耳寄り情報 詳細
掲載日●2016年12月23日●情報提供:井上さん(インターメッシュジャパン(株))
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          Femap講習会(基礎編)のご案内

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本トレーニングでは、初めてFemapを使用する方から機能を再確認したい方を
対象に、Femapの概要とFemapでのジオメトリ作成、メッシュ作成、ポスト処理
などといった使用方法を、演習問題を交えながら学ぶことができます。
皆さまからの参加申し込みを心よりお待ちしております。

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□■■Femap 講習会(基礎編)■■□

■開催日時: 2017年1月18日(水)・19日(木)10:00〜17:00
       2017年2月15日(水)・16日(木)10:00〜17:00
       2017年3月15日(水)・16日(木)10:00〜17:00
       ※全て2日間の講座となります。
■開催場所: インターメッシュジャパン株式会社
       〒651-0086
       兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
       (最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分)
■参 加 費: 50,000円(税抜)/ 1名
       ※弊社Femap保守契約のあるお客様は、1ライセンスにつき
        1年間に1回無償で参加いただけます。
■定  員: 5名

※お申込み期限は、開催日の4営業日前17:00までとなります。

■トレーニング内容:

1. Femapを使用した有限要素モデルの作成
   Femapを使用した一般的な有限要素解析モデルの作成概要について紹介します。

2. Femapユーザーインターフェイス
   Femapユーザーインターフェイスの概要を紹介します。

3. ジオメトリ作成と編集
   Femapでのジオメトリの作成と編集について紹介します。

4. マテリアル
   Femapでのマテリアルの作成と編集について紹介します。

5. プロパティ
   Femapでのプロパティの作成と編集について紹介します。

6. メッシュ
   Femapでのメッシュのコントロールと作成について紹介します。

7. 荷重と拘束
   Femapでの境界条件の作成、編集および管理について紹介します。

8. モデル表示とビジュアライゼーション
   Femapユーザーインターフェイスでの選択、表示およびデータ収集ツールに
   ついて紹介します。

9. メッシングツールボックス
   メッシングツールボックスは、メッシュの編集に使用されます。
   メッシングツールボックスの機能について紹介します。

10. 解析セットマネージャ
   解析セットマネージャについて紹介します。

11. ポスト処理‐結果表示と文書化
   ポスト処理について紹介します。

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※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。

●詳細・お申込み方法はこちらをご覧ください
 ⇒ http://www.intermesh.co.jp/training/20170118.html?dt=201701&pd=fem&fr=4

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。

掲載日●2016年12月22日●情報提供:加藤さん(Sifoen)
 来る2017/1/26に日本テクノセンター様のご協力により下記セミナーを開催いたします。
開催日時  2017年01月26日(木) 10:30 〜 17:30
開催場所  【東京】日本テクノセンター研修室
住所:   〒 163-0722 東京都新宿区西新宿小田急第一生命ビル(22階)
     JR「新宿駅」西口から徒歩10分

Spiceによる回路設計の基礎と応用設計例 =演習付=
== Spiceの過度現象解析事例、解析実行エラーの原因と対策、応用設計例==

 Spiceと呼ばれるソフトウェアが回路設計支援ツールとして開発・導入されてから40数年が経過し、現在ではSpice自体も販促ツールとして無償で配布されるようになってきています。そのような努力もあって現在ではSpiceなどのCAEツールはもはや設計には必須とも言えるのですが、所詮 「ツール=道具」 にすぎません。

 やみくもに使えば 「うまく動かない」 、 「違った答えを出す」時もあるが故に、
『CAE』 という3文字に加えて 『検証と妥当性』 思想はツール活用には欠かせないものです。

 本セミナーは関西の某電子部品の電源事業で40年に亘ってモノ造りの現場に従事し、会社方針に先行してSpiceを設計に適用してきた経験をこれらの観点でまとめました。

 本セミナーではSpiceを回路設計に安心して適用し、かつ満足できる結果を得る為に

・Spiceの動作原理
・Spiceが持っている解析能力

など設計に活用できる代表的な機能や、意図しない結果が生まれる背景についてわかりやすく解説します。

また、最近取り上げられています1D-CAEの思想についても簡単ではありますが説明します。

掲載日●2016年12月22日●情報提供:藤井さん(シーメンスPLMソフトウェア((株)CD-adapco))
 クラウドCAEフェスティバル
〜 STAR-CCM+ を AWS with PLEXUS CAE & Rescale で無料体験ツアー 〜
〜 クラウドCAEの基本とメリットを学ぼう 〜開催のご案内【参加無料】(東
京)
シーメンスPLMソフトウェア(株式会社CD-adapco)主催
共催:アマゾン ウェブ サービス株式会社 協賛: 株式会社電通国際情報サー
ビス、Rescale Japan株式会社

≪開催場所・日程≫
・アマゾン ウェブ サービス ジャパン 目黒オフィス
2017年1月27日(金)13:00〜17:00(受付12:30〜)
 詳細 http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-12-14/6zrlmh
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お客様各位

歳末ご多忙のおり、ますますご清栄の事とお喜び申し上げます。
平素は格別のお引き立てを賜り誠にありがとうございます。

近年、コンピュータの高速化やコストの低減、解析ソフトウェアの進化に伴い、
コンピュータシミュレーションにおいて製品の設計・開発への積極的な利用が
欠かせないものとなっております。また、シミュレーションに対する精度の向
上が求められ、解析モデルも大規模化しています。その反面、製品の設計・開
発からマーケットへの投入までの期間の短縮が求められ、シミュレーションの
ターンアラウンドタイムの削減への要求が非常に大きいものとなっています。
ハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)の発展によりこれらの課題に対
応できるようになってきています。しかし、各企業においてオンプレミス型の
クラスタを準備し運用するには、運用費用、繁忙期のリソース不足、災害への
対応やリソースの更新といった大きな課題も存在します。こういった課題へ対
応として、繁忙期のオンデマンド利用や高額な先行投資や維持費が不要となる
クラウドによるHPC利用が促進されつつあります。

シーメンスPLMソフトウェア(株式会社CD-adapco)ではこのようなトレンドを
受け、この度大手クラウド、アマゾン ウェブ サービス株式会社(AWS)とAWS
を使用したクラウドHPCサービスを提供するトップベンダーである株式会社電通
国際情報サービス、Rescale Japan株式会社と本セミナーを共催する運びとなり
ました。

本セミナーでは、STAR-CCM+(R)ソフトウェアのクラウド適用方法やクラウド用従量
課金制ライセンスをご紹介し、AWSからはセキュアかつハイスケールなAWSクラ
ウドのご紹介、電通国際情報サービスからはPLEXUS CAE、Rescale Japanからは
Rescaleのサービスをご紹介するとともに、ハンズオンで各サービスの内容をご
体感いただけます。
ぜひこの機会にご参加いただけますよう、ご案内申し上げます。ご参加を心よ
りお待ちしております。

≪開催概要≫
2017年1月27日(金)13:00〜17:00(受付開始12:30〜)
 会場:アマゾン ウェブ サービス ジャパン 目黒オフィス14F
詳細・参加申込
http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-12-14/6zrlmh

・参加費:無料 (事前登録制)
・主催:シーメンスPLMソフトウェア(株式会社CD-adapco)
共催:アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
協賛:株式会社電通国際情報サービス、Rescale Japan株式会社
・ 参加申し込み方法
参加をご希望される方は、本ページ上部・下部の「詳細・参加申込」のリンク先にございます
Web申し込みフォームよりご登録ください。
※弊社にて受信確認後、追って受講案内をメールにてお送りいたします

【対 象】
・STAR-CCM+ユーザーの方
・CAEの導入を検討している方
 ※STAR-CCM+を利用されていない方もご参加いただけます?

【アジェンダ】

13:00-13:30
ライセンスを気にせずシームレスな高並列CFDをクラウドで実現

近年の流体解析では、複数の物理モデルの使用や形状を忠実にモデル化し、現
象全体を正確にシミュレーションすることが可能となってきています。解析モ
デルの大規模化、データの大規模化などのマシンリソース不足の問題が生じま
す。また、繁忙期のリソース不足などの対応策など、クラウドは今、非常に脚
光を浴びています。 本講演では、CFDツールとして画期的なライセンス形態を
持つSTAR-CCM+のクラウドへの取り組みやクラウド使用のメリットを中心にご紹
介します。

シーメンスPLMソフトウェア(株式会社CD-adapco)
舛重 国規/吉田 俊彦


13:30-13:45
セキュアでハイスケールなCAE環境を実現するAWSのご紹介

AWSクラウドは世界中に配置されたリソースを自在に利用して大小様々なCAEの
ワークロードを実行可能です。またAWSではセキュリティを最優先事項として開
発されており、金融やEコマースなど、高いセキュリティが求められるシステム
基盤としても活用が進んでおります。 本セッションではセキュアかつハイス
ケールなAWSクラウドについて紹介すると共に、シミュレーション分野でのクラ
ウド活用について事例も交えて解説します。

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
小川 貴士


13:45-14:00
Rescaleで始めるマシン管理なしのSTAR-CCM+

RescaleとSTAR-CCM+のパワーオンデマンドライセンス(POD)により、ブラウザか
らの簡単な操作ですぐにシミュレーションを実行できます。マシンやソフトウ
ェアの管理が不要で、すぐに利用開始可能なクラウドHPCであるRescaleをハン
ズオンで体感してください。

Rescale Japan株式会社
長尾 太介


14:00-14:15
PLEXUS CAE × STAR-CCM+

これからクラウドCAEを検討される方へ、基礎から気になるポイントまで良く頂
く質問を例に分かりやすく解説いたします。
また、PLEXUS CAEで実現しているクラウドCAEの世界をデモや操作体験を通じて
体感して頂きます。

株式会社電通国際情報サービス
沼尻 剛志


14:30-15:10 クラウドCAE体験ツアー(1)(AWS/Rescale/PLEXUS CAE)
※各社のクラウドCAEサービスのご紹介と操作体験から構成されます

15:15-15:55 クラウドCAE体験ツアー(2)(AWS/Rescale/PLEXUS CAE)

16:00-16:40 クラウドCAE体験ツアー(3)(AWS/Rescale/PLEXUS CAE)

※3社のクラウドサービスのご紹介と各クラウドサービス上でのSTAR-CCM+の操
作体験ツアーです
※3つのグループに分かれ、順番に各社ブースを回ります
※STAR-CCM+のソフトウェア実習はございませんので予めご了承ください

16:45-17:00 まとめ、QA、アンケートご記入


▼詳細・参加申込はこちら▼
http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-12-14/6zrlmh

※最新のWebブラウザ(Internet Explorer、Firefox、Chrome)でご覧ください。
それ以外のブラウザによる不具合等については、貴社システムご担当者様にご確認ください
※記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です
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お問い合わせ
株式会社CD-adapco
e-mail:event-jp@cd-adapco.com
TEL:045-475-3285(横浜オフィス) 06-4807-7840(大阪オフィス)
MDX Webサイト http://www.siemens.com/mdx
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掲載日●2016年12月18日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 弊社では、この度、九州地区の皆様を対象に、来年2月24日に 「MSC Software Solution Day 2017 in 九州」を開催の運びとなりました。

プログラムといたしましては、MSC製品の最新機能を詳しくご説明するとともに、最新開発ロードマップのご紹介、弊社ソリューションの最新技術活用事例に加え、お客様からのご講演をいただきます。

また、ささやかながら懇親会も予定しております。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。。

------------------------<開催概要>-------------------------

 ◇開催日時
  2017年2月24日(金) 10:00〜18:00 / 18:00〜19:30懇親会
                ※9:30より受付開始
 ◇会場/定員
  【福岡】 TKPガーデンシティPREMIUM博多駅前

 ◇主催
  エムエスシーソフトウェア株式会社

 ◇セミナープログラム
  【ユーザー事例講演】
  ・「フィラー/樹脂複合体におけるDigimatを用いた熱伝導解析」
   デンカ株式会社 佐場 雅俊 様

  ・「運転員保護のための要求性能向上への取り組み」
   ヤンマー建機株式会社 田嶋 真紀子 様

  ・「駆動系の動特性を考慮した歯車装置の解析」
   三菱重工業株式会社 西浦 謙佑 様

  ・「非線形FEM解析とデジタル画像相関法によるアルミナ−マグネシア質耐火物の熱変形挙動の解析」
   黒崎播磨株式会社 神尾 英俊 様

 【MSCからの技術講演】
  ・非線形マルチスケール材料・構造モデリングソフトウェアDigimat活用事例のご紹介
  ・3Dプリンターによるものづくりの技術革新
   〜MSCの金属・樹脂3Dプリンター専用ソリューションのご紹介〜
  ・新しいシミュレーションプロセスを実現するMSC Apex
  ・Marcの最新情報と非線形ソリューションのご紹介
  ・simufact product による最新事例の紹介
  ・音響解析ソフトウェアActranによる騒音低減・音性能開発事例

 【懇親会】

 ◇参加費用
   無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちら
http://pages.mscsoftware.com/MSCSoftware_Solution_Day_2017_Kyushu.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2016年12月18日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
弊社では、この度、富士通株式会社九州支社様のご協力を得まして、「MSC Apex Fossa 体験セミナー」を開催いたします。

「MSC Apex Fossa」で搭載された画期的な周波数応答解析のポスト機能では、
応答結果からパラメータスタディを行うことで、設計方針を迅速に決定することができます。

本セミナーでは、Fossa の機能紹介と操作体験を行っていただきます。
次世代のCAE環境 MSC Apex Fossa をこの機会に是非体験してください。

【開催概要】

 ◇開催日時: 12月22日(木) 13:30〜17:00
 ◇会場:   【福岡】富士通株式会社 九州支社
        東比恵ビジネスセンター1 2階 Conference Room 4
http://www.fujitsu.com/jp/about/corporate/facilities/branches/kyushu/index.html

■詳細/お申し込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/MSC_Apex_2016_new_release_hands-on_seminar_1222_Fukuoka.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2016年12月18日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 CFD(流体解析)ソフトによく使われる基礎原理や内部の処理を理解する
【CFD原理講座】を開催致します。


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非圧縮性流れのCFD解析を行うに必要なCFDの
基礎的な知識をできる限りわかりやすく解説します。

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/cfd/

担当講師:横浜国立大学大学院環境情報研究院 准教授
白崎 実 氏

【名古屋】
会場:サイバネットシステム本社
愛知県名古屋市中区錦1丁目6番26号 富士ソフトビル(受付:4F)
日時:2017年1月17-18日(火-水)
時間:一日目10時〜17時/二日目10時〜17時
料金:\86,400(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/ へのリンク
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule
掲載日●2016年12月15日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
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■          日本イーエスアイ 株式会社
        産業用VRシステム IC.IDO体験会 in 博多
            ↓詳細・お申込はこちら↓
   http://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/vr_seminar
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弊社では、ヘッドマウントディスプレイを用いた最新VRシステムの体験会を開催する
運びとなりました。
さまざまな分野においてVR (バーチャルリアリティ) への注目が高まり、「VR元年」
と言われた2016年、そして2017年にはさらなる市場拡大が予想されています。こうした
マーケットニーズの中、ESI Groupの産業用VRシステムIC.IDOを使用して、実物大での
仮想製品検証をご体感いただける場として本会を開催させていただきます。

是非この機会にご参加頂きますよう、お願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

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┃■┃ 産業用VR IC.IDOについて
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IC.IDOは、製造現場において、組付け検証・ライン検討・サービス性検証といった
工程で実用化されているVRツールです。自分自身の身体を視界に入れながらプロダ
クトの挙動をリアルタイムに体感でき、また剛性部品と弾性部品のリアルタイムな
挙動も忠実に再現します。

◆ ↓↓IC.IDO 活用事例 動画一覧↓↓
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https://esi-japan.wistia.com/projects/ufqsigjium

◆ ↓↓最新活用事例・機能詳細等をBlogでご紹介↓↓
-----------------------------------
https://blog.esi.co.jp/icido

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 体験会 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日時  : 1月30日(月)13:00〜 18:00
  31日(火) 9:00〜 18:00

場所  :ANAクラウンプラザホテル福岡

費用  :無料

■操作体験は1社様1時間程度を予定しております
     ■あらかじめWebにてご予約の上、ご希望の時間帯を選択して下さい
   後日担当営業より日程調整のご連絡をさせて頂いた後の確定となります

お申込 :下記URLよりお申込ください
     http://www.esi-group.com/jp/company/events/2017/vr_seminar

     ■IC.IDOの体験をご希望で、日程・地域によりご参加できない方は、
      下記お問合せ先までご連絡ください

お問合せ:日本イーエスアイ株式会社 営業本部
     TEL 03-6381-8486 E-mail marketing@esi.co.jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
掲載日●2016年12月15日●情報提供:戸波さん(プロメテック・ソフトウェア(株))
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      Granuleworks Special Seminar in NAGOYA

開催日:2016年12月22日(木) 会場:ウインクあいち[名古屋駅]
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 本セミナーでは、プロメテックの新製品「粉体解析ソフトウェア
Granuleworks」の2017年リリースに先駆け、粉体シミュレーションに
関わる研究者・エンジニアの方々をお招きし、産業界に求められている
粉体シミュレーションの現状やその未来について語り合います。

開催日:2016年12月22日(木)13:30-19:30
会 場:ウインクあいち 13階 特別会議室1301
参加費:無料 ※事前登録制
定 員:60名
主 催:プロメテック・ソフトウェア西日本支社

プログラム・講演概要・お申込みURL
http://www.prometech.co.jp/granuleworks-special-seminar.html

基調講演
「製品開発者が知らぬと損する粉体特性
- 粉を魔物からエンジェルへ変える道標(みちしるべ) - 」
岡山大学 自然科学研究科 応用化学専攻 教授 後藤 邦彰 先生

事例講演1
「Granuleworksによる転動造粒シミュレー ション」
株式会社チップトン 開発部 主査 河原 達樹 様

事例講演2
「Granuleworksを活用した粉粒体シミュレーションの妥当性確認と解析事例」
 月島機械株式会社 プラントエンジニアリング部 中田 洋一 様

事例講演3
「DEM-MPS連成による樹脂の溶融可塑化予測」
 株式会社日本製鋼所 広島研究所 課長 富山 秀樹 様

パネルディスカッション
「粉体解析ソフトウェアへの期待」
研究者・シミュレーションソフトウェアユーザーからの提言
- 研究開発・製品設計に使える粉体解析ツールとは何か? -

<モデレータ>
株式会社デンソー 基盤技術開発部 担当部長 赤池 茂 様

<パネラー>
岡山大学 自然科学研究科 教授 後藤 邦彰 先生
月島機械株式会社 プラントエンジニアリング部 中田 洋一 様
株式会社日本製鋼所 広島研究所 課長 富山 秀樹 様
株式会社チップトン 開発部 主査 河原 達樹 様
株式会社村田製作所 技術・事業開発本部 松本 修次 様
ホソカワミクロン株式会社 粉体工学研究所 室長 笹辺 修司 様

プログラム・講演概要・お申込みURL
http://www.prometech.co.jp/granuleworks-special-seminar.html

★粉体解析ソフトウェア「Granuleworks」
http://www.prometech.co.jp/granuleworks.html

<お問い合わせ>
プロメテック・ソフトウェア株式会社
掲載日●2016年12月7日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
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■          日本イーエスアイ 株式会社
    自動車CAEセミナー in名古屋 -自動車の性能評価は「つながる」技術で-
         ↓プログラム・アブストラクトはこちら↓
   http://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/cae_seminar_nagoya
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ESI Groupでは、長年、自動車開発に携わる皆様方に向け、CAEソフトウェアやシミュ
レーション技術の開発・提供を行って参りました。代表的なものとしまして、衝突や
強度剛性、製品性能に関わる予測技術、またプレスや溶接など製造時の不具合などの
シミュレーション技術などが挙げられます。
昨今、それらのソフトウェアの「つながる」が実現し、具体的な実績を目にすること
ができるようになりました。プレス成形時の板厚変化、加工硬化の情報を考慮するこ
とにより、衝突解析の予測精度を高めようとするアプローチは代表的なものです。

また、疲労耐久の計算におきましては、溶接時の熱影響部における材料特性の変化を
溶接シミュレーションによってもとめ、残留応力とともに性能評価計算へ引き継ぐこ
とにより、応力集中などの危険部位予測の精度向上させることが可能となります。
本セミナーでは、製造プロセスのシミュレーションとその結果を考慮した性能評価の
計算につきまして、事例を交えて詳しくご紹介させていただきます。
また同会場にて、試作そのものを仮想空間で実施する仮想試作VRシステム「IC.IDO」の
展示を行います。従来の検証方法を大きく変える新たな手法を会場でご体験ください。

是非この機会にご参加頂きますよう、お願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ プログラム
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13:30-13:50 「つながる」 CAE について

13:50-14:30  プレス成形シミュレーションの結果を用いたアッセンブリー解析について

14:30-15:00 製造履歴を考慮した製品性能の評価

15:00-15:15 ヘッドマウントディスプレイを用いた VR 検証について

15:15-15:30 Coffee Break VR デモ展示

15:30-16:00 自動車の性能評価における最新事例のご紹介

16:00-16:30 軽量化の鍵となる樹脂複合材の製造工程から性能評価まで

16:30-17:00 Q&A

17:00-18:00 VR デモ展示


※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。


↓↓↓アブストラクトはこちら↓↓↓
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
http://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/cae_seminar_nagoya

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆日時 : 2017年1月24日(火)
講演 13:30〜17:00(受付13:00から) VR展示 13:00〜18:00

◆場所 : JPタワー名古屋 3F ホール

◆費用 : 無料 (事前お申込が必要となります)

◆定員 : 45名

◆申込方法 : 弊社WEBよりご登録ください。
        https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/cae_seminar_nagoya
◆お問合せ先

日本イーエスアイ株式会社 営業本部
 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル 16F
TEL: 03-6381-8486 E-mail: marketing@esi.co.jp
URL: https://www.esi-group.com/jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
掲載日●2016年12月7日●情報提供:羽田さん(サイバネットシステム(株)) 

2016年11月に公開した「CAE用語辞典」に、新たに27用語を追加公開しました。

-サイバネットシステム-

●追加された用語
【Sパラメータ(えすぱらめーた)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/sparameter.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori
【EMC(いーえむしー)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/emc.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori
【EMS(いーえむえす)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/ems.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori
【クーラン条件(くーらんじょうけん)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/courantjouken.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori
【固有ベクトル(こゆうべくとる)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/koyuuvector.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori
【自励振動(じれいしんどう)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/jireishindou.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori
【陽解法(ようかいほう)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/youkaihou.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

ほか27語を追加しました。

実際の解析結果アニメーション画像や動画、詳細な数式なども掲載していますので、是非ご活用ください。


●CAE用語辞典TOP
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

- 転載・複製・引用・リンクなどについて -
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/copyright.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori


◯CAEユニバーシティご案内
サイバネットシステムでは本格的なCAE学習サービス「CAEユニバーシティ」も運営しています。

無料で御覧いただけるコラムなども掲載しています、こちらも合わせてぜひご活用ください。

CAEユニバーシティ
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

掲載日●2016年11月27日●情報提供:奥谷さん((株)京都ソフトウェアリサーチ)
 =====================================================================
「ARM Tech Symposia 2016 Japan」に出展いたします。

ご来場の際は、是非お立ち寄りください。

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 名称 ARM Tech Symposia 2016 Japan
 会期 2016年12月2日(金) 9:00〜19:00
 会場   東京コンファレンスセンター・品川
        http://www.tokyo-cc.co.jp/
 主催 アーム株式会社
 公式サイト https://www.armkk-event.com/ts/
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 展示概要
 ・IoT向け組込みシステム用 Java Script エンジンのデモ展示
 ・自社開発の高信頼性ファイルシステム Galba のデモ展示


なお、お問合せはこちらへ↓
====================================
株式会社京都ソフトウェアリサーチ
営業部
info@kyoto-sr.co.jp
TEL:075-342-0794 FAX:075-342-0781
http://www.kyoto-sr.co.jp/
====================================

掲載日●2016年11月21日●情報提供:羽田さん(サイバネットシステム(株))
 サイバネットシステムのホームページにて「CAE用語辞典」を開設しました。

実際の解析結果アニメーション画像や動画、詳細な数式なども掲載していますので、是非ご活用ください。

●CAE用語辞典TOP
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

- 転載・複製・引用・リンクなどについて -
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/copyright.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori


●用語例
【CAD(きゃど)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/cad.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【CAE(しーえいいー)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/cae.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【CFD(しーえふでぃー)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/cfd.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【比熱(ひねつ)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/hinetu.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【特異点(とくいてん)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/tokuiten.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【音響インピーダンス(おんきょういんぴーだんす)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/onkyoimpedance.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【比音響インピーダンス(ひおんきょういんぴーだんす)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/hionkyoimpedance.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【ペルチェ効果(ぺるちぇこうか)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/peltierkouka.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

【熱流束(ねつりゅうそく)】
http://www.cybernet.co.jp/ansys/glossary/neturyusoku.html?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

ほか44語を追加しました。


◯CAEユニバーシティご案内
サイバネットシステムでは本格的なCAE学習サービス「CAEユニバーシティ」も運営しています。

無料で御覧いただけるコラムなども掲載しています、こちらも合わせてぜひご活用ください。

CAEユニバーシティ
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/?utm_source=cae21org&utm_medium=cpc&utm_campaign=2016_mimiyori

掲載日●2016年11月21日●情報提供:坂本さん((株)富士通九州システムズ)
富士通グループ各社で運営する「CAESEKI.com」は、
『第31回 経営に貢献するCAEセミナー』(会場:刈谷市産業振興センター)を
開催いたします。詳細についてはお申込Webサイトをご覧ください。

セミナーお申し込みWebサイト
https://seminar.jp.fujitsu.com/public/seminar/view/4959/

--------------------------------------------------------------
「第31回 経営に貢献するCAE セミナー」のご案内
--------------------------------------------------------------
本セミナーでは『経営に貢献するCAE』をテーマに、CAEの活用で経営に
貢献されているお客様に、その取組内容、CAE活用の効果、苦労話、
今後の展望、期待などを発表頂きます。好評頂いている本セミナーも
お陰様で31回目を迎えました。今回も下記の通り開催致しますので、
是非ご出席を賜りたくお願い申し上げます。

           記

◆名  称:第31回 経営に貢献するCAEセミナー

◆開催日時:2016年12月1日(木) 13:00〜19:30

◆主  催:CAESEKI.com事務局(富士通グループ)

◆会  場:刈谷市産業振興センター
〒448-0027 刈谷市相生町1丁目1番地6
JR刈谷駅(北口)・名鉄刈谷駅(北口)から徒歩3分

◆定 員:120 名

◆参 加 費:無料(懇親会を含む)

◆申込方法:以下のURLよりお申し込みください。
https://seminar.jp.fujitsu.com/public/seminar/view/4959/

◆講演内容:

事例講演T 「(仮)自動車業界におけるCAEクラウドへの期待」
一般社団法人 日本自動車工業会
電子情報委員会 デジタルエンジニアリング部会
次世代スパコン検証WG CAEクラウド調査タスク
岡田 芳伸 様
(三菱自動車工業株式会社)

事例講演U 「カルソニックカンセイのCAD・CAEについて」
カルソニックカンセイ株式会社
グローバルテクノロジー本部
CAE・MBEグループ 主担
飯島 和宏 様

事例講演V 「船舶構造設計におけるCAE活用」
ジャパン マリンユナイテッド株式会社 技術研究所
構造研究グループ
宮下 哲治 様

事例講演W 「ものづくりとCAE」
横浜国立大学
名誉教授
白鳥 正樹 様


懇親会(17:4519:30)


 
掲載日●2016年11月21日●情報提供:山口さん((公財)計算科学振興財団)
◆◇◆◇------------------------------------------------------------------◆
【東京開催】 FOCUSスパコン説明会    ※参加費無料
  http://www.j-focus.or.jp/event_seminar/entry-1349.html
◆------------------------------------------------------------------◇◆◇◆

 計算科学振興財団では、FOCUS スパコンのご利用を検討中の方、外部計算資源の
活用に関心がある方を対象とした『FOCUS スパコン説明会』を東京(品川)にて開催
いたします。
 当財団が運用する『FOCUS スパコン』は、インターネット経由で遠隔地から安全に
利用可能な産業界専用のスーパーコンピュータです。平成23年度の稼働開始以来、
累計232法人(10月24日時点)の方々にご利用いただいています。
 PC やワークステーションなどでは対応できない大規模計算を実行してみたい方、
一時的な利用集中による計算資源リソース不足にお悩みの方、PC/WS 利用ユーザで
より高並列解析等の要望をお持ちの方は本説明会にご参加のうえ、是非とも
『FOCUSスパコン』の利用をご検討ください。
----------------------------------------------------------------------------

■開催概要■

 日 時:11月30日(水)
      (午前の部)10:30〜12:00 (受付開始 10:00)
      (午後の部)14:30〜16:00 (受付開始 14:00)
      ※午前/午後の部は同一内容です。どちらか一方にご参加ください。

 場 所:品川インターシティ ホール&カンファレンス 会議室4
      アクセス: http://www.sic-hall.com/home/contact.html
      最寄り駅: JR各線 品川駅(徒歩5分)、京急 品川駅(徒歩8分)

 参加費:無料

 対 象:・自社で対応できない大規模/高速計算を実行したい方
      ・自社計算資源のリソース不足にお悩みの方
      ・PC/WS 利用ユーザでより高並列解析等の要望をお持ちの方


■プログラム■ ※午前/午後の部は同一内容です。

【午前の部】
 10:30-10:35 ご挨拶
 10:35-11:30 FOCUSスパコンご説明
         ・計算科学振興財団概要
         ・FOCUSスパコンの役割について
         ・FUCOSスパコン各種システムについて
         ・利用料金について
         ・利用申請方法
 11:30-11:40 参考情報ご提供
 11:40-12:00 質疑応答/個別相談

【午後の部】
 14:30-14:35 ご挨拶
 14:35-15:30 FOCUSスパコンご説明
         ・計算科学振興財団概要
         ・FOCUSスパコンの役割について
         ・FUCOSスパコン各種システムについて
         ・利用料金について
         ・利用申請方法
 15:30-15:40 参考情報ご提供
 15:40-16:00 質疑応答/個別相談


■参加申込み■
ご参加を希望される方は、件名を 「参加希望 FOCUSスパコン説明会」として、
メールにて以下の内容をご連絡ください。
 @ 参加会場 (午前 or 午後)
 A お名前
 B ご所属
 C メールアドレス

 ★お申込み先:fukyu [at]j-focus.or.jp ([at]を@に変更して下さい)

 ※ 定員に達し次第、申込受付を締め切る場合があります。
 ※ お申込み受付後、メールにて詳細をご案内申し上げます。

■お問合せ先■
公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ 担当:山内
E-mail:fukyu [at]j-focus.or.jp ([at]を@に変更して下さい)
T E L :078-599-5024

掲載日●2016年11月21日●情報提供:鳥澤さん(SCSK(株))
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 鋳造プロセスCAE MAGMAプライベートセミナー / ダイカスト展示会
期間:2016年11月24日(木)〜26日(土)
場所:パシフィコ横浜
事前申込:https://www.scsk.jp/event/2016/20161124.html

◆鋳造CAE ダイカスト向け最新版トピックス
「自動最適化」 「逆解析」 「スリーブ解析」 「スリーブ変形」
「冷却管の詳細解析」 「押し出しピン解析」 「スプレー機能大幅強化」
「熱処理解析機能の強化」 「メッシュ機能大幅改善」 「金型寿命」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【概要】
鋳造プロセスシミュレーションソフトMAGMA5は次バージョン v5.4にてダイカスト向け機能を大幅強化することが発表されました。本展示会・プライベートセミナーでは日本のお客様へ初めてv5.4の機能を公開させて頂きます。

ダイカスト会議・展示会と同会場/同期間で開催しております。
ダイカスト関係者の皆様にご満足頂ける内容となっております。
ご多忙中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、お申込みいただきますよう、お願い申し上げます

--------------------------------------------------------------------
≪会場・開催日時≫
【日 時】 2016年11月24日(木)〜26日(土)9:30〜17:00
【会 場】 パシフィコ横浜
    ダイカスト展示会 :ホールD ブース E01
   プライベートセミナー : 2階 E205会議室
【参加費】無料
【プログラム詳細・セミナーお申込み】
https://www.scsk.jp/event/2016/20161124.html
※セミナーは各日程/各セッションごとにお申し込み可能です。

■ プライベートセミナー 概要
・プレゼンテーションセッション
・MAGMA操作体験コーナー
・商談コーナー
・展示・ドリンクコーナー

■ プレゼンテーションセッション トピックス
A) MAGMA ダイカスト向け最新版v5.4
MAGMASOFTは最新版v5.4でダイカスト向け機能が大幅強化されます
すでにリリースされているv5.3 Optimization(最適化機能)と併せて鋳造プロセス全体最適化にご利用いただける最新機能を紹介いたします。

★キーワード★
「自動最適化」「逆解析」「スリーブ解析」「スリーブ変形」
「冷却管の詳細解析」「押し出しピン解析」「スプレー機能大幅強化」
「熱処理解析機能の強化」「メッシュ機能大幅改善」「金型寿命」


B) ダイカストにおける鋳造CAEの最適化
金型鋳造・ダイカストにおける自動最適化事例をご紹介します。

・自動車エンジンハウジング
〜アセスメント・パースペクティブによる既存シミュレーションの統計的分析〜
・実験計画シミュレーションを用いた精密金型鋳造の冷却設計
・4つのゲート形状の比較
〜アセスメント・パースペクティブを用いた結果評価〜

C) 現場実績データを活用した品質分析/品質改善ソリューション
「DELMIA Operations Intelligence」
現場の実績データを活用し、品質分析および品質改善を可能にする「DELMIA Operations Intelligence」
についてご説明するとともに、鋳造分野における活用事例についてご紹介します。

※プログラムは予告なく変更される場合がございます。


■お問い合わせ先■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SCSK株式会社 製造エンジニアリング事業本部
解析ソリューション部 セミナー事務局
mail: magma-sales@ml.scsk.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

掲載日●2016年11月11日●情報提供:奥谷さん((株)京都ソフトウェアリサーチ)
 =====================================================================
OSベンダー、イー・フォース株式会社様のブースにてコラボレーション展示いたします。

組込み機器からの「クラウドコンピューティング」の活用とWiFi、BLEなどIoTに欠かせない「無線通信」を中心に、マルチコア、マルチOSなど複数のプラットフォームを効率良く使うをテーマの下、IoT機器と弊社の組込みシステム向けJavaScriptエンジン『TinyJS』との組合せに関するデモを行います。

また今回は、プライベートカンファレンスで弊社田中がIoT時代の組込みソフトウェア開発について解説する機会を頂いています。

ご来場の際は、是非お立ち寄りください。

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名称:Embedded Technology 2016 / 組込み総合技術展
会期:2016年11月16日(水)〜18日(金)
開催時間:10:00〜17:00 [17日(木)は18:00までオープン]
展示会場:パシフィコ横浜
小間番号:B-61 イー・フォース株式会社様ブース
詳細:http://www.jasa.or.jp/expo/et
=========================================================
※プライベートカンファレンス
:「ここが違うIoT時代の組込みソフトウェア開発」
:11/18(金)13:00〜14:30
:アネックスホール2階[F205]
=========================================================


お問合せはこちらへ↓
====================================
株式会社京都ソフトウェアリサーチ
営業部
info@kyoto-sr.co.jp
TEL:075-342-0794 FAX:075-342-0781
http://www.kyoto-sr.co.jp/
====================================
掲載日●2016年11月11日●情報提供:飯塚さん((株)テクノスター)
国産/自社開発CAE汎用ソフトウエア        株式会社テクノスター
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

       あなたの解析ソフトは本当に使えていますか?

        ▼ Jupiter-Designer 紹介セミナー ▼

  http://www.e-technostar.com/support/2016_jpt-designer/
      2016年12月8日(木)安芸区民文化センター 4F
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 拝啓 皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 平素より格別なるお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

 さて、来る2016年12月8日(木)広島市にて、
 Jupiter-Designer紹介セミナーを開催催いたします。
 製品ユーザー様はもちろん、Jupiter-Designer に関心をお持ちの皆様から
 の参加申込みを心よりお待ちしております。             敬具

<開催概要 と プログラム詳細>
 あなたの解析ソフトは本当に使えていますか?
 お悩みなら、広島 Jupiter Designer紹介セミナーに是非ご参加ください。
 設計現場で解析ソフトを使えていない理由は、
 (1) パーツのメッシュが作成できない。
 (2) パーツが多いと、操作も計算もできない。
 (3) そもそも使い方がよくわからない。

 ですが、Jupiter-Designerはこれらをすべて解決した解析ソフトです。
 (1) メッシュ作成はソフトに完全にお任せ!
 (2)巨大な1000万節点モデルも、楽々操作で1時間以内に計算!
 (3)トレーニングフリーのWindowsリボン操作系!

 セミナーでは、製品機能とパフォーマンスの紹介からユーザー様の
 事例発表まで、ご納得いただけるまで丁寧に説明いたします。

〜 プログラム詳細 〜
● 13:00 開 会 のご 挨 拶
…………………………………………………………………………………………
  技術営業本部 本部長 四條清文


● 13:05 基調講演 「エンジニアの設計センスを磨くCAEとは」
…………………………………………………………………………………………
  サワダ技研株式会社
  代表取締役 沢田 龍作 様(元 トヨタ自動車)

  CAEが物作りに必須な道具になっていることは周知である。そして効率化の
  ため設計、解析、評価の分業化と、自動化が進み量的拡大に対する効果は
  出してきた。一方、開発の主役である設計者が過去のように機能の解析、
  評価を経験する機会が減り、形を見ただけで機能、性能がわかるセンスは
  鈍化した。そこで、設計者が使うことにより、自然に設計センスが磨かれ
  るCAEを約3年間、考え続けてきたので、その取り組みを紹介する。


● 13:55 「Jupiter-Designerによる、業界別ユーザ解析事例のご紹介」
………………………………………………………………………………………
  株式会社富士通九州システムズ
  エンジニアリングソリューション本部
  テクニカルコンピューティングソリューション部
  坂本 哲朗 様

  Jupiter-Designerを導入されたお客様の活用事例、解析事例をご紹介しま
  す。各社様においてどのような経緯でJupiter-Designerを導入されたか、
  導入後にどのような効果が得られたか、今後の活用への期待・展望など、
  各業界における身近な解析事例を交えてご紹介いたします。


● 14:45「当社における構造CAEの活用構想について」
…………………………………………………………………………………………
  ATAキャスティングテクノロジージャパン株式会社(旭テックG)
  技術グループ
  技術グループ長 道坂 英樹 様

  今年5月に旭テック株式会社からATAキャスティングテクノロジージャパン
  株式会社として分社化。Jupiter-Designerを今年7月に導入致しました背
  景と共に、当社における構造CAE活用のアプローチ、設計思想などをご紹
  介させて頂きます。


● 15:35 Jupiter-Designer製品紹介「本当に使える解析ソフトはここが違う
………………………………………………………………………………………………
  技術営業本部 本部長 四條清文・技術部 春口 有希

  日々製品の設計業務に携わっているエンジニアの皆様が、製品の強度や性
  能評価にCAE解析を取り入れる際に、トラブルなく作業を進めるには、解
  析ソフトに何が求められるのでしょうか?。急速に発展していくPCハード
  ウェア環境に合わせて新設計されたJupiter-Designerの機能とパフォーマ
  ンスを紹介しながら、本当に使える解析ソフトを皆様に実感いただきます。

※ 16:10 〜 質疑応答


● 16:20 設計CAE普及と「花とおじさん」
………………………………………………………………………………………………
  技術顧問 吉村 昇一・技術部 春口 有希

  筆者がメーカー内で設計者CAE普及を図っていた頃、解決しなければなら
  ない問題が二つありました。

  1.すぐに出来る解析メニューの構築(居酒屋のすぐに出せる料理みたいなもの)
  2.理系じゃない女性社員の活用

  この時の経験が、『花とおじさん』につながりました。
  今回はこれらの活動とJupiter-Designerの関連について御説明したいと
  思います。


【日時】2016年12月8日(木)13:00開始(12:30受付)17:00終了
【概要】http://www.e-technostar.com/support/2016_jpt-designer/
【PDF 】http://www.e-technostar.com/beta2016/wp-content/uploads/data/seminar_jpt-designer_2016/seminar_jpt-designer_2016.pdf

【会場】公益財団法人広島市文化財団 安芸区民文化センター 4F
    (JR海田市駅より徒歩5分)
    広島市安芸区船越南三丁目2-16 Tel:082-824-1330
    http://www.cf.city.hiroshima.jp/aki-cs/access/

【費用】 無料  ※事前お申込み制

【申込】http://www.e-technostar.com/support/2016_jpt-designer/form_2016_jpt-designer/
【締切】 12月1日(木)お申込み締切

※セミナー内容に関連しない一般セールスの方、同業他社様のお申込みはご遠慮させていただいております。


※諸事情により講演終了時刻が前後する場合がございます。

 皆様からのお申込みを心よりお待ち申し上げております。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 お問い合わせ、資料のご請求は こちら
 株式会社テクノスター 担当 (寺田・飯塚)
 Email: ts_toiawase@e-technostar.com
 住所: 〒107-0052 東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル6階
 TEL: 03-6434-9577
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  Copyright (C) 2016 Technostar Co., Ltd. All rights reserved.
掲載日●2016年11月11日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 CAEに必要な非線形材料モデルの基礎を学ぶ
【FEMのための非線形材料講座】を開催致します。


■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

CAEによる固体解析に必要な非線形材料モデルについて、
基礎から解説します。特定の材料モデルについて詳説する
のではなく、非線形材料モデリングの「考え方」を理解する
ことに重点を置いた講義を行います。
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem-material/

担当講師:佐賀大学大学院工学系研究科機械システム工学専攻 准教授
只野 裕一 氏

【秋葉原】
会場:サイバネットシステム本社
東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル(ビル総合受付:4F)
日時:2016年12月21-22日(水-木)
時間:一日目14時〜17時/二日目10時〜17時
料金:\64,800(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web ggghttp://www.cybernet.co.jp/cae-univ/ へのリンク
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule
掲載日●2016年11月11日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株)) 
 〜力学的直感によって振動シミュレーションの解の妥当性を判断する〜
【FEM実験室-振動解析編】を開催致します。


■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

振動、ここでは特に共振現象に着目し、実際に振動試験を行い、実験を通じて振動現象を理解すると共に、力学的直感を養います。
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_vibration/

担当講師:芝浦工業大学 システム理工学部 機械制御システム学科 准教授
渡邉 大 氏

【秋葉原】
会場:サイバネットシステム本社
東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル(ビル総合受付:4F)
日時:2016年12月16日(水)
時間:10時〜17時
料金:\43,200(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
 掲載日●2016年11月11日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 解析者に役立つ「流体現象と力学」の繋がりを体感し理解する
【流体力学実験室】を開催致します。


■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

流体力学をより身近に感じるとともに、その理解を深めることを目的としています。

http://webverify.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fluid_experiment/
担当講師:横浜国立大学大学院環境情報研究院 准教授
白崎 実 氏

【秋葉原】
会場:サイバネットシステム本社
東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル(ビル総合受付:4F)
日時:2016年12月6日(火)
時間:10時〜17時
料金:\43,200(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
 掲載日●2016年11月11日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 伝熱現象を体感し熱解析/熱設計に役立つ
【伝熱実験室】を開催致します。


■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

簡単な机上実験を通して、伝熱現象を体感し知見を深めていくことを目的としています。

http://webverify.cybernet.co.jp/cae-univ/course/thermal_exp/
担当講師:名古屋大学大学院工学研究科 機械理工学専攻 教授
長野 方星 氏

【秋葉原】
会場:サイバネットシステム西日本支社
大阪府大阪市中央区本町3-5-7 御堂筋本町ビル 7階
日時:2016年12月5日(月)
時間:10時〜17時
料金:\43,200(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
  掲載日●2016年10月31日●情報提供:安藤さん((株)エアロメカ)
 ■開催期日:2016年12月5日(月)〜6日(火) 10:00〜17:00(両日とも)

■開催会場:横浜情報文化センター

■セミナー概要:
振動解析や有限要素法(FEM)がまったく初めての方を対象に、実際にソフトウェアを動かしながら、振動とは?Nastranとは?といった基礎事項から、振動設計における解析結果の活用法までを学びます。振動工学やコンピュータシミュレーションが全く初めての方でも理解できるよう、材料や振動の基礎知識、ならびにソフトウェアの使い方についても一から学びます。

・演習1:梁の変形(手計算とNX Nastranのクロスチェック)
・演習2:梁の振動(手計算とNX Nastranのクロスチェック)
・演習3:フラットプレート(ノーダルマウントによる制振)
・演習4:部品検査装置(剛性変更による制振)

■お申込方法、受講費用、その他詳細につきましては、エアロメカHPをご覧ください。
>> http://www.aeromecha.co.jp/services_jp/nastsemi.html
  掲載日●2016年10月31日●情報提供:河辺さん((株)計算力学研究センター)
 自動車、家電、重工などの分野で音の発生を制御する要求は年々高まっており、最近は振動を音源とする『 振動音 』だけではなく、流体の流れに伴う『流体音』のテーマが多くみられます。

『 流体騒音 』低減の為には、先ずその流体渦の発生から音の伝搬する経路迄の過程を正しく評価することが必要になります。

今回は、流体騒音の典型例としてダクトなどの管の内部流れに起因する音響特性をテーマに、Actranによる流体音の解析行いその評価内容について御紹介します。

1、流体騒音の問題にこれから取組みたい
2、流体からの騒音を下げるのに音響解析ソフトをどう使うのか

といった課題を抱えている方向けのセミナーです。何卒ご参加賜りたくご案内申し上げます。

(記)

1. 日 時: 平成28年12月7日(水) 13:30〜17:00(13:00〜受付)

場 所: 【会場】:株式会社 計算力学研究センター 大阪支店
〒550-0013大阪市西区新町1-3-12 四ツ橋セントラルビル5F セミナールーム
http://www.rccm.co.jp/access/

【最寄駅】地下鉄 御堂筋線 心斎橋駅3番より徒歩7分 地下鉄四つ橋線 四ツ橋駅1Aより徒歩5分

2. 対 象: 音響解析ソフト導入をお考えの方、調査、検討されている方
3. 定 員: 15名様(先着順)
4. 参加費: 無料
5. 内容詳細・お申込み: 弊社Webサイトよりお申込み下さい。

http://www.rccm.co.jp/seminar/1556.html
  掲載日●2016年10月31日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 【モニター参加につき受講料無料!】

CAEユニバーシティ新講座『一から始める材料力学』

12月12日(月)(午前の部)10:00〜/(午後の部)14:00〜


…CAEを使っていて、
必要だとは思うのだけれど、ついつい後回しにしてしまう
わかっているつもりだけれど、ちゃんと人に説明できない
いつかやらないといけないと思っているけれどなかなか
そんな共通の悩みを持つ方のために新しい講座が始まります。

タイトルは「一から始める材料力学」
今更「材料力学」ということなかれ
今まで何冊の本を読んで諦めたことでしょう。

初歩の初歩から入り、連続体の応力までの知識をつなげていく講座です。
これまでわからなかったことが、どうして理解できるのか。
そんな方はまず無料のモニタ開講を受けてみてください。

――今冬12月、東京サイバネットシステムセミナールームでモニタ開催予定!!――

『一から始める材料力学』
担当講師 愛媛大学 工学部機械工学科 准教授 有光 隆 先生から
受講者の皆様へ

力学で頻繁に用いられる力や変位はベクトル量で、
高校の物理でも学習するので大多数の人は概念をよく理解しています。
しかし、材料力学で扱う応力やひずみはテンソル量です。
このテンソル(tensor)の語源となっているのはtense(引張り)で、
材料力学と密接な関係にあります。
応力やひずみをベクトル量のイメージでとらえていると、誤解を生じてしまいます。
本講座は材料力学の入門ですが、より深く学習する人のために
テンソルを応力とひずみを通して解説します。

☆★☆*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*★☆★

詳細・お申込みは↓↓

http://webverify.cybernet.co.jp/cae-univ/course/start_material/

※定員(20名)になり次第締め切らせて頂きますので
お申し込みはお早めに!
☆★☆*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*★☆★

■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

  掲載日●2016年10月31日●情報提供:石部さん((公財)計算科学振興財団)
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『スパコン産学連携利用・人材育成セミナー in 北陸』 開催のご案内
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計算科学振興財団(FOCUS)はこのたび、地元産業界の技術開発支援・人材育成を行う
金沢大学、北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)と連携して、企業がシミュレーション
技術を製品開発に応用する場合の進め方のヒントを提供することを目的としたセミナーを
開催いたします。
研究開発にスパコンを活用したいと考えておられる企業の研究者・技術者の方々のご参加を
お待ち申し上げております。

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●◯● スパコン産学連携利用・人材育成セミナー in 北陸 ●◯●
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【日 時】 2016年11月21日(月) 13:00〜18:00

【場 所】 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス
      住所:石川県金沢市本町2-15-1 ポルテ金沢12階
      アクセス:http://www.jaist.ac.jp/top/kanazawaoffice/

【対 象】 研究開発にスパコンを活用したい研究者・技術者

【定 員】 30名

【参加費】無料


【主 催】 金沢大学
      北陸先端科学技術大学院大学 産学連携本部 産学官連携総合推進センター
      計算科学振興財団
【協 賛】 北陸銀行
【後 援】 理化学研究所計算科学研究機構、金沢商工会議所、富山商工会議所、
      福井商工会議所、NPO法人CAE懇話会、石川県工業試験場、
      富山県工業技術センター、福井県工業技術センター

◆プログラム◆
【講 演】(13:00〜16:50)
13:05〜 「現象のモデリングとシミュレーション:流体を例に」
       金沢大学 理工研究域 数物科学系 准教授 野津裕史
13:50〜 「機能材料の高性能化を支援する計算物質科学」
       金沢大学 理工研究域 数物科学系 教授 小田竜樹
14:50〜 「第一原理計算の産業応用に関する現状」
       北陸先端科学技術大学院大学 情報科学系 准教授 前園涼
15:50〜 「産業界専用FOCUSスパコンと京コンピュータの産業利用のご案内」
       計算科学振興財団 普及促進グループ長 中谷 景一
【参加者交流会】(17:00〜18:00)

◆参加申込み◆
ご参加を希望される方は、件名を 「参加希望 スパコン産学連携利用・人材育成セミナー」
として、以下の内容をメールにてご連絡ください。
 @ お名前  A ご所属  B メールアドレス
メール宛先:fukyu[at]j-focus.or.jp ([at]を@に変更してください)

□ホームページURL
http://www.j-focus.or.jp/event_seminar/entry-1335.html

◆お問合せ先◆
公益財団法人 計算科学振興財団 普及促進グループ
 TEL: 078-599-5024
 Email:fukyu[at]j-focus.or.jp ([at]を@に変更してください)
  掲載日●2016年10月31日●情報提供:飯塚さん((株)テクノスター)
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国産/自社開発CAE汎用ソフトウエア Jupiter-Solutions
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    2016年11月30日(水)福岡・12月13日(火)東京

     〜 テクノスター 造船技術セミナー 2016 〜

● 最新のテクノスターの造船技術
  (HCSR船高速解析、船内騒音予測、Total Assessment System)のご紹介●

概要:http://www.e-technostar.com/support/shipbuilding_2016/
pdf :http://www.e-technostar.com/beta2016/wp-content/uploads/data/seminar_shipbuilding_2016/seminar_shipbuilding_2016.pdf

※造船・船舶・海事・海運業界と関連の無い セールスの方や
 同業他社様のお申込みはご遠慮いただいております

※事前お申込み制です
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 拝啓 皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 平素より格別なるお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

  さて、来る2016年11月30日(水)福岡、12月13日(火)東京にて
 「テクノスター 造船技術セミナー2016」を開催する運びとなりました。
 ご多忙の折とは存じますが、ぜひご参加賜りますようご案内を申し上げ
 ます。

  今回のセミナーは、前年同様、弊社の造船関連システムに絞り、喫緊
 の実務課題に対応する具体的な内容のテーマを取り上げております。
 貴重な技術交流が図れますよう、是非とも多くの皆様のお越しをお待ち
 申し上げております。

  本セミナーでは、CSR/HCSRを対象とした高速解析システムの最新の
 技術を紹介します。DXFあるいは弊社のモデリングシステムを利用し、
 高速にモデル化〜球解〜最適化〜補強〜レポートまでを一貫して処理
 することができます。
  モデリングシステムにつきましては、NK殿、JMU殿、今治造船殿、大
 島造船所殿との共同開発の成果報告ですが、さらには弊社独自に開発
 した技術を加えたものです。従来の方法に比べ一連の作業が90%以上
 の大幅な削減を期待することが出来ます。

  また、船内騒音予測システムにつきましては、国内造船10社様、NK
 殿、東海大学殿と共同開発しましたが、その後さらに、国内大手某造
 船所と共同開発した新システムもご紹介します。

  さらには、現在開発中ですが、海技研殿と共同開発中のTotal
 Assessment Systemをご紹介します。
  尚、弊社顧問である、大阪大学名誉教授の矢尾先生からは、座屈・
 塑性崩壊挙動に関連する技術講演を頂きます。

  例年同様、弊社ユーザー様限定ではございません。皆様奮っての
 ご参加をお待ち申し上げております。

                       株式会社テクノスター
                     代表取締役社長 立石 勝


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    プ ロ グ ラ ム(詳しくは添付をご参照ください)
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● 13:00
  開会のご挨拶 〜 本日のプレゼンのブリーフ・サマリー 〜
  株式会社テクノスター 代表取締役社長 立石 勝

● 13:20
  テクノスターの技術紹介
  技術部長 藤田 大輔

  1) 船体構造モデリングシステム(TSMの紹介)
  2) 調和CSR対応直接強度解析システム (TSM - DSAの紹介)
  3) 2次元図面データ(AutoCAD DXF)を利用したモデリング機能

  JMU、今治、大島、NK、弊社との共同研究体制により開発した船体構造
  向けモデリングシステムと、同システムにアドインされた調和CSR対応
  の直接強度解析システムを紹介する。また既存設計データが活用可能な
  AutoCAD図面データ(dxfファイル)を使用した高速モデリング機能を紹
  介する。


● 14:00
  技術講演
  「船体構造の座屈・塑性崩壊挙動とその解析」

  広島大学名誉教授/大阪大学名誉教授/テクノスター特別技術顧問
  矢尾 哲也 先生

  船体構造に過大な荷重が作用すると、構造部材に座屈が発生し、やがて
  降伏が始まって崩壊する。ここでは、まず座屈 降伏、最終強度につい
  て基本的事項を説明する。続いて、船体構造で発生する座屈・塑性崩壊
  挙動について説明すると同時に研究の歴史を概観し、座屈・塑性崩壊挙
  動の解析法について紹介する。


● 15:20
  テクノスターの技術紹介 「船内騒音予測計算システム」
技術部長 藤田 大輔

   造船中手10社、東海大学、NKとの共同研究体制により開発した、簡易
  統計的エネルギ解析(SEA)法およびヤンセン法を組み合せた船舶専用の
  船内騒音予測計算システムを紹介する。


● 15:35
  「Advanced Noise Analysis(ANA)と汎用SEAソフトのベンチマーク」

  ジャパン マリンユナイテッド株式会社
  構造研究グループ
  主査 博士(工学) 平川 真一 様

  (株)テクノスターとジャパン マリンユナイテッド(株)が共同開発した
  船舶音響解析ソフトAdvanced Noise Analysis(ANA)の概要を紹介しま
  す。また、汎用SEAソフトとのベンチマークにより、予測精度のみな
  らず解析時間・コストにおいてもANAが造船設計分野で非常に有用な
  ソフトであることを示します。


● 16:05
 「Jupiter統合型の直接荷重・構造一貫解析システム Jupiter-DLSA の開発」

   国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所  海上技術安全研究所
  構造安全評価系長 & 船上モニタリングPTリーダー
  有馬 俊朗 様


● 16:35
  テクノスターの技術紹介 「Akselos のご紹介」
  船舶海洋部長 項 殿祥

  億単位自由度のモデルを数分単位の時間で解くパワーをもつMIT発モデ
  ル縮退技術を中心に据えた画期的な有限要素法ソルバーAkselosの技術
  および造船業界への応用を図るためのテクノスターとの共同開発計画を
  実例を交えて紹介する。


● 16:55
  閉会のご挨拶
  株式会社テクノスター 代表取締役社長 立石 勝

● 17:30
  交流会


※ 時刻は前後する場合がございます。ご了承ください。


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            開 催 概 要
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◎福岡会場
日時】2016年11月30日(水) 13:00〜(受付 12:30〜 交流会 17:30〜)
会場】リファレンス はかた近代ビル 103会議室 Tel:092-432-0058
   JR博多駅徒歩3分 http://www.re-rental.com/kindai/access/

◎東京会場
日時】2016年12月13日(火) 13:00〜(受付 12:30〜 交流会 17:30〜)
会場】海運クラブ 303会議室         Tel:03-3264-1825
   永田町駅 4、5番出口 徒歩1分・赤坂見附駅 D 出口 徒歩5分
   麹町駅 1番出口より徒歩9分
   http://kaiunclub.org/access.html

< 両会場 共通 >
費用】 無料 (事前お申込み制)
概要】 http://www.e-technostar.com/support/shipbuilding_2016/
申込】 http://www.e-technostar.com/support/shipbuilding_2016/form_shipbuilding_2016/

※造船・船舶・海事・海運業界と関連の無い セールスの方や同業他社様のお申込みはご遠慮いただいております
※事前お申込み制です

■PDFはこちら
 http://www.e-technostar.com/beta2016/wp-content/uploads/data/seminar_shipbuilding_2016/seminar_shipbuilding_2016.pdf

───────────────────────────────
(お問い合わせ)
 株式会社テクノスター 寺田 ・ 飯塚
 Email: ts_toiawase@e-technostar.com
 Url : http://www.e-technostar.com/
 住所: 〒107-0052 東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル6階
 Tel : 03-6434-9577 Fax :03-6434-9598
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 Copyright (C) 2016 Technostar Co., Ltd. All rights reserved.


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  掲載日●2016年10月31日●情報提供:内田さん((株)本田技術研究所)
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12月2日:講習会「VE/VRを用いた設計・開発・ものづくりの新しい検討手法の紹介」
http://www.jsme.or.jp/dsd/lectures/16-167.pdf
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主旨
Industry 4.0 や,IoT 等のDigital を用いたビジネスの動きや新しい開発/ものづくりの話題が毎日,聞こえてくる昨今です.その動きの関連として「距離/時間/要素を同一の場」で検討できる共通CAD/CAM/CAE/の駆使可能な3D データ環境としてVE(Virtual Engineering)が注目を集め,加速展開がはじまっています.機械学会D&S部門では2013 年以来,VE とVR(Virtual Reality)の動向と活用検討を講習会を通して,紹介して来ました.昨年より,これにVT(Virtual Test)の動向も含めております.本年も,3D データの共通環境としてのVE/VR のポテンシャルの最新状況の説明を行うとともに,今後のその動向についての指針の一部を示す予定です.

題 目
1. 10:00-11:15仮題「新時代のものづくりとVR」
東京大学大学院情報理工学系研究科 教授 廣瀬通孝

2. 11:20-12:20「バーチャル環境とヒューマンインタフェース」
東海大学 情報通信学部 情報メディア学科 教授 濱本和彦
3. 13:20-14:15仮題「DMU を活用した開発・生産準備の見える化」
スズキ(株) 中村広樹

4. 14:20-15:15「VR 活用による開発と生産部門連携例の紹介」
(株)本田技術研究所 西川 活

5. 15:20-16:10
「VE 環境の動向とVT(Virtual Test)拡大の新しい動き」
機械学会産学連携推進委員会((株)本田技術研究所) 内田孝尚
Test) を用いた認証が拡大しつつある.VE/VR/VT 等の展開動向を過去

5. 16:10-16:30 質疑応答&まとめ

過去の取材記事:

なぜ日本ではバーチャルなモノづくりが受け入れられないのか?
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1512/21/news013.html

時代はバーチャル! モノづくりの形を変えるVR
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1412/15/news024.html

  掲載日●2016年10月31日●情報提供:内田さん((株)本田技術研究所)
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11月29日:講習会「身近なCAEを設計へ! 活用手法の紹介」のご案内
http://www.jsme.or.jp/dsd/lectures/16-150.pdf
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趣 旨
3D 設計が主流となった昨今, 機械製品の設計段階において,3D 設計データをそのまま用い,仕様のCAE 検討を行うことが出来るようになった.現在,市場で入手できるCAE ツール種類も大きく拡がり,活用目的に合わせた機能を選択することが可能となったばかりでなく,FEM やCFD のオープンソースも存在し,簡便に,低コストでCAE 活用が可能となって来た. このように設計現場ではCAE の運用コストや設計での使い易さも含めた活用方法が話題の中心となっている.本講習会は低コスト/容易/フリーソフト等のCAE ツールを用い,設計・開発の各現場に合わせたCAE 活用とその評価技術例を紹介するとともに, 大学教育で行われている結果の検証と妥当性確認の考え方も含め,今後のその動向についての一助を示す. 現在,設計及び開発現場で,設計仕様検討対応している方,また,今後の開発環境を検討している技術マネージメントレベルの方に最適な講習会と考える.

題 目
1. 9:30-10:10「CAE を設計者が自ら用いて行う設計仕様検討の動向」
(株)本田技術研究所 内田孝尚

2. 10:15-12:15「やさしいCAE ツール」を使った設計CAE のご紹介」
ムラタソフトウェア株式会社 辻剛士
3. 13:15-15:15「設計者のための低コスト解析環境構築の提案」
〜設計者解析のトピックスも!〜
株式会社 図研プリサイト 栗崎彰

4. 15:25-16:40「CAE を正しく使うための実践的知識と教育手法の紹介」
東京大学大学院工学系研究科 教授 泉聡志

過去のこの講習会取材記事:
欧米発CAEはとにかく高い! 設計者CAEのあるべき姿とライセンス費用の問題
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1402/28/news115.html
 掲載日●2016年10月26日●情報提供:新倉さん(オープンCAE学会)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□■  オープンCAEシンポジウムの参加受付を開始いたしました! ■□■
■□■                             ■□■
■□■     《11月10日までは早期割引を適用します》     ■□■
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┌┐ オープンCAEシンポジウム2016@東京(11月)
└┴─────────────────────────────────

11月24日(木)〜26日(土)、オープンCAEシンポジウムを開催します。

オープンCAE学会は、計算科学分野におけるオープンソースを主とする技術の発
展・普及を目指しています。

今回は、24日(木)は施設見学会(電力中央研究所我孫子地区)、25日(金)
はトレーニング、26日(土)は講演会で、25日、26日は東京大学生産技術研究
所にて開催します。

トレーニングは、OpenFOAM, Salome-Meca, OpenModelicaをそれぞれ中心とする
3並列で臨みます。各セッションとも4コマで、それぞれ関連付けを考えており
ますので、基本的には各セッションを連続して受講されることをお薦めしてい
ます。

また講演会では、基調講演として、東京大学生産技術研究所革新的シミュレー
ション研究センター・センター長の加藤千幸先生をお招きして「大規模数値シ
ミュレーションの産業応用の現状と将来展望(仮)」というテーマでご発表い
ただきます。

一般公演は9つのセッションに分かれ、各セッション4〜5件と非常に盛りだくさ
んの講演を予定しています。プログラムの詳細は、ウェブサイトをごらんくだ
さい。

2016年11月10日(木)までに登録されますと、事前登録料金が適用され、お得
になります。

講演会の日はランチョンセッションにお申込みいただけると、参加賛助会員様
のご厚意により、昼食を無料で提供いたします(事前登録時申込先着80名様)。

現在学会員でない方も、当日までにご入会いただければ、会員価格が適用され
ます。

皆様のお越しをお待ちしております。

◎オープンCAEシンポジウム2016 ウェブサイト
[URL] http://www.opencae.or.jp/activity/symposium/opencae_symposium2016/

◎事前登録専用 参加申込みサイト
[URL] http://www.world-meeting.co.jp/opencae/

◎オープンCAE学会 入会のご案内
[URL] http://www.opencae.or.jp/enrollment/


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 一般社団法人 オープン CAE 学会
   web: http://www.opencae.or.jp/
   mail: office@opencae.or.jp
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 掲載日●2016年10月26日●情報提供:関根さん(アンシス・ジャパン(株))
 アンシス・ジャパンは、ANSYS AIMの 体験セミナーを開催することとなりましたので、ご案内します。

ANSYS AIM は、解析業務に詳しくない設計者にも、設計プロセスの初期段階から使用できる新しいコンセプトのシミュレーションツールです。

モデルの作成から最適化、結果の表示までを単一の操作環境で行うため、 素早く形状を修正して設計変更を確認したり、複数の設計点の解析と評価を簡単に行うことができます。

また、ANSYS AIM は、ANSYS が提供するエンジニアリングシミュレーションツールの 複数の機能を利用できる『マルチプルソルバー』で、流体解析や構造解析はもちろんのこと、 流体−構造連成解析や、電場−熱連成解析などのマルチフィジックスにも対応しています。

ANSYS AIM に興味のあるお客様はどなたでもご参加いただけます。
この機会にぜひお申し込みください。

■■■プログラム■■■
1. ANSYS AIM の紹介
2. ANSYS AIM の操作体験
 -シングルフィジックの設定
 -マルチフィジックスの設定
 -形状作成>

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開催概要
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日程 2016年 11月10日(木)、12月9日(金) ※各回とも同じ内容

時間 13:30〜17:00 (受付 13:10〜)

対象 ・ 流体解析、構造解析、流体−構造連成解析に興味があり、
     これから解析を実施したいと考えていらっしゃる方
    ・ 既存のツールとの違いを体験されたい方

会場 アンシス・ジャパン 本社 セミナールーム (日土地西新宿ビル 19F)

定員 各回 20 名

参加費 無料 (事前登録制)

詳細・お申し込みはこちら
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/seminar/2016-ansys-aim
 掲載日●2016年10月26日●情報提供:関根さん(アンシス・ジャパン(株))
 アンシス・ジャパンでは、流体解析製品、ANSYS Fluentの無料体験セミナーを東京で開催します。
シミュレーションツールの購入を検討中で、ANSYS製品の基本的な機能を知るたけではなく、実際に製品を触ってみたいと思っている方にお勧めのセミナーです。 本セミナーは、製品を実際に触って、体感できるセミナーです。

11月、12月開催セミナーのスケジュールは、下記のとおりです。ご都合に合わせて是非お申し込みください。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

----------------------------------------------------
ANSYS Fluent 体験セミナー in 東京
----------------------------------------------------
流体の挙動に興味があり、ANSYS Fluent を用いた流体解析を考えていらっしゃる方を対象に、ANSYS Fluent および ANSYS Workbench の特徴と操作性をご確認いただくためのセミナーです。
セミナーでは、ANSYS Fluent、ANSYS Workbench について、解析事例を交えた機能紹介とデモ操作による利用方法をご説明いたします。
また、解析領域の作成から計算結果の表示まで、ANSYS Fluent を中心として ANSYS Workbench を使った熱流体解析の操作体験をしていただけます。

【日程】
 東京  11/7(月) 11/14(月) 11/21(月) 11/28(月) 12/5(月) 12/12(月) 12/19(月) 12/26(月)

【時間】
13:30 〜 17:00
受付 13:10〜

【会場】
アンシス・ジャパン 東京 本社セミナールーム (日土地西新宿ビル 19F)
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/ansys_japan/office_east

【体験していただけるソフトウェア】
形状作成: ANSYS DesignModeler, ANSYS SpaceClaim Direct Modeler
メッシュ生成: ANSYS Meshing
流体解析: ANSYS Fluent
結果表示: ANSYS CFD-Post

詳細・お申込みはこちら
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/seminar/2016/intro-Fluent
 掲載日●2016年10月26日●情報提供:関根さん(アンシス・ジャパン(株))
 アンシス・ジャパンでは、流体解析製品、ANSYS Fluentの体験セミナーを名古屋で開催します。
シミュレーションツールの購入を検討中で、ANSYS製品の基本的な機能を知るたけではなく、実際に製品を触ってみたいと思っている方にお勧めのセミナーです。 本セミナーは、製品を実際に触って、体感できるセミナーです。

名古屋開催セミナーのスケジュールは、下記のとおりです。ご都合に合わせて是非お申し込みください。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

----------------------------------------------------
ANSYS Fluent 体験セミナー in 名古屋
----------------------------------------------------
流体の挙動に興味があり、ANSYS Fluent を用いた流体解析を考えていらっしゃる方を対象に、ANSYS Fluent および ANSYS Workbench の特徴と操作性をご確認いただくためのセミナーです。
セミナーでは、ANSYS Fluent、ANSYS Workbench について、解析事例を交えた機能紹介とデモ操作による利用方法をご説明いたします。
また、解析領域の作成から計算結果の表示まで、ANSYS Fluent を中心として ANSYS Workbench を使った熱流体解析の操作体験をしていただけます。

【日程】
 名古屋 10/31(月) 11/14(月) 12/19(月)

【時間】
13:30 〜 17:00
受付 13:10〜

【会場】
アンシス・ジャパン 中部オフィス セミナールーム (三井生命名古屋ビル 10F)
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/ansys_japan/office_central

【体験していただけるソフトウェア】
形状作成: ANSYS DesignModeler, ANSYS SpaceClaim Direct Modeler
メッシュ生成: ANSYS Meshing
流体解析: ANSYS Fluent
結果表示: ANSYS CFD-Post

詳細・お申込みはこちら
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/seminar/2016/intro-Fluent

 掲載日●2016年10月26日●情報提供:関根さん(アンシス・ジャパン(株))
 アンシス・ジャパンでは、流体解析製品、ANSYS Fluentの無料体験セミナーを大阪にて開催します。
シミュレーションツールの購入を検討中で、ANSYS製品の基本的な機能を知るたけではなく、実際に製品を触ってみたいと思っている方にお勧めのセミナーです。 本セミナーは、製品を実際に触って、体感できるセミナーです。

大阪開催セミナーのスケジュールは、下記のとおりです。ご都合に合わせて是非お申し込みください。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

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[無料] ANSYS Fluent 体験セミナー in 大阪
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流体の挙動に興味があり、ANSYS Fluent を用いた流体解析を考えていらっしゃる方を対象に、ANSYS Fluent および ANSYS Workbench の特徴と操作性をご確認いただくためのセミナーです。
セミナーでは、ANSYS Fluent、ANSYS Workbench について、解析事例を交えた機能紹介とデモ操作による利用方法をご説明いたします。
また、解析領域の作成から計算結果の表示まで、ANSYS Fluent を中心として ANSYS Workbench を使った熱流体解析の操作体験をしていただけます。

【日程】
 大阪 10/31(月) 11/14(月) 12/12(月) 12/19(月)

【時間】
13:30 〜 17:00
受付 13:10〜

【会場】
アンシス・ジャパン 西日本オフィス セミナールーム (ピアスタワー 18F)
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/ansys_japan/office_west

【体験していただけるソフトウェア】
形状作成: ANSYS DesignModeler, ANSYS SpaceClaim Direct Modeler
メッシュ生成: ANSYS Meshing
流体解析: ANSYS Fluent
結果表示: ANSYS CFD-Post

詳細・お申込みはこちら
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/seminar/2016/intro-Fluent

 掲載日●2016年10月26日●情報提供:鈴木さん(アドバンスソフト(株))
 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
■流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red Ver.5.3 バージョンアップセミナーのご案内
■2016年11月17日(木)開催
http://www.advancesoft.jp/event/20161117seminar.html
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

Advance/FrontFlow/redは非圧縮性から圧縮性流れまで、広範囲で複雑な流れに
対応した汎用3次元流体解析ソフトウェアです。2016年10月にVer.5.3をリリース
いたしました。バージョンアップにより、乱流、混相流、放射などに関する
物理モデルや計算機能が追加され、さらに、ロバスト性、高速性にも優れた
シミュレーションソフトウェアとなっております。

今回のセミナーではバージョンアップ内容および解析事例の紹介の他に、
特別講演として航空宇宙分野におけるスーパーコンピュータを用いたCFD計算に
関する話題をご紹介いたします。


【セミナーのポイント】
◆Advance/FrontFlow/red Ver.5.3の特徴
2016年10月にリリースいたしましたVer.5.3の新機能と改良点についてご紹介いたします。

◆航空宇宙分野におけるスーパーコンピュータとCFD研究
特別講演として、元航空宇宙技術研究所(現JAXA)でCFD研究とスーパコンピュータ
開発に従事していた弊社技術顧問の福田 正大が、航空宇宙分野におけるスーパー
コンピュータを用いたCFD計算に関する話題をご紹介いたします。

大規模で複雑な流体現象を解析したいとお考えのお客さまから、これから流体解析
を始めたいとお考えのお客さままで、幅広い方々のご参加をお待ちしております。



【開催要項】
 テーマ :流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red Ver.5.3 バージョンアップセミナー
 日時  :2016年11月17日(木)13:30〜16:00 (開場:13:10)

 場所  :トスラブ山王(山王健保会館2F)東京都港区赤坂2-5-6
      http://www.advancesoft.jp/event/20161117seminar.html#kaijou

プログラム】
13:30〜13:40 アドバンスソフト株式会社のご紹介 主催者あいさつ
主任研究員 松澤 邦裕
13:40〜14:30 特別講演
      『航空宇宙技術分野におけるCFD研究とスパコン開発』
技術顧問 福田 正大

14:30〜15:00 流体解析ソフトウェア Advance/FrontFlow/red Ver.5.3のご紹介
主任研究員 富塚 孝之
15:00〜15:15 (休憩)

15:15〜15:45 流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red の解析事例のご紹介
主事研究員 高橋 邦生

15:45〜16:00 価格および関連サービスのご紹介、質疑応答
営業部 鈴木 照久

※プログラムは変更となる可能性がございます。

【募集要項】
 定員:50名(先着順、定員にて締め切りとさせていただきます。お早めにお申し込みください。)
 参加費用:無料

 ◆------------------------------------------------------------
【お申し込み】
 参加のお申し込みについては、弊社ホームページをご覧ください。
 http://www.advancesoft.jp/event/20161117seminar.html

 またはメールにて下記項目をご記入いただき、下記アドレス宛に
 お送りください。

 E-mail: office@advancesoft.jp

 件名:2016年11月17日(木)開催流体解析ソフトウェアAdvance/FrontFlow/red Ver.5.3 バージョンアップセミナー申込み
 貴社(校)名:
 ご所属:
 役職:
 ふりがな:
 ご氏名:
 〒:
 住所:
 TEL:
 FAX:
 E-mail:
 通信欄:
◆------------------------------------------------------------

【お問合せ先】
アドバンスソフト株式会社 営業部 営業第2課 鈴木 照久
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台四丁目3番地
                新お茶の水ビルディング17階西
TEL:03-6826-3971 FAX:03-03-5283-6580
E-mail: office@advancesoft.jp
URL: http://www.advancesoft.jp/

掲載日●2016年10月26日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株)) 
 CAEユニバーシティ機械設計セミナー
【CAEのための伝熱工学講座】を開催致します。


■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

機械設計における熱の理解を深め、解析に役立てる。
CAEのための伝熱工学講座

機械設計に役立つ伝熱工学を基礎から分かりやすく解説
また随所にExcel演習を取り入れながら、CAEソフトの活用に繋がる内容を学びます。

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/thermal/
担当講師:株式会社PTI(プラネットテクノロジーインターナショナル)
宇宙技術部 工学博士 飯田 光人氏

【秋葉原】
会場:サイバネットシステム本社
東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル(ビル総合受付:4F)
日時:2016年11月16-17日(水-木)
一日目:14時〜17時
二日目:10時〜17時
料金:\64,800(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
 掲載日●2016年10月26日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 CAEユニバーシティ人気の実験室セミナー
【FEM実験室-静解析編】を開催致します。
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〜リアルとシミュレーションの違いはなぜ起きるのだろうか?〜
FEM実験室-静解析編
(理論と実験と解析の融合セミナー)
シミュレーションモデルの作成や解析結果評価について
視野を広げることを目指し、本セミナーでは
実際に実験を行い、測定値と解析値を比較しながら
誤差が生じる要因について考察を行います。

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_experiment/
担当講師:佐賀大学大学院工学系研究科機械システム工学専攻 准教授 只野裕一氏

【名古屋】
会場:サイバネットシステム中部支社
愛知県名古屋市中区錦1丁目6番26号 富士ソフトビル(受付:4F)
日時:2016年11月10日(木)
一日目:10時〜17時
料金:\43,200(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

掲載日●2016年10月26日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          日本イーエスアイ ユーザー会議
      【 PUCA 2016 - ESI Users’Forum Japan - 開催のご案内 】

        2016年11月24日(木)〜11月25日(金) ヒルトン東京
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/puca2016

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

弊社では今年も例年通りユーザー会議「PUCA 2016 - ESI Users’ Forum Japan -」
を開催する運びとなりました。同会議は、ESIプロダクトをご使用されているお客様企業各社
からのユーザー事例発表を中心にした情報交換の場として皆様に支えられ、本年で第27回目
を迎えることとなりました。
ご多忙とは存じますが是非皆様方のご参加を賜わりたく、慎んでお願い申し上げます。

**INDEX**
┏…………………………………………………………………………………………┓
 ▼ 基調講演
 ▼ ソリューション展示のご案内
 ▼ PUCA2016 イベント概要
┗…………………………………………………………………………………………┛

┏┓ 基調講演
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

■ カルソニックカンセイ株式会社 / 塩澤 博行様
「カルソニックカンセイにおける自動車部品開発(ものづくり)への CAE適用の現状と今後」

■ 宇宙航空研究開発機構 / 岩堀 豊様
「航空機構造設計と構造解析技術」

■ 東北大学 / 千葉 晶彦様
「電子ビーム積層造形技術の最近の動向と展望」

↓↓プログラム・アブストラクトはこちら↓↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/puca2016


┏┓ ソリューション展示のご案内
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

PUCA2016では、ご協賛企業各社様・およびESIの提供する各種CEMソリューション
の他、没入型バーチャルリアリティ『IC.IDO』のデモンストレーションを展示
スペースにてご紹介予定です。

<産業用VR IC.IDOデモンストレーション概要>
製造現場において、組付け検証・ライン検討・サービス性検証といった工程で実用化され
ているVRツールをご紹介いたします。
HTCのヘッドマウントディスプレイをプラグインした最新版のシステムを用いてデモを行い、
バーチャルで実物大の製品検証を体験していただけます。

     ↓↓VR展示に関する詳細はこちら↓↓
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/puca2016_vr


┏┓ PUCA2016 イベント概要
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆


日程  :2016年11月24日(木)、11月25日(金)

場所  :ヒルトン東京  東京都新宿区西新宿6-6-2 Tel. 03-3344-5111
     <アクセス> http://hiltontokyo.jp/access/index.html

費用  :ユーザー様 無料
     一般のお客様 \50,000-(税抜) << 懇親会参加費、プロシーディング代含む >>

申込方法:下記WEBに記載のお申込フォームよりお申込ください
http://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/puca2016

<お問合せ先>
marketing@esi.co.jp 宛てにメール頂くか、日本イーエスアイ担当営業までご連絡ください。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
日本イーエスアイ株式会社
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル16F
Tel: 03-6381-8490 Fax: 03-6381-8488
http://www.esi.co.jp
E-mail:marketing@esi.co.jp
掲載日●2016年10月18日●情報提供:児島さん(計測エンジニアリングシステム(株))
 =====================================================================
いつも無制限・強連成マルチフィジックスシミュレーションソフトウェア「COMSOL Multiphysics」にご注目、ご愛用いただき、誠にありがとうございます。

東京・秋葉原でCOMSOL Multiphysicsの祭典・ユーザ事例と技術紹介のイベントを開催いたします。
ただいま聴講参加者の募集中です。
詳細は下記URLのページをご覧ください。
URL:http://www.kesco.co.jp/conference/
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【開催概要】
◆日時
2016年12月9日(金)10:00-17:30 (受付開始は9:30)
10:00-10:05:開会挨拶
10:05-10:55:基調講演「COMSOLを用いたトポロジー最適化の展開とその応用」(京都大学 西脇眞二先生)
10:55-12:20:COMSOL社より製品の最新情報のご説明(英語/日本語、英語の解説部分には逐次通訳付き)
12:20-13:10:昼休み・ランチョンセミナー(ご希望者にはお弁当あり)
13:10-16:45:技術セッションとユーザ様事例発表。
16:55-17:25:Q&A紹介、表彰式、抽選会など
17:25-17:30:閉会ご挨拶
上記の他、11:00-16:00にはポスター発表と機器展示もあります。

◆参加費用
無料。(昼食のお弁当も無料)

◆会場
秋葉原UDXギャラリー/ネクスト
〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 UDXビル 南ウイング4F
(JR秋葉原駅から徒歩2分)
↓会場地図はコチラをご覧ください↓
http://udx-s.jp/access/
※2015年の会場と同じビルの4階です

◆聴講参加申し込み方法
↓聴講申し込みフォームはコチラ!↓
http://www.kesco.co.jp/conference/regista.html

◆ポスター発表のみ、まだ空きスロットがあります
↓発表申し込みフォームはコチラ!↓
http://www.kesco.co.jp/conference/registp.html
※先着順ですので、予定スロットが埋まり次第、受付を締め切ります。

◆開催概要とお問い合わせ
↓★★★イベントの概要とお問い合わせはコチラのページをご覧ください★★★↓
http://www.kesco.co.jp/conference/
※お電話の場合: 03-5282-7040 (COMSOL Conference Tokyo 2016事務局)へどうぞ!

《COMSOL Conferenceとは?》
COMSOL Conferenceは、例年米国(ボストン)、ヨーロッパならびに東京を含むアジアの各都市で開催され、多くの皆様からご好評をいただいている、COMSOL Multiphysicsユーザの事例発表の場です。
COMSOL, Inc.の2016年カンファレンスご案内ページ(英文)
https://www.comsol.com/conference

今回も電磁気、機械(構造)、伝熱、音響、流体、化学等の基本的工学分野から、応用分野としてMEMS/NEMS、光学、電池、燃料電池、半導体、超電導、プラズマ、加速器、電気化学、医療、バイオ、土木・土壌、地球科学といった、広く科学として知られるテーマまで、マルチフィジックスが活用できる様々な分野のユーザー様が日本各地だけでなく、海外からも参加し、活発な発表と討論を予定しております。

多彩なテーマが1つのソフト上で取り扱え、共通のプラットホーム上で議論できるのはCOMSOL Multiphysicsの最大の特徴で、異なった分野の研究者との交流により、異なった視点からの意見をもとに、新たな問題解決の手がかりが見つけられるきっかけになったとのご評価をいただいております。

発表された事例は、会期後にCOMSOL社が開設する事例集Webサイトや、事例集冊子の「COMSOL News」への掲載の形で全世界のユーザに向けて発信されます。既に事例集をご覧いただいた方はご存知のことと存じますが、様々な方向性の発想が、科学をより進歩させる事を実感していただけると思います。

また、当カンファレンスの締めの行事として恒例となりましたが、フロンティアスピリット賞・ポピュラーチョイス賞の表彰式と、皆様期待のお楽しみ大抽選会もご用意いたしております。

皆様におかれましては、時節柄ご多忙の時期とは存じますが、是非ともご参加いただけますようお願い申し上げます。

本カンファレンスでは、COMSOL Multiphysicsをご利用いただいている皆様はもちろん、ご導入を検討中の方、またCOMSOL Multiphysicsに限らず広く一般的にモデリング/CAE/解析/グラフィックス/シミュレーション等にご興味をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

============================================
◆本カンファレンスの情報、COMSOL Multiphysicsの製品情報、30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例をご提供いたします

【製品のお問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 井門内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808

製品紹介URL: http://www.kesco.co.jp/comsol/
お問い合わせURL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
============================================
掲載日●2016年10月18日●情報提供:木村さん((株)爆発研究所)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
◇◆    水素・可燃性ガスの燃焼爆発危険性解析ソフトウエア(FLACS)
◆◇◆       ユーザー会のご案内(10月26日(水)開催)
◇◆◇◆    〜 FLUG(FLACS User Group Meeting in Japan) 〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社爆発研究所では、水素・可燃性ガスの燃焼爆発危険性解析ソフトウエア
FLACSのユーザー様と燃焼爆発危険性解析ソフトウエアのご導入を検討・調査さ
れている研究機関、大学、企業の方々を対象にいたしましたセミナーを開催いた
します。

今回はFLACS開発元のGexconより、FLACS新機能、FLACS Risk(※新商品)の紹介
を、弊社からも、FLACSに関連する事例を紹介させていただきます。

ご多用の中とは存じますが、本セミナーにご参加いただき有用な情報をお持ち帰
りいただければと思いますので、是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。

尚、直前のご案内になってしまいましたこと、お詫び申し上げます。
宜しくお願い申し上げます。


※FLACS-Risk is a new, unique software solution for 3D CFD risk
modelling and visualisation. The tool allows risk-owners to design
facilities that are significantly more cost effective, while still
maintaining the required high safety levels.


【開催概要】

【FLUG】
   日時 10月26日(水)13:30〜17:30
   内容 1.FLACS Risk (Gexcon)
       2.FLACSの新機能 (Gexcon)
       3.爆発解析ツールのご紹介 (爆発研究所)
       4.Q&A
   講師 Mr. Ronan abiven(Gexcon)
       吉田 正典(爆発研究所)
   費用 無料
   場所 AP秋葉原※ 4階(ルームL+M)


【情報交換会】
   FLUGの後、場所を移動して開催いたします。
   お気軽にご参加ください。情報交換会だけのご参加も歓迎いたします。

※ AP秋葉原
  https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-akihabara/ak-base/
  東京都台東区秋葉原1番1号 秋葉原ビジネスセンター
  Tel:03-5289-9109 Fax:03-5289-4109

  交通アクセス
    JR各線・つくばエクスプレスをご利用の場合
      「秋葉原駅」中央改札口より徒歩約5分
    東京メトロ日比谷線をご利用の場合
      「秋葉原駅」2番出口より徒歩約5分
    東京メトロ銀座線をご利用の場合
      「末広町駅」1番出口より徒歩約5分
    都営新宿線をご利用の場合
      「岩本町駅」A3出口より徒歩約8分


ご参加いただける方は下記必要事項をご記入いただき
sales@bakuhatsu.jp宛にメールでのご連絡をお願い致します。
※会場の収容人数の関係で、やむを得ずお断りする場合もございます。
※予めご了承いただきます様お願い申し上げます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 株式会社 爆発研究所 宛
 10月26日(水)開催のFLUCSユーザー会に参加します。

 お名前:
 会社名・団体名:
 E-mailアドレス:
 お電話番号:

 【FLUG】 参加・不参加
 【情報交換会】 参加・不参加

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

------------------------------------------------------------------
爆発研究所は、爆発安全・爆発応用コンサルティングサービスを中心に
計算科学全般に対するトータルソリューションサービスを提供致します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社 爆発研究所
Explosion Research Institute Inc.
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-15-4 MVKビル3階
http://bakuhatsu.jp/
─────────────────────────────────
掲載日●2016年10月16日●情報提供:中野さん((株)構造計画研究所) 
 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 10/25(火)【東京】開催! ━━■

    化学・食品・製薬業界向け

    生  産  技  術  向  上  セ  ミ  ナ  ー

          〜 化 学 工 学 活 用 編 〜

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  詳細/お申込み>>http://www.sbd.jp/news/20161025_industrial_tech_seminar.shtml
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

近年、化学・食品・製薬分野において、市場ニーズの多様化・高度化に伴い、
製品の高機能化・開発期間の短縮がより一層求められるようになっています。
そのため、製品製造を「どのようなプロセスで工業化するか」の重要度が高まっています。

実験・分析・シミュレーションなどの様々な技術を体系的に包括した「化学工学」は、
工業化の際に直面する、生産現場のトラブルやスケールアップの確立などの課題への
有効な解決手段です。

本セミナーでは、化学・食品・製薬業界の生産技術に注目し、「化学工学」の知見を用いて
様々な企業の課題を解決してきた神戸大学の大村先生にご講演いただきます。
また、シミュレーションや実験を活用した改善事例を、明治様、佐竹化学機械工業様に
ご講演いただきます。
その他、弊社エンジニアが多くのシミュレーション技術導入の経験を基に、
本当に効果の出るシミュレーションの導入・運用方法をご紹介致します。

各種ミキサーから充填、搬送、室内空調まで、あらゆる装置・プロセスの改善にご興味のある方、
何から取り組めばよいかお困りの方、是非ご参加をご検討ください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■セミナーの詳細はこちら!■
  http://www.sbd.jp/news/20161025_industrial_tech_seminar.shtml
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
         ☆★シミュレーション事例公開中!★☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・固液撹拌
  http://www.sbd.jp/product/particle/case/each/mixing.shtml#mps_dem_coupling
・口紅充填
  http://www.sbd.jp/product/particle/case/each/rouge.shtml
・オーブンレンジ
  https://www.youtube.com/watch?v=nfWSqU7NsU8
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

□日程□
 【東京】2016年10月25日(火)
     13:00 〜 17:30(受付12:30〜)

□受講料□
 無料

□会場□
 構造計画研究所 本所新館
 地下鉄丸の内線「新中野」駅前

□定員□
 60名(先着順)

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■アジェンダ■
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13:00-13:10 ごあいさつ

13:10-14:10 「化学プロセス開発・設計のための撹拌・混合概論」
  神戸大学 工学研究科 応用化学専攻
  教授 大村 直人様

14:10-15:10 「攪拌装置開発におけるCFD活用事例」
  佐竹化学機械工業株式会社
  攪拌技術研究所 課長 根本 孝宏様

15:10-15:20 休憩

15:20-16:20 「CAEを援用した乳化・分散・撹拌装置の性能評価とスケールアップ例」
  株式会社明治 技術開発研究所 生産技術研究部
  プロセス開発G長 神谷 哲様

16:20-17:20 「シミュレーションを軸とした生産技術の向上」
  株式会社構造計画研究所 粒子法ソリューション室 室長代理 山田 剛史

17:20-17:30 閉会のご挨拶

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■お申込みはこちら!■
  http://www.sbd.jp/news/20161025_industrial_tech_seminar.shtml

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃<お問い合わせ先>
┃(株)構造計画研究所 製造企画マーケティング部 粒子法セミナー担当
┃ 〒164-0011 東京都中野区中央4-5-3
┃ TEL:03-5342-1046 FAX:03-5342-1047
┃ URL:http://www.sbd.jp/product/particle/particleworks.shtml
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
掲載日●2016年10月16日●情報提供:関根さん(アンシス・ジャパン(株)) 
 アンシス・ジャパンでは、流体解析製品、ANSYS Fluentの体験セミナーを開催します。
シミュレーションツールの購入を検討中で、ANSYS製品の基本的な機能を知るたけではなく、実際に製品を触ってみたいと思っている方にお勧めのセミナーです。 本セミナーは、製品を実際に触って、体感できるセミナーです。

10月の開催セミナーは、下記のとおりです。ご都合に合わせて是非お申し込みください。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

----------------------------------------------------
ANSYS Fluent 体験セミナー
----------------------------------------------------
流体の挙動に興味があり、ANSYS Fluent を用いた流体解析を考えていらっしゃる方を対象に、ANSYS Fluent および ANSYS Workbench の特徴と操作性をご確認いただくためのセミナーです。
セミナーでは、ANSYS Fluent、ANSYS Workbench について、解析事例を交えた機能紹介とデモ操作による利用方法をご説明いたします。
また、解析領域の作成から計算結果の表示まで、ANSYS Fluent を中心として ANSYS Workbench を使った熱流体解析の操作体験をしていただけます。

【日程】
 東京  10/17(月) 10/24(月) 10/31(月)
 大阪 10/17(月) 10/31(月)
 名古屋 10/31(月)

【時間】
13:30 〜 17:00
受付 13:10〜

【会場】
アンシス・ジャパン 東京 本社セミナールーム (日土地西新宿ビル 19F)
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/ansys_japan/office_east

【体験していただけるソフトウェア】
形状作成: ANSYS DesignModeler, ANSYS SpaceClaim Direct Modeler
メッシュ生成: ANSYS Meshing
流体解析: ANSYS Fluent
結果表示: ANSYS CFD-Post

詳細・お申込みはこちら
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/seminar/2016/intro-Fluent
掲載日●2016年10月16日●情報提供:安成さん((株)ソフトウェアクレイドル) 
 株式会社ソフトウェアクレイドルは、東北地区のユーザー様や、CFDの導入をご検討中のお客様を対象に
「熱流体解析ソフトウェア最新動向セミナー in 仙台」を11/11(金)に開催致します。

今回のセミナーでは、最新技術情報に加え、ユーザー様による活用事例など、
「CFDをものづくりに活かしたい方」に最適なセッションをご準備致しました。
東北エリアで、ものづくりに従事される皆様の情報交換の場としても
ご活用いただければ幸いです。

【セミナーのポイント】
◆第一部:設計開発における熱流体解析の活用術
・ファン開発におけるCFD利用
オリエンタルモーター株式会社 伊藤 孝宏様

近年、ハードウェア・ソフトウェアの進歩により、CAEと最適化設計手法との組合せを設計
に活用する例が増えている。電子機器熱設計への最適化手法の応用例として、強制空冷筐
体での吸込み口およびファンの最適配置、強制空冷型ヒートシンク用の遠心型羽根車の最
適形状の検討に最適化オプションを用いて解析した例を紹介する。


・風洞実験×CFD=心地よさの創造 〜減風システム開発におけるCFDへの期待〜
東北工業大学 野澤 壽一様

科学技術が進む現在でも自然災害は無くならない。特に強風は様々に振る舞い、その影響
を受ける実現象は、まだまだ不明な点も多い。現在、強風を制御する為に、減風システム
の開発をしているが、実現象を再現する風洞実験には限界があり、研究を進めるにはCFDが
必要不可欠である。風洞実験とCFDとの融合による研究開発事例について紹介する。

・さらに、輸送機器、産業機械、電気機器業界での適用事例についてもご紹介いたします。

◆第二部:V13新機能説明会
11月にリリースするSCRYU/Tetra、STREAM/熱設計PAC、scFLOW V13の新機能についてご紹介いたします。

◇参加対象
 ・クレイドル製品をお使いのお客様
 ・熱流体解析の導入をご検討中のお客様
 ・エンジニアリングシミュレーションご担当のお客様
 ・エンジニアリングシミュレーションにご興味のあるアカデミック関係者および学生の方

◇参加費用:無料(事前登録制)

▼セミナーのお申込方法はこちら
http://www.cradle.co.jp/images/event/pdf/v13seminar_sendai.pdf
掲載日●2016年10月10日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株)) 
CAEユニバーシティ座学中心の定期講座
【CAE強度設計のための力学講座】を開催致します。

本講座は日本機械学会 公認CAE技能講習会です。
http://www.jsme.or.jp/cee/CAEnituite.htm#kotai

<固体力学分野の有限要素法>
    2級: 受験必須要件である「付帯講習(技能編)」が免除されます。

※公認CAE技能講習会とは、日本機械学会の計算力学技術者資格認定事業委員会が
民間企業・学協会・NPO・大学等が申請するCAE講習会を、当委員会の規定した
一定の要件を満たしているかを審査した上で認定する講習会です。

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設計に役立つ力学をCAEソフトを通して学ぶ
CAE強度設計のための力学講座

CAEソフトを用いて様々な分野の力学問題を解き
力学モデルや数式の物理的意味の理解を目指します。

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/mechanics/
担当講師:東北大学 災害科学国際研究所 教授 寺田賢二郎氏

【秋葉原】
会場:サイバネットシステム本社
日時:2016年10月24-25日(月-火)
一日目:14時〜17時
二日目:10時〜17時
料金:\64,800(税込)
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ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/

掲載日●2016年10月10日●情報提供:青山さん(データダイレクト・ネットワークス・ジャパン(株)) 
 JLUGは日本で開催されるLustreファイルシステム関連のイベントとしては唯一のものであり、コントリビューター、ユーザーが一堂に会し情報交換をしたり、コミュニティからの最新情報を得て頂ける貴重な機会となっております。Lustreファイルシステムに関わる国内外の学会・産業界からの研究者・技術者の参加を促し、ユーザーとの交流を経ることで、本イベントが、Lustreファイルシステムのさらなる発展のための絶好の機会となることを願っております。

イベント名称: Japan Lustre Users Group (JLUG) 2016
主催、運営:株式会社データダイレクト・ネットワークス・ジャパン
スポンサー:クレイ・ジャパン・インク、Intel Corporation、富士通株式会社
日時:2016年10月18日 10:00-17:30 (9:30 受付開始)
会場:東工大蔵前会館 A館1F ロイアルブルーホール(定員120名)
http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/
参加費用:無料
参加予定人数:国内外より約100名
使用言語:日本語、一部英語
タイムテーブル:
9:30-10:00 受付
10:00-10:10 オープニング DDNジャパン 代表取締役 ロベルト・トリンドル
10:10-10:40 Peter Jones, High Performance Data Division, Intel Corporation
「Lustre Release Update」
10:40-11:10 Shinji Sumimoto, Ph.D. Senior Architect, Software Development Division, Next Generation Technical Computing Unit, Fujitsu.
「Topics from LUG-2016 and LAD & Lustre Developer Summit 2016」
11:10-11:40 京都大学 京都大学学術情報メディアセンター コンピューティング研究部門 准教授 深沢圭一郎氏
「京都大学新スーパーコンピュータシステムの初期性能評価」
11:40-12:10 気象庁 予報部 情報通信課 プログラム班 技術専門官 牧美照氏
「気象庁 スーパーコンピュータシステム」
12:10-13:10 ランチタイム(自由)
13:10-13:40 Oleg Drokin, High Performance Data Division, Intel Corporation
「Lustre Features in Development」
13:40-14:10 マツダ株式会社 ITソリューション本部 エンジニアリングシステム部CAE/CATグループ リーダー 今本健児氏
「マツダのHPCストレージ戦略」
14:10-14:25 コーヒーブレイク
14:25-14:55 東京工業大学 学術国際情報センター 教授 松岡聡氏
「ビッグデータ・機械学習・AIとHPCの統合からポストムーアへの道」
14:55-15:25 Shinji Sumimoto, Ph.D. Senior Architect, Software Development Division, Next Generation Technical Computing Unit, Fujitsu.
「Issues and Directions for the Next Generation Shared File System」
15:25-15:55 データダイレクト・ネットワークス・ジャパン 井原修一
「Isolation and Multi Level Security on Lustre」
15:55-16:25 東京大学 情報基盤センター 准教授 塙敏博氏
「データ解析・シミュレーション融合スーパーコンピュータ Reedbushにおけるストレージシステム」
16:25-16:40 コーヒーブレイク
16:40-17:20 スポンサーセッション(富士通、CRAY、INTEL、DDN)
17:20-17:30 クロージング 筑波大学 計算科学研究センター 教授 建部修見氏
17:45-19:30 懇親会(立食、希望者、参加費用 1,000円)


下記より事前参加登録をお願いいたします。
http://www.jlug.info
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

掲載日●2016年10月10日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株)) 
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■          日本イーエスアイ 株式会社
    自動車CAEセミナー in広島 -自動車の性能評価は「つながる」技術で-
         ↓プログラム・アブストラクトはこちら↓
   http://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/cae_seminar
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ESI Groupでは、長年、自動車開発に携わる皆様方に向け、CAEソフトウェアやシミュ
レーション技術の開発・提供を行って参りました。代表的なものとしまして、衝突や
強度剛性、製品性能に関わる予測技術、またプレスや溶接など製造時の不具合などの
シミュレーション技術などが挙げられます。
昨今、それらのソフトウェアの「つながる」が実現し、具体的な実績を目にすること
ができるようになりました。プレス成形時の板厚変化、加工硬化の情報を考慮するこ
とにより、衝突解析の予測精度を高めようとするアプローチは代表的なものです。

また、疲労耐久の計算におきましては、溶接時の熱影響部における材料特性の変化を
溶接シミュレーションによってもとめ、残留応力とともに性能評価計算へ引き継ぐこ
とにより、応力集中などの危険部位予測の精度向上させることが可能となります。
本セミナーでは、製造プロセスのシミュレーションとその結果を考慮した性能評価の
計算につきまして、事例を交えて詳しくご紹介させていただきます。
また同会場にて、試作そのものを仮想空間で実施する仮想試作VRシステム「IC.IDO」の
展示を行います。従来の検証方法を大きく変える新たな手法を会場でご体験ください。

是非この機会にご参加頂きますよう、お願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

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┃■┃ プログラム
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13:30-13:50 「つながる」 CAE について

13:50-14:30  プレス成形シミュレーションの結果を用いたアッセンブリー解析について

14:30-15:00 製造履歴を考慮した製品性能の評価

15:00-15:15 ヘッドマウントディスプレイを用いた VR 検証について

15:15-15:30 Coffee Break VR デモ展示

15:30-16:00 自動車の性能評価における最新事例のご紹介

16:00-16:30 軽量化の鍵となる樹脂複合材の製造工程から性能評価まで

16:30-17:00 Q&A

17:00-18:00 VR デモ展示


※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。


↓↓↓アブストラクトはこちら↓↓↓
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http://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/cae_seminar

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃■┃ 開催概要
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆日時 : 2016年11月4日(金)
講演 13:30〜17:00(受付13:00から) VR展示 13:00〜18:00

◆場所 : ホテルグランヴィア広島 3F飛鳥

◆費用 : 無料 (事前お申込が必要となります)

◆定員 : 45名

◆申込方法 : 弊社WEBよりご登録ください。
        https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/cae_seminar
◆お問合せ先

日本イーエスアイ株式会社 営業本部
 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル 16F
TEL: 03-6381-8486 E-mail: marketing@esi.co.jp
URL: https://www.esi-group.com/jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
掲載日●2016年10月4日●情報提供:青山さん(データダイレクト・ネットワークス・ジャパン(株)) 
 「Spectrum Scale セミナー 2016」は日本で開催されるSpectrum Scale(旧GPFS)ファイルシステム関連のイベントであり、一堂に会し情報交換をしたり、最新情報や導入事例情報を得て頂ける貴重な機会となっております。

Spectrum Scaleファイルシステムに関わる国内外の学会・産業界からの研究者・技術者の参加を促し、ユーザーとの交流を経ることで、本イベントが、Spectrum Scaleファイルシステムのさらなる発展のための絶好の機会となることを願っております。

イベント名称:Spectrum Scaleセミナー 2016
日時: 2016年10月13日(木)13:15-18:00 (13:00 受付開始、18:00-20:00 懇親会)
会場:東京ガーデンテラス紀尾井カンファレンス
セミナールームA+B(定員120名)
参加費用:無料
使用言語:日本語、一部英語
プログラム:

13:00-13:15:受付

13:15-13:20:オープニング、DDN Japanご挨拶

13:20-13:50:「Spectrum Scale とは ~高速並列ファイルシステムから、あらゆるデータ関連処理へ~」
(日本アイ・ビー・エム株式会社 IBMシステムズ・ハードウェア事業本部 SDIテクニカル・セールス部長 大澤 暁氏)

13:50-14:30 :「Spectrum Scale統合アプライアンスGRIDScaler の利用事例」
(株式会社データダイレクト・ネットワークス・ジャパン Professional Media & Content, Systems Engineer 福井 秀明)

14:30-15:00:事例講演 株式会社U-NEXT様「日本最大級のオンデマンド動画配信サービスを提供するU-NEXTでの Spectrum Scale 使用事例」
(株式会社U-NEXT 開発本部 システム運用部 鈴木 俊介氏)

15:00-15:20:コーヒーブレイク

15:20-15:50:「OSS とは一味違う!Spectrum Scale で実現するユニークなオブジェクト・ストレージ」
(日本アイ・ビー・エム株式会社 IBMシステムズ・ハードウェア事業本部 SDIテクニカル・セールス 久保田 知徳氏)

15:50-16:30:「ファイルシステムキャッシング機能を利用した高速マルチクラスタ環境の実現」
(株式会社データダイレクト・ネットワークス・ジャパン T3S, Pre-Sales, Senior Systems Enginner 塩入ヶ谷 寛)

16:30-17:00:事例講演 ヤフー株式会社様「Yahoo! JAPANが構築したアクティブアーカイブシステムについて」
(ヤフー株式会社 システム統括本部 サイトオペレーション本部 インフラ技術1部 クラウドオペレーション 正木 大介氏)
17:00-17:40:「Spectrum Scale Technical Detail & Performance/ Spectrum Scale ロード マップ ~コグニティブ時代に向けて~」
(Sven Oehme, Chief Research Strategist - Spectrum Scale, IBM Research)

17:40-18:00:クロージング

18:00-20:00:懇親会(セミナールームC)


事前参加登録は下記よりお願いいたします。
https://ddn.co.jp/spectrumscaleseminar2016.html
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。
掲載日●2016年10月4日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株)) 
 10月27日開催:ATCx 最適化ソリューションセミナー
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=80

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2016年10月27日(木)、アルテアエンジニアリング株式会社は、最適化を
テーマとした『ATCx 最適化ソリューションセミナー』を開催します。
日産自動車様、富士重工業様、本田技術研究所様 各社より、
自動車開発における最適化事例をご講演いただきます。
また、Altairの技術者および開発者より、最適化のテクニックや、
弊社最適化ソフトウェアの最新開発動向を発表します。

業界をリードするAltairの最適化技術をこの機会にぜひご覧ください。


◎講演一覧
OptiStructを用いた車体構造最適化の取り組み
日産自動車株式会社
統合CAE・PLM部 衝突CAEグループ 主担
井山 淳 様

トランスミッションへの最適化解析適用事例の紹介
富士重工業株式会社
CAE部主査3 主任
原 淳史 様

エンジンケースカバーに位相最適化解析を用いた事例の紹介
株式会社 本田技術研究所 2輪R&Dセンター
第2開発室 1BL CAE解析技術Gr
土田 隆洋 様

CAEと応用統計学による多目的最適化やロバスト設計の可能性
Altair
テクニカルマーケティングマネージャ
柴田 一朗




詳細・タイムテーブルはウェブサイトでご確認ください。
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=80


◎ATCx 最適化ソリューションセミナー概要
日 時: 2016年10月27日(木)10:00-17:00
会 場: コングレスクエア日本橋
主 催: アルテアエンジニアリング株式会社
対 象: Altair製品ユーザー、プロスペクトカスタマー、報道関係者
参加費: 無料(事前登録制)

▼詳細・お申し込み▼
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=80

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
掲載日●2016年10月4日●情報提供:山本さん((株)アドバンストテクノロジー) 
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  ■□慣性センサ応用技術研究協会開催『MEMS設計ソフト入門講座』のご案内□■
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アドバンストテクノロジーはNPO法人慣性センサ応用技術研究協会が開催するセミナー『MEMS設計ソフト入門講座』にてMEMS用統合解析ソフトIntelliSuiteを用いた講習を実施いたします。

MEMS設計ソフトにはどのような機能及び種類があるのかを理解して頂くための入門コースです。

日時 平成28年10月21日(金) 8時30分開場、9時開始,終了17時

場所 機械振興会館6階61号室
東京都港区芝公園3−5−8

参加条件 ノートPC持参でご参加ください.
(64Bit OS, OSはWindows7以上,メモリー4G以上,ハードディスクにソフト搭載の余裕が10GB以上あること,USBインターフェイス, アドミニストレータ/管理者権限で操作可能な状態であること)

詳細情報の確認、ご参加のお申し込みは、
下記、慣性センサ応用技術研究協会のWebよりお願い致します。
申込期限は平成28年10月14日(金)です。

http://www.traisa.org/tutorial/tutorial04/

皆様のご参加をお待ちしております。


その他、機能の詳細等ご興味がございましたら
お気軽にお問い合わせください。

また、毎月紹介セミナーも開催しております。
下記の日程以外にも受付致しますのでお気軽ご連絡下さい。

▼▼▼ 無料紹介セミナーについてはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/event-organiser

皆様のお問合せをお待ちしております。

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▼▼▼ IntelliSuite詳細情報についてはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/products/intellisuite

▼▼▼ 資料請求等お問い合わせはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/support/inquiry
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▼▼▼ 資料請求等お問い合わせはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/modules/formmail/index.php?id_form=3

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■ お問い合わせ先 ■
株式会社アドバンストテクノロジー
マーケティング部 sales@ad-tech.co.jp
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目8番13号
五反田増島ビル 3階
TEL: 03-5475-1540 FAX:03-5475-1541
URL: http://www.ad-tech.co.jp/
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掲載日●2016年10月4日●情報提供:井上さん(インターメッシュジャパン(株)) 
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       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内
          〜愛知・広島にて初開催!〜

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この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーをを愛知・広島・神戸の3会場で
開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:
 【愛知:刈谷市産業振興センター】
   11月1日(火) :例題1(コネクティング・ラグの解析)
   11月2日(水) :例題2(チタンリベットの解析)
 【神戸:インターメッシュジャパン本社】
   11月10日(木):例題1(コネクティング・ラグの解析)
   11月11日(金):例題2(チタンリベットの解析)
 【広島:広島オフィスセンター】
   12月1日(木) :例題1(コネクティング・ラグの解析)
   12月2日(金) :例題2(チタンリベットの解析)

■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■主  催: インターメッシュジャパン株式会社
■参 加 費: 無料(事前登録制)
■申込期限:開催3営業日前の17:00までにお申込ください

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
  ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-896.html?dt=201610&pd=aba&fr=4

■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(45分)

 難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

◇14:15〜16:30  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

 【例題1】コネクティング・ラグの解析内容

  1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
  陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
  実施します。
  モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 【例題2】チタンリベットの解析内容

  2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
  せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
  考慮した静的解析を実施します。
  モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

 (15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:30〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(15分)

 SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
掲載日●2016年10月4日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株)) 
 10月21日開催:ATCx CAEモデルマネジメント・効率化セミナー
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=81

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2016年10月21日(金)、アルテアエンジニアリング株式会社は、
『ATCx CAEモデルマネジメント・効率化セミナー』を開催します。

HyperMeshは、製品開発におけるCAEワークフローを効率化する高機能な
プリプロセッサです。部品毎に複数のメッシュパターンを管理する
リプレゼンテーションマネジメント機能や、仕様毎に必要な部品を管理する
コンフィグマネジメント機能を備え、PDMから出力されたBOMに基づき、
同一車種のバリエーションを効率的に管理できます。

本セミナーでは、それらの新機能をご紹介した後、本田技研工業株式会社様
におけるModel Verification Director(MVD)の活用についてご紹介します。
CAEモデリングのワークフロー効率化にご興味をお持ちのお客様に最適な
セミナーです。奮ってご参加ください。


◎講演一覧
Model Verification Director(MVD)を活用した衝突CAEの新たな価値提案
株式会社 本田技術研究所
四輪R&Dセンター
秋山 昌代様

モデル作成とアセンブリ
Altair
HW Core Development, VP Modeling & Visualization Program Management
Stuart Sampson
HW Core Development, Program Manager for Automotive
Joe Kovacs

Model Verification Director(MVD)のご紹介
Altair
SWATチーム ディレクター
デビッド ラビ

詳細・タイムテーブルはウェブサイトでご確認ください。
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=81


◎ATCx CAEモデルマネジメント・効率化セミナー概要
日 時: 2016年10月21日(金)13:30-16:45
会 場: ベルサール八重洲
主 催: アルテアエンジニアリング株式会社
対 象: Altair製品ユーザー、プロスペクトカスタマー、報道関係者
参加費: 無料(事前登録制)

▼詳細・お申し込み▼
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=81

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2016年10月4日●情報提供:三好さん((株)インサイト) 
 お客様各位

いつも大変お世話になっております。インサイトの三好で御座います。
この度中部地区で資格支援講習会を以下の通り初開催しますので奮ってご応募下さい。尚以下のURLにおいて、弊社ブログより有益情報を発信しておりますので是非お読み下さい。
http://www.meshman.jp/wordpress/


2016年日本機械学会計算力学技術者2級(固体力学分野)短期合格対策講習会のご案内

株式会社インサイトはこの度有限会社イワタシステムサポート様のご協力を得まして、中部地区で初の講習会を開催する事になりました。日本機械学会計算力学技術者2級(固体力学分野)受験者の為の短期合格対策講習会です。類似講習で過去に2級60%、1級100%の合格者を出しております。 対象者は以下の方です。
計算力学技術者2級の資格取得を目指される意欲有る方
会社で技術者のスキルアップの一環として上記試験を受講される方
本講習は試験対策として多くの事例を講義しますが、合格を保証する物では無い事を予めご承知おき下さい。

開催日: 11/7(月)-11/8(火)
場所: 刈谷市産業振興センター
時間: 10:00-17:00(昼食休憩時間1時間)
受講料: 63,770円(税込み)(テキスト込み)
講師: 株式会社インサイト代表取締役 三好昭生(博士(工学)、
(社)日本機械学会認定上級アナリスト(第14-SFEMs-9041(1)号))
日本機械学会計算力学技術者2級の付帯技能講習会の講師

受講条件:
日本機械学会発行、計算力学技術者2級(固体力学分野の有限要素法解析技術者)標準問題集1 第9版を所有している事。
高校で教える微分、積分、及び力学の知識を有する事。

開催条件:2016/10/31(月)迄に最低5名の申込者が有る場合にのみ開催します事をご了承下さい。

講習内容
基本的には座学のみです。講習開始時に簡単な問題を解いて貰う事で、受講者の知識レベルを把握して、なるべくその範囲に絞った講習内容となるように心掛けます。一部問題を解いてもらったり、指名して回答して貰ったりします。丸2日間では時間的に到底標準問題集の全問を扱う事は出来ませんので、なるべく均等にサンプリングして説明をします。
2級は単なる知識だけでは無く、問題数の多さから、受験のテクニックが重要となりますので、傾向と対策的な話がかなり多くを占めます。知識については、標準問題集の解説では分かりにくい知識間の関係や重要な概念、学ぶべき範囲、重要単語について説明します。
教材: 弊社オリジナルテキスト、 計算力学技術者2級(固体力学分野)標準問題集


受講後に期待出来る事
・勉強方法が明確になる。
・受験当日の作戦の立て方が明確になる。
・重要な点を把握・理解できる。
・試験範囲をざっとカバーした知識を得る。

主催:
株式会社インサイト
協力:有限会社イワタシステムサポート様

申し込み方法:
下記を記入して、受付用メールアドレス(support@meshman.jp)にお申し込み下さい。
件名: 2級短期合格対策講習会@刈谷
氏名:
連絡先住所:
同電話番号:
所属(個人での支払いの場合は省略も可):
掲載日●2016年10月2日●情報提供:山本さん((株)アドバンストテクノロジー) 
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  ■□第20回オートモーティブ・コンポジット講演会参加のご案内□■
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アドバンストテクノロジーは2016年12月9日(金)に開催予定の「第20回オートモーティブ・コンポジット講演会」で講演を行います。

『第20回オートモーティブ・コンポジット講演会』
主催:オートモーティブ・コンポジット研究会
日程:平成28年12月9日(金) 13時〜17時
場所:岐阜大学サテライトキャンパス
(岐阜スカイウイング37 東棟4F多目的講義室・大)
http://www1.gifu-u.ac.jp/~gifu_sc/src/access.html#iriguti
JR岐阜駅前、岐阜駅周辺歩行者用デッキから2階に直結しています。

プログラム(調整中)
講演「マルチスケールによる短繊維CFRTPの材料モデリングと衝撃解析事例」
株式会社アドバンストテクノロジー 理学博士 黄 緒明

講演「液晶ポリマーをマトリックスとした新規CFRTP一方向材の力学的特性評価(仮)」
東京大学 大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 圖子 博昭

講演会参加費: 会員5,000円、非会員10,000円、学生無料(当日お支払いください)


■□■弊社講演概要■□■
(1)東京大学高橋研究室で実施された自動車向け不連続テープ複合材における、GENOA/MCQの材料モデリング解析
(2)米国でトヨタ(ミシガン)と行っている自動車向けchopped複合材の、GENOA/MCQによるモデリングと衝撃解析

参加申込については、後日ご連絡を予定。


その他、機能の詳細等ご興味がございましたら
お気軽にお問い合わせください。

また、毎月紹介セミナーも開催しております。
下記の日程以外にも受付致しますのでお気軽ご連絡下さい。

▼▼▼ 無料紹介セミナーについてはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/event-organiser

皆様のお問合せをお待ちしております。

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▼▼▼ 複合材進展性損傷/破壊評価解析ソフトGENOA/MCQについては
こちらから▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/products/genoamcq

▼▼▼ 資料請求等お問い合わせはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/support/inquiry
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▼▼▼ 資料請求等お問い合わせはこちらから ▼▼▼
http://www.ad-tech.co.jp/modules/formmail/index.php?id_form=3

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■ お問い合わせ先 ■
株式会社アドバンストテクノロジー
マーケティング部 sales@ad-tech.co.jp
〒141-0022 東京都品川区東五反田1丁目8番13号
五反田増島ビル 3階
TEL: 03-5475-1540 FAX:03-5475-1541
URL: http://www.ad-tech.co.jp/
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掲載日●2016年10月2日●情報提供:河辺さん((株)計算力学研究センター) 
自動車、家電、重工などの分野で音の発生を制御する要求は年々高まっており、最近は振動を音源とする『 振動音 』だけではなく、流体の流れに伴う『流体音』のテーマが多くみられます。
 『 流体騒音 』低減の為には、先ずその流体渦の発生から音の伝搬する経路迄の過程を正しく評価することが必要になります。
  今回は、流体騒音の典型例としてダクトなどの管の内部流れに起因する音響特性をテーマに、Actranによる流体音の解析行いその評価内容について御紹介します。

本セミナーは
・流体騒音の問題にこれから取組みたい
・流体からの騒音を下げるのに音響解析ソフトをどう使うのか

といった課題を抱えている方向けのセミナーです。

何卒ご参加賜りたくご案内申し上げます。
内容詳細・お申込みはWebからお願いします。
http://www.rccm.co.jp/seminar/1532.html
掲載日●2016年10月2日●情報提供:児島さん(計測エンジニアリングシステム(株)) 
いつも無制限・強連成マルチフィジックスシミュレーションソフトウェア「COMSOL Multiphysics」にご注目、ご愛用いただき、誠にありがとうございます。

弊社では、来る10月5日(水)〜7日(金)に大阪府大阪市・インテックス大阪で開催される「第19回設計・製造ソリューション展」で展示と講演を行います。

◆出展社による製品・技術PRセミナー講演概要
会場:4号館展示ホール・出展社による製品・技術PRセミナー会場(展示ブースの隣の建屋です)
日時:2016年10月6日(木)14:00-15:00
内容:COMSOL Multiphysicsと、トポロジー最適化の事例ご紹介
講師:児島正哲 (計測エンジニアリングシステム株式会社)
費用:無料(展示会入場証があればご入場いただけます)

◆展示概要
ブース番号:5号館展示ホール・23-71
@無制限・強連成マルチフィジックスシミュレーションソフトウェア「COMSOL Multiphysics」のデモ展示と資料配付
Aトポロジー最適化の事例ご紹介

第19回 関西設計・製造ソリューション展は事前登録をすると入場無料です。
皆様お誘い合わせの上でご来場ください。
第19回 関西設計・製造ソリューション展サイト:
http://www.dms-kansai.jp/

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◎COMSOL Multiphysicsについて
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力も可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、伝熱、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部ソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

現在発売中のバージョン5.2aでは、さらなるオープン化を進めた世界初の機能として「Application Builder」が同梱されています。
Application Builderを利用すると、解析技術者自身のデスクトップ環境でマルチフィジックスCAEモデルのGUIと機能を自由に拡張したモデルを社内各部門向けアプリケーションとして即座に全社展開できます。
これにより、CAEによる品質向上を製造に係わる全部門へ波及できる上に、アプリケーションの作成、配布のタイムラグは最小限で済み、品質向上と工数短縮がよりスムーズに実現できます。
モデルをWebアプリケーションとして配信できるサーバソフトウェア「COMSOL Server」(別売製品、クラウド環境にもインストール可能)を利用すれば、解析パラメータの変更と再計算、可視化、レポート作成などをPC端末だけでなく、タブレット端末(iOS、Android、Windowsに対応)でも操作できます。

製品説明はコチラ → URL: http://www.kesco.co.jp/comsol/

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◆COMSOL Conference Tokyo 2016にご参加ください!◆◆◆
【開催概要】
日程:2016年12月9日(金)
時間:10:00-17:30 (受付開始9:30)
会場:秋葉原UDXギャラリー/ネクスト(東京都千代田区)
費用:無料(事前登録制)
基調講演:COMSOLを用いたトポロジー最適化の展開とその応用(京都大学 西脇眞二先生)
ただいま聴講者受付中です。詳細は下記URLのページでご覧ください。
http://www.kesco.co.jp/conference/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 井門内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
掲載日●2016年10月2日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株)) 
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  ■□ Actran Users Meeting 2016〜音響テクノロジーコンファレンス〜 □■

          2016年11月17日(木) 東京・品川で開催

   ■詳細はこちらから▼▽
    http://pages.mscsoftware.com/Actran_Users_Meeting_2016.html
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弊社では、本年も音響解析とActranにフォーカスした『Actran Users Meeting 2016〜
音響テクノロジーコンファレンス〜』を開催の運びとなりましたのでご案内いたします。

プログラムといたしましては、Actranの最新リリース17の新機能を詳しく解説すると
ともに次バージョンおよび最新開発ロードマップのご紹介、お客様からの事例講演を
予定しております。

さらに、MSC/FFT社から音響シミュレーションに関する幅広い最新技術発表に加えて、
音響シミュレーションを活用いただくための基礎理論についての解説も行います。

また、セミナー休憩時間を利用してのネットワーキング(情報交換会)も予定しております。
ご多忙とは存じますが、万障繰り合わせの上、何卒ご参加賜りますようお願いいたします。

【開催概要】

 ◇開催日時/会場
   2016年11月17日(木) 10:00−17:40 東京:AP品川 10F(AB)

 ◇セミナープログラム

   ・ユーザー事例講演
   「自動車用ガラスの音響透過損失評価」
    日本板硝子株式会社 研究開発部 浅井 貴弘様

    その他ユーザー事例講演調整中

   ・MSC Softwareシミュレーション戦略
   ・Actran 17機能紹介と開発ロードマップ
   ・FFT社より海外コンサルティング事例のご紹介
   ・設計者のための音響解析入門講座〜音響解析の理論とActran〜
   ・MSC/FFT社からの技術発表
    Actran VI新機能のご紹介
    SNGR, DGM最新活用事例のご紹介
    MSC Apexを活用した音響モデリングの効率化手法

 ◇ 参加対象
  ・Actranをお使いのお客様
  ・Actranの導入をご検討中のお客様
  ・音響解析、振動騒音解析にご興味をお持ちのお客様
  ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております。

 ◇ 参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Actran_Users_Meeting_2016.html

■ お問い合わせ先:
エムエスシーソフトウェア株式会社
Actran Users Meeting 2016事務局
担当:秋元
TEL: 03-6911-1218
Email: mscj.market@mscsoftware.com 
掲載日●2016年9月22日●情報提供:守屋さん((株)エヌ・エス・ティ) 
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2016.9 ━

     ★☆★ エヌ・エス・ティカンファレンス2016 ★☆★
       〜一歩先を行く CAE活用法公開!〜

株式会社エヌ・エス・ティ
http://www.cae-nst.co.jp/

詳細・お申込み
https://www.cae-nst.co.jp/seminars/seminar?type=nst_conference


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■
お世話になっております。株式会社エヌ・エス・ティと申します。
今回は弊社が開催するのエヌ・エス・ティカンファレンス2016のご案内を
お知らせ致します。

今回のカンファレンスではFemapユーザー様の為にもっとFemapを効果的に
ご活用頂けるように、Femapの特徴をご理解頂ける講演内容となっております。
SIEMENS社からは来年リリース予定のFemap最新バージョン、最新動向の
詳細紹介、また開発者から提案するFemapの便利な使い方の数々をご紹介します。
さらにFemapを活用頂いているユーザー様から事例講演を予定しております。
ご参加を心からお待ちしております。

〜セッションの概要〜
弊社の主要販売ソフトFemapの最新情報と今後の開発予定について
┗Siemens PLM Software のFemap開発責任者Mark Sherman氏より

開発者が明かすFemapの便利な使い方
┗Siemens PLM Software のFemap開発責任者Mark Sherman氏より

☆特別講演☆
Femapお客様活用事例紹介1
ものつくり大学 岩崎 博 様

Femapお客様活用事例紹介2
株式会社テクノソルバ 中村 和行 様

◆弊社技術スタッフより、NSTユーザー様がご使用頂ける
 「NSTツール集」をご紹介致します。

★また今年も懇親会も行いますので、直接Femapの開発責任者と
コミュニケーションして頂けます。


■日時:2016年10月14日金曜日13:00〜17:25 懇親会 17:30〜
■場所:ステーションコンファレンス東京602
    (懇親会は605で行います)
アクセス:https://www.tstc.jp/tokyo/access.html

詳細・お申込み
https://www.cae-nst.co.jp/seminars/seminar?type=nst_conference


12:30〜 受付開始

13:00〜13:05 ご案内

13:05〜13:20 ご挨拶
エヌ・エス・ティ代表取締役 黒岡 恭夫

13:20〜14:40 開発責任者が明かす最新技術:Femap 最新動向
        Siemens PLM Software  Mark Sherman

14:40〜15:00 休憩(コーヒーブレイク)

15:00〜15:45 【Femapお客様活用事例1】汎用解析プログラムを活用したCAE教育
        ものつくり大学 岩崎 博 様

15:45〜16:30 開発責任者が明かすFemapの便利な使い方
        Siemens PLM Software  Mark Sherman

16:30〜16:45 NSTツール集のご紹介
        株式会社エヌ・エス・ティ 技術部

16:45〜17:15 【Femapお客様活用事例2】Femap with NX Nastranを活用した事例
        株式会社テクノソルバ 中村 和行 様

17:15〜17:25 ご挨拶
        シーメンス株式会社 森田 勉 様

17:30〜19:30 懇親会


参加費用:無料(事前登録制)

詳細・お申込み
https://www.cae-nst.co.jp/seminars/seminar?type=nst_conference

お問合せ
https://www.cae-nst.co.jp/members/inquiry


以上皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
掲載日●2016年9月22日●情報提供:山口さん(ニュートンワークス(株)) 
 今年も「非線形解析フォーラム」を開催致します。
おかげさまで第16回目の開催となります。

今回は神戸大学 海事科学部教授 福岡俊道先生を基調講演にお招きし、ねじの力学についてご講演いただきます。また、アカデミアから東京電機大学 登坂宣好先生より、CAE技術者に向けた計算力学の基礎と抑えるべき技術基盤に関する特別講義を賜ります。その他 5社様からユーザ様講演としてADINAの非線形解析に関する取組み事例をご紹介いただきます。

ぜひ、ご参加頂けましたら幸いです。

概要============================================

◇日時
 2016年11月11日(金)
 10:00〜17:30(セミナー終了後懇親会)

◇内容

・壊れない締結部を設計するための ねじの力学
 神戸大学大学院 海事科学研究科 教授 福岡 俊道 先生

・シミュレーション技術が支える建設機械の開発
 日立建機株式会社様

・建設機械用ディーゼルエンジン開発における非線形CAE適用事例
 株式会社アイ・ピー・エー様

・平板折り曲げモデルを用いた非線形解析の検証 (仮題)
 東洋電機製造株式会社様

・機能性フィルムの熱塑性加工の解析
 大日本印刷株式会社様

・ベルト減速機構の噛み合いモデル構築 (仮題)
 株式会社ショーワ様

・非線形解析のための連続体力学
  −CAE技術者育成のための入門編−
 東京電機大学  客員教授  登坂 宣好 先生

・品質工学とCAEの融合とその課題
 −CAEによる品質工学の仕組みづくりの事前検討−
 ニュートンワークス株式会社

◇会場
 東京コンファレンスセンター(品川)
 品川駅下車徒歩2分

◇費用
 無料

◇定員
 150名様

 ※定員オーバーの際は1社ないし1部門につき1名様で調整させて
  頂く場合がございますのでご了承ください。

 ※弊社と同業者ないしはソフトウェアに直接関係しないお客様
  の参加はご遠慮いただいておりますのでご了承お願い申し上げます。

◇申込み
 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/1111090000.html
 アブストラクトも掲載されてます。
掲載日●2016年9月22日●情報提供:飯塚さん((株)テクノスター) 
 
 国産/自社開発CAE汎用ソフトJupiter-Solutions
 開発元 株式会社テクノスター

 【 TS-Solverご紹介セミナー開催(無料)】
 http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/#SOLVER

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 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
 「TS-Solverご紹介セミナー」を開催いたしますのでご案内申し上げます。

● TS-Solverとは?
http://www.e-technostar.com/products/ts-solver/

 TS-SolverはNastran互換の高速解析ソルバーです。
独自開発のマトリクス縮約機能(MLDS)により類を見ない高速計算が可能です。
今回はそのTS-Solverについて機能概要と特長を具体的にご紹介いたします。
技術的なご質問、資料請求はご遠慮なく弊社までお問い合わせください。

○解析種類
 ・線形/非線形 静解析
 ・実固有値/複素固有値解析
 ・線形/非線形 過渡応答解析
 ・線形/非線形 周波数応答解析
 ・線形/非線形 ランダム応答解析
 ・サブストラクチャリング−静的縮約、CMS、MLDS
 ・弾性体機構解析連携

○特長
 ・独自開発のマトリクス縮約機能(MLDS)により高速計算が可能
 ・非線形特性を考慮した周波数応答およびランダム応答が可能
 ・非線形解析において複数のSPCD強制加振が可能
 ・Nastranと同等の高い解析精度
 ・入力フォーマットがNastran互換のため、
  NastranエンジニアはTS-Solverのためのトレーニングは不要
 ・高精度な弾性体機構解析連携機能

【時間】 13:30-17:00(受付 13:00)

【日程】 2016年 10月 6日(木)、11月16日(水)

【概要】 http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/#SOLVER

【申込】 http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/form_application/

【会場】 株式会社 テクノスター
     東京都港区赤坂7-1-1青山安田ビル6F 代表TEL:03-6434-9577
     http://www.e-technostar.com/access/

【費用】 無料 ※定員10名

【内容】 13:30〜13:40  ご挨拶とテクノスター社についてのご紹介

     13:40〜16:00  TS-Solverの計算速度
            分散並列機能、非線形周波数応答解析機能など
            (※15:00−15:15休憩)

     16:15〜17:00 技術相談会/任意参加


 技術的なご質問、資料請求はお気軽に弊社までお問い合わせください。
 皆様からのお申込みをお待ち申し上げております。
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●お問合せフォーム
 お問い合わせの際には下記Webフォームをご利用をお願いいたします。
 http://www.e-technostar.com/contact/
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 株式会社テクノスター セミナー事務局
 〒107-0052東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6階
 代表TEL:(03)6434-9577 / FAX:(03)6434-9598
 ts_event@e-technostar.com
 http://www.e-technostar.com
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 Copyright (C) 2016 Technostar Co.,Ltd. All rights reserved.
掲載日●2016年9月22日●情報提供:飯塚さん((株)テクノスター) 
 国産/自社開発CAE汎用ソフトJupiter-Solutions
 開発元 株式会社テクノスター

  2016前半’
● Jupiter-Pre,Post 基本機能/アドバンス機能 ご紹介セミナー(無料)
  http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/

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 平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 JupiterはTSVの高機能を引き継いだ統合ソリューションです。
 ご紹介するセミナーでは Jupiterを使用した解析事例に基づき、
 「メッシュ作成・自動修正、アセンブリ機能、大規模対応パフォーマン
 ス、使いやすいPost処理」などの Jupiter基本機能をデモンストレー
 ション交えてわかりやすくご紹介いたします。

 このご紹介セミナーでは3時間の座学に加え、任意参加の技術相談会を
 設けました。お客様の日頃の課題やご要望を直接ご相談いただくことも
 可能です。
 皆様からの参加お申込みをお待ち申し上げております。

 ※ 概要に記載された内容以外に、ご関心のある技術や機能がございましたら
   お気軽にお問い合わせください。また日程についてもご相談ください。

【時間】13:30−17:00(受付13:00)

【日程】基本機能・アドバンス機能
    2016年 10月 7日(金)、11月17日(木)

【概要】基本 http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/#BASIC
  アドバンスhttp://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/#ADVANCE

【申込】http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/form_application/

【会場】株式会社 テクノスター
    東京都港区赤坂7-1-1青山安田ビル6F 代表TEL:03-6434-9577
    http://www.e-technostar.com/access/

【費用】参加無料 ※定員 10名

【内容】◎基本機能
    http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/#BASIC
    13:30−13:40 ご挨拶とテクノスター社についてのご紹介
    13:40−16:00 Jupiter製品の機能紹介
           メッシュ作成、アセンブリ機能、大規模対応パフォーマンス
           使いやすいPost処理など、充実したサポート体制
           (※16:00−16:15休憩)
    16:15−17:00 技術相談会/任意参加


    ◎アドバンス機能
    http://www.e-technostar.com/support/jpt_seminar/#ADVANCE
    13:30−13:40 ご挨拶とテクノスター社についてのご紹介
    13:40−16:00 Jupiterアドバンス機能から、
           リバースエンジニアリング機能
           (ReverseX 元CADありでCADデータを自動で作成・
           ReverseZ 元CAD無しでCADデータを自動で作成)、
           音響解析モデリング機能、中立面自動抽出機能など
           事例とデモンストレーション交えてご紹介いたします。
          (※16:00−16:15休憩)
    16:15−17:00 技術相談会/任意参加


  資料ご請求や技術的なご相談もお気軽にお問い合わせください。
  皆様のご参加をお待ち申し上げております。
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●お問合せフォーム
 お問い合わせの際には下記Webフォームをご利用をお願いいたします。
 http://www.e-technostar.com/contact/
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 株式会社テクノスター セミナー事務局
 〒107-0052東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6階
 代表TEL:(03)6434-9577 / FAX:(03)6434-9598
 ts_event@e-technostar.com
 http://www.e-technostar.com
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 Copyright (C) 2016 Technostar Co.,Ltd. All rights reserved.
掲載日●2016年9月22日●情報提供:河口さん(NUMECAジャパン(株)) 
NUMECAジャパンでは、製品の紹介&体験セミナーやトレーニングを定期的に開催しております。
今回は10月から12月までの製品紹介&無料体験セミナーの開催予定をご案内いたします。
CFD解析の工数低減にご興味のある全ての方を対象とし、製品の紹介および演習により、
簡単化されたCFDステップを体験いただきます。
ぜひこの機会にその操作性と性能をご体感ください。

以下の日程以外での受講を希望される場合はお気軽にお問い合わせください。

■セミナー日程
10月4日(火)
AutoMesh紹介&体験セミナー

10月12日(水)
FINE/Turbo紹介&体験セミナー

10月18日(火)
FINE/Design3D紹介&体験セミナー

10月19日(水)
AutoMesh紹介&体験セミナー

10月27日(木)
FINE/Open紹介&体験セミナー

11月10日(木)
AutoMesh紹介&体験セミナー

11月15日(火)
FINE/Turbo紹介&体験セミナー

11月16日(水)
FINE/Open紹介&体験セミナー

11月17日(木)
FINE/Marine紹介&体験セミナー

11月22日(火)
AutoMesh紹介&体験セミナー

11月24日(木)
OpenLabs紹介&体験セミナー

12月6日(火)
FINE/Open紹介&体験セミナー

12月7日(水)
AutoMesh紹介&体験セミナー

12月13日(火)
FINE/Acoustics紹介&体験セミナー

12月15日(木)
FINE/Turbo紹介&体験セミナー

12月22日(木)
AutoMesh紹介&体験セミナー


■セミナー会場
 NUMECAジャパン本社 会議室
 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目17番15号北村ビル4F
 (JR新橋駅 徒歩5分、都営三田線 内幸町駅 徒歩2分)
 http://numeca-jp.com/company/map.html

■参加お申し込み方法
 下記URLのイベントカレンダー内のご希望のセミナーをクリックいただきますと
 詳細情報とお申込みフォームがございます。
 そちらに必要事項をご記入の上、お申し込みください。

 http://www.numeca-jp.com/event/

■お申し込み締め切り
 各日程の前週金曜日の17:00まで(定員に達した時点で受付を終了します)


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   NUMECAジャパン株式会社
───────────────────────────────────
   〒105-0003 東京都港区西新橋 1-17-15 北村ビル
   TEL : 03-6205-4416
   mail : info-jp@numeca.com
   url : http://www.numeca-jp.com
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掲載日●2016年9月14日●情報提供:本多さん((株)ヴァイナス) 
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      『VINAS Users Conference 2016』開催のご案内
           10月13日(木)・14日(金)
          東京コンファレンスセンター・品川

大規模解析・最適設計・ワークフローマネジメントのための総合ソリューション
     ‐ オープンソースとクラウドコンピュータの設計利用 ‐

   【基調講演】
    ・『大規模解析はイノベーションを生み出せるか
      ─ 形状工夫不要な流体機器設計の実現を目指すCFDを例に ─』
      東京理科大学 工学部 情報工学科 教授 藤井 孝藏様

    ・『スーパーコンピュータが拓く創薬計算の未来』
      京都大学大学院医学研究科 教授 奥野 恭史様

           ▼参加無料/事前登録受付中!▼
        http://www.vinas.com/ugm2016/index.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━━

                             平成28年9月吉日
[[社名]]
[[部署名]]
[[名前]]様
                        株式会社ヴァイナス
                        代表取締役社長 藤川 泰彦


        『VINAS Users Conference 2016』開催のご案内


拝啓 貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は、弊社のサービス・製品をご利用いただき誠に有難うございます。

近年、グローバルな製品開発競争はさらに厳しくなっており、製造業の研究開発・
設計現場ではこれまで以上に、高い成果を短期、低コストで達成することが求めら
れています。

そういったなか近年では、製品性能向上のために高精度解析と最適計算の実施の
ために解析データが大規模化し、計算資源の確保のためクラウドコンピュータなど
の社外計算機の利用が進んでいます。

しかしこれらの運用によって解析ソルバと最適設計ソフトウェアのライセンス料金
の負担が年々増加する問題に発展しています。その対策として企業や大学、研究機
関ではオープンソース形式のソフトウェアの積極的な利用が進んでおり、CAE/
CFD業務の効率化やコストダウンに成果を出しています。

商業ソフトウェアを社内サーバー上で運用する従来のスタイルから、専門知識が
必要なオープンソースとクラウドコンピュータを併用するスタイルに移行するには、
利用を簡単化する必要がありました。この課題を解決するため、弊社ではクラウド
利用を簡単化するシステムを開発し、オープンソースソルバの利用とプリ・ポスト
などの周辺のサポートの強化、ならびにこれらの総合的サポート体制を整備し日常
設計での利用を可能としました。

今年のユーザー会では超大規模解析、高速計算、最適設計、大規模可視化、ワーク
フロー自動化、そしてオープンソースとクラウドコンピュータを効率よく活用し成
果を出しておられる最前線の事例をご発表頂きます。
また、従来の機械設計分野に加えポスト京などでの医療・創薬のライフサイエンス
分野の超大規模計算の運用計画等をご発表頂きます。

下記要領にて開催致しますので是非ご出席のうえ活発な情報交換をして頂き、貴社
のCAE/CFDの業務効率化にお役立て頂きたく存じます。奮ってのご参加を
お待ちしております。

                                   敬具


■VINAS Users Conference 2016 開催概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●開催日時:<DAY 1>2016年10月13日(木)
            9:30〜18:30(受付開始 9:00)
            懇親会18:30〜20:30
       <DAY 2>2016年10月14日(金)
            9:30〜16:45(受付開始 9:00)
 ●会 場:東京コンファレンスセンター・品川 5階大ホール、402会議室
 ●対 象:エンドユーザー様
 ●参加費:無料(但し、事前登録を要します。)
 ●主 催:(株)ヴァイナス
 ●協 賛:(株)アスムス、アマゾン ウェブ サービス ジャパン(株)
      (株)HPCテック、(株)エヌジーシー、エムエスシーソフトウェア(株)
      (公財)計算科学振興財団(FOCUS)、(株)数値フローデザイン、
      日本アイ・ビー・エム(株)、日本マイクロソフト(株)
      ※五十音順

 ●参加登録受付:
  お席に限りがございますので下記URLよりお早めにお申込願います。
  http://www.vinas.com/ugm2016/index.html
  ※ユーザー会につきベンダー等の方はご遠慮願います。


──────────────【プログラム内容】──────────────

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[DAY1 10月13日 9:30〜18:30/5F 大ホールA]
■CFDプリ・ポストとオープンソースソルバ
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【オープニング】
・『HPCクラウド時代のCAE/CFDに応えるヴァイナスのサポートサービス』
  株式会社ヴァイナス 代表取締役社長 藤川 泰彦

【基調講演】
・『大規模解析はイノベーションを生み出せるか
  ─ 形状工夫不要な流体機器設計の実現を目指すCFDを例に ─』
  東京理科大学 工学部 情報工学科 教授 藤井 孝藏様

【特別講演】
・『大規模数値シミュレーションの実証研究の現状と実用化に向けた課題』
  東京大学生産技術研究所 教授 加藤 千幸様

【ユーザー様事例発表】
・『FrontFlow/red-HPCとスーパーコンピュータ「京」が実現した次世代の
  大規模空力シミュレーション』
  神戸大学大学院 システム情報学研究科様
・『京コンピューターを用いた実車サイドミラーの境界層剥離を予測する
  Wall-Resolved LESの適用』
  (株)本田技術研究所様
・『宇宙機開発における複雑形状対応と大規模格子生成に関する課題』
  国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構様
・『オープンソースを活用したエンジニアリング技術の高度化』
  千代田化工建設(株)様
・『HELYX(R)を用いた船舶流体解析の事例紹介』
  川崎重工業(株)様

【開発元発表】
・『最先端CFDワークフロー・可視化処理技術の進展』
  米国 Intelligent Light社
・『CFDのためのジオメトリ・メッシュ生成の将来展望』
  米国 Pointwise社
・『HELYX(R):オープンソースCFDの限界を超えて』
  英国 ENGYS社

本セッションのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program.html#day1_a

─────────────────────────────────────
[DAY1 10月13日 9:30〜18:30/5F 大ホールB]
■医療・創薬と大規模解析
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【基調講演】
・『スーパーコンピュータが拓く創薬計算の未来』
  京都大学大学院医学研究科 教授 奥野 恭史様

【ユーザー様事例発表】
・『HPCと連携した高精度予測計算用創薬アプリケーションの開発と展望』
  公益財団法人 先端医療振興財団様
・『HPCを活用した革新的創薬基盤への期待〜KBDDコンソーシアム事例紹介〜』
  帝人ファーマ(株)様
・『ABINIT-MPプログラムのものづくり分野での利用』
  立教大学様
・『DQMOM法による噴霧流解析』
  国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構様
・『近未来の設計支援技術』
  九州大学様
・『SMS-MFを用いた非線形地震応答解析の高速化のための検討』
  東電設計(株)様

【協賛社発表】
・『FOCUSでのV-HPC Network経由のクラウドストレージ利用』
  公益財団法人計算科学振興財団様
・『AWSで実現するシミュレーションクラウドの活用方法』
  アマゾン ウェブ サービス ジャパン(株)様

本セッションのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program.html#day1_b

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[DAY2 10月14日 9:30〜16:45/5F 大ホールA]
■HELYX(R)(OpenFOAM(R))とターボ機械設計
(自動車・ターボチャージャ・一般回転機器)
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【ユーザー様およびゲスト事例発表】
・『TURBOdesign1の逆解法設計による高圧力比ターボチャージャ
  コンプレッサの開発』
  英国 Honeywell Turbo Technologies社様
・『HELYX(R)-SASを用いたLNGプラントの大規模気流解析』
  日揮(株)様

【開発元発表】
・『ターボ機械要素を迅速に複合領域にわたり最適設計するための
  TURBOdesign Suite 6.2の新機能および機能性の紹介』
  英国 Advanced Design Technology社
・『HELYX(R)による実用計算:実務で使えるオープンソースCFDソフトウェア』
  英国 ENGYS社

【協賛社発表】
・『Microsoft Azure を利用した大規模科学技術計算環境』
  日本マイクロソフト(株)様
・『「NuFD/FrontFlowRed」の最新成果のご報告及び開発計画』
  (株)数値フローデザイン様

本セッションのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program.html#day2_a

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[DAY2 10月14日 9:30〜16:45/5F 大ホールB]
■最適設計とワークフロー自動化(航空宇宙・重工業・自動車機器)
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【ユーザー様事例発表】
・『高速流体解析ソルバFaSTARの開発』
  国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構様

【開発元発表】
・『Sculptor V3.7 〜 パラメトリックな形状定義と流体構造最適化に
  ベストなモーフィングならびに製造部品の性能評価のためのShape Matching』
  米国 Optimal Solutions Software社

【協賛社発表】
・日本アイ・ビー・エム(株)様

【(株)ヴァイナスによる事例紹介】
・『Phoenix(CAEプロセス自動化・統合化システム)海外ユーザ事例紹介』
・『DAKOTAとFrontFlow/blueによる最適設計システムの構築事例のご紹介』
・『大規模CADデータ変換修正ツール最新版TransMagic R12のご紹介』

本セッションのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program.html#day2_b


────────────【ワークショップのご紹介】────────────

・日時:2016年10月12日(水) 9:30〜16:00(受付開始 9:00、13:00)
・会場:AP品川 (「JR品川駅」高輪口より徒歩3分)
・参加費:無料(但し、事前登録を要します。)
・主催:(株)ヴァイナス
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■FieldViewワークショップ:9:30〜12:00(受付開始 9:00) Tルーム
 『FieldView16.1とFVX/XDB/3D PDFによる抽出解析データを活用した
  CFDワークフロー』

本ワークショップのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_fv

─────────────────────────────────────
■Pointwise ワークショップ:13:30〜16:00(受付開始 13:00) Tルーム
 『最新バージョンPointwise V18による非構造ハイブリッドサーフェス
  メッシュとT-REXによる非構造メッシュ生成』

本ワークショップのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_pw

─────────────────────────────────────
■HELYX(株)ワークショップ(入れ替え制)
 :9:30〜16:00(受付開始 9:00、13:00) Wルーム

本ワークショップのプログラム詳細
・『HELYX(株)によるターボ機械のCFD計算体験トレーニング』(受付:9:00-)
・『HELYX(株)による流路のトポロジ最適化計算体験トレーニング』(受付:13:00-)
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_he

─────────────────────────────────────
■Sculptor/OCC-Expertワークショップ
 :9:30〜12:00(受付開始 9:00) Uルーム
 『自動車空力モデルを題材としたSculptor/OCC-Expertによる実験計画法
  パラメータスタディのハンズオン体験トレーニング』

本ワークショップのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_occ

─────────────────────────────────────
■TURBOdesignワークショップ:13:30〜16:00(受付開始 13:00) Uルーム
 『TURBOdesign Suiteによる軸流ファン/遠心コンプレッサの最適化設計』

本ワークショップのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_td

─────────────────────────────────────
■Phoenixワークショップ:9:30〜12:00(受付開始 9:00) Xルーム
 『自動車ブレーキ性能解析をModelCenterのワークフローを使い自動化、
  パラメータスタディ、最適化のハンズオン体験トレーニング』

本ワークショップのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_phx

─────────────────────────────────────
■DAKOTAワークショップ:13:30〜16:00(受付開始 13:00) Xルーム
 『DAKOTAによる多目的最適化設計のハンズオン体験トレーニング』

本ワークショップのプログラム詳細
http://www.vinas.com/ugm2016/program_workshop_1012.html#w_dakota


※本会のプログラムは都合により一部変更となる場合がございますので
 予めご了承願います。
※記載された社名よび商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: http://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
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掲載日●2016年9月13日●情報提供:三好さん((株)インサイト) 
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株式会社インサイト9月-12月
日本機械学会 計算力学技術者1&2級(固体力学分野) 合格対策講習会スケジュール
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お客様各位

いつも大変お世話になっております。

既に弊社ホームページにはご案内してますが、今年度の計算力学技術者対策講習会の予定を決めましたので、以下の通りご案内します。

2級の標準問題集全面改訂の関係で、1級の講習会を先行して開催します。

皆様、ぜひ奮ってご参加下さい。
詳細はこちらから。
http://www.meshman.jp/seminar/cae_exam_prepa.html#lecture
又、全面改訂された第9版標準問題集の調査状況等を弊社公式ブログにて情報発信しておりますので、こちらも是非お読み下さい。
http://www.meshman.jp/wordpress/


開催日 講習会名称
9月20日(火) 日本機械学会 計算力学技術者1級(固体力学分野) 合格対策第1回
10月19日(水) 日本機械学会 計算力学技術者2級(固体力学分野) 合格対策第1回
10月24日(月) 日本機械学会 計算力学技術者1級(固体力学分野) 合格対策第2回
11月2日(水) 日本機械学会 計算力学技術者2級(固体力学分野) 合格対策第2回
11月16日(水) 日本機械学会 計算力学技術者2級(固体力学分野) 合格対策第3回
11月21日(月) 日本機械学会 計算力学技術者1級(固体力学分野) 合格対策第3回
11月25日(金) 日本機械学会 計算力学技術者2級(固体力学分野) 合格対策第4回
11月28日(月) 日本機械学会 計算力学技術者1級(固体力学分野) 合格対策第4回
12月5日(月) 日本機械学会 計算力学技術者1級(固体力学分野) 合格対策第5回
12月7日(水) 日本機械学会 計算力学技術者2級(固体力学分野) 合格対策補講
12月8日(木) 日本機械学会 計算力学技術者1級(固体力学分野) 合格対策補講

 
掲載日●2016年9月3日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株)) 
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  ■□ 「実践!体験!Actranで始める音響解析」開催のご案内 □■
      10/19(大阪) 11/29(東京) 12/1(名古屋)
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お客様各位

平素は大変お世話になっております。

さて、弊社ではこの度、Actranを使用して音響解析を行っていただける体験セミナーを
企画いたしましたのでご案内申し上げます。

CAEによる音響解析は、製品開発初期段階での性能予測や、音の発生〜伝達の
メカニズムの可視化が可能となることから、騒音対策や音響性能開発において
欠かせない道具となっています。

本セミナーは、ご参加者の皆様に音響解析ソフトウェアActranを操作していただき
ながら、音響解析でできること、音響解析でわかることなどを体験していただく
ことを目的としています。

この機会に音響現象についての理解を深め、騒音低減やその製品らしい音造り、
あるいはその効率的な開発など、ご参加各社様製品の競争力向上にお役立て
いただくきっかけになれば幸いです。

皆様のご参加をお待ち申し上げております。

<開催概要>
  【大 阪】 10月19日(水) 弊社大阪営業所トレーニングルーム
  【東 京】 11月29日(火) 弊社東京本社トレーニングルーム
  【名古屋】 12月1日(木)  弊社名古屋営業所トレーニングルーム
※各会場共13:30〜16:30

■ プログラム
  1.音響現象、音響解析の基礎知識のご説明
  2.音響解析ソフトウェアActran体験実習
  3.各業界における音響解析活用事例のご紹介

■ 参加対象
  ・音響解析について知りたい方
  ・これから音響解析に取り組もうとなさっている方
  ・音響解析をご利用中だが、理解を深めたい方
  ・振動、騒音、音響性能開発に従事されている方

■ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細/お申し込みはこちらから
 http://pages.mscsoftware.com/Acoustics_start-up_hands-on_seminar_main.html

■お問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
掲載日●2016年9月3日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株)) 
お客様各位

平素は大変お世話になっております。

弊社では、Adamsを中心とした最先端のマルチボディダイナミクスソリューション
にフォーカスしたイベント『Adams Technology & Solution Day 2016』を本年も
開催させていただきます。

プログラムといたしましては、Adams 2016の最新機能を詳しくご説明するとともに、
次バージョンおよび最新開発ロードマップのご紹介、最新技術活用事例に加え、
お客様からの事例発表を予定しております。また、セミナー休憩時間を利用しての
ネットワーキング(情報交換会)も予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。

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『Adams Technology & Solution Day 2016』 開催のご案内

     10/25(火)大阪 10/26(水)名古屋 10/28(金) 東京

   ■詳細はこちらから▼▽
   http://pages.mscsoftware.com/Adams_Day_2016_main.html
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【開催概要】

 ◇主催
   エムエスシーソフトウェア株式会社
   株式会社電通国際情報サービス

 ◇開催日時/会場
   10月25日(火)  大 阪: トラストシティカンファレンス新大阪
   10月26日(水)  名古屋: ミッドランドホール 会議室
   10月28日(金)  東 京: 新宿ファーストウエスト 3F 会議室
   ※各会場とも10:00〜17:45 (9:30より受付開始)

 ◇セミナープログラム
   ・Adams 2016 最新機能の紹介と開発ロードマップ
   ・Adams 201X 開発トピックス〜Adams Realtimeソリューションのご紹介

   ・ユーザー様事例講演
    【大阪・名古屋・東京開催共通】
     ・「要求分析を用いた車体性能の初期検討モデル構築」
      株式会社 本田技術研究所 青山 知弘 様/株式会社 ホンダテクノフォート 笠井 剛 様
    【大阪開催】
     ・「大型鋼構造物の耐風対策」
      スミメックエンジニアリング株式会社 中川 貴之 様
    【名古屋開催】
     ・「Adams-Marc Co-simulation機構-構造連成解析トライ(副題:コイルばねの動的解析)」
      株式会社 東郷製作所 磯部 寿雄 様
     ・「ご講演タイトル調整中」
      CKD株式会社 矢野 嗣士 様
    【東京開催】
      (調整中)

   ・ExcelからのAdams解析実行を可能にするAdams Explore
   ・Adams-Marc Co-Simulationの最新情報
   ・MSC Apex-MSC Nastran-Adamsで実現する設計者CAEワークフロー
   ・Adams-GlyphWorks連携ご紹介〜Adams結果分析業務を高度化・効率化するために〜

 ◇参加対象
   ・Adamsをお使いのお客様
   ・Adamsの適用範囲を広げたいお客様、稼働率を向上させたいお客様
   ・Adamsの導入をご検討中のお客様
   ・機構解析にご興味をお持ちのお客様
   ・機構解析エンジニア、メカ設計エンジニアの方
   ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております

 ◇参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Adams_Day_2016_main.html

■ お問い合わせ先:
エムエスシーソフトウェア株式会社
Adams Technology & Solution Day 2016事務局
担当:秋元
TEL: 03-6911-1218
Email: mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2016年9月3日●情報提供:山口さん(公益財団法人計算科学振興財団) 
 ◆◇◆----------------------------------------------------------------------
一般向けセミナー@神戸(2016/10/2)
『未来へ続くスパコンの挑戦 〜シミュレーションが変える私たちの暮らし〜』開催のご案内
------------------------------------------------------------------------◆◇◆
計算科学振興財団(FOCUS)では、このたび、スーパーコンピュータがどのように活用され、今後私たちの暮らしにどのような変化をもたらすか等についてわかりやすく解説する一般向けスパコンセミナーを開催します。
歯ブラシやトンネル換気システムなどへの開発事例をご紹介いたします。
当日は、講演会前に「京」などの見学会もございます。
どうぞお早めにお申し込みの上、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

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一般向けセミナー「未来へ続くスパコンの挑戦 〜シミュレーションが変える私たちの暮らし〜」
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【日 時】 10月2日(日)見学会12:30〜13:45、講演会14:00〜17:00

【場 所】 神戸大学 先端融合研究環 統合研究拠点コンベンションホール
      兵庫県神戸市中央区港島南町7-1-48
      [アクセス]ポートライナー「京コンピュータ前」駅下車、南へすぐ

【主 催】 兵庫県、神戸市、計算科学振興財団

【共 催】 理化学研究所計算科学研究機構、高度情報科学技術研究機構、
     神戸大学計算科学教育センター、兵庫県立大学、バイオグリッドセンター関西、
     ひょうご神戸サイエンスクラスター協議会、ひょうご科学技術協会、
     バンドー神戸青少年科学館

【後 援】 文部科学省、HPCIコンソーシアム、スーパーコンピューティング技術産業応用協議会、
     関西広域連合、関西経済連合会、神戸商工会議所、新産業創造研究機構

【定 員】350名(先着順)※要事前申込

【参加費】無料

■プログラム
【見学会】
 12:30〜13:45 自由見学
     (1)理化学研究所計算科学研究機構(スーパーコンピュータ「京」)
     (2)高度計算科学研究支援センター(分散コンピュータ博物館)
     (3)兵庫県立大学(3次元立体可視化装置)
        ※(3)のみ当日受付(先着56名、受付開始12時〜)

【講演会】
 14:00〜14:15 開会挨拶 兵庫県知事 井戸 敏三
                   神戸市副市長 玉田 敏郎
                   文部科学省
 14:15〜14:45 講演1 理化学研究所計算科学研究機構 機構長 平尾 公彦
                   『「京」からポスト「京」へ』
 14:45〜15:15 講演2 神戸大学大学院システム情報学研究科計算科学専攻 教授
                   神戸大学計算科学教育センター 副センター長 臼井 英之
                   『スパコンが解き明かす人類生存環境としての宇宙』
 15:15〜15:45 講演3 兵庫県立大学大学院シミュレーション研究科 教授 鷲津 仁志
                   『スパコンでつくる自動車のオイルや電池』
 15:45〜16:00 〜 休憩 〜
 16:00〜16:30 講演4 ライオン株式会社 包装・容器技術研究所 副主席研究員 中川 敦仁
                   『コンピュータで「歯みがき」を視る』
 16:30〜17:00 講演5 株式会社創発システム研究所 代表取締役 中堀 一郎
                   『道路トンネル換気システムと評価シミュレータ

■参加申込み
 以下の事項を記載の上、FAXまたはE-mailにてお申し込み下さい。
 【申込時の記入事項】
  (1)氏名(フリガナ)、(2)参加人数、(3)ご連絡先、(4)施設見学の希望(希望施設)
 【申込先】
  スパコンセミナー受付担当
  ・FAX番号 078-322-6010
  ・E-mail  supakon_k@office.city.kobe.lg.jp※メール送信時には【at】を@に変更して下さい。

■関連サイト
  http://www.city.kobe.lg.jp/information/press/2016/08/201608220416001.html

■お問い合せ先
  神戸市イベント案内・申込センター
  TEL 078-333-3372(8:00〜21:00/年中無休)※申込受付は9:00〜21:00
掲載日●2016年9月3日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株)) 
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    「Digimat」を使った複合材料解析体験セミナーのご案内
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お客様各位

平素は大変お世話になっております。

さて、弊社ではこの度、Digimatを使用して複合材料解析を行っていただける体験セミナーを開催いたします。是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。


 ◆9/26「繊維配向を考慮した複合材料解析(振動解析編)
      〜Digimatを利用した樹脂流動・線形構造連成解析〜」
…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…

自動車をはじめとした輸送機器を皮切りに、家電ならびにコンシューマ製品に至るまで省エネルギーを目的とした軽量化が求められています。
軽量化へのアプローチとして金属部品の樹脂代替が注目されています。樹脂材料の構造部品への利用には機械特性を金属に近いものにするために、繊維を使用して材料強度を向上させて、繊維強化樹脂とする手法が一般的です。しかし、繊維強化樹脂の機械特性はその繊維に大きく依存します。

製品成形時の樹脂の流れが繊維の向きに依存し、その繊維配向が剛性に依存します。 このような繊維配向の影響を考慮した正確な強度検証には、シミュレーションの活用は必要不可欠です。

本セミナーでは複合材料シミュレーションをマルチスケール材料モデリングプラットフォームDigimatを使用して樹脂が成型される過程の影響を考慮した繊維配向依存性を考慮した、樹脂部品の固有値振動特性を検証頂ける事を体験していただけます。

【開催概要】

■ 開催日時/会場
2016年9月26日(月) 13:30-16:00 (13:00受付開始)
弊社東京本社トレーニングルーム

■ プログラム
  ・Digimatのマルチスケール解析機能のご紹介
  ・Digimat-RPとMSC Nastranを使用した線形解析の操作体験
  ・解析事例のご紹介
  ・質疑応答

■ 参加対象
  ・航空宇宙業界における製品および部品メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方
  ・自動車業界における製品および部品メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方
  ・電気電子業界における製品および部品メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方
  ・材料メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方

■ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細/お申し込みはこちらから
  http://pages.mscsoftware.com/Digimat_NV_solution_hands-on.html



 ◆10/13「繊維配向を考慮した複合材料解析(非線形解析編)/複合材料の微視構造解析
      〜Digimatを利用した樹脂流動・非線形構造連成解析〜」
…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…

マクロ的な視点では、製品成形時の樹脂の流れが繊維の向きに依存し、その繊維配向が剛性に依存します。ミクロ的な視点では、繊維の偏りによって生じる局部的な応力集中が強度・剛性に影響します。

このような繊維配向の影響を考慮した正確な強度検証には、シミュレーションの活用は必要不可欠です。

本セミナーでは以下のような複合材料シミュレーションをマルチスケール材料モデリングプラットフォームDigimatを使用して検証頂ける事を体験していただけます。

  1.繊維配向を考慮した複合材料解析(非線形解析編)
   樹脂が成型される過程の影響を考慮した繊維配向依存性を考慮した樹脂部品の強度
   検証を実行します。

  2.複合材料の微視構造解析
   ミクロ構造モデルを作成し、材料試験を代替する解析を行うことで複合材料特性を予測します。

本セミナーはどちらか一方の参加も可能です。

ご多忙とは存じますが、万障繰り合わせの上、何卒ご参加賜りますようお願いいたします。

【開催概要】

■ 開催日時/会場
2016年10月13日(木) 10:00-16:00 (9:30受付開始、12:30-13:30昼休憩)
弊社東京本社トレーニングルーム

■ プログラム

午前(10:00-12:30):繊維配向を考慮した複合材料解析(非線形解析編)
  ・Digimatのマルチスケール解析機能のご紹介
  ・Digimat-RPとMarcを使用した非線形解析の操作体験
  ・解析事例のご紹介

午後(13:30-16:00):複合材料の微視構造解析
  ・Digimat微視構造解析機能のご紹介
  ・DigimatFEを使用した微視構造解析の操作体験
  ・解析事例のご紹介

※午前のみ、または午後のみのご参加も可能です。お申込み時、備考欄にその旨記載をお願いいたします。

■ 参加対象
  ・航空宇宙業界における製品および部品メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方
  ・自動車業界における製品および部品メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方
  ・電気電子業界における製品および部品メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方
  ・材料メーカーのプラスチック製品設計/解析部門の責任者、エンジニアの方、または新材料適用を支援するCAE部門のエンジニアの方

■ 参加費用:無料(事前登録制)

■詳細/お申し込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/Digimat_nonlinear_solution_hands-on.html

■お問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
掲載日●2016年9月3日●情報提供:鈴木さん(ニュートンワークス(株)) 
◆◆◆ NWC information ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 〜SimulationXセミナー 名古屋地区開催のご案内〜
   「SimulationX無料体験セミナー」
   「SimulationX基礎コース」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

 ニュートンワークスでは、CAD・CAEツールに関する様々なセミナーを
 開催しております。
 今回は名古屋地区で開催される「SimulationX無料体験セミナー」及び
 「SimulationX基礎コース」をご案内いたします。
 ご多用中とは存じますが、この機会にぜひご参加ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◆「SimulationX無料体験セミナー」 名古屋開催

 SimulationXの簡単なオペレーションを通じて物理モデリングの考え方
 やSimulationXの操作性をご理解いただける内容となっております。
 午前中にはSimulationXのオーバービューをご紹介する
 「〜初めてじっくり見る人向け〜SimulationXご紹介セミナー」も開催
 します。

 【日 程】2016年09月28日(水) 13:30−17:00
 【会 場】株式会社バーチャルメカニクス セミナールーム
      名古屋市中区丸の内一丁目10番19号 サンエイビル8F
      (名古屋市営地下鉄丸の内駅7番出口より徒歩2分)
 【定 員】6名
 【費 用】無料

 ※SimulationX無料体験セミナーの詳細及びお申込はこちらをご覧下さい。
http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/trial/simulationx2.html

 ※〜初めてじっくり見る人向け〜SimulationXご紹介セミナーの
 詳細及びお申込はこちらをご覧下さい。
http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2014/1017090000.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◆「SimulationX基礎コース」名古屋開催

 SimulationXを利用して、システム解析を目指す為の基本技能の修得を
 目指す講座です。物理モデリングの考え方からモデル要素の作成、結
 果表示操作、エラー対処方法など、例題を通してご理解いただく内容
 となっております。

 【日 程】2016年09月29日(木) 10:00−17:00
 【会 場】株式会社バーチャルメカニクス セミナールーム
      名古屋市中区丸の内一丁目10番19号 サンエイビル8F
      (名古屋市営地下鉄丸の内駅7番出口より徒歩2分)
 【定 員】6名
 【費 用】50,000円+税


 ※基礎コースの詳細及びお申込みは下記ホームページをご覧下さい。
http://www.newtonworks.co.jp/service/cae/course/simulationx-operation.html

 ※SimulationXのご利用経験の無い方は、
 「SimulationX無料体験セミナー」の受講をお勧めします。
http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/trial/simulationx2.html


◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

  情報配信の停止や配信先の変更を希望される場合は、
  誠にお手数ですが、本メールへご返信にてお知らせください。

  弊社の個人情報保護方針についてはこちらをご覧下さい。
  http://www.newtonworks.co.jp/privacy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Thank you!◆◆◆
掲載日●2016年8月26日●情報提供:横井さん(公益財団法人神奈川科学技術アカデミー) 
お世話になっております。公益財団法人神奈川科学技術アカデミーでございます。
弊財団では、KAST教育講座「実習で学ぶ、振動+強度の解析と設計コース」を開講致します。是非、ご出席を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。

↓↓詳細・お申し込みはこちらから↓↓
http://www.newkast.or.jp/kyouiku/edu_h28/ed28_seminar_10.html

ビルや橋梁などの大型建造物から、自動車、電車、航空機、そして生産機器まで、体感できない ほどの細かい振動が、実は、大きな事故や予想外の故障を引き起こす要因になっています。 製品の安全性、信頼性、さらには加工精度と直結する振動の問題。

 では、解決のカギはどこにある?

 本コースは、振動の現象を理解するところから始まり、振動の抑え方、実際の設計法までを、理論と実習を通して学びます。解析ソフトを使った演習では、とらえにくい振動の伝わり方、製品各部位への影響などを視覚的、直観的に理解し、振動現象の本質をとらえた上で、設計シミュレーションで考慮すべき問題を、実測の重要性にも触れながら解説します。

■開催概要
開催日:平成28 年9月27日(火)、28日(水)、10月4日(火)  全日程 計3日間
※9月27、28日2日間のみの選択受講可

対象者:
@企業、研究機関にご所属で、自動車、家電、工作機械、検査装置、その他の設計、開発に携わり、振動解析を製品開発に活用したいとお考えの方。
A疲労強度に関する基本的な知識を習得したいとお考えの方。
Bソフトウェアを使用する演習を通して振動解析を学び、実務に役立てたいとお考えの方。

開催場所:
かながわサイエンスパーク(KSP)内 研修室(川崎市高津区坂戸3-2-1)
◆ JR南武線「武蔵溝ノ口」・東急田園都市線「溝の口」下車シャトルバス5 分
◆ JR新横浜駅より東急バス(有料)直行「溝の口駅」行き30分 「高津中学校入口」下車徒歩3 分

参加費用 70,000円 ※事前登録制

プログラム:

◇9月27日(火)10:00〜17:00基礎演習 「NX Nastranを知る」
シミュレーションソフトウェア 「NX Nastran」 とは? をテーマに、基礎演習を通してソフトウェアの機能を理解します。
機械工学やコンピュータシミュレーションが全く初めての方でも理解できるよう、材料力学や振動工学の基礎知識、ならびにソフトウェアの使い方についても一から学びます。
 ■演習1:梁の変形(手計算とNX Nastranのクロスチェック)   ■演習2:梁の振動(手計算とNX Nastranのクロスチェック)

◇9月28日(水)10:00〜17:00実務演習 「NX Nastranを使った 振動シミュレーション」
NX Nastranを用いた実践的な演習により、制振設計のポイントを理解します。
振動問題の主要な解析手法であるモード解析および周波数応答解析を用いた演習を通し、実務に役立つ解析スキルを習得します。また、シミュレーションを製品設計に活用する上で重要となる予測精度や振動実験についても学びます。
 ■演習1:フラットプレート(ノーダルマウントによる制振)     ■演習2:部品検査装置(剛性変更による制振)

◇10月4日(火)10:00〜17:00
製品設計における様々な性能要件のなかでも強度は最も重要な性能に位置付けられています。機械構造の損傷には静的な荷重によるものと 繰り返し荷重によるもの(疲労)がありますが、本セミナーでは、「演習で学ぶ振動の解析と設計コース」(平成27年度実施)で学んだ解析手法を ベースに、強度を考慮した振動設計のポイントを学びます。強度解析がはじめての方を対象として静強度と疲労強度の基礎事項を解説します。

強度解析のABC 「実務で使用頻度の高い強度解析の基礎事項」
    ■荷重と材料許容値 ■静強度解析 ■動応力解析
    ■疲労限(S-N線図)

NX Nastranによる実務演習 「実践的な演習を通し、強度を考慮した振動設計の考え方」
 ■演習1:ローターブレードの振動・強度解析によるデザインカーブ作成
 ■演習2:流路内構造物の動応力解析による疲労強度予測

お問い合わせ先:
(公財)神奈川科学技術アカデミー 教育情報センター 横井廣幸
E-mail:ed@newkast.or.jp TEL(044)819-2033 FAX(044)819-2097
掲載日●2016年8月26日●情報提供:石川さん((株)テラバイト) 
┏━━━━━━━━━━━━━━━…━━…━━…━━…━━…━┓
 INTEGRATED
 電磁界解析ソフトウェア Webセミナー 開催のご案内

                 2016.8.24(株)テラバイト
┗━…━…━…━……━━━━━━━━━━━……━…━…━…━┛
┌┐
└■  【驚異の電磁界解析ソフト】
     INTEGRATED 電磁界解析ソフトウェア Webセミナー ご案内

『使いやすい』、『初心者の自分でも簡単に解析できた』、
『解析生産性が13倍アップした』など、
 驚きの効果を生んだ驚異の電磁界解析ソフト。
 パワーアップした最新版 INTEGRATED 電磁界解析ソフトウェア
 バージョン9.4 最新機能による先進の電磁界シミュレーションを
 ウェビナーで紹介いたします。
 皆様のご参加を心よりお待ちしています。

・ウェビナー詳細/お申込み
 http://www.terrabyte.co.jp/IES/ies_webnar.htm

・INTEGRATED 電磁界解析ソフトウェア 詳細
  http://www.terrabyte.co.jp/IES/ies.htm

◆ セミナー概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

 【日 程】 2016年10月5日(水)

 【時 間】 13:00-13:45 Part 1. 電界シミュレーション
        14:00-14:45 Part 2. 磁界シミュレーション
        15:00-15:45 Part 3. シミュレーションを効率化する方法

 【参加費】 無料

 【対象者】 INTEGRATED 電磁界ソフトウェアのユーザ
        INTEGRATED 電磁界ソフトウェアに興味のある方
        電磁界CAEソフトを検討中の方

 【参加申込】http://www.terrabyte.co.jp/IES/ies_webnar.htm

 【主 催】 カナダIntegrated Engineering Software社

 【協 力】 株式会社テラバイト

 ※ウェビナーとは?
  インターネットブラウザから参加するオンラインWebセミナーです。
  参加者は講演スライド、講師のPC画面や音声解説が視聴でき、
  インターネットに接続されたPCがあればどこからでも参加できます。
 ※本セミナーの主解説は英語です。資料に日本語訳がつきます。

◆ プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

 【Part 1. 電界シミュレーション】
  ◇ 日 時:2016年10月5日(水) 13:00-13:45
  ◇ 内 容:電界解析ソフト ELECTRO(2D) と COULOMB(3D) の
         新機能を解説します。
      ≪紹介トピックス≫
        ・静電大容量マトリクスの素早いシミュレーション
        ・高電圧モデルの最大フィールドエリア判定
        ・グランド接地電圧源と隔離電圧源の混在モデル

 【Part 2. 磁界シミュレーション】
  ◇ 日 時:2016年10月5日(水) 14:00-14:45
  ◇ 内 容:磁界解析ソフト MAGNETO(2D)、 OERSTED(2D)、
         AMPERES(3D)とFARADAY(3D)の新機能を解説します。
      ≪紹介トピックス≫
        ・コイルと巻き線の設定
        ・アクチュエータまわりの磁場スタディ
        ・ベストなソルバー設定の選択方法

 【Part 3. シミュレーションを効率化する方法】
  ◇ 日 時:2016年10月5日(水) 15:00-15:45
  ◇ 内 容:シミュレーションを効率化する自動化技術を解説し、
         モデリング時のエラー減少や解析結果を迅速に得る
         方法を説明します。
      ≪紹介トピックス≫
        ・パーツ移動を伴う機械の性能曲線
        ・巨大ジオメトリの高速生成
        ・デザインゴールに沿ったパーツ形状の最適化
        ・Simulink連成シミュレーション

◆ お申込み ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
http://www.terrabyte.co.jp/IES/ies_webnar.htm

◆ お問合せ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
株式会社テラバイトINTEGRATED 電磁界解析ソフトWebinarフォーラム事務局
TEL:03-5818-6888

 ※同業者・競合他社様のご参加はご遠慮いただいております。

  株式会社テラバイト マーケティング担当 石川佳織
  〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
  TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
  URL http://www.terrabyte.co.jp

 ◇CAE技術者人材派遣サービス 【株式会社テラサービス】
  URL http://www.terrabyte.co.jp/terraservice/Company.htm
掲載日●2016年8月26日●情報提供:藤井さん((株)CD-adapco) 
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電子機器の熱設計効率化セミナーのご案内【参加無料】
 〜STAR-CCM+の新しい機能拡張ツール”Electronics cooling toolset”の
  ハンズオン無料体験〜
  【大阪】9/6(火) 【横浜】9/7(水) 【名古屋】9/8(木)
  主催:株式会社CD-adapco
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

電機・電子、自動車機器などの設計・解析の現場では、電子機器の熱設計へのCFD適用とその効率化がますます重要となっています。

このような背景から、この度、株式会社CD-adapcoでは、電子機器の熱設計効率化セミナーを下記要領にて開催いたします。

STAR-CCM+では、電子機器の熱設計解析を効率化するアドオン”Electronics cooling toolset”を次期リリースにて搭載予定です。これまで汎用的に開発されていたSTAR-CCM+のツリー構造とは別に、簡単に電子機器の熱設計をセットアップするための機能が拡張されています。

本セミナーは、STAR-CCM+を用いて電子機器の熱設計を行っている方はもちろん、電子機器の熱設計を扱っておられる方を対象に、”Electronics cooling toolset”の実践的ハンズオンセッションを通じて、本アドオンのコンセプトを理解していただくとともに、電子機器の熱設計解析の効率化の参考にしていただける構成になっております。

ぜひこの機会にご参加いただけますよう、ご案内申し上げます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【開催概要】
<大阪会場>2016年9月6日(火) 13:00〜17:00 (受付開始 12:30〜)
会場:新大阪ブリックビル3F  会議室
>> 詳細・参加登録
http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-08-03/6kqknr

<横浜会場>2016年9月7日(水) 13:00〜17:00(受付開始 12:30〜)
会場:株式会社CD-adapco 横浜オフィス
>> 詳細・参加登録
http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-08-03/6kqknp

<名古屋会場>2016年9月8日(木)13:00〜17:00(受付開始 12:30〜)
会場:株式会社CD-adapco 名古屋オフィス
>> 詳細・参加登録
http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-08-03/6kqkn3

・参加費:無料 (事前登録制)
・主催:株式会社CD-adapco
・参加申込方法 :
本メールの「詳細・参加登録」のリンク先よりご登録ください
<大阪会場:> http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-08-03/6kqknr
<横浜会場> http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-08-03/6kqknp
<名古屋会場> http://www2.cd-adapco.com/l/14592/2016-08-03/6kqkn3
※弊社にて受信確認後、追って受講案内をメールにてお送りいたします
※同業・学生の方のご参加はご遠慮いただいております。ご了承ください

【対象】
電機・電子、自動車機器業界などでCFDに取り組まれている方

【アジェンダ(予定)】
・電子機器熱設計のベストプラクティス(パワエレ系を中心に)
・Electronics cooling toolsetの紹介と体験
※当日はおひとり様につき1台のPCをご用意しております。

【講師紹介】
Ruben Bons, Director, Electronics, CD-adapco
20年近く、電子機器に関した流れ、熱、構造、電磁場、機構解析に携わった経験を持ち、
最も長く従事している分野は電子機器に対する熱流れ管理となります。


※記載されている会社名、製品名は各社の商標または登録商標です

-------------------------------------------------------------------------
・お問い合わせ
  株式会社CD-adapco
  e-mail: event-jp@cd-adapco.com
  TEL: 045-475-3285(横浜オフィス) 06-4807-7840(大阪オフィス)
掲載日●2016年8月26日●情報提供:守屋さん((株)エヌ・エス・ティ) 
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2016.8 ━

          ◆◇◆ WEBセミナー ◆◇◆
     ★☆★ 耐震設計に生かすCAEセミナー ★☆★
        〜事例で示す「耐震解析」のツボ〜

株式会社エヌ・エス・ティ
http://www.cae-nst.co.jp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

東京オリンピックを控えて社会インフラの整備が進む中、建物の耐震化技術については、
今まで以上に高い期待が寄せられています。

耐震化を進めるには、建造物の振動挙動を正確にとらえて地震時の状態を「見える化」
することが大切です。

シーメンスのソリューションパートナー株式会社エヌ・エス・ティでは、NX Nastranの
動解析機能(固有値、線形過渡、周波数応答、応答スペクトル、ランダム応答)を用いて、
地震波に起因する構造物の振動挙動をどのように見積もることができるか、様々な試みを
重ねてきました。

本セミナーでは、その経験で培ったノウハウをご紹介します。

(音声が出ますのでヘッドセット等をご用意ください。)

セミナー概要

耐震設計に生かすCAEセミナー 〜事例で示す「耐震解析」のツボ〜
日時:2016年9月29日 (木) 14:00 - 15:00 (オンラインでの実施になります。インターネットからご参加ください。)
対象者:耐震に関するCAE技術にご興味のある方
参加費:無料 (事前登録制)
主催:シーメンスPLMソフトウェア  協力:株式会社エヌ・エス・ティ
お申込み:https://www.plm.automation.siemens.com/ja_jp/campaigns/single_topic.cfm?Component=249726&ComponentTemplate=186312 
掲載日●2016年8月26日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株)) 
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

設計エンジニア / デザイナーのためのsolidThinking Converge
http://event.converge2016.com/japan

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2016年10月14日(金)、アルテアエンジニアリング株式会社は、
『solidThinking Converge 2016』を開催します。

長年、エンジニアは機能に、デザイナーはその形状に力を注ぎ、両者へ同時に
取り組むことは簡単には叶いませんでした。しかしこれからは、機能と形状と
を分けて考える時代は終わり、テクノロジーとデザインがものづくりという
同じ方向へ向かってconverge(収束)していきます。

Altairは、創業時から「ものづくりの革新」をビジョンとして掲げ、
HyperWorksに代表されるシミュレーションテクノロジーやクラウドコンピュー
ティングの開発、技術コンサルティングやシステム開発、ブランディングなど
のサービス、独自のライセンスシステムなど、ものづくりの革新を実現する
ためのユニークなソリューションを30年以上にわたり提供してきました。

近年では、ハイエンドなツールを扱う解析専任者だけではなく、デザイナーや
設計エンジニアが使用し、設計コンセプトを決定できるソフトウェア群
solidThinkingブランドの開発にも注力しています。solidThinking製品には
コンセプト設計・構造シミュレーション「Inspire」、3次元モデリング・
レンダリング「Evolve」、1Dシミュレーション「Activate」、鋳造シミュレー
ション「Click2Cast」、データ分析「Envision」などが含まれます。いずれの
製品も、数時間のトレーニングで習得できるほどの扱いやすいGUIを採用して
おり、デザインするエンジニア、エンジニアリングするデザイナーに最適な
ソフトウェアです。

Altairのもつ「テクノロジー」が、設計者やデザイナーが実現したい「デザイ
ン」にどのように貢献できるのか、ぜひ会場に足を運び、確かめてください。


■設計エンジニア / デザイナーのためのsolidThinking Converge

solidThinking Convergeは、デザインとテクノロジーがconverge(収束、集
結)する、これからのものづくりを考えます。設計エンジニアやデザイナー
など、ものづくりに携わる方に、新たな手法とアイデアを提供します。


■第一線で活躍するデザイナーが考えるこれからのデザイン

基調講演として、パラリンピックでのアスリート用義足のデザインにも携わる
インダストリアルデザイナー山中俊治様、スカイツリーを監修した彫刻家で
ある澄川喜一様、グッドデザイン賞を受賞した新進気鋭のデザイナー緒方壽人
様が登壇されます。


■最新テクノロジーに触れる、ネットワークをつくる

パートナー企業様による3Dプリンターなどの展示、solidThinking製品のデモ
展示等、最新のものづくりに関わるソリューションを展示します。講演者、
参加者、来日する弊社経営幹部と開発責任者、Altairスタッフとのネット
ワーキングの場としても活用ください。


◎講演一覧

【基調講演】
東京大学教授 デザインエンジニア
山中 俊治 様

【基調講演】
日本芸術院会員 / 東京藝術大学名誉教授 / 彫刻家 / 株式会社ケー・エス・アート代表取締役社長
澄川 喜一 様

【基調講演】
株式会社タクラム・デザイン・エンジニアリング ディレクター
緒方 壽人 様

・ライオン株式会社 研究開発本部 包装・容器技術研究所 副主席研究員中川 敦仁 様
・八十島プロシード株式会社 名古屋テクノロジーセンター 山田 晃裕 様
・アルテサーノ・デザイン合同会社 代表 / 公益社団法人日本インダストリアルデザイナー協会 理事 吉田 晃永 様
・テコデザイン有限会社 代表・デザインディレクター 柴田 映司 様

ほか

詳細・タイムテーブルはウェブサイトでご確認ください。
http://event.converge2016.com/japan


◎solidThinking Converge 2016概要

日 時: 2016 年10 月14 日(金)10:00-18:00
会 場: 日本科学未来館
主 催: アルテアエンジニアリング株式会社
協 賛: [Global Sponsor] Microsoft / Intel / EOS [Local Sponsor] 株式会社電通国際情報サービス / 日本ユニシス・エクセリューションズ株式会社 / キヤノンマーケティングジャパン株式会社 / 株式会社テクノソリューションズ / 株式会社ストラタシス・ジャパン
対 象: 設計エンジニア、デザイナー、建築家等ものづくりに携わる方、パートナー企業、報道関係者
参加費: 無料(事前登録制)
お申し込み: http://event.converge2016.com/japan

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。


◎お問い合わせ
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
掲載日●2016年8月26日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株)) 
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9月16日開催:ATCx 音響・振動ソリューションセミナー
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=78

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2016年9月16日(金)、アルテアエンジニアリング株式会社は、
『ATCx 音響・振動ソリューションセミナー』を開催します。

無限要素を用いたソリューション、流体-構造の連成解析、NVH、異音・低級音
の解析など、Altairの最新の音響・振動ソリューションについてご紹介します。

基調講演として中央大学の戸井先生にご登壇いただくほか、ユーザー様より
電気機器の騒音・振動解析の事例をご発表いただきます。
後半は英ベントレー社の車両のNVH解析事例をご紹介予定です。

HyperWorksユーザー様はもちろん、Altairの音響・振動ソリューションに
ご興味をお持ちの皆様はこの機会にぜひ本ATCxにご参加いただき、最新情報の
収集や、Altairスタッフ、参加者の皆さまの業界を越えた交流の場として
ご活用ください。

なお、当日は「FEKO ユーザーミーティング 2016」および「PBS Works User
Group 2016」を同会場で開催しております。
セミナー間の移動は自由にしていただけます。


◎講演者一覧

【基調講演】スマートサウンドデザインの構築 ―機能性のある快適な音創り/もの創り―
中央大学 理工学部 精密機械工学科
教授 戸井 武司 様

マイクロホン設計におけるCAE活用例 - ポップノイズの流況解析
ソニー・太陽株式会社 技術部 商品技術課
生永 壮太 様

エアコン配管部品内振動解析におけるHyperWorks適用例
シャープ株式会社
健康・環境システム事業本部
要素技術開発部 CAE推進チーム チームリーダー
岩津 正幸 様

産業機器用エンジンの冷却ファン設計におけるCAE活用
富士重工業株式会社
産業機器カンパニー 技術部
杉浦 規郎 様

ほか

詳細・タイムテーブルはウェブサイトでご確認ください。
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=78


◎ATCx音響・振動ソリューションセミナー概要
日 時: 2016年9月16日(金)10:00-17:30
会 場: コングレスクエア日本橋
主 催: アルテアエンジニアリング株式会社
協 賛: ブリュエル・ケアー・ジャパン、(株)ベストシステムズ、ファラッド(株)
対 象: Altair製品ユーザー、プロスペクトカスタマー、報道関係者
参加費: 無料(事前登録制)


▼詳細・お申し込み▼
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=78


同時開催
・FEKO ユーザーミーティング 2016
・PBS Works User Group 2016

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
掲載日●2016年8月26日●情報提供:児島さん(計測エンジアリングシステム(株))  
 いつも無制限・強連成マルチフィジックスシミュレーションソフトウェア「COMSOL Multiphysics」にご注目、ご愛用いただき、誠にありがとうございます。

このたび弊社では、京都大学の山田崇恭先生、および名古屋大学の畔上秀幸先生を講師としてお招きし、COMSOL Multiphysicsを利用したトポロジー最適化に関する座学の無料技術特別セミナーを10月13日(木)に愛知県名古屋市で開催いたします。
皆様の問題解決とスキルアップのお役に立てれば幸いです。

★★★詳細とお申し込みは下記URLのページをご覧ください★★★
http://www.kesco.co.jp/comsol_161013.html

【開催概要】
日時:2016年10月13日(木) 13:30-16:30 (13:15受付開始)
会場:ウインクあいち・愛知県産業労働センター 13階 1309号室
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4-4-38 Tel: 052-571-6131
JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面 徒歩5分、ユニモール地下街 5番出口 徒歩2分
費用:無料(事前登録制)

講師(ご講演順):
山田 崇恭 先生 (京都大学 大学院 工学研究科機械理工学専攻 助教)
畔上 秀幸 先生 (名古屋大学 大学院情報科学研究科 複雑系科学専攻 教授)

タイムテーブルとご講演要旨:
13:15-13:30:受付
13:30-14:30:構造最適化の基礎 (山田崇恭先生)
これから構造最適化を学ぶ方を主な対象として,トポロジー最適化及び形状最適化を中心とした構造最適化の基礎事項を概説する.
14:30-14:40:休憩
14:40-15:40:トポロジー最適化の実装と展開 (山田崇恭先生)
トポロジー最適化の実装方法や産業製品設計への展開について具体例をいくつか挙げて概説する.また最先端の研究成果についても紹介する.
15:40-15:50:休憩
15:50-16:20:形状最適化問題の解法とCOMSOL Multiphysicsを用いた電子デバイス設計への応用 (畔上秀幸先生)
領域変動型の形状最適化問題とその解法について説明し,それらを電磁場の次の問題に応用した例を紹介する.(1)静電場における静電タッチセンサの形状最適化(2)導波管の伝送特性に関する形状最適化(3)コネクタのローパスフィルタとしての形状最適化.これらはCOMSOL Multiphysicsを使って実現された.[畔上秀幸(名古屋大学),佐竹 正義,酒井 乾]
16:20-16:30:質疑応答

★★★詳細とお申し込みは下記URLのページをご覧ください★★★
http://www.kesco.co.jp/comsol_161013.html

皆様お誘い合わせの上でご来場ください。

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◎COMSOL Multiphysicsについて
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式をGUI上で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成に外部のソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

現在発売中のバージョン5.2aでは、さらなるオープン化を進めた世界初の機能として「Application Builder」が同梱されています。
Application Builderを利用すると、解析技術者自身のデスクトップ環境でマルチフィジックスCAEモデルのGUIと機能を自由に拡張したモデルを社内各部門向けアプリケーションとして即座に全社展開できます。
これにより、CAEによる品質向上を製造に係わる全部門へ波及できる上に、アプリケーションの作成、配布のタイムラグは最小限で済み、品質向上と工数短縮がよりスムーズに実現できます。
モデルをWebアプリケーションとして配信できるサーバソフトウェア「COMSOL Server」(別売製品、クラウド環境にもインストール可能)を利用すれば、解析パラメータの変更と再計算、可視化、レポート作成などをPC端末だけでなく、タブレット端末(iOS、Android、Windowsに対応)でも操作できます。

製品説明はコチラ → URL: http://www.kesco.co.jp/comsol/

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 井門内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp
掲載日●2016年8月26日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株)) 
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PBS Proオープンソース化 &#8211; 9月16日ユーザー会にて発表http://web2.altairhyperworks.com/pbsug2016

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Altairの先進的なハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)ワーク
ロード管理ソフトウェアであるPBS Professional&reg;(PBS Pro)のオープン
ソースライセンスの提供が始まりました。PBS Proは、20年以上にわたって
産業界で支持され、ワークロード管理プラットフォームとして数々の賞を
受賞し、世界各地の何千もの組織で、コンピューティングインフラストラ
クチャーの効率とスループットの改善のために活用されています。

Open Source Initiative互換バージョンがリリースされたことで、PBS Proを
HPCコミュニティのコラボレーション環境で利用し、HPC分野の共通目標に
向けてリソースや活動を集約できるようになります。ぜひPBS Proオープン
ソースプロジェクトにご参加いただき、積極的に情報を共有してください。
PBS Proのすべてのソースコードを含んだオープンソースバージョンは、
www.pbspro.orgからダウンロードできます。

上記の情報を含むPBS Works製品群の最新情報を、2016年9月16日(金)、
PBS Work User Group(PBSUG)にて発表します。
PBS Proのオープンソースバージョンの詳細と商用バージョンの開発ロード
マップについて、CTOのBill Nitzbergから説明をするほか、パブリック
クラウドとオンプレミスコンピューティング環境のバースティング等
クラウド環境の直感的な管理を可能にするAltairの新たなクラウド
ソリューション「PBS Cloud Manager」(仮称)を全世界に先駆け発表します。

PBS Proユーザー様はもちろん、Altairのクラウドソリューションにご興味を
お持ちの皆様はこの機会にぜひPBSUGにご参加いただき、最新情報の収集や、
来日する開発責任者およびAltairスタッフ、参加者の皆さまの交流の場として
ご活用ください。

【PBS Work User Group概要】
日 時: 2016年9月16日(金)13:00-16:40
会 場: コングレスクエア日本橋
主 催: アルテアエンジニアリング(株)
協 賛: (株)ベストシステムズ、ファラッド(株)
参加費: 無料(事前登録制)

▼詳細・お申し込み▼
http://web2.altairhyperworks.com/pbsug2016

同時開催
・ATCx 音響・振動ソリューションセミナー
・FEKO ユーザーミーティング 2016

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
  掲載日●2016年8月17日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 CAEユニバーシティ人気の実験室セミナーである
【FEM実験室-振動解析編】を開催致します。

■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■
@【FEM実験室-振動解析編】
―力学的直感によって振動シミュレーションの
解の妥当性を判断する―
★振動、ここでは特に共振現象に着目し、実際に振動試験を行い、
実験を通じて振動現象を理解すると共に、力学的直感を養います。
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_vibration/

担当講師:愛媛大学 大学院 理工学研究科 教授 中畑和之 氏

【大阪】
会場:サイバネットシステム西日本支社
日時:2016年9月5日(月) 10時〜17時
料金:\43,200(税込)

【名古屋】
会場:愛知県刈谷市産業振興センター
日時:2016年9月27日(火) 10時〜17時
料金:\43,200(税込)
■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■

ぜひ、受講をご検討ください!
以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
  掲載日●2016年8月17日●情報提供:田中さん(サイバネットシステム(株))
 いつも大変お世話になっております。
サイバネットシステムCAEユニバーシティ事務局です。

CAEユニバーシティ人気の座学・実習セミナーである
【FEM原理講座】
【FEM原理実習(日本機械学会 公認CAE技能講習会)】を
サイバネットシステム本社(秋葉原)にて開催致します。

■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■
@【FEM原理講座】
―有限要素法の基礎原理のポイントをおさえ、
得られる解の意味と性質を理解する―
★CAEの中枢であるFEMについて、基礎理論、構造解析を学ぶ講座です。

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem/

担当講師:東北大学 災害科学国際研究所 教授 寺田 賢二郎 氏
会場:サイバネットシステム本社
日時:2016年8月23日(火)-24日(水) 両日10時〜17時
料金:\86,400(税込)

***

A【FEM原理実習】-日本機械学会 公認CAE技能講習会-
―「要素やメッシュを変えると数値解が異なる」現象を体験しながら
その理屈を学ぼう!―
★シミュレーターを正しく利用するために、
有限要素法で得られる近似解の特性を理解することを目的としています。

http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_practice/

担当講師:東北大学 災害科学国際研究所 教授 寺田 賢二郎 氏
会場:サイバネットシステム本社
日時:2016年8月25日(木) 10時〜17時
料金:\43,200(税込)

■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■━■
ぜひ、受講をご検討ください!

以上、よろしくお願い申し上げます。

サイバネットシステム株式会社
CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3692
Mail info@cae-univ.com
Web http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/
講座スケジュール http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/schedule/
  掲載日●2016年8月17日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 お客様各位

平素は大変お世話になっております。

弊社では本年もMSC Nastranにフォーカスしたイベント
『MSC Nastran Technology & Solution Day 2016』を開催いたします。

是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。

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●『MSC Nastran Technology & Solution Day 2016』 開催のご案内

   10/11(火)大阪 10/12(水)名古屋 10/14(金) 東京

■詳細はこちらから↓↓
 http://pages.mscsoftware.com/MSC_Nastran_Day_2016_main.html
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本年5月にリリースされた最新バージョン MSC Nastran 2016 では、高速計算機能、
動解析および音響解析機能、ローターダイナミクス機能、設計最適化機能、
組み込み型疲労解析機能、統合線形・非線形解析機能など、多くの機能において、
性能・機能の向上ならびに新機能の追加が行われました。

これを機に、本年もMSC Nastranにフォーカスしたイベント『MSC Nastran Technology & Solution Day 2016』を開催いたします。プログラムといたしましては、MSC Nastranの
主要な機能と最新機能を例題をまじえて詳しく解説するとともに、次バージョンおよび
最新開発ロードマップのご紹介、MSC Nastranを中心とした複合領域ソリューション事例、
お客様からの事例講演を予定しております。

また、セミナー休憩時間を利用してのネットワーキング(情報交換会)も予定しております。
ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内いたします。

【開催概要】

  ◇開催日時/会場
   10月11日(火) 大 阪: グランフロント大阪 ナレッジキャピタル カンファレンスルーム
   10月12日(水) 名古屋: ミッドランドホール 会議室
   10月14日(金) 東 京: 新宿ファーストウエスト 3F 会議室
   ※各会場とも10:00〜17:50 (9:30より受付開始)

  ◇セミナープログラム
   ・MSC Nastran最新機能と開発ロードマップ

   ・基調講演(名古屋開催のみ)
     「振動騒音CAEの発展と今後に関する考察のまとめ」
      トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー 車両CAE部 山岡 裕生氏

   ・ユーザー様事例講演
    【大阪開催】
     (調整中)
    【名古屋開催】
     ・「FEMを用いた空気伝播音予測技術の開発」
      トヨタ自動車株式会社 先進技術開発カンパニー 車両CAE部 島村 悟 氏
    【東京開催】
     ・「プレス成型影響のNVH解析用有限要素モデルへの適用」
      株式会社 本田技術研究所 第11技術開発室第2ブロック 久保川 明輝 氏
     ・「MSC Nastranによるロケットフェアリングの振動騒音予測」
      国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 第三研究ユニット 丸山 新一 氏

   ・周波数依存の減衰特性を予測するNVソリューション
     〜Digimat-MSC Nastran 連携機能の実装〜
   ・不規則入力に対する疲労耐久予測ソリューション
   ・金属 3Dプリンターによるものづくりの技術革新
     〜MSCの形状最適化・成形性解析ソリューション〜
   ・新しい動的検討を可能とする次世代設計プラットフォーム
     〜Introducing MSC Apex Dynamics〜

  ◇参加対象
   ・MSC Nastranをお使いのお客様/導入をご検討中のお客様
   ・MSC Nastranの適用範囲を広げたいお客様、稼働率を向上させたいお客様
   ・振動騒音、非線形、疲労耐久、音響、最適設計、複合材料にご興味をお持ちのお客様
   ・これからCAEを始めるお客様
   ※競合他社様のお申込みはご遠慮いただいております

  ◇参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSC_Nastran_Day_2016_main.html

■ お問い合わせ先:
エムエスシーソフトウェア株式会社
MSC Nastran Technology & Solution Day 2016事務局
担当:秋元
TEL: 03-6911-1218
Email: mscj.market@mscsoftware.com

以上
 掲載日●2016年8月3日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 お客様各位

平素は大変お世話になっております。

近くリリースが予定されています最新バージョン「Adams 2016」では、
Adams 製品全般に対して大幅な機能強化を行っています。

つきましては、「Adams 2016」の新機能をご紹介するウェブセミナーを
開催いたしますのでこの機会に是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。

【開催概要】

  ◇開催日時
   2016年8月24日(水) 14:00〜15:00

  ◇プレゼンター
   弊社 テクニカルサポート部 シニアマネージャ 清田 正男

  ◇プログラム
   1. Adams 2016新機能紹介
   2. 質疑応答

  ◇参加費:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Adams2016_upgrade_webinar.html

■ お問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
 掲載日●2016年8月3日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
お客様各位

平素は大変お世話になっております。

この度、主催:神戸市、実施事業者:エムエスシーソフトウェア(株)で
「機械設計者のための振動解析(入門編)神戸シミュレーションステップアップセミナー」を
開催の運びとなりました。

振動解析を実施したいが何から手をつければいいのかわからないといった
初心者の方、振動解析に関する知識が業務上必要とされる方、振動解析の
基本や理論を再確認したい方を対象に、振動解析についての基礎、振動解析の
ポイントなどについて解説いたします。

またFOCUS環境で「MSC Nastran」を使った例題の体験実習を行っていただきます
ほか、設計開発プラットフォーム「MSC Apex」による新たな振動解析ソリューションも
ご紹介いたします。

さらに、FOCUSスパコンの概要説明、セミナー休憩時間を利用しての
ネットワーキング(情報交換会)も予定しております。是非ご参加賜りますよう
ご案内いたします。

【開催概要】

  ◇開催日時/会場
    2016年9月21日(水) 13:00 - 17:30 (12:30より受付開始)
  会場: 神戸 計算科学振興財団 計算科学センタービル 実習室

  ◇主催: 神戸市
  ◇実施事業者:エムエスシーソフトウェア株式会社
  ◇共催: 公益財団法人 計算科学振興財団
  ◇定員: 20名 ※FOCUSスパコンを使った体験実習あり

  ◇セミナープログラム
    ・FOCUSスパコン概要説明
    ・振動現象(自由振動、強制振動、共振現象)
1. 振動解析の基礎
   1)振動現象(自由振動、強制振動、共振現象)
   2)実固有値解析(固有振動数、固有モード)
   3)応答解析(過渡応答、周波数応答)
2. MSC Nastranの振動解析機能
3. MSC Apexによる振動解析ソリューション
    ・ネットワーキング(情報交換)
    ・振動解析体験実習課題の説明
    ・振動解析体験実習(FOCUS環境でMSC Nastranを使用します)
    ・質疑応答

■ 詳細/お申し込みはこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Kobe_simulation_stepup_seminar_2016_2nd.html

■ お問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
 掲載日●2016年8月3日●情報提供:浦下さん(アンシス・ジャパン(株))
 ★基調講演に「東京大学 先端科学技術研究センター 教授 工学博士 森川 博之 様」を招聘
★お客様の事例発表を中心とした幅広い産業分野における合計36の分科会

アンシス・ジャパン株式会社は、ANSYS のグローバルカンファレンス「ANSYS Convergence」と、エレクトロニクス産業向けカンファレンス「ANSYS Electronics Simulation Expo(AESE)」を同時開催する運びとなりました。ANSYS Convergence とAESEは、世界各国で開催されているグローバルカンファレンスで、国内では、毎年多数のお客様がご来場になるCAE 業界で最大級のカンファレンスです。

本年は、プログラムを産業分野とソリューション別の構成とし、「新たな価値創造へ」をテーマに、幅広い産業分野における多彩な活用事例をANSYSユーザー様よりご発表いただきます。

基調講演には、モノのインターネット(IoT)研究の第一人者である、東京大学 先端科学技術センター 森川 博之 教授を特別講師として招聘します。

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

<開催概要>
------------------------------
・ 2016年9月8日(木)10:00-17:00 (受付開始 9:15〜、懇親会 17:30〜)
・ 於 グランドニッコー東京 台場
 (旧 ホテル グランパシフィック LE DAIBA)
・ 参加無料(事前登録制)
------------------------------

<プログラム>
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基調講演
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【ANSYS シミュレーション プラットフォームが製品開発を革新する】
 Tom Kindermans
 Vice President, Asia Pacific, ANSYS, Inc.

【IoT が経済・産業・社会を変える】
森川 博之 様
東京大学 先端科学技術研究センター 教授 工学博士

------------------------------
分科会(各分野のユーザー様事例・最新技術情報)
------------------------------
Convergence(産業とソリューション別)とAESE(エレクトロニクス産業分野)に会場を分け、ANSYSユーザー様による事例発表を中心とした合計36 セッションを予定しております。

《活用事例発表企業様(企業名50音順 抜粋、敬称略)》
■ANSYS Convergence
味の素株式会社/光洋サーモシステム株式会社/昭和大学藤が丘病院/日本軽金属株式会社/一般社団法人 日本自動車工業会/富士ゼロックス株式会社/株式会社Minoriソリューションズ/株式会社LIXIL

■ANSYS Electronics Simulation Expo
宇宙航空研究開発機構/国立研究開発法人海洋研究開発機構/ダイキン工業株式会社/株式会社デンソー /東京エレクトロン株式会社/パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社/株式会社日立製作所/株式会社本田技術研究所

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展示コーナー
------------------------------
流体解析、構造解析、エレクトロニクスの分野を中心とした展示の他、スポンサー展示や学生ポスターコンテストもございます。

カンファレンスの詳細、事前登録はこちら
http://www.ansys.com/ja-JP/Other/ja-jp/convergence_aese_2016?utm_source=CAE21_20160729&utm_medium=portal&utm_campaign=Jp_Convergence_AESE_2016
 掲載日●2016年8月3日●情報提供:宇梶さん(デジタルプロセス(株))
 ┼─────────────────────────────────┼
日本機械学会 設計工学・システム部門
No.16-124 講習会「自動車における3次元設計の現状と課題」
┼─────────────────────────────────┼
 世界の設計/開発/ものづくりの動きが3Dデジタルの「普及推進の時代」から
「活用駆使の時代」に入ったと言われています。昨今インダストリー4.0やIoTを
テーマにした講習会やパネルディスカッションが多方面で開催されています。
本講習会は2010年より開催を始め、今日定番化した講習会となりました。

本講習会では、製造業における牽引役といえる自動車産業およびそれに関わる
ベンダーから講師を迎えます。自動車産業ばかりでなく、電機精密、機械、建設等
他産業の皆様方にも興味ある内容を揃えております。各分野の第一人者にご講演を
頂きますので、皆様のふるってのご参加をお待ちしております。
----------------------------------------------------------------------
【開催日時】 2016年10月19日(水)9:50-17:25

【会  場】 東京工業大学 蔵前会館 ロイアルブルーホール
       http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/access/index.html

(詳細は http://www.jsme.or.jp/dsd/lectures/16-124.pdf をご覧ください)

【題目・講師】

(1) 9:50〜10:55 「3次元CADの研究動向と製品設計への適用」
         東京大学 名誉教授 木村 文彦

(2) 11:00〜12:00 「グローバル展開時代の3Dデータ活用」
  日産自動車(株) カスタマーパフォーマンス&CAE・実験技術開発本部 統合CAE・PLM部
         製品開発情報マネージメントグループ 主管 笹川 正彦

12:00〜13:00 昼食・休憩(60分)

(3) 13:00〜14:00 「モノづくりにおける3次元CADデータのグローバル活用と課題について」
         ジヤトコ(株) 開発部門 システム開発室 室長 伊藤 徹郎
       ジヤトココリアエンジニアリング(株) 第一技術開発室 室長 金 昌鉉

(4) 14:05〜15:05 「3次元設計からデジタルエンタープライズへ」
         シーメンス(株) ソリューションコンサルタント部 五島 直
                  ポートフォリオ開発部      足立誠市郎

  15:05〜15:20 休憩(15分)

(5) 15:20〜16:20 「日産自動車におけるデジタルデータ活用推進の取組み」
        (株)日産テクノ CAD技術推進部 アソシエイトCADマイスター 中込 康之

(6) 16:25〜17:25 「3次元データ活用による開発生産プロセス効率化を支えるBOM/PDMシステム」
         デジタルプロセス(株) 代表取締役社長 山田 龍一
-----------------------------------------------------------------------------------------
【定 員】
50名,申込先着順に定員になり次第締め切ります。

【聴講料】
会員20,000円(学生員10,000円)、会員外30,000円(一般学生15,000円)、
いずれも教材1冊分代金を含みます。協賛団体会員も本会会員と同じ取扱いといたします。
教材のみ購入希望の方は http://www.jsme.or.jp/dsd/lectures/16-124.pdf をご参照下さい。

【申込方法】
https://www2.jsme.or.jp/fw/index.php?action=kousyu_index&gyojino=16-124 からお申し込み下さい。

【問合先】
担当職員 滝本 真也  電話(03)5360-3505
 掲載日●2016年7月24日●情報提供:井上さん(インターメッシュジャパン(株))
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      Femap with NX Nastran 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

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この度、シーメンス株式会社のFemap with NX Nastranについて実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Femap with NX Nastranの特徴的なプリポスト機能と構造解析の例題を実際に操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Femap with NX Nastran 体験 セミナー■■□

■開催日:8月5日(金)、8月23日(火)、9月2日(金)
■開催時間:14:00〜17:00(受付開始13:30)
■定  員:毎回5名まで
■開催場所: インターメッシュジャパン株式会社
       〒651-0086
   兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
   最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
■参 加 費: 無料(事前登録制)

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-900.html


■アジェンダ:

◇14:00〜14:05  ご挨拶

◇14:05〜14:30  Femap with NX Nastran製品のご紹介

◇14:30〜16:35  実習
   スロット付ガイドのソリッドメッシュ生成と解析

   FEMAPのジオメトリモデリングの機能を使ってスロット付ガイドの
   ソリッドモデルを作成します。拘束と荷重を適用してからメッシュを
   生成し、Nastranを使い解析を行います。モデル作成から結果処理まで、
   一連の操作体験を行います。

  (15:25〜15:40  休憩)

◇16:35〜16:45  Femap with NX Nastran製品構成、価格について

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
   ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/event-900.html
 掲載日●2016年7月24日●情報提供:武多さん(ニュートンワークス(株))
 ◆◆◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●構造最適設計ソフトウェア「OPTISHAPE-TS紹介セミナー」
  名古屋開催のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

 ★ご好評につき追加開催決定★

 ニュートンワークスがご提案する構造最適化ソフトウェア「OPTISHAPE-TS」
 の紹介セミナーを名古屋にて開催しますのでご案内申し上げます。
 「OPTISHAPE-TS」は、1DCAE の設計アプローチによるモデルベース開発
 の中で、1Dと3Dを連携するツールとして重要な『解析自動化ツール』と
 して注目されており、設計者が求める機能と形状を橋渡しします。
 「OPTISHAPE-TS」は、各部品に求められる 剛性・ 質量・体積等の機能
 を満たす形状を自動的に計算し、静解析だけでなく振動特性、熱特性な
 どにも適用可能なツールです。

 本セミナーでは「OPTISHAPE-TS」による大規模なアセンブリモデルでの
 固有値のコントロール事例や、最適化解析結果に基づいたCADデータを
 簡単に作成できる「S-Generator」機能を中心にご紹介します。
 位相最適化やノンパラメトリック形状最適化にご興味をお持ちの方は、
 この機会にぜひご参加下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆「OPTISHAPE-TS紹介セミナー」名古屋開催

 【日程】2016年8月5日(金) 13:30〜16:10 (受付13:15〜)
 【会場】バーチャルメカニクス セミナールーム
 【定員】10名 (定員になり次第締め切りとさせていただきます)
 【費用】無料
 【内容】・OPTISHAPE-TS 概要
     ・S-Generator 概要
     ・解析ノウハウのご紹介
     ・活用事例のご紹介
     ・当社事例紹介

 ※内容の詳細および参加お申込は、下記をご参照下さい。
http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/0616090000.html

◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

  弊社の個人情報保護方針についてはこちらをご覧下さい。
  http://www.newtonworks.co.jp/privacy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Thank you!◆◆◆
 掲載日●2016年7月24日●情報提供:有賀さん(エクサ・ジャパン(株))
 この度、無料セミナーを開催することとなりましたので、ご案内させて頂きます。皆さま、お気軽にお申し込み下さい。

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自動車業界を中心として加速する低燃費化にともない、エンジンのダウンサイジングや材質の置き換え、また、厳しさを増す排ガス規制に向けた後処理装置の熱マネジメントなど、熱害およびソークに対する新たな課題への取り組みが必要とされています。

これらの新たな取り組みに向けて、弊社の熱解析ソフトウェアPowerTHERMは、車両モデルであってもラップトップPCで長時間の熱解析を行うことが可能なことから、既に導入を頂いているお客様より高い評価を得ております。

本セミナーでは、PowerTHERMを活用したフォードおよびジャガーランドローバーの事例をご紹介いたします。さらに、ツールの特徴的な機能をご理解いただくため、ハンズオンにて車両モデルを活用した一連の操作をご体験いただけます。


【開催概要】
日程:2016年8月26日(金)
時間:13:00 - 17:50 *12:40より受付開始
会場:横浜三井ビルディング15階 会議室B
http://yokohamamitsui.com/access/index.html
定員:30名/セミナー、15名/ハンズオン
対象:パワートレインの熱に関する設計課題をお持ちのエンジニア
お申し込み:http://info.exacorp-news.com/LP-Seminar.html

【アジェンダ】
13:00-13:30 PowerTHERM概要紹介
13:30-14:15 PowerTHERM機能紹介
14:15-14:30 休憩
14:30-15:40 欧米自動車メーカーの事例紹介
15:40-16:00 製品ロードマップ
16:00-16:10 質疑応答
16:20-17:50 PowerTHERMハンズオン ※事前にご登録を頂いた方のみ対象、先着15名様限定
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お申し込みはこちらより
http://info.exacorp-news.com/LP-Seminar.html

皆さまのご参加を、社員一同お待ちしております。

■お問合せ■
エクサ・ジャパン株式会社
セミナー事務局:有賀/堤崎

TEL:045-319-4295
E-mail:info-jp@exajapan.jp
URL:http://www.exajapan.jp
横浜市西区高島1-1-2
横浜三井ビルディング23階
 掲載日●2016年7月24日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 
   ◆◇ 『Marc Users Meeting 2016』  ◇◆
    9/6【大阪】、9/7【名古屋】、9/9【東京】

■詳細はこちらから↓↓
http://pages.mscsoftware.com/Marc_Users_Meeting_2016_main.html
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弊社では、より大規模な実挙動モデルを精度よく解析できるCo-Simulation
技術や大規模並列解析、また製造工程を考慮した詳細設計や革新的な材料
特性の把握を実現できるソリューションの中核技術としてMarcの開発を
加速させています。

本年リリース予定の最新バージョン「Marc 2016」では、計算速度、接触、
使いやすさ、材料挙動などで多くの機能強化ならびに改良を予定しています。

つきましては、本年も、大阪、名古屋、東京と『Marc Users Meeting 2016』
を開催の運びとなりましたのでご案内いたします。

プログラムとしましては、Marc 2016の最新機能、非線形解析の最新技術
活用事例をご紹介するとともに、お客様から事例をご発表いただきます。
また、今回初めての試みとして、「Marc開発ロードマップ/フィードバック
セッション」を予定しております。

ご多忙とは存じますが、是非ご参加いただけますようご案内申し上げます。

【開催概要】

  ◇開催日時/会場
   9月 6日(火)  大 阪:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル 北館 B01
   9月 7日(水)  名古屋:ミッドランドホール 会議室B
   9月 9日(金)  東 京:新宿ファーストウエスト 3F会議室
   ※各会場とも10:00〜17:45 (9:30より受付開始)

  ◇セミナープログラム
   ・Marc最新機能の紹介
   ・特別講演
    「弾塑性解析の現状と展望:
     非可逆力学現象の支配法則・下負荷面モデルによる高精度・高速度解析」
      九州大学 名誉教授
      エムエスシーソフトウェア株式会社 技術顧問
      橋口 公一 氏
   ・ユーザー様事例講演(調整中)
   ・Adams-Marc Co-Simulationの最新情報
   ・Additive Manufacturingソリューションの最新情報
   ・Marc 2016 New Feature 相変態解析機能の紹介
   ・ボクセルメッシュを用いた繊維強化複合材の剛性・強度解析の試み
   ・Marc開発ロードマップ/フィードバックセッション

  ◇参加対象
   ・Marcをお使いのお客様
   ・Marcの導入をご検討中の方
   ・非線形解析にご興味をお持ちの方
   ・他社の非線形ソフトをお使いの方
*競合他社のご参加はお断りしています。

  ◇参加費用:無料(事前登録制)

■ 詳細/お申込みはこちらから
http://pages.mscsoftware.com/Marc_Users_Meeting_2016_main.html

■ お問合せ
エムエスシーソフトウェア株式会社 マーケティング部
「Marc Users Meeting 2016」事務局
TEL:03-6911-1218
E-mail:mscj.market@mscsoftware.com
掲載日●2016年7月24日●情報提供:武多さん(ニュートンワークス(株))
 
 ●「SimulationX(1DCAEツール)無料体験セミナー」
   『三島』 & 『浜松』 開催のご案内

 ご好評いただいておりますSimulationX無料体験セミナーを三島と浜松で開催いたします。
 この機会にぜひお申込みください。
 ・三島開催
  http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/0804090000.html
 ・浜松開催
  http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/0823090000.html

 MBD開発アプローチの為の1D-CAEツールに注目が集まっており、この機会
 にぜひSimulationXの抜群の機能性と操作性をお試しください。
 SimulationXは物理モデリング&システム解析のシミュレーションツール
 です。自動車業界・精密機器業界・および電気機器業界でのシステム解析
 をサポートする各種のマルチドメインのライブラリーをサポートしており
 ます。
 (油圧・パワートレイン・1次元/3次元機構・磁場・電気回路・制御)
 本無料体験セミナーではSimulationXの簡単なオペレーションを通じて物
 理モデリングの考え方やSimulationXの操作性(GUI)をご理解いただける
 内容となっております。

 今後重要となる物理モデリング&システム解析をご検討の方や制御のプラ
 ントモデル作成に苦慮されている方、Excel等で設計用ツールを作成され
 ている方にはご参考になるセミナーです。

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 ◆「SimulationX無料体験セミナー」 三島地区開催
 【日 程】2016年08月04日(木) 13:30-17:00 (受付13:20〜)
 【会 場】三島市民文化会館 (ゆぅゆぅホール) 2F 第3会議室
 【定 員】6名
 【費 用】無料

 ◆「SimulationX無料体験セミナー」 三島地区開催
 【日 程】2016年08月23日(火) 13:30-17:00 (受付13:20〜)
 【会 場】浜松市市民協働センター
 【定 員】6名
 【費 用】無料

 お申し込みは下記よりお願いいたします。
 三島 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/0804090000.html
 浜松 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2016/0823090000.html

◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp
 掲載日●2016年7月19日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 
CAEの基礎理論と実践に役立つ最先端の応用例を多くの例題を交えて学習
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エムエスシーソフトウェアでは、ものづくりの研究開発において即戦力となる人材育成を目指して、コンピュータシミュレーション技術の基本「有限要素法理論」を学ぶサマースクールを社会人および学生に向け、8月3日(水)より開講します。

2013年よりスタートした本講座も本年で4回目となり、これまで受講いただいた皆様からのご意見を取り入れ大幅に刷新しました。エレメンタリーコース、プライマリーコース、アドバンストコース、スペシャルコースと段階的に4コースを用意し、全講座を受講していただくと、大学の学部から大学院までに学ぶ有限要素法の理論を網羅できるよう構成されています。

また、サマースクールは座学のみですが、基礎理論の概念を直感的に理解できるように非線形構造解析ソフトウェア「Marc」 による解析例題を多数紹介します。

<開催概要>
◇スケジュール
 【前半】
   8月3日(水) エレメンタリーコース CAEの基礎理論と最先端の応用例
   8月4〜5日(木〜金) プライマリーコース 固体力学分野の有限要素法の基礎
 【後半】
   8月8〜9日(月〜火) アドバンストコース 非線形有限要素法の基礎と応用
   8月10日(水) スペシャルコース 非線形材料の基礎

◇場所
   8月3日
    東京理科大学 森戸記念館 第1フォーラム
   8月4日〜5日
    新宿ファーストウエスト 3F C会議室
   8月8日〜10日
    エムエスシーソフトウェア株式会社 東京本社 トレーニングルーム

■詳細(トレーニングカタログより詳細をご確認ください)
https://mscsoftware.csod.com/LMS/BrowseTraining/BrowseTraining.aspx#f=1&o=1

■受講希望者問い合わせ先
エムエスシーソフトウェア株式会社 MSCラーニングセンター
E-mail:mscj.seminar@mscsoftware.com
TEL:03-6911-1223

以上
 掲載日●2016年7月19日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 お客様各位

平素は大変お世話になっております。

この度、MSC Nastran 2016の接着接触機能(Glued Contact)のご紹介するウェブセミナーを開催の運びとなりました。

是非この機会にご参加いただきたくご案内申し上げます。

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●ソリューションウェブセミナー
  8/3「MSC Nastran 2016 接着接触機能(Glued Contact)のご紹介」
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MSC Nastranには線形静解析、動解析、設計最適化といった幅広いソリューションに
対応した接着接触機能(Glued Contact)があります。この機能は接触する部品間で
法線方向と接線方向に相対運動が生じない条件を適用することで、多くのパーツ
から構成されるアセンブリモデルの作成に非常に役に立ちます。
面と面のみならず、エッジとエッジ、面とエッジといった異なるエンティティ間の
接着も可能です。

本ウェブセミナーでは、数ある接触機能の中でも使用頻度の高い、接着接触機能に
注力して、機能の種類、適用事例をまじえ、ご紹介致します。

【開催概要】

  ◇日時:2016年8月3日(水) 14:00〜15:00

  ◇プレゼンター
    弊社 西日本技術部 マネージャー 川上 竜太
    西日本技術部 竹田 壮一

  ◇プログラム
  1. はじめに
  2. 接着接触機能(Glued Contact)の概要
  3. 接着接触機能の設定方法
  4. 接着接触機能を使った解析事例
  5. まとめ
  6. 質疑応答

  ◇参加費用:無料(事前登録制)

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSCNastran2016_GluedContact.html

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
 掲載日●2016年7月19日●情報提供:田中さん(インテル(株))
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〜 UNLOCK YOUR CODE 〜
インテル(R) ソフトウェア・カンファレンス 2016 大阪のご案内
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今年もソフトウェア開発者、IT 技術者向けイベント
「インテル(R) ソフトウェア・カンファレンス 2016」の大阪での開催が
決定いたしました。

第 2 世代のインテル(R) Xeon Phiプロセッサーの最新動向や、
マシンラーニング対応技術、最新のインテル コンパイラーや性能分析ツールを
活用したアプリケーション高速化の方法など、最新の技術情報をお届けします。

●本イベントの詳細はこちらから
http://sw-event.intel.jp/index.html?s=cae_osaka

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<開催概要>
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■日 時 :2016 年 9 月 1 日 (木) 10:00 〜 16:20 (9:30 受付開始)
■会 場 :「グランフロント大阪」北館タワー B10 階
ナレッジキャピタル カンファレンスルーム タワーB Room B01 & B02
(JR 大阪駅、地下鉄御堂筋線 / 阪急電鉄の梅田駅から、徒歩 3 分)
http://www.kc-space.jp/accessmap/conference/#jump

■参加費:無料 (昼食付)、事前登録制
■対 象:C/C++ または Fortran を使用してソフトウェア開発を行う開発者
■定 員:100名
■主 催:インテル コーポレーション、インテル株式会社
■協 賛:エクセルソフト株式会社

<開催セッション>
- インテル(R) Xeon Phi プロセッサー・アップデートと対応開発ツールのご紹介
- 最新のインテル(R) Xeon Phi プロセッサーによるディープラーニングの進歩と
インテル(R) Xeon Phi コプロセッサーを活用した圧縮流体計算の最適化事例のご紹介
- インテル(R) C++ コンパイラー活用術
- 性能解析ツールを使うソースコードの近代化

※ 残りのセッション・タイトルは近日公開予定です。
※ 講演内容は変更される場合がございますのであらかじめご了承下さい。

セッションの詳細、お申し込みは下記 Web サイトをご覧ください。
http://sw-event.intel.jp/index.html?s=cae_osaka
 掲載日●2016年7月19日●情報提供:成冨さん((株)CAEソリューション)
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【CAEサミット】2016.7.22
「軽量化」「最適化」をキーワードにメーカを超えた解析ソフトが一堂に会するセミナーです!
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概要
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●日時:2016年7月22日(金)/9:00〜18:00
●会場:株式会社大塚商会本社ビル3F
●お申込みHP:
https://www.otsuka-shokai.co.jp/event/region/16/0722cae/

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【最適化&ハイエンド解析コース(開場200)】

●S1 09:00〜09:50 聴講型 ご紹介ソフト:FlowDesigner
  試行錯誤を超える!逆解析技術のCFDへの応用
●S2 10:00〜10:50 聴講型 ご紹介ソフト:OPTIMUS
  最適設計支援ツールによる解析ツールを用いた開発プロセスの革新
●S3 11:00〜11:50 聴講型 ご紹介ソフト:Apex
  次世代CAEプラットフォームMSC Apexのご紹介
●S4 13:10〜14:00 聴講型 ご紹介ソフト:ANSYS
  ANSYSを使った初めての最適化
●S5 14:10〜15:00 聴講型 ご紹介ソフト:COMSOL
  COMSOLでシミュレーションしてみよう!

☆●S6 15:10〜16:00 聴講型 ご紹介ソフト:Abaqus他☆
  Abaqus Extendedの世界〜自動車業界における最適化活用〜
↑↑↑弊社CAEソリューションズ技術者による講演です!↑↑↑

●S7 16:10〜17:00 聴講型 ご紹介ソフト:SolidThinking
  構想設計段階での設計支援環境 solidThinking のご紹介
●S8 17:10〜18:00 聴講型 ご紹介ソフト:OPTISHAPE-TS
  軽量化へのブレイクスルーを導くOPTISHAPEとSOLIDWORKSによる最適設計

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<お申込みHP>
https://www.otsuka-shokai.co.jp/event/region/16/0722cae/

個別解析デモも受け付けております。詳しくは↑↑HPご覧ください。
 掲載日●2016年7月19日●情報提供:秋元さん(エムエスシーソフトウェア(株))
 ジェットエンジンやガスタービンなどの回転構造物では、ジャイロ効果による
危険速度やアンバランス応答が生じます。

MSC Nastranにおいてもバージョン2004以降、ローターダイナミクス機能の強化を継続的に行うことで、これらの応答を効果的に求めることが可能となっています。

MSC Nastran 2016においては、回転体の弾性挙動も扱えるように機能拡張されました。
弾性変形を考慮することによる解析精度の向上、モデル作成時間の短縮、クランクシャフト等の非対称回転構造物の解析など、適用範囲が拡大されています。

本ウェブセミナーでは、この3Dローターダイナミクス機能の概要と適用事例についてご紹介致します。

【開催概要】

  ◇日時: 2016年7月27日(水) 14:00〜15:00

  ◇プレゼンター
  弊社 MSC Nastranビジネスディベロップメント 葉 高文
     /西日本技術部 マネージャー 川上 竜太

  ◇プログラム
  1. 回転体に生じる現象について
  2. MSC Nastran 3Dローターダイナミクス機能と特徴
  3. 適用事例
  4. まとめ

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSCNastran2016RotorDynamics_solution_webinar.htm

ウェブセミナーへのご参加方法詳細につきましては、本ウェブセミナーに
お申し込みいただきますと、E-mailにてご案内いたします。

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
 掲載日●2016年7月13日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株))
 
【事例集無料ダウンロード】Altair製品のユーザー事例集を無料配布。
郵送のお申し込みは8/1締め切りです。
http://www.altairjp.co.jp/landing/c2rj

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Altairが年に一度発行している情報誌「Concept to Reality」の最新号をダウンロードいただけます。冊子郵送をご希望の方は、8月1日(月)までにお申し込みください。

■ コンテンツ
- 3Dプリンティング人工衛星コンポーネント〜再設計のヒントと教訓〜
- ネバダ大学は、いかにしてスーパーコンピューターを導入、活用できたのか
- Jaguar Land Rover社が環境にやさしいアルミニウムボディに移行
- イノベーションを実現し続けて30周年 ほか

※記事はすべて日本語翻訳版です。

■ ダウンロード / 郵送申込
http://www.altairjp.co.jp/landing/c2rj

※ダウンロード、冊子郵送ともに無料です。
※冊子ご郵送のお申し込み期限:2016年8月1日(月)


【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
 掲載日●2016年7月13日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株))
 【造船CAEに関わる公・民・学が集結!】大阪大学、Class NK、国内造船会社とアルテアによる「ATCx 造船技術セミナー」
http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=60

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2016年8月5日(金)、アルテアエンジニアリング株式会社は、『ATCx 造船技術セミナー』を福岡(博多)にて開催します。

造船設計に関わるHyperWorksのユーザー様による活用事例を発表いただくほか、アルテアより、関連するCAEのソリューションおよびHyperWorksの最新バージョン14.0をご紹介します。セミナー後は無料の懇親会も予定しておりますので、造船設計に携わっておられる方々の企業・団体を越えた情報交換の場としてもご活用いただけるものと存じます。

ウェブサイトで事前お申し込みを受け付けております。ご興味をお持ちのお客様は奮ってご参加ください。


◎講演者一覧

【基調講演】造船生産現場におけるCAE技術の活用
大阪大学 大学院工学研究科地球総合工学専攻 船舶海洋工学部門
大沢 直樹 教授

・一般財団法人 日本海事協会
・株式会社大島造船所
・ジャパンマリンユナイテッド株式会社
・サノヤス造船株式会社
・長崎総合科学大学
・NAPA Japan 株式会社

ほか

詳細・タイムテーブルはウェブサイトでご確認ください。
http://www.altairatc.com/EventPage.aspx?id=707


◎ATCx 造船技術セミナー概要
日 時: 2016年8月5日(金)
会 場: アクロス福岡
主 催: アルテアエンジニアリング株式会社
協 賛: 株式会社ソフトウェアクレイドル
対 象: Altair製品ユーザー、プロスペクトカスタマー、報道関係者
参加費: 無料(事前登録制)
お申し込み: http://www.altairatc.com/EventHome.aspx?event_id=60

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございありますのであらかじめご了承ください。
※懇親会のみのご参加はご遠慮ください。


【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
 掲載日●2016年7月13日●情報提供:小澤さん(アドバンスソフト(株))
 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS) 様主催、当社技術者講師による、可視化ソフトウェアParaView利用講習会を開催いたします。

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://www.j-focus.jp/event_seminar/seminarParaView2016.html

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「可視化ソフトウェアParaView利用講習会」 開催概要

【主催】 公益財団法人 計算科学振興財団
【後援】 アドバンスソフト株式会社(予定)
【場所】 高度計算科学研究支援センター(計算科学センタービル)2F
【日時】 ※講習時間は各回全て13時〜17時の4時間です。
  【第1回】 7月20日(水)
  【第2回】 8月19日(金)
  【第3回】 9月 9日(金)

【概要】
オープンソースソフトウェアのParaViewを利用して、構造解析、流体解析、音響解析の結果を可視化する方法を実習形式で学びます。
これからParaViewを使ってみようという方、使いこなすための情報が不足していて困っている方は受講をご検討ください。
また、FOCUSスパコンを使って計算するような大規模な結果を可視化する方法についてもご紹介します。

【プログラム】
13:00-13:30 1.概要説明、一通りの操作方法の説明
13:30-14:40 2.解析結果をもとに可視化機能の紹介(流体、構造、音響)
14:40-15:00  〜休憩〜
15:00-15:30 3.代表的なソースおよびフィルターの使い方
15:30-16:00 4.スクリプト、マクロ機能の活用
16:00-16:30 5.ParaViewのクライアントサーバーでの利用方法
16:30-17:00 6.各自応用問題の取り組み、質疑応答

【各プログラム概要】
1.概要説明、一通りの操作方法の説明(座学)
ParaViewの入力画面や使用できるファイル形式、ParaViewファイルの保存方法などの概要を説明します。

2.解析結果をもとに可視化機能の紹介(流体、構造、音響)(実習)
FEM解析やCFD解析など、ParaViewを使用されるお客様の用途は様々です。
ここでは、代表的な結果の表示方法を実習していただくことにより、解析の種類によらず使用できるポスト処理の手順を学習していただきます。

 2.1.構造解析結果の可視化
  コンター図出力
  変形図の表示

 2.2.流体解析結果の可視化
  ベクトル図の表示方法
  流線ベクトルの表示方法
  断面図の描画方法
  線分上の値のプロット
  等値面の描画方法

 2.3.音響解析結果の可視化
  連続ファイルの読み込みについて
  Calculatorの使い方
  注釈時間フィルターの使い方
  アニメーションの作成方法

3.代表的なソースおよびフィルターの使い方(座学・実習)
ParaViewには、より高度なポスト処理を実現するための様々な機能が含まれております。
ここでは、その一部をご紹介させていただきます。

4.スクリプト、マクロ機能の活用(実習)
ParaViewのTrace機能をやバッチで処理する方法を学習していただきます。

5.ParaViewのクライアントサーバーでの利用方法(実習)
ParaViewではクライアントサーバーの設定を行うことにより、 計算機で計算した結果ファイルを移動することなく、
  手元のパソコンでポスト処理を実施することが可能です。
ここでは、FOCUSをサーバーとしてポスト処理を行う方法をご紹介します。

※プログラムの進行状況により、当日若干の変更が加わる場合がございます。
※ParaView Ver5.0を使用します。

【定員】 20名

【受講料】 FOCUSスパコンユーザ 32,400円 (税込)
       一般        64,800円 (税込)

       ※受講料は、講習会終了後に請求書をお送りいたします。
        指定の口座に振込みをお願いいたします。



【受講申込締切】 講習会開催3業務日前 AM10:00

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 掲載日●2016年7月5日●情報提供:児島さん(計測エンジニアリングシステム(株))
いつも無制限・強連成マルチフィジックスシミュレーションソフトウェア「COMSOL Multiphysics」にご注目、ご愛用いただき、誠にありがとうございます。

このたび弊社では、米国・COMSOL, Inc.の主席エンジニアである水山洋右氏の来日に合わせて、COMSOL Multiphysicsの光学シミュレーションに関する座学の無料技術特別セミナーを8月5日(金)に東京・神田で開催いたします。
皆様の問題解決とスキルアップのお役に立てれば幸いです。

◆開催概要
日時:2016年8月5日(金) 13:30-16:30 (13:15受付開始)
会場:エッサム神田ホール2号館 6階 中会議室2
アクセス:http://www.essam.co.jp/hall/access/#building-2
〒101-0041 東京都千代田区内神田3-24-5 Tel:03-3254-8787
JR山手線/京浜東北線/中央線 神田駅北口 徒歩2分・東京メトロ銀座線 神田駅4番出口 徒歩2分

タイムテーブル:
13:15-13:30:受付
13:30-14:20:COMSOL Multiphysicsバージョン5.2a リリースハイライト
波動光学と光線光学(幾何光学)モジュールの新しい機能と新しいライブラリモデルをご紹介します。
 @波動光学:
 ・偏光ドメイン・
 ・ユーザ定義波動ベクトル
 ・第2高調波発生・
 ・偏光ビームスプリッタ
 ・シングルビットホログラム
 ・マルチビットホログラム(中間リリース予定)
 A光線光学(幾何光学):
 ・エアレス光線追跡
 ・ゼルニケ波面収差表示
 ・新光線出射定義
 ・レーザー安定性解析アプリ(中間リリース予定)
14:20-14:30:休憩
14:30-15:20:波動光学モジュール
レーザー共振器における共鳴現象を例に、COMSOL 波動光学モジュール、時間発展インターフェース、および陽的時間発展インターフェースを用いた光の時間領域解析について説明します。
15:20-15:30:休憩
15:30-16:20:光線光学(幾何光学)モジュール
熱レンズ効果によるレーザー不安定化現象を例に、幾何光学インターフェースを用いた新しいレーザー共振器安定性解析手法をご紹介します。
16:20-16:30:質疑応答
★★★詳細とお申し込みは下記URLのページをご覧ください★★★
http://www.kesco.co.jp/comsol_160805.html

皆様お誘い合わせの上でご来場ください。

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◎COMSOL Multiphysicsについて
COMSOL Multiphysicsは、スウェーデン・COMSOL ABが「マルチフィジックス解析」を前提に開発し、1990年代半ばより米国COMSOL, Inc.から全世界に向けて発売している有限要素法(FEM)のシミュレーションソフトウェアです。
1つのソフトウェア・1つの統合GUI(COMSOL Desktop)上でモデル作成(汎用3D CADとの間でデータとパラメータの同期入力可能)から物性値設定、種類無制限のフィジックス設定、メッシュ作成、計算、ポスト処理、可視化(グラフ、3Dアニメーション等)までの一貫したマルチフィジックス解析が可能です。

機械(構造)、流体(CFD)、音響(振動)、電磁気、化学等の工学分野と、それらが複合した応用分野としてマイクロ波応用技術、波動光学、半導体、プラズマ、MEMS/NEMS、MicroTAS、めっき、腐食、燃料電池、医療、健康、食品、バイオ、土木、地球科学等の広範囲な分野に対応した専門分野別モジュールが用意され、同梱のフィジックス設定(分野に対応した支配方程式を含む)や材料設定、ひな形として利用できる解析結果付きサンプルモデルを提供し、全て1つの共通プラットホーム上で解析できます。

ソフトウェアのオープン性も大きな特徴で、MATLABやExcelとの連携、ユーザ独自の物性値のライブラリ化や、PDEモードとして偏微分方程式を表計算の式に似た形で入力してユーザ独自のフィジックスを作成し、ソフトウェア同梱の既存フィジックスと任意に連成できます。(独自フィジックスの作成にCやFORTLAN、Java等のソフトウェア開発環境は不要)
これにより、複数分野の連成解析を必要としたり、ご自身で作成された方程式を利用する先端分野のご研究者に高くご評価いただいております。

現在発売中のバージョン5.2では、さらなるオープン化を進めた世界初の機能として「Application Builder」が同梱されています。
Application Builderを利用すると、解析技術者自身のデスクトップ環境でマルチフィジックスCAEモデルのGUIと機能を自由に拡張したモデルを社内各部門向けアプリケーションとして即座に全社展開できます。
これにより、CAEによる品質向上を製造に係わる全部門へ波及できる上に、アプリケーションの作成、配布のタイムラグは最小限で済み、品質向上と工数短縮がよりスムーズに実現できます。
モデルをWebアプリケーションとして配信できるサーバソフトウェア「COMSOL Server」(別売製品、クラウド環境にもインストール可能)を利用すれば、解析パラメータの変更と再計算、可視化、レポート作成などをPC端末だけでなく、タブレット端末(iOS、Android、Windowsに対応)でも操作できます。

製品説明はコチラ → URL: http://www.kesco.co.jp/comsol/

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★COMSOL Multiphysicsの定期セミナー開催中
http://www.kesco.co.jp/seminar/comsol/
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◎COMSOL MultiphysicsとCOMSOL Serverの30日間全機能無料トライアル版、無料導入セミナー、全世界の事例、各種イベント情報をご提供いたします

【COMSOL製品お問い合わせ先】
計測エンジニアリングシステム株式会社 営業部
〒101-0047 東京都千代田区内神田1-9-5 井門内神田ビル
Tel: 03-5282-7040 / Fax: 03-5282-0808
URL: http://www.kesco.co.jp/inq_comsol.html
E-Mail: request_comsol@kesco.co.jp 
 掲載日●2016年7月5日●情報提供:井上さん(インターメッシュジャパン(株))
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       Abaqus 体験(ハンズオン)セミナーのご案内

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この度、ダッソー・システムズ株式会社のSIMULIAブランドのAbaqusについて
実機を用いた体験(ハンズオン) セミナーを開催いたします。

Abaqusの特徴的な材料非線形や衝撃解析・接触非線形解析などの例題を実際に
操作しながら習得していただきます。
皆さまの多数のご参加をお待ちしております。

□■■Abaqus 体験(ハンズオン) セミナー■■□

■開催日:

   7月15日(金) :例題1(コネクティング・ラグの解析)
   7月27日(水) :例題2(チタンリベットの解析)
   8月3日(水) :例題1(コネクティング・ラグの解析)
   8月26日(金) :例題2(チタンリベットの解析)
   9月9日(金) :例題1(コネクティング・ラグの解析)
   9月21日(水) : 例題2(チタンリベットの解析)

■開催時間:13:30〜17:00(受付開始13:00)
■定  員:毎回5名まで
■開催場所: インターメッシュジャパン株式会社
       〒651-0086
  兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル10F
最寄駅 各線三宮駅下車 徒歩5分
■主  催: インターメッシュジャパン株式会社
■参 加 費: 無料(事前登録制)

■詳細・申し込みはこちらをご覧ください。
  ⇒http://www.intermesh.co.jp/event/


■アジェンダ:

◇13:30〜13:35  ご挨拶(5分)
  インターメッシュジャパン株式会社
   代表取締役 阿曽 協一

◇13:35〜14:15  Abaqus Unified FEA製品のご紹介(45分)

 難易度の高い非線形解析に用いられる高性能な統合有限要素ソフトウェアの
 Abaqus Unified FEAについて、動画を用いた資料を使用し、概要や特徴的な
 機能をご紹介いたします。

  インターメッシュジャパン株式会社
   技術部 技術サービス課

◇14:15〜16:30  実習(120分)※当日の実習内容は上記開催日をご参照ください

例題1:コネクティング・ラグの解析内容

1つのモデル(コネクティング・ラグ)を使用して線形静的解析、
陽的動的 (衝撃) 解析 、材料非線形静的解析の3つの解析を
実施します。
モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

例題2:チタンリベットの解析内容

2枚のアルミニウム板を重ね継ぎするチタンリベットにかかる
せん断力を確認するため、材料非線形および、接触・摩擦を
考慮した静的解析を実施します。
モデル作成から結果処理まで、一連の操作体験を行います。

  インターメッシュジャパン株式会社
   技術部 技術サービス課

(15:15〜15:30  休憩(15分))

◇16:30〜16:45  AbaqusおよびSIMULIA製品構成、価格について(15分)

SIMULIA Abaqus製品の構成や価格についてご説明いたします。

  インターメッシュジャパン株式会社
   代表取締役 阿曽 協一

◇16:45〜17:00  質疑応答

◇17:00  閉会

※予告なくセミナーの内容が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
  掲載日●2016年7月5日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
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■          日本イーエスアイ 株式会社
     VA User Conference - 振動・音響解析フォーラム - のご案内

        ↓プログラム・アブストラクトはこちら↓
  https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/vauc-tokyo-2016
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弊社では 下記のとおり、「VA User Conference」を開催する運びとなりました。
本フォーラムは、日頃ESIの提供する振動・音響解析ソリューション 「VA One」 を
ご使用されているユーザー各社様の情報交換の場として開催させて頂きます。
様々な分野の事例発表から得られる情報は、幅広い知見を生み、より有効な活用法に
つながるものと、ユーザー各社様からのご発表を主に企画いたして参ります。

是非この機会にご参加頂きますよう、お願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

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┃■┃ プログラム
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                                ※敬称略
9:55 -10:00: 開会ご挨拶

10:00-10:45: 自動車用防音材の音響特性予測
日本大学 / 見坐地 一人
10:45-11:15: High-Frequency Shock Prediction in VA One
ESI Group / Chad Musser
11:15-11:45: 音響振動解析の宇宙器開発に対するコスト低減への役割
(国研)宇宙航空研究開発機構/施 勤忠
11:45-13:00: Lunch Break

13:00-13:30: Ground Vehicle External Noise Simulation Overview and Case Study
ESI Group/ Marc Ancient
13:30-14:00: 最近のPULSE Array AcousticsとVA Oneとの連携について
スペクトリス(株) ブリュエル・ケアー事業部/ 平山 正充
14:00-14:30: Vehicle Aero-Vibro-Acoustics Simulation Using VA One
ESI Group/ Trevor Edwards
14:30-15:00: 内航船の船内騒音解析
(独)鉄道建設・運輸施設整備支援機構 海上技術安全研究所/ 平方 勝
15:00-15:15: Coffee Break

15:15-16:45: What's new in VA One 2016.0 / Demonstration
                 日本イーエスアイ(株)塚田 泰樹/ 池田 裕司
16:45-16:55: Q&A

17:00-19:00: 懇親会


※ 英語の講演に関しましては、状況に応じ日本人スタッフが要約部分を日本語で
  ご説明させていただきます。
※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。


↓↓↓アブストラクトはこちら↓↓↓
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https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/vauc-tokyo-2016

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┃■┃ 開催概要
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◆日程 : 7月27日(水)

◆場所 : 品川インターシティ 会議室 1 (B1)

◆費用 : 無料 (事前お申込が必要となります)

◆定員 : 60名

◆申込方法 : 弊社WEBよりご登録ください
        https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/vauc-tokyo-2016
◆お問合せ先

日本イーエスアイ株式会社 営業本部
 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル 16F
TEL: 03-6381-8486 E-mail: marketing@esi.co.jp
URL: http://www.esi.co.jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
 掲載日●2016年7月1日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
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■          日本イーエスアイ 株式会社
          - PassByNoise SIG 2016 のご案内 -

         ↓プログラムはこちら↓
  https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/pass-noise-sig-2016
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弊社では 下記のとおり、「PassByNoise SIG 2016」を開催する運びとなりました。
ESI Group では音響解析ソフトウェアVA One をベースにPass By Noise を解析的に
予測するための技術開発に取り組んでおります。本技術開発におきましては標準規制
に基づく騒音レベルを予測すると共に各音源の寄与度を明示し、また、路面状況の
変化をもモデル化できる事を目指しております。
今回で第2回目の開催となります本フォーラムでは、現在までのESI Groupの取組みに
加え、前回からさらに拡張された解析機能詳細を、デモンストレーションを通じて体感
していただく予定です。また、ご参加いただく皆様方よりの貴重なご意見を拝聴いたし
たく企画しております。
是非この機会にご参加頂きますよう、謹んでお願い申し上げます。
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┃■┃ プログラム
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                                ※敬称略

9:55 -10:00 ご挨拶
10:00-10:30 Introduction and PassByNoise Problem Statement and Progress
10:30-11:15 Characterizing Engine Sources with IBEM
11:15-12:00 PassByNoise Transfer Path Validation Study with OEM
12:00-13:15 Lunch Break
13:15-14:00 Engine PassByNoise Prediction with Enclosures and Trim
14:00-14:45 PassByNoise Simulation Tool Evolution
14:45-15:00 Coffee Break
15:00-15:45 Progress towards Virtual Certification through Simulation
15:45-16:15 Q&A & Wrap Up


※ 英語の講演に関しましては、状況に応じ日本人スタッフが要約部分を日本語で
  ご説明させていただきます。
※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。

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┃■┃ 開催概要
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◆日時 平成28年7月26日(火) 9:55 〜16:15(受付 9:30〜)
◆場所 新宿グリーンタワービル27F 会議室
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル
◆費用 無料  ※ 事前お申込が必要となります
◆定員 30名
◆申込 弊社ウェブサイトよりお申し込み下さい。 ※ 定員になり次第締め切らせて頂きます
https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/pass-noise-sig-2016

◆お問合せ

日本イーエスアイ株式会社 営業本部
東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル 16F
TEL : 03-6381-8486  Email :marketing@esi.co.jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
 掲載日●2016年7月1日●情報提供:秋元さん((株)エムエスシーソフトウェア)
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お客様各位

平素は大変お世話になっております。

弊社では「MSC Nastran 2016」に搭載された新しいユーティリティをご紹介するウェブセミナーを7月20日に開催いたします。

是非ご参加いただきたくご案内申し上げます。

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●ソリューションウェブセミナー 開催のご案内
  7/20 「MSC Nastran F06Reader/Utilities Guideのご紹介」
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MSC Nastran のインストールディレクトリの中には、使い勝手を向上してくれるさまざまなユーティリティツールが提供されています。MSC Nastran 2016リリースにおいて、メインの結果ファイル(.f06ファイルなど)内の情報を別形式で表示するユーティリティ『F06Reader』が導入されました。

このユーティリティは、テキスト形式の「.f06ファイル」などからリソース情報やメッセージ情報などの必要なデータを抽出し、htmlやjsonファイルへ変換します。変換された内容は、Webブラウザーで表示でき、モデル概要やリソース情報、出力されたメッセージの整理および対処方法の確認(弊社SimCompanionへのリンク)が可能となっています。また、MSC Nastran2016では、ユーティリティツールを解説した『Utilities Guide』が新規登録されています。

本ウェブセミナーでは、新しいユーティリティ『F06Reader』の概要および使い方、『Utilities Guide』に掲載されているその他ユーティリティツールをご紹介いたします。

【開催概要】

  ◇日時: 2016年7月20日(水) 14:00 - 15:00

  ◇プレゼンター
  弊社 営業統括部 技術部 マネージャー 中野 信教

  ◇プログラム
  1. はじめに
  2. F06Readerの紹介
  3. F06Readerの使い方
  4. F06Readerの出力例
  5. Utilities Guideについて

  ◇参加費用:無料(事前登録制)

■詳細/お申込みはこちらから ↓↓
http://pages.mscsoftware.com/MSCNastran_utilities_solution_webinar.html

ウェブセミナーへのご参加方法詳細につきましては、本ウェブセミナーに
お申し込みいただきますと、E-mailにてご案内いたします。

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティング部
TEL:03-6911-1218 E-mail:mscj.market@mscsoftware.com

以上
 掲載日●2016年7月1日●情報提供: 島澤さん(SCSK(株))
 ●‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥●
鋳造 / 塑性加工・接合技術 / 複合材・樹脂 / ハーネス・ケーブル設計

【追加開催決定】大阪・名古屋・九州・広島
『SCSK生産技術CAEセミナー2016』のご案内

★7月12日(火)大阪、★7月13日(水)名古屋
★7月22日(金)九州 ★7月29日(金)広島
●‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥●

2016年5月に東京で開催した「SCSK生産技術CAEセミナー」を、ご好評につきまして大阪、名古屋、福岡、広島で追加開催することが決定しました。

鋳造/ダイカスト、塑性加工、複合材/樹脂、ケーブル/ハーネス設計を中心に生産技術系のソリューションを一度にご覧頂ける大変貴重なセミナーとなっております。

ご多忙中とは存じますが、皆様のご参加をお待ちしております。

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┃ -┃生産技術CAEセミナー詳細・お申込
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※各会場でプログラムが異なりますのでご注意ください。
<7/12 大阪会場 プログラム/お申込>
http://www.scsk.jp/event/2016/20160712.html

<7/13 名古屋会場 プログラム/お申込>
http://www.scsk.jp/event/2016/20160713_3.html

<7/22 九州会場 プログラム/お申込>
http://www.scsk.jp/event/2016/20160722_2.html

<7/29 広島会場 プログラム/お申込>
http://www.scsk.jp/event/2016/20160729_3.html


★☆★☆★☆★☆<生産技術CAEセミナー トピックス>★☆★☆★☆★☆★☆★☆

◆鋳造プロセス
【鋳造CAEの最適化】
・鋳造プロセスシミュレーションにおける最適化とは?
・砂型鋳造における最適化事例
・金型鋳造・ダイカストにおける最適化事例
【鋳造と製品/金型設計】
・鋳物の機械的特性を利用した製品設計におけるCAE
・鋳造プロセスを加味した金型設計におけるCAE

◆複合材・樹脂
【高機能材料開発】
・FRP・リチウムイオン電池を中心とした材料物性シミュレーションの最新事例ご紹介
【樹脂成形】
・AUTODESK MOLDFLOW 2017最新機能ご紹介
【材料知識/材料情報の共有】
・製品開発支援、軽量化施策、コスト削減のための材料選定最適化を実現できます

◆塑性加工・ケーブル・ハーネス設計
【塑性加工】
・SCSK塑性加工CAEソリューションのご紹介(熱間鍛造・冷間鍛造)
【ケーブル/ハーネス】
・IPS Cable Simulationによる対話式CAEのご提案
【溶接ソリューション】
・SCSK溶接シミュレーション(TRANSWELD/SORPAS)のご紹介
【金型解析】
・塑性加工中の金型欠陥への解析アプローチ
・金型計算の高速化

***<お問い合わせ先>********
SCSK株式会社
プラットフォームソリューション事業部門
製造エンジニアリング事業本部
解析ソリューション部
SCSK生産技術CAEセミナー2016事務局
TEL:03-5859-3012
E-MAIL:magma-sales@ml.scsk.jp
 掲載日●2016年7月1日●情報提供:笠島さん(アルテアエンジニアリング(株))
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 ハイパフォーマンス鋳造のための3Dプリンティングと
 シミュレーションドリブン設計のプロセス紹介:
 Inspire-DesignLife-Click2Castウェビナー
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2016年7月7日(木)、設計の最適化(Inspire)、疲労解析(DesignLife)、鋳造(Click2Cast)、3Dプリンターを組み合わせ、軽量設計の課題に対応するプロセスを紹介するウェビナーを開催します。
http://web.solidthinking.com/inspire-designlife-c2c-wbn

これらの組み合わせにより、革新的なデザインと生産プロセスを生み出し、製品のパフォーマンスと効率を向上させることができます。

本ウェビナーでは、アルミアップライト(ホイールキャリア)の重量を保持したまま、性能を格段に改良した新形状の作成をデモします。ホイールは荷重下でたわみや変形の対象となり、サスペンション全体の路面保持性能に多大な影響を与えるため、部品の剛性が非常に重要となります。これらの要求を考慮し、オリジナルの設計デザインを大幅に改良します。

1 - solidThinking Inspireによるトポロジー最適化
2 - nCode社のDesignLifeによる疲労解析
3 - solidThinking Click2Castによる鋳造シミュレーション

■開催概要
 日程:7月7日(木)13:00-14:00
 参加費用:無料(事前登録制)

■お申し込み
http://web.solidthinking.com/inspire-designlife-c2c-wbn
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございありますので
あらかじめご了承ください。

■お問い合わせ
アルテアエンジニアリング株式会社
marketing@altairjp.co.jp
 掲載日●2016年7月1日●情報提供:坂本さん(日本イーエスアイ(株))
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■          日本イーエスアイ 株式会社
     MarineSIG - 船舶騒音解析フォーラム - のご案内

        ↓プログラム・アブストラクトはこちら↓
  https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/marine-sig-2016
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ESI Groupでは、造船関連会社様や船級協会様など対象に振動騒音解析をテーマとした
カンファレンス Marine SIGを欧州地域中心にこれまで開催、好評を博して参りました。
IMO規制基準改正というトピックもあり初めての日本開催となった昨年は100名様近い
ご参加をいただき、盛況のうちに終了いたしました。
今年も振動騒音関連の最新情報について情報交換や意見交換のご要望を数多く頂戴して
おり、本年も一般財団法人日本海事協会様に共催いただき「Marine SIG 2016 -船舶騒音
解析フォーラム-」を開催する運びとなりました。

是非この機会にご参加頂きますよう、お願い申し上げます。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

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┃■┃ プログラム
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                                ※敬称略
9:30-   受付開始

9:55-   開会挨拶

10:00-10:45 基調講演: 船内騒音コードに関するNKの取組み
(一財)日本海事協会/ 藤浪 幸仁

10:45-11:30 内航タンカーにおける騒音対策への取り組みについて
(独) 鉄道建設・運輸施設整備支援機構/ 山内 達行

11:30-12:00 Marine SIG Southampton Review
〜欧州の船舶振動騒音解析に関する最新事例紹介
ESI Group/ Trevor Edwards

12:00-13:00 Lunch Break

13:00-13:30 CFRP(炭素繊維強化プラスチック)プロペラについて 〜一般商船への挑戦!〜
ナカシマプロペラ(株)/ 櫻井 貴哉

13:30-14:00 船舶居住区騒音予測SEAモデルを用いた騒音低減検討
日本イーエスアイ(株)/ 塚田 泰樹

14:00-14:30 メッシュばねの防振効果
日本発条(株)/ 今井 達哉

14:30 -15:00 Evolution of Marine acoustic model building
ESI Group/ Chad Musser

15:00-15:15 Coffee Break

15:15 -16:00 船内騒音低減のための設計因子の考察
国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所/ 小沢 匠

16:00-16:30 未定

16:30-16:50 Q&A

※ 英語の講演に関しましては、状況に応じ日本人スタッフが要約部分を日本語で
  ご説明させていただきます。
※ プログラム内容は変更することがあります。予めご了承ください。


↓↓↓アブストラクトはこちら↓↓↓
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https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/marine-sig-2016

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┃■┃ 開催概要
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◆日程 : 2016年7月29日(金)

◆場所 : ホテルグランヴィア広島 4F悠久

◆費用 : 無料 (事前お申込が必要となります)

◆定員 : 90名

◆申込方法 : 弊社WEBよりご登録ください。
        https://www.esi-group.com/jp/company/events/2016/marine-sig-2016
◆お問合せ先

日本イーエスアイ株式会社 営業本部
 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル 16F
TEL: 03-6381-8486 E-mail: marketing@esi.co.jp
URL: https://www.esi-group.com/jp

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
 掲載日●2016年7月1日●情報提供:藤井さん(インテグラル・テクノロジー(株))
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インテグラル・テクノロジー株式会社

≪安い・早い・高品質≫メッシュ受託作成をはじめます

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インテグラル・テクノロジー株式会社とは?

・メッシュ作成に特化したソフトウエア会社
・自社製品では三次元形状認識技術の採用により、
 汎用メッシャーでは難しい形状のメッシュも自動制御、自動生成


そんなメッシュ作成に特化した技術を持つ会社、インテグラル・テクノロジーが
新たにメッシュ受託サービスを開始します。



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  弊社への委託メリット@:無人運転による低価格化

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自社製品であるメッシュ自動作成ソフトを用いることで無人運転でメッシュを作成、
人件費不要の低価格化が実現。

<参考価格 ※仕様により変動します。>
シリンダーヘッド 税別24万円〜
フルビークル 税別68万円〜
インパネ 税別34万円〜


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  弊社への委託メリットA:大手メーカー様ご採用の安心の品質

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弊社のメッシュ自動作成ソフトは三次元形状認識技術を用いることで
お客様の仕様に沿ったメッシュとなるよう自動制御します。

<メッシュ制御の例>
円筒形状でのメッシュの一直線化
形状を守ることで品質エラーとなる際の形状無視


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  弊社への委託メリットB:夜間実行によるスピーディな納品

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弊社ソフトは自動化により夜間無人運転を可能としているため、
24時間をフル活用した効率的なメッシュ作成によりスピーディに納品まで作業が進みます。



--->お見積もり・詳細については弊社までお気軽にお問い合わせください
  http://www.integral-technology.co.jp





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