイン / ブーリアン演算 / メッシュ密度制御)
5. 移動座標系の手法によるダクトファンを用いた3次元圧縮性流れ解析
6. フィールド関数
7. JAVAスクリプト
8. よくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中。詳しくは下記WEBをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
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■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年4月5日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
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この体験セミナーでは、機械系業種の設計者の多くの方が抱えている様々な強度設計
の問題を最新の設計者向け構造解析ソフトウェアで解決するステップを体験すること
ができます。

機械部品の強度検討として応力解析、板ばねの大変形現象を扱った大変形解析、瞬間的
に大きな荷重がかかる衝撃・落下解析の例題を分かりやすく丁寧に解説します。

セミナーで使用するNFX Designerは、複雑な形状でも六面体要素を自動で作成するハイ
ブリッドメッシュ機能を搭載しています。このハイブリッドメッシュは、板ばねや皿ば
ねのような大変形解析、落下・衝突問題の解析精度の向上、演算時間の削減に大きな効
果を発揮します。

構造解析、ハイブリッドメッシュにご興味のある方、これから取り組みたいと考えてい
る方にうってつけのセミナーとなっております。ぜひこの機会に奮ってご参加ください。

※本セミナー参加者のみ対象のNFX購入価格20%OFFのキャンペーンを実施中!

【概 要】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日程】2011年 4月21日(木)  13:30〜17:00 
    2011年 4月28日(木)  13:30〜17:00

【会場】[東京]構造計画研究所 本所(日本ホルスタイン会館内)
    「新中野」駅(1番、2番出口)より徒歩約5分
【地図】http://www.sbd.jp/about/office.shtml
【定員】10名
【申込】http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml


【アジェンダ・体験セミナー内容】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●例題1) 機械部品の応力解析
複数の部品で構成されるモデルの強度検討を行います。
■解析条件作成の考え方
■基本機能の習得
■形状の簡略化機能
■自動接触機能
■ハイブリッドメッシュの機能
■応力解析から分かる事
構造解析が初めての方でも、解析条件設定から結果評価の分析まで分かりやすく
ご説明します。

●例題2)板ばねの大変形問題
板ばねと部品の接触を考慮した大変形問題を解きます。
与えられた変形量の中で板ばねが設計許容応力を満足しているかを確認します。
板ばねの大変形につれて、部品との接触領域が変化する事象を再現させて評価分析します。

●例題3)衝突・落下現象の解析
金属の棒材を高速で衝突させた際の瞬間的に発生する応力や変形を解きます。
高速度カメラで撮影しないと分からないμs(マイクロセカンズ)の現象が、構造解析では
簡単に、より詳細に分析することが可能です。瞬間的な現象の世界を体験できます。


皆様のご参加を心よりお待ちしています。
http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★解析関連セミナー★

■福岡4/26・広島4/27 粒子法Particleworks体験セミナー
http://www.sbd.jp/news/ryusihou_taiken.shtml

■大阪4/19・4/20 設計者のための熱流体解析入門トレーニング
http://www.sbd.jp/news/netsunyumontraining.shtml

その他にも多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら>
 http://www.sbd.jp/news/calendar.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


掲載日●2011年3月30日●情報提供:川口さん(サイバネットシステム(株))
このたびの東北太平洋沖地震で被災されました皆様には、心より
お見舞いを申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

サイバネットが運営するCAEユニバーシティは2011年は4月より講座を
開催致します。

CAEユニバーシティの講座は、下記のご要望をお持ちのエンジニアの
皆様のご参加をお待ちしています。

 □解の検証、評価をできるようになりたい。
 □シミュレーションモデルを検討できるようになりたい。
 □シミュレーションと物理の繋がりを持った学習をしたい。

=========4・5月開催のFEM、CFD講座=========

■トピックセミナーFEM実験室 【名古屋開催】4月22日
               【東京開催】5月20日
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/info/seminar.html
 横浜国大准教授 松井 和己 氏担当

【セミナー概要】
 本セミナーでは、実際に実験を行い、測定値と解析値を比較し、誤差
 が生じる要因について考察を行います。シミュレーションモデルの
 作成や解析結果評価についての視野が広がります。

【受講後の感想】
 実験を体験することができたので、さらにCAE解析が有意義であると
 思った。親しみやすく感じた。


■CAEエンジニアのための数学入門講座 4月27ー28日(1.5日間)
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/math/
 岐阜大学准教授 永井 学志 氏担当

【講座概要】
 物理的な理解あるいは幾何学的な理解という「見える化」をできる
 限り優先し数式を解説するFEM、CFDのための数学講座です。

【受講後の感想】
 難解な数学理論をかなりわかりやすく(おそらくこれ以上にないくらい)
 に説明してくださったのだと感じた。


■流体力学基礎講座 5月16-17日(1.5日間)
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/fluid/
 横浜国立大学准教授 白崎 実 氏担当

【講座概要】
 難解といわれる流体力学を、数学を含めた基礎から解かりやすく
 解説します。CFDソフトを使っているが、ちゃんと『流れを理論
 的に理解』したい方にお奨めの講座です!

【受講後の感想】
 全体的にとてもわかりやすく、数式の意味等を説明していただけた
 ところがよかったです。


■材料力学講座 5月23-24日(1.5日間)
 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/material/
 山梨大学准教授 吉田 純司 氏担当

【講座概要】
 FEM(有限要素法)の基礎となる材料力学が学べます。FEMソフトを
 使っているが材料力学を学んだことのない方、学んだことはあるが
 忘れてしまった、という方お奨めの講座です!

【受講後の感想】
 大学の授業では難解で理解が浅かった連続体力学と構造力学の考え方
 が、たったの1.5日の講座で非常に深く理解することが出来た。また、
 講師の方の教え方が極めて上手で、仕事の合間を縫って受講したかい
 があった。

以上、よろしくご確認お願い申し上げます。

お問い合わせ
 サイバネットシステム株式会社
 CAEユニバーシティ
 03-5297-3692
 info@cae-univ.com



掲載日●2011年3月29日●情報提供:江川さん(エムエスシーソフトウェア(株))
4月22日『初心者のための機構解析入門』
4月25日『初心者のための振動解析入門』
開催のご案内
========================================================================

このたびの東北太平洋沖地震で被害を受けられた皆様に心よりお見舞いを
申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

3月に開催中止と致しました両トレーニングを改めて4月に開催することとしたしました。
皆様のご参加をお待ちしております。

========================================================================
◎特別トレーニング『初心者のための機構解析入門』開催のご案内
========================================================================
・機構解析を実施したいが、何からすればいいのかわからない初心者の方。
・通常業務では直接関わってはいないが機構解析に関する知識が業務上必要とされる方。
・機構解析の基本を再確認されたい方。
上記のような方を対象に、機構解析についての基礎、機構解析のポイント、 結果処理の方法、
などについて、内容をやさしくご説明いたします。

===================<セミナー開催概要>===========================

■日程/定員
【東京】 2011年 4月 22日(金) 定員 20名
※定員になり次第締め切らせていただきます。

■会場: MSC東京本社トレーニングルーム
http://www.mscsoftware.co.jp/corporate/locations/

■プログラム
機構解析の基礎
・ 自由度/拘束条件/座標系
・ 落下運動/ばね・マス系の振動/リンク機構
・ キネマティック解析/静解析/動解析
色々な機構解析の要素
・ ブッシュ要素
・ 接触要素
・ ビーム要素 など
例題を用いた操作演習
・ モデル作成、解析実行、解析結果の処理方法
・ 機構解析における注意点
※上記内容は都合により多少変更になる場合がございます。

■参加費用
・E&S契約中のお客様 49,000円(税込)
・一般のお客様 64,000円(税込)
・教育機関のお客様 24,000円(税込)※5席限定。先着順とさせていただきます。

■参加対象
・機構解析にご興味がある方、機構解析を業務で必要とされている方
※競合他社様のお申し込みはご遠慮いただいております。

■詳細・お申込み
http://www.mscsoftware.co.jp/training_support/tech_training/sp_201102_adams_basic.php


========================================================================
◎特別トレーニング『初心者のための振動解析入門』開催のご案内
========================================================================
本テクニカルトレーニングでは、
・振動解析を実施したいが、何からすればいいのかわからない初心者の方。
・通常業務では直接関わってはいないが振動解析に関する知識が業務上必要と
される方。
・振動解析の基本や理論を再確認されたい方。
上記のような方を対象に、振動解析についての基礎、振動解析のポイント、
結果処理の方法、などについて、内容をやさしくご説明いたします。

===================<セミナー開催概要>===========================

■日程/定員
【東京】 2011年 4月 25日(月) 定員 20名
※定員になり次第締め切らせていただきます。

■会場: MSC東京本社トレーニングルーム
http://www.mscsoftware.co.jp/corporate/locations/

■プログラム
振動解析の基礎
・ 振動現象について
・ 固有値、固有モードとは?
・ 応答解析とは?
MD Nastranの振動解析機能
・ 固有値解析に必要なデータとは?
・ 応答解析に必要なデータとは?
・ 直接法とモーダル法について
例題を用いた操作演習(SimXpert使用)
・ 解析実行、解析結果の処理方法
・ 振動解析評価における注意点
※上記内容は都合により多少変更になる場合がございます。

■参加費用
・E&S契約中のお客様 49,000円(税込)
・一般のお客様 64,000円(税込)
・教育機関のお客様 24,000円(税込)※5席限定。先着順とさせていただきます。

■参加対象
・振動解析にご興味のあるお客様
・振動解析を業務で必要とされているお客様
※競合他社様のお申し込みはご遠慮いただいております。

■詳細・お申込み
http://www.mscsoftware.co.jp/training_support/tech_training/sp_201102_msc_nastran_sp.php


■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株) トレーニング部
TEL:03-6911-1223  E-mail:mscj.semnar@mscsoftware.com


 掲載日●2011年3月9日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
初心者向け構造解析ツール無料体験セミナー開催

世界初のハイブブリッドメッシュ搭載の構造解析ソフトの無料体験セミナー開催

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この体験セミナーでは、機械系業種の設計者の多くの方が抱えている様々な強度設計
の問題を最新の設計者向け構造解析ソフトウェアで解決するステップを体験すること
ができます。
機械部品の強度検討として応力解析、板ばねの大変形現象を扱った大変形解析、瞬間的
に大きな荷重がかかる衝撃・落下解析の例題を分かりやすく丁寧に解説します。
セミナーで使用するNFX Designerは、複雑な形状でも六面体要素を自動で作成するハイ
ブリッドメッシュ機能を搭載しています。このハイブリッドメッシュは、板ばねや皿ば
ねのような大変形解析、落下・衝突問題の解析精度の向上、演算時間の削減に大きな効果
を発揮します。
構造解析、ハイブリッドメッシュにご興味のある方、これから取り組みたいと考えてい
る方にうってつけのセミナーとなっております。ぜひこの機会に奮ってご参加ください。
※本セミナー参加者のみ対象のNFX購入価格20%OFFのキャンペーンを実施中!

http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml

========================================================================
●日時:
2011年 3月16日(水) 13:30〜17:00
2011年 3月17日(木) 13:30〜17:00

●会場:
株式会社構造計画研究所 本所新館1F プレゼンルーム
丸の内線「新中野」駅 徒歩1分
http://www.sbd.jp/about/office.shtml

●定員:10名

●費用:無料
========================================================================
【アジェンダ・体験セミナー内容】http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml

●例題1) 機械部品の応力解析
複数の部品で構成されるモデルの強度検討を行います。
■解析条件作成の考え方
■基本機能の習得
■形状の簡略化機能
■自動接触機能
■ハイブリッドメッシュの機能
■応力解析から分かる事
構造解析が初めての方でも、解析条件設定から結果評価の分析まで分かりやすく
ご説明します。

●例題2)板ばねの大変形問題
板ばねと部品の接触を考慮した大変形問題を解きます。
与えられた変形量の中で板ばねが設計許容応力を満足しているかを確認します。
板ばねの大変形につれて、部品との接触領域が変化する事象を再現させて評価分析し
ます。

●例題3)衝突・落下現象の解析
金属の棒材を高速で衝突させた際の瞬間的に発生する応力や変形を解きます。
高速度カメラで撮影しないと分からないμs(マイクロセカンズ)の現象が、構造解析
では 簡単に、より詳細に分析することが可能です。瞬間的な現象の世界を体験でき
ます。
========================================================================
★構造解析関連セミナー★

■大阪3/22(火)、東京3/23(水)応力集中問題と疲労評価法セミナー
http://www.sbd.jp/news/ouryoku_hirou.shtml

■大阪 3/23(水)、24(木) 設計者のための構造解析技術セミナー<基礎編・応用編>
http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml

■東京 4/14(木)、15(金) 設計者のための構造解析技術セミナー<基礎編・応用編>
http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml

■各地3月 設計者のための構造解析技術セミナー(入門編)
http://www.sbd.jp/news/how_to_kozo2011.shtml

その他にも熱流体解析・樹脂流動解析など多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら> http://www.sbd.jp/news/calendar.shtml
<解析メールマガジンはこちら> http://www.sbd.jp/mail_magazine/

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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当

┃┌──┐ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13   
┃│\/│ TEL:03-5342-1051  FAX:03-5342-1055
┃└──┘ URL:http://www.sbd.jp/ Email:sbdseminar@kke.co.jp
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 掲載日●2011年3月1日●情報提供:江川さん(エムエスシーソフトウェア(株))●
========================================================================
◎特別トレーニング『初心者のための機構解析入門』開催のご案内
========================================================================
・機構解析を実施したいが、何からすればいいのかわからない初心者の方。
・通常業務では直接関わってはいないが機構解析に関する知識が業務上必要とされる方。
・機構解析の基本を再確認されたい方。
上記のような方を対象に、機構解析についての基礎、機構解析のポイント、 結果処理の方法、
などについて、内容をやさしくご説明いたします。

===================<セミナー開催概要>===========================

■日程/定員
【東京】 2011年 3月 22日(火) 定員 20名
※定員になり次第締め切らせていただきます。

■会場: MSC東京本社トレーニングルーム
http://www.mscsoftware.co.jp/corporate/locations/

■プログラム
機構解析の基礎
・ 自由度/拘束条件/座標系
・ 落下運動/ばね・マス系の振動/リンク機構
・ キネマティック解析/静解析/動解析
色々な機構解析の要素
・ ブッシュ要素
・ 接触要素
・ ビーム要素 など
例題を用いた操作演習
・ モデル作成、解析実行、解析結果の処理方法
・ 機構解析における注意点
※上記内容は都合により多少変更になる場合がございます。

■参加費用
・E&S契約中のお客様 49,000円(税込)
・一般のお客様 64,000円(税込)
・教育機関のお客様 24,000円(税込)※5席限定。先着順とさせていただきます。

■参加対象
・機構解析にご興味がある方、機構解析を業務で必要とされている方
※競合他社様のお申し込みはご遠慮いただいております。

■詳細・お申込み
http://www.mscsoftware.co.jp/training_support/tech_training/sp_201102_adams_basic.php


========================================================================
◎特別トレーニング『初心者のための振動解析入門』開催のご案内
========================================================================
本テクニカルトレーニングでは、
・振動解析を実施したいが、何からすればいいのかわからない初心者の方。
・通常業務では直接関わってはいないが振動解析に関する知識が業務上必要と
される方。
・振動解析の基本や理論を再確認されたい方。
上記のような方を対象に、振動解析についての基礎、振動解析のポイント、
結果処理の方法、などについて、内容をやさしくご説明いたします。

===================<セミナー開催概要>===========================

■日程/定員
【東京】 2011年 3月 23日(水) 定員 20名
※定員になり次第締め切らせていただきます。

■会場: MSC東京本社トレーニングルーム
http://www.mscsoftware.co.jp/corporate/locations/

■プログラム
振動解析の基礎
・ 振動現象について
・ 固有値、固有モードとは?
・ 応答解析とは?
MD Nastranの振動解析機能
・ 固有値解析に必要なデータとは?
・ 応答解析に必要なデータとは?
・ 直接法とモーダル法について
例題を用いた操作演習(SimXpert使用)
・ 解析実行、解析結果の処理方法
・ 振動解析評価における注意点
※上記内容は都合により多少変更になる場合がございます。

■参加費用
・E&S契約中のお客様 49,000円(税込)
・一般のお客様 64,000円(税込)
・教育機関のお客様 24,000円(税込)※5席限定。先着順とさせていただきます。

■参加対象
・振動解析にご興味のあるお客様
・振動解析を業務で必要とされているお客様
※競合他社様のお申し込みはご遠慮いただいております。

■詳細・お申込み
http://www.mscsoftware.co.jp/training_support/tech_training/sp_201102_msc_nastran_sp.php


■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株) トレーニング部
TEL:03-6911-1223  E-mail:mscj.semnar@mscsoftware.com


 掲載日●2011年3月1日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)●
【すべての製品設計者に送る遠田治正先生講演会!!】

 突然ですが、皆さんは角部の応力集中をどう考えていますか?

製品の破損は応力集中部から起きることは分かっていますが、
その事前評価は難しくそれぞれが経験値と保証試験で判断して
いるのが現状です。

今回は、元三菱電機人材開発センターの遠田氏を迎え、製品設計者
が押さえておかなければならない応力集中や疲労評価の基礎知識と
その評価法をやさしくレクチャーして頂きます。

詳細内容、申し込みはこちら>>>
http://www.sbd.jp/news/ouryoku_hirou.shtml
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■日程
大阪:2011年3月22日(火) 13:00〜17:10
東京:2011年3月23日(水) 13:00〜17:10

■定員
各会場60名(先着順)

■会場
大阪:梅田スカイビル <E−1>会場
大阪府大阪市北区大淀中1丁目1−88

東京:株式会社構造計画研究所 本所新館
東京都中野区中央4-5-3

■受講料:無料

■詳細
http://www.sbd.jp/news/ouryoku_hirou.shtml
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みなさまのご来場お待ちしております。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 掲載日●2011年3月1日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)●
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┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
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3次元設計、構造解析に問題を抱えている方、必見のセミナーです。

        【無料】設計効率改善セミナーのご案内 
    https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2269%26p_e%3D129219
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本当に3次元設計と構造解析を設計に活用できていますか?

3次元CADを導入したものの、予想より工数が多く掛って結局2次元CADを使用していたり、
履歴ベースのCADでモデル変更に苦労した経験はありませんか?
また、構造解析でメッシュが作成できない、演算に時間が掛かる、結果の評価方法が良く
分からないで使用している方はいませんか?

構造計画がこれらを解決するヒントをこのセミナーで紹介致します。

本セミナーでは、ダイレクトモデリングとパラメトリックモデリングを両立させつつ、圧倒的な
コストパフォーマンスを誇る新世代の3次元ダイレクトモデラーと業界初のハイブリッドメッシュ
がもたらす、最速・高精度の構造解析ソフトウェアをご提案いたします。
ダイレクトモデリングと高速ソルバーが従来の設計効率を2倍以上に改善できます!!

また、3次元化のノウハウや解析モデル作成のポイント、立ち上げ期間を短縮する支援メニュー
を事例を交えてご紹介します。

  https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2270%26p_e%3D129219
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本セミナーに参加されたお客様には、紹介ソフトのNFX Designer購入価格を
20%OFFの特典を差し上げます!
さらに、無料で1か月間使用できる体験版ソフトウェアもご用意しております。
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◆◆3次元設計とはじめての構造解析セミナー
   〜 設計効率改善セミナー 〜

◆◆開催日時
  2011年 3月9日(水) 13:00-

◆◆開催場所
  株式会社構造計画研究所(丸ノ内線「新中野」駅すぐ)
  https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2271%26p_e%3D129219

◆◆定員
  60名

◆◆受講料
  無料

◆◆お申し込みはこちら↓
  https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2272%26p_e%3D129219

◆◆アジェンダ
< https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2273%26p_e%3D129219 >
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13:00〜    会場/受付

13:30〜13:40 ご挨拶

13:40〜14:30 3次元化と構造解析のメリット
        3次元化のポイントやメリット、解析用モデルと設計用モデル
の違いから構造解析とは?どんなことができるの?初心者で
も大丈夫?初心者にも分かりやすく構造解析のメリットを解
説いたします。

14:30〜14:50 解析導入後の運用の事例紹介
        構造計画の提案する、導入後の立ち上げ支援メニュー、構造
解析座学セミナー、技術サポート体制を説明いたします。
また、運用事例として機械A社、プラントB社の事例をご紹介
します。
         
14:50〜15:00 休憩

15:00〜16:00 新世代3次元ダイレクトモデラーSpaceClaimのご紹介
        3次元形状を素早く、簡単に、そして直観的にモデリングが可
能な新世代の3次元ダイレクトモデラーを紹介します。
2次元図面からの3Dモデリング、板金機能、形状簡略化機能を
中心にライブ操作デモを交えながらご紹介します。

16:00〜16:10 休憩

16:10〜17:10 新製品 構造解析ソフトウェア NFX Designerのご紹介
        プレス加工や皿/板ばね部品等の大変形解析/陽解法解析で威力
を発揮する六面体要素ベースのハイブリッドメッシュ機能を搭
載。演算時間の削減、解析精度の向上、大変形解析での追従性
に優れたハイブリッドメッシュとマウスの移動量を徹底的に削
減した直観的な操作性を備えています。
事例紹介やライブ操作デモを交えながらご紹介します。

17:10〜17:30 質疑応答
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皆様のご参加を心よりお待ちしています。

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★構造解析関連セミナー★

■東京3/16(水)、17(木)NFX Designer無料体験セミナー
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2274%26p_e%3D129219

■東京3/15(火) 設計者のための構造解析技術セミナー(入門編)
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2275%26p_e%3D129219

■大阪3/22(火)、東京3/23(水)応力集中問題と疲労評価法セミナー
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2276%26p_e%3D129219

■東京4/14(木)、15(金) 設計者のための構造解析技術セミナー<基礎編・応用編>
https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2277%26p_e%3D129219

その他にも熱流体解析・樹脂流動解析など多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら> https://kke.smartseminar.jp/cc/?c_d=2HCvbW2XoEGQ5-2278%26p_e%3D129219

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┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
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 掲載日●2011年2月27日●情報提供:金井さん((株)CDaES)●
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CD-adapco主催によるSTAR-CCM+ v6.02 新機能紹介オンラインセミナー開催!
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本バージョンでは多くの新機能を実装しており、日々の解析にて、
より実践的な解決策を導き出すためツールとしてお役に立つものと思います。
新機能のご紹介と活用方法をご提案するために、オンラインセミナーを開催いたします。
STAR-CCM+の最新機能全般について説明します。
このイベントには質疑応答のセッションを含んでいます。

■開催日時:2011年 3月29日(月) 16:00 (約1時間)
■参加方法:オンライン
■参加料:無料
詳細はこちらから
http://www.cd-adapco.com/events/webinars/70140000000MNRZAA4
ご登録はこちらから
http://www.cd-adapco.com/registrations/index.html?c=70140000000MNRZAA4

本Webinarにご登録後、お客様へ確認メッセージが送信されます。
またWebinarログインに関する詳細については、Webinar開催日の2営業日前に送信されます。

お客様の貴重なお時間を頂き恐縮ですが、新バージョンならびに新機能を
ご利用頂く際に、お役に立てる内容となっておりますので、
是非ご参加下さい。

■お問合せ先:
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: info@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて:
CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアであるSTAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は約500名に上ります。
拠点のひとつを横浜に構え、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術ガイダンス、
トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報に関しましては、 http://www.cd-adapco.com/jp を
ご覧ください。
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 掲載日●2011年2月27日●情報提供:江夏さん((株)CDaES)●
現在の原子力分野における最新のCFD動向をご紹介します!
実際に弊社汎用熱流体解析ソフトウェアSTAR-CCM+を触り、
演習をおこないながらソフトウェアの使用方法、解析のノウハウなどを
ご説明いたします。

●日時
平成23年3月16日(水)10:00〜17:00

●会場
東京工業大学 大岡山キャンパス 大岡山北地区 蔵前会館 大会議室
http://www.titech.ac.jp/about/campus/o_map.html

●主催 CD-adapco
●プログラム (プログラムは予告なく変更になる場合がございます)
09:45 受付
10:00-10:05 CD-adapcoご紹介
10:05-10:35 東京工業大学 原子炉工学研究所 二ノ方先生並びに
      Marco Pellegrini 様によるご講演
10:45-11:20“From Research Tool to Licensing Instrument :
the age of wisdom for CFD ?”
       #1 / Emilio Baglietto
11:20-11:35 休憩
11:35-12:20“From Research Tool to Licensing Instrument :
the age of wisdom for CFD ?”
       #2 / Emilio Baglietto
11:20-13:30 ご昼食
13:30-17:00 STAR-CCM+ハンズオントレーニング / Emilio Baglietto

●参加費 無料(昼食は弊社でご用意させていただきます)
●定員 20名
●申し込み方法
下記の参加申し込みフォームに必要事項ご記入の上、ご返信ください。
申し込み確認後、一週間前までに受付確認書を送付させていただきます。

●お問い合わせ先:
ご不明な点がございましたら、下記までお問い合わせください。

CD-adapco
e-mail:event@jp.cd-adapco.com
TEL:045-328-3625

★CD-adapcoについて★
CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアであるSTAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は約500名に上ります。
拠点のひとつを横浜に構え、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術ガイダンス、トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報に関しましては、 http://www.cd-adapco.com/jp をご覧ください。

 掲載日●2011年2月27日●情報提供:金井さん((株)CDaES)●
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★STAR-CD Foundation (基礎) コース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年3月22日(火)・23日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

 実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CDの基本操作を習得できます
 流体解析初心者、または経験が浅い人向け
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-cd.html


■コース概要

1日目 : STAR-CD
1. STAR-CD序論
2. STARGUIdeの使用
3. Setの概念
4. STARGUIdeを使用した例題

2日目 : STAR-CD
1. 中・上級者向け例題
2. 結果処理
3. デバッギングチュートリアル
4. 質疑応答
5. STAR-CDよくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。
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 掲載日●2011年2月27日●情報提供:金井さん((株)CDaES)●
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★STAR-CCM+ Foundation (基礎) 2日間トレーニングコース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoがSTAR-CCM+トレーニングコースを開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年3月15日(火)・16日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:弊社セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CCM+の基本操作を習得できます。
流体解析初心者、経験が浅い方や
基礎知識のレベルアップをしたい方向けです。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm.html


■コース概要

1日目 : CFD 基礎 と STAR-CCM+
1. STAR-CCM+序論
2. Lock Valve内流れ解析
3. 結果処理
4. 固体熱連成解析
5. サーフェス修正

2日目 : STAR-CCM+
1. クライアントサーバ構成
2. Onera M6翼まわりの高速流れ解析
3. メッシュ作成理論
4. メッシュ作成 (複数ドメイン / ブーリアン演算 / メッシュ密度制御)
5. 移動座標系の手法によるダクトファンを用いた3次元圧縮性流れ解析
6. フィールド関数
7. JAVAスクリプト
8. よくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中。詳しくは下記WEBをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:CD-adapco(株式会社CDaES)
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CD-adapcoについて
CD-adapcoはCFDに特化したエンジニアリングシミュレーション
ソフトウェア、サポート、サービスを提供する、世界最大の独立系
CAEプロバイダーです。
世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様にご提供します。

 掲載日●2011年2月21日●情報提供:鳥井さん((株)CDaES)●
この度、弊社では下記の通り「第2回 国際二次電池展 〜バッテリージャパン〜」に弊社製品を出展する運びとなりましたのでご案内申し上げます。

開催日:2011年3月2日(水) - 4日(金)
会 場:東京ビックサイト(東京都江東区有明3-11-1)
主 催:リード エグジビション ジャパン株式会社

■出展製品■
・リチウムイオン電池解析ソフト「Battery Design Studio」
・STAR-CCM+とBDSの解析機能を結合した3次元リチウムイオン電池解析ツール「STAR-CCM+ Battery Simulation Module」

■ニーズが急速に高まってきているリチウムイオン二次電池の解析ツールを提供するため、優れた電池性能解析ソフトウエアであるBattery Design Studio&#174;と、当社製品STAR-CCM+の連携モジュールSTAR-CCM+ BSM(Battery Simulation Module)をご紹介いたします。STAR-CCM+はこれまでに様々な産業で実績のある汎用CAEソフトウエアで、3次元の熱・流体・応力解析が可能です。この解析機能と Battery Design Studio&#174;の電気化学反応解析機能を連携させることにより、実使用環境下での電池の性能を予測することができます。

■お問い合わせ■
CD-adapco(株式会社CDaES)
e-mail:info@jp.cd-adapco.com
TEL:045-328-3625

CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアであるSTAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は約500名に上ります。
拠点のひとつを横浜に構え、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術ガイダンス、トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報に関しましては、 http://www.cd-adapco.com/jp をご覧ください。

 掲載日●2011年2月21日●情報提供:蒲池さん((株)CDaES)●
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┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■
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実習例題を通じて構造解析の基礎を学ぼう!! 理論と実際を体験するチャンス!!

      「構造解析技術セミナー(入門編)」のご案内

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 構造解析ツールは材料力学ベースでの設計初期検討をより強力にサポートしてくれます。

しかし、解析というとまだまだハードルが高いと感じられている方も多いのではないでしょうか?

 構造解析技術セミナー入門編では、各自PCを使い、実際の構造解析ツールを使用しての

練習課題を通じて、構造解析の基礎知識を学びます。座学だけではなく、設計課題へのアプローチ方法、

実際のツール上での設定方法、結果の評価方法と問題解決への考え方も習得することが出来ます。

 これから構造解析を始めたい方、設計検討にCAEを更に活用したい方、中小企業様で
 
相談できる解析部門をお持ちでない方、計算力学認定試験を目指している方にお勧めします。


※おひとりさま1台ずつPC操作をしながら学習していただきます※


詳細内容、申し込みはこちら>>>
http://www.sbd.jp/news/how_to_kozo2011.shtml
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◆◆開催日時
  【大 阪会場】 2011年 3月 3日(木)10:00〜17:00
  【東 京会場】 2011年 3月15日(火)10:00〜17:00
  【名古屋会場】 2011年 3月25日(金)10:00〜17:00

◆◆開催場所
  【大 阪会場】弊社大阪支社(大阪市中央区淡路町3-6-3 NMプラザ御堂筋5F)
【東 京会場】弊社中野新館(中野区中央4-5-3)
【名古屋会場】弊社中部営業所(名古屋市中区栄1-3-3 朝日会館11F)
  http://www.sbd.jp/about/office.shtml

◆◆定員
  各10名

◆◆受講料
  10,500円(税込)※受講後に請求書を送付いたします。

◆◆参加の申込
  https://www.sbd.jp/cgi-bin/form_entry.cgi?n=10101

【アジェンダ・体験セミナー内容】
■ 9:30〜10:00 受付
■10:00〜12:00 講義
■13:00〜16:45 課題練習(靜解析・座屈・固有値・熱応力など)
■16:45〜17:00 質疑応答・まとめ

◆◆詳細な情報は以下のWEBをご覧ください。
  http://www.sbd.jp/news/how_to_kozo2011.shtml

みなさまのご来場心よりお待ち申し上げております。

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★構造解析関連セミナー★

■東京3/9(水) 3次元設計とはじめての構造解析セミナー(事例紹介あり)
  http://www.sbd.jp/news/midas_spaceclaim.shtml

■midasNFX Designer無料体験セミナー(世界初ハイブリッドメッシュ搭載)
http://www.sbd.jp/news/nfx_designer2.shtml

■東京4/14〜・大阪3/23〜 設計者のための構造解析技術セミナー<基礎編・応用編>
http://www.sbd.jp/news/ws-femkozo.shtml

その他にも熱流体解析・樹脂流動解析など多数セミナー開催中
<イベントカレンダーはこちら> http://www.sbd.jp/news/calendar.shtml

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┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 SBD営業部 セミナー担当
┃ 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13
┃ TEL:03-5342-1051 FAX:03-5342-1055
┃ URL:http://www.sbd.jp/
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 掲載日●2011年2月17日●情報提供:有賀さん(エクサ・ジャパン(株))●
この度、回転機器の設計・開発者様および流体騒音ご担当者の方を対象に、
時系列で音圧計算が可能なPowerFLOWの流体音響設計ツールとしての
活用法および回転機器の騒音改善事例をご紹介するセミナーを開催いたします。

ご多忙中とは存じますが、是非ともご参加賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

┌◆開催日:2011年3月9日(水) 13:00〜17:00(12:30より受付開始)

├◇会 場:富士通トラステッド・クラウド・スクエア(世界貿易センタービル内)
│ 地 図:http://jp.fujitsu.com/facilities/tcs/access/ *JR浜松町駅下車

├◆参加費:無料(事前登録制)

│◇定 員:40名
└※満席になり次第、申込受付を締め切ります。お早めにお申し込みください。

【主催】エクサ・ジャパン株式会社
【協賛】富士通株式会社

___________
◇◆ プログラム ◆◇
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◆ 開会のご挨拶と会場のご利用案内
     (富士通株式会社)
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◆次世代の流体音響設計
  ○ 流体音響設計とは?
  ○ 音場も解く流体解析手法「格子ボルツマン法」の世界
  ○ 次世代熱流体解析ソフトウェア「PowerFLOW」とは?
  ○ 「PowerFLOW」と次世代流体音響設計
     (エクサ・ジャパン株式会社)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
◆音響解析について
  - 回転機器における流体音響解析プロセスのご紹介
     (エクサ・ジャパン株式会社)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
◆音響解析ソフトウェア「PowerACOUSTICS」について
     (エクサ・ジャパン株式会社)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
◆富士通PCクラスタによる並列計算環境のご紹介
     (富士通株式会社)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
◆設計適応事例紹介
- ファン騒音の改善事例紹介
     (エクサ・ジャパン株式会社)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
◆音の可視化を実現!
- 可視化ソフトウェア「PowerVIZ」を用いた
   周波数音場の可視化デモ
   ※デモ終了後、実際にソフトウェアを操作していただけます
     (エクサ・ジャパン株式会社)
-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
◆コンサルティングサービス概要
     (エクサ・ジャパン株式会社)
-----------------------------------------------------
※プログラム内容は、予告なく変更になる場合がございます。
※セミナー終了後、個別相談の時間を設けております。


インターネットによるお申込はこちらより↓
============================================================
◆ http://www.exajapan.jp/pages/events/seminar/acoustics_11.html
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 掲載日●2011年2月17日●情報提供:川口さん(サイバネットシステム(株))●
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いつも大変お世話になっております。

 CAE専門企業であるサイバネットシステム鰍ナは、ものづくりに役立つ
 物理や工学の教育の場としてCAEユニバーシティを展開しています。

 CAEユニバーシティではCAEを扱う技術者、機械設計者に役立つ理論や
 技術を学ぶ講座やトピックセミナーを開催しています。
 ●CAEユニバーシティについて>>> http://www.cae-univ.com
 ●サイバネットニュースのCAEユニバーシティ関連記事掲載中
       >>> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/column/

 現在、定期開催講座を開講中です。また、2011年度のスケジュールも
 掲載していますため、ぜひ参加のご検討および職場の方へのご紹介を
 頂けましたら幸いです。

 ※現在、すべての講座のページにテキストの見本を掲載しています。

=====今期開講のFEM、CFD力学系講座・セミナーのご案内======
 ◎お申し込みはWeb上にて。
  >>> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/applications/
 ◎個人申し込み価格の設定もございます。
  >>> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/info/individual.html 

 ■FEM原理講座 2月23ー24日(2日間)
  東北大学准教授 寺田 賢二郎 氏担当
 〜有限要素法の基礎原理のポイントや得られる解の意味と性質を理解する  詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem/
  ⇒まだ、空きがあります。今週末まで受付中。

 ■数値実験による設計とCAEの力学講座 3月3ー4日(1.5日間)
  東北大学准教授 寺田 賢二郎 氏担当
 〜様々な分野の力学問題を解き、力学モデルや数式の物理的意味の理解を
  目指す
  詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/mechanics/
  ※CAEを実験ツールとして用いながら力学を理解する講座です。

 ■CFD原理講座 3月7ー8日(2日間)
  横浜国大准教授 白崎 実 氏担当
 〜CFD(流体解析ソフト)に使われる基礎原理や内部の数値処理を理解する   詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/cfd/

 ■FEM原理実習 3月11日(1日間)
  東北大学准教授 寺田 賢二郎 氏担当
  ※CAEソフトを用いた実習あり 
 〜「要素やメッシュを変えると数値解が異なる」現象を体験し、その
  理屈を学ぼう!
  詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/practice/fem/

 ■設計者の製図活用実習講座【新規開講】 3月17日ー18日(1.5日間)
  潟宴uノーツ代表取締役 山田 学 氏担当(技術士)
 〜設計の重要な工程である製図から図面の設計表現を学び活用を目指す!  詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/drawing/

 ■FEM実験室
  〜受講生に実験を行って頂き、シミュレーションとの比較を考察します!  横浜国立大学准教授 松井 和己 氏担当
  Ver.1 リアルとシミュレーションの違いが分かる!
  詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/info/seminar.html
  Ver.2 はり曲げ試験で支持部剛性の影響を考慮する! 
  詳細> http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/info/seminar4.html
  東京開催 3月25日 Ver.1 10:00〜13:00 Ver.2 14:00〜17:00
  ※Ver.1とVer.2を連続して1日で受講可能

 ◎2011年5月までのスケジュールを現在掲載しています。
  CAEエンジニアのための数学入門 4月27日ー28日(1.5日間)
  流体力学基礎講座 5月16日ー17日(1.5日間)
  材料力学講座 5月23日ー24日(1.5日間)
 >開講日程一覧 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

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 皆様のご参加を講師・スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。

 以上、よろしくご確認お願い申し上げます。

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■お問合せ
 サイバネットシステム株式会社
 CAEユニバーシティ室
 TEL 03-5297-3692
 e-mail info@cae-univ.com



 掲載日●2011年2月9日●情報提供:竹村さん(アルテアエンジニアリング(株))●
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Altair HyperForm Solista 無料体験セミナー
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HyperForm Solistaは、ワンステップ解析とインクリメンタル解析がオールイン
ワンにまとめられ、コストパフォーマンスに大変優れたプレス成形シミュレー
ションシステムです。プレス工程設計や金型開発を行う技術者向けに、スタン
ドアローンパッケージとして新たに開発されました。簡易な操作で高速かつ
高精度な仮想試作を可能にし、プレス金型開発のリードタイム短縮に貢献します。

本セミナーでは、Windows PC上でHyperForm Solistaを使用し、プレス部品モデル
を用いて、ワンステップ解析およびインクリメンタル解析(データ作成、条件
設定、計算実行、結果確認)の各操作を体感していただきます。

【参加特典】
参加いただいた方には、ご希望により3ヶ月の無償評価ライセンスを提供いたします。

【日時と場所】
・東京   3/16(水)13:30〜17:00
アルテアエンジニアリング株式会社 東京本社トレーニングルーム
http://www.altairhyperworks.jp/TrainingCourseLocation.aspx?date_location_id=635
〒170-6043 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 43階
TEL: 03-5396-1341

・名古屋 3/28(月)13:30〜17:00
アルテアエンジニアリング株式会社 名古屋支社トレーニングルーム
http://www.altairhyperworks.jp/TrainingCourseLocation.aspx?date_location_id=638
〒450-0002 名古屋市中村区名駅 3-25-3 大橋ビル11階
TEL: 052-533-2290

・大阪   4/15(金)13:30〜17:00
アルテアエンジニアリング株式会社 大阪支社トレーニングルーム
http://www.altairhyperworks.jp/TrainingCourseLocation.aspx?date_location_id=641
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原 4-3-12 新大阪明幸ビル9階
TEL: 06-6399-9090

【参加費】
無料

【対象】
HyperForm Solistaに興味をお持ちの方。
シミュレーション経験の有無は問いません。

【セミナー形式】
1人1台のPC環境で、実際にHyperForm Solistaをご使用いただきます。

お申し込みはこちら
https://semireg.altairjp.co.jp/m/hyperformsolista_aply


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オンラインセミナー 2月開催コースのご案内
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毎週水曜日に開催しておりますオンラインセミナーは、インターネットに接続
したPCがあれば、職場や自宅、外出先など場所を選ばず自由にご参加いただけ
ます。是非お気軽にお申し込みください。

2月のコースをご案内いたします。

【開催日時とテーマ】

・2011年2月16日(水)13:30〜14:30
軽量化、材料コスト低減を実現する最適設計ソリューション - OptiStruct -

・2011年2月23日(水)13:30〜14:30
線形/非線形複合材料物性値計算ソフトウェア - Digimat -

【参加費】
無料

【オンラインセミナーについて】
詳細につきましては、弊社ホームページをご覧ください。
http://www.altairhyperworks.jp/EventDetail.aspx?event_id=1775

【お申し込み】
https://semireg.altairjp.co.jp/m/seminar_register

【お問い合わせ】
ビジネス開発本部 オンラインセミナー担当
E-mail: mailto:online-seminar@altairjp.co.jp
TEL: 03-5396-1341



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アルテアエンジニアリング株式会社
住所: 〒170-6043 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 43階
TEL: 03-5396-1341
mailto:marketing@altairjp.co.jp
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 掲載日●2011年2月9日●情報提供:中川さん((株)シーディー・アダプコ・ジャパン)●
━━━□■□ CDAJ数値解析アカデミー開催のご案内 □■□━━━━━━

「はじめてのmodeFRONTIERセミナー」
オンラインセミナーですので、お好きな時間にどうぞ!
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↓↓↓ お申込・詳細はコチラ ↓↓↓
http://www.cdaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=111

★★★ 短時間でご受講いただけますので、
   お近くの方にもぜひ本セミナーをご紹介ください! ★★★
………………………………………………………………………………………
本セミナーでは、これから自動化・最適化計算を始められる方や、
modeFRONTIERで何ができるのか知りたい方のために、様々な特徴や、
機能をご紹介します。
難しい理論や手法のお話ではなく、
 -「そもそも自動化って?」
 -「多目的最適化って何?」
 -「応答曲面法って何ができるの?」
といった内容を、わかりやすくご紹介します。

◆◇開催概要◇◆
………………………………………………………………………………………
■日時 :2011年2月22日(火)9:00〜2月24日(木)23:59
■受講料:無料(事前登録制) 
 ご視聴ページをご覧いただくためのIDとパスワードを発行いたします。

・上記日時のうちでお好きな時間にご視聴ください。
・ご興味のあるコンテンツを選んでご覧いただけます。
・全てのコンテンツをご覧になると、約45分程度となります。
※弊社へのお問い合わせについては 9:00〜17:30までとさせていただきます。

■参加対象:これから自動化・最適化計算を始めようとされている方。
 modeFRONTIERで何ができるのかを知りたい方。
※一部ハードウェアベンダー・ソフトウェアベンダー様はご参加をご遠慮いただ
きます。また、その他弊社都合にてご参加をお断りすることがございますので、
あらかじめご了承ください。

………………………………………………………………………………………
通常の自動化・最適化機能による夜間や休日の解析業務実行はもちろん
のこと、シミュレーション結果と実験結果との合わせこみ、EXCELに
溜め込まれた実験データの整理・分析、モデルベース開発のために
作成したプラントモデルや制御モデルのパラメータ同定など、
利用できる領域は多岐に渡ります。
この便利なソフトウェアを様々な分野で活用し、製品開発スピードを
上げない手はありません。実際、弊社には、「1〜2週間かかっていた
パラメータスタディ計算が1日でできるようになった。」、
「modeFRONTIERによって導き出した運転条件でプラント稼動させることで、
金額換算すると数億円オーダーのコスト改善ができた」など多くの
ユーザー様から嬉しいお言葉をいただいております。
一人でも多くの方にmodeFRONTIERで実現できることをご理解いただき、
製品開発の一助としていただきたいと切に願っております。

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■□【参加費無料】CDAJ数値解析アカデミー 理論・実践講座 
□◆      2011年2月〜3月 参加申込み受付中!
──────────────────────────────
流体・最適化に関する理論講座、単語の解説から実際の作業手順
をご紹介するエントリーセミナー、各種ソフトの体験セミナー等
開催しております。人気セミナーの追加開催も決定!
       
     ▼ セミナーの詳細・お申し込みはこちら ▼
    http://www.cdaj.co.jp/academy/index.html
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このセミナーに関するお問い合せは、下記までお願いします。
株式会社シーディー・アダプコ・ジャパン 事務局
〒220-8137
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-1横浜ランドマークタワー37階
TEL:045-683-1440 FAX:045-683-1999
 mailto: solution-seminar@cdaj.co.jp
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 掲載日●2011年2月9日●情報提供:奥村さん((株)エヌ・エス・ティ)●
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  Femap v10.2紹介セミナー
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Femap v10.2紹介セミナーの開催が間もなくとなりました。
参加ご希望の方は、お早めにお申し込みください。

ユーザー様事例決定いたしました。


╂ 日程・場所

東 京:東京ステーションコンファレンス 2011年2月10日(木)
名古屋:弊社中部支社セミナールーム   2011年2月18日(金)
大 阪:大阪科学技術センター      2011年2月25日(金)


╂ 費用

無料


╂ セミナー内容

○Femap v10.2の紹介

○NX Nastran v7.1の紹介

○Femap with NX Nastranで簡単最適設計 〜新機能トポロジー最適化の紹介〜

○ユーザー様事例
 東京:
 「Femap with NX Nastranを用いた構造デザイン」
  東京家政学院大学 金子 雄太郎 様

 東京・名古屋:
 「Femap APIを用いた複合材構造物の強度評価」
  株式会社テクノソルバ 中村 和行 様

 大阪:
 「CAEアクティビティーにおけるFEMAPの活用事例」
  住友電気工業株式会社 福永 由加 様

○Femap API活用事例 〜APIツールで操作効率アップ〜

○PCワークステーション環境での大規模解析 〜NX Nastran並列化の効果について〜


╂ お申込み

http://www.cae-nst.co.jp/contact/seminar_appli_form.html


╂ お問合わせ

http://www.cae-nst.co.jp/contact/index.html

詳細については下記URLをご覧ください。
http://www.cae-nst.co.jp/event_seminar/index.html

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
株式会社エヌ・エス・ティ 東京本社
〒112-0002 東京都文京区小石川4-20-3 ベルスクエア小石川401
TEL:03-3818-0441 FAX:03-3818-0440
E-mail:info@cae-nst.co.jp URL:http://www.cae-nst.co.jp/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


 掲載日●2011年2月7日●情報提供:日向さん(サイバネットシステム(株))●
┛┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┗
  最適化手法とダイレクトインタフェースの追加で更なる高性能を実現!
     最適設計ツールOptimus Revision 10 リリースのお知らせ
         http://www.cybernet.co.jp/optimus/
┓┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓┏
発信元:サイバネットシステム株式会社 アドバンスドソリューション事業部
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【INDEX】
1.『Optimus Revision 10』リリースのお知らせ
2. Optimus バージョンアップセミナー開催のお知らせ


┏━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━
┃1. 『Optimus Revision 10』リリースのお知らせ
┃ http://www.cybernet.co.jp/optimus/r/press-20110207.html?email=1102-7
┗━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━

様々なユーザビリティが向上し、更なる高品質を実現する最適設計ツールOptimusの
待望の新バージョンRevision 10が、本日遂にリリースされました!

Optimus Revision 10では、
* ワークフロー作成機能の強化
* 最適化アルゴリズムの強化
* データマイニング機能の強化(ポスト処理の追加)
* ダイレクトインタフェース追加
などが新たに行われ、従来より少ない計算回数で高精度の最適解を算出することが
可能となり、 「誰もが簡単に使える最適設計支援ツール」を実現します。

詳細につきましては、以下のプレスリリースをご覧下さい:
http://www.cybernet.co.jp/optimus/r/press-20110207.html?email=1102-7

尚、最適設計支援ツールをご検討中の方には、最新バージョンRevision 10のご評価
貸出し(無料)も承ります。
この機会にぜひ、Optimusにて実現できる業務改善をご体感ください!

【評価版お申し込み方法】
「Optimus評価版利用希望」と明記の上、以下の「お問い合わせフォーム」から
お申し込み下さい。
https://www.cybernet.co.jp/optimus/contact/request_form/?email=1102-10

┏━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━
┃2. Optimus バージョンアップセミナー開催のお知らせ【参加無料】
┃ http://www.cybernet.co.jp/optimus/r/versionup10.html?email=1102-8
┗━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━

本日リリースされました『Optimus Revision 10』について、新機能や使用方法を
ご紹介するセミナーを開催します。
Optimusのご使用経験のないお客様にも、Optimusの概要紹介と体験操作を実習いた
だける時間を設けております。
最適設計支援ツールの導入をこれから検討される方も、ぜひお気軽にご参加下さ
い。

▼セミナー詳細はこちらから▼ 
http://www.cybernet.co.jp/optimus/r/versionup10.html?email=1102-8

【Optimus バージョンアップセミナー概要】

 ■開催日程 東 京:3月11日(金)
大 阪:3月9日(水)
名古屋:3月8日(火)

 ■開催時間(各会場共通)
  9:30〜12:30 『はじめての最適化セミナー(短縮版)』【実習形式】
      <対象>最適化に取り組まれている方、もしくは導入をお考えの方

  13:30〜17:00『Optimus Revision 10バージョンアップセミナー』【聴講形式】
      <対象>Optimusの導入をお考えの方、並びにユーザー様

 ■費用  無料

▼詳細およびお申し込みは▼
http://www.cybernet.co.jp/optimus/r/versionup10.html?email=1102-8


◆◇-----------------------------------------------------------------
<本メールについてのお問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 アドバンスドソリューション事業部 PIDO室
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町三番地 富士ソフトビル
tel:03-5297-3299 fax:03-5297-3637 mailto:Optimus_info@cybernet.co.jp
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 掲載日●2011年2月2日●情報提供:岡本さん(インターメッシュジャパン(株))●
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★★Femapバージョンアップセミナー in KOBE★★
 Femapビジネス紹介、関連CAE製品&サービス紹介も必見!

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このたび、弊社ではFemap V10.2正式リリースにともない、
Femapバージョンアップセミナー in KOBEを開催致します。

新しい機能の追加、ユーザー様からの要望を受けての機能強化が
皆様の日々の業務効率の向上となり設計開発プロセスの大幅な短縮
を実現します。また、新規でご検討のお客様へよりFemapの特徴を
ご理解頂くため、FemapのOverviewもご紹介致します。

V10.2リリースの大きなトピックスであるFemap with NX Nastran :
Topology Optimizationについてシーメンスインダストリーソフト
ウェア株式会社よりご紹介させて頂きます。

また今回、弊社の代理店であるサイエンスソリューションズ株式会社
から【Femapをプリポストとした電磁場解析ソフトウェアEMSolution】を、
日本SGI株式会社から【CAE-ASP/SaaSサービス】をそれぞれご紹介頂きます。

皆様の日々のCAE現場へフィードバックして頂く情報が盛りだくさんの
内容となっておりますので、是非ご参加下さい。


イベント詳細及びご登録はこちらから
http://www.intermesh.co.jp/event/event-08.html



★★Femapバージョンアップセミナー in KOBE★★
〜Femapビジネス紹介、関連CAE製品&サービス紹介も必見!〜

★開催日時: 2011年3月3日(木) 13:30〜17:30(受付開始13:15)

★開催場所: ミント神戸 18F ミントテラス
http://www.mint-kobe.jp/18f.html

★主催   : インターメッシュジャパン株式会社
★協力   : シーメンスインダストリーソフトウェア株式会社
★パートナー: サイエンス ソリューションズ株式会社
        日本SGI株式会社

★参加費: 無料(事前登録制)
★定員: 35名


★アジェンダ:http://www.intermesh.co.jp/event/event-08.html

13:30〜13:45
  ご挨拶
    インターメッシュジャパン株式会社 
      代表取締役社長  阿曽 協一

13:45〜14:00
  Femap 概要紹介
    インターメッシュジャパン株式会社
      営業部  岡本 良

14:00〜14:30
  Femap V10.2 新機能紹介
    インターメッシュジャパン株式会社
      技術部  宮藤 あゆみ

14:30〜15:10
  Femap with NX Nastran : Topology Optimizationの紹介
    シーメンスインダストリーソフトウェア株式会社
      技術本部 ビジネスコンサルティング部
       CAE担当技術部長 佐藤 英一 様

15:10〜15:30 休憩

15:30〜16:00
  【パートナーからの事例紹介】
  高機能電磁場解析ソフトウェアEMSolutionによる解析事例のご紹介
    サイエンス ソリューションズ株式会社
      電磁気解析技術グループ/西日本地区
       マネージャー  阿波根 明 様

16:00〜16:30
  【パートナーからのサービス紹介】
  CAE-ASP/SaaSサービス
-Modeler/PrePostなどのDesktopApplicationからServerApplicationまで
    日本SGI株式会社
      営業統括本部 第二営業本部
       ストラテジープランニング担当部長  仲田 頼継 様

16:30〜17:00
  Femap、Solid Edgeのビジネス事例紹介
    インターメッシュジャパン株式会社
      営業部  岡本 良

17:00〜17:30
  CAE用Solid Edge ST3活用紹介
    インターメッシュジャパン株式会社 
      技術部  徳田 智也

17:30
閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。



●お申込み方法等、詳細はこちらをご覧ください
http://www.intermesh.co.jp/event/event-08.html

【本イベントに関するお問い合わせ】
mailto:info-imj@intermesh.co.jp
インターメッシュジャパン(株) 営業部
 掲載日●2011年2月2日●情報提供:金井さん((株)CDaES)●
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★STAR-CCM+ JAVA 2日間トレーニングコース★
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熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoの日本法人、CDaESがCFDソフトウエアトレーニングを
開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年2月24日(木)・2月25日(金) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:株式会社CDaES セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償


STAR-CCM+ の機能の一つであるJAVAスクリプトを使用し、
自動化処理のテクニックを習得
詳しくはこちら
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/java.html

■コース概要

・自動化処理例

・JAVAプログラミング基礎
1. オブジェクト指向プログラミング導入
2. 配列、プログラムの流れ、コレクション
3. 例外処理とガベージコレクション(メモリ管理)
4. 簡単なJAVAマクロ

・STAR-CCM+におけるマクロ
1. STAR-CCM+におけるマクロの記録、編集、再生
2. STAR-CCM+におけるスクリプトのスコープ(データの有効範囲)
3. JAVAのAPI (プログラミングのためのクラス集合)
4. 形状・境界条件変更のための例題

・NetBeans導入
1. NetBeans環境とその利点の簡単な導入
2. マクロ編集 / 変更のためのNetBeans利用方法の説明

・解析制御方法

・ファイル入出力
1. ファイルの読み込み / 書き込みの基本
2. ファイルからの境界条件読み込みとテキストファイルへの
キーレポート出力例題

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
株式会社CDaES
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CDaESについて
CDaESはCD-adapcoが直接運営する日本法人であり、
CD-adapcoが世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様に
提供するCAEソリューションパートナーです
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 掲載日●2011年2月2日●情報提供:蒲池さん((株)構造計画研究所)●
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┃■■  KOZO KEIKAKU ENGINEERING Inc.  http://www.sbd.jp  ■■

┃□□ 無料【東京・名古屋】電子機器の熱設計セミナーのご案内 □□
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梶@構造計画研究所では、半導体パッケージから基板、筺体等の電子機器全般を対象とした熱設計や熱解析に関する技術セミナーを開催致します。このセミナーは、最近電子機器の設計分野において非常に関心が高まってきた「熱」という課題を解決するために、梶@構造計画研究所が企画したイベントであり、満員の大盛況であった昨年度のご声援のお陰で今年が2回目となります。
言うまでもなく、正しい熱設計を行うためには正しい熱解析が必要であり、正しい熱解析を行うためには「熱」の本質を理解することが重要になります。従って本セミナーでは、正しい熱設計の進め方に関するご提案から始め、設計現場の最前線における熱設計の分かりやすい事例のご紹介、最適な熱設計に不可欠な解析シミュレーションツールの最新情報のご紹介の内容構成となっております。
これから熱設計を本格的に取り組みたい方々はもちろん、すでに熱設計に携わっている方々に対しても、非常に役立つ情報満載の無料セミナーですので、この絶好の機会をお見逃しなく、お越し下さい。
セミナーの詳細情報は下記をご参照下さい。

〜〜〜「電子機器の熱設計セミナー」の概要 〜〜〜

◆◆ 開催日時
  【東京】2011年2月25日、金曜日、13時〜17時 <受付開始は12:30>
  【名古屋】2011年3月29日、火曜日、13時30分〜17時 <受付開始は13:00>

◆◆ 開催場所
   【東京】梶@構造計画研究所 本所新館
   【名古屋】ウィンクあいち 12F 1205号

◆◆ 定員
  【東京】60名
  【名古屋】30名

◆◆ 会場アクセス
  【東京】東京メトロ 丸ノ内線 新中野駅1番出口より徒歩1分
      http://www.sbd.jp/about/office.shtml 参照
   【名古屋】(JR / 地下鉄 / 名鉄 / 近鉄)名古屋駅より徒歩2分
       http://www.winc-aichi.jp/access/ 参照

◆◆ プログラム <東京>
   >> 12:30
    【受付開始】
   >> 13:00〜15:00
     【理論中心】 電子機器の熱設計の進め方
潟Wィーサス 技術統括部 部長 藤田哲也 様
    省エネルギーという観点からも電子機器の小型・高密度化は、今後もますます進化すると思われます。しかし、熱問題に関しては残念ながら小型・高密度化に反比例して、ますます深刻化しております。「熱設計」は簡単ではありませんが、その概要と進め方を正しく把握することで、何方でも検討することが出来るようになります。本講演では、熱設計をどう捉え、どのように進めるべきかについて、初心者でもご理解頂けるように、分かりやすく解説致します。
   >> 15:00〜15:20
     【休憩】
   >> 15:20〜16:00
     【ユーザー事例】 超小型LED液冷装置の開発
キーナスデザイン梶@代表取締役 橘純一 様
   この度はLEDの冷却に役立つ超小型液冷装置を開発致しました。この装置はスペース効率に非常に優れ、設置場所の寸法に制限があるようなLEDを冷却するのに最適です。また、ファンによる空冷と液冷、ヒートシンクやペルチェ冷却器の組み合わせにより、高い冷却性能を誇ります。本セッションでは、冷却システムのメカニズムや熱流体解析による事例紹介、開発の裏側等を中心にご紹介致します。
   >> 16:00〜16:30
     【事例 & 解析ツールの紹介】 プリント板の放熱設計
サーキットワークス・ジャパン梶@代表取締役 小牧宗生 様
   設計の上流工程において、機械設計者<3D>と電気設計者<E-CAD>とのコラボレーションを充実させることにより、放熱対策を盛り込んだ設計を実現しました。本セッションでは、設計の初期段階で高い品質のプリント基板を設計する手法について、事例を含めてご紹介致します。
   >> 16:30〜17:00
     【解析ツールの紹介】 最新の熱流体解析ツールのご紹介
轄\造計画研究所 SBD営業部 鄭愚耕
   電子機器の設計において熱流体解析を実施することで、温度上昇によるリスクや冷却装置による放熱効果を事前に把握することが可能です。本セッションでは、設計の効率を高め、開発コストを削減出来るシミュレーションツールをご紹介致します。

   上記のセミナープログラムは東京開催のプログラムになります。
   名古屋開催に関しては東京と若干異なります。詳細は下記申込のウェブページをご確認下さい。

◆◆ 参加の申込
  【東京】 http://www.sbd.jp/news/netsuknowhow-tokyo2011.shtml
  【名古屋】http://www.sbd.jp/news/netsuknowhow-nagoya2011.shtml
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 株式会社 構造計画研究所 SBD営業部
 〒164-0012 東京都中野区本町4-38-13 日本ホルスタイン会館内
TEL03-5342-1051/FAX03-5342-1055
 http://www.sbd.jp

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 掲載日●2011年2月2日●情報提供:金井さん((株)CDaES)●
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★STAR-CD Foundation (基礎) コース★
======================================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoの日本法人、CDaESがCFDソフトウエアトレーニングを
開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年2月22日(火)・23日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:株式会社CDaES セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

 実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CDの基本操作を習得できます
 流体解析初心者、または経験が浅い人向け
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-cd.html


■コース概要

1日目 : STAR-CD
1. STAR-CD序論
2. STARGUIdeの使用
3. Setの概念
4. STARGUIdeを使用した例題

2日目 : STAR-CD
1. 中・上級者向け例題
2. 結果処理
3. デバッギングチュートリアル
4. 質疑応答
5. STAR-CDよくある質問

■その他、各種トレーニングを開催中
詳しくは下記WEBをご覧下さい
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:
株式会社CDaES
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CDaESについて
CDaESはCD-adapcoが直接運営する日本法人であり、
CD-adapcoが世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様に
提供するCAEソリューションパートナーです
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 掲載日●2011年2月2日●情報提供:金井さん((株)CDaES)●
=====================================================================
★STAR-CCM+ Foundation (基礎) 2日間トレーニングコース★
=====================================================================
熱流体解析ソフトウエア STAR-CCM+ / STAR-CD の開発元である
CD-adapcoの日本法人、CDaESがSTAR-CCM+トレーニングコースを
開催致します。

お客様におかれましては、大変ご多忙とは存じますが、
多数の方々のご参加を心よりお待ち申し上げます。

■日時:2011年2月15日(火)・16日(水) 10:00〜17:30 (昼食付き)
■場所:株式会社CDaES セミナールーム 横浜
■定員:6名
■参加費:有償

■実習形式でCFDの基礎知識、STAR-CCM+の基本操作を習得できます。
流体解析初心者、経験が浅い方や
基礎知識のレベルアップをしたい方向けです。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/jp/star-ccm.html


■コース概要

1日目 : CFD 基礎 と STAR-CCM+
1. STAR-CCM+序論
2. Lock Valve内流れ解析
3. 結果処理
4. 固体熱連成解析
5. サーフェス修正

2日目 : STAR-CCM+
1. クライアントサーバ構成
2. Onera M6翼まわりの高速流れ解析
3. メッシュ作成理論
4. メッシュ作成 (複数ドメイン / ブーリアン演算 / メッシュ密度制御)
5. 移動座標系の手法によるダクトファンを用いた3次元圧縮性流れ解析
6. フィールド関数
7. JAVAスクリプト
8. よくある質問


■その他、各種トレーニングを開催中。詳しくは下記WEBをご覧下さい。
http://www.cd-adapco.com/jp/training/courselist.php?c=JP

■お問合せ先:株式会社CDaES
Tel: 045 328 3625
Fax: 045 328 3635
Email: training@jp.cd-adapco.com
http://www.cd-adapco.com/jp

■CDaESについて
CDaESはCD-adapcoが直接運営する日本法人であり、
CD-adapcoが世界で培ったCAE/CFDのナレッジを日本の技術者の皆様に
提供するCAEソリューションパートナーです。
=====================================================================
 掲載日●2011年1月29日●情報提供:木部さん(アドバンスソフト(株))●
半導体装置は情報機器をはじめ家電製品から自動車、大電力機器まで各種装置の
主要部分を構成する必須アイテムとなっています。
設計技術であるコンピュータシミュレーションも大規模集積回路の発展と同時並
行的に技術開発が進められ、半導体デバイスの多様化、高度化を支えてきました。
もはや、シミュレーション技術はコンピュータの高速、大容量化と相まって開発、
設計分野では欠くことのできない存在となっています。

このような背景の中、アドバンスソフト株式会社では、強安定収束と汎用性、使い
やすさを重視したデバイスシミュレータ「Advance/DESSERT」を新たに開発しました。

今回の技術セミナーでは、Advance/DESSERTの開発責任者が、企業で実務に取組ん
でいる方、大学で研究を行っている方々を対象にデバイスシミュレーションの基礎
から近年の話題に至るまで幅広くお話をさせていただきます。

講演内容(予定)は次の通りです。

□1. 非平衡電子輸送論の基礎 
  ― ボルツマン方程式とモンテカルロ法によるアプローチ ―
□2. 輸送係数
□3. 半導体中の生成・再結合過程
□4. 量子効果について
□5. 最近の話題から〜事例紹介

講演者の山口 憲は、民間企業の研究所において長年半導体デバイスシミュレーショ
ン技術の研究に従事してきた経歴を持ち、現在でも大学院で若き研究者への講義を
行っています。

また、学会や大学での研究活動実績のみならず、デバイスシミュレーションを実際
の半導体設計へ活用することにも豊富な経験があります。
当社では、デバイスシミュレータ「Advance/DESSERT」の開発を担当するとともに、
科学技術振興機構で採択されたプロジェクト等を実施して参りました。

なお、ご出席いただきました皆さま全員に、
書籍「非平衡電子輸送−半導体デバイスシミュレーション−(山口憲、冨沢一隆 著)」
を謹呈させていただきます。

2011年3月18日 金曜日 9時30分〜11時30分 参加費:無料
http://www.advancesoft.jp/event/20110318seminar.html

【申込方法】
 申込は下記項目にご記入いただきメールにてお送り下さい。
 E-mail: office@advancesoft.jp
--------------------------------------------------------------
■セミナー参加申込み:デバイスシミュレーションの実際」
■半導体 3次元デバイスシミュレータ Advance/DESSERT 事例紹介を含めて
■(2011年3月18日 金曜日 開催)
■貴社(校)名:
■ご所属:
■役職:
■ふりがな:
■ご氏名:
■〒:
■住所:
■TEL:
■FAX:
■E-mail:
--------------------------------------------------------------
【参加申込み先・お問合せ先】
アドバンスソフト株式会社 営業本部 営業部 営業第2課(担当:木部)
〒107-0052 東京都港区赤坂一丁目9番20号
第16興和ビル南館7階 TEL:03-5570-1689 FAX:03-5570-1684
E-mail: office@advancesoft.jp  URL: http://www.advancesoft.jp/
 掲載日●2011年1月29日●情報提供:長岡さん(サイバネットシステム(株))●
いつもお世話になっております。
サイバネットシステム エンジニアリングサービス室から、
昨年末にリリースしましたThermolib 最新バージョン5.0
のご案内をさせていただきます。

【Thermolibとは】
Thermolib は、MATLAB/Simulink 環境下で燃料電池システム
のモデリング、シミュレーションを行う為のブロックライブ
ラリです。熱力学や水力学に 基づいた燃料電池システムの
Simulink モデルを容易に構築し、シミュレーションすること
ができます。

Thermolib の機能詳細は・・・
http://www.cybernet.co.jp/fclib/products/

【Thermolib 5.0 機能の概要】
1)実在気体の振る舞いとして、Peng-Robinsonの状態方程式を
用いたシミュレーションが可能になりました。

2)Thermolib に新しいオプションが加わりました。
−Thermolib IF97 (IAPWS-IF97規格に対応)
−Thermolib RTW Extension(Real-Time Workshopに対応)

3)Li-ion Cell ブロックの追加
媒質の流れにより温度調節が可能なバッテリーセル
のモデルです。

4)マシン固定ライセンスの登場
これまではUSBドングル(ハードウェア)による
ライセンス管理でしたが、新たにアクティベーション
によるライセンス管理方法が加わりました。

Thermolib 5.0 の新機能その他の情報は・・・
http://www.eutech-scientific.de/products-services/tools/thermolib/whats-new-in-release-50.html


【 受託開発サービスを組み合わせた活用 】
サイバネットは20数年間のMATLAB/Simulink の販売・技術
サポートで 培った高い技術経験を生かして、
MATLAB/Simulink 受託開発・コンサルティングサービスを
提供しております。
今回ご紹介した、Thermolib を組み合わせた受託解析や
コンサルティングもご提案させていただきます。
主なサービスメニューは、以下の通りです。

1) Simulink モデリングサービス
2) Mファイル プログラミングサービス
3) 他アプリケーション、ハードウェアとの連携シミュレーション
4) コード生成補助・高速化・最適化
5) 導入後の立ち上げ支援(オンサイトトレーニング)
6) ツール/システム構築のアドバイス、提案

既に、多くのMATLAB/Simulink ユーザー様に幅広い用途で
ご活用いただいております。

MATLAB/Simulink 受託開発の詳細は・・・
http://www.cybernet.co.jp/eng-service/kaihatsu/

受託に関するよくあるご質問
http://www.cybernet.co.jp/eng-service/step/faq.html


Thermolib または 受託開発サービスにご興味をお持ちのお客様は、
是非お問い合わせください。


まずはお気軽にご相談ください!
エンジニアリングサービス室
Tel:03-5297-3302
Email: esinfo@cybernet.co.jp
URL: http://www.cybernet.co.jp/eng-service/kaihatsu/
 掲載日●2011年1月29日●情報提供:鎌塚さん(住商情報システムシステム(株))●
半導体装置は情報機器をはじめ家電製品から自動車、大電力機器まで各種装置の
主要部分を構成する必須アイテムとなっています。
設計技術であるコンピュータシミュレーションも大規模集積回路の発展と同時並
行的に技術開発が進められ、半導体デバイスの多様化、高度化を支えてきました。
もはや、シミュレーション技術はコンピュータの高速、大容量化と相まって開発、
設計分野では欠くことのできない存在となっています。

このような背景の中、アドバンスソフト株式会社では、強安定収束と汎用性、使い
やすさを重視したデバイスシミュレータ「Advance/DESSERT」を新たに開発しました。

今回の技術セミナーでは、Advance/DESSERTの開発責任者が、企業で実務に取組ん
でいる方、大学で研究を行っている方々を対象にデバイスシミュレーションの基礎
から近年の話題に至るまで幅広くお話をさせていただきます。

講演内容(予定)は次の通りです。

□1. 非平衡電子輸送論の基礎 
  ― ボルツマン方程式とモンテカルロ法によるアプローチ ―
□2. 輸送係数
□3. 半導体中の生成・再結合過程
□4. 量子効果について
□5. 最近の話題から〜事例紹介

講演者の山口 憲は、民間企業の研究所において長年半導体デバイスシミュレーショ
ン技術の研究に従事してきた経歴を持ち、現在でも大学院で若き研究者への講義を
行っています。

また、学会や大学での研究活動実績のみならず、デバイスシミュレーションを実際
の半導体設計へ活用することにも豊富な経験があります。
当社では、デバイスシミュレータ「Advance/DESSERT」の開発を担当するとともに、
科学技術振興機構で採択されたプロジェクト等を実施して参りました。

なお、ご出席いただきました皆さま全員に、
書籍「非平衡電子輸送−半導体デバイスシミュレーション−(山口憲、冨沢一隆 著)」
を謹呈させていただきます。

2011年3月18日 金曜日 9時30分〜11時30分 参加費:無料
http://www.advancesoft.jp/event/20110318seminar.html

【申込方法】
 申込は下記項目にご記入いただきメールにてお送り下さい。
 E-mail: office@advancesoft.jp
--------------------------------------------------------------
■セミナー参加申込み:デバイスシミュレーションの実際」
■半導体 3次元デバイスシミュレータ Advance/DESSERT 事例紹介を含めて
■(2011年3月18日 金曜日 開催)
■貴社(校)名:
■ご所属:
■役職:
■ふりがな:
■ご氏名:
■〒:
■住所:
■TEL:
■FAX:
■E-mail:
--------------------------------------------------------------
【参加申込み先・お問合せ先】
アドバンスソフト株式会社 営業本部 営業部 営業第2課(担当:木部)
〒107-0052 東京都港区赤坂一丁目9番20号
第16興和ビル南館7階 TEL:03-5570-1689 FAX:03-5570-1684
E-mail: office@advancesoft.jp  URL: http://www.advancesoft.jp/
 掲載日●2011年1月26日●情報提供:永井さん(エムエスシーソフトウェア(株))●

                  記

■ 開催日時:2011年2月17日 (木) 13:00〜17:00
■ 開催場所:関東ITソフトウェア健保会館
      (最寄駅:JR中央線 大久保駅、山手線 新大久保駅)
■ 講演題目:
【政策講演】
 13:05〜13:40 「次世代スパコン『京』の利用環境」
  (35分間)        理化学研究所 計算科学研究機構 ディレクタ
                            横川三津夫氏
【技術講演】
 13:40〜13:50 「テーマ趣旨説明:
  (10分間)    スーパコンピューティグにおける複雑系モデリング」
                      産応協 運営小委員会/東芝
                              伊藤聡氏
 13:50〜14:40 「複雑系を解析する新しいモデリングと
  (40分間)        計算限界を突破するためのGPU活用」
                   京都大学大学院 工学研究科 教授
                             山本量一氏
 14:40〜15:20 「研究開発現場でOCTAを使いこなす 」
  (40分間)                旭化成(株) 基盤技術研究所
                             青柳岳司氏
 15:35〜16:15 「複雑な成型プロセス設計を必要十分に行う方法」
  (40分間)        (株)先端力学シミュレーション研究所(ASTOM)
                             常木優克氏
 16:15〜16:55 「燃料電池の複雑系を粗視化分子動力学で解析する」
  (40分間)                   (株)豊田中央研究所
                             兵頭志明氏

■定員: 60名
 先着順に受付、定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
■参加費: 20,000円/会員会社・機関(税込)
 会員会社・機関の方はご所属の当協議会ご担当者経由でお申し込み
 下さい。(ご担当者がご不明の場合は事務局にお問い合わせ下さい)
 一般の方でもお申し込みできます。
■申し込み: 下記の申込書に必要事項をご記入の上、FAX、E-mail、
 もしくは下記のURLの「セミナー関係申込み」ページからお申し込み下さい。
 お申し込み次第請求書をお送りしますので、下記口座にお振り込み下さい。
  三井住友銀行丸の内支店普通預金No.6763419
  「スーパーコンピューティング技術産業応用協議会」
■主催: スーパーコンピューティング技術産業応用協議会(産応協/ICSCP)
 (http://icscp.jp/)
■スーパーコンピューティング技術産業応用協議会(事務局:清)
 住所:〒101-0004 東京都千代田区大手町一丁目1番3号
          大手センタービル(社)電子情報技術産業協会内
 URL:http://icscp.jp/ E-mail:a-sei@jeita.or.jp
 TEL:03-5218-1058 FAX:03-5218-1077


 掲載日●2011年1月26日●情報提供:板垣さん((株)ヴァイナス)●
━━━▲▽▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  ◆◆◆   軽量化と試作回数削減推進セミナーのご案内   ◆◆◆
             
    最新の最適設計技術の積極的な活用で従来不可能と思われていた
     更なる軽量化と試作回数や制作費・材料費の削減を実現した
        海外・国内適用事例とノウハウをご紹介
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

  ★事例紹介
  ・ドイツTRW Automotive社
    ブレーキシステム開発における試作・試験回数を約80%削減!
    開発期間の短縮と大幅な開発コスト削減を実現

  ・ドイツHeidenreich & Harbeck社
    高速フライス盤の部品設計コストを約80%削減!
    鋳造部品の試験コスト低減にトポロジ最適化を活用

  ・ドイツMAN Diesel & Turbo社
    中速ディーゼルエンジン・クランクケースを約20%軽量化!
    材料コストを大幅削減

  ★事例分析
  ・米国UGS社による英国JCB社製トラクターレバー部品の最適設計を
   題材に弊社コンサルタントエンジニアが最適化結果の合理性を解説

  ★ノンパラメトリック構造最適設計システムTOSCA 次期Version7.1紹介
  ・熱伝導解析に対応し放熱効率の設計検討を効率化

  ★構造最適設計コンサルティングサービス
  ・成功のポイントをご紹介

─────────<開催迫る!お申込みはお早めに!>─────────
     ●大阪:2/1(火) ●名古屋:2/3(木) ●東京:2/4(金)
            主催:株式会社ヴァイナス

            ▼詳細・お申込はこちら▼
      http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2011TOSCA.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━

弊社では、軽量化といかに設計・開発・材料コストの削減を実現するかをテー
マに「軽量化と試作回数削減推進セミナー」を開催致しますので下記の通りご
案内させて頂きます。

今回はドイツ・欧州の自動車をはじめ重工業・工作機械等における最新の軽
量化と試作回数削減による開発コスト削減事例、並びに、設計コスト・材料
コスト削減のための最適設計の活用事例を弊社より紹介致します。

また、事例分析では、弊社コンサルタントエンジニアより企画構想段階で
軽量化と製品開発コストを下げる具体的なノウハウの詳細を解説致します。

さらに、弊社の構造最適設計コンサルティングサービスをご利用になり成果
を挙げておられる国内企業様の事例に触れさせて頂き、最適設計導入成功の
ためのポイントをご提案させて頂きます。

ご多忙中かと存じますが万障お繰り合わせの上、是非ご参加願います。

 ■開催概要
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●開催日時と会場:
 【大 阪】2011年2月1日(火)13:30-17:00*
       ◎会場:株式会社ヴァイナス 本社 セミナールーム
      (大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル8F)

 【名古屋】2011年2月3日(木)13:30-17:00*
       ◎会場:刈谷市産業振興センター 306会議室
       (愛知県刈谷市相生町1-1-6)

 【東 京】2011年2月4日(金)13:30-17:00*
       ◎会場:株式会社ヴァイナス 東京支社
       (東京都品川区北品川4-7-35 御殿山トラストタワー13F)

  *各会場とも13:00より受付開始予定です。

 ●主催: 株式会社ヴァイナス

 ●参加費: 無料(但し、事前登録を要します。)

 ▼お申込:下記WEBよりお申込をお願いいたします。
https://www.vinas.com/news/modules/eguide/event.php?eid=42
 ※お席に限りがございますのでお早めにお申込願います。

 ■セミナープログラム
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●13:30-14:00
  ご挨拶
                         株式会社ヴァイナス
                     代表取締役社長 藤川 泰彦

 ●14:00-14:20
  軽量化と試作回数削減を実現する
  ノンパラメトリック構造最適設計システムTOSCAの概要紹介

  経験と勘に頼っていた構想設計を合理化し、これまで不可能だと思われ
  ていた軽量化と試作回数削減によりコスト低減を実現するTOSCA。
  汎用構造解析ソルバとの連携の仕組みや、その最適化機能の概要を紹介
  いたします。併せて、2011年春リリース予定のTOSCA 7.1の新機能をご
  紹介いたします。

                           弊社 技術三部
                  部長代理 リサーチGr. 高岡 秀年

 ●14:30-15:20
  ドイツ・欧州における試作回数削減・設計開発期間短縮による
  コスト削減事例の紹介

  ドイツ・欧州において軽量化だけでなく、最適設計を設計初期段階から
  適用し、試作・試験を削減することで開発コストの大幅な削減に成功し
  た事例をご紹介します。また、設計コスト・材料コスト削減のための最
  適設計の活用事例を弊社より紹介致します。

                           弊社 技術三部
         デザインGr. コンサルティングマネージャ 塚本 昌美

 ●15:20-16:00
  試作回数削減に寄与する構想設計での最適設計適用事例の分析
  
  試作・試験の削減を実現するためには、基本構想段階で力学特性の優れ
  た形状を得ることが重要です。UGS社のJCB社製トラクターレバー最適設
  計の事例を題材に、最適化結果の分析と力学特性の優れた形状を得る理
  由に迫ります。
                      弊社 技術三部 高岡 秀年

 ●16:20-16:40
  構造最適設計コンサルティングサービスの国内導入事例と
  成功のポイントをご紹介

  日本国内においても基本構想段階での適用で軽量化や試行錯誤の低減に
  大きな成果を挙げられているユーザー様がおられます。最適設計導入の
  成功のポイントをご紹介いたします。
                      弊社 技術三部 高岡 秀年

 ●16:40-17:00
  質疑応答

 ▼プログラムの詳細はこちら
 http://www.vinas.com/jp/vinasnews/2011TOSCA_agenda.html

 ※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。


━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: http://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
発行:株式会社ヴァイナス 〒530-0003 大阪市北区堂島2-1-31 京阪堂島ビル
 掲載日●2011年1月24日●情報提供:閑林さん(シーメンスPLMソフトウェア)●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★★初めての機構解析セミナー ★★ 

柔軟な操作性で機構解析をより身近なものへ
〜  NX Motion!  ハンズオンセミナー 〜

http://www.plm.automation.siemens.com/ja_jp/about_us/events_webinars/seminars/2011_0216_nxmotion.shtml

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3Dによる設計が浸透し、設計サイクルの短縮化と品質向上の為に、設計段階
での解析の必要性は、ますます高まっております。

本セミナーでは、「設計者による解析の実践」を目指す皆さまへ向けて、
必要な知識と概念を、講義と実習を通してご紹介してゆきます。

機構解析は有限要素法解析(メッシュ作成/解析/解の評価)とは異なる解析
法です。「剛体機構解析がどのような解析で、何が評価出来るのか」という
ところから始め、弊社のCAEツールでの実習までを体験して頂きます。

実習では、さらに高度な解析となる弾性体機構解析の操作についても
触れてまいります。

「柔軟に機構モデル構築が行える」CAEツール、NX Motionの体験を通して、
機構解析をより身近なものへ!是非、この機会にご体感ください。

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初めての機構解析セミナー
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★開催日時: 2011年 2月 16日(水)13:00 〜 17:00 (12:30受付開始)
★開催会場: シーメンスPLMソフトウェア 新宿本社
---> アクセスはこちらから
http://www.plm.automation.siemens.com/ja_jp/about_us/contact/map.shtml

★主 催: シーメンスPLMソフトウェア
★参 加 費 : 無料(事前登録制)

●アジェンダ・会場詳細およびお申込み方法はこちらをご覧ください
http://www.plm.automation.siemens.com/ja_jp/about_us/events_webinars/seminars/2011_0216_nxmotion.shtml

【本イベントに関するお問い合わせ】
mailto:jp_event.plm@siemens.com
 掲載日●2011年1月24日●情報提供:閑林さん(シーメンスPLMソフトウェア)●
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3Dで現場をつなげ!3D CAE活用セミナー
〜 理想的な、設計と解析の統合環境とは?

既存のCAD統合CAEシステムに満足されていますか?

http://www.plm.automation.siemens.com/ja_jp/about_us/events_webinars/seminars/2011_0215_cae.shtml

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「CADが高度なCAE機能を実装することで、同一ツール上でCAD/CAEを
ストレスなく実施できます!」

近年、製品が高性能化、複雑化が進み、設計サイクルの短縮と品質の向上が
強く望まれるなか、多くのCADベンダーがこのように主張しています。
設計段階からのシミュレーションによる事前検討や検証で、CAD形状を
再利用する必要が高まっているからです。

実際には、CADではなくCAE環境を優先して考え、複数のCADや複数の
解析ソルバーを、相互かつ円滑に使用してゆくべきなのではないで
しょうか。

本セミナーでは、この新しい視点から設計と解析の融合を目指した
新世代のマルチシミュレーション NX CAEをご紹介いたします。
解析技術者に最適な設計、解析の融合環境を実現できる統合的
開発環境、NXの最新機能も合わせてご覧いただけます。

CADを選ばないCAD統合CAE環境が新しいシミュレーションの世界を
開きます。
シーメンスPLMソフトウェアの、進化した相互運用性重視の
システムを、是非この機会にご確認ください。


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開催概要
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★開催日時: 2011年 2月 15日(火)
 13:30〜17:00 (受付開始 13:00〜)
★開催会場: シーメンスPLMソフトウェア 日本法人本社(新宿)
--->アクセスはこちらから  
http://WWW.plm.automation.siemens.com/ja_jp/about_us/contact/map.shtml

★主 催: シーメンスPLMソフトウェア
★参 加 費 : 無料(事前登録制)

●アジェンダ・会場詳細およびお申込み方法はこちらをご覧ください
http://www.plm.automation.siemens.com/ja_jp/about_us/events_webinars/seminars/2011_0215_cae.shtml

【本イベントに関するお問い合わせ】
mailto:jp_event.plm@siemens.com
 掲載日●2011年1月24日●情報提供:川口さん(サイバネットシステム(株))●
CAEユニバーシティ2月開講講座

CAEユニバーシティ定期開催講座は今月末より開催致しますが、2月開講
の講座およびセミナーをご案内致します。

ぜひ、ご参加を検討頂けましたら幸いです。

■流体力学基礎講座 2月14-15日(1.5日間)
 講座詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/fluid/
 横浜国立大学准教授 白崎 実 氏担当
 講師紹介>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/instructor/shirazaki/

【講座概要】
 難解といわれる流体力学を、数学を含めた基礎から解かりやすく解説します。CFDソフト
 を使っているが、まずは『流れ』を理解したい方にお奨めの講座です!

【受講後の感想】
 自動車部品メーカー/解析/業務経験5年
 (市販のテキストなど)独学で勉強しようと教科書を読んでもいきなり数式が出てくる時点で
 読む気がなくなってしまいました。今回、独学するに当たり基本の数式を分かりやすく説明
 してくれたので良かったです。

■材料力学講座 2月16-17日(1.5日間)
 講座詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/material/
 山梨大学准教授 吉田 純司 氏担当
 講師紹介>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/instructor/yoshida/

【講座概要】
 FEM(有限要素法)の基礎となる材料力学が学べます。FEMソフトを使っているが
 材料力学を学んだことのない方、学んだことはあるが忘れてしまった、という方
 お奨めの講座です!

【受講後の感想】
 エネルギー企業/研究/業務経験年数1年未満
 材料力学の基礎の部分から丁寧に説明していただいたため、非常にわかりやすかった
 です。大学時代は材料力学に触れる機会はなかったのですが大まかな流れを学ぶことが
 できてよかったです。また、演習の時間も設けていただいたため自分の理解度を確認
 しながら受講できました。

■FEM原理講座 2月23-24日(2日間)
 講座詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem/
 東北大学准教授 寺田 賢二郎 氏担当
 講師紹介>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/instructor/terada/

【講座概要】
 有限要素法(FEM)による構造解析の実務に携わっているが、ブラックボックス的に
 利用してきたFEMソフトウェアの“中身”について学びたい方にお奨めの講座です。

【受講後の感想】
 コンサルティング/業務経験20年以上
 材料力学講座から受講してから、この講座を受けたので内容的に繋がることがあり、
 良かったと思います。

■トピックセミナーFEM実験室 【大阪開催】2月21日【東京開催】3月25日
 セミナー詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/info/seminar.html
 横浜国大准教授 松井 和己 氏担当
 講師紹介>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/instructor/matsui/

【セミナー概要】
 本セミナーでは、実際に実験を行い、測定値と解析値を比較し、誤差が生じる要因
 について考察を行います。シミュレーションモデルの作成や解析結果評価について
 の視野が広がります。

【受講後の感想】
 実験と解析を照らし合わせながらのセミナーでわかりやすかった(5/25 参加)

●その他FEM、CFDの講座を3月にも開講致します。
 開講日程 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

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 ■お問合せ
   サイバネットシステム株式会社
   CAEユニバーシティ室
   TEL 03-5297-3692
   e-mail info@cae-univ.com
   Web http://www.cae-univ.com
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 掲載日●2011年1月24日●情報提供:奥村さん((株)エヌ・エス・ティ)●
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   実験/解析合わせ込みセミナー
 〜正確なFEMもでるづくりのために〜
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株式会社エヌ・エス・ティは、
「実験/解析合わせ込みセミナー」を開催いたします。


┃日時・場所

2011年2月23日(水) 13:30〜17:00
ベルサール八重洲 Room6


┃費用

無料


┃セミナー内容

設計開発や研究現場では、有限要素法による数値解析が日常的に
設計/開発プロセスに組み込まれています。しかし、モデル化対象物
の形状や材料特性、境界条件を忠実に表現したとして、それがどの
程度正しく現実のものを表しているかどうかという点については、
単にモデル化して解析しただけでは分かりません。
本セミナーでは、この点に着目し、参加者全員で実際に簡単なモーダル
実験を行い、取得される動的特性結果を基に有限要素モデルの動的特性
の調整(合わせ込み)をして、解析モデルに定量的な信頼性を与える方法
について習得します。


┃お申込み

http://www.cae-nst.co.jp/contact/seminar_appli_form.html


┃お問合わせ

http://www.cae-nst.co.jp/contact/index.html


詳細については下記URLをご覧ください。
http://www.cae-nst.co.jp/event_seminar/index.html

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
株式会社エヌ・エス・ティ 東京本社
〒112-0002 東京都文京区小石川4-20-3 ベルスクエア小石川401
TEL:03-3818-0441 FAX:03-3818-0440
E-mail:info@cae-nst.co.jp URL:http://www.cae-nst.co.jp/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


 掲載日●2011年1月24日●情報提供:河辺さん((株)計算力学研究センター)●
お客様各位

自動車、電気製品などの静粛性の要求が日増しに高まっています。
そのため音源と思われる振動源や流体渦を 正確に把握して
音の発生を抑えたい、又はうまくコントロールして快適な音にしたいというがニーズが多くなっています。

本セミナーでは音響解析に繋げる前段階の音対策をするための
振動解析や流体解析の取組方法やそのノウハウなどを取上げ、
その結果から 音響解析に繋げて行くRCCMソリューションをご紹介します。
更に国内外ユー ザーの利用事例を合わせてご紹介します。

(1)スケジュール・会場:
東京(2/17)14:00-17:00、名古屋(2/22)14:00-17:00
1.東京会場: (株)計算力学研究センター 3Fセミナールーム
2.名古屋会場: 日本ヒューレットパッカード株式会社

(2)セミナー内容
1.ご挨拶
2.音対策の為の振動解析ソリューション
3.流体解析から音響へー音対策のための流体解析手法
4.汎用音響解析ソフトACTRANの最新バージョン開発動向、ユーザー事例紹介
5.Q&A

(3)詳細の内容、お申込み

 下記のWebページよりお申し込みください。
 http://www.rccm.co.jp/semina/actran_seminar20110217.html

皆様のご参加をお待ちしてます。

 掲載日●2011年1月24日●情報提供:溝部さん((株)電通国際情報サービス)●
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 ■□■熱対策最新ソリューションセミナー【事前登録制(無償)】■□■
   2/2(水)名古屋、2/3(木)大阪、2/4(金)東京で開催!

▼▼お申込・内容詳細はこちら▼▼
 http://ecust.isid.co.jp/public/event/ThermalFlow/index.html?0112

※ご参加者にもれなく「熱流体解析体験セミナー」テキスト進呈!

━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━…━
   ●開発元Siemens社からのNXCAE最新開発動向・最新機能ご紹介
   ●熱流体解析事例
   ●熱流体解析促進のためのキーポイント   をご紹介します!
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◆半導体技術や実装化技術の高度化に伴い、電子機器や電子部品内部での発熱
 密度はさらに大きくなってきています。その一方で、小型化や静粛性向上の
 ため、ファンレス化やさらなる密閉化も求められています。こうした開発状
 況への対応のため、熱流体解析が注目され導入が進んできました。
◆しかしながら、ツールの機能上の制約や設計者への解析展開の難しさから、
 設計段階において、熱流体解析を十分に活用できている企業は少ないのが現
 状と言えます。

本セミナーでは、熱流体解析を設計に活用するために、NX最新バージョンの
強力な解析機能と今後の開発動向、さらにはエレキCADとの連成機能をご紹介
するとともに、熱流体解析を設計展開するためのISIDソリューションをご紹介します。

本セミナーが、熱対策設計において現状打破のヒントとなれば幸いです。
開催概要
■2/2(水) 名古屋 TKP名古屋錦会議室(栄駅徒歩1分)
■2/3(木) 大阪  大阪国際会議場(中之島駅すぐ)
■2/4(金) 東京  ISID品川本社
      開催時間13:30〜17:00  (受付開始 12:45〜)

   ▼▼お申込・内容詳細はこちら▼▼
  http://ecust.isid.co.jp/public/event/ThermalFlow/index.html?0112

 掲載日●2011年1月17日●情報提供:辻さん((株)テラバイト)●
お客様各位
Simpoeシリーズ基本パック半額キャンペーンのご案内

2011年17月吉日
東京都文京区湯島3-10-7
株式会社テラバイト

拝啓 貴社いよいよご清祥のこととお喜び申し上げます。
この度弊社ではSimpoePro (CreoElements/Pro一体型、旧称Pro/ENGINEER)と
SimpoEdge(Solid Edge一体型)のリリースを記念して、Simpoeシリーズの基本
パックを半額で提供するキャンペーンを実施します。
ぜひこの機にSimpoeシリーズをご用命下さいます様お願い申し上げます。
敬具

【Simpoeシリーズ基本パック半額キャンペーンのご説明】

1. キャンペーン内容:
Simpoeシリーズ・ソフトウェアの基本パック本体ライセンス価格(希望小売
価格80万円、税別)を、半額の40万円(税別)にてご提供させて戴きます。
2. 対象:Simpoe-Mold、SimpoeWorks、SimpoePro、SimpoEdgeの基本パック
3. キャンペーン期間: 2011年3月31日(木)まで

※ 本キャンペーン詳細につきましては以下アドレスリンク先をご確認ください。
http://www.terrabyte.co.jp/Simpoe/simpoe_Campaign.htm



問い合わせ先;
┌╂─────
┿┛
│ 株式会社テラバイト 営業部 辻 和志 tsuji@terrabyte.co.jp
│ 〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
│ TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
│ URL http://www.terrabyte.co.jp

│ ◆◇ CAE技術者人材派遣サービス 【株式会社テラサービス】◇◆
│ URL http://www.terrabyte.co.jp/terraservice/Company.htm

│ 本メール及び添付ファイルには当社の秘密情報が含まれていますので
│ 秘密情報としてお取り扱い下さいますようお願いいたします。
│ なお、誤配信にお気づきの場合は、誠にお手数ですが当社にご一報戴き、
│ 速やかに当該メールを削除して下さいますようお願いいたします。
│ This e-mail and any attached documents may contain confidential
│ information. If you are not the correct addressee, please advise
┿┓immediately and delete it.
└╂─────
 掲載日●2011年1月17日●情報提供:日向さん(サイバネットシステム(株))●
┛┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛┗
           3次元公差マネジメントツール『CETOL6σ』
             最新バージョンリリースのお知らせ
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【INDEX】
1. 『CETOL6σ』 が、最適設計ツール『Optimus』と連携します
2.公差解析の基礎を学べる無料セミナー『3次元公差解析スタートセミナー』
   2011年のスケジュールのご案内

┏━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━
┃1. 『CETOL6σ』 が、最適設計支援ツール『Optimus』と連携します
┗━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━

この度、3次元公差マネジメントツール『CETOL6σ』の最新バージョン8.2.1が
リリースされ、CETOL6σで行われた公差解析の結果を最適設計支援ツール
『Optimus』に取り込み、最適化を行うことが可能となりました。

今回の連携により、これまで公差解析とは切り離して検証が行われていた、
 ◆コストの最適化
 ◆熱や力の影響を考慮した構造解析と連動した公差の最適化
 ◆光学性能を考慮した公差の最適化
などについて、目標とするアウトプット(目的)に適した寸法や公差値を、効率的
に求める環境が整うことになります。
この環境を用いることで、 より一層現実の現象に則した設計検証への活用が期待
されます。

詳細につきましては、以下のプレスリリースをご覧下さい:
http://www.cybernet.co.jp/cetol/r/press-20110117.html?email=1101-3

┏━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━
┃2. 無料で公差解析の基礎が学べる!3次元公差解析スタートセミナー開催日程
┗━━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━…‥‥…━━━━

81%・・・今までサイバネット主催の公差解析セミナー参加者の皆様の中で、
「公差解析は非常に重要、今後ぜひ取り組みたい」と回答された比率です。
 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
本セミナーは、近年非常に注目度の高い公差解析の基礎知識を習得できるだけ
でなく、聴講&実習を通して手計算と3次元CAD上での公差解析の違いや有用性
を体感いただける参加無料のセミナーです。

少人数制の限定セミナーですので、この機会に今すぐお申し込みください。

 セミナー詳細はこちらから
 http://www.cybernet.co.jp/cetol/seminar_event/seminar/start.html?email=1101-4

 ■開催日程 東 京: 2月22日(火) 3月1日(火)
大 阪: 2月15日(火)
名古屋: 2月1日(火)

 ■開催時間 10:00〜17:00(各会場共通)


◆◇-----------------------------------------------------------------
<お問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 アドバンスドソリューション事業部 PIDO室
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町三番地 富士ソフトビル
tel:03-5297-3299 fax:03-5297-3637 mailto:cetol-info@cybernet.co.jp
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 掲載日●2011年1月17日●情報提供:奥村さん((株)エヌ・エス・ティ)●
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 Femap v10.2紹介セミナー
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株式会社エヌ・エス・ティは、Femap v10.2紹介セミナーを
開催いたします。


┃日程・場所

東 京:東京ステーションコンファレンス 2011年2月10日(木)
名古屋:TKP名古屋ビジネスセンター    2011年2月18日(金)
大 阪:大阪科学技術センター      2011年2月25日(金)


┃費用

無料


┃セミナー内容

○Femap v10.2の紹介
○NX Nastran v7.1の紹介
○Femap with NX Nastranで簡単最適設計
 〜新機能トポロジー最適化の紹介〜
○ユーザー様事例
○Femap API活用事例
 〜APIツールで操作効率アップ〜
○PCワークステーション環境での大規模解析
 〜NX Nastran並列化の効果について〜


┃お申込み

http://www.cae-nst.co.jp/contact/seminar_appli_form.html


┃お問合わせ

http://www.cae-nst.co.jp/contact/index.html

詳細については下記URLをご覧ください。
http://www.cae-nst.co.jp/event_seminar/index.html

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
株式会社エヌ・エス・ティ 東京本社
〒112-0002 東京都文京区小石川4-20-3 ベルスクエア小石川401
TEL:03-3818-0441 FAX:03-3818-0440
E-mail:info@cae-nst.co.jp URL:http://www.cae-nst.co.jp/
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
 掲載日●2011年1月17日●情報提供:木村さん(サイバネットシステム(株))●
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【PLAMEDIA User Conference 2011】特別講演・ユーザー事例紹介
〜プラスチックCAE 樹脂流動解析 射出・押出・ブロー成形〜
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プラスチックCAEに特化したイベント「PLAMEDIA User Conference 2011」を
開催いたします。プラスチックCAEをご検討または、ご興味のあるお客様
すべてにご満足いただける有益な情報をお届けいたします。
ご多忙のこととは存じますが、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。

 ■講演
「 CAEへの架け橋〜射出成形現象の可視化・実験解析技術の進展」
東京大学生産技術研究所 横井研究室 教授 横井 秀俊様

「シミュレーションによる溶融混練評価の現状と課題」
九州大学大学院 工学研究院 化学工学部門 教授 梶原 稔尚様

 ■ユーザー様事例
射出成形CAE
「射出圧縮成形での検証報告」
南条装備工業株式会社 生産技術部 森 幸雄様
「光学素子の光学特性解析」
株式会社リコー 生産技術センター 杉本 泰規様

押出成形CAE
「Tダイリップ変形を考慮した各樹脂に於ける厚み精度の評価」
プラスチック工学研究所 技術開発部 鬼防 崇様

ブロー成形CAE
「SIMBLOW最適化計算機能を利用した最適パリソンの検討」
八千代工業株式会社 開発部 柿本 浩様

 ■樹脂流動解析ソフト最新バージョンのご紹介と今後の開発計画

 ・・>詳細はこちら
日程:2011年2月25日(金) 場所:東京(秋葉原)
http://www.cybernet.co.jp/pmd/jpn/seminar/puc2011info.html


≪ お問い合わせ ≫
**************************************************************
サイバネットシステム株式会社
メカニカルCAE事業部 マーケティング室
TEL : 03-5297-3208
E-mail : anssales@cybernet.co.jp
URL:http://www.cybernet.co.jp/pmd/
〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル
**************************************************************
 掲載日●2011年1月12日●情報提供:川口さん(サイバネットシステム(株))●
CAEユニバーシティ1月開講講座

いよいよ今月より講座を開講致します。
ぜひ、ご参加を検討頂けましたら幸いです。

■CAEエンジニアのための数学入門 1月31日ー2月1日(1.5日間)
 講座詳細>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/basic/math/
 岐阜大学准教授 永井 学志 氏担当
 講師紹介>>>http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/instructor/nagai/

【講座概要】
 FEMソフト、CFDソフトの理解に必要な数学を学びます。
 物理的な理解あるいは幾何学的な理解という「見える化」をできる限り優先
 し、数式の意味するところを解説します!

【受講後の感想】
 精密機器メーカー/解析担当
 難解な数学理論をかなりわかりやすく(おそらくこれ以上にないくらい)に
 説明してくださったのだと感じた。

●その他FEM、CFDの講座も順次開講致します。
 2月14日15日 流体力学基礎講座
 2月16日17日 材料力学講座
 2月23日24日 FEM原理講座
 開講日程 http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

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 ■お問合せ
   サイバネットシステム株式会社
   CAEユニバーシティ室
   TEL 03-5297-3692
   e-mail info@cae-univ.com
   Web http://www.cae-univ.com
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 掲載日●2011年1月12日●情報提供:江夏さん(株)CDaES)●
株式会社CDaES(CD-adapco日本法人)は、ドイツFE-Design社とドイツ自動車
メーカーの共同開発から生まれた、CFDノンパラメトリック形状最適化ソフトウェアTOSCA Fluidの紹介セミナーを開催いたします。

このセミナーでは、TOSCA Fluidとの連成計算を行う弊社汎用熱流体ソフトウェアSTAR-CCM+の紹介に始まり、吸気システムやHVACなどの自動車部品を中心とした様々な流路の最適化を実現するTOSCA Fluidの機能と事例についてご紹介いたします。
FE-Design社のエンジニアおよび弊社エンジニアがCFDでのノンパラメトリック形状最適化シミュレーションについて、技術的背景、ツールの紹介、方法論、最新事例等について説明いたします。

流体分野における流路最適化シミュレーション利用のヒントを得る絶好の場になると確信しております。

「CFDノンパラメトリック形状最適化ソフトウェアTOSCA Fluid紹介セミナー」開催要項
 
●日時
平成23年2月2日(水) 大阪
平成23年2月3日(木) 東京
平成23年2月4日(金) 名古屋
各日とも 13:00〜16:30
●会場
大阪会場:中之島ダイビル 4階 会議室
〒530-6126 大阪市北区中之島3-3-23
http://www.nakanoshimadaibiru.com/

東京会場:恵比寿ガーデンプレイスタワー 4階SPACE6 A-1会議室
〒150-6003東京都渋谷区恵比寿4丁目20番
http://gardenplace.jp/access/access.html

名古屋会場:ホテルグランドティアラ安城 マグノリア
〒446-0058 安城市三河安城南町1-8-11
http://www.grandtiara.com/anjo/hotel/index.html

●主催 株式会社CDaES
●協賛 ドイツFE-Design社、日本SGI株式会社
●プログラム (プログラムは予告なく変更になる場合がございます。)
12:45 受付
13:00〜13:10 ご挨拶および株式会社CDaESの紹介
13:10〜13:50 汎用熱流体ソフトウェアSTAR-CCM+の紹介
-特徴
-オンラインデモ
13:50〜14:50 流体ノンパラメトリック形状最適化ソフトウェア
TOSCA Fluidの紹介(その1)
-FE-Design社の紹介
-特徴および技術的背景
-オンラインデモ
14:50〜15:05 休憩
15:05〜15:20 クラウドCFDシステムPower-on-Demandシステムの紹介(予定)
15:20〜16:20 流体ノンパラメトリック形状最適化ソフトウェア
TOSCA Fluidの紹介(その2)
-適用事例の紹介

●参加費 無料
●定員 各会場とも20名
●お申し込み方法:
弊社ウェブサイト内のイベント情報からお申し込みください。
http://www.cd-adapco.com/jp/

●お問い合わせ先:
ご不明な点がございましたら下記までお問い合わせください。
株式会社CDaES (CD-adapco日本法人)
e-mail:event@jp.cd-adapco.com
TEL:045-328-3625

株式会社CDaESはCD-adapcoの日本法人です。
CD-adapcoは産業界において主要な熱流体・応力解析ソフトウェアである
STAR-CCM+およびSTAR-CDの開発元で世界各国に22の拠点を持ち従業員数は
約500名に上ります。
CDaESは横浜を拠点とし、日本国内におけるお客様のCFDソフトウェアの技術
ガイダンス、トレーニング、エンジニアリングサービスを提供しております。
より詳細な情報は http://www.cd-adapco.com/jp をご覧ください。
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 掲載日●2011年1月11日●情報提供:永井さん(エムエスシーソフトウェア(株))●
 社団法人日本ゴム協会関東支部では、2月度行事といたしまして東北ポリマー
懇話会との共催にて下記のとおり講演会を開催いたします。会員外の方も参加
できますので多数のご参加をお待ちいたしております。
参加希望者は、直接会場へお越しください。(参加費無料 会員外可)

 日時:平成23年2月4日(金)午後1 時30 分〜4時30 分
 会場:仙台市情報・産業プラザ(AER6階)1−AB
     (仙台市青葉区中央1-3-1 TEL 022-724-1200)
    JR「仙台駅」下車 徒歩2 分
    http://www.siip.city.sendai.jp/netu/access.html

 講演:あいさつ 日本ゴム協会関東支部長 伊藤 眞義
    13:30-15:00
     「ゴム練り挙動と未加硫ゴム形成の関係」
      (株)久留米リサーチ・パーク 研究開発部
      コ−ディネータ 藤 道治氏
    15:00-16:30
     「最新の環境対応タイヤ開発のためのシミュレーション技術」
      横浜ゴム(株) CAE研究室
      研究室長 小石 正隆氏

〜〜〜〜〜〜〜〜〜 共催 東北ポリマー懇話会 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〔講演会に関する問い合わせ先〕
社団法人 日本ゴム協会関東支部
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-5-26 東部ビル
TEL.03-3401-2957 FAX.03-3401-4143
E-mail:srij.kanto@srij.or.jp
URL:http://www.srij.or.jp/
掲載日●2011年1月11日●情報提供:竹村さん(アルテアエンジニアリング(株))●
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 SimLabオンラインセミナー開催のご案内
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自動車および重機製造業におけるパワートレインシステムに向けた有限要素
モデリングソリューションSimLab製品総代理店としての営業開始に伴い、
アルテアエンジニアリングでは、2011年1月より数週にわたってSimLab製品に
関するオンラインセミナーを開催します。

オンラインセミナーはインターネットに接続したPCがあれば、職場や自宅から
場所を選ばず自由にご参加いただけます。費用も無料となっておりますので、
是非お気軽にお申し込みください。

【日程とテーマ】(開催時間はすべて13:30〜14:30)
1月19日(水) SimLabオンラインセミナー SimLab Meshing編
1月26日(水) SimLabオンラインセミナー SimLab Assembly編
2月2日(水) SimLabオンラインセミナー SimLab Result(ポスト処理)編


【詳細】
弊社ホームページをご覧ください。
http://www.altairhyperworks.jp/EventDetail.aspx?event_id=1735

【参加費】
無料

【お申し込み】
http://www.altairhyperworks.jp/HWEventForm.aspx?event_id=1735&date_location_id=1391

【事前動作確認のご協力のお願い】
当日の接続トラブルを回避するため、開催日の数日前に機器の動作確認をさせて
いただきますので、ご協力くださいますようお願いいたします。

お申し込みいただいた後、3営業日以内に弊社より詳細についてご連絡いたし
ます。

【お問い合わせ】
ビジネス開発本部 オンラインセミナー担当
E-mail: mailto:online-seminar@altairjp.co.jp
TEL: 03-5396-1341

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アルテアエンジニアリング株式会社
住所: 〒170-6043 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 43階
TEL: 03-5396-1341
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