耳寄り情報 詳細
掲載日●2021年6月25日●情報提供:山口さん (ニュートンワークス(株))
-お申込み-
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2020/0730090000.html


「最適化」はパラスタを行いながら対象を最適な状態に近づけていくことですが、単に近づけるだけではなく、その結果を分析することにこそ最適化の意義や真の価値があるように思います。
一方、応答曲面を併用することで、設計パラメータの影響度や目的に対する相関性が分かり、CAEモデルの妥当性やメカニズム検討にも有効活用できるのではないでしょうか。
本Webinarでは、応答曲面による分析についてまず最初にご紹介させていただきます。次に最適化について簡単に振り返ったあと、液封マウントを例に、応答曲面分析から最適化の結果分析に基づくメカニズム検討の例をご紹介させていただきます。
また、関連する自動化ツールについてもご紹介させていただきます。
最適化を有効利用したい方、応答曲面を使った分析について知りたい方におすすめのセミナーです。ぜひこの機会にご参加ください。

◇開催日時

 2021年7月27日(火)15:00 - 16:00(録画配信)
 申込締切日:2021年7月26日(月)17:00

◇場所 オンライン開催

◇費用 無料(事前登録制)

◇定員 60名

◇対象者
・最適化を有効利用したい方
・応答曲面を使った分析について知りたい方

◇内容
 1. 応答曲面はどんな問題へのソリューションとなるか
 2. 応答曲面を活用した分析例
 3. 最適化とはどんなものか
 4. 最適化によるメカニズム検討例
 5. 自動化ツール「OptiY」のご紹介

◇お申込み
 https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2020/0730090000.html

※本セミナーは製造業のお客様を対象としたセミナーです。
 弊社と同業者他社の方にはご参加をお断りしています。

掲載日●2021年6月25日●情報提供:東郷さん ((株)くいんと)
株式会社くいんとでは、この度大幅にリニューアルしたSOLIDWORKSアドイン
構造最適設計ソフトウェア【HiramekiWorks】の期間限定ご試用体験キャン
ペーンを実施中です。

  ◎キャンペーン期間

    2021年7月31日まで

  ◎4大キャンペーン特典

    ★ フル機能の試用体験 2か月間無償
    ★ 使い方WEBセミナー 無償実施
    ★ 当社スタッフの技術サポート付き
    ★ 試用体験後のご購入は特別優待価格


以下のようなお悩みをお持ちのSOLIDWORKS Simulationユーザーの方に
最適です。

 ・設計→試作の試行錯誤にウンザリ。解析シミュレーションで効率化したい。
 ・最適な設計案は設計者CAEソフトにお任せしたい。設計アイデアを自動で得たい。
 ・製品の軽量化、高強度化、高剛性化、応力低減を実現したい。
 ・構造力学・材料力学の本質を学びたい。機械工学科、
  土木工学科等の授業でオンライン実習させたい。


▼詳しくは下記のリンクから「キャンペーン特設ページ」をご覧ください。
https://www.quint.co.jp/jp/pro/hws/hws_cam2021.htm


この機会にぜひお気軽にHiramekiWorksによる最適化効果を体感してください。


≪お問い合わせ先≫
株式会社くいんと 営業本部
tel :042-362-3884
mail:sales@quint.co.jp
URL :https://www.quint.co.jp/

掲載日●2021年6月25日●情報提供:(プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、CAEソフトウェアによる解析結果をもとに
解析技術者自身が手軽にフォトリアルな可視化とデータ軽量化を行うためのツールの
新バージョン「Visualization Option ver2.0」を先日リリースしました。

それに伴いまして、新しく「Visualization Option オンラインセミナー」を
毎月4回、各回1社様限定で開催いたします。

本セミナーは、Webミーティングツールを使用し、お客様の質問・疑問にお答えしながら「Visualization Option」をご紹介するオンラインセミナーです。
機能紹介から設定・出力まで、実際にソフトウェアを操作しながら
一連の可視化フローをご紹介します。

ぜひ皆さまお誘いあわせの上、お申し込みください。

==================================
<Visualization Option オンラインセミナー7月の開催日>

>>毎月4回開催 1組(1社)申込みで締め切りとなります!<<
 ・2021年7月15日(木) 11:00〜12:00
 ・2021年7月20日(火) 14:00〜15:00
 ・2021年7月26日(月) 13:00〜14:00
(上記は、6/23現在の空き状況となります)

 ●参加費:無料(事前登録制)
 ●時間:1時間程度
 ●対象者:Visualization Optionおよび可視化サービスご検討の方
  ※同業社様からのお申し込みはお断りする場合もございますので予めご了承ください。

▼アジェンダ
1)Visualization Optionの概要
2)可視化手順説明、操作フロー概要
3)例題実演
4)質疑応答・お客様課題のご相談受付、可視化サービスご紹介
※質問随時受付

▼詳細・申込
 https://www.prometech.co.jp/vo_online_seminar_ja.html
==================================

【Visualization Option及び可視化サービスとは】
プロメテック・ソフトウェアが提供する、Visualization Option及び可視化サービスは、
Particleworks または Granuleworksの解析結果はもちろん、
その他のCAEソフトウェアの出力結果も可視化が可能です。

製品や技術PRのために、最新のCG技術を用いた高品質でフォトリアルな映像化や、
物理シミュレーション結果を活かしたXRコンテンツ制作をご検討されている方は
お気軽にプロメテック・ソフトウェアまでご相談ください。

◆◇関連Webセミナー◇◆
<Visualizationサービス/Visualization Optionご紹介編>

CGレンダリング制作サービスVisualizationサービスと、Particleworksと
Granuleworksの解析結果可視化オプションVisualization Optionの概要や
事例をオンライン配信でご紹介いたします(動画の長さ:約12分)

▼Webセミナーの申込はこちらから
 https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html#vo_webSeminar

――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp
――――――――――――――――――――――――――――

掲載日●2021年6月23日●情報提供:山口さん (ニュートンワークス(株))
オイルシールの潤滑問題に対するシミュレーション事例のご紹介
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2021/0126090000.html


オイルシールの潤滑問題に対する工学的なアプローチ方法をご紹介します。

オイルシールの定量的な漏れの評価は、いわゆる弾性流体潤滑(EHL)の取り扱いが必要となります。当社においてもラジアルシールの弾性流体潤滑を計算する専用プログラム「NewtonSuite RSCalc(アールエスカルク)」を開発し製品化しております。

このような数値解析は、特定の条件下では漏れ量や油膜厚さを簡単に求められる長所がありますので、設計上流において有効利用できると考えます。
一方、詳細設計の段階においては、実際に近い条件下における検討が必要となってくるケースもありえるので、Webinarの後半では、有限要素解析を用いた解析事例をご紹介します。また、オイルシールの接触圧力分布(最大接触圧力勾配)で簡易的にシール性能を評価する方法もあわせてご紹介します。
45分のショートセミナーとなっておりますので、お気軽にご参加ください。


日時 2021年7月6日(火)11:00 - 11:45(録画配信)
  申込締切日:2021年7月5日(水)17:00

◇形式 オンライン開催
◇費用 無料(事前登録制)
◇定員 60名

◇内容
 1. オイルシールの概要
 2. オイルシールのシミュレーション:構造解析
 3. オイルシールのシミュレーション:潤滑計算
 4. 弾性変形の考慮が必要なシミュレーション事例:FSI解析

◇お申込み
 https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2021/0126090000.html


※本セミナーは製造業のお客様を対象としたセミナーです。
 弊社と同業者他社の方にはご参加をお断りしています。

掲載日●2021年6月23日●情報提供:高橋さん ((株)テクノスター)
─【製品紹介】────────────────────────────────

ベクトル磁気特性解析ソフトウェア
『Jupiter-E&S』

EV時代に欠かせないモーターですが、モーターやトランスのエネルギーロスの大半は鉄損になります。
したがって、モーター設計の重要な目的の1つに鉄損低減があります。
鉄損を低減することで、燃費向上・発熱抑制による冷却機構の低重量化が図れます。
具体的には、エネルギーロスに伴う温度上昇を抑えることができ、モーターの小型化が可能となります。
また、材料選定にも大きく貢献できます。

そのためには、まず鉄損状況を正確に知る(測定・シミュレーション)事が必要となります。

この鉄損を正確に解析する方法として、大分大学の榎園名誉教授らが考案されたベクトル磁気特性解析があります。
この手法は、世界的にも実用化されているソフトは少なく、ミューテック社がいち早く製品化「μ-E&S」をしました。

Jupiter-E&Sは、このミューテック社のE&SをJupiterプラットフォームに搭載し、一貫した解析システムとして実現しました。

【機能概要】
■ 2次元CADのインポート
■ モデリング
■ ベクトル磁気特性解析
■ 鉄損評価(リサージュベクトルの表示)、など

Jupiter-E&Sは従来の電磁場解析ソフトを補完する位置づけになり、モーターの高効率設計に貢献します。

今後は、鉄損を低減する形状の最適化をAIで行うことも検討しています。

※詳細は、是非、お問い合わせ下さい。

https://www.e-technostar.com/our-products/1180/

株式会社ミューテック
https://www.mutec.org/

----------------------------------------------------------
お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
----------------------------------------------------------

掲載日●2021年6月23日●情報提供:河口さん (日本ケイデンス・デザイン・システムズ社)
2021年6月30日(水)、7月1日(木)、2日(金)に開催される、「第53回流体力学講演会/第39回航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム」にて、NUMECA International 創業者の Charles Hirsch 教授が、招待講演を行ないます。
[URL] https://www.numeca.com/ja/readnews/article/698

本シンポジウムは流体力学講演会(FDC)と航空宇宙数値シミュレーション技術シンポジウム(ANSS)を合同開催するもので、流体力学と数値シミュレーション技術の分野における研究の発展へ寄与することを目的としています。

Charles Hirsch(チャールズ・ハーシュ)はブリュッセル自由大学の教授であり、1992年にNUMECA Internationalを創業し、以後、数値流体力学の普及に尽力してきました。現在はケイデンスのFellowを務めています。

現在50〜60代で、大学時代に数値流体力学を専攻された方は、ハーシュ教授の書いた本を教科書にしていたという方も少なくないのではないかと思います。

日本で開催される学会でハーシュ教授が講演するのは珍しいですが、オンライン開催だからこそ実現できたともいえます。この機会に、ぜひご聴講されてはいかがでしょうか。

◆日時:2021年7月1日(木)16:30〜17:30
◆タイトル:The Road towards Next Generation CFD Software Systems
◆シンポジウム概要:
   https://branch.jsass.or.jp/aerocom/ryu/ryu53/
◆プログラム:
   https://branch.jsass.or.jp/aerocom/wp-content/uploads/sites/9/2021/06/Program2021_0614.pdf
◆会場:ウェブ会議アプリによるオンライン会場
◆主催:日本航空宇宙学会、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
◆協賛:日本流体力学会、日本機械学会、日本風工学会、可視化情報学会、
日本ガスタービン学会、情報処理学会、日本燃焼学会、日本応用数理学会

参加は事前登録が必要です。

なお、事前申し込みは一応締め切られていますが、今からでも聴講ご希望の方は、
事務局(ryu53@chofu.jaxa.jp)に直接お問い合わせいただければご配慮いただけるとのことです。
ただしあまり直前になると難しいので、希望される方は早めのご連絡をお願いします。

──────────────────────────────────
2021年2月24日より NUMECAは米ケイデンス・デザイン・システムズ社の
グループ会社となりました。住所、電話番号、メールアドレス等の連絡先は
今のところは変わりません。変更があり次第ご連絡いたします。
[URL] https://www.numeca.com/ja/numeca-joining-cadence/page/3
──────────────────────────────────
──────────────────────────────────

  日本ケイデンス・デザイン・システムズ社
  (旧・NUMECAジャパン株式会社)
  https://www.numeca.com/ja/

 問い合わせ先:E-mail : info-jp@numeca.com TEL : 03-6205-4416 

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掲載日●2021年6月22日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【6月28日放送】誰でもカンタン、手軽にモータ性能評価
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6月28日、Altairは「誰でもカンタン、手軽にモータ性能評価」ウェビナーを開催します。

モータの基本性能を評価する際、部署に代々伝わる『秘伝のタレ』のようなスプレッド
シートを利用されているとよく伺います。このようなスプレッドシートは、熟練した
モータ設計者には使いやすくても、異なるバックグランドを持つエンジニアにはわかり
にくいものです。

本ウェビナーでご紹介するAltair FluxMotor(アルテア フラックスモーター)は、
誰でも簡単にモータの形状定義、性能評価、結果の確認を行え、経験の差による問題を
解消します。有限要素法による磁界解析の経験のない方でも扱える、CAE非専任者向けの
ツールです。モータ設計に関わる方は、どなたもご参加いただけます。

●日 時:2021年6月28日(月)| 14:00- (約30分)

●対 象:モータの性能評価を気軽に行いたい方、モータ設計ツールにご興味を
お持ちの方、モータ設計をこれからはじめる方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/wb-fluxmotor-basic

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年6月22日●情報提供:望月さん (アルテアエンジニアリング(株))
「機械学習を導入したい方必見!
AutoMLによるベストな予測モデルの構築」ウェビナー

2021年7月8日(木)11:00-12:00
https://hubs.ly/H0QF50-0

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DX(デジタルトランスフォーメーション)が推進される一方、
データサイエンティストは人材不足で採用難が続き、
社内育成は時間もコストも大きな負担となっています。

そうした中、特に注目されているのが「自動化された機械学習(AutoML)」です。
AutoMLは、複雑な機械学習モデルの構築を全自動で行い、分析まで実行します。

プログラミング知識が不要(ノーコード)で誰でも使えると言われますが、

「本当に簡単なのか?」
「どの機械学習アルゴリズムがベストなのか?」
「結局データサイエンティストがいないと適切な分析はできないのではないか?」

などの疑問をお持ちではないでしょうか。

本ウェビナーでは、AutoMLにも対応した機械学習・予測分析ソリューション
Altair Knowledge Studioを実際に使いながら、機械学習ツールの使用方法を解説します。

社内のデータ活用についてお困りごとのある方、
機械学習・予測分析ツールの導入を検討されている方は、ぜひご参加ください。

【 内容 】

・機械学習の基礎(回帰 / クラスタリング / 決定木 / ディープラーニング)
・機械学習ツールとは?
 学習精度、使い方、使えるアルゴリズム、AutoMLって何?といった
 ツールの疑問や注目される理由をお話します
・機械学習の活用方法
 金融、保険、医療ヘルスケア、製造、エネルギーなどの活用事例をご紹介します


【 概要 】

日 時: 2021年7月8日(木)11:00-12:00
対 象: 機械学習に興味がある、または業務で機械学習ツールやAutoMLを使ってみたい方
参加費: 無料
申 込: https://hubs.ly/H0QF50-0

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。


<お問い合わせ先>
アルテアエンジニアリング株式会社 担当:望月
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年6月17日●情報提供:鈴木さん (ニュートンワークス(株))
◆◆◆ NWC information <Gravitation>━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●【オンライン開催】第15回 System Simulation Symposiumのご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆◆

 現在『1DCAE』への期待も次なる段階に入っているように感じます。市場のニ
 ーズを的確にとらえ、システムレベルで最適化し、最終的な商品への作りこみ
 をしていく必要があります。本来の『モデル作成の意義と価値』を具現化すべ
 きであり、今まさにモデルの価値を最大限活用するフェーズになっています。

 今年の『System Simulation Symposium』では、「システムシミュレーション」
 「1DCAE」などのキーワードに加え、『モデルの最大活用』を発信いたします。

 基調講演には電気通信大学准教授 佐藤寛之先生をお招きしご講演頂きます。
 佐藤先生は遺伝的アルゴリズムを利用し、進化型多数目的最適化を研究されて
 います。4つ以上の目的の同時最適化を多数目的最適化と呼び、目的の数が増
 加した場合に対応する理論を研究されています。
 この他にも1DCAEの有効活用や、自動車業界におけるモデル流通、造船業界全
 体でのモデル活用の動きなど、貴重なご講演を多数いただける予定です。

 昨年に引き続き今回もオンラインでの開催となりますが、ニュートンワークス
 らしいWebinarにする所存です。皆様のご理解とご協力をお願いし、より多く
 の方のご参加をお待ちしております。


【日 時】2021年7月9日(金) 9:30〜16:40

【定 員】500名

【費 用】無料(事前登録制)

【ご準備いただくもの】
 WEBブラウザがインストールされたPCやタブレットなどの端末、
 インターネット環境
 (対応ブラウザ Google Chrome他)

 ※詳細およびお申込みは弊社ホームページをご参照下さい。
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https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2021/0709090000.html
----------------------------------------------------------------------

 弊社と同業者ないしはソフトウェアに直接関係しないお客様の参加は
 ご遠慮いただいておりますのでご了承お願い申し上げます

◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Thank you!◆◆◆

掲載日●2021年6月17日●情報提供:根本さん (サイバネットシステム(株))
◆CAE実験室-流体力学編◆

本実験室では簡単な流体力学の現象を題材として、特別な実験機器を出来るだけ利用せずに、
流れの中に置かれた物体に働く力(抗力)の測定実験を行います。理論や予測される値との
比較・考察、さらに「うまくいくはずなのに、思ったとおりの結果にならない」
という実験ならでは(?)の体験と、その原因について考えることを通して、
流体力学をより身近に感じてもらうとともに、理解を深めてもらうことを目的としています。

プログラム詳細は下記サイトよりご確認ください。
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fluid_experiment_webinar/


<概要>
日程 :2021/7/28(水)
時間 :10:00〜17:00
開催 :オンライン
受講料 :40,000円(税別)
※ 本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。

講師 :横浜国立大学 白崎 実 氏
対象 :流体現象を理解したい方
:これから流体解析を行おうとしている方、利用予定の方
:これから流体力学を学びたい方
:流体解析を行っている方

<プログラム概要>
タイムテーブル
10:00〜 実験室開始
はじめに
本実験室の背景とねらい
実験について
実験概要と原理,実験装置と実験手順について
本実験室で頻出するキーワード,流体中の物体に働く抗力と抗力係数

実験1  〜まず測定してみよう〜
(グループに分かれて球の抗力を測定)
Excelシートの利用方法,流速の測定
物体に働く抗力の測定と抗力係数の算出
グループおよび全体での結果の確認

13:00
実験2  〜条件を変更しての測定〜
(グループで実験1と異なる条件で実施)
流速,流速分布,物体の形状とサイズ,他
グループおよび全体での結果の確認と検討
実験3 〜仮説と検証〜
実験2の結果を踏まえ,グループで仮説を立て確認のための実験を実施
グループおよび全体での結果の確認と検討

まとめ
全体についての議論,考察,質疑,他
17:00 実験室終了
※タイトル、内容等は予告なく変更になる場合がございます。
※本投稿と行き違いで満席の場合にはご了承ください。


◆受講要件◆

<オンライン開催について>
・講義はZOOMを利用して行います。ZOOMにログインするためのIDなどはお申し込み後、
 メールにてお知らせします。
・当日発言を行っていただく場合がございますので、マイクのご用意をお願いします。
 (ノートPC内蔵のものでも結構です。)
・配信内容の録画や録音の禁止などの受講条件にあらかじめ同意いただきます。
・受講者側の通信環境や通信トラブルにより受講ができなかった場合の保証などはございません。

<システム要件>
・OS
Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
・プロセッサ
最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
・RAM
推奨 :4GB
・サウンド
マイク・スピーカー
・ブラウザ
IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
・帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)


<問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208  Mail cae-univ@cybernet.co.jp

掲載日●2021年6月17日●情報提供:根本さん (サイバネットシステム(株))
◆<Web配信>FEM原理講座◆

CAEの中枢であるFEMについて基礎理論、構造解析を学ぶ講座です。
掲載内容:
有限要素法の基礎原理のポイントをおさえ、得られる解の意味と性質を理解する講座です。

<詳細は以下、URLをご覧ください>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_webinar/


<概要>
日程 :2021/07/26-07/27(月-火)
:2021/08/05-08/06(木-金)
*開催日は計4日間です。

時間 :14:00〜17:00
(計4日間 各日とも)
開催 :オンライン
定員  :15名
受講料 :80,000円(税別)
※お支払い方法は、上記URLの「セミナー受講料のお支払い」についてをご確認ください。
※ 本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。

講師 :寺田 賢二郎 氏
     東北大学 災害科学国際研究所 教授

対象 :主に有限要素法(FEM)による構造解析の実務に携わっているが、
     ブラックボックス的に利用してきたFEMソフトウェアの“中身”について学びたいという方。

講義方式:座学(シミュレータの操作はありません)


<プログラム概要>
本講義では、有限要素法による構造解析の基礎を講義する。
有限要素法が物理現象を支配する方程式の近似解法であるという立場にたって、
その離散化の考え方と方法について具体的な例題を用いて解説するとともに、
離散化による近似誤差・近似解の特性などについてのエッセンスを説明する。
特に、微分方程式の離散化と離散化後のプロセスを明確に区別することで、
有限要素法の全体像が見えるよう工夫した。


1.序章
  @FEM 概論
    [補足]数学的準備
  Aばねのマトリックス構造解析
  Bトラスのマトリックス構造解析
  C構造要素のマトリックス構造解析
    [付録] 数学的準備

2.一次元問題のFEM
  @一次元弾性体の静的つり合い問題
  A仮想仕事の原理
  B古典的近似解法
  C一次元弾性体の有限要素法
    [補足] プログラム構造の紹介とデモ
    [付録] FEMソフトのプログラム構造(1D)

3.平面弾性体問題のFEM
  @弾性体の力学:応力・ひずみ・構成則
  A支配方程式とその弱形式
  B線形三角形要素
  C要素剛性行列と節点荷重ベクトル
  D剛性方程式の組み立て・求解・後処理(ポストプロセス)
    [補足] プログラム構造の紹介とデモ
  E種々の境界条件処理/高次要素/等価節点力
    [付録] FEMソフトのプログラム構造(2D
4.アイソパラメトリック要素によるFEM
  @双一次四辺形要素
  Aアイソパラメトリック要素
  B数値積分による要素剛性行列・荷重ベクトルの計算
    [付録] FEMソフトのプログラム構造(2D-アイソパラメトリック要素)
5.有限要素法による近似解の理解
  @有限要素解の近似特性と精度
  A要素のしくみ
  B精度に関する数学的な理論背景
  Cロッキングとその回避方法
  ●クイズ


◆受講要件◆

<オンライン開催について>
・講義はZOOMを利用して行います。ZOOMにログインするためのIDなどはお申し込み後、
 メールにてお知らせします。
・当日発言を行っていただく場合がございますので、マイクのご用意をお願いします。
 (ノートPC内蔵のものでも結構です。)
・配信内容の録画や録音の禁止などの受講条件にあらかじめ同意いただきます。
・受講者側の通信環境や通信トラブルにより受講ができなかった場合の保証などはございません。

<システム要件>
・OS
Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
・プロセッサ
最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
・RAM
推奨 :4GB
・サウンド
マイク・スピーカー
・ブラウザ
IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
・帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)


<問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208  Mail cae-univ@cybernet.co.jp

掲載日●2021年6月17日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
【電子部品 冷却解析 Simcenter FLOEFD体験セミナー】

CADにアドオンできる熱流体解析ツール(CFD:Computational Fluid Dynamics)、Simcenter FLOEFDの体験セミナーです。Simcenter FLOEFDの特長と活用事例をご紹介するとともに、演習を通じて、直感的でわかりやすいユーザーインターフェース等、優れた操作性を体験していただけます。

************************<概要>************************
開催日時
2021年6月25日(金)14:00-16:30(受付 13:30〜)

内容

★Simcenter FLOEFD2020 概要と新機能&事例紹介

★電子部品の熱流体解析の体験演習

★質疑応答、アンケート

会場
株式会社 CAEソリューションズ
飯田橋事務所 5F トレーニングルーム
東京都千代田区飯田橋2-1-10 TUGビル5F
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
3名様(事前予約制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/seminar/floefd-handson.html
掲載日●2021年6月17日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
OpenFOAM応用プログラミング編
〜ソルバやクラスのカスタマイズ方法を学べます〜

************************<概要>************************

OpenFOAMはオープンソースのためユーザーが
自由にカスタマイズすることが可能ですが、
その方法を独習することはとても難しくなります。
このコースを受講いただくことによりソースコードを解読し、
ご自身のモデルの組み込みを可能にすることを目指します。

開催日時
 2021年6月23日(水) 10:00-16:00
 2021年8月25日(水) 10:00-16:00

内容
★OpenFOAMのディレクトリ構成
★OpenFOAMにおけるC++
★ソルバとユーティリティのビルド方法
★クラスライブラリのビルド方法
★ソルバのカスタマイズ方法
★クラスライブラリのカスタマイズ方法
★Doxygenによるドキュメントの利用
★gdbによるデバッグの方法

会場
 株式会社 CAEソリューションズ
 飯田橋事務所 5F トレーニングルーム
 東京都千代田区飯田橋2-1-10 TUGビル
 https://www.cae-sc.com/

参加費
 \100,000(税別)

定員
 3名様

詳細とお申込みはこちらから
 https://www.cae-sc.com/events/openfoam-advanced-programming-2021.html
掲載日●2021年6月17日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
OpenFOAM基礎編
〜FOCUSスパコンで始めるOpenFOAM、設定や実行方法を詳しく解説〜

************************<概要>************************

OpenFOAMを実務でご利用になりたい方のための入門講座です。
OpenFOAMのモデル作成から可視化までの基本操作を習得していただきます。
FOCUSスパコンでの操作実習も含まれますので、
実際の運用に繋がる知識を身につけることが可能です。

開催日時
 2021年7月7日(水) 10:00-16:00
 2021年9月8日(水) 10:00-16:00

内容
★OpenFOAM概要と基本操作
★標準ソルバとユーティリティの概要
★blockMeshによるメッシュ生成・基礎編
★初期条件・境界条件の設定・基礎編
★熱物性値・輸送特性の設定
★計算と出力の制御
★計算結果の可視化
★ジョブ制御
★並列計算・基礎編
★上級者向け講座「OpenFOAM応用講座」紹介
★OpenFOAM用GUI「HELYX」紹介

会場
 株式会社 CAEソリューションズ
 飯田橋事務所 5F トレーニングルーム
 東京都千代田区飯田橋2-1-10 TUGビル
 https://www.cae-sc.com/

参加費
 \100,000(税別)

定員
 3名様

詳細とお申込みはこちらから
 https://www.cae-sc.com/events/openfoam-basic-2021.html

掲載日●2021年6月17日●情報提供:小林さん ((株)計算力学研究センター)
株式会社計算力学研究センターでは、皆様がご自分の
お席やご自宅で、気軽にご視聴いただけるウェビナーを
配信してまいります。

今回のテーマは、「回転を模擬したモデリングのコツ」です。
回転機械のCFD実施に際しての留意点をご紹介します。

これから流体解析にチャレンジするみなさまへ、
実用的な熱流体解析のツボをわかりやすく解説します。
まずは流体解析の流れを把握することから始めてみませんか。

本ウェビナーは、解析初心者の方にも
是非ご視聴いただきたいウェビナーです。
皆様の実業務で流体解析を活かすためのヒントをお伝えします。

開催概要
================================
開催概要:「設計のための実践シミュレーションウェビナー その3」
「回転を模擬したモデリングのコツ」

開催日:2021年7月8日
時 間:14時〜 (45分ほど)
費 用:無料(事前登録制)
配 信:Youtubeによる限定配信

お申込みURL:https://struct.rccm.co.jp/event/20210708/
================================

◆お申込みフォームより、会社名、お名前、メールアドレス、
お電話番号をご記入ください。
開催日前にご視聴URLをメールにてお知らせいたします。
また、ご視聴後にはアンケートへのご協力をお願いいたします。

◆これから流体解析にチャレンジされる皆さまが対象です。
流体解析にご興味をお持ちの方、解析初心者の方にも
お仕事のヒントになるウェビナーです。お気軽にご視聴ください

◆本セミナーに関するお問い合わせは、
FloEFD事務局(floefd@rccm.co.jp)もしくはお電話(03-3785-3073)へ
お問い合わせの程、お願いいたします。
興味はあるけど日程が合わない、セミナーの資料を送付してほしい等の
ご要望もお気軽にお寄せくださいませ。

同業他社様からのお申込みはお断りする場合もございます。

お問い合わせ
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社計算力学研究センター(RCCM)
〒142-0041 東京都品川区戸越1-7-1 東急戸越ビル
Tel: 03-3785-3073  Fax: 03-3785-6066
Email: floefd@rccm.co.jp
https://www.rccm.co.jp/
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

掲載日●2021年6月17日●情報提供:根本さん (サイバネットシステム(株))
◆CAE実験室-構造力学編◆

シミュレーションモデルの作成や解析結果評価について視野を広げることを目指し、
本セミナーでは実際に実験を行い、測定値と解析値を比較しながら、誤差が生じる
要因について考察を行います。

プログラム詳細は下記サイトよりご確認ください。
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem_experiment_webinar/


<概要>
日程 :2021/7/9(金)
時間 :10:00〜17:00
開催 :オンライン
受講料 :40,000円(税別)
※ 本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。

講師 :岐阜大学 永井 学志 氏
対象 :簡易CAEソフトをご利用の方
:CAEソフトを利用されているが解析が主業務ではない方
:3次元CADソフトご利用の方で解析まで行う方
:CAEユーザーでCAEソフトをブラックボックス化したくない方
:測定値とシミュレーション値の違いを知りたい方
※本セミナーの目的はシミュレーションと実験の比較であるため
ANSYSを使ったことのない方でも問題ありません。


<プログラム概要>
タイムテーブル
10:00〜 実験室開始
はじめに
「Verification & Validation事始め」

実験1  〜はりの単純曲げ実験〜
  「まずは簡単なところから、実験と解析の比較」
    動画視聴、グラフ作成、Grディスカッション

13:00
2.実験1 〜はりの単純曲げ実験〜
    「まずは簡単なところから、実験と解析の比較」
    動画視聴、グラフ作成、Grディスカッション
    感度解析とは
FEMのVerification
    「FEM/CAEの正しさをどうやって確認するか?
実験2-1 〜片側・両側完全固定の曲げ実験〜
    「世の中、そんなに甘くない」
    動画視聴、グラフ作成、Grディスカッション

実験2-2 〜両側完全固定の曲げ実験〜
    「世の中、そんなに甘くない」
    動画視聴、グラフ作成、Grディスカッション
    Validation事例紹介・まとめ
17:00 終了
※各講演時間・順序が変更になる場合がございます。予めご了承ください。
※本投稿と行き違いで満席の場合にはご了承ください。



◆受講要件◆

<オンライン開催について>
・講義はZOOMを利用して行います。ZOOMにログインするためのIDなどはお申し込み後、
 メールにてお知らせします。
・当日発言を行っていただく場合がございますので、マイクのご用意をお願いします。
 (ノートPC内蔵のものでも結構です。)
・配信内容の録画や録音の禁止などの受講条件にあらかじめ同意いただきます。
・受講者側の通信環境や通信トラブルにより受講ができなかった場合の保証などはございません。


<システム要件>
・OS
Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
・プロセッサ
最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
・RAM
推奨 :4GB
・サウンド
マイク・スピーカー
・ブラウザ
IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
・帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)


<問合せ先>
サイバネットシステム株式会社 CAEユニバーシティ事務局
TEL 03-5297-3208  Mail cae-univ@cybernet.co.jp

掲載日●2021年6月16日●情報提供:高橋さん ((株)テクノスター)
車室内音響解析向けメッシュモデリング
『Jupiter-Cabin Acoustic』 車室内音響解析モデリングの工数を80%削減

Jupiter-Cabin Acousticは、車室内音響解析向けメッシュモデリング機能です。

車室内音響モデルは大きな形状補間や多数の音響-構造結合などが必要なため、
手作業のルーチンワークが標準的ですが、そのため属人化されたタスクであり工数削減が強く望まれます。
Jupiter-Cabin Acousticの専用機能を用いることで、高精度な解析モデルを容易に作成できるようになります。

特に内装品や車室内空間のメッシングは、サーフェースのリバースエンジニアリング機能や
強力なラッピング機能で、大きく改善されます。

■内装品・車室内空間の表面メッシングをサポートする新機能
 リペアホール機能、リバースサーフェス作成機能、ラッピング機能
■豊富な標準機能
 各社の仕様に合わせた車室内音響メッシュと構造メッシュの結合機能、など

※本製品は汎用CAEプリポストJupiter上で起動するオプション機能です。
※詳細は、是非、お問い合わせ下さい。

https://www.e-technostar.com/our-products/14753/


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お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
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掲載日●2021年6月16日●情報提供:山口さん (ニュートンワークス(株))
力の釣り合い・モーメントの釣り合いは分かっているつもりでも、接触やさらには摩擦を伴うと、実際の挙動は想像と違ったり想像することも難しいことがあります。本Webinarでは、ねじを中心にその様な事例をFEMで解析し、起きている現象を整理して分かりやすくご紹介します。

FEMで解析されている方はもちろん、FEMとは直接関係のない部署の方も接触部の釣り合いの整理にお役立ていただける内容となっております。特にねじに関連した課題をお持ちの方には、おすすめのセミナーです。
この機会に是非ご参加ください。


日時 2021年6月25日(金)15:00 - 16:00(録画)
    申込締切日:2021年6月24日(木)17:00
場所
 オンライン開催

費用
 無料(事前登録制)

定員
 60名(定員になり次第締め切りとさせていただきます)

対象者

・接触部の力の釣り合いに興味のある方
・締結を含んだアセンブリ解析を行われる方
・ねじの力学に興味のある方
・ねじを回して分かることに興味のある方

内容

・接触力の有無と剛性への影響
・ボルト締結されたモデルに外力を負荷した時の接触状態の変化
・ねじ部の6面体メッシュ作成プログラム「BoltApp」の紹介
・ねじを回して初めて分かること

※本セミナーは、製造業のお客様に向けて開催しています。
同業者様の参加はお断りしておりますのでご了承ください。
掲載日●2021年6月16日●情報提供:根本さん (サイバネットシステム(株))
サイバネットシステム株式会社 CAE ユニバーシティ事務局です。

これまで、多くのお客様にご参加いただいている「CAEユニバーシティ特別公開
フォーラム」を本年は初のオンラインにて開催いたします!

今年のテーマは、「withコロナからafterコロナへ。CAE教育の在り方は変わるのか?」。
このコロナ禍の1年の間に大きく様変わりしたCAE教育現場の取り組みについて、
幅広い業種のお客様に最新情報をお届けできれば幸いです。

基調講演には、長年CAEユニバーシティの講師もお務めの佐賀大学 理工学部
理工学科 機械工学部門 准教授 只野裕一様をお招きし、「オンライン時代の技術者教育 
〜オンラインツールの可能性と対面教育の意義〜」と題してご講演いただきます。
また、この一年間様々な教育の取り組みを行ってきたスズキ(株)様、カシオ計算機(株)様、ナブテスコ(株)の事例発表や
新規開催のAI講座のご紹介、産学連携のパネルディスカッション、更に、講演中に投稿(チャット)された質問にライブで
回答するQ&Aタイムを設けるなど、参加者のお客様にも積極的に関わっていただける形態にて実施します。



【参加お申込み受付中】
7月15日(木)CAEユニバーシティ特別公開フォーラム2021

https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/forum/2021.html


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CAEユニバーシティ特別公開フォーラム2021
2021年7月15日(木)13時〜17時20分予定
オンライン開催
参加費用:無料(Webにて事前登録制)

◆基調講演 「オンライン時代の技術者教育 〜オンラインツールの可能性と対面教育の意義〜」
       佐賀大学 只野裕一様

◆講師講演 「基礎から学べる工学分野への機械学習の適用(CAEユニバーシティ新講座の紹介)」
       近畿大学 和田義孝様

◆ユーザー講演
      「設計者CAE基礎教育の取り組み」 スズキ(株)渕山 隆 様

      「デジタルエンジニアリング推進に向けた社内方針/教育について」カシオ計算機(株)遠藤 将幸 様

      「ナブテスコにおけるCAE研修とその効果測定について」ナブテスコ(株)阿部 賢史 様

◆パネルディスカッション
      「withコロナからafterコロナへ。CAE教育の在り方は変わるのか?」
        コーディネーター サイバネットシステム 井上
        パネリスト 佐賀大学 只野様、スズキ(株)渕山様、カシオ計算機(株)遠藤様(株)
              ナブテスコ(株)阿部様、横浜国立大学 松井様


CAE教育に特化した1年に1度の大変人気のイベントです。
参加をご検討の皆様は、ぜひお早めにお申し込みください。

詳細、お申し込みは
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/forum/2021.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●○ CAEユニバーシティとは
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
CAEを支える数学・物理・工学技術、設計におけるCAE適用の考え方を、
定期講座、オンサイト講座、ワークショップ、eラーニングを通して学んでいただく
エンジニアの皆様のための学びの場です。
大学や企業の現場で教育に取り組まれている、第一線でご活躍中の講師陣による講座を
多数ご用意しています。
ブラックボックス的に利用してきたCAEの「中身」について学びたいという方や、
設計プロセスにおいてCAE活用の促進を目指す方におすすめです。

▼ CAEユニバーシティの詳細はこちら
http://www.cybernet.co.jp/cae-univ/?utm_source=&utm_medium=email&utm_campaign=

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

掲載日●2021年6月16日●情報提供:久保さん (兵庫県立大学)
 今日、産業と学術の様々な分野で膨大な実験・計測データの迅速で高精度な処理、可視化、理論考察等のためにデータ駆動科学の活用が不可欠となってきています。
 兵庫県立大学では、平成30年度より兵庫県の事業として、データ駆動科学に関する連続講座(入門講座、基礎編、応用編、いずれも講義および実習)を開催しています。
 本入門講座では、ベースとなるPython言語を初心者に解り易く解説し、スタートラインに立って頂くお手伝いを致します。
奮ってご参加下さい。

◆開催日時 令和3年 7月30日(金)、8月6日(金) 13:00〜17:00
◆開催場所 オンライン開催(Zoom使用予定)
◆参加費  無料

※ プログラム内容、申込み要領等の詳細は下記URLをご参照下さい。
 https://www.u-hyogo.ac.jp/research/event/index.html

掲載日●2021年6月12日●情報提供:浅利さん (インテル(株))
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         <6月23日(水)13:00-15:00 参加無料>          

             Intel HPC Forum 2021

            ▼事前登録(無料)はこちら▼
        https://webinar.intel.com/hpc-forum2021-Reg

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本オンラインセミナーでは、インテル HPC/AI戦略をはじめ、
最新の第 3 世代インテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサー
(開発コード名:Ice Lake)、次世代技術 インテル(R) Optane(TM) メモリー、
AI 高速化ソフトウェア OpenVINO(TM) ツールキット、
インテル コンパイラーを含む統合開発環境インテル(R) oneAPI ツールキット
の最新情報を、インテル株式会社、エクセルソフト株式会社様の
スペシャリストがご紹介します。
また理化学研究所様より最新の AI 研究事例をご紹介いただきます。

□---------------------------□ 概 要 □-------------------------□

イベント名:Intel HPC Forum 2021
開催日  :2021 年 6月 23日(水)13:00-15:00
開催方法 :オンライン開催
対象者  :HPC システムを検討中の方/研究者/エンジニア/開発者/
      情報システム担当者/開発部門責任者
参加費  :無料(事前登録制)
主催   :インテル株式会社
お申込み :下記よりご登録ください。

          ▼事前登録(無料)はこちら▼
      https://webinar.intel.com/hpc-forum2021-Reg

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             < アジェンダ >

□13:00-13:05
「開会の挨拶」
インテル株式会社 技術本部
執行役員常務 技術本部長
土岐英秋

□13:05-13:15
「インテル HPC/AI 戦略の革新」
インテル株式会社 ビジネス・デベロップメント・グループ 
HPC事業開発マネージャー
矢澤 克巳

□13:15-13:35
「最新のインテル(R) Xeon(R) スケーラブル・プロセッサーのご紹介」
インテル株式会社 APJデータセンター・グループ・セールス
HPC テクニカル・ソリューション・セールス
力 翠湖

□13:35-13:55
「インテル(R) Optane(R) メモリー・アップデート」
データセンター・グループ・セールス
Intel Optane DC Persistent Memory
テクニカル・セールス・スペシャリスト
石橋 史康

□13:55-14:15
「AI on IA 最新情報」
インテル株式会社 APJデータセンター・グループ・セールス
AI テクニカル・ソリューション・スペシャリスト
大内山 浩

□14:15-14:35
「インテル(R) oneAPI ツールキットを利用した新しいソフトウェア開発」
エクセルソフト株式会社 ソリューション事業部
テクニカル・サポート・エンジニア
竹田 賢人 氏

□14:35-15:00
「HPC 環境におけるヘルスケア AI の実践」
国立研究開発法人理化学研究所 光量子工学研究センター
データサイエンティスト
種石 慶 氏


皆様のご参加をお待ちしております。

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<お問い合わせ先>
Intel HPC Forum 2021事務局
株式会社クリエイティブバンク内
中嶋 / 加藤
E-mail: intel-hpc@info-event.jp
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掲載日●2021年6月12日●情報提供:(プロメテック・ソフトウェア(株))
GPUコラム「GPU Technology for CG/AI」最新号
「深層学習に基づく人物画像の再照明」を掲載しました!

人物の手足や衣服によって光が遮られる陰影を再現したCG研究に、深層学習 (Deep Learning)が活用されています。ディープラーニングによって、従来は考えられなかったような驚くべき成果が毎日のように世に現れています。

本コラムでは、画像を対象とした深層学習の応用事例のうち、我々にとって最も身近な人物画像を対象として、「再照明」という技術をご紹介します。

CG技術解説コラム第7回「深層学習に基づく人物画像の再照明」
金森 由博(筑波大学 システム情報系 准教授)
詳細:https://www.gdep-sol.co.jp/gpu-technlogy_cgai_no7.html

※本コラムはプロメテックグループのGDEPソリューションズ株式会社が運営しています。

<パートナー募集中!>
CG分野の未解決問題の研究と次世代のパイオニア排出を目標としている
プロメテックCGリサーチでは、より一層のCG研究を進めていくため、
共同研究いただけるパートナーを募集しています。

例えば・・・
・フォトリアリスティックレンダリング
・自然現象のシミュレーション
・究極のリアリズム
 その他、CGに関連する研究でしたらなんでもお気軽にお問い合わせください。
お問合せ先:cgr-kyodo@prometech.co.jp

CGリサーチの活動実績資料(パンフレット)はこちらからどうぞ。
https://www.prometech.co.jp/brochure_cgresearch.html

――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp
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掲載日●2021年6月12日●情報提供:高橋さん ((株)テクノスター)
─【製品紹介】────────────────────────────────

車室内音響解析向けメッシュモデリング
『Jupiter-Cabin Acoustic』 車室内音響解析モデリングの工数を80%削減

Jupiter-Cabin Acousticは、車室内音響解析向けメッシュモデリング機能です。

車室内音響モデルは大きな形状補間や多数の音響-構造結合などが必要なため、
手作業のルーチンワークが標準的ですが、そのため属人化されたタスクであり工数削減が強く望まれます。
Jupiter-Cabin Acousticの専用機能を用いることで、高精度な解析モデルを容易に作成できるようになります。

特に内装品や車室内空間のメッシングは、サーフェースのリバースエンジニアリング機能や
強力なラッピング機能で、大きく改善されます。

■内装品・車室内空間の表面メッシングをサポートする新機能
 リペアホール機能、リバースサーフェス作成機能、ラッピング機能
■豊富な標準機能
 各社の仕様に合わせた車室内音響メッシュと構造メッシュの結合機能、など

※本製品は汎用CAEプリポストJupiter上で起動するオプション機能です。
※詳細は、是非、お問い合わせ下さい。

https://www.e-technostar.com/our-products/14753/



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お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
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掲載日●2021年6月9日●情報提供:樺沢さん ((株)IDAJ)
お客様各位


2021年6月〜7月のSIMULIA Abaqus Unified FEA関連のトレーニングのご案内をお送りさせていただきます。

Abaqus関連トレーニングでは、各会場のご来場型と、オンラインを同日開催しています。
お客様のご都合の良い参加方法をお選びいただけます。

オンラインセミナーでは、各種レベルに応じたコースをオンラインでもスムーズにご受講いただけるよう、
スタッフが開催前からお一人お一人を手厚くフォローし、講義内容もわかりやすく工夫しています。
Microsoft Teams会議等を利用し、双方向のやり取りを通して理解を深めていただきます。

構造解析にご興味のある方、お取組み中の方はぜひご参加ください。

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◆SIMULIA Abaqus Unified FEAとは?◆
https://www.idaj.co.jp/product/simulia-abaqus-fea/

ブログでご紹介しています。
https://www.idaj.co.jp/blog/category/software/simulia-abaqus-fea
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https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/theory_practice_detail.html?courseid=137


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皆様のご参加を心よりお待ちしております。


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株式会社IDAJ 営業部 担当:筑井
Email:tsukui.noboru@idaj.co.jp 
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
〒220-8137 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー 37F
************************************************************
株式会社IDAJ
ホームページ: https://www.idaj.co.jp
(本メールの無断転載を禁じます。)
掲載日●2021年6月5日●情報提供:千束さん ((株)中央図研)
MAGNA社より、2つのセミナーが開催されますのでご紹介します。
なお、セミナーは英語で実施されます。

・トラックへ燃料電池の適用
 【日時】2021年6月15日 16:00〜17:30 (現地時間9:00〜10:30)
 【内容】CO2排出量削減に向けた1つのコンセプトとして、大型トラックの
     燃料電池駆動化があります。
     このウェビナーでは、MATLAB/SimulinkとKULIの連成シミュレー
     ションが紹介されます。
     クーラント回路、空気路、キャビンはすべてKULIで設計されており、
     熱マネジメントに加えて、MATLAB/SimulinkとKULIのカップリング、
     燃料電池への運用戦略の影響に関する情報があります。
 【URL】https://kuli.magna.com/index.php?id=322&L=2&tx_wpmagnaevents_events%5Bevent%5D=577&tx_wpmagnaevents_events%5Baction%5D=show&cHash=c8931fcfe5db8375c581d6f58fb82ab7

・KULIでの低温PEM燃料電池のモデリング
 【日時】2021年7月14日 16:00〜17:30 (現地時間9:00〜10:30)
 【内容】燃料電池の基本と、その熱マネジメントに関して考慮する必要が
     あるものを学びます。
     また、KULIで燃料電池をモデル化する方法を示し、三菱i-MiEVへの
     仮想車両の統合に基づくシミュレーション結果について議論します。
 【URL】https://kuli.magna.com/index.php?id=322&L=2&tx_wpmagnaevents_events%5Bevent%5D=573&tx_wpmagnaevents_events%5Baction%5D=show&cHash=ddc47cfd5b481616886590582a7cdc65

 【参加費】 無料
 【参加方法】上記URLより参加登録する


  ※KULI: 熱流体解析用1D-CAEソフトウェア
      https://kuli.magna.com/index.php?id=438&L=2
      中央図研はKULIの販売代理店を行っております。

---------------------------------------------
【お問い合わせ】
(株)中央図研 CAEソリューション課
TEL: 052-323-1006
MAIL: support_KULI@chuozuken.co.jp
URL: https://www.chuozuken.co.jp/

掲載日●2021年6月5日●情報提供:谷さん (日本マイクロソフト(株)
新しい働き方を模索する企業が増えていますが、設計部門や設計関連部門のご担当者様におかれましては、CAD などの 3D ソフトを社内デスクトップ環境で動かしたいというご希望から、テレワークがしにくいというケースがあるのではないでしょうか。
「3D CAD設計業務をリモートワークで快適に実現するには!?〜Windows Virtual Desktopを活用したサービスと事例をご紹介〜」と題しました 本ウェビナーでは、このような皆様の課題を解決するためにクラウドを活用してできることや、CAD を Windows Virtual Desktop 上で利用する際のサービスとお客様事例についてご紹介します。

<参加お申し込み> 
https://aka.ms/3dcadwvd_remotework

<開催日時> 
2021年6月24日(木) 12:00-13:00

<アジェンダ>
【講演 1】 12:00-12:20
製造業のデジタルトランスフォーメーションの為の第一歩! これまでの働き方を変えるクラウドを利用したデジタル エンジニアリング環境とは?
マイクロソフトコーポレーション
Azureソリューションビジネスアジア
グローバルブラックベルト HPC/AIスペシャリスト
巴山 儀彦

【講演 2】 12:20-12:50
エンジニアリング部門の課題を解決! 3D 設計環境の DX を実現する CAD on WVDの魅力に迫る!
株式会社大塚商会
CADプロモーション部戦略推進課
藤田 昌弘

【Q&A】12:50-13:00
Q&A(オンライン ライブチャット)

ご参加をお待ちしております。お申し込みはこちらから。https://aka.ms/3dcadwvd_remotework

掲載日●2021年6月5日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株)
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
            ゴムの解析精度を高める
        二軸引張試験から物性同定までを実演解説
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

ゴム製品の解析を精度良く行うためには、ゴム材料のひずみエネルギーを
正しく測定することが非常に重要で、そのためには二軸引張試験機が欠か
せません。

しかしながら、公設試などの公的機関で利用できる二軸引張試験機は1台
しかなく、また市販の二軸引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張
試験を利用できる環境が限られているのが実情です。

そこで、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付け、誰でも容易
に二軸引張試験が行える環境を整えました。

本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使った測定デモと共にCAE解析
用の物性同定について説明します。


日時  :2021年 6月 18日(金)15:30〜16:30
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します
     Zoom をご利用できない方はご相談ください


● 受講対象
・ゴムの解析に興味がある方 
・ゴムの測定方法、エネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析精度を効率的に向上したい方
・ゴムの材料試験でお困りの方、また材料試験機をご検討の方

● 特典
ご希望される方へ、天然やニトリルなど解析用のゴム材料データ 1材料
(Mooney3次係数)を無料で提供します。
提供可能なゴム材料データは下記サイトを参照ください。
https://monocollab.jp/service/service_rubmat/


● プログラム
1. ゴム材料の基本知識
2. 従来の二軸試験機と今回の簡易試験機の違い
3. 二軸試験機の仕様と機能
4. 二軸試験機の操作デモ
5. 試験データからの回帰方法


◆ セミナー詳細 ◆
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
==================================

掲載日●2021年6月4日●情報提供:高橋さん ((株)テクノスター)
─【製品紹介】────────────────────────────────

大規模音響解析むけプリポスト
『Jupiter-Acoustic』

Jupiter-Acousticは、大規模音響解析むけモデリングと、Actranを想定した音響結果処理を備えた、
音響解析むけプリポスト機能です。

多彩なモデリング機能と自動機能を用いて、従来よりも形状に忠実で短時間のモデリングを
可能にすることで、工数削減やノイズ低減を実現します。
ポスト処理にも、高速な音圧コンター表示、寄与度の詳細分析、ウォータフォール等の3Dプロット表示、
豊富な音響エネルギーフロー表示など、数多くの専用機能が揃います。

■ タイトラップ
 構造モデル形状を保持した詳細なラップメッシュが作成可能です。
 これにより非常に高速なモデル化が可能です。
■ 最少楕円体・凸包作成
 無限境界面用の最少楕円体や凸包の自動作成が可能です。
■ コンター処理
 ストレスの無い音圧コンターのアニメーション表示が可能です。
■ プロット機能
 寄与度マップの分析や、要素寄与の結果からパネル寄与のポスト処理が可能です。

※本製品は、汎用CAEプリポストJupiter上で起動する、オプション機能です。
※詳細は、是非、お問い合わせ下さい。

https://www.e-technostar.com/our-products/14928/




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お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
----------------------------------------------------------

掲載日●2021年5月30日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアより、新しい技術コラム2つをご紹介します。

品川エンジニアリング株式会社 品川博社長による
『DX時代の製品開発プロセスとCAEの重要性』のコラム、
第5回目は、「評価CAEの概要と課題」です。
https://www.particleworks.com/technical_column_vol4_05_ja.html

また、九州大学大学院 工学研究院 社会基盤部門 准教授 浅井 光輝先生
からは、『粒子法のいま、そして未来へ』の連載第2回目として
「SPH法におけるカーネル近似とカーネル関数の条件」をご寄稿いただきました。
https://www.particleworks.com/technical_column_vol3_02_ja.html

なお、粒子法、流体解析、粉体解析などにまつわる様々なトピックを
わかりやすく解説した技術コラムの一覧はこちらよりご覧いただけます:
https://www.particleworks.com/technical_column_ja.html

ぜひ皆様の日々の業務のヒントとして、お役立てください。

――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年5月27日●情報提供:高橋さん ((株)テクノスター)
─【製品紹介】────────────────────────────────

自動化およびカスタマイズ向けJupiter API
『PSJ (Python Scripting for Jupiter)』

PSJ (Python Scripting for Jupiter)は、Python言語を利用した、汎用CAEソフト JupiterのAPIです。

汎用的に開発されたCAEソフトでも、特別なご要望にお応えするため、
ユーザー様のご業務に基づいた改善がもとめられます。
そのため、幾つかの機能を組み合わせた自動化や、機能の拡張が必要となります。

PSJは、使いやすい開発環境や、多くの分野で活用できる拡張性を備えており、
ユーザー様独自の新たなシステム(メッシング - 荷重・境界条件設定 - 解析 - 自動レポート)
を構築することもできます。

■ JupiterのPythonスクリプト
 Jupiterの豊富なCAE機能をコントロール可能です。
 Jupiterの機能にないユーティリティや、各種Pythonライブラリにも対応しています。

■ コマンドビルダー
 面倒なGUIプログラミングを簡単化し、ビジュアル&インタラクティブ操作でGUIを作成できます。

■ IDE/シェル
 専用の統合開発環境エディタや、エラー出力などを確認するシェルウィンドウも使えます。

PSJは、Jupiterの標準機能です。V4.1.XではPre機能をサポートしており、V5では、Post機能もサポートします。

※詳細は、是非、お問い合わせ下さい。

https://www.e-technostar.com/our-products/15394/



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お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
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掲載日●2021年5月27日●情報提供:本多さん ((株)インサイト)
【株式会社インサイト・オンライン勉強会のお知らせ】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ◆◆CAEのためのデータサイエンス勉強会 <開催140回・参加380名>◆◆
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    ・申込み・詳細 https://insight.connpass.com/
    ・問い合わせ  info@meshman.jp
    ・テーマ一覧  http://www.meshman.jp/seminar/seminar.html#datascience
    ・資料は無料でコピー版事前郵送(1/4サイズ印刷)
     フルサイズの「簡易製本版」販売中。(参加無しでもご購入頂けます。)
            http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html
    ・入会金無し、単発で1コマよりご参加頂けます。
   (同業他社様はお断りする場合がありますのでお問合せ下さい)

  <夕方・半コース>
【日 時】6月9日(水)19:00-21:00
【テーマ】「Python/Numpy基礎講習会(前編)」
【参加費】2,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】 6月11日(金)9:40-18:00(休憩1h)
【テーマ】「MCMC応用」(論文詳細;橋梁の事例)
【参加費】 8,000円
-----------------------------------------------------------
  <夕方・半コース>
【日 時】6月16日(水)19:00-21:00
【テーマ】「Python/Numpy基礎講習会(後編)」
【参加費】2,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】6月18日(金)9:40-14:10(休憩1h) 
【テーマ】「クラスター分析」
【参加費】4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】6月18日(金)(14:25集合)14:30-18:00 
【テーマ】「自己組織化マップ」
【参加費】4,000円
-----------------------------------------------------------
◇◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  最先端をカスタマイズ◆CAEソフトウェアMeshman
       株式会社インサイト
     [お問合せ]info@meshman.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇
▼勉強会・無料相談会お申込みはConnpassサイトから
  https://insight.connpass.com/
▼ホームページ
  http://www.meshman.jp/
▼セミナーカレンダー
  http://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf

掲載日●2021年5月27日●情報提供:本多さん ((株)ヴァイナス)
━━━▲▽▲━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ◆◆         オンライン開催(参加無料)        ◆◆  
  ◆◆                              ◆◆  
  ◆◆   CFD/CAEの業務効率化を推進する最新のソリューション  ◆◆  
  ◆◆     VINAS トップソリューション春セミナー 2021    ◆◆  
  ◆◆      - 製品バージョンアップ情報と適用事例 -      ◆◆  
  ◆◆            開催のご案内            ◆◆  

 DAY1 6月2日(水):プリ・ポストプロセッサ
           / Pointwise V18.4、FieldView 20、VFBasis 1.5
    ◆ ユーザーコントロール可能な高品質メッシュの自動生成
    ◆ 大規模・複雑流れの高速可視化とPOD/DMD製品性能評価

 DAY2 6月3日(木):CFDソルバ / CRUNCH CFD V3.3、HELYX V3
    ◆ 脱炭素・水素利用・超臨界流体シミュレーションの高安定・高精度計算
    ◆ 高速・省メモリ計算が可能なContinuous法を採用したトポロジー最適

 DAY3 6月4日(金):最適設計 / HPCアプリケーション
           / Sculptor4.0、iDIOS V2、CCNV V5、Super Matrix Solver
    ◆ 最適設計の高速化とコストダウン
    ◆ HPCサーバー利用効率化 ◆ 高速ファイル転送

          ハイライト・プログラム詳細はこちら
          https://www.vinas.com/spring2021/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━
                              令和3年5月吉日

                            株式会社ヴァイナス
                                  営業部

拝啓 貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格段のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

弊社製品とサービスの2021年のバージョンアップ情報を国内外の利用事例と併せて
ご紹介する『VINAS トップソリューション春セミナー 2021』を今年もオンライン
形式で開催いたしますのでご案内申し上げます。

本セミナーは、各製品の最新バージョンを適用事例と共にご紹介するセミナーと
なっております。ご質問もオンラインでお請け致します。頂戴しました全ての
ご質問の回答は、本セミナー参加者様限定で閲覧可能な特設Q&Aページをセミナー
終了後ご覧いただけます。

弊社販売製品のリリース情報の収集やCFD/CAEのレベルアップと業務効率化を
目指される方は是非ご参加をお待ちしております。

                                  敬具

■開催概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●開催日時:
  DAY1:6月2日(水)13:00〜17:30:プリ・ポストプロセッサ
  DAY2:6月3日(木)13:00〜17:30:CFDソルバ
  DAY3:6月4日(金)13:00〜17:30:最適設計/HPCアプリケーション

 ●開催方法:Web経由(Webex)でご参加いただきます。
       アクセス方法は、ご参加者様へ追ってご案内します。
  ※PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
  ※お客様の通信環境によっては正常に受講頂けない場合がございますので
   予めご了承願います。

 ▼お申込登録方法:
 下記WEBよりお申込をお願いします。後日、弊社から招待メールをお送り致します。
  https://www.vinas.com/news/modules/eguide/event.php?eid=192

 ●主 催:株式会社ヴァイナス

 ●参加費:無料(但し、事前登録を要します。)

 ●参加対象:
  以下の課題の解決やソリューションの導入をご検討されているお客様
  ・各製品の最新バージョンアップ情報の収集
  ・超臨界・極低温・真空など極限的条件の計算の安定性や精度を高めたい方
  ・メッシュの確実な生成と品質のコントロールや制御を作業効率よく行いたい方
  ・大規模複雑な流れのメカニズムの把握
  ・これまでできなかった多目的設計探査
  ・最適化設計ソフトウェアの高速化とライセンス料金削減
  ・高速・省メモリ対応のトポロジ形状最適化
  ・クラウドコンピュータの簡単な利用や高速ファイル転送

 ●ご注意事項:
  ・お申し込み頂いた方にはセミナー開始前に閲覧URLとパスワードを記載した
   招待メールを配信致します。
  ・お客様の通信環境によっては受講できない場合がございます。
  ・セミナー内容は都合により変更となる場合がございますので予めご了承下さい。
  ・海外開発元からの発表は録画講演となり英語にて行いますが、日本語による
   字幕の解説が入ります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
プログラム(オンライン講義形式)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 6月2日(水):プリ・ポストプロセッサ -
        ◆ ユーザーコントロール可能な高品質メッシュの自動生成
        ◆ 大規模・複雑流れの高速可視化とPOD/DMD製品性能評価
  プログラム詳細→ https://www.vinas.com/spring2021/program.html#day1
──────────────────────────────────────
 13:00-13:30 オープニング挨拶
        環境化社会に対応するシミュレーション技術とヴァイナスの
        2021年の製品とサービスをご紹介します。
                            株式会社ヴァイナス
                         代表取締役社長 藤川 泰彦

 13:30-14:20 Pointwise V18.4製品概要と新機能デモンストレーション
                         弊社 技術一部 大坪 俊介

 14:20-14:50 ユーザ制御に基づく、新しい自動的なCFDメッシュ生成
                       米国 Cadence Design Systems社
     セールスディベロップメントグループ・ディレクター Rick Matus, Ph.D.

 14:50-15:00 休憩(CAEのための3D CAD面自動修復&CADデータ変換ソフト
          「TransMagic」のご紹介)

 15:00-15:50 FieldView Parallelによる大規模データ可視化の取り組みと、
        最新版FieldView20によるクライアント・サーバ機能実演
        デモンストレーション
                         弊社 技術一部 鈴木 洋之

 15:50-16:20 ポストプロセッシングの限界を突破して進化を続けるFieldView20
                           米国 FieldView CFD社
         FieldView ビジネスディレクター Mr. Yves-Marie Lefebvre

 16:20-16:30 休憩(機械学習処理による固有直交分解(POD)、動的モード分解
          (DMD)システム「VFBasis」のご紹介)

 16:30-17:00 機械学習処理による固有直交分解(POD)、動的モード分解(DMD)
        システム VFBasis 1.5のご紹介
              弊社 技術三部 部長 博士(理工学) 川口 暁生

 17:00-17:30 VFBasisの適用事例ご紹介
              弊社 技術三部 部長 博士(理工学) 川口 暁生

──────────────────────────────────────
■ 6月3日(木):CFDソルバ -
    ◆ 脱炭素・水素利用・超臨界流体シミュレーションの高安定・高精度計算
    ◆ 高速・省メモリ計算が可能なContinuous法を採用したトポロジー最適
  プログラム詳細→ https://www.vinas.com/spring2021/program.html#day2
──────────────────────────────────────
 13:00-13:30 カーボンニュートラル実現に向けた高難度流体解析に対応する、
        CRUNCH CFD V3.3のご紹介
              弊社 技術三部 部長 博士(理工学) 川口 暁生

 13:30-14:00 【Part1】低炭素・水素化社会に対応する次世代エネルギーシステム
            開発に活用されるシミュレーション技術の事例
             米国 CRAFT Tech社 副社長 Ashvin Hosangadi, Ph.D.

 14:00-14:30 【Part2】低炭素・水素化社会に対応する次世代エネルギーシステム
            開発に活用されるシミュレーション技術の事例
                  米国 CRAFT Tech社 Andrea Zambon, Ph.D.

 14:30-14:40 休憩(CAEのための3D CAD面自動修復&CADデータ変換ソフト
          「TransMagic」のご紹介)

 14:40-15:10 複雑な流れ現象を確実に捉えるためのPointwiseによる
        様々なメッシュ制御
                         弊社 技術一部 大坪 俊介

 15:10-15:40 CRUNCH CFDと連携し、大規模可視化を実現するFieldView20のご紹介
                         弊社 技術一部 鈴木 洋之

 15:40-15:50 休憩(機械学習処理による固有直交分解(POD)、動的モード分解
          (DMD)システム「VFBasis」のご紹介)

 15:50-16:30 HELYXとHELYX Adjointによる流体解析の高度化・効率化・コスト
        ダウンとトポロジ最適化
                       弊社 技術一部 部長 澤 芳幸

 16:30-17:30 HELYXとHELYX-Adjointによるトポロジ最適化設計と
        設計コストダウン
              英国 ENGYS社 事業本部長 Mr. Francisco Campos

──────────────────────────────────────
■ 6月4日(金):最適設計/HPCアプリケーション -
        ◆ 最適設計の高速化とコストダウン
        ◆ HPCサーバー利用効率化 ◆ 高速ファイル転送
  プログラム詳細→ https://www.vinas.com/spring2021/program.html#day3
──────────────────────────────────────
 13:00-13:30 ヴァイナスの最適設計ソリューション
                      弊社 技術二部 部長 鈴木 信行

 13:30-14:00 iDIOS V2 オープンアーキテクチャによるCHEETAHを使った
        最適設計のご紹介
                      弊社 技術二部 部長 鈴木 信行

 14:00-14:10 休憩(CAEのための3D CAD面自動修復&CADデータ変換ソフト
          「TransMagic」のご紹介)

 14:10-14:50 Sculptor 4.0 多目的形状最適化とデモ
                         弊社 技術二部 山本 幸広

 14:50-15:20 Sculptor 4.0 Back 2 CAD機能を使ったCADとの連携 とデモ
                         弊社 技術二部 山本 幸広

 15:20-15:30 休憩(機械学習処理による固有直交分解(POD)、動的モード分解
          (DMD)システム「VFBasis」のご紹介)

 15:30-16:00 Lenovoの考えるHPCクラウド
             レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ合同会社
      ソリューションアライアンス本部 HPCソリューションズ・アーキテクト
                         博士(工学)  後藤 成志 様

 16:00-16:40 技術系アプリケーション開発サービスのご紹介
                 弊社 プロジェクト推進部 部長 森本 賢治

 16:40-17:00 高速・高安定型マトリクスソルバライブラリSuper Matirx Solverの
        ご紹介
                    弊社 プロジェクト推進部 橋場 数宏

 17:00-17:20 CCNVとC3 高速ファイル転送機能のご紹介
                 弊社 プロジェクト推進部 部長 森本 賢治

 17:20-17:30 閉会の挨拶
                      弊社 代表取締役社長 藤川 泰彦

 ※ベンダー様につきましては参加をお断りさせて頂く場合がございます。
  予めご了承願います。
 ※お席に限りがございますのでお早めにお申込願います。
 ※プログラムは都合により変更となる場合があります。予めご了承願います。
 ※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: https://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

掲載日●2021年5月27日●情報提供:鈴木さん (ニュートンワークス(株))
◆◆◆ NWC information <Gravitation> No.846 ━━━━━━━━━━━

 ●ニュートンワークスWebinar開催のご案内

  Femapユーザのための非線形解析インターフェース
          「Transor for Femap」無料紹介セミナー

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2021.05.21◆◆◆

 「非線形解析の収束性」「長い解析時間」「線形解析での現象再現の限
 界」、そんなお悩みはありませんか?
 Femapと非線形解析ソルバー「ADINA」の組み合わせで、強い非線形性を
 含む解析も実現可能です。
 本Webinarでは、Femapの操作性はそのままにADINAの非線形解析を実行
 できるダイレクトインターフェース「Transor for Femap」の操作解説
 や、ADINAならではの解析事例をご紹介いたします。
 30分程度のショートセミナーとなっておりますので、お気軽にご参加く
 ださい。

◆開催日時
 2021年6月3日(木)16:00 - 16:30(録画配信)

◆定員:60名

◆費用:無料(事前登録制)

◆開催内容
 1.「Transor for Femap」の紹介・操作デモンストレーション
 2.ADINAによる非線形解析事例のご紹介

◆ご準備いただくもの
 WEBブラウザがインストールされたPCやタブレットなどの端末、
 インターネット環境
 (対応ブラウザ Google Chrome他)

◆詳細およびお申込みは弊社ホームページをご参照下さい
----------------------------------------------------------------------
https://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2021/0603090000.html
----------------------------------------------------------------------


◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

  弊社の個人情報保護方針についてはこちらをご覧下さい。
  http://www.newtonworks.co.jp/privacy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Thank you!◆◆◆

掲載日●2021年5月27日●情報提供:小林さん ((株)テクノスター)
─【製品紹介】─────────────────────────────

汎用CAEプリプロセッサー『Jupiter-Pre』

1億節点をこえる大規模対応・高いカスタマイズ性・高速自動メッシュ作成

Jupiter-Preは、大規模対応・高いカスタマイズ性・高速自動メッシングが特徴の、
数多くの有限要素法(FEM)解析向けプリ機能を備えた、汎用CAEソフトウェアです。

簡易形状の線形解析むけモデル、非線形大規模解析むけモデル、マルチフィジックス
モデルなど、ほぼ全てのCAEモデルをサポートします。

■ メッシング(FEMモデリング)を高速化自動化することによる、工数削減のための
ソリューションが数多く用意されております。
・全自動メッシング
・各種アセンブリ(節点共有、接触、ボルト締結、溶接など)の自動設定
・CAD形状とメッシュ形状の両方に対して有効な形状修正
・Pythonによるユーザーカスタマイズ

■ 無制限UndoRedoや多言語対応、Pythonによるユーザーカスタマイズも可能です。

■ 2002年から続く国産のプリプロセッシングソフトウェアです。開発元による、
徹底したサポートとカスタマイズをご提供させて頂きます。

※詳細は、是非、お問い合わせ下さい。

https://www.e-technostar.com/our-products/905/



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お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
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掲載日●2021年5月27日●情報提供:小林さん ((株)テクノスター)
─【ベトナム名門ホーチミン工科大学と提携】──────────────────

テクノスター社は2002年創業時よりアジアの人材を活用して製品の開発を進めて参りました。
現在は、ベトナムのホーチミンにテクノスター社のベトナムオフィスを開設し、
約20名が弊社の業務を実施しております。
テクノスター社には、ホーチミン工科大学の各科(航空、機械、IT、造船・・・)の
トップクラスの人材が集まりました。
採用した人材は、卒業時のゴールドメダル、シルバーメダルの授与者が10名以上おり、
それ以外の人材もほとんどが各科のTop3となっております。

今後も彼らの継続的な採用により、テクノスターの製品開発の充実を図るとともに、
オフショアビジネスの拡大も考えております。

更には、日本の企業の皆様が、人材を必要とされていることであれば、ご紹介することも可能です。
これまでも、小規模(1人から2人)から大規模(10人規模)のご紹介をしており、
複数の企業様での、業務推進の実績がございます。

もし、ご関心のある企業様がありましたら、お気軽にお問合せください。

(ベトナムオフィス写真です)
https://www.e-technostar.com/company/access/



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お問い合わせ先

株式会社テクノスター
住所:東京都港区赤坂7-1-1 青山安田ビル 6F
TEL:03-6434-9577
FAX:03-6434-9598
URL:https://www.e-technostar.com/contact/
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掲載日●2021年5月20日●情報提供:坂本さん (日本イーエスアイ(株))
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■          日本イーエスアイ株式会社     
        人とくるまのテクノロジー展2021 オンライン
            ↓詳細はこちら↓

https://jp.esi-group.com/company/events/2021/automotive-engineering-expo-online-2021
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日本イーエスアイは、5月26日(水)〜7月30日(金)に開催予定の
人とくるまのテクノロジー展2021 オンラインにて、設計・製造プロセスに特化
したVRシステムや、鋳造・プレス成形・溶接/組付け等の製造工程から、流
体構造・振動音響・動的機構応力 等製品設計工程まで自動車開発の
効率化を支援する解析ソリューションを幅広くご紹介します。
また、オンラインワークショップ にて「CAEによるVirtual製造プロセス開発」、
「電動車両の接近通報音シミュレーション」、「ESI のシステムシミュレーション
がもたらすMBDの変革」の講演をいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆

┏┓ 開催概要
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日時  :2021年5月26日(水)〜7月30日(金) 
場所  :オンライン
入場料 :【無料】完全登録制
参加登録  :https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/online/

┏┓ ワークショップ情報
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

講演1  :CAEによるVirtual製造プロセス開発

 日時  :2021年5月26日(水)〜7月30日(金) 
 形式  :オンライン
 概要  :これまで製造プロセスCAEはプレス成形,溶接など単一プロセス
に対するシミュレーションの再現精度,予測精度向上に取り組んできました。
これは単一プロセス改善に大いに役立ってきましたが,さらに大きなメリットをご提供
するために、フィジカルによる試作削減をターゲットにとして、CAEを活用した製造
プロセス全体のバーチャル化を実用化するための課題とソリューションについてご提案いたします。

講演2  :電動車両の接近通報音シミュレーション

 日時  :2021年5月26日(水)〜7月30日(金)
 形式  :オンライン
 概要  :接近通報装置とは内燃機関とモータのハイブリッド自動車や
電気自動車が歩行者に自車の接近を認識させる為に音を放射する装置で、
法律で設置が義務付けられており、その音を接近通報音と呼びます。本講演
では接近通報装置の概要、接近通報音シミュレーションの過程と境界要素法
によるシミュレーションモデルを用いた基盤と設計変更案の解析結果の比較、
境界要素法の代替手法として利用可能な音線法をご紹介します。

講演3  :ESI のシステムシミュレーションがもたらすMBDの変革

 日時  :2021年5月26日(水)〜7月30日(金)
 形式  :オンライン
 概要  :「ESI SimulationX」は自動車、機械・電気機器を始め、あらゆる
産業分野において製品開発プロセスのフロントローディングを支援している0D/1D
シミュレーションツールです。本公演では、MBD事例としてEVのシステムモデル及び
ESIが提唱する発展的なMBD事例として1Dと3Dモデルの連成解析をご紹介します。

┏┓ 出展内容
┗╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆

<製造工程>

■鋳造解析ソフトウェア ProCAST
有限要素法を採用し形状再現性に優れており、充填・流動・凝固といった一連の鋳造プロセス評価に加え、
ガスポロシティー・凝固後の組織予測など製品の内部品質評価や、熱応力までを連続して解析が可能な鋳造解析ソリューションです。

■プレス成形解析ソフトウェア PAM-STAMP
金属成形加工時の「割れ」「シワ」「板厚増減」はもちろん「高ハイテン材のスプリングバック」を評価する、
精度と高速化を両立した解析ソリューションで、大型部品でも短時間で解析です。

■溶接解析ソフトウェア SYSWELD/ VisualAssembly
SYSWELDでは、熱処理・溶接など金属に熱を加えるプロセスによって引き起こされる変形・割れの問題を相変態を考慮しながら解析し、
製品強度・耐久性等・溶接品質を予測可能です。また、Visual Assemblyは溶接変形および変形を見込んだ予ひずみや、溶接順序を自動検討し、
溶接プロセスの最適化を支援します。

■製造業向けVRシステム IC.IDO
フィンガー・ボディトラッキング機能を搭載し、人間の視線であらゆる動作・リスクを想定し改善することで設計の信頼性を高め、
設計後期の手戻りによる負荷を軽減し、自動車開発コスト・期間短縮・品質向上を支援します。


<製品設計>

■流体構造連成 VPS FPM Solver】
エアバックの展開、水路走行など流体の挙動とそれによる構造体への影響を安定的かつ高精度に解析し、また化学反応も取り扱うことができるため、
自動車シートなどのウレタン発泡挙動も解析します。

■振動・音響解析ソフトウェア VA One
FEM・BEM・SEA モジュールとこれらのハイブリッドモデルを活用することで低周波から高周波までシームレスな振動音響解析が可能で、
低級音・空力騒音・通過騒音・社内外騒音解析等、様々な振動音響問題に対応するトータルソリューションです。

■高周波電磁波解析ソリューション CEM One
電波を利用した機器の増加やさらなるEMC規制など増え続ける電磁波問題に対して、開発・設計から試験・検査まで強力に支援する高周波電磁波解析専用ソリューションです。

■マルチドメイン・0D/1Dシミュレーションツール SimulationX
SimulationXは、オブジェクト指向のモデリング言語ModelicaRをベースに開発されたマルチドメイン物理シミュレーションツールです。
機械・電気・熱・流体等、複数の物理分野(マルチドメイン)に跨がる物理現象を一つのモデル上で表現でき、シミュレーション通じ、製品性能の決定や問題点の抽出などを容易にし、信頼性の高い製品開発を支援します。

お問合せ:日本イーエスアイ株式会社 営業本部
     TEL 03-5331-3832 E-mail info.jp@esi-group.com

◆◆◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−◆◆◆
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掲載日●2021年5月19日●情報提供:三好さん ((株)インサイト)

【株式会社インサイト・オンライン講習会のお知らせ】

◆◆『CAE技能講習会』(日本機械学会認定代替講習)◆◆

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【開催日時】6月28日(月)*9:40-14:10 (昼休憩1時間)
            *14:30〜18:00
      7月16日(金)*14:30〜18:00
      7月26日(月)*14:30〜18:00
      8月6日(金)*14:30〜18:00
      8月19日(木)*14:30〜18:00

      ※各回同内容

【参加費】 25,950円

      ※(オプション)上記時間に参加出来ない方向け
              *18:00以降:+各¥2,500
              *休日:+各¥2,500
              ご希望の方はご相談ください。

【定員】2名

【場所】オンライン
    *Zoom・Slack併用(不可の方はご相談ください)

【お申込み】Connpassサイト
      https://insight.connpass.com/
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 この講習会は(社)日本機械学会の計算力学技術者資格認定専門委員会より,
 同学会が提供する付帯講習(技能編)の代替講習会として公認されています。

 当社の講習会を受講された方には「修了証」を発行致、
 講習会修了者は以下の2種類の特典を受ける事が出来ます。

  ◎(社)日本機械学会計算力学技術者(CAE技術者)初級の認定を受ける資格を得ます。

  ◎(社)日本機械学会の計算力学技術者(2級)(固体力学分野の有限要素法解析技術者)
   受験に必要な「付帯講習(技能編)」が免除されます 。
   当社の修了証のコピーを機械学会に提出して下さい。

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【内容】解析対象は片持ち梁とします。厳密解との比較が容易であり、
    かつ要素の違いによる精度の違いが分かりやすいためです。
  (1) 85分: 受講者自身によるADVENTURE on Windowsを利用した基本問題の解析
    (一つの手順毎に進捗を確認しながら進みます)
      ・ ソフトウェアの起動
      ・ 事前にインサイトが準備したIGESファイルの読み込み
      ・ 節点生成密度条件の指定 (インサイトが指定した値)
      ・ 表面パッチ生成
      ・ メッシュ生成 (含む要素タイプ選択)
      ・ 荷重と変位拘束条件の指定
      ・ 一体入力ファイルの生成
      ・ 領域分割
      ・ 出力項目指定
      ・ ソルバの指定
      ・ ソルバ実行
      ・ 結果表示
      ・ 解の妥当性確認
        (変形の方向、応力成分の符号、変形のオーダー、拘束条件の確認等)
      ・ 厳密解との比較

   <小休憩 10分>

  (2) 35分: 受講者自身による応用問題1の解析
    要素タイプを四面体二次要素から四面体一次要素に変更することによる
    精度の低下を確認します。

  (3) 35分: 受講者自身による応用問題2の解析
       メッシュ分割をより粗くすることによる精度の変化を確認します。

  (4) 30分: 受講者自身による応用問題3の解析
    非ゼロのポアソン比を使用することによる影響を確認します。

  (5) 15分: 復習・質疑応答

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   株式会社インサイト
   mail: info@meshman.jp
□ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー□  
インサイトは設計用大規模計算力学システム開発プロジェクト
「ADVENTURE」;ADVanced ENgineering analysis Tool for Ultra 
large REal world のプロジェクトメンバーです。

掲載日●2021年5月19日●情報提供:三好さん ((株)インサイト)
◆◆株式会社インサイト
  第12回データサイエンス個別相談会のお知らせ 5/28(金)◆◆
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
データサイエンス、CAEソフトウェアに等に関するご質問にお答え致します。

【日時】5月28日(金)各1時間
     10時〜
     11時〜
     14時〜
     15時〜
     16時〜
     17時〜

【対象】企業、又は個人 :製造業・建設・エネルギー産業など
            (IT系以外)

【定員】1コマにつき1社又は1名のみ。

【費用】無料

【内容】以下参考です。
 ・データサイエンス勉強方法
 ・データサイエンス社内教育
 ・過去の勉強会の不明点
 ・データサイエンスで解決出来るかも知れない困り事
 ・焦点の定まらない困り事
 ・モデリング作成について  など

 その他、粉体解析、業務委託についてのご質問がある方も
 お申込み可能です。

インサイトでは、2018年末よりCAEの為のデータサイエンス勉強会、
深層学習、Python、Numpy、Pandas等の講習会を開催しております。
オリジナルテキスト23テーマ、開催140回、参加者数述べ380名を
超えました。企業への 出張セミナー、外部でのセミナー講師も加え、
幅広い業界の方々に興味を 持って頂いております。

また、弊社社長三好は日本計算工学会内での「機械学習の工学問題適用に
関する研究会」において幹事を務めております。研究会では機械学習・
人工知能、ベイズ推論などの技術の工学 問題への最新適用事例の調査や、
課題の抽出等を目的としています。
このような活動を通して得た情報や知識を基に
皆様が何に困っておられるのかをお伺いし、1時間の中で出来る限り
お答えします。伺った内容を、勉強会の内容の一層の充実に
還元したいと考えています。

学会や懇話会のオンライン化に伴い展示の場でお会いする機会が減りました
ので、データサイエンス以外にも、弊社のソフトウェアや粉体解析に
ついて等々の質問も同時に受け付けます。

*お気軽にお申込みください。


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【お申込み】Connpassのサイトよりお申込みください。
      https://insight.connpass.com/

【お願い】・Zoom又はskype、不可能な場合はご相談下さい。
     ・録画・録音・撮影、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。
     ※ 尚、同業他社様のご参加はご遠慮頂いております。

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  最先端をカスタマイズ CAEソフトウェアMeshman
       株式会社インサイト
     [お問合せ]info@meshman.jp
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▼ホームページ
http://www.meshman.jp/
▼Twitter
https://twitter.com/Meshman_Insight/
掲載日●2021年5月18日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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    《Webセミナー》防振ゴムの設計手法と
            線形FEM解析による耐久性の予測方法
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防振ゴムの設計手法と耐久性の予測について、CAEを用いた効率的
な設計手法を分かりやすく説明します。

具体的には、設計の基本から2つの防振・制震方法とFEM解析から
部品の金型設計方法について解説します。

また、3次元CADにアドオンされている線形解析ソフトでばね計算
の算出方法について事例を交えて説明します。

「ゴムのFEM解析は、非線形解析ソフトを使わないといけない」と
勘違いされますが、基本設計は線形解析ソフトでも十分検証できる
ということを理解いただき、実際に設計検証の手順について注意点
を含めて説明します。


日時  : 2021年 6月 4日(金) 13:30〜16:30
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 33,000円(税込)
受講方法: ビデオ会議ツール Zoom を使用


◆ 受講対象
・防振ゴムの設計基本を知りたい方、またはお困りの方
・防振ゴムの耐久性予測に興味のある方、または取り組まれている方
・ゴムのFEM解析に興味のある方、またはお困りの方

◆ 習得できる知識
・防振ゴムの設計基本とFEM解析による予測方法
・ゴム製品の耐久性予測方法と劣化の考え方
・型設計から加硫状況予測と工程改善に必要な知見とノウハウ

◆ プログラム
1. 防振ゴム設計の基本 
・ブッシュ、マウントの設計の胆を基本設計式からの設計方法

2. 線形FEM解析による予測方法
・ゴムの材料定義の基本、線形CAEソフトでできること   
・固有値解析への展開:ゴムの粘弾性が考慮されないといわれる固有値解への応用
・金型設計に利用する線形FEM解析

3. ゴムの耐久性について
・ゴム製品は応力で評価してはいけない(耐久性評価の基本)
・耐久性評価方法の考え方、ある耐久性研究の紹介と応用結果
・破壊解析と耐久性解析の区別
・耐久性予測手法の基本から構築方法について
・耐久性予測についての考え方(適用例)
・熱老化、促進老化についての考え方(適用例)

4. 質疑応答


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber-design/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年5月17日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアからのお得なプリインストール製品のご案内です。

プロメテックが開発する流体解析ソフトウェアParticleworks、粉体解析ソフトウェア
Granuleworksを、グループ企業であるGDEPソリューションズ株式会社が提供する、
エヌビディア社製GPU NVIDIA Quadro GV100を搭載したHP Z8 G4
ワークステーションにプリインストールした製品群を販売開始いたしました。

Particleworks、GranuleworksはGPUにいち早く対応していますが、
Particleworksは、最新の7.1からマルチGPUにも対応しており、
GPU2基の場合は約2倍の高速化、GPU4基の場合は約3倍の高速化を実現しています。

今回ご案内するのは、GPU搭載ワークステーションにParticleworksまたは
Granuleworksをプリインストールしたプランを2種類、その他にも既に
ParticleworksまたはGranuleworksをご利用のユーザー様向けのGPU増設プランを
2種類ご用意しています。

プリインストール製品の詳細はこちら:https://www.particleworks.com/preinstalled_ver_ja.html

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■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年5月11日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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           防 振 ゴ ム 設 計 の 基 礎 講 座
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防振ゴムの設計について、基本的な材料選定から形状設計の流れ、また
FEM解析の勘所についてわかりやすく説明します。

防振ゴムは、大きく防振型と制振型の2つのタイプに分類されます。
防振型と制振型のいずれも固有値が基本になり、その固有値から静ばね
や耐久性を決定します。

本セミナーでは、実務編である防振ゴム設計セミナーを理解していただ
くために必要な基礎知識が習得できる内容となっています。


日時  : 2021年5月28日(金)15:00〜16:00
定員  : 5名
受講料 : 無料
受講方法: ビデオ会議ツール Zoom を使用します


● 受講対象
・防振ゴムの設計基本を知りたい方、またはお困りの方
・今後、防振設計に携わる初心者の方
・ゴムのFEM解析に興味のある方、今後取り組みたい方


● プログラム
1.防振ゴム設計の基本
 ・2つのタイプの防振(制振)と防振設計の目的
 ・設計の流れと固有値からの考え方
  ブッシュ、マウントの設計&#12101;法と適用例
 ・ゴムの防振性の基本と利点
 ・固有値、静ばね、動ばねの関係について
2.手計算とFEM解析の違い、FEM解析の利点
3.その他の注意点
4.質疑応答、講師紹介


◆ セミナー詳細 ◆
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber-design1/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年5月7日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【5月18日放送】迅速さと正確さで競争を勝ち抜く - 車両電動化の推進手法
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5月18日、Altairは「迅速さと正確さで競争を勝ち抜く- 車両電動化の推進手法」
ウェビナーを開催します。

電動化開発の加速は、HEVやBEV、FCVなど、多岐にわたる駆動方式を扱わなければ
ならないエンジニアにとって、大きなチャレンジに他なりません。

本セミナーでは、様々なアーキテクチャの比較検討、コンポーネントおよびシステムの
最適化、そしてフロントローディングによる開発期間短縮を目的とした、シミュレー
ション技術の活用について、モデルベース開発ソリューションAVL CRUISE Mの特長と
併せてご紹介します。

●日 時:2021年5月18日(火)| 10:00- (約30分)

●対 象:エンジン、ドライブライン、電気機器、油圧機器といったシステム製品の
モデルベース開発に興味のある設計、CAEなどの技術者

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/wb-apa-avl-2021

※AVL CRUISE MはAltair パートナーアライアンス(APA)で利用いただける複合領域
システムシミュレーションソリューションです。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年5月5日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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    3Dデータの共有と設計業務の効率アップを実現する
          3D PDFの作成と活用方法
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3D PDFとは、文章の中に3次元形状のデータを組み込んだPDFです。

日常の業務で使っているAcrobat Reader(無償版)で表示すると、3次元
形状をインタラクティブに回転、移動、拡大・縮小ができます。

シミュレーション結果を画像にして技術資料を作成した場合、後でその
資料を見た時に、見たい角度で確認できないことが多々あります。

3D PDFを利用することで、このような問題を解決し、過去の資料を有効
に活用することができます。

本セミナーでは、3Dデータを3D PDFに変換できるPDF3D ReportGenの
概要と3D PDFのメリット、さらにデモを交えて3D PDF作成の操作方法
を説明します。


日時  : 2021年 5月 13日(木)15:30〜16:30
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 無料(事前登録制)
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します


■ プログラム
1. 3D PDFのデモ
 Acrobat Readerで3D PDFを表示しながら3D PDFの特徴や機能の説明

2. PDF3D ReportGenのデモ
・Word、PowerPoint、Excelで作成したドキュメントに対して、PDF3D
 ReportGenを使って3Dのデータを埋め込む手順
・シミュレーション結果を3D PDFに変換するために、あらかじめ準備
 しておくデータ

3. 様々な分野の適用事例の紹介
・3D CADデータや、3Dスキャナーによる計測結果を始め、360度パノラマ
 画像など、様々な分野の適用事例
・オープンソースのポストプロセッサーParaViewから直接3D PDFに出力
 できるプラグインPDF3D PV+

4. Web3DビューワーによるWebページの3D化の紹介
 Web3Dビューワーを組み込んだWebページの事例


■ セミナー詳細 ■
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-pdf3d/


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▼ その他 セミナー情報 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年5月5日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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            ゴムの解析精度を高める
        二軸引張試験から物性同定までを実演解説
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ゴム製品の解析を精度良く行うためには、ゴム材料のひずみエネルギーを
正しく測定することが非常に重要で、そのためには二軸引張試験機が欠か
せません。

しかしながら、公設試などの公的機関で利用できる二軸引張試験機は1台
しかなく、また市販の二軸引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張
試験を利用できる環境が限られているのが実情です。

そこで、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付け、誰でも容易
に二軸引張試験が行える環境を整えました。

本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使った測定デモと共にCAE解析
用の物性同定について説明します。


日時  :2021年 5月 14日(金)15:30〜16:30
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します


● 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方 
・ゴムの測定方法、エネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析精度を効率的に向上したい方
・ゴムの材料試験でお困りの方、また材料試験機をご検討の方


● プログラム
1. ゴム材料の基本知識
2. 従来の二軸試験機と今回の簡易試験機の違い
3. 二軸試験機の仕様と機能
4. 二軸試験機の操作デモ
5. 試験データからの回帰方法


◆ セミナー詳細 ◆
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年5月1日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【5月18日放送】ぎしぎしがたがた、異音リスクを予測・対策するSqueak and
Rattle Director
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5月18日、Altairは「ぎしぎしがたがた、異音リスクを予測・対策するSqueak and
Rattle Director」ウェビナーを開催します。

普及が進むEVの開発では、内燃機関がなくなることによって顕在化するきしみ・
がたつきなどの異音対策が重要になります。またその他の工業製品においても、
不快な異音を低減することは製品価値を高めます。

Altair Squeak and Rattle Director(SnRD)を使用すれば、アセンブリ内で生じる
異音・低級音の原因を排除する設計案を、迅速に割り出すことができます。設計の
初期段階で問題となる領域を特定することで、品質を改善できるだけでなく、コストと
時間の大幅な節減も可能になります。

●日 時:2021年5月18日(火)| 14:00- (約30分)

●対 象:異音・低級音にお困りの設計者、CAE担当者。対象部品はドア・インパネ等の
自動車部品、電機業界ではスピーカーやその他車載器具など

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/wb-automotive-snrd-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年5月1日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアング(株))
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【5月13日放送】プリント基板設計データの活用 - シミュレーションで信頼性を高める
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5月13日、Altairは「プリント基板設計データの活用」ウェビナーを開催します。

あらゆるモノが電波を発する今日、多機能性を実現する回路の高速化、実装性を向上する
高集積化、様々な使用状況を想定した検証の必要性など、電子回路基板の設計は複雑かつ
高難度化しています。

Altairのシミュレーションソフトウェアには、高度化する基板設計の課題を解決する最適な
ソリューションが含まれています。本ウェビナーでは、プリント基板(PCB)設計データ
の効率的な運用、性能検証シミュレーション、PCB搭載品の検証シミュレーション等の
信頼性検証のためのCAEソリューションをご紹介します。

●日 時:2021年5月13日(木)| 14:00- (約60分)

●対 象:PCB設計に携わる方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/wb-pcb-solution-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月30日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、CAEソフトウェアによる解析結果をもとに
解析技術者自身が手軽にフォトリアルな可視化を行うためのツールの新バージョン、
「Visualization Option ver2.0」をリリースしました。

「Visualization Option」は、流体解析ソフトウェア「Particleworks」や粉体解析
ソフトウェア「Granuleworks」の解析結果、およびその他の汎用ファイルフォーマット
で出力されたCAE解析結果をCG編集ソフトウェアのデータに変換し、CG編集・
レンダリングを可能にするオプションプログラムです。解析結果からの
ビジュアライゼーションを効率化し、動画作成、XR(VR/AR/MR)コンテンツ開発を
促進します。

最新のCG技術を利用して可視化した解析結果で、社内他部門とのデジタルレビュー
(プレゼンテーション、官能評価等)やWEBマーケティングコンテンツ(YouTube等)
などに高い効果を期待できる高品質・多様な可視化表現を実現します。

今回リリースした新バージョン、「Visualization Option ver2.0」、「Visualization
Option for Unity ver2.0」で追加または改良された主な機能は下記の通りです。

・サーフェス変換時間の高速化
・生成されるサーフェスの高品質化
・インターフェースの改良
・変換に対応する解析データおよび解析機能の追加
・データ軽量化機能の追加
・[Visualization Option for Unityのみ]粒子表示、再生操作の改良

リリース詳細はこちらからご確認下さい。
https://www.prometech.co.jp/newsroom_ja/visualization-option-ver20.html

Visualization Optionの製品サイトはこちらです。
https://www.particleworks.com/visualization_option_ja.html

★Visualization OptionおよびVisualizationサービスの
詳細がわかるWebセミナー開催中★
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_form_ja.html#VO_webseminar

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■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年4月28日●情報提供:永井さん (エムエスシーソフトウェア(株))
第38期 非線形CAE勉強会
「非線形CAEの本質を見る力〜基礎から学ぶモデリングとシミュレーション〜」のご案内

特定非営利活動法人非線形CAE協会
第38期非線形CAE協会勉強会 運営委員会
委員長 寺田 賢二郎

拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます.

非線形CAE協会(理事長 寺田賢二郎:東北大学教授)
https://www.jancae.org/)では,実務への適用を念頭に,非線形シミュレー
ションに関する理論と技術を学ぶ場として,「非線形CAE勉強会」を開催してお
ります.

1970年代初めに商用CAEソフトが使用されるようになってから,様々な発展によ
り,今では多くの課題に対してモデリングを行うことが可能になりました.また
一般的な問題においては,ユーザーが詳細な指示をすることなく,モデリングお
よびシミュレーションを実行することができる環境が整っています.

一方で,様々な分野において不可欠となったCAEは,より高度な課題を解決する
ことを要求されるようになりました.樹脂や複合材料が示す非線形特性,複数の
物理量を扱う連成解析の境界条件,破壊や接触(摩擦)といった複雑な実現象を正
確にモデリングするためには,CAEユーザーに問題の本質を捉える力とそれを裏
付ける知識が必要とされます.

そこで,今回の勉強会は基礎を見直すとともに,CAEでの課題解決能力の向上を
図るため,「非線形CAEの本質を見る力〜基礎から学ぶモデリングとシミュレー
ション〜」と題し,前回(第37期)で好評をいただいた部分は継続しつつ,より受
講者の皆様の学びが深まる構成とさせていただきました.

連続体力学の基礎,材料を表現する上で重要となる構成式,非線形現象をシミュ
レーションで取り扱う際に重要となる大変形,使い分けが求められる陰解法と陽
解法の違いと特徴,奥が深い接触の計算アルゴリズムや要素モデルなどシミュレ
ーションの根幹を構成する理論に関する講義を実施いたします.一般的なセミナ
ーや教科書では触れられることが少ない重要な部分についても,豊富な実務経験
と知識を持った方々にご講演頂きます.

今回の勉強会は,新型コロナウイルス感染症の拡大防止と受講される皆様の安全
を確保するため,オンライン形式での開催になります.これまで勉強会に関心を
持たれながらも距離の問題で参加できなかった方もオンライン形式の開催を機に
参加を検討していただけると幸いです.なお,一部の講座は勉強会終了後,期間
限定のオンデマンド配信を予定しております.

CAEの本質的な理解と,CAEを通じた課題解決を志向する全ての技術者・研究者の
皆様のご参加をお待ちしております.


敬具

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日程・場所:

■ 基礎勉強会
<オンライン(Zoomウェビナー)>
2021年 4月26日(月)10:00〜17:00
<オンデマンド配信>
2021年 4月27日(火)〜 5月 6日(木)

■ 勉強会本会
<オンライン(Zoomウェビナー)>
◇第1日目:  2021年 5月 8日(土) 9:30〜16:50
◇第2日目:  2021年 5月22日(土) 9:30〜16:50
◇第3日目:  2021年 6月 5日(土) 9:30〜16:50
◇第4日目:  2021年 6月19日(土) 9:30〜17:00
<オンデマンド配信>(一部講義)
◇第1日目:  2021年 5月 9日(日)〜 5月18日(火)
◇第2日目:  2021年 5月23日(日)〜 6月 1日(火)
◇第3日目:  2021年 6月 6日(日)〜 6月15日(火)
◇第4日目:  2021年 6月20日(日)〜 6月29日(火)

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■ 定員 (先着順,定員になり次第締め切らせて頂きます)
 基礎勉強会 100名
 勉強会本会 250名

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■ 参加費用(税別)
○基礎勉強会 :5,000円 (下記の本会とは別途です)

○勉強会本会 一般参加:10,000円
       個人参加:5,000円(※注)
       学  生:5,000円
    ※注:個人名での振込に限ります.協会から領収書を発行しません.

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■ 参加申込
申し込み,及びその他詳細は非線形CAE協会のホームページ
   https://www.jancae.org/study/38/index.html
をご覧下さい.参加はこちらのページからお申込みください.

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■ テーマ
  「非線形CAEの本質を見る力〜基礎から学ぶモデリングとシミュレーション〜」

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●基礎勉強会  4月26日(月)10:00〜17:00

10:00-17:00 固体の線形解析
              瀧澤英男(日本工業大学)
・応力と力のつりあい
・ひずみと変位
・仮想仕事の原理とポテンシャルエネルギ最小化
・形状関数と数値積分
・有限要素解析の流れ
・物理現象のアナロジー

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●勉強会本会
(講義タイトルは調整中です)

◇1日目  5月 8日(土) 9:30〜16:50

9:30-12:00  連続体の力学
  ※途中休憩時間を含む  京谷孝史(東北大学)
12:50-13:00  挨拶
              寺田賢二郎(東北大学)
13:00-14:00  モデリングとシミュレーション
              山田貴博(横浜国立大学)
14:10-15:40  構成式の基礎
              寺田賢二郎(東北大学)
15:50-16:50  材料モデルの本質を見る力(弾塑性・ほか)
              瀧澤英男(日本工業大学)

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◇2日目  5月22日(土) 9:30〜16:50

9:30-12:00  連続体の力学
  ※途中休憩時間を含む  京谷孝史(東北大学)
13:00-14:00  材料モデルの本質を見る力(超弾性・ほか)
              門脇弘(ブリヂストン)
14:10-15:40  要素の本質を見る力
              山田貴博(横浜国立大学)
15:50-16:50  動力学の本質を見る力
              岡澤重信(山梨大学)

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◇3日目  6月 5日(土) 9:30〜16:50

9:30-12:00  連続体の力学
  ※途中休憩時間を含む  京谷孝史(東北大学)
13:00-14:30  理論からCAEソフトウェア
              渡邉浩志(エムエスシーソフトウェア)
14:40-16:50  接触・摩擦の本質を見る力
              平郡久司(ブリヂストン)
              山梨敏数(ニュートンワークス)
              伊田徹士(JSOL)

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◇4日目  6月19日(土) 9:30〜17:00

9:30-12:00  連続体の力学
  ※途中休憩時間を含む  京谷孝史(東北大学)
13:00-14:30  陽解法と陰解法の本質
              伊田徹士(JSOL)
14:40-15:40  力学メカニズムの本質を見る力(構造力学)
              永井亨(エムエスシーソフトウェア)
15:50-16:50  課題解決の本質を見る力(分科会報告)
              井上友景(メカニカルデザイン)
16:50-17:00  総括

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上記の内容は,予告なく変更があり得ます.


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内容等の技術的な問い合わせ先
 伊田徹士
 E-mail: ida.tetsuji@jsol.co.jp
 (株)JSOL エンジニアリング事業本部
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参加受付等の事務に関する問い合わせ先
 河野文子(担当)・生出佳
 E-mail: cae@jancae.org
 特定非営利活動法人非線形CAE協会事務局
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掲載日●2021年4月26日●情報提供:望月さん (アルテアエンジニアリング(株)
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「複雑なExcel関数や面倒な繰り返し作業から解放される!
マウス操作で簡単データ整備術」ウェビナー

2021年5月19日(水)11:00-11:45
https://hubs.ly/H0LMSLq0
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便利なSaaSやシステムを使っていても、
ファイルを統合してインポート用のデータを作成したり、
出力したデータを分析するために関数を書いたり、
Excelでデータを処理する機会は意外と多くあります。

面倒な単純作業に、時間を取られていませんか?
いわゆる「データ整備」と無縁の部門はほとんどありません。

本ウェビナーでは、さまざまなデータ整備作業を例に、

◆データ整形やリストの修正作業
◆複数のファイルのデータ突合せ、フォーマットの変換、データ結合
◆定期的な作業の自動化

などを、メニューとマウス操作で簡単に出来るツールを実際に使いながらご紹介します。

ちょっと面倒な作業をもっと「早く」「簡単に」「確実に」行いたい
すべての方にご覧いただきたい内容です。

【 概要 】
日 時: 2021年5月19日(水)11:00-11:45
対 象: Excelなどで日々データを扱っている方
参加費: 無料
申 込: https://hubs.ly/H0LMSLq0

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

<お問い合わせ先>
アルテアエンジニアリング株式会社 担当:望月
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月26日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株)
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【5月11日放送】
I/Oリソースの監視と分析 - Altair Mistral / Altair Breeze(HPC管理者向けウェビナー)
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5月11日、Altairは「I/Oリソースの監視と分析 - Altair Mistral / Altair Breeze」
ウェビナーを開催します。

2020年、AltairはEllexus社を買収し、新たにHPC管理ソリューションの強化を行い、Altair
MistralとAltair Breezeをリリースしました。Altair Mistralはストレージシステムに
依存せず、ファイルやネットワークのI/Oをジョブ単位でリアルタイムに監視してI/Oの
遅延やボトルネックを突き止め、ジョブの実行時間の短縮やリソース利用率の向上を
達成できます。Altair Breezeは、より詳細に、全てのファイルとプロセスについての
I/Oを監視でき、I/Oエキスパート、管理者に大変役に立つツールです。

本ウェビナーではMistral、Breezeの活用方法についてデモを交えて解説します。
貴社のHPC管理者の方へぜひご紹介ください。

●日 時:2021年5月11日(火)| 14:00-(約30分)

●対 象:I/O エキスパート、HPCの監視や運用をされている方で特にI/Oの
 ボトルネックに注目されている方、HPCアプリケーション開発者

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/wb-mistral-breeze-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
 ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp


掲載日●2021年4月21日●情報提供:山口さん (ニュートンワークス(株))
【オンライン開催】

 設計の上流で

設計者が手軽に使えるベアリング解析ソフトのご紹介

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 設計の上流 で設計者が手軽に使えるベアリングの剛性や寿命を計算で
 きる設計ツール「MESYS」をご紹介します。

 軸受振動は転動体の位置や負荷状態の影響をうけるため、軸受単品でも
 状態によって振動特性が変わりますが、シャフトにアセンブリした状態
 においてはさらに複雑になり、システム内軸受寿命を予測するのは容易
 ではありません。
 MESYSでは、ベアリングだけでなくシャフトを含めた統合的な性能の計
 算が可能なため、設計上流において、システムレベルでの軸受寿命予測
 を実現できます。また、ベアリングメーカーのデータベースを用意して
 いるため、想定したいベアリングの諸元を設定することが容易にできま
 す。本Webinarでは、MESYS全般の概要紹介に加えて、軸受単品およびシ
 ャフトに組み込んだ状態での計算を例に、MESYSを利用した軸受剛性や
 荷重分布、システム内軸受寿命を算出するフローをご覧いただけます。
 ぜひこの機会にご参加ください。
 ぜひ、この機会にご参加ください。

【開催日時】

 2021年5月20日(木)
 15:00 - 16:00(録画配信)

【定員】 60名

【費用】 無料(事前登録制)

【開催内容】

 1. ベアリング設計ツール「MESYS」の概要紹介

 2. 軸受単体の計算について(操作デモ)
  ・軸受剛性と寿命の算出フロー

 3. シャフトシステム計算について(操作デモ)
  ・システム内軸受寿命の算出フロー

【ご準備】
 WEBブラウザがインストールされたPCやタブレットなどの端末、
 インターネット環境
 (対応ブラウザ Google Chrome他)

【お申込・詳細】
 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2020/1210090000.html


※ 本セミナーは製造業のお客様向けに実施致します。
  同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございます。



◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

  弊社の個人情報保護方針についてはこちらをご覧下さい。
  http://www.newtonworks.co.jp/privacy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

掲載日●2021年4月17日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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    《Webセミナー》
    防振ゴムの設計手法と線形FEM解析による耐久性の予測方法
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防振ゴムの設計手法と耐久性の予測について、CAEを用いた効率的
な設計手法を分かりやすく説明します。

具体的には、設計の基本から2つの防振・制震方法とFEM解析から
部品の金型設計方法について解説します。

また、3次元CADにアドオンされている線形解析ソフトでばね計算
の算出方法について事例を交えて説明します。

「ゴムのFEM解析は、非線形解析ソフトを使わないといけない」と
勘違いされますが、基本設計は線形解析ソフトでも十分検証できる
ということを理解いただき、実際に設計検証の手順について注意点
を含めて説明します。


日時  : 2021年 4月 23日(金) 13:30〜16:30
      2021年 6月 4日(金) 13:30〜16:30
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 33,000円(税込)
受講方法: ビデオ会議ツール Zoom を利用


◆ 受講対象
・防振ゴムの設計基本を知りたい方、またはお困りの方
・防振ゴムの耐久性予測に興味のある方、または取り組まれている方
・ゴムのFEM解析に興味のある方、またはお困りの方

◆ 習得できる知識
・防振ゴムの設計基本とFEM解析による予測方法
・ゴム製品の耐久性予測方法と劣化の考え方
・型設計から加硫状況予測と工程改善に必要な知見とノウハウ

◆ プログラム
1. 防振ゴム設計の基本 
・ブッシュ、マウントの設計の胆を基本設計式からの設計方法

2. 線形FEM解析による予測方法
・ゴムの材料定義の基本、線形CAEソフトでできること   
・固有値解析への展開:ゴムの粘弾性が考慮されないといわれる固有値解への応用
・金型設計に利用する線形FEM解析

3. ゴムの耐久性について
・ゴム製品は応力で評価してはいけない(耐久性評価の基本)
・耐久性評価方法の考え方、ある耐久性研究の紹介と応用結果
・破壊解析と耐久性解析の区別
・耐久性予測手法の基本から構築方法について
・耐久性予測についての考え方(適用例)
・熱老化、促進老化についての考え方(適用例)

4. 質疑応答


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber-20210423/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年4月17日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【5月19日放送】CNH、ズームライオン、プラット・アンド・ミラー、フランス国鉄が
登壇 - 農機、建機、鉄道開発におけるAltairのテクノロジー
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5月19日、Altairは、農機、建機、オフ・ハイウェイ車両、鉄道メーカー向けの半日
オンラインイベント「ATCx Heavy Equipment」を開催します。

農機・建機の世界的シェアを誇る「CNHインダストリアル」、中国の大手重機メーカー
「ズームライオン」、ル・マン24時間耐久レース等で著名な「プラット・アンド・
ミラー」、フランス国鉄(SNCF)をはじめ、世界中の農機、建機、鉄道、重機メーカー
の方にご登壇いただき、製品寿命の予測や、機械の挙動と岩や土砂などの粒状物質の
相互作用、自動運転、騒音対策等、最新の取り組みを紹介いただきます。

世界中の重機メーカーが集まり、開発担当者の話を直接伺える絶好の機会です。奮って
ご参加ください。

●日 時:2021年5月19日(水)| 14:00-16:45(17:30閉会)

●対 象:農機、建機、オフ・ハイウェイ車両、鉄道等、重機開発に関わる方、重機
 開発に関わるシミュレーション技術にご興味をお持ちの方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/en/atcx-heavy-equipment-2021-apac-1905

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
 ご了承ください。
※イベントは英語で開催されます。講演には英語字幕が表示される予定です。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月17日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【4月27日放送】大規模プラットフォームにおけるコサイト干渉の軽減
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4月27日、Altairは「大規模プラットフォームにおけるコサイト干渉の軽減」
ウェビナーを開催します。

フリゲート艦、戦闘機、装甲車両などでは、通信システム(SATCOMを含む)、
レーダー、測位システムなどのさまざまな電子システムのために、多くの送信/受信
アンテナを設置することは珍しくありません。これらのシステムは近接しているため、
異なる周波数で動作している場合でも干渉することがあります。

本ウェビナーでは、このような干渉(コサイト干渉)を分析するAltairの電磁界シミュ
レーションについて、干渉原因を特定・排除するまでの実例をもとにご紹介します。

●日 時:2021年4月27日(火)| 14:00-(約40分)

●対 象:エンジニアリングマネージャー、EMCエンジニア、アンテナ技術者・設計者、
     RFエンジニア、防衛機関(海軍、空軍、陸軍を含む)の無線サイトエンジニア、
     軍事/航空宇宙業界のOEMおよびサプライヤー

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/esd-webinar-series

※本ウェビナーは毎月開催する電子システム設計(ESD)ウェビナーシリーズの第2回目
 に当たります。複数のウェビナーに一度にお申し込みいただけます。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
 ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月15日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【4月27日放送】CAE NVHデータを聴いて理解できる環境を実現するVI-grade Insight+
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4月27日、Altairは「CAE NVHデータを聴いて理解できる環境を実現するVI-grade
Insight+」ウェビナーを開催します。

車の音と振動は運転体験の本質的要素で、顧客の購入の意思決定、品質の実感、安心感
などに大きく影響します。そのため、車両開発ではNVH特性を設計するために膨大な量の
CAEや試験技術が応用されていますが、これらのデータの多くは数値やグラフなどの
視覚的情報で提供されています。

VI-grade Insight+を用いれば、CAEデータと試験データを連携させ、設計車両の音を
試作前に視聴でき、NVH目標や達成度を主観評価に基づいて自信をもって判断できる
ようになります。本ウェビナーで、VI-grade Insight+の特徴と適用例をご紹介します。

●日 時:2021年4月27日(火)| 14:00-(約30分)

●対 象:騒音解析、NVH解析など、自動車の設計、開発、評価に関わる方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/apa-insightplus-2021

※Insight+はAltair パートナーアライアンス(APA)で利用いただけるNVH試験ソフトウェアです。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月15日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【4月26日放送】Altairの音響解析ソリューション
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4月26日、Altairは「Altairの音響解析ソリューション」ウェビナーを開催します。

製品本来のパフォーマンスを発揮するため、商品力やブランドイメージ向上のため、
機械や構造物が発する振動や騒音を低減することは必要不可欠です。

このような振動や音響の解析は、自動車の分野ではNoise、Vibration、Harshnessの
頭文字をとってNVH解析と呼ばれます。自動車のほか、航空宇宙、船舶、鉄道などの
輸送機器の開発においてもこのNVH解析が進められています。また、家電や建築業界に
おいても製品開発に同様の技術が適用されています。

Altairのシミュレーション製品にはNVH解析を実行するための様々なツールが含まれて
います。本セミナーではこれらのツールの詳細と解析事例をご紹介します。

●日 時:2021年4月26日(月)| 14:00-(約30分)

●対 象:振動や騒音を発生する工業製品の開発に携わる設計者、振動や騒音を解析するエンジニア

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/acoustic-solution-webinar-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月15日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【4月21日放送】ライセンス利用のモニタリングとコストダウン - Altair SAO
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4月21日、Altairは「ライセンス利用のモニタリングとコストダウン - Altair SAO」
ウェビナーを開催します。

高額なライセンスが実際にはどれくらい利用されているのか適切にモニタリングでき
ていますか?本ウェビナーでは、ライセンス使用状況のリアルタイムモニタリングや、
過去の利用履歴から保有すべきライセンスを最適化するAltair SAOの各種機能を
ご紹介します。

※Altair SAOは、Altairのソフトウェア以外のライセンス使用状況も監視できます。
貴社のソフトウェアライセンスのコスト削減や、不適切な配分により生じていた機会
損失の最小化にお役立ていただけます。

●日 時:2021年4月21日(火)| 14:00-(約30分)

●対 象:ライセンス管理者、ライセンス購買管理者、エンジニアリングマネージャ、予算管理部門

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/license-monitor-webinar

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月15日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【4月20日放送】塑性加工工程シミュレーションby AFDEX
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4月20日、Altairは「塑性加工工程シミュレーションby AFDEX」ウェビナーを開催します。

AFDEXは、多目的の塑性加工プロセス解析およびマルチボディ構造解析ソフトウェアです。
AFDEXは、初期バルク塑性加工解析だけでなく、板鍛造や薄板塑性加工評価等、幅広い
場面でお使いいただいています。

本ウェビナーでは、AFDEXの特長・導入事例を、15年間にわたり開発に携わる担当者の
知見と併せてご紹介します。

●日 時:2021年4月20日(火)| 14:00-(約30分)

●対 象:鍛造成形、製造管理、金型設計、開発、評価に関わる方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/apa-afdex-2021

※AFDEXはAltair パートナーアライアンス(APA)で利用いただける剛塑性/弾塑性/熱伝導/
 粘塑性有限要素法に基づいた汎用メタルフォーミングシミュレーターです。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp


掲載日●2021年4月15日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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【4月20日放送】日産、マツダ、PATAC登壇 - 車の軽量化技術を議論
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4月20日、Altairは、自動車軽量化のための最新テクノロジー、開発手法・プロセス、
材料、サステナブルな取り組みについて発表・議論する「Altair Enlighten Award」
ウェビナーを開催します。

Altair Enlighten Awardは、自動車の軽量化とサステナビリティの取り組みを表彰する
唯一の賞です。ますます厳しくなる軽量化目標の達成に貢献しているサプライヤーを
含め、自動車の軽量化と排出ガス削減目標の達成に向けた取り組みが正当に評価される
ことを目指し、世界中から車両軽量化に寄与した製品や技術を表彰します。

本ウェビナーでは、歴代Enlighten Awardの受賞者が一堂に会し、上述の取り組みに
ついて発表します。国内外の自動車メーカーの開発者から直接話を伺える絶好の機会です。
奮ってご参加ください。

●日 時:2021年4月20日(火)| 12:00-(約50分)

●アジェンダ
- パネリストのご紹介
- Enlighten Award受賞作品のご紹介
- パネルディスカッション

●パネリスト:
- 南部 俊和 様(日産自動車)
- 小平 剛央 様(マツダ)
- Lei Xiaodong 様(PATAC)

●対 象:自動車および自動車部品、素材開発に関わる方、車の軽量化技術にご興味をお持ちの方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja-jp/enlightenaward-webinar2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年4月14日●情報提供:秋元さん (エムエスシーソフトウェア(株))
繊維強化樹脂は軽量で加工性が良好な樹脂に、剛性の高い繊維を含有させることで、両者の長所を併せ持つ性質の材料です。 ただ、その剛性、強度は繊維の向き(配向)に依存した異方性の分布を持っており、その特性は製品成形のプロセスに大きく依存します。
これは製品設計に大きく影響する点であり、精度の高い構造解析を実施する際にも課題となります。

本ウェビナーでは、射出成形された短繊維強化樹脂の強度・剛性ならびに挙動を予測するためのソリューションDigimatをご紹介いたします。Digimatと樹脂流動解析、構造解析を連成させることで、上述した成形プロセスの影響を考慮したシミュレーションを可能とします。

 ◇開催日時:4月21日 14:00〜15:30(ログイン開始13:30)

 ◇開催形式:Webexを利用

 ◇内容
  ・Digimatの概要ご紹介
  ・Digimatによる連成解析について
  ・解析事例のご紹介

 ◇参加費用:無償(事前登録制)

 ◇対象者
  ・樹脂部品の製造・設計、解析を行っている企業・部門
  ・構造解析を行っている、もしくは今後行う予定のご担当者

■詳細/お申込みはこちらから
https://mpages.mscsoftware.com/WBNJA-ALL2021-04-21Digimatwebinar_LP-Registration.html 

■お問い合わせ
エムエスシーソフトウェア(株)マーケティングコミュニケーション部
E-mail:hexagonmi.jp.marketing@hexagon.com

掲載日●2021年4月10日●情報提供:山口さん (ニュートンワークス(株))
【オンライン開催】

 設計の上流 で設計者が手軽に使える
  ロータダイナミクス解析ソフトのご紹介  
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 昨今、電動化の開発テーマが多くお聞きするようになりました。
 モーターの小型化、高回転化、高性能化する事で軸と質量の
 バランスが変わり、実験してみると予期しないトラブルが発生する事
 が増え、机上で予測していく事が重要とお聞きします。
 ただ、回転振動の理論は振動問題の中でも難易度の高い分野となります。

 汎用FEMソフトウェアで回転振動を計算すると、CAE専任者が利用する事
 が前提となりモデル化、計算時間など多くの工数が掛かる事が多く、
 設計の上流で条件を変えて設計パラメータの決定に落とし込むには
 課題があるとお聞きします。

 当社では、防衛大 松下先生の開発された実績のあるロータダイナミクス
 プログラム「MyROT」に、設計者が手軽に使えるWindowsベースの
 ロータダイナミクスに特化したGUIを開発しセットにした
 「NewtonSuite MyROT」を紹介するWEBセミナーを開催します。

 ぜひ、この機会にご参加ください。


◆開催日時
 2021年4月19日(月)10:00 - 10:40(録画配信)

◆定員:60名

◆費用:無料(事前登録制)

◆開催内容

 1.基礎知識
  共振、固有振動数、応答曲線、回転体の振動
  線形と非線形、解析手法、複素固有値解析など

 2.「NewtonSuite MyROT」のご紹介
  モデル作成、解析実行、結果処理

 3.SimulationXとMyROTの連携
  連携により非線形振動の解析が可能となります

◆ご準備いただくもの
 WEBブラウザがインストールされたPCやタブレットなどの端末、
 インターネット環境
 (対応ブラウザ Google Chrome他)

◆詳細・お申込み
 http://www.newtonworks.co.jp/event-seminar/2020/1020100000.html

※ 本セミナーは製造業のお客様向けに実施致します。
  同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございます。

◆◆◆ Presented by ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  ニュートンワークス株式会社
  マーケティンググループ
  TEL:03-3535-2631 FAX:03-3535-2640
  info@newtonworks.co.jp

  弊社の個人情報保護方針についてはこちらをご覧下さい。
  http://www.newtonworks.co.jp/privacy.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━Thank you!◆◆◆

掲載日●2021年4月3日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、業務に威力を発揮する解析ソフトウェアの
利用方法をオンデマンド形式のWebセミナーでご紹介しています。

今回新たに公開したWebセミナーでは、自動車の空調用吸入口からの雨水浸入に対する
防水性を考慮した空調設備の設計と性能評価について、粒子法流体解析ソフトウェア
「Particleworks」をどのように活用できるかご紹介します。
講師には、弊社の技術コンサルタントである株式会社akf 増沢航介様をお迎えし、
解説頂きます。

ご都合の良い時間にご視聴いただけるオンデマンドWebセミナーです。
ぜひご参加ください。

『Particleworks トピックスセミナー
自動車の空調防水性の設計及び、性能評価への適用』
【講師】株式会社akf 増沢航介様、東京営業部 高倉浩守
【動画の長さ】約24分

詳細・申込:https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html#pw_webSeminar15


【その他Webセミナー公開中!】
Particleworks/Granuleworks
概要紹介編・解析事例編・
ソフトウェア操作編[複合流体攪拌解析][振動ふるい機解析]

トピックスセミナー
ゴム混練機への適用、ギアボックスのオイル攪拌への適用例
エアコン室外機の降雨シミュレーション
フレッシュコンクリートのL型フロー試験への適用、他

詳細・申込:https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html

お申込みを心よりお待ち申し上げます。

★オリジナルデスクトップカレンダー2021★
2021年4月から6月のデスクトップカレンダーを下記よりダウンロードいただけます。
ぜひご活用下さい:https://www.prometech.co.jp/calendar2021.html

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■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年4月3日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
           ゴム解析の基礎講座
   ゴム解析に必要な試験・物性同定・解析のポイント【特典付き】
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□


ゴムの解析を難しいと考えている方が多いようですが、材料と製造工程を
良く知ることで、ゴムの解析は決して難しくないことがこの講習会で理解
いただけます。

ゴムの非線形性や大変形、またどのように解析の予測精度を向上させるか
について基本から説明します。
また、解析で陥りやすい間違いなどについて、過去30年におよぶ実務経験
から得た課題と解決方法を丁寧に解説します。

本セミナーでは、最適かつ効率的にひずみエネルギー関数を導き出す方法
を分かり易く実践的な内容で説明します。


日時  : 2021年 4月16日(金)13:30〜16:30
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 26,400円(税込)
受講方法: ビデオ会議ツール Zoom を利用


◆ 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方
・ゴムのエネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析で予測精度を効率的に向上したい方

◆ 習得できる知識
・ゴム材料の初歩的な定義方法
・大変形まで予測可能なゴム材のひずみエネルギー密度関数の定義方法
・ゴムの解析で知っておきたい知識
・ゴムの根本的な特徴から解析を失敗しない方法

★ 特典
ご希望される方へ、天然やニトリルなど解析用のゴム材料データ 1種類
(Mooney3次係数)を無料で提供します。

◆ プログラム
1. ゴム材料の基礎知識
2. 試験方法から同定する際の注意点
3. CAE解析の注意点
4. CAE解析精度の向上における製造上の影響
5. 質疑応答


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber-20210416/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年3月27日●情報提供:三好さん ((株)インサイト)
【株式会社インサイト:オンライン勉強会のお知らせ(4月後半〜ゴールデンウィーク)】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◆◆CAEのためのデータサイエンス勉強会 <開催120回・参加360名>◆◆

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    ・申込み・詳細 https://insight.connpass.com/
    ・問い合わせ  info@meshman.jp
    ・テーマ一覧  http://www.meshman.jp/seminar/seminar.html#datascience
    ・資料は無料でコピー版(1/4サイズ印刷)事前郵送。
            フルサイズの簡易製本版販売中。セット割も好評です。
            (勉強会参加無しでもご購入頂けます。)
            http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html
    ・入会金無し、単発で1コマよりご参加頂けます。
   (同業他社様はお断りする場合がありますのでお問合せ下さい)

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【日 時】4月23日(金)9:40-14:10(12:00-13:00 昼食休憩)
【テーマ】「異常検知の基礎」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】4月23日(金)14:30-18:00
【テーマ】「スパースモデリング」
【参加費】 4,000円
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<ゴールデンウィーク集中勉強会>
|【日 時】4月29日(木)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】@「Python/Numpy基礎講習会」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】4月29日(木)14:30-18:00
|【テーマ】A「ADVENTURE_on_Windowsを用いた回帰分析」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月1日(土)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】B「深層学習1」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月1日(土)14:30-18:00
|【テーマ】C「深層学習2」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月2日(日)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】D「ベイズ統計学入門」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月2日(日)14:30-18:00
|【テーマ】E「ベイズ統計学2」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月3日(月)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】F「MCMC1」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月3日(月)14:30-18:00
|【テーマ】G「ベイズ最適化」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月4日(火)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】H「カルマンフィルタ」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月4日(火)14:30-18:00
|【テーマ】I「データ同化初歩の初歩」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月5日(水)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】J「アンサンブルカルマンフィルタとデータ同化」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】5月5日(水)14:30-18:00
|【テーマ】K「粒子フィルタによるデータ同化」
|【参加費】 4,000円
------------------------------------------------------------

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  最先端をカスタマイズ◆CAEソフトウェアMeshman
       株式会社インサイト
     [お問合せ]info@meshman.jp
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▼勉強会・無料相談会お申込みはConnpassサイトから
  https://insight.connpass.com/
▼ホームページ
  http://www.meshman.jp/
▼セミナーカレンダー
  http://www.meshman.jp/seminar/schedule.pdf

掲載日●2021年3月27日●情報提供:樺沢さん ((株)IDAJ)
お客様各位


2021年4月〜5月のSIMULIA Abaqus Unified FEA関連のトレーニングのご案内をお送りさせていただきます。

Abaqus関連トレーニングでは、各会場のご来場型と、オンラインを同日開催しています。
お客様のご都合の良い参加方法をお選びいただけます。

オンラインセミナーでは、各種レベルに応じたコースをオンラインでもスムーズにご受講いただけるよう、
スタッフが開催前からお一人お一人を手厚くフォローし、講義内容もわかりやすく工夫しています。
Microsoft Teams会議等を利用し、双方向のやり取りを通して理解を深めていただきます。

構造解析にご興味のある方、お取組み中の方はぜひご参加ください。

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◆SIMULIA Abaqus Unified FEAとは?◆
https://www.idaj.co.jp/product/simulia-abaqus-fea/

ブログでご紹介しています。
https://www.idaj.co.jp/blog/category/software/simulia-abaqus-fea
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↓↓ぜひAbaqus関連のセミナーにご参加ください!↓↓

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  〜非線形構造解析の理論背景をわかりやすく説明します!〜

★弊社とSIMULIA Abaqus Unified FEAのレンタル契約または
保守契約をご締結いただいているお客様は、
無償でご受講いただくことができます★
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https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=197



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名古屋会場:5月13日(木)・14日(金)

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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=198

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https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=273


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Abaqus/Standard・Abaqus/Explicit入門(2日間) 2日間8万円
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横浜会場 :4月13日(火)・14日(水)、5月18日(火)・19日(水)
名古屋会場:5月27日(木)・28日(金)

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Abaqusの収束に関するセミナー(2日間) 2日間10万円
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神戸会場:4月20日(火)・21日(水)     

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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=211

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Abaqus/Standard 接触/摩擦解析セミナー(2日間) 2日間10万円
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神戸会場:5月20日(木)・21日(金)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=215

【オンライン 詳細・お申込】
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皆様のご参加を心よりお待ちしております。


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株式会社IDAJ 営業部 担当:筑井
Email:tsukui.noboru@idaj.co.jp 
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
〒220-8137 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー 37F
************************************************************
株式会社IDAJ
ホームページ: https://www.idaj.co.jp
(本メールの無断転載を禁じます。)
掲載日●2021年3月27日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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面倒なデータの前処理を自動化し、解析業務に集中できる環境を−CADdoctorの
CADデータ修正/形状簡略化機能
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4月6日、Altairは「面倒なデータの前処理を自動化し、解析業務に集中できる環境を−
CADdoctorのCADデータ修正/形状簡略化機能」ウェビナーを開催します。

解析に用いる3D CADモデルについて、目視では確認しきれない小さなエラーや、
解析に不要な形状の処理にお困りではありませんか?エリジオンのCADdoctorはCAD
モデルのエラーを抜けもれなく見つけ出し、素早く自動修正します。また、CADでの
設計手順情報が含まれていないデータでも、形状からフィレット・穴・突起などを
認識、削除できます。

本ウェビナーでは、これら「データ検証・修正」「形状簡略化」機能のほか、点群・
ポリゴンからCADモデルを生成する「リバースエンジニアリング」機能など、解析前の
データの前処理にかかるお客さまの負担を減らし、さらに解析のスピード・精度向上を
実現するCADdoctorの多彩な機能をご紹介します。

※CADdoctorはAltair パートナーアライアンス(APA)で利用いただける3Dデータ変換/
修正/編集ツールです。

●日 時:2021年4月6日(火)| 14:00-(約30分)

●対 象:CADエンジニア/CAEエンジニア/3Dモデラ―/設計データ管理など、
CADデータに携わる方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/apa-caddoctor-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年3月27日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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いつまで製品が壊れない?疲労解析・ランダム疲労解析入門
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4月6日、Altairは「いつまで製品が壊れない?疲労解析・ランダム疲労解析入門」
ウェビナーを開催します。

自動車、建機、農機、家電、精密機器など、壊れにくい製品の設計は市場価値を高め、
強度や製品寿命などの指標設定が他社との差別化に繋がります。Altairは、習得の容易な
疲労解析ソフトウェアAltair HyperLifeや、実製品に忠実な材料特性を適用できる
Altair Material Data Centerなどの耐久性解析ソリューションを提供しています。

本セミナーでは、構造物が壊れる(破断する)までの期間予測や評価、日常生活での
利用を想定したランダムな振動による荷重環境下での解析手法を解説します。

●日 時:2021年4月6日(火)| 10:00-(約30分)

●対 象:製品の疲労強度に携わる設計者、解析者

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/hyperlife-basic-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp


掲載日●2021年3月27日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
シミュレーションの高速化に欠かせないGPU。
その起源や進化はどんなものだったのでしょうか?

ハード、ソフトの両方を業務とし、技術製品開発者と顧客との橋渡しを
した方の視点から、人間ドラマも交えてGPUの発展を振り返るコラムを公開しました。

「GPUの起源と進化」
柿本 正憲
東京工科大学 教授
プロメテックCGリサーチ 研究員

詳細:https://www.gdep-sol.co.jp/gpu-technlogy_cgai_no6.html
※本コラムはプロメテックグループのGDEPソリューションズ株式会社が運営しています。


<パートナー募集中!>
CG分野の未解決問題の研究と次世代のパイオニア排出を目標としている
プロメテックCGリサーチでは、より一層のCG研究を進めていくため、
共同研究いただけるパートナーを募集しています。

例えば・・・
・フォトリアリスティックレンダリング
・自然現象のシミュレーション
・究極のリアリズム
その他、CGに関連する研究でしたらなんでもお気軽にお問い合わせください。
お問合せ先:cgr-kyodo@prometech.co.jp

CGリサーチの活動実績資料(パンフレット)はこちらからどうぞ。
https://www.prometech.co.jp/brochure_cgresearch.html

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■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp
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掲載日●2021年3月27日●情報提供:岡本さん (SCSK(株))
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 まだ間に合う! ビジネス変革を加速させるAIソリューション
 今から始める製造業DXセミナー
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AI のビジネス活用にかかる時間とコストを削減し競合優位性の獲得をどのように実現するのか、
また GPU 技術を用いて、それをどのように加速していくのか。
当社の AI ソリューションと NVIDIA 社の最新テクノロジーを具体的な実例を交えながらご説明いたします。

参加お申込みはこちら 2021 年 3 月 31 日 水 )14:00start
https://event.on24.com/wcc/r/3067714/A4C12E5583628402B21549A51CB0470C

【開催概要】
 ■日時:2021年3月31日(水)14:00〜15:15
 ■主催:SCSK株式会社
 ■共催:エヌビディア合同会社、SB C&S株式会社
 ■開催方式:Webinar
 ■詳細・お申込:
  https://itpnavi.scsk.jp/e/485051/event-2021-20210331-html/21cqkny/763581832?h=8So5ksLkRbmlg3ZeVPYbEWXMYmJ2TOOe1I9w_KYF900

【講演内容】
・14:00~14:05 開会のご挨拶
 SCSK株式会社 中部・関西プラットフォーム事業本部
 ITソリューション営業部長 黒岩 孝史

・14:05~14:25 デジタル変革時代のAI 活用術 AI はクラウド+エッジの時代へ〜
 SCSK株式会社 上席執行役員 DX 技術開発センター長 古宮 浩行

・14:25~14:45 製造業におけるAI ・ GPU 活用事例 紹介
 エヌビディア合同会社
 オートノマスマシン事業部 ビジネス推進マネージャー 梅本 将範 様

・14:45~15:05 製造業事例で紐解くAI 活用ポイント〜 GPU で加速する業務改善〜
 SCSK株式会社 IT エンジニアリング事業本部
 ミドルウェア第二部 第四課 吉武 典彦

・15:05~15:10 質疑応答

・15:10~15:15 閉会のご挨拶

【お問合せ先】
SCSK株式会社 中部・関西プラットフォーム事業本部
E-MAIL:nvidia-sales@ml.scsk.jp

掲載日●2021年3月26日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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アンテナ設置性能の最適化 - 電子システム設計(ESD)ウェビナーシリーズ
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3月30日、Altairは「アンテナ設置性能の最適化」ウェビナーを開催します。

Altairが提供する電磁界ソリューションは、アンテナの新規設計や大規模なプラット
フォームに設置されたアンテナの性能分析を、HPC環境で実行できる拡張性が特長です。

本ウェビナーでは以下のトピックに沿って、アンテナの迅速な設計/評価を可能にする
電磁界ソリューションをご紹介します。
- アンテナ設計・開発を早める直感的なガイド付きワークフロー
- 大規模構造を忠実に精度高く解析するための、プライベートおよびクラウド
 HPCリソースとのシームレスな統合
- 卓越した結果の精度
-複数の動作環境シナリオ内におけるアンテナ性能評価

●日 時:2021年3月30日(火)| 14:00-(約40分)

●対 象:エンジニアリングマネージャー、EMCエンジニア、アンテナ技術者・設計者、
 RFエンジニア、防衛機関(海軍、空軍、陸軍を含む)の無線サイトエンジニア、
 軍事/航空宇宙業界のOEMおよびサプライヤー

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/esd-webinar-series

※本ウェビナーは毎月開催する電子システム設計(ESD)ウェビナーシリーズの
 第1回目に当たります。複数のウェビナーに一度にお申し込みいただけます。
※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
 ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年3月23日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
            ゴムの解析精度を高める
        二軸引張試験から物性同定までを実演解説
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

ゴム製品の解析を精度良く行うためには、ゴム材料のひずみエネルギーを
正しく測定することが非常に重要で、そのためには二軸引張試験機が欠か
せません。

しかしながら、公設試などの公的機関で利用できる二軸引張試験機は1台
しかなく、また市販の二軸引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張
試験を利用できる環境が限られているのが実情です。

そこで、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付け、誰でも容易
に二軸引張試験が行える環境を整えました。

本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使った測定デモと共にCAE解析
用の物性同定について説明します。


日時  :2021年 4月 9日(金) 15:30〜16:30
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します


■ 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方 
・ゴムの測定方法、エネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析精度を効率的に向上したい方
・ゴムの材料試験でお困りの方、また材料試験機をご検討の方


■ プログラム
1. ゴム材料の基本知識
2. 従来の二軸試験機と今回の簡易試験機の違い
3. 二軸試験機の仕様と機能
4. 二軸試験機の操作デモ
5. 試験データからの回帰方法


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年3月23日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株)
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        CAEを活用し成果を出す仕組み作り
      〜 解析主導設計プロセスの運用と効果検証 〜
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近年、3次元CADの普及と共にCAEの利用も増えつつあります。

CAEは使い方によっては有用なツールとなりますが、CADと同様に利用
するためには最低限の知識や操作方法を習得する必要があります。

組織的にCAEを活用して成果を出すためには、インフラ整備や教育、
また運用ルールなどの仕組み作りが必要不可欠となります。

実際にCAEを導入され、CAEの運用及び活用に関して何かしらの課題を
お持ちの企業は少なくありません。

本セミナーでは、CAEを活用するために必要な設計プロセス、CAEを運用
する上での課題と対策、さらには効果測定(ROI)について事例を交えて
分かりやすく説明します。


日時  :2021年 4月 9日(金) 13:30〜14:30
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します


● 受講対象
・これからCAEの利用を検討している方
・既にCAEを導入し運用を任されている方
・CAEの運用に何かしらの課題をお持ちの方


● プログラム
1. CAEを活用するために考えるべきこと
2. 解析主導設計プロセスのススメ
3. 運用ステージにおける課題と対策
4. 費用対効果(ROI)について


◆ セミナー詳細 ◆
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-caesup/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年3月20日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、弊社が開発する技術・製品に関連する技術情報を、
アカデミアとインダストリーの両方の視点から、
経験豊かな様々な専門家の方に解説いただく技術コラムをご紹介しております。

今回は、シミュレーションを用いた粉体プロセスの設計や最適化を行われている
東北大学 多元物質科学研究所の加納純也先生に
粉体についての基礎的な理解を深めていただく技術コラムをご寄稿いただきました。

また、品川エンジニアリング株式会社品川博社長による
「製造業における製品開発プロセスの将来像とCAEの重要性」。
連載第3回目は、製品開発プロセスの目指す姿についてご寄稿いただいております。

「粉体について研究しています。」
加納先生の技術コラムはこちら:https://www.granuleworks.com/technical_column01_01_ja.html

「製品開発プロセスの目指す姿」
品川様の技術コラムはこちら:https://www.particleworks.com/technical_column_vol4_03_ja.html

ぜひ皆様の日々の業務のヒントとして、お役立てください。
――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年3月20日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
 【オンラインセミナー】
設計者のための熱流体技術講座 〜熱設計から熱流体への効果的なアプローチ〜

************************<開催概要>************************

過酷な環境下での製品利用の増加に伴い、従来以上に重要視されている熱問題。
短納期対応/コスト低減/製品への要求仕様を満たしつつ、
製品安全性を担保することは設計者にとって大変大きな課題です。
本技術講座では、熱設計の第一人者である
株式会社サーマルデザインラボ 代表取締役 国峯 尚樹様を基調講演にお迎えし
「熱設計で失敗しない3つのポイント」についてご講演頂きます。
また、応用電機株式会社様より
「設計者視点」による熱設計〜熱流体解析への実務的なアプローチについてご講演頂きます。
皆様方に於かれましては、ご多用のことと存じますが、
是非、この機会をご活用頂きたく多くのお客様のご参加を お待ち申し上げております。

開催日時
2021年4月23日(金) 13:30-16:30
※オンライン開催となります。

内容
★ 【基調講演】熱設計で失敗しない3つのポイント〜仮説/検証型熱設計へ〜

★ 【ユーザー講演】「設計者視点」による熱設計〜熱流体解析への実務的なアプローチ 

★QAタイム

★弊社熱流体ビジネスの取り組みについて


主催
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料(事前予約制/先着順)

定員
100名様

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/ryutaikaiseki-20210423.html


掲載日●2021年3月20日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
【神戸シミュレーション ステップアップセミナー】
〜構造解析メッシング技術講座〜

************************<開催概要>************************

有限要素解析(FEA)ではメッシュが解析精度や収束性に大きく影響します。
解析内容に応じて適切なメッシュを与えることがとても重要です。
設計品質向上を目指す設計者の方もこの講座を受講されることにより
解析ソフトウェアを更に効果的に活用できることを目指します。

開催日時
2021年3月26日(金) 13:00-17:00(受付開始:12:50〜)
※13:00-14:30のみオンライン併用開催となります。

内容
★ 【座学】ここまでできるSimcenter Femap
※オンライン/実習室併用開催

★ 【実習】Simcenter Femapメッシング実習 (板要素、6面体ソリッド要素)
※実習室のみ開催

★公益財団法人計算科学振興財団FOCUSスパコンのご紹介

実習会場
兵庫県神戸市中央区港島南町7-1-28 計算科学センタービル2F FOCUS実習室

主催
公益財団法人 計算科学振興財団

実施事業者
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
座学:100名様
実習:10名様 (事前登録制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/kozou-stepup-focus-20210326.html




掲載日●2021年3月17日●情報提供:本多さん ((株)ヴァイナス)
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  ◆◆     神戸シミュレーションステップアップセミナー     ◆◆  
  ◆◆ スパコン利用とポストプロセス処理の効率化セミナーのご案内 ◆◆  

  ★ 『Pointwise V18.4』
    PointwiseのT-Rex機能による複雑形状の境界層メッシュへの高品質メッシュ
    の自動生成や意図する箇所へのメッシュ粗密コントロールの良さをデモを
    交えた機能説明を行います。

  ★ 『FieldView 20』と『FieldView Parallel』
    GPU活用による高速グラフィック可視化と『FieldView Parallel』による
    大規模並列計算データの高速読込と高速可視化をデモを交えて紹介します。
  ──────────────────────────────────  
   主   催 : 公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS)
   実施事業者 : 株式会社ヴァイナス
   日   時 : 2021年3月23日(火)13:00〜16:10
   形   式 : オンライン
          アクセス方法は、ご参加者申込者様のご登録の確認後、
          追ってパスワードを弊社からご連絡致します。
  ──────────────────────────────────  
             ▼詳細・お申込はこちら▼
      https://www.vinas.com/vinasnews/2021-0323-kobe.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━▲▽▲━━━━━
                               2021年3月吉日

                            株式会社ヴァイナス
                                  営業部

拝啓 貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格段のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

「スパコン利用とCFDプリ・ポストプロセスの業務効率化セミナー」を以下要領で
開催しますのでご案内申し上げます。

富岳やHPCI、FOCUSのスパコンまた商用クラウドの利用普及が進んでおり、複雑な
形状や現象でも高精度なシミュレーションが比較的、身近に行えるようになって
きました。
スパコンを利用する計算に関わらず、シミュレーション計算を行なうエンジニアに
とってのボトルネックとなるプロセスは計算入力データ作成と解析結果の設計評価
時のプロセスです。

本セミナーでは、複雑形状でも高品質なメッシュの基軸となるサーフェスメッシュの
制御を自動化することでメッシュデータ作成プロセスを大幅に効率化できる
『Pointwise V18.4』の機能と性能をデモを交えて紹介します。

また、大規模並列・非定常データでも、解析結果データの読み込みと表示速度が
速く数億メッシュの計算結果を軽快に可視化する『FieldView 20』と
『FieldView Parallel』の機能と性能をデモを交えて紹介致します。

奮ってのご参加をお待ち申し上げます。

                                   敬具

■開催概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●日   時:2021年3月23日(火)13:00〜16:10
 ●主   催:公益財団法人 計算科学振興財団(FOCUS)
 ●実施事業者:株式会社ヴァイナス
 ●参 加 費:無料(但し、事前登録を要します。)

 ▼お申込:下記WEBよりお申込をお願いいたします。
  https://www.vinas.com/news/modules/eguide/event.php?eid=190

──────────────────────────────────────
 ◆形 式 : オンライン
       アクセス方法は、ご参加者申込者様のご登録の確認後、追って
       パスワードを弊社からご連絡致します。

 ※講義の一部または全体を録音、録画、撮影、画面のキャプチャ等は禁止致します。
 ※PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
 ※お客様の通信環境によっては受講できない場合がございます。

■セミナープログラム(演習形式)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●13:00‐13:15 オープニング挨拶
                            株式会社ヴァイナス
                         代表取締役社長 藤川 泰彦

●13:15-13:35 FOCUS スパコン紹介

●13:35-13:55 Pointwise V18.4製品概要と幅広いメッシュの活用
 昨今の製品設計現場におけるCAE/CFDは、解析対象の形状を精緻にモデル化し、
 より高解像度で物理現象を捉えたシミュレーション結果が求められる場面が増えて
 います。一方で、限られた計算リソースのなかで解析の目的を達成しなければいけ
 ません。解析用のメッシュ生成作業はCAE/CFDにとって、はじめの一歩になります
 が、最初に作成したメッシュの良し悪しは、技術評価を下すまでつきまといます。
 Pointwiseはボトムアップアプローチによる確実なメッシュ生成で、解析の目的に
 応じて計画的にメッシュを制御することができます。本セッションではPointwise
  V18.4の製品紹介と幅広い活用事例について紹介します。
                         弊社 技術一部 大坪 俊介

●13:55-14:35 Pointwise V18.4デモンストレーション
 Pointwiseのメッシュ生成の考え方と、効率的に境界層メッシュを作成するT-Rex
 機能を中心に多様なメッシュ制御についてのデモを実施します。
                         弊社 技術一部 大坪 俊介

●14:35-14:45 休憩

●14:45‐15:15 FieldView 20の概要とFieldView Parallelによる大規模データの
        可視化
 FieldView Parallelは1900年代から大規模CFD解析のためのポストプロセッサの
 デファクトスタンダードとして利用されてきたFieldViewの並列処理版です。
 このセッションでは最新バージョンのFieldView 20の概要と並列可視化処理の
 仕組みについてご紹介します。
                         弊社 技術一部 鈴木 洋之

●15:15‐15:45 FieldView 20デモンストレーション
 2021年2月リリースのFieldView 20に搭載されたハイブリッドパラレル機能やGPU
 活用による可視化処理高速化を中心に、FieldViewを大規模CFD可視化へいかに
 適用できるかについてデモンストレーションでご覧頂きます。
                         弊社 技術一部 鈴木 洋之

●15:45-16:00 質疑応答(Q&A)

●16:00-16:10 閉会の挨拶

 プログラムの詳細はこちら
 https://www.vinas.com/vinasnews/2021-0323-kobe.html#program

※プログラムは都合により変更となる場合があります。予めご了承願います。
※記載された社名および商品名は各社の商標または登録商標です。

━━お問合せ先━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 株式会社ヴァイナス 営業部
  【本社】TEL: 06-6440-8111(代) 【東京支社】TEL: 03-5791-2643(代)
   URL: https://www.vinas.com/ E-mail: sales@vinas.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

掲載日●2021年3月17日●情報提供:坂本さん (日本イーエスアイ(株))
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4月15日(木)/4月20日(火)開催のオンラインセミナー

  産業利用が進むESIのOpenFOAM 〜OpenFOAM開発・維持の話〜
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      ▼▼登録は専用サイトから▼▼
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/openfoam-seminar-2104

※事前登録制です。お早めにご登録をお願いいたします。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

OpenFOAMは商用ソフトウェアとして2004年にオープン化され、
GNU General Public Licenseに準じて配布されています。
現在では世界で最も使用されている3つのCFDコードの一つと言われています。
その背景には無償で使用できるという特徴に加え、全世界のユーザーからの
フィードバックにより品質が向上してきたことも見逃せません。
オープンソースであるOpenFOAMは、単に既存機能を使用するだけではなく、
ユーザー自身が自由に拡張することも可能です。OpenFOAMをベースとした
独自ソルバーを開発し、日々の業務や研究に利用されている事例も
年々確実に増えてきています。つまり、OpenFOAMは商用コードの様に
使用することも可能ですし、オリジナルツールとして利用することも可能です。
この様に、OpenFOAMはユーザーのバックグランドや環境、目的で柔軟に
利用することができるということです。
しかし、日々の設計開発業務での利用を考えると、継続的な品質維持や
将来性に対する不安感など、導入に対するハードルの高さを感じている
方も少なからずおられるのではないでしょうか。
本ウェビナーではESI group/OpenCFDによるOpenFOAMの開発・継続を
目的とした活動と、ユーザー様とのコラボレーショによる開発プロジェクトの話、
OpenFOAMに対応したテクニカルサービスについてご紹介いたします。
皆さまがOpenFOAMの持つキャラクターを把握し、それぞれの目的で有効
利用していただけるヒントになればと思っております。
皆様の参加をお待ちしております。

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           ▼OpenFOAMの概要はこちら ▼
       https://solution.esi.co.jp/openfoam

  ▼ カタログのダウンロードはこちら ▼
https://jp.esi-group.com/sites/default/files/resource/brochure_flyer/1096/openfoam.pdf

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■オンラインセミナー開催概要
産業利用が進むESIのOpenFOAM 〜ESI/OpenCFD社によるOpenFOAM開発・維持活動〜

日時 :2021年4月15日(木)/ 4月20日(火) 15:00−15:50(50分*質疑応答込)
※両日とも同じ内容のセミナーとなります。ご都合の良い日程でご参加ください。
内容 :
1)OpenFOAM Governanceの概要紹介
2)OpenFOAMのオリジナル開発チームOpenCFD開発プロジェクトについて
3)ESIが提供するOpenFOAM導入環境について
*アジェンダは変更させていただく可能性がございます。
費用:無料 (定員100名)
お申込:お申込フォームよりご登録ください。

※ 類似製品をお取り扱いの会社様および本ソフトウェアに直接関係しない
お客様の参加はご遠慮頂いております。
※フリーメール以外でのご登録をお願いいたします。

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■ 最新のOpenFOAM 関連情報をBlogでご紹介!

ESI OpenFOAM Blogでは、
弊社エンジニアが日ごろの業務で得た技術的なトピックも含め
OpenFOAMに関する情報をお届けします。

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         ▼ ESI OpenFOAM Blog▼
       https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog
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【1】OpenFOAMとは
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OpenFOAMの概要をご紹介

▼ 記事全文はこちらから
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/what-is-openfoam

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【2】OpenFOAM Technical Committeesの活動紹介
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OpenFOAMの技術小委員会の概要をご紹介

▼ 記事全文はこちらから
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/openfoam-technical-committees

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【3】The 8th OpenFOAM User conference
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2020年にオンラインで開催された、第8回OpenFOAM User conferenceをご紹介

▼ 記事全文はこちらから
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/the-8th-openfoam-user-conference

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【4】Compiling the code from OpenFOAM source code on Windows Subsystem for Linux
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WSLでのOpenFOAMセットアップ手順をご紹介

▼ 記事全文はこちらから
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/compiling-the-code-from-openfoam-source-code-on-windows-subsystem-for-linux

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【5】How to compute acoustic power generated by isotropic turbulence
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定常計算結果を用いた音の評価方法をご紹介

▼ 記事全文はこちらから
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/how-to-create-your-custom-utility-in-openfoam

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【6】How to use Valgrind to profile OpenFOAM solvers
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Valgrindを利用して、v1712とv1812のoverPimpleDyMFoamを比較した事例をご紹介

▼ 記事全文はこちらから
https://solution.esi.co.jp/openfoam/blog/how-to-use-valgrind-to-profile-openfoam-solvers

▼ カタログのダウンロードはこちら ▼
https://jp.esi-group.com/sites/default/files/resource/brochure_flyer/1096/openfoam.pdf

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■ お問合せ
日本イーエスアイ株式会社
〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-21-1新宿フロントタワー28F
Tel: 03-5331-3831 Mail: info.jp@esi-group.com HP: https://www.esi-group.com/jp

掲載日●2021年3月15日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、シミュレーションを活用した
予測や評価の流れをWebセミナー形式でご紹介しています。
今回は以下2本のWebセミナーを新たに公開しました。

[1]Ducati Motor Holding(日本語字幕付)
オイルジェットの複数のレイアウト案を用いて、ピストンの冷却性能を比較し、
オイル流量を減らしても熱伝達性能が同程度となるような代替レイアウトを
見つける調査を行った結果をご紹介します。

[2]Ricardo(日本語字幕付)
RicardoとEnginSoftによる共同プロジェクトで、EnginSoftは粒子法CFD
シミュレーションを担当、Ricardoは熱設計および後続の実験との妥当性確認を
担当し、油冷電気モータの熱設計について取り組んだ事例をご説明します。

Webセミナーの詳細・お申込みはこちら
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html#pw_webSeminar13


【その他の解析や適用例をWebセミナーでご紹介中!】

・粒子法流体解析Particleworks概要紹介編・解析事例編・操作編
・粉体解析Granuleworks概要紹介編・解析事例編・操作編
・Particleworks for Ansysご紹介編
・Particleworksトピックスセミナー[ゴム混練機への適用]
・Particleworksトピックスセミナー[ギアボックスのオイル攪拌への適用]
・Particleworksトピックスセミナー&#8203;[エアコン室外機の降雨シミュレーション]
・Particleworks/Granuleworksトピックスセミナー
[MPS+DEM フレッシュコンクリートのL型フロー試験への適用]
・Visualizationサービス&Visualization Optionご紹介編
・Particleworks7.0/Granuleworks2.0新機能紹介編(ユーザー様限定)

Webセミナーの詳細・お申込みはこちら
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html

※Webセミナーは、オンデマンド動画ストリーミング配信形式です。
ご登録の後、お好きな時間・場所で、セミナーをご覧いただくことが可能です。
※同業他社様からのお申込みは受け付けておりませんので、予めご了承ください。

皆様からのお申込みを心よりお待ちしています。

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■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年3月15日●情報提供:畑さん ((株)構造計画研究所)
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SOLIDWORKSユーザーに贈る!
機械部品軽量化セミナー
https://www.sbd.jp/event_seminar/Spot_210324_hiramekiworks_mchn_wght_rdctn.html
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製造業において軽量化と強度アップは永遠のテーマといっても過言ではありません。
従来の製造プロセスでは設計者の勘・経験・度胸、いわゆるKKDに頼るところが大きく、製品の質が設計者の手腕に大きく左右されるほか、試行錯誤の連続によって工数が増大してしまうという課題がありました。

本セミナーでは、SOLIDWORKSアドインの構造最適化ソフトウェアであるHiramekiWorksに搭載されている形状最適化を用いた機械部品の軽量化の計算事例を紹介し、構造最適化ソフトウェアを導入した最適化設計のフローを解説します。
形状最適化はメッシュの節点を移動させる手法で、従来の設計部品の形状から、力学的に理にかなった軽くて丈夫な形状を求めることができます。

加えて、従来の試行錯誤型の設計プロセスから脱却できるため、全体の工数を大幅に削減することにもつながります。

掲載日●2021年3月15日●情報提供:(公財)ひろしま産業振興機構
◆「イノベーション創出の考え方」参加者募集

 ひろしまデジタルイノベーションセンターは、MBD/CAEの活用・拡大を目的とした
 交流型フォーラムを開催しています。第7回は、本物のエンジニアの考え方を学ぶ
 「イノベーション創出の考え方」をテーマに勉強会を行います。
 エンジニアの基礎知識を得られますので、参加いただき、意見交換・議論しましょう!


  》セミナー詳細・お申し込み
  https://www.hiwave.or.jp/hdic/event/4418/

■セミナー概要━━━━━━

 【日 程】 2021年3/19(金) 15:00〜17:45 オンラインセミナー

 【場 所】 Webinar(オンライン開催WebEX使用)
       *録画・録音については禁止いたします

 【講 演】 元マツダ(株) 羽山様

 【定 員】 100名

 【参加費】 無料

  ※講演後にWebExでのフリーディスカッション(1時間程度)を予定しています。
  申込みの際に参加の可否をお願いします。
  ディスカッションの際にはWebカメラの準備をお願いします。
  当日ご参加いただけない方には、3月26日まで視聴可能なIDを発行しますので、
  お申し込み時に選択してください。


■お問合せ━━━━━━

 (公財)ひろしま産業振興機構 ひろしまデジタルイノベーションセンター

  〒739-0046広島県東広島市鏡山3丁目10-32 ひろしま産学共同研究拠点2階

  E-mail: hdic@hiwave.or.jp
  TEL:082-426-3250
  FAX:082-426-3251

掲載日●2021年3月10日●情報提供:樺沢さん ((株)IDAJ)

お客様各位


2021年4月〜6月のSIMULIA Abaqus Unified FEA関連のトレーニングのご案内をお送りさせていただきます。

Abaqus関連トレーニングでは、各会場のご来場型と、オンラインを同日開催しています。
お客様のご都合の良い参加方法をお選びいただけます。

オンラインセミナーでは、各種レベルに応じたコースをオンラインでもスムーズにご受講いただけるよう、
スタッフが開催前からお一人お一人を手厚くフォローし、講義内容もわかりやすく工夫しています。
Microsoft Teams会議等を利用し、双方向のやり取りを通して理解を深めていただきます。

構造解析にご興味のある方、お取組み中の方はぜひご参加ください。

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◆SIMULIA Abaqus Unified FEAとは?◆
https://www.idaj.co.jp/product/simulia-abaqus-fea/

ブログでご紹介しています。
https://www.idaj.co.jp/blog/category/product/structural
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↓↓構造解析についてより体系的に学びたい方は、  ↓↓
↓↓ぜひAbaqus関連のセミナーにご参加ください!↓↓

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Abaqus 伝熱/熱応力解析セミナー(2日間) 2日間10万円
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各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=298

【オンライン 詳細・お申込】
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 〜Abaqusをカスタマイズするためにスクリプトの基本的な使用方法を習得〜
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横浜会場 :6月22日(火)・23日(水)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=301

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Abaqus/CAE入門(2日間) 2日間8万円
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横浜会場 :4月6日(火)・7日(水)、5月11日(火)・12日(水)、6月1日(火)・2日(水)
名古屋会場:5月13日(木)・14日(金)
神戸会場 :6月17日(木)・18日(金)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
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Abaqus/Standard・Abaqus/Explicit入門(2日間) 2日間8万円
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横浜会場 :4月13日(火)・14日(水)、5月18日(火)・19日(水)、6月10日(木)・11日(金)
名古屋会場:5月27日(木)・28日(金)
神戸会場 :6月24日(木)・25日(金)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=199

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■疲労解析入門■
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fe-safe入門(2日間) 2日間10万円
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横浜会場:6月15日(火)・16日(水)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=196

【オンライン 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=292



■Abaqus Advancedコース■
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Abaqusの収束に関するセミナー(2日間) 2日間10万円
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神戸会場:4月20日(火)・21日(水)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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【各会場ご来場 詳細・お申込】
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=211

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https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=275


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Abaqus/Standard 接触/摩擦解析セミナー(2日間) 2日間10万円
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神戸会場:5月20日(木)・21日(金)

各会場ご来場・オンライン同時開催
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皆様のご参加を心よりお待ちしております。


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株式会社IDAJ 営業部 担当:筑井
Email:tsukui.noboru@idaj.co.jp 
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
〒220-8137 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー 37F
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株式会社IDAJ
ホームページ: https://www.idaj.co.jp
(本メールの無断転載を禁じます。)

掲載日●2021年3月10日●情報提供:太田さん (シーメンス(株))
エンジニアリングを取り巻く環境は刻一刻と変化し、製品エンジニアリングの手法は進化させなければなりません。
製造を担う企業様は、市場投入までの時間、品質、コストを妥協することなく、これらの課題に早急に取り組むことが必須となっています。

本ウェビナーでは、このような課題に対して1DシステムシミュレーションツールSimcetner Amesimと設計空間探査技術を活用したソリューションのご提案、また効果的な使用方法について連携事例やデモを交えながらご紹介します。

視聴お申込み期限:2021年3月19日(金)
お申込み・詳細:https://redcedartech.com/heeds-with-amesim-seminar-in-japan

掲載日●2021年3月10日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、当社が開発する技術・製品に
関連する技術情報を、アカデミックとインダストリアルとの両方の視点から、
経験豊かな様々な専門家の方に解説いただく技術コラムをご紹介しています。

皆様の日々の業務のヒントとして、ぜひお役立てください。

プロメテック・ソフトウェアの技術コラム>>https://www.particleworks.com/technical_column_ja.html

どのようなコラムがあるかご紹介しますと・・・

「粒子法の非圧縮条件とは」
東京大学 越塚誠一先生

飛散や攪拌など、大規模な液体挙動のシミュレーションに
適用される粒子法の1つ、MPS(Moving Particle Semi-implicit)法を考案し、
当社の共同創業者でもある 東京大学 越塚誠一先生による技術コラムです。
MPS法の特徴を解説いただきます。

https://www.particleworks.com/technical_column_ja.html
「粒子法のいま、そして未来へ」
九州大学 浅井光輝先生

粒子法をさらに深く学んでいただけるように、津波解析など
自然災害予測に粒子法を活用されている九州大学浅井光輝先生に
寄稿いただいた技術コラムです。

https://www.particleworks.com/technical_column_vol3_01_ja.html

「〜 強い者ではなく変わる者が生き残る時代 〜
 DX時代の製品開発プロセスとCAEの重要性」
品川エンジニアリング株式会社 品川博様

DXおよび製造業におけるデジタルエンジニアリング実現のための課題や
鍵について解説いただきます。

第1回:https://www.particleworks.com/technical_column_vol4_01_ja.html
第2回:https://www.particleworks.com/technical_column_vol4_02_ja.html

「粒子法入門」
東京大学 柴田和也先生

粒子法の基礎から計算手法の特長や使い方などを分かりやすく解説いただきます。

第1回 粒子法って何?
https://www.particleworks.com/technical_column01_ja.html
第2回 粒子法は、ほかの方法とどう違うか
https://www.particleworks.com/technical_column02_ja.html
第3回 粒子法の大きさと質量について
https://www.particleworks.com/technical_column03_ja.html
第4回 「粒子法の動かし方」と「加速度の求め方」について
https://www.particleworks.com/technical_column04_ja.html
第5回 計算時間を短縮する方法について
https://www.particleworks.com/technical_column05_ja.html


テレワークの合間などに、ぜひご一読下さい。

――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年3月6日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
【3月18日放送】元サムスン社員が語る、電子設計における最速タイム・トゥ・マーケットの実現

=====

3月18日、Altairは「元サムスン社員が語る、電子設計における最速タイム・
トゥ・マーケットの実現」ウェビナーを開催します。

電子製品メーカーとして世界的に有名な韓国サムスンでは、最速のタイム・
トゥ・マーケットを実現するための具体的な課題抽出や開発フローの改善に
Altair PollExを導入・活用し、年間600万ドルのコスト削減を実現しました。

本ウェビナーでは、韓国サムスンで30年近く電子設計に携わった後、プリント
基板(PCB)設計支援ソフトウェアPollExの開発に従事している技術者による
講演を行います。電子設計、回路設計、基板設計に関わる方はぜひご参加ください。

●日 時:2021年3月18日(木)| 14:00-(約60分)

●対 象:電子設計プロセス企画/データ管理/技術管理に携わる方、回路設計者、
 基板CADユーザー

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/samsung-eda-webinar

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
 あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp

掲載日●2021年3月4日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
【神戸シミュレーション ステップアップセミナー】
〜樹脂流動解析をはじめよう〜

************************<開催概要>************************

樹脂流動解析を業務内に上手く取り込めると、
成形、金型設計・改善から市場投入までの期間短縮等様々なメリットを得られます。
実際の操作体験では世界トップのシェアを誇るSOLIDWORKSに付随する
SOLIDWORKS Plasticsを使用します。
座学も併設しておりますので、
今後樹脂流動解析の運用を視野に入れておられる方におすすめのセミナーです。

開催日時
2021年3月19日(金) 13:00-17:00(受付開始:12:50〜)
※13:00-14:45のみオンライン併用開催となります。

内容
★ 【座学】樹脂流動解析のアプローチ
※オンライン/実習室併用開催

★ 【実習】SOLIDWORKS Plastics使用
※実習室のみ開催

★公益財団法人計算科学振興財団FOCUSスパコンのご紹介

実習会場
兵庫県神戸市中央区港島南町7-1-28 計算科学センタービル2F FOCUS実習室

主催
公益財団法人 計算科学振興財団

実施事業者
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
座学:100名様
実習:10名様 (事前登録制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/sw-plastics-stepup-focus-20210319.html

掲載日●2021年3月4日●情報提供:(インテグラル・テクノロジー(株))
◆インテグラル・テクノロジー株式会社の汎用ソフト
弊社ソフトはCAEの自動化において従来に比べて約8割工数が削減可能です。
CADデータの読み込みからレポート作成までを全自動で行う為大幅な開発時間削減が見込まれます。
詳しくは下記URLより資料をご覧ください。
URL:https://integral-technology.co.jp/ja/text/ITC_new.pdf

◆AI技術開発
現在3次元形状構造物を1次元に置き換え形状認識を行うAI技術を使用した中立メッシュ生成ソフトを開発致しております。

AI中立メッシュでは、
AI技術の導入で【形状認識の高速化・正確性】【お客様ご自身での形状読込・学習機能機のカスタマイズ化】が可能となります。
従来は数時間程度認識に要していたモデルの認識が数秒で完了。それだけでなく、今まで弊社でしか行えなかったルール化されたメッシュ生成機能の追加は対応メッシュを学習機に追加するだけで可能。
本ソフトでは、AIに加えできる限りのパラレル処理計算を導入し中立面メッシュの高速化を行います。

上記ソフトは今年秋の販売を目指して開発を行っております。
弊社ソフトや新商品の発売に関しましては弊社HPより是非ご確認ください。
URL:https://integral-technology.co.jp/ja/index.html

またAI技術開発に関しましては共同開発を行って頂ける会社様を募集中です。
ご興味お持ち頂けましたらぜひお問い合わせくださいませ。

--------------------------------------------
インテグラル・テクノロジー株式会社
E-mail:support@integral-technology.co.jp
〒530-0003
大阪市北区堂島二丁目2番2号近鉄堂島ビル19階
TEL:06-6131-5881  FAX:06-6131-5883
--------------------------------------------

掲載日●2021年3月4日●情報提供:岡野さん (シーメンス(株))
シーメンスではSimcenterとよばれるシミュレーションプラットフォームのもとに0/1Dから3Dの様々な物理分野におけるシミュレーションを提供しており、コロナの状況の中様々なヴァーチャルイベントを実施しております。
3月は以下の2つのライブウェビナーを予定しておりますので、ご興味ある方は奮ってご参加ください。

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●熱流体解析と繋がる連成解析セミナー
  開催日時 :3月16日(火)午後4時00分より

シーメンスDIソフトウェアのSimcenter&#8482; ポートフォリオでは、お客様が直面している課題を解決するための様々なツールを提供しています。Simcenterの異なるツールが相互にデータを交換する連成シミュレーションによって、これまで別々に考えられていたシミュレーションが連携し、お互いにその忠実度を向上させます。これはデジタルツインを実現させるひとつの形です。本セミナーでは、流体解析(CFD) ツールに焦点を当てた連成シミュレーションを、事例を交えながら解説いたします。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

概要&申し込みリンク
  https://view.highspot.com/viewer/60359c2da4dfa03862c1ecc7

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●お客様事例に学ぶ!車載用電池開発のデジタル化を推進する解析技術
  開催日時 :3月19日(金)午後3時00分より

次世代自動車の電動化に向けてバッテリーの高出力化・高エネルギー密度化・長寿命化などの性能向上を目指しつつ、開発期間短縮や安全性向上といった課題に対処するためには、解析技術を活用した電池特性評価が重要です。このような背景を受け、2020年4月にトヨタ自動車(株)とパナソニック(株)の合弁会社として設立されたプライムプラネットエナジー&ソリューションズ株式会社 前園様を講師にお招きし、車載用角型電池の充放電時熱解析をライブウェビナーでご紹介いたします。皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。

概要&申し込みリンク
  https://view.highspot.com/viewer/60359b45c79c52411cf3510d

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お問い合わせ:シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェア
E-mail: iss_japan_webinar.sisw@siemens.com

掲載日●2021年2月27日●情報提供:三好さん ((株)インサイト)
【株式会社インサイト・オンライン勉強会のお知らせ】
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 ◆◆CAEのためのデータサイエンス勉強会 <開催120回・参加360名>◆◆
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    ・申込み・詳細 https://insight.connpass.com/
    ・問い合わせ  info@meshman.jp
    ・テーマ一覧  http://www.meshman.jp/seminar/seminar.html#datascience
    ・資料は無料でコピー版(1/4サイズ印刷)事前郵送(一部を除く)
     フルサイズの簡易製本版も販売中。(参加無しでもご購入頂けます。)
            http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html
    ・入会金無し、単発で1コマよりご参加頂けます。
   (同業他社様はお断りする場合がありますのでお問合せ下さい)
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【日 時】3月4日(木)9:40-14:10(12:00-13:00休憩) 
【テーマ】「Python/Numpy基礎講習会」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】3月5日(金)9:40-14:10(12:00-13:00休憩) 
【テーマ】「ベイズ最適化」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】3月5日(金)14:30-18:00
【テーマ】「サロゲートモデル作成事例」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
<夕方・半コース>
【日 時】3月10日(水)(18:55集合) 19:00-21:00
【テーマ】「ベイズ統計学初歩の初歩(前編)」
【参加費】 2,000円
 ★夕食後にスキルアップ★
  通常3時間半の「ベイズ統計学入門」を2時間×2回で開催
  (データサイエンスの学習は先ずベイズ統計学からがお勧め)
-----------------------------------------------------------
【日 時】3月12日(金)9:40-14:10(12:00-13:00 昼食休憩)
【テーマ】「ベイズ統計学入門」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】3月12日(金)14:40-18:10
【テーマ】「ベイズ統計学2」
 ※「ベイズ統計学入門」の回に参加された方、または
  「ベイズ統計学」の基礎をご理解の方向け。
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
<春分の日集中勉強会>
|【日 時】3月20日(土)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
|【テーマ】「Python/Numpy基礎講習会」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】3月20日(土)14:30-18:00
|【テーマ】「Pandasコーディング技術」
|【参加費】 4,000円
|----------------------------------------------------------
|【日 時】3月21日(日)14:30-18:00 
|【テーマ】「LIGGGHTS-PUBLIC(R)と機械学習)」
|【参加費】 4,000円
----------------------------------------------------------
【日 時】3月26日(金)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
【テーマ】「決定木とランダムフォレスト」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】3月26日(金)14:30-18:00
【テーマ】「XGBoostによる回帰分析」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】4月1日(木)14:30-18:00
【テーマ】「ベイズ統計学によるデータ分析」
【参加費】 1,000円(資料は勉強会終了後に郵送)
-----------------------------------------------------------
【日 時】4月3日(土)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
【テーマ】「Python/Numpy基礎講習会」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
<夕方・半コース>
【日 時】4月7日(水)19:00-21:00
【テーマ】「階層ベイズ・モデル(前編)」
【参加費】  2,000円
 ★夕食後にスキルアップ★
  通常3時間半の「階層ベイズ・モデル」を2時間×2回で開催
-----------------------------------------------------------
<夕方・半コース>
【日 時】4月14日(水)19:00-21:00
【テーマ】「階層ベイズ・モデル(後編)」
【参加費】  2,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】4月16日(金)9:40-14:10(12:00-13:00休憩)
【テーマ】「Python/Numpy基礎講習会」
【参加費】 4,000円
-----------------------------------------------------------
【日 時】4月16日(金)14:30-18:00
【テーマ】「Pandasコーディング技術」
【参加費】 4,000円
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掲載日●2021年2月27日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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    CAE等の様々な3Dデータをインタラクティブに表示する
            3D PDFの作成と活用
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3D PDFとは、文章の中に3次元形状のデータを組み込んだPDFです。

日常の業務で使っているAcrobat Reader(無償版)で表示すると、3次元
形状をインタラクティブに回転、移動、拡大・縮小ができます。

シミュレーション結果を画像にして技術資料を作成した場合、後でその
資料を見た時に、見たい角度で確認できないことが多々あります。

3D PDFを利用することで、このような問題を解決し、過去の資料を有効
に活用することができます。

本セミナーでは、3Dデータを3D PDFに変換できるPDF3D ReportGenの
概要と3D PDFのメリット、さらにデモを交えて3D PDF作成の操作方法
を説明します。


日時  : 2021年 3月 10日(水)15:00〜16:00
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 無料(事前登録制)
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します


■ プログラム
1. 3D PDFのデモ
 Acrobat Readerで3D PDFを表示しながら3D PDFの特徴や機能の説明

2. PDF3D ReportGenのデモ
・Word、PowerPoint、Excelで作成したドキュメントに対して、PDF3D
 ReportGenを使って3Dのデータを埋め込む手順
・シミュレーション結果を3D PDFに変換するために、あらかじめ準備
 しておくデータ

3. 様々な分野の適用事例の紹介
・3D CADデータや、3Dスキャナーによる計測結果を始め、360度パノラマ
 画像など、様々な分野の適用事例
・オープンソースのポストプロセッサーParaViewから直接3D PDFに出力
 できるプラグインPDF3D PV+

4. Web3DビューワーによるWebページの3D化の紹介
 Web3Dビューワーを組み込んだWebページの事例


■ セミナー詳細 ■
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-pdf3d/


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▼ その他 セミナー情報 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年2月27日●情報提供:四條さん ((株)アストライアーソフトウエア)
この度株式会社アストライアーソフトウエアは、AI・ディープラーニング技術を用いた3D形状合成AIモデルを開発し、自動車車体を題材として機能を体験できるAIプログラム「3D車体合成」をデモサイトに公開しましたのでお知らせいたします。
以下のリンクから、「3D車体合成」機能を是非ご体験ください。

https://demo2.astraea-soft.com/

弊社は3D形状認識技術とそれを応用した3D形状合成技術の開発に取り組み、その成果をAIプログラムとしてデモサイトに公開しています。
「3D車体合成」機能は、3D形状合成技術を自動車製造業のコンセプトデザインに適用した事例で、2つの車体から新しい車体をAIに生成させる体験ができます。

AIは2つの車体の特徴を学び、デザイナーの指示する割合で特徴を混合した新しい車体を瞬時に作り出します。デザイナーはファミリー、クラシック、スポーツ、SUVなどテイストの異なる車体から、新たなテイストを持つ車体を思うがままに生み出せます。
しかも生成された車体は3D形状データのため、3Dプリンターを使いモックアップモデルを作成したり、詳細設計のために3DCADシステムに転送したりできます。

弊社デモサイトには、上記の「3D車体合成」機能の他に「3D形状認識」機能も掲載されています。「3D形状認識」は3D形状合成の基本となる技術で、ボルトヘッド形状、パイプ分岐数、マニフォールド分岐数の識別が体験できます。この機能はエンジニアリグチェーンの詳細設計段階で設計プロセスの自動化などに活用されます。

さらに詳しい技術説明については、以下のアストライアーソフトウエア社研究開発ページをご覧ください。
アストライアーソフトウエア 研究開発ページ:
https://www.astraea-soft.com/research

また、デモサイトの操作など詳細に関しては、以下のYouTube動画をご覧ください。
3D車体合成:
https://youtu.be/oVIOZUrIfY0
3D形状認識:
https://youtu.be/gdAZgh7BpiQ

以上

掲載日●2021年2月27日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
            ゴムの解析精度を高める
     二軸試験から材料物性同定(Mooney)までを実演解説
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

ゴム製品の解析を精度良く行うためには、ゴム材料のひずみエネルギーを
正しく測定することが非常に重要で、そのためには二軸引張試験機が欠か
せません。

しかしながら、公設試などの公的機関で利用できる二軸引張試験機は1台
しかなく、また市販の二軸引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張
試験を利用できる環境が限られているのが実情です。

そこで、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付け、誰でも容易
に二軸引張試験が行える環境を整えました。

本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使った測定デモと共にCAE解析
用の物性同定について説明します。


日時  :2021年 3月 5日(金) 15:00〜16:00
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom での受講となります。
     Zoom をご利用できない方はご相談ください。


■ 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方 
・ゴムの測定方法、エネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析精度を効率的に向上したい方
・ゴムの材料試験でお困りの方、また材料試験機をご検討の方


■ プログラム
1. ゴム材料の基本知識
2. 従来の二軸試験機と今回の簡易試験機の違い
3. 二軸試験機の仕様と機能
4. 二軸試験機の操作デモ
5. 試験データからの回帰方法


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年2月27日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
        CAEを活用し成果を出す仕組み作り
      〜 解析主導設計プロセスの運用と効果検証 〜
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

近年、3次元CADの普及と共にCAEの利用も増えつつあります。

CAEは使い方によっては有用なツールとなりますが、CADと同様に利用
するためには最低限の知識や操作方法を習得する必要があります。

組織的にCAEを活用して成果を出すためには、インフラ整備や教育、
また運用ルールなどの仕組み作りが必要不可欠となります。

実際にCAEを導入され、CAEの運用及び活用に関して何かしらの課題を
お持ちの企業は少なくありません。

本セミナーでは、CAEを活用するために必要な設計プロセス、CAEを運用
する上での課題と対策、さらには効果測定(ROI)について事例を交えて
分かりやすく説明します。


日時  :2021年 3月 5日(金) 13:30〜14:30
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom での受講となります。
     Zoom をご利用できない方はご相談ください。


● 受講対象
・これからCAEの利用を検討している方
・既にCAEを導入し運用を任されている方
・CAEの運用に何かしらの課題をお持ちの方


● プログラム
1. CAEを活用するために考えるべきこと
2. 解析主導設計プロセスのススメ
3. 運用ステージにおける課題と対策
4. 費用対効果(ROI)について


◆ セミナー詳細 ◆
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-caesup/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年2月21日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
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プロメテックは、株式会社ソフテックの前社長である加藤 努氏を顧問に迎え、
NVIDIA GPUを活用する次世代のHPCエンジニアリングサービスとして
「Prometech HPC コンサルティングサービス」の提供を開始するとともに、
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の運営を2021年2月1日より開始しました。

●Prometech HPC コンサルティングサービス詳細:https://www.prometech.co.jp/hpc_consulting_ja.html

●NVIDIA HPC SDKとOpenACCのユーザーコミュニティ「HPC WORLD」:https://hpcworld.jp/

本年1月1日にソフテックのPGIコンパイラ製品およびHPCエンジニアリングに
関する業務を継承したことに伴い、物理シミュレーションやCAE、そしてAIや
機械学習など、大規模なデータに関する高速計算が要求されるお客様のご要望に対し、
最新のNVIDIA GPUを活用して計算速度の飛躍的な高速化を実現することを支援する
HPCエンジニアリングサービスとして「Prometech HPC コンサルティングサービス」
の提供を開始いたします。本サービスでは、新たに顧問に着任した加藤 努氏の
HPC分野での豊富な知識や経験を活かし、既存のユーザー様への手厚く細やかな
技術サポートを実現します。

また、日本の「NVIDIA HPC SDK」ユーザーの利便性と創造力を向上させることを目標に、
Open ACCを含む最新の技術情報をタイムリーかつ分かりやすく提供するウェブサイト、
「HPC WORLD」を運営してまいります。

NVIDIA HPC SDKサポートサービスの展開は国内初となり、NVIDIA社との緊密な
協力体制のもと、プロメテックのGPUプログラミング技術力および業務継承で
獲得したHPCエンジニアリングのノウハウ、ならびにグループ会社である
GDEPソリューションズのGPUコンピューティング技術力・システム構築力を
組み合わせ、この革新的なHPC技術をソフトウェア開発者のコミュニティに
より広く深く普及させ、これまでにない独創的なAIやシミュレーションの
アプリケーションを日本から生み出し、世界レベルの新しい産業を日本から
創出していくことに貢献してまいります。

●ニュースリリース詳細はこちら:https://www.prometech.co.jp/newsroom_ja/nvidia-hpc-sdkhpc-world.html

●Prometech HPC コンサルティングサービス詳細はこちら:https://www.prometech.co.jp/hpc_consulting_ja.html

●NVIDIA HPC SDKとOpenACCのユーザーコミュニティ「HPC WORLD」はこちら:https://hpcworld.jp/

製品やサービスに関する詳細は下記までお気軽にお問い合わせください。
――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp
掲載日●2021年2月17日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアでは、シミュレーションを活用した
予測や評価の流れをWebセミナー形式でご紹介しています。
今回は以下2本のWebセミナーを新たに公開しました。

@エアコン室外機の降雨シミュレーション
AフレッシュコンクリートのL型フロー試験への適用

詳細・お申込みはこちらからどうぞ:
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html#pw_webSeminar11

それぞれのWebセミナーの内容は下記の通りです。

@ エアコン室外機の降雨シミュレーション
室外機は、台風や集中豪雨の際にも十分な防水性が求められます。
室外機内部への雨水の浸入や浸入経路の予測を、
実際のメーカー様のモデルを使用した事例でご覧いただきます。

A フレッシュコンクリートのL型フロー試験への適用
Particleworksと粉体解析ソフトウェアGranuleworksを使用し、
簡易的なL型フロー試験モデルで解析を行うことにより、
コンクリートの流動性の評価、予測を行った事例をご紹介します。

Webセミナーの詳細・お申込みはこちら
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html#pw_webSeminar11

【その他の解析や適用例をWebセミナーでご紹介中!】

・粒子法流体解析Particleworks概要紹介編
・粒子法流体解析Particleworks解析事例編
・粒子法流体解析Particleworksソフトウェア操作編
・粒子法流体解析Particleworksトピックスセミナー[ゴム混練機への適用]
・粒子法流体解析Particleworksトピックスセミナー[ギアボックスのオイル攪拌への適用]
・粉体解析Granuleworks概要紹介編
・粉体解析Granuleworks解析事例編
・粉体解析Granuleworksソフトウェア操作編
・Visualizationサービス&Visualization Optionご紹介編
・Particleworks7.0/Granuleworks2.0新機能紹介編(ユーザー様限定)
・Particleworks for Ansysご紹介編

Webセミナーの詳細・お申込みはこちら
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html

※Webセミナーは、オンデマンド動画ストリーミング配信形式です。
ご登録の後、お好きな時間・場所で、セミナーをご覧いただくことが可能です。
※同業他社様からのお申込みは受け付けておりませんので、予めご了承ください。

皆様からのお申込みを心よりお待ちしています。

――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年2月17日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
【2月24日放送】機構の挙動や流れを考慮した新しい粉粒体解析

=====

Altairは2月24日に「機構の挙動や流れを考慮した新しい粉粒体解析」ウェビナーを
開催します。

近年、農業・食品加工・製薬・土木等の製造業界を中心に粒子や粉粒体材料の挙動を
CAEで予測するニーズが高まっており、DEM(粒子・粉粒体解析手法)のソリューションは
注目度を増しています。

しかし、現実の粒子や粉粒体の挙動においては、空調や風などの要因に加え、粒子の
動きそのものから発生する風流れの影響を考慮する必要があります。また、搬送・撹拌・
ふるい分けといった粒子に作用する機械運動なども同時に考慮するケースもあり、
横断的なCAEの活用とその予測精度が課題となっていました。

この度、当社ではDEMの解析ソリューションと流体解析、機構解析を連成する機能を
開発し、3つの異なる分野の連成解析のサポートが可能となりました。
本ウェビナーでは、この新たなDEMソリューションの詳細と製品情報ををご紹介します。

●日 時:2021年2月24日(水)14:00-(約60分)

●対 象:農業・食品加工・製薬・土木に関連する機器の設計や解析に携わる方、
     DEMに興味をお持ちの方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/edem-cfd-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますのであらかじめ
ご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
03-6225-5816

掲載日●2021年2月17日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
           ゴム解析の基礎講座
   ゴム解析に必要な試験・物性同定・解析のポイント【特典付き】
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□


ゴムの解析を難しいと考えている方が多いようですが、材料と製造工程を
良く知ることで、ゴムの解析は決して難しくないことがこの講習会で理解
いただけます。

ゴムの非線形性や大変形、またどのように解析の予測精度を向上させるか
について基本から説明します。
また、解析で陥りやすい間違いなどについて、過去30年におよぶ実務経験
から得た課題と解決方法を丁寧に解説します。

本セミナーでは、最適かつ効率的にひずみエネルギー関数を導き出す方法
を分かり易く実践的な内容で説明します。


日時  : 2021年2月19日(金)13:30〜16:30
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 26,400円(税込)
受講方法: ビデオ会議ツール Zoom を利用


■ 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方
・ゴムのエネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析で予測精度を効率的に向上したい方

■習得できる知識
・ゴム材料の初歩的な定義方法
・大変形まで予測可能なゴム材のひずみエネルギー密度関数の定義方法
・ゴムの根本的な特徴から解析を失敗しない方法

■ 特典
ご希望される方へ、天然やニトリルなど解析用のゴム材料データ 1種類
(Mooney3次係数)を無料で提供します。

■ プログラム
1. ゴム材料の基礎知識
2. 試験方法から同定する際の注意点
3. CAE解析の注意点
4. CAE解析精度の向上における製造上の影響
5. 質疑応答


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber-202102/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年2月12日●情報提供:三好さん ((株)インサイト)
【株式会社インサイト・オンライン勉強会のお知らせ】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 ◆◆CAEのためのデータサイエンス勉強会 <開催120回・参加360名>◆◆
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
  <11月24〜27日の勉強会>
    ●申し込み・詳細 https://insight.connpass.com/
    ・問い合わせ   info@meshman.jp
    ・資料:コピー版無料、事前郵送(1/4サイズ印刷)
      フルサイズの簡易製本版販売中
      http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html#DSText
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【日 時】3月5日(金)(9:35集合) 9:40-14:10(12:00〜1h休憩) 
【テーマ】「ベイズ最適化」
【参加費】 4,000円
【内 容】実験する度に今までの実験結果に基づいて“ベイズ的に”
     次の実験を デザインするのがベイズ最適化です。製造業等、
     様々な分野で実験の 効率化を図ることが出来ると考えられています。
     ガウス過程による回帰を うまく使って、実験計画法における新しい
     実験候補を探索したり、 回帰モデルやクラス分類モデルの
     ハイパーパラメータ(学習では 求まらないため事前に決めるべき
     パラメータ)を決定する方法です。 内容は、実験計画法、獲得関数、
     探索と活用のトレードオフ、ガウス過程など。
-----------------------------------------------------------
【日 時】3月5日(金)(14:25集合)14:30-18:00 
【テーマ】「サロゲートモデル作成事例」
【参加費】 4,000円
【内 容】1. 事例概要
     2. 代理モデルの必要性
     3. 降着装置の梁モデル
     4. 代理モデリングの手順
     5. 代理モデリング手法
     6. ケーススタディ1
     7. ケーススタディ2
     8. 考察
     9. 結論
-----------------------------------------------------------

最先端をカスタマイズ・CAEソフトウェアMeshman
株式会社インサイト
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇
▼勉強会・相談会お申込みはConnpassサイトから
  http://www.meshman.jp/seminar/textsales.html#DSText
▼ホームページ
  http://www.meshman.jp/
▼サロゲートモデルに関する相談・作成支援
  info@meshman.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◇


掲載日●2021年2月9日●情報提供:半田さん (サイバネットシステム(株))
本講座では数式を極力使わず、「ノイズとは何か」から始めて、代表的なEMCの内容、そして、電子機器のノイズ対策はどう行ったらよいのか、といったことまでを実例を交えてお話しします。

<詳細は以下、URLをご覧ください>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/emc_webinar/

講座概要
電子機器のノイズ対策は、電磁気学の高度な応用であるためとっつきにくく、属人的な面もあって、ベテランの退職後はさらに習得が大変です。また、フロントローディングが推奨されていても、ノイズそのものを物理現象として捉えられないと、モデルを正確に作ることもできません。
さらに、規格適合のためにはEMC試験にも合格しなくてはならず、どんなノイズをどう試験するのかが理解できていないと、大変に苦労します。
このセミナーでは、そのような方々を対象に、数式を極力使わず、「ノイズとは何か」から始めて、代表的なEMCの内容、そして、電子機器のノイズ対策はどう行ったらよいのか、といったことまでを実例を交えてお話しします。

講師
倉西 英明 氏
倉西技術士事務所
<略歴>
富士フイルム(株)、横浜国立大学 産学官連携コーディネーター(兼務)など
<保有資格>
iNARTE EMC Engineer
技術士登録(電気電子部門)
iNARTE/KEC EMC Design Engineer 他多数
対象
これからEMC測定対策を、行う予定のある方、既に実施している方
ノイズ発生の基礎理論を学びたい方
EMCの基本的な内容を学びたい方

講義方式
座学+演習

受講料
40,000円(税別)
お支払い方法は、上記URLの「セミナー受講料のお支払い」についてをご確認ください。
本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。

日程
2021/03/24(水)

時間
10:00〜17:00

開催地
オンライン

定員
15名

<受講要件>

<オンライン開催について>
講義はZOOMを利用して行います。ZOOMにログインするためのIDなどはお申し込み後、メールにてお知らせします。
当日発言を行っていただく場合がございますので、マイクのご用意をお願いします。(ノートPC内蔵のものでも結構です。)
配信内容の録画や録音の禁止などの受講条件にあらかじめ同意いただきます。
受講者側の通信環境や通信トラブルにより受講ができなかった場合の保証などはございません。

<システム要件>
OS
Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
プロセッサ
最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
RAM
推奨 :4GB
サウンド
マイク・スピーカー
ブラウザ
IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)

以上

掲載日●2021年2月9日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プロメテック・ソフトウェアから、新しいオンデマンドwebセミナーのご案内です。

本セミナーでは、メッシュフリー粒子法流体解析ソフトウェア Particleworksの
解析事例として、ギアボックスのオイル攪拌への適用例を解析手順を交えながら
ご紹介します。

三枚のギアが噛み合って回転する簡易的なギアボックスを対象としたオイルの
撹拌挙動を解析し、ギアボックス内のオイル量の確認や粘度が異なる条件での
挙動の比較や評価を行います。

Webセミナーの詳細・お申込みはこちら。
●Particleworks - ギアボックスのオイル攪拌への適用例 -
https://www.prometech.co.jp/web_seminar_outline_ja.html#pw_webSeminar10


【その他の解析や適用例をWebセミナーでご紹介中!】

・粒子法流体解析Particleworks概要紹介編
・粒子法流体解析Particleworks解析事例編
・粒子法流体解析Particleworksソフトウェア操作編
・粒子法流体解析Particleworksトピックスセミナー〜ゴム混練機への適用〜 
・粉体解析Granuleworks概要紹介編
・粉体解析Granuleworks解析事例編
・粉体解析Granuleworksソフトウェア操作編
・Visualizationサービス&Visualization Optionご紹介編
・Particleworks7.0/Granuleworks2.0新機能紹介編(ユーザー様限定)
・Particleworks for Ansysご紹介編

※Webセミナーは、オンデマンド動画ストリーミング配信形式です。
ご登録の後、お好きな時間・場所で、セミナーをご覧いただくことが可能です。
※同業他社様からのお申込みは受け付けておりませんので、予めご了承ください。

皆様からのお申込みを心よりお待ちしています。

――――――――――――――――――――――――――――
■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp

掲載日●2021年2月9日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
【神戸シミュレーション ステップアップセミナー】
SOLIDWORKSで初めての振動解析

************************<開催概要>************************

振動環境下で作用する製品を設計する際、
固有振動数の確認と振動応答の確認が必要になる場合があります。
座学では振動解析の基礎を学び、
実習ではSOLIDWORKS Simulation の固有値解析と線形動解析を用いて
振動解析を体験します。

開催日時
2021年2月26日(金) 13:00-17:00
※13:00-14:30のみオンライン併用開催となります。

内容
★【座学】初めての振動解析
※オンライン/実習室併用開催

★【実習】「SOLIDWORKS Simulation」で固有値解析と線形動解析操作
※実習室のみ開催

★計算科学振興財団(FOCUS)紹介

主催
公益財団法人 計算科学振興財団

実施事業者
株式会社CAEソリューションズ(弊社)
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
座学:100名様
実習:10名様

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/sws-stepup-focus-20210226.html


掲載日●2021年2月3日●情報提供:樺沢さん ((株)IDAJ)
お客様各位

2021年2月〜3月のSIMULIA Abaqus Unified FEA関連のオンラインセミナーのご案内をお送りさせていただきます。

IDAJでは、新型コロナウィルス感染予防のため、オフィスやご自宅などからご参加いただける、
オンラインのセミナーを開講しています。
ソフトウェアの基本的な使用方法など、主に実習を通した講習会です。
入門、基礎、中級、応用と各種レベルに応じたコースをオンラインでもスムーズにご受講いただけるよう、
スタッフが開催前からお一人お一人を手厚くフォローし、講義内容もわかりやすく工夫しています。
Microsoft Teams会議等を利用し、双方向のやり取りを通して理解を深めていただきます。

構造解析にご興味のある方、お取組み中の方はぜひご参加ください。

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◆SIMULIA Abaqus Unified FEAとは?◆
https://www.idaj.co.jp/product/simulia-abaqus-fea/

ブログでご紹介しています。
https://www.idaj.co.jp/blog/category/product/structural
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↓↓構造解析についてより体系的に学びたい方は、  ↓↓
↓↓ぜひAbaqus関連のセミナーにご参加ください!↓↓

>>>オンライン有償セミナー より詳しく知りたい方向け

【Abaqus入門トレーニング】
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Abaqus/CAE入門(2日間) 2日間8万円
-------------------------------------------------------
3月:3月2日(火)-3日(水)
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=273

-------------------------------------------------------
Abaqus/Standard・Abaqus/Explicit入門(2日間) 2日間8万円
-------------------------------------------------------
2月:2月18日(木)-19日(金)、2月25日(木)-26日(金) 
3月:3月9日(火)-10日(水) 
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=274


【特別開催】
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fe-safe入門(2日間)  2日間8万円
-------------------------------------------------------
3月18日(木)-19日(金)
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=292


【Abaqus Advancedコース】
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Abaqus 破壊と損傷のモデル化セミナー(2日間) 2日間10万円
-------------------------------------------------------
2月9日(火)-10日(水) 
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=291

-------------------------------------------------------
Abaqusの収束に関するセミナー(2日間): 横浜開催 2日間10万円
-------------------------------------------------------
2月16日(火)-17日(水) 
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=275

-------------------------------------------------------
Abaqus/Explicit上級セミナー(2日間) 2日間10万円
-------------------------------------------------------
3月16日(火)-17日(水) 
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=286

-------------------------------------------------------
Abaqus/Standard 接触/摩擦解析セミナー(2日間) 2日間10万円
-------------------------------------------------------
3月23日(火)-24日(水) 
-------------------------------------------------------
詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=276



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SIMULIAがマルゴトわかる!構造解析ソリューションセミナー 無料
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IDAJ数値解析アカデミー
https://www.idaj.co.jp/academy/
-------------------------------------------------------

皆様のご参加を心よりお待ちしております。


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株式会社IDAJ 営業部 担当:筑井
Email:tsukui.noboru@idaj.co.jp 
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
〒220-8137 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー 37F
************************************************************
株式会社IDAJ
ホームページ: https://www.idaj.co.jp
(本メールの無断転載を禁じます。)

掲載日●2021年2月3日●情報提供:渡辺さん (自動車技術に関するCAEフォーラム)
【産学連携フォーラム】
「第11回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2021 オンライン」
 〜事例から学ぶ IoT時代のモノづくり革新を支えるCAEの課題と可能性〜
------------------------------------------------------------------------
 ■日程:2021年2月18日(木)〜19日(金)の2日間
 ■形 式 : オンラインLIVE配信(Zoom/Vimeo)
 ■参加費:無料(但し、完全事前登録制)
 ■主催:東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構 (UTmobI)
 ■共催:株式会社インプレス
 ■後援:愛知工研協会
     公益社団法人 自動車技術会(申請中)
     一般財団法人 日本自動車研究所(申請中)
     一般社団法人 日本機械学会(申請中)
     日本大学 生産工学部 自動車工学リサーチ・センター
     Center for Advanced Vehicular Systems (CAVS),
     Mississippi State University
     名古屋大学未来社会創造機構モビリティ社会研究所
     ※申請中の団体を含む

▼▼事前登録受付中!プログラム詳細・ご登録はこちらから▼▼
https://academy.impress.co.jp/event/cae202102/
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 東京大学モビリティ・イノベーション連携研究機構と株式会社インプレスは、
2021年2月18日(木)〜19日の2日間、オンラインLIVE形式にて、産学連携フォーラム
「第11回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2021 オンライン」を開催します。

 本フォーラムは2015年2月より日本大学生産工学部自動車工学リサーチ・センター
と民間出版社の共催でスタート。自動車開発にフォーカスしたCAE技術の
専門フォーラムとして、学会と産業界から構成されたプログラム委員会にて
企画し開催してまいりました。

 本年より新たな主催へバトンを渡し、次世代を担うエンジニアの皆様に、
自動車CAEに関わる最新のトレンド・製品技術について理解を深めていただき、
100年に一度の大変革期における、自動車CAE技術の現状や課題の解決について。
共に考えていただく場として引き続き開催します。

 ご視聴無料の完全事前登録制のオンラインLIVE配信です。
視聴定員に限りがございますので、お早目のご登録をお願いいたします。

 皆様のご参加をお待ちしております。


【オープニングリマークス】
 東京大学 モビリティ・イノベーション連携研究機構長
 生産技術研究所 次世代モビリティ研究センター 教授
 須田 義大

【基調講演】

「「安心と愉しさ」を高める、スバルの感性質感 開発
 〜高次元・高品質の走りを実現する最新技術開発〜」
 株式会社SUBARU
 執行役員 CTO 技術統括本部長 兼 技術研究所長
 藤貫 哲郎 氏

「超大型X線CTによる3Dデジタルツィンの構築技術」
 東京大学 工学系研究科 教授
 鈴木 宏正

▼▼事前登録受付中!プログラム詳細・ご登録はこちらから▼▼
https://academy.impress.co.jp/event/cae202102/

【招待講演】
カテゴリ:概念・構想設計CAE
「電動パワーステアリング特性予測のためのCAE活用事例」
 KYB株式会社 北村 佳彬 氏

「特徴抽出を用いた車両振動予測とBayesian active learningに基づく
 エンジンマウント特性設計の効率化」
 トヨタ自動車株式会社 菅井 友駿 氏

「電子制御ダンパーにおける制御パラメーターの多目的最適化」
 日立Astemo株式会社 遠藤 裕 氏

カテゴリ:構造・設計CAE
「磁界CAEを用いたHondaスマートキーシステムの試作車レス開発」
 本田技研工業株式会社 丹田 喜雄 氏

「振動エネルギー伝達特性に基づくバイクフレームの低振動構造の初期設計」
 神奈川大学 山崎 徹 氏

カテゴリ:機能設計CAE
「車両モデル(Functional Digital Vehicle)と
 実機パワートレインベンチとの融合による多性能開発」
 日産自動車株式会社 古賀 俊行 氏

「実稼働主成分モードとCAEを用いた車内音増大要因把握手法について」
 大阪工業大学・株式会社Bettervibes Eng. 吉田 準史 氏

「モデルベースリサーチ(MBR)による車両と材料をつなぐ解析技術の紹介」
 マツダ株式会社 西田 健二 氏

カテゴリ:モノづくりのための生産加工・設計CAE
「鍛造加工における型寿命向上のための解析技術」
 日産自動車株式会社 藤川 真一郎 氏

「GFRP部品の射出成形工程を考慮したクリープ変形予測解析」
 トヨタ自動車株式会社 大塚 紀子 氏

「3Dスキャンを使った二輪車フレーム溶接における精度出し手法の開発」
 スズキ株式会社 小林 大晃 氏

カテゴリ:ADAS/Connectedを実用化するCAE
「回路シミュレーションによる熱を考慮したECUの次世代開発設計プロセス」
 株式会社デンソー 篠田 卓也 氏

「複雑さが増す機電一体製品の効率的な開発手法の取り組み」
 日立Astemo株式会社 竹本 寛晴 氏

「国際標準モデル記述言語による経産省 EV車両モデル」
 株式会社デジタルツインズ 辻 公壽 氏

カテゴリ:CFD(Computational Fluid Dynamics)
「タイヤ回転を考慮したCFD技術による
 デザインと両立する空気抵抗低減技術の開発」
 マツダ株式会社 中田 章博 氏

「モーターサイクルのほこり入りCFD解析について」
 ヤマハ発動機株式会社 車両実験部車両解析グループ 主事
 新田 慶 氏

▼▼事前登録受付中!プログラム詳細・ご登録はこちらから▼▼
https://academy.impress.co.jp/event/cae202102/

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ご登録後の参加者マイページでは、本フォーラムの協賛企業による
オンライン展示を実施しております。各社のソリューション・サービスを
動画やパネル展示、ダウンロード資料からご覧いただけます。
事務局ではオンライン展示への協賛企業を募集しております。
ご興味のある方は事務局までご連絡ください。
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■ お問い合わせ先
「第11回 自動車技術に関するCAEフォーラム 2021 オンライン」運営事務局
E-mail:car-caeforum@impress.co.jp
受付時間 10:00〜18:00(土・日・祝日を除く)

掲載日●2021年1月31日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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           ゴム解析の基礎講座
   ゴム解析に必要な試験・物性同定・解析のポイント【特典付き】
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ゴムの解析を難しいと考えている方が多いようですが、材料と製造工程を
良く知ることで、ゴムの解析は決して難しくないことがこの講習会で理解
いただけます。

ゴムの非線形性や大変形、またどのように解析の予測精度を向上させるか
について基本から説明します。
また、解析で陥りやすい間違いなどについて、過去30年におよぶ実務経験
から得た課題と解決方法を丁寧に解説します。

本セミナーでは、最適かつ効率的にひずみエネルギー関数を導き出す方法
を分かり易く実践的な内容で説明します。


日時  : 2021年2月17日(水)13:30〜16:30
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 26,400円(税込)
受講方法: ビデオ会議ツール Zoom を利用


■ 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方
・ゴムのエネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析で予測精度を効率的に向上したい方

■習得できる知識
・ゴム材料の初歩的な定義方法
・大変形まで予測可能なゴム材のひずみエネルギー密度関数の定義方法
・ゴムの根本的な特徴から解析を失敗しない方法

■ 特典
ご希望される方へ、天然やニトリルなど解析用のゴム材料データ 1種類
(Mooney3次係数)を無料で提供します。

■ プログラム
1. ゴム材料の基礎知識
2. 試験方法から同定する際の注意点
3. CAE解析の注意点
4. CAE解析精度の向上における製造上の影響
5. 質疑応答


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber-202102/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年1月31日●情報提供:富澤さん ((株)CAEソリューションズ)
【Simcenter Femap 2021 誰かに話したくなる WEBセミナー】

本セミナーはWEBセミナーです。
配信環境:Zoomウェビナー参加方法については後日お送りする受講票(メール)に記載させていただきます。

************************<開催概要>************************

Simcenter Femap 2021の新機能を紹介します。
バージョンが更新されるたびに、ジオメトリやメッシュの機能が追加され、
性能が向上していますが、その中から選りすぐりの11個の役に立つ新機能を紹介します。
さらに、役に立つかはわからないが知っていると得する機能として
10個の「よもやま話」も合わせてご紹介します。

開催日時
2021年3月4日(木) 13:30-15:00

内容
★Simcenter Femap 2021 11個の役に立つ新機能

★誰かに話したくなるよもやま話「機能編」

★誰かに話したくなるよもやま話「メッシュ編」

主催
株式会社CAEソリューションズ
https://www.cae-sc.com/

参加費
無料

定員
100名様(事前予約制)

詳細とお申込みはこちらから
https://www.cae-sc.com/events/fwn-seminar-20210304.html

掲載日●2021年1月29日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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    CAE等の様々な3Dデータをインタラクティブに表示する
            3D PDFの活用方法
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

3D PDFとは、文章の中に3次元形状のデータを組み込んだPDFです。

日常の業務で使っているAcrobat Reader(無償版)で表示すると、3次元
形状をインタラクティブに回転、移動、拡大・縮小ができます。

シミュレーション結果を画像にして技術資料を作成した場合、後でその
資料を見た時に、見たい角度で確認できないことが多々あります。

3D PDFを利用することで、このような問題を解決し、過去の資料を有効
に活用することができます。

本セミナーでは、3Dデータを3D PDFに変換できるPDF3D ReportGenの
概要と3D PDFのメリット、さらにデモを交えて3D PDF作成の操作方法
を説明します。


日時  : 2021年2月12日(金)15:00〜16:00
会場  : オンライン
定員  : 5名
受講料 : 無料(事前登録制)
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom を使用します


■ プログラム
1. 3D PDFのデモ
 Acrobat Readerで3D PDFを表示しながら3D PDFの特徴や機能の説明

2. PDF3D ReportGenのデモ
・Word、PowerPoint、Excelで作成したドキュメントに対して、PDF3D
 ReportGenを使って3Dのデータを埋め込む手順
・シミュレーション結果を3D PDFに変換するために、あらかじめ準備
 しておくデータ

3. 様々な分野の適用事例の紹介
・3D CADデータや、3Dスキャナーによる計測結果を始め、360度パノラマ
 画像など、様々な分野の適用事例
・オープンソースのポストプロセッサーParaViewから直接3D PDFに出力
 できるプラグインPDF3D PV+

4. Web3DビューワーによるWebページの3D化の紹介
 Web3Dビューワーを組み込んだWebページの事例


■ セミナー詳細 ■
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-pdf3d/


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▼ その他 セミナー情報 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年1月27日●情報提供:掘内さん ((株)構造計画研究所)
軽量化・強度アップに繋がる!
    構造最適化による設計改善プロセス
詳細・お申込みWEB: https://www.sbd.jp/event_seminar/Spot_210126_hiramekiworks_webinar.html
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製造業において軽量化と強度アップは永遠のテーマといっても過言ではありません。
CAEの導入により、強度試験の部分を計算で評価できるようになり、全体の工数は短くなりました。
しかしながらモグラたたき的な従来の設計改善プロセスから脱却できておらず、
試行錯誤の連続によって時間がかかってしまうという問題がありました。

本セミナーでは、構造最適化ソフトウェアであるHiramekiWorksに搭載されている
形状最適化を用いた機械部品の設計改善プロセスをご紹介します。
試行錯誤の部分をコンピュータが肩代わりしてくれるため、
全体の工数を大幅に削減できるメリットがあります。

以下のようなお悩みを抱えている設計者の方にお勧めのセミナーです。

● 機械部品を軽量化したいが強度低下が心配
● 機械部品の応力を下げて強度アップしたい
● 上記に取り組んでみたいが時間が足りない


<セミナー概要>

【開催タイトル】

 軽量化・強度アップに繋がる!構造最適化による設計改善プロセス

【主催】

 株式会社 構造計画研究所

【開催日時】

 2021年2月10日(水)15:00〜15:30
 ※1月26日(火)に開催したセミナーと同じ内容です

【詳細】

 Zoomによるオンライン配信
 Webinarプランにて開催しますので、他の参加者の方に氏名などは見えません。

【参加費】

 無料

【対象者】

 設計改善を実設計プロセスに導入したい方
 形状最適化を活用するコツを知りたい方
 ※同業他社様、個人のお客様のご参加はお断りする場合がございます。

【お申込・詳細WEB】
 https://www.sbd.jp/event_seminar/Spot_210126_hiramekiworks_webinar.html

皆様のご参加を心よりお待ちしています。

<お問い合わせ先>
株式会社構造計画研究所
SBDプロダクツサービス部/SBDエンジニアリング部 セミナー担当 
Email:sbdseminar@kke.co.jp
URL:https://www.sbd.jp


掲載日●2021年1月27日●情報提供:谷さん (日本マイクロソフト(株))
本ウェビナーでは、最新 AMD EPYC 7002シリーズ プロセッサーをはじめ、SC20にて発表された最新の技術情報やパフォーマンス検証結果など、HPC用途で活用いただける製品、技術そしてクラウドサービスの最新情報を、日本AMD株式会社、SCSK株式会社、日本マイクロソフト株式会社のスペシャリストたちがご紹介します。
参加お申し込みはこちら https://aka.ms/msevnt-mfg-210203

<開催日時>2021年2月3日(水) 10:00-12:00

<アジェンダ>

【講演 1】 10:00-10:30
HPCの新潮流 EPYC&#8482; プロセッサーの技術情報と Azure ソリューションの紹介
日本AMD株式会社 コマーシャル営業本部
関根 正人

【講演 2】 10:30-11:00
PBS および CycleCloud による効率的なHPCクラウドの実現手法
SCSK株式会社ITエンジニアリング事業本部 エンタープライズ第一部
中田 温朗

【講演 3】 11:00-11:30
デジタルエンジニアリングを加速する Microsoft Azure HPC
Microsoft Corporation Global Black Belt 
HPC/AI スペシャリスト
巴山 儀彦

日本マイクロソフト株式会社 エンタープライズアーキテクト統括本部
クラウドソリューションアーキテクト
五十木 秀一

【Q&A】 11:30-11:45

ご参加をお待ちしております。お申し込みはこちらから。
https://aka.ms/msevnt-mfg-210203


掲載日●2021年1月22日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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   ゴムの解析精度を高める、二軸試験から物性同定までを実演解説
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ゴム製品の解析を精度良く行うためには、ゴム材料のひずみエネルギーを
正しく測定することが非常に重要で、そのためには二軸引張試験機が欠か
せません。

しかしながら、公設試などの公的機関で利用できる二軸引張試験機は1台
しかなく、また市販の二軸引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張
試験を利用できる環境が限られているのが実情です。

そこで、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付け、誰でも容易
に二軸引張試験が行える環境を整えました。

本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使った測定デモと共にCAE解析
用の物性同定について説明します。


日時  :2021年 2月 5日(金) 15:00〜16:00
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom での受講となります。
     Zoom をご利用できない方はご相談ください。


■ 受講対象
・ゴムの解析に興味ある方 
・ゴムの測定方法、エネルギー関数定義にお困りの方
・ゴムの解析精度を効率的に向上したい方
・ゴムの材料試験でお困りの方、また材料試験機をご検討の方


■ プログラム
1. ゴム材料の基本知識
2. 従来の二軸試験機と今回の簡易試験機の違い
3. 二軸試験機の仕様と機能
4. 二軸試験機の操作デモ
5. 試験データからの回帰方法


▼ セミナー詳細 ▼
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年1月22日●情報提供:深川さん (日本テクノフォート(株))
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        CAEを活用し成果を出す仕組み作り
      〜 解析主導設計プロセスの運用と効果検証 〜
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近年、3次元CADの普及と共にCAEの利用も増えつつあります。

CAEは使い方によっては有用なツールとなりますが、CADと同様に利用
するためには最低限の知識や操作方法を習得する必要があります。

組織的にCAEを活用して成果を出すためには、インフラ整備や教育、
また運用ルールなどの仕組み作りが必要不可欠となります。

実際にCAEを導入され、CAEの運用及び活用に関して何かしらの課題を
お持ちの企業は少なくありません。

本セミナーでは、CAEを活用するために必要な設計プロセス、CAEを運用
する上での課題と対策、さらには効果測定(ROI)について事例を交えて
分かりやすく説明します。


日時  :2021年 2月 5日(金) 13:30〜14:30
定員  :5名
受講料 :無料
受講方法:ビデオ会議ツール Zoom での受講となります。
     Zoom をご利用できない方はご相談ください。


● 受講対象
・これからCAEの利用を検討している方
・既にCAEを導入し運用を任されている方
・CAEの運用に何かしらの課題をお持ちの方


● プログラム
1. CAEを活用するために考えるべきこと
2. 解析主導設計プロセスのススメ
3. 運用ステージにおける課題と対策
4. 費用対効果(ROI)について


◆ セミナー詳細 ◆
https://monocollab.jp/news/seminar/seminar-caesup/


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その他 セミナー情報
https://monocollab.jp/news/seminar/
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掲載日●2021年1月21日●情報提供:鳥居さん (アルテアエンジニアリング(株))
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HyperWorksで今すぐ出来るCFD用モデリング
https://web.altair.com/ja/hw-cfd-2021
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1月26日、Altairは「HyperWorksで今すぐ出来るCFD用モデリング」ウェビナー
を開催します。

流体解析専用に開発された統合GUI環境「HyperWorks-CFD」は、直感的で手戻り
の無い操作環境を提供し、数千もの部品の管理やそれらのCAD修正などの作業を
素早く実施できます。流体解析の事前準備にかかる多大な工数を短縮します。

本ウェビナーでは、HyperWorks-CFDの特長である形状再現性の高いラッピング
機能や、HyperWorksによる最新メッシュ生成技術の紹介に加え、一連のモデ
リング操作を解説します。ぜひ奮ってご参加ください。

●日 時:2020年1月26日(火)14:00-(約70分)

●対 象:CFDソルバのモデリングでお困りの方、新たにCFDに取り組まれる
HyperWorksユーザーの方、AcuSolveのプリ(AcuConsole)からの移行を検討
されている方

●費 用:無料(事前登録制)

▼視聴のお申し込み▼
https://web.altair.com/ja/hw-cfd-2021

※競合企業や同業他社の方は参加をご遠慮いただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。

【お問い合わせ】
アルテアエンジニアリング株式会社 マーケティング部
marketing@altairjp.co.jp


掲載日●2021年1月21日●情報提供:半田さん (サイバネットシステム(株))
非圧縮性流れのCFD解析を行うに必要なCFDの基礎的な知識をできる限りわかりやすく解説します。

<詳細は以下、URLをご覧ください>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/cfd_webinar/

講座概要
本講座では、非圧縮性流れのCFD解析を行う上で知っておくべき基礎的な知識について、できる限りわかりやすく解説します。個々の商用CFDソフトに特化した「使い方」ではなく、一般的なCFDソフトにおいて、その内部ではどのような考え方にもとづいて処理がなされているかについて理解することを目的とします。 完全である必要はありませんが、流体力学の基礎的な知識(完全流体および非圧縮性粘性流体に関する基礎的な知識)を持っていることが望ましいでしょう。
※内容は若干の変更が発生する可能性があります。
※流体力学の基礎を学びたい方には「流体力学基礎講座」がお奨めです。

講師
白崎 実 氏
横浜国立大学大学院環境情報研究院 准教授

対象
CFDソフトを利用している方

講義方式
座学中心,オンライン

受講料
80,000円(税別)
※お支払い方法は、セミナー受講料のお支払いについてをご確認ください。
※ 本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。
※ 参加費はセミナー開催日時点での消費税率が適用されます。
※ 消費税率変更前に事前支払いをされた場合も、別途差額を申し受けます

日程/時間
1日目 2021/02/19(金) 10:00〜17:00
2日目 2021/02/26(金) 10:00〜17:00

定員
15名

<<事前学習情報>>
事前学習として望ましい知識
多変数関数の微分・積分、流体力学の基礎
推奨書籍
「キーポイント多変数の微分積分」小形正男 著(岩波書店)
「流体力学」今井功 著(岩波書店)

<受講要件>
オンライン開催について
講義はZOOMを利用して行います。
ZOOMにログインするためのIDなどはお申し込み後、メールにてお知らせします。
ZOOMの利用方法に関する詳細はこちら
当日発言を行っていただく場合がございますので、マイクのご用意をお願いします。(ノートPC内蔵のものでも結構です。)
配信内容の録画や録音の禁止などの受講条件にあらかじめ同意いただきます。
受講者側の通信環境や通信トラブルにより受講ができなかった場合の保証などはございません。

<システム要件>
OS Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
プロセッサ 最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
RAM 推奨 :4GB
サウンド マイク・スピーカー
ブラウザ IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)
詳細はZoomのサポートページをご覧ください


<必要なシステム要件は以下、URLでご確認下さい。>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/category/webinar.html#info


掲載日●2021年1月21日●情報提供:半田さん (サイバネットシステム(株))
CAEによる固体解析に必要な非線形材料モデルについて、基礎から解説します。特定の材料モデルについて詳説するのではなく、非線形材料モデリングの「考え方」を理解することに重点を置いた講義を行います。

<詳細は以下、URLをご覧ください>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/fem-material_webinar/

講座概要
CAEによる固体解析において、より高精度な解析結果を得るためには適切な材料モデルの選択が不可欠です。固体材料は、材料そのものだけでなく、温度、変形速度など様々な要因によって多様な変形挙動を示すため、単一のモデルで全ての材料挙動を表現することはできません。このため、古くから様々な材料モデルが提案されてきました。しかしながら、あらゆる材料に対して万能なモデルはいまだ存在せず、多数のモデルの中から現象に最も適したものをユーザーの責任において選択しなければなりません。

本講義は、固体力学における非線形材料モデルのエッセンスを理解して頂くことを目的としています。第1日目は、非線形材料モデルを理解する上で不可欠な応力、ひずみに関する知識や、有限要素法と材料非線形の結びつきについて解説します。第2日目は、最も基本的な材料モデルである線形弾性体で材料モデルの基本的な枠組みを示した後、代表的な非線形材料モデルである弾塑性理論、粘弾性理論、クリープ理論へと展開していきます。限られた時間の中で、数多ある材料モデルを網羅することは不可能ですので、各種材料モデルの考え方を理解することに重点を置いた講義を行う予定です。

※内容は若干の変更が発生する可能性があります。
講師
只野 裕一 氏
佐賀大学大学院工学系研究科機械システム工学専攻 准教授

対象
FEMユーザーとして必要な非線形材料モデルの考え方を身につけたい方。
材料非線形性とは何なのか、そのエッセンスを習得したい方。

講義方式
座学中心,オンライン

受講料
80,000円(税別)
※お支払い方法は、セミナー受講料のお支払いについてをご確認ください。
※ 本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。
※ 参加費はセミナー開催日時点での消費税率が適用されます。
※ 消費税率変更前に事前支払いをされた場合も、別途差額を申し受けます

日程/時間
1日目 2021/02/03(水) 10:00〜17:00
2日目 2021/02/04(木) 10:00〜17:00

定員
15名
<<事前学習情報>>
事前学習として望ましい知識
材料力学の基礎
特に
・応力とひずみの定義
・応力とひずみの座標変換(2次元までで構いません)
・主応力と主ひずみ

推奨書籍
既にお持ちの材料力学の教科書があればそれで構いませんが、新たに入手するのであれば、例えば
・「図解はじめての材料力学」荒井政大,講談社
・「材料力学」村上敬宜,森北出版
・「材料力学」中島正貴,コロナ社

<受講要件>
オンライン開催について
講義はZOOMを利用して行います。
ZOOMにログインするためのIDなどはお申し込み後、メールにてお知らせします。
ZOOMの利用方法に関する詳細はこちら
当日発言を行っていただく場合がございますので、マイクのご用意をお願いします。(ノートPC内蔵のものでも結構です。)
配信内容の録画や録音の禁止などの受講条件にあらかじめ同意いただきます。
受講者側の通信環境や通信トラブルにより受講ができなかった場合の保証などはございません。

<システム要件>
OS Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
プロセッサ 最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
RAM 推奨 :4GB
サウンド マイク・スピーカー
ブラウザ IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)
詳細はZoomのサポートページをご覧ください


<必要なシステム要件は以下、URLでご確認下さい。>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/category/webinar.html#info


掲載日●2021年1月21日●情報提供:四條さん ((株)アストライアーソフトウエア)
この度弊社アストライアーソフトウエア社のAI・ディープラーニングによる
3D形状認識デモサイトをリニューアルしましたのでお知らせいたします。
新しいデモサイトのリンクを以下に記載しますので、是非お試しください。

https://demo2.astraea-soft.com/

新たに開発されたWebフロントページによって、格段にわかりやすく
使いやすいデモサイトとして提供いたしました。
以前のバージョンにあったダウンロード、アップロードなどの煩わしい
操作は必要なく、どなたでもサイトを訪れれば、直感的に3D形状認識機能を
操作できます。またスマホなどからの操作も可能です。

弊社が開発、提供するAIプロジェクトは、AIモデルをChromeやEdgeなどの
ブラウザー経由で便利に提供することが想定され、AIモデルの研究開発と
並行して、Webプログラムの技術開発も強化しております。
AIシステム開発のあらゆる面に関しまして、是非ご相談ください。

掲載日●2021年1月21日●情報提供:小森さん ((株)テラバイト)
ゼロシーセブン株式会社(東京都港区赤坂五丁目4-7)と株式会社テラバイト
(東京都文京区湯島三丁目10-7)は共同企画ウェビナーを開催し、斬新な手法
でヒトの動きや力を可視化するソリューションをご紹介します。エルゴノミクス
製品開発に携わる方、スポーツや整形外科、リバビリテーションに従事する研究
者の方を対象に、オンラインデモを交えて両社の連携ソリューションをご紹介さ
せていただきます。


■ テラバイト & ゼロシーセブン共催ウェビナー

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”見えない動き ” を科学する - 人体3D動作解析 -

死角のない動作を収録する慣性式モーションスーツと
ヒト筋骨格モデルによる3D動作解析の最前線

=====================================================

エルゴ解析に基づく製品設計は、ヒューマンセントリックなものづくりにおいて
重要です。しかし、日常生活環境やフィールドスポーツ、実際の作業現場など、
あらゆる環境下の3次元動作計測とその後の解析処理には困難がつきまといます。
動きの死角をどう計測するか、人体に作用する力はどのように推算すべきか?
そんなお悩みをお持ちの方、本ウェビナーをぜひチェックしてみてください!

《紹介するソリューション 》
・慣性式モーションスーツ Xsens MVN Analyze
・ヒト筋骨格解析ソフトウェア AnyBody Modeling System

番組では以下の動作を取り上げ、Xsens MVNとAnyBodyがもたらすメリットを紹介
します。
・ゴルフスウィング動作
・ユニットバスの入浴動作


【開催要綱】

主催:ゼロシーセブン株式会社、株式会社テラバイト
日時:2021年1月26日(火)15:00-15:30
場所:オンライン開催
費用:無 料
視聴方法:下のurlフォームよりお申し込みください。
https://register.gotowebinar.com/register/1239393008735792652



◆ お問合せ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋ 

 株式会社テラバイト | 〒113-0034 東京都文京区湯島3丁目10番7号 NOVビル5F

 お問合先:株式会社テラバイト セミナー事務局
      TEL:03-5818-6888 
 個人情報保護方針は下記リンクよりご確認ください。
      https://www.terrabyte.co.jp/company/Privacy.htm

・記載の商品名、会社名は各社の商標または登録商標です。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋


掲載日●2021年1月19日●情報提供:川村さん (プロメテック・ソフトウェア(株))
プログラムの並列化やGPUによる高速化を行いたい方・始めたい方に朗報です。

プロメテックグループ共同企画として、ワークステーションとHPC開発経験者が
プログラム開発をバックアップするサポートがセットになったパッケージ
「HPC Workstation + プログラミングサポート付き」をご用意しました。

本パッケージでは、NVIDIA製品の取り扱い実績豊富なプロメテックグループの
GDEPソリューションズよりワークステーションをご提供し、弊社の経験豊富な
HPC開発経験者がプログラミングに関する疑問や質問にお答えします。

アカデミック向け 100万円・スタンダード・ハイエンドの3パッケージをご紹介しており、
カスタマイズも可能です。

詳細はこちらをご参照下さい:https://www.gdep-sol.co.jp/hpcworkstation.html

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関連お役立ち情報
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★HPC技術コラム★

HPCプログラミング開発者の為のサポート&コミュニティサイト「HPC WORLD」で
プロメテック・ソフトウェアのHPCエバンジェリスト/技術サポートエンジニアによる
技術コラムを掲載し、利活用促進に役立つ情報をご提供しています。

 →HPC技術コラム:https://hpcworld.jp/technical/column/

★HPCに関する有益な情報を入手いただける
        メーリングリスト登録受付中★

NVIDIA HPC SDK サポート & コミュニティであるHPC Worldのメーリングリストの
メンバーを募集しています。
このコミュニティでは、初心者からエキスパートが集い、テクニカルを磨き、
ともにHPCを盛り上げていくことを目指します。

 →ご登録はこちらからどうぞ:https://hpcworld.jp/community/

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■プロメテック・ソフトウェア株式会社
経営企画部 マーケティングチーム
https://www.prometech.co.jp/
E-mail sales@prometech.co.jp
掲載日●2021年1月16日●情報提供:小森さん ((株)テラバイト)
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  【参加無料】バイオメカニクス筋骨格解析・技術交流イベント
      『 AnyBodyフォーラム東京2021オンライン 』
    https://lp.terrabyte.co.jp/anybody_forum_tokyo_2021
     2021年1月20日(水)-27日(水)オンラインにて開催

                         株式会社テラバイト
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      AnyBodyフォーラム東京2021オンライン 開催のご案内

お客様各位

このたび株式会社テラバイトでは、筋骨格モデルを用いた動作解析
ソフトウェア「AnyBody Modeling System ( 通称 AnyBody ) 」の
ユーザ会・技術交流イベントを開催する運びとなりましたのでご案
内申し上げます。

今回は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を考慮し、参加者の
皆様ならびに当社スタッフの安全を最優先に考えてオンライン開催
で運営します。

本イベントは、 AnyBodyテクノロジー社および当社の講演セミナー
を事前収録したビデオや、配信済ウェビナーの収録ビデオをYoutube
公式チャンネル上に期間限定で公開し、参加者の皆様にご視聴いただ
くという企画です。

どなたでも無料でご参加いただけるオープン・イベントです。多くの
方のご参加をお待ちしています。


◆ 開催要綱 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

日 時:2021年1月20日(水) -27日(水)

会 場:オンラインにて開催

費 用:無 料(要・事前登録) ※ 同業者の方はご相談ください

申 込:以下の専用サイトからお申し込みください
    https://lp.terrabyte.co.jp/anybody_forum_tokyo_2021

締 切:2021年1月26日(火)



◆ お問い合わせ窓口 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

  株式会社テラバイト AnyBodyフォーラム事務局
   電子メール:seminar@terabyte.co.jp
   TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889

======================================================
株式会社テラバイト
  〒113-0034 東京都文京区湯島3-10-7 NOVビル5F
  TEL(03)5818-6888 / FAX(03)5818-6889
  URL https://www.terrabyte.co.jp/

筋骨格モデリングシステム 『AnyBody』
  URL https://www.terrabyte.co.jp/AnyBody/anybody_1.htm
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掲載日●2021年1月16日●情報提供:樺沢さん ((株)IDAJ)
 お客様各位

2021年1月〜2月のSIMULIA Abaqus Unified FEA関連のオンラインセミナーのご案内をお送りさせていただきます。

IDAJでは、新型コロナウィルス感染予防のため、オフィスやご自宅などからご参加いただける、
オンラインのセミナーを開講しています。
ソフトウェアの基本的な使用方法など、主に実習を通した講習会です。
入門、基礎、中級、応用と各種レベルに応じたコースをオンラインでもスムーズにご受講いただけるよう、
スタッフが開催前からお一人お一人を手厚くフォローし、講義内容もわかりやすく工夫しています。
Microsoft Teams会議等を利用し、双方向のやり取りを通して理解を深めていただきます。

構造解析にご興味のある方、お取組み中の方はぜひご参加ください。

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◆SIMULIA Abaqus Unified FEAとは?◆
https://www.idaj.co.jp/product/simulia-abaqus-fea/

ブログでご紹介しています。
https://www.idaj.co.jp/blog/category/product/structural
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↓↓構造解析についてより体系的に学びたい方は、  ↓↓
↓↓ぜひAbaqus関連のセミナーにご参加ください!↓↓

>>>オンライン有償セミナー より詳しく知りたい方向け

【Abaqus入門トレーニング】
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Abaqus/CAE入門(2日間) 2日間8万円
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1月:1月21日(木)-22日(金)
2月:2月2日(火)-3日(水)、2月4日(木)-5日(金)
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詳細・お申込み
https://www.idaj.co.jp/academy/seminar/training_detail.html?courseid=273

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Abaqus/Standard・Abaqus/Explicit入門(2日間) 2日間8万円
-------------------------------------------------------
1月:1月19日(火)-20日(水)、1月28日(木)-29日(金)
2月:2月18日(木)-19日(金)、2月25日(木)-26日(金) 
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Abaqus 破壊と損傷のモデル化セミナー(2日間) 2日間10万円
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皆様のご参加を心よりお待ちしております。


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株式会社IDAJ 営業部 担当:筑井
Email:tsukui.noboru@idaj.co.jp 
TEL:045-683-1990 FAX:045-683-1999
〒220-8137 横浜市西区みなとみらい2-2-1-1 横浜ランドマークタワー 37F
************************************************************
株式会社IDAJ
ホームページ: https://www.idaj.co.jp
(本メールの無断転載を禁じます。)

掲載日●2021年1月14日●情報提供:半田さん (サイバネットシステム(株))
 <Web配信>設計者のための設計者CAE立ち上げ成功マニュアル

3D CAD/CAEをこれから始める設計者の方や既に実施している方、さらに設計者CAEを推進したい方向けの講座です。 実際に簡単な構造解析や固有値解析などのCAE演習を交えながら、設計者CAEに必要な解析テクニック〜推進のコツまでお伝えします。

<詳細は以下、URLをご覧ください>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/for_designers_webinar/

講座概要
この講座では、機械系の設計者・マネージャーまたは解析担当者を対象に、3次元設計および設計者CAEを実現するためのノウハウについて解説します。
また、そのための基礎として3次元設計の基本やCAEの概要、業種・業界別のソフトウェアの選び方から説明しますので、設計や3D CAD/CAEをこれからはじめる方にもピッタリです。
また、所属部署ではすでに3D CAD/CAEを使用しているものの、なにか違和感や非効率を感じている方も多いのではないでしょうか。
この講座では質問や双方向の対話も重視しますので、3D CADとCAEを本当に使いこなすために、皆さんの個別のシチュエーションを含めてどんどん質問してください。
一方、設計者CAEは一見簡単そうに見えて、学校では教えてくれいないいくつかの重要なコツを掴んでおかなければ大失敗につながる分野でもあります。
前半にAnsys Workbenchのハンズオンを通して基本操作とトポロジー最適化を含めたCAEのイメージを共有した上で、後半では設計者CAEに必要不可欠な知識について難しい式を使わずに網羅します。

講師
太田 明 氏
デジプロ研

対象
機械系の設計者・マネージャーまたは解析担当者
3次元設計および設計者CAEを成功させたい方
3D CADやCAEをこれからはじめる方

講義方式
座学+CAE演習 (オンライン)

受講料
40,000円(税別)
※お支払い方法は、上記URLの「セミナー受講料のお支払い」についてをご確認ください。
※ 本価格は税別価格です。別途消費税が加算されます。

日程/時間
2021/01/27(水) 10:00〜17:00

定員
10名

接続環境の事前確認が必要となるため参加お申し込みは開催日の7日前に締め切らせていただきます。

<<受講要件>>

<オンライン開催について>
本セミナーを受講するためにはZoomのインストールおよびサイバネットCAEクラウドへの事前接続チェックなどの準備が必須となります。
事前準備にご協力いただけなかった場合、当日のご受講ができない可能性がございますのでご了承ください。

<システム要件>

@サイバネットCAEクラウド(演習で使用)
OS Microsoft Windows 8.1、10 以上(32/64bit)
ブラウザ Microsoft Internet Explorer 11
Google Chrome 60 以上
ソフトウェア リモート接続クライアント
HW スペック
メモリ1GB 以上 ストレージ 350MB 以上
キーボード・スクロールマウス(3ボタンマウス 不可)
インターネット接続
推奨:20インチ以上のワイドモニター または2画面表示できる環境

(セミナーテキストを随時参照する形でセミナーは進んでいきます。
アプリケーション操作とは別に講師画面やセミナーテキスト(PDF)を表示できる環境が望ましいです.)

使用ポート
使用ポート: TCP 21752 (PROXY経由の接続は不可) (必須)

アプリケーション表示・操作を行う「高速リモートデスクトップ」で利用するポートです.
ご所属会社内ネットワークからのご参加の場合、「セキュリティポリシー上ポートが使用できない」、「PROXY経由以外の接続を認めていない」等の理由により高速リモートデスクトップをご利用になれない可能性があります。
一般家庭で利用されるプロバイダの回線や、Wifiルータ・テザリング等であれば基本的には利用可能です。社内からの接続ができない場合、これらの社内ネットワークを介さない環境をご利用になることをお勧め致します。
社内ネットワーク以外をご利用になれない場合は、『PROXYを経由せず、TCP 21752 ポートの利用が可能か』について情報システム部門様にご確認ください。

AZoom(座学で使用)
OS Microsoft Windows 10、Windows 8または8.1
プロセッサ 最低 :シングルコア1Ghz以上
推奨 :デュアルコア2Ghz以上
RAM 推奨 :4GB
サウンド マイク・スピーカー
ブラウザ IE7+、Firefox、Chrome、Safari5+
帯域幅
グループビデオ通話の場合:高品質ビデオの場合は600kbps/1.2Mbps(上り/下り)
ギャラリービューの場合:1.5Mbps/1.5Mbps(上り/下り)

<必要なシステム要件は以下、URLでご確認下さい。>
https://www.cybernet.co.jp/cae-univ/course/for_designers_webinar/

以上

掲載日●2021年1月8日●情報提供:堀内さん (株式会社構造計画研究所)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
軽量化・強度アップに繋がる! 構造最適化による設計改善プロセス

詳細・お申込みWEB:
https://www.sbd.jp/event_seminar/Spot_210126_hiramekiworks_webinar.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

製造業において軽量化と強度アップは永遠のテーマといっても過言ではありません。
こうした設計改善において、従来は設計者の勘・経験・度胸、いわゆるKKDに頼るところが大きく、
試行錯誤の連続によって工数が増大してしまうという課題がありました。

本セミナーでは、構造最適化ソフトウェアであるHiramekiWorksに搭載されている
形状最適化を用いた機械部品の設計改善プロセスをご紹介します。
試行錯誤の部分をコンピュータが肩代わりしてくれるため、
全体の工数を大幅に削減できるメリットがあります。

以下のようなお悩みを抱えている設計者の方にお勧めのセミナーです。

● 機械部品を軽量化したいが強度低下が心配
● 機械部品の応力を下げて強度アップしたい
● 上記に取り組んでみたいが時間が足りない

<セミナー概要>

【開催内容】

 軽量化・強度アップに繋がる!構造最適化による設計改善プロセス
 株式会社 構造計画研究所

【開催日時】

 2021年1月26日(火)15:00〜15:30
 2021年2月10日(水)15:00〜15:30
 ※いずれも同じ内容です

【詳細】

 Zoomによるオンライン配信
 Webinarプランにて開催しますので、他の参加者の方に氏名などは見えません。

【定員】

 先着各20名
 ※同業他社様、個人のお客様のご参加はお断りする場合がございます。

【参加費】

 無料

【対象者】

 設計改善を実設計プロセスに導入したい方
 形状最適化を活用するコツを知りたい方

【お申込・詳細WEB】
 https://www.sbd.jp/event_seminar/Spot_210126_hiramekiworks_webinar.html

皆様のご参加を心よりお待ちしています。

<お問い合わせ先>
株式会社構造計画研究所
SBDプロダクツサービス部/SBDエンジニアリング部 セミナー担当 
Email:sbdseminar@kke.co.jp
URL:https://sbd.jp
掲載日●2021年1月7日●情報提供:内田さん (東京電機大学)
バーチャルエンジニアリングについて、このような動画があります。
https://www.youtube.com/watch?v=-SFWaq2xyCw...
イメージを理解して頂く上で、是非、ご覧になって頂けますと幸いです。
約5分の動画です。


情報提供者の内田の参加している研究会がこのような動画を作成しました。
参考までに。

掲載日●2021年1月7日●情報提供:内田さん (東京電機大学)
https://www.jsme.or.jp/event/20-91/
日本ではあまり知られてなかったバーチャルエンジニアリング(VE)、バーチャルリアリティ(VR)を用いた製品開発/設計を紹介するために機械学会講習会を2013年に設定して以来、今回で8年目になります。
・今までの講習会開催レポートを見ますとVE/VRの普及状況が判ります。
・当初はVR/VEの技術紹介が中心でした。
・その後、2016年頃より自動車会社中心に、VR/VEの業務での活用状況の紹介と課題、効果の説明が続きます。これは2019年まで、スズキ様、ダイハツ様、ホンダ様、トヨタ様の各展開されているエンジニアの方に講演して頂きました。この内容の紹介もほぼ一段落しました。これらの進展は早かったです。ということから、2020年度は自動車会社からの報告は行いません。
・VRの活用が一般的になると、VR酔や、空間認知による差異等の発生する現象がクローズUPされ、その原因と対応のヒューマンインタフェース評価の研究をされている東海大の濱本先生に2016年よりご講演を続けて頂いております。
・また、今年は新しいテーマを2つ考えております。
@ものづくりの中で量産を考えると金型製作とモノづくりは一体のように思われます。型設計検討のCAE解析ツールが世界中で普及しておりますが、そのある分野で世界では80%のシェアを誇っている型設計検討のCAE解析ツールがあります。日本では、その型設計検討のCAE解析ツール自体の普及が遅いということです。特に、最終調整が可能な点が知られてないということなので、最終調整も含めたCAEでの対応内容のご講演を企画しております。
Aもう一つはバーチャルデータが行き交う時代になっておりますが、そのデータの保証や、その履歴も含めた対応にエンジニアリングの世界にブロックチェーンが普及し始めているようです。そのエンジニアリングにおけるブロックチェーンの考え方、対応内容等のご講演も企画しております。
・今年は、経産省ものづくり政策審議室に「2020ものづくり白書」で掲載されたバーチャルエンジニアリング、デジタルトランスフォーメーションを中心にご講演をお願いしております。
・VRを30年以上に渡ってご研究されている東大の廣瀬先生には最初の2013年よりご講演して頂いております。ある意味、廣瀬先生とこの講習会を始めて、継続していることになります。技術の先端で10年間継続して、研究、経験されている方はその世界の10年後が見えると言われます。廣瀬先生の30年のご研究の中で、VR等の世間での評価の変化を含めて、毎回、遠い将来迄の姿が感じられるご講演を頂いております。今年もお願いしております。
今年はZoomのOn Line講習会です。
https://www.jsme.or.jp/event/20-91/

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